直感が私の幸せな人生の道しるべ 癌専門カウンセラー -10ページ目

直感が私の幸せな人生の道しるべ 癌専門カウンセラー

看護師と心理カウンセラーによる自分の命・時間を愛し大切してます。
がん専門 & 人間関係の悩み専門カウンセラーのこっちゃんです。
病気やストレス生活から健康を取り戻す力に 希望の水を注ぎ開花させましょう。

みなさん こんにちは

 

看護師と心理カウンセラーの

こっちゃんです

 

久しぶりの投稿です。

 

私は普段 総合病院のER

救命センターで勤務しています

 

いろんな患者さんが

自ら来院されたり

救急車で搬入されて

患者さんが来院されます。

 

私は看護師として

救急分野

緩和ケア分野

精神疾患分野

癌ワクチンクリニック

などの分野で多くの経験を

積んできました

これは 私に取って

人生の財産です

 

なぜならば

 

患者さんやそのご家族といったサポーター

 に様々な教えを頂きました

患者さんとサポーターは

教師に値するのです

 

本当ならば

大きなこの組織でカウンセリングを

提供したいと思っていますが

そう簡単には行きません

また

救急なので 展開も早いし

処置に追われるので

ゆっくりと心のケアが

できることも難しい

そもそも

救命センターで

心理的なアプローチをする場とは

言えない状況なのと

それを求めてくる患者さんが

来院していないからです

 

例えば

 

重症患者や重体患者

心肺停止(心静止)

いわゆる 呼吸も心臓も止まり

心臓マッサージなど施されつつ搬入

 

私たち医療者はチーム団結して

患者さんを救命します

 

また、

交通事故に遭い多発外傷で体に多くの

損傷ダメージを負ってくる患者さん

が搬入された時には

医療者は 多く集結して挑みます

かなり バタバタ

大声も飛び交います

 

婦人科以外の治療や疾患以外を

全て対応しているわけです

 

自ら来院される患者では

風邪症状といった軽症もおられます

 

中には、どうしても救命センターであり

身体疾患を扱っている病院でもあるのですが

急性薬物中毒や自殺企図といた

身体に影響を及ぼす患者さんは

対応し治療を開始します

 入院となれば

後日に 心のケアが専門医によって

提供される

 

このバタバタした環境の中で仕事しています

 

心と体は一体であり

心への負担が大きくて

体に症状が出ているケースも多々ある

されど、観察や検査 症状の薬での対処が

メインとなり 症状が緩和した状態となれば

帰宅となるのがほとんど

 

救命センターという組織の中で

心へのアプローチは 難しいのである

丁寧にできないのである

 

さて、

そこで、私に何ができるのか?

患者さんのところで処置をしている間や

少しの時間があれば

その方が どんな方なのか

背景を見てみます

そして、その人に取って

何が良いのかを 提案してみるのだ

私が伝えた内容や対処の方法の提案は

正解かどうかは わかりませんが

ただ伝えることはできます

その人が 楽になることを願って伝えます。

 

また、

 

重体・重症患者さん そして

その家族の方は

動揺している心境な場合

 私なりの声かけをします

例えば

死亡宣告された家族には

ゆっくりと穏やかな口調で

素直に感情を出してもらうこと

患者さんに触れてもらうこと

声をかけてもらうことなど

その時に必要だと思う内容を

伝えます

声をかけます

 

私が大切にしていることは

その方を想うこと

いわゆる 寄り添う姿勢

それはどんな時でもできるかなと

思っています。

(まずは 自分を整えておく必要はありますが)

 

 

寄り添う姿勢ということについてもう一つ

それは

患者さんの中に宿っている力

自己治癒力を信じるという私の在り方である

この自己治癒力は

心と体を癒す力でもあり

病気や症状を治す力でもある

 

その人には課題があり

その課題を乗り越える 解決する

そして 症状とうまく付き合いながらも

克服していくだろうと信じること

 

ここ20年近く看護師として働いて感じるのは

ストレス社会の中で

ストレスをうまく対処できるが難しい

 

または、

ネット社会で

様々なことが検索でき多くの情報を手に入れることが

できる便利な社会という

メリットはあるのですが

 

そのメリットと反対に

デメリットももちろんありますよね

 

例えばね

いろいろと自分の症状などを

検索していくと

 

この病気じゃないのか?

