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ネットウォーカー鉄道クラブ

鉄道ネタを中心にブログを発表します。
ご意見、ご感想待ってます。
2021年2月3日にYouTubeチャンネル開設でネットウォーカー鉄道クラブへ名称変更しました。


桜の季節も終わりました。

すっかり春が定着した季節となりましたが、朝はまだ寒くて、冬の名残りが有ります。

撮り鉄には一番心地良い季節ですが、これから夏に向かって暖かさが増してきそうですね。


                         (=⌒▽⌒=)

昨日は昨年10月31日に廃止されたJR西日本 城東貨物線 赤川仮橋のその後を追って、見に行ってきました。

あれから早いもので半年近く経過しました。

地元の人達から惜しまれて廃止された赤川仮橋ですが、すっかり様子が変わっており、木橋は既に撤去済でした。



貨物線から旅客線へ複線化工事が粛々と行われ、周囲も姿が変貌しつつ有りました。



赤川仮橋廃止前後の姿を見比べて下さい。

           廃止前                    廃止後





廃止後の赤川鉄橋について動画も撮影しましたので、ご覧下さい。




それではバイバイ。


                  (^O^)/

桜の咲く日々が続いています。


今も朝晩が冷えるので、例年より花の咲く期間が長くなっている様ですね。


昼間も20℃を越える日々が増えています。


一日を通じて暖かくなる日ももう直ぐですね。


           (≡^∇^≡)


一昨日は摂津市にある新幹線公園に行って来ました。


場所は大阪モノレール、南摂津駅かた徒歩10分位の場所に位置しており、新幹線の鳥飼基地とJR貨物コンテナ基地の隣に0系新幹線とEF15電気機関車が静態保存されています。



公園横には川沿いに桜が植えられており、桜並木通りとなっています。


この日はお花見で宴会している人達がいました。



先ずは0系です。


だんご鼻スタイルは昭和の新幹線を象徴する特別な存在でした。



側面を見ると列車表示サボ受けが取り付けられており、0系製造初期車であった事を伺わせます。


後部の様子も丸見えですが、比較的スッキリとしています。


幼い子供がスカートにしがみついていますね。



保存されている車両は21-73の番号となっています。


実は0系と言う形式名は正式名称ではなく、100系が登場してから付けられた形式名称です。


それまでは0系と言わず、車両を個別に○次車と呼び、在来線車両とは区別した呼び名でした。


この車両は21次車73号と呼びます。



0系に桜を添えた風景、よく似合いますね。



直ぐ近くには新幹線車両基地があり、0系が後輩の700系、N700系を見守っています。



隣に展示されているのはEF15直流電気機関車です。


箱型車体にデッキが付いたスタイルは電気機関車が誕生した戦前のスタイルを継承しています。


桜並木に据え置かれた重厚なEF15も渋いですね。




EF15の経歴と主要性能が開設されています。


現役時代は貨物機として貨物列車で活躍ました。


隣はJR貨物のコンテナ基地となっており、後輩の貨物列車を静かに見守っています。、



夕日に輝くEF15の姿です。



桜を添えたEF15の姿も趣が有ります。



この公園は近くの人達の憩いの場となっており、幼い子供を連れてお母さんが子供を遊ばせています。


また、0系新幹線は月に2回車内を一般公開しており、運転席に入る事も可能で往時の姿に触れる事も出来ます。


いつまでも大事に保存され続けられる事を心から祈っています。


それではバイバイ。


              (^O^)/















4月も第1週を過ぎて暖かい日々が続いていますが、まだ冬の名残りで寒い日も有ります。

寒暖の差が大きく体調を崩しやすい季節でも有りますので、体調管理は万全に。


                   (=⌒▽⌒=)