と思い、それが

不安につながる

不安が不安を呼び寄せる

 

身体症状が出て受診されるが

心が病んでいたり

ストレスが蓄積されていることが要因となって

体に症状が出ているケースも多い

 

いろんな検査をしても

「何も原因となるもの見つかりませんでした」

っていうケースもある

 

原因がわからないけど体調は良くない

これは 患者さんにとって不安で仕方ないと思う

 

夜間でも

若い患者さんで熱の症状をきっかけに受診される

このケースを批判していないことを

ご承知いただきたいのですが

 

 

昔は 朝になったら病院に行こうとか

いっぱい汗をかいて熱を下げようとか

あまり 夜間に受診される患者さんは

少なかったと思う

 

あー時代は変わったなと思う

 

この背景に考えられるのは

忙しい社会世界であること

例えばね、

朝から仕事があるから夜に受診して

出勤に支障をきたしたくないという思いがある

 

熱があって 早く熱を下げたいと思う

 

下痢や腹痛で腸炎と診断されて薬をもらったけど

すぐに良くならないから不安だ 苦痛だ

水分は取れているけど この痛みや症状から

早く解放さてたい

 

などなど 夜間に受診される患者さんの背景には

様々な思いが 組み込まれている

といった

ケースが多い

 

熱ってね、体が悪いものを排除しようとしている状態

これってね

体の機能がうまく活動し

体が頑張って戦っている証拠なのだ

 

腸炎とかも 健康な状態に戻るまでは

しばらくは時間を要するのだ

 

薬の力も借りつつ

自己治癒力の助けも借りる

 

この自己治癒力があることって

あまり 自覚がないのかな

誰かに教えてもらえてないのかな

その力を信じてないのかな

なんて感じるのだ

 

そりゃー すぐに健康を取り戻したい気持ちは

すごく わかる

だから、不安があったら受診したら良いとも思う

 

ストレス社会に関しては

日本ならではの 一生懸命に働くことが美徳

とされていること

 

不安があっての受診のケースが

昔と比べると多いなと思う

時代の変化してきているな〜と感じる

 

ただ、

それだけしんどいのであれば

そこまでして

 我慢してまで仕事に行くとかあせる

無理をして何かをやり遂げるとかタラー

頑張りすぎるとかショック

 

これって あなたはどう思いますか?

 

もう少し、自分を大切にしてほしいなと思う

その症状は 何らかの自分へのメッセージなのだから

虹虹虹虹虹虹

身体に無理をしてまで

仕事をすることは

果たして 健康を取り戻すことに

役に立つのか?

あなたは どう思いますか?

 

私が言いたいのは

グリーンハーツ身体を労わってほしいということクローバー

 

もし 仕事を休んだとしても

人間は支え合う生き物なのだ

過去に休んでも 何とかなったという経験は

ありますか

 

もし

会社仲間が、熱や咳がひどい状態で

出勤してきた場合

あなたは その仲間に

どのように声かけをしますか?

 

相手を思いやる気持ちも

自分にも向けられる 

あなたの存在は

そのような価値ある存在でもある

治ってから また元気に働いて欲しいと願い

尊敬・尊重し合う仕事仲間関係なのでは

ないでしょうか?

 

組織の壁が高くても

その中で 自分がベストを尽くして

取り組んでいる

そのプロセスことそが大事だと

私は思う

そのプロセスがありことで 結果が出るのです

 

困難な時には

1人では 頑張らず 仲間と共に頑張る

自分のやっている行動が 

誰かには響いているかもしれない

もしかしたら 今後 組織は変化を

起こす可能性も出てくるのかもしれない

信じたいことを 信じていく 

 自分を失わずに 毎日丁寧に

過ごし 行動することが

 

後々の

結果チューリップ

 

やり遂げた感

生きがい感

やりがい感

の良い感情が芽生えると

私は思います

 

みなさんは どう感じましたか?

 

決して 簡単なことではないし

困難なことなのかもしれない

 

あたなには あなたしか出来ないことも

多くあるし

自分の人生は 他人は真似出来ない

 

あなたの人生を 身体も心も豊かで

健やかなものになることを

願っています。ラブラブ

 

長文となりましたが

最後まで 読んでいただきありがとう

ございまさした。感謝。

 

みんなさん こんにちは

久しぶりの投稿になります

 

看護師と心理カウンセラーの

こっちゃんです

 

健康とは何か?

病気って なぜなるの?

病気から得られるものってなに?

 

私の病気を患い 健康を取り戻した

体験の話を まとめ記事として

シェアしたいと思います。

 

34 私が病気を患う 病気ってなぜなるのか?ストレス 調和 健康について

  

35 病気とは?健康とは? 病気になって得られるものは?の続き

  

36 私が病気になったきっかけと ストレス要因とは?? その1

  

37 私が病気になったきっかけ その2

  

38 私が病気になったきっかけ そして ストレス要因 その3

  

39 私が病気になったきっかけ ストレス要因とは? その4

  

40 私が病気になったきっかけとストレス その5

  

41 病気になったきっかけとストレスについて その6

  

42 ある日からの出来事

  

43 病気から どのように健康に戻ったのか その1

  

44 私がどのように健康になったか 常に助けはある その2

  

45 病気が教えてくれたこと 愛あるメッセージとは そして健康を取り戻した私

  


あなたにとって  過去にでも 現在でも

体調が良くない 常に体がだるい イライラする

調子がわるいのに 検査しての 何も原因がわからない

など 体験してことは ありますか?


そんなとき

何か その時に 必要だったニーズはなんだったでしょうか? また 得られたニーズはどうでしたか?



みなさん こんにちは

私のブログに訪問してくださり

ありがとうございます。

看護師と心理カウンセラーの

こっちゃんです

 

ここ最近 首 肩 背中が凝っております

それに伴い 頭痛もする今の私

 

2週間この状態が続くとなれば

気分は 少し低下してしまいますね

 

それでね

今日セミナーがあって

その会場に向かう道中に

私が好きな講演の録音を聴いてみたの

 

そうなると

気分が上がる 上がる

リラックス効果もある

よって 苦痛 辛い状態が

少し緩和できたのだ

 

それはなぜか??

 

自分の喜び ワクワクすることの時間は

私にとって 肩こりと頭痛の処方箋

痛みに対する処方箋なのだおすましペガサス

 

==============

人生で大事な仕事とは。。

===============

 

人間が生命を維持するための生理的欲求は

食べる

寝る(休息)

排泄

である。

それを満たすだけでなく

 

それ以外にね

大事な仕事もしくは欲求は

遊び/遊ぶということラブラブ

 

私にとってのワクワクを

私のやり方でやるの~

ワクワクする時間を持つことは

私にとって 薬以外の処方箋と

なるわけなのだお願い

 

 子供は無邪気に遊ぶ


でもね 、、、

自分を素直にオープンにすることって

大人に成長すると

無邪気に 

素直な自分を

出せなくなってしまうアセアセ

 

それはなぜか??

 

人の目線が気になる目

人からの評価が気になるショック

大人らしくあらねば!

大人は⚪⚪あるべきだ

社会的に逸脱してしまうんじゃない?

とか

感情をむき出しにしてしまうと

軋轢が生じるのではないか?

とか

その雰囲気を壊してしてしますのでは?

と先にブレーキがかかり

 意識的 または無意識的に

自分の素直さに

シャッターを閉めてしまうムカムカ

 

そうするとね、、


自己肯定感の低下

自信の喪失・欠如な状態になって

心配・不安が生まれる

そんな なんらかのものが

根底にあるからなのか


無理に人と合わせたり

無理に素直な感情を抑制しちゃってしまう

ってこと 今までに

あなたは経験したこと

ありますか?

 

これをね。。。

ずっと持ち続けるとどうなるのか?

素直に出せなく 自分を抑えているとね

心身ともにバランスが取れなくなってしまう

と思うのね

 

社会的な常識の範囲の中で

自分らしくある

素直なままでいる

ありのままの自分でいる

そんな自分でいることって楽ですよねチューリップ


この常識的っていうのも

その人の在り方があるからね

複雑で深いんですが、

ま~ 法律に違反しない範囲と

考えてもらっても良いかも

 

 なかなか自然体でいることが

苦手で 素直な自分を出すことに

 勇気がないもんだから

無理している

のならば

辛いかもしれない

 

看護師として 働いているとね

色々な人と出会う

 