一昨日は交通科学博物館に行きました。

この日はいつもと違って特別な日です。

開館して52年間を飾る最後の日です。

1975年(昭和50年)に初めて行って以来、馴染の展示施設でしたが、2年後にオープンする京都鉄道博物館に道を譲って閉館しました。

私は交通科学博物館閉館の瞬間を見届ける為に開館1時間前に行きましたが、現地には既に開場を待っている人達や取材でマスコミ関係者も大勢いました。



オープンを前に混雑対応でJR西日本の社員が駆けつけていました



開館時間は当初10時予定でしたが、混雑が酷くなってきたので、予定より30分早めてのオープンとなりました。



私も早速切符を買って入館しましたが、玄関には「本日で閉館いたします。」と言う文字が飾られていました。

見ていて、本当に今日でお別れなんだと実感しました。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



玄関を入って直ぐの所にある次世代新幹線のリニアモーターカー展示施設には興味津々として見る人達で溢れていました。



151系「こだま号」のレプリカには運転席を見ようとする親子連れが数珠を成して待っていました。

電車の運転席は子供に大人気です。



屋外の展示広場では閉館のセレモニーが行われて大賑わいでした。

京都駅から移設したホーム屋根はどうなるのでしょうか。

京都鉄道博物館で移設される事を期待します。



屋内展示室も時間が経過する度に人で溢れていました。



途中でお腹がすいてきたので、食堂車で売っていたパンを買って、車内で食べました。

食堂車は20系客車のナシ20で、全国唯一残っている車両です。

今回は最初で最後となる車内に入り、写真を撮る事が出来ました。

外観の写真は沢山撮りましたが、車内の撮影は出来なかったので、今回が唯一の車内写真です。

食堂車が保存されている例は少ないので、本当に貴重です。



あっという間に閉館時間が近付いて来ましたが、来館者の数は衰える気配を見せません。



人気の鉄道模型展望ジノラマも予定を終了しました。

このジオラマは京都鉄道博物館に移設せず、解体されるそうです。



終に閉館時間がやって来ましたが、人の流れは衰える事無く、時刻を過ぎても施設内に多数残っていました。



やがて来場者が減り始め、展示施設も人がまばらとなり、人がいなくなった151系レプリカを撮影しました。

もうこれで見納めです。



消え行く交通科学博物館



本当に52年間お疲れ様でした。

私に鉄道の感動と楽しさを教えてくれて、本当に有難うございました。




この日の感動の様子を動画で収めましたので、どうぞご覧下さい。

2年後に京都鉄道博物館でお会いしましょう。



それではバイバイ。

                        (^O^)/


桜満開の日々が続いています。


今が見頃の桜の季節です。


一年で一番美しい風景で、毎年この季節が来るのを待ち焦がれています。


でも花の命は短いので、今この時を楽しんでいます。


             (≡^∇^≡)


水曜日にJR京都線山崎駅に行って来ました。


久々の山崎駅で撮り鉄です。


山崎駅も周辺に桜が咲き始めていました。


晴天の空に枝垂(しだれ)桜も美しく花を咲かしていました。



因みにJR京都線を走る電気機関車は平坦線を走るEF65、66、200、210、510が多いのですが、毎週水曜日と水曜日はロングレール輸送の為に山岳線を走るEF64が走行します。