色々と理不尽なことを言ってくる患者さん

無理な注文を言ってくる患者さん

患者さんが 不満やクレームなど

いろんなことを言いやすいのは

医者より 看護師の方らしい

 

どんな状況であれ

患者さんは苦痛を伴っている

 

その苦痛に共感する

どんな酷いことを言われたとしても

その人を思いやりを持って

関わり看護師を提供する

 

看護師に多いのは

共感的疲労がある

 

共感的疲労。。

例えばね、、

『気持ちが入りすぎてしんどくなる』

『相手の気持ちを背負いすぎて疲れる』

『家に帰っても仕事のことばかり考える』

っていうことでしょか

 

 共感的疲労が募ると、、、

    ・日々 仕事から帰宅すると疲れが酷い

 

    ・疲れがなかなか取れない

 

    ・仕事に行くことが億劫になる

 

    ・仕事でもプライベートでも

         イライラしてしまう

 

これでは

仕事でも プライベートでも

心身ともに余裕が持てなくなる

 

しまいには、、、

燃え尽きてしまう炎

そして

休職もしくは退職することになるアセアセ

 

私は

そんな疲れている医療者や介護士の方に向けて

あなたの人生が 自分らしく

輝いて生活できるための秘訣とか

いろいろな アプローチで

何かお手伝いができるのは何か

試行錯誤している状態です

 

対人ストレスや

職場でのストレス

人間関係のストレス

があるかた


職業は 特に医療者や介護士

に限定、必須ではありません


いまのあなたが

こんな 状態であって

こんな セミナーや

こんな 解決法を知りたい

といった あなたの意見を

コメントもしくはメールで

書き込んでいただけると

ありがたいです。虹

 

お忙しい中だと存じますが

ご意見やコメントをよろしくお願いします。

ご協力 よろしくお願いします

 

少しでも あなたが楽になり

そんな楽な人が増えることを願っている私です

 

最後まで 読んでいただきありがとうございましたラブラブ

 

 

 

 

みなさん 私のブログに訪問していただき

ありがとうございます

看護師と心理カウンセラーの

こっちゃんです

 

前回のブログはこちら

 

今さらですが、なぜ

「こっちゃん」?

 

それはですね〜

小学生の時の呼び名なのです

心理療法のセミナーに行き始めた頃

ニックネームで呼ぶこともOKだったので

私の直感

この小学生の呼び名が浮かんできたもの

それからは セミナーでは

このニックネームを使ってます

 

よく 人生ってなんだろう?

生きる目的ってなんだろう?

何のために 生きているんだろう?っと

強度なストレス状態や路頭に迷った時ダウン

に出てくる苦しい感情と共に

自分で問いかけると思います

 

人生の目的は

『幸福を体験すること』

です

 

幸せって そう簡単に手に入らない

そう簡単に得られない

と思っている人もいるのではないかと思います

 

なおさら 気分が鬱々してたり

今後の方向性が分からなかったり

混乱状態にいるときは

特に 気づきにくいものだと

思います

 

その状況が 

「いつもまでも永遠に続く」と思うと 

かなり辛い状況だと察します

この 泥沼にはまったら 

這い上がれない心境だと思ってしまうことも。

 

そのときには

今は しんどい時期なんだと受け止めることが

できれば 良いなと思います

そして、今後いろんな助けや方法で乗り越える

過程に今いるのだと考え方を

変えてみるといかがでしょうか?

人間は 喜怒哀楽を感じる存在

何かに失敗してしまう存在でもある

完璧な人は 誰1人もいない

これが 事実です

辛い時期に 辛い思いをしている自分を抱きしめる

下矢印

親が子を または 可愛いペットなど

愛おしい存在を抱きしめる様に

包み込んであげることが 受け入れる事に

値するのではないかと思います。

そう簡単なことじゃないとも思う

でも やってみるか やらないか

どちらを 選択し行動するのは自分が決めることカギ

 

自分がどうなりたいのか

(自分はこうなりたい)

自分はどうしたいのか

(自分はこうしたい)

上矢印

路頭に迷う 気分が鬱々する

混乱する前提に(根底)に

きっと 自分の理想があるから

現実とのギャップで

それらの辛い感情が起きているのでは

ないのかなと思います。

 

幸福を体験することが難しいと思う人には

まずは 自分の呼吸に意識を向けてみては

どうでしょうか

頭でいろいろと考え忙しく

今、この瞬間に意識・心がお留守状態

なので、

呼吸に意識を向けると 今のあなたの

時間、今目覚めているエネルギーに

変換できることと思います

そして、落ち着いてきたら

自分の今 生きているのに必要な条件

例えば 寝るところがある

食事が味わえる

いろいろと聞ける

いろんなもが見れる

歩ける 走れる

人から支えられている

誰かがそばにいる

誰かが 自分のことを思ってくれている

当たり前が そうではないということに

気づくと 幸福を体験しているのだとおすましペガサス

感じることができるのではないでしょうか?

 

私たちが よくストレスを感じることが多い

項目は 人間関係

対人ストレス

だと言われています

 

様々な価値観や信念・物事の捉え方は

人それぞれであり

自分と違う価値観を持った相手と

話すとき、会話にもエラーが出てしまう

伝えたいことが伝わらなかったり

違うように捉え解釈し誤解を生みだし

ギクシャク イライラ 焦り

悲しみ の感情が出てくるとか 。

人間関係って難しいですね

そこは 面白いところでもあります

 

この人は どんな事を伝えたいのだろう

何を訴えたいのだろう

言葉の奥に隠されたものってなんだろう

って好奇心を持っておすましペガサス

関わってみると

その人なりのあり方を理解できる可能性が

生まれるかなと思います

自分にはない 価値観とか解釈の仕方がある

ことを発見できる面白さですキラキラ

コミュニケーションにエラーが生じる場合

相手や自分を理解してもらうまで

話し合う機会を持つことも可能で

エラーを解消する事もあり得ると考えられます

 

これには エネルギーが必要です

自分を きちんと満たした後に向かい合う事を

お勧めします

自分にとって 喜びや 充足感 ほっこり

リラックス出来る時間を設けると

体は良い変化を起こします

エネルギーが充電されます

 

例えば 私は 大きな河が流れている河川敷を

散歩しつつ自然と戯れる時間を持ちます

その時間の前と後では 気分や体の心地よさ

すっきり感 リラックス感が増し

エネルギーが

充電されているのが

わかります

 

私が 尊敬する医師曰く

15分ほどの散歩と

抗うつ薬と同じ効果があると言っています

実際 そうだと 私は思います

 

それぞれ 運動や活動の仕方には

個性があります

自分にあったやり方で行動される事もポイントです

 

看護師 医師 介護士 リハビリ訓練士

警察官 救急隊 レスキュー隊など

多くの人と関わりケアをする 助ける職種にいる

自分の使命感 充足感 生きがい感などを

持ちながら仕事をされていることだと思います

 

しかし、その中で 頑張っているんだけども

燃え尽きてしまって 意気消沈

常にイライラしてしまう

仕事に行くのが面倒に思ってしまう

そう、バーンアウトしてしまう人もいます

 

また

このストレス社会の現状で

2人に1人は ガンを患う時代となりました

ガン治療や再発の恐れを抱えながら闘病している人

この方たちに 心理的アプローチをすると

治療効果に良い違い もしくは

治療の経過に違いを作ることは可能

生存率は上昇する

など 研究結果で証明されています

 

治療効果の統計そのものに左右されず

自分が得たい結果を目指し 

取り組むプロセスが 

体や心にも良い影響を与えると

思います

 

私は ガン患者さん 再発の恐れがある患者さん

そのサポーターの方

看護師 医師 介護士などの医療従事者と

警察官 救急隊 レスキュー隊に対して

 

自分の仕事を楽しく バーンアウトせずに

そして、

プライベートでも自分らしく楽しむ日々を送る

・丁寧に生きる

幸福を体験しながら

生き生きと過ごせるように

お手伝いさせてもらいたいと思っていますおすましペガサス

これが 私の生きがいチューリップ

 

 

3年前 私個人のカウンセリング・セラピー

&

糸かけ曼荼羅とマインドフルネスのワークショップ

を提供する事業を立ち上げ

少しづつですが 活動し始めています

 

 

自分がやりたいことをやって

100%誰もに訪れる

旅立ちの日が来た時

「あ〜楽しかったルンルン

と思えるような そして

穏やかな旅立ちとなるように

今を そのように生きている私でござりまする

 

長文になりましたが

最後まで読んでいただきありがとうございました。

感謝を込めて 一礼クローバー