日頃は中央本線や伯備線を走っているのですが、週に2日やって来ます。



それと今日は交通科学博物館最終営業日です。


開業して52年間、私達を楽しませて貰いました。


初めて行ったのは交通科学館と呼ばれていた時代の1975年でした。


丁度、その頃は私も小学校5年生。


あれから何度かの改修を経て現在に至りましたが、何度言っても楽しく本当に有難うございました。


2年後の京都鉄道博物館開館でまたお会いしましょう。


私は最終日の今日に行って来ます。


最後の姿をこの目で留め、記憶に残したいと思います。


最終日の様子を次回のブログで報告します。


それではバイバイ。


          (^O^)/





4月に入ってから暖かい日々が続いています。

桜も満開で毎日が気持ち良いですね。

桜の下でお花見を楽しむ姿も見られます。

いつまでも桜の日々が続いて欲しいですね。

                         
(≡^∇^≡)  桜

今日は貨物機として本格稼動を始めたJR貨物EF510 500番台の話題です。

JR東日本の「特急北斗星号」牽引機として活躍したEF510 500番台ですが、JR貨物へ移籍して貨物機への改造を受けていました。

3月ダイヤ改正により日本海縦貫線を走る貨物列車もEF81の置き換えが本格化し、一部でEF510交直流機関車に置き換わりました。

その為に貨物機が待機している吹田機関区にもEF510 500番台が顔を見せる様になりました。



吹田機関区でEF510 500番台を見る機会も増えて日常の光景となりそうです。

赤いEF510と混じって兄弟の様です。




昨日はEF510 504号機に出会いました。

動画で走る勇姿を撮影しましたので、ご覧下さい。




それではバイバイ。

                  (^O^)/
桜満開の季節となりました。桜

これからお花見のシーズンですね。

気候も気持ちよくなる季節です。

お花見楽しみたいな。


ヽ(゚◇゚ )ノ

阪急電車も新車が導入されました。

次世代車両として新1000系と新1300系が営業運転を開始しました。


形式番号は2代目であり、初代は阪急電車新性能化の先駆けとして一時代を作りましたが、2代目も新機軸を携えてのデビューとなりました。

写真は先代のと2代目の1300系です。

両者が並ぶ事は有りませんでしたが、京都線の主力としての任務は先代も2代目も同じです。



さて、今回は新たに登場した1000系と1300系の動画をアップしました。

ヘッドマークを付けて走っています。

これから1000系・1300系を見る機会が増えそうですが、長い活躍に期待です。




それではバイバイ。

      (^O^)/
3月も今日が最終日です。

明日から新年度が始まり、新生活がスタートします。

新しい出会いに期待ですね。

                   o(〃^▽^〃)o

桜が咲き始めて冬の寒々しい光景から色とりどりの華やかな光景に変わりつつ有ります。

撮り鉄にとっても桜と鉄道の相性はピッタリで、良い写真が撮れます。


今年も嵐電に桜の季節がやってきました。

毎年、毎年、一年のこの時期が一番華やかな嵐電です。

写真は昨年撮影したものですが、嵐電の春をお楽しみ下さい。






桜のトンネルを抜ける嵐電の動画です。

昨年撮影してユーチューブに投稿しました。

どうぞご覧下さい。




それではバイバイ。

                              (^O^)/

桜の満開と同時に木々に花が咲き始めました。


芝生も青々と草が生えてくる様になり、季節が変わりました。


暫くは過ごし易い日々が続きますね。


          (=⌒▽⌒=)


前回に引き続いて交通科学博物館展示車両一般公開の話です。


今回は元祖湘南電車の80系です。


戦後間も無い1950年に製造され、東海道本線東京~平塚間で運行を開始しました。


保存されている車両は記念すべき第1号車両で、現在に至る電車主流時代の幕開け的車両です。



塗色は今も見る事の出来る湘南色ですが、車体は旧型客車を参考にしているので、どことなく客車スタイルです。




車体番号は旧式表記となっており、101系が誕生する以前の旧性能電車で有る事を表しています。


上の写真が車体側面、下側の写真が車内上部に書かれた車体番号です。







運転台です。


今の電車より広々として、運転も楽だったと思います。



運転室の窓から大勢の入館待ち客が見えます。


もう直ぐ閉館となるので、今の内にと言う事だと思います。




乗降口の扉です。


当時の旧型客車と比べて広幅となっており、以降に登場する急行型電車の基本となりました。



乗降デッキ付近も旧型客車に比べて広くなっています。



クハ86形の車内です。



車内は旧型客車のスタイルを踏襲し、壁や床、椅子に至るまで木材が多用されています。


白熱灯に木目調の車内のが反射していて、雰囲気が出ています。



座席の背もたれが半分板張りとなっています。




窓から、パネル展示されている古い写真を見る事が出来ます。


デッキ付近はロングシートとなって、通勤輸送に対応出来る様になっています。


天井には白熱灯が取り付けられて、雰囲気を出しています。



蛍光灯が普及する前の照明器具です。


この色が何とも言えない雰囲気を醸し出しています。



独特な形状の送風機です。


デザインがお洒落です。



デッキ付近につり革が設けられ、通勤対策が施されています。


これは恐らく後付けだと思われますが、153系登場後はローカル輸送に転じて、通勤・通学の足として活躍しました。


左側がクハ86、右側がモハ80のデッキ付近です。



製造銘板と改造銘板です。


昭和25年に日立製作所で製造され、昭和60年に保存に向けた復元工事が行われました。



銘板の下にはスイッチ類が剥き出しに設置されていました。



網棚は字の如く、組み紐で編まれた棚でした。


今では見る事が出来ない棚です。



灰皿ですが、珍しい形です。


灰皿に蓋が有りません。



京都に移設されるまで見る事が出来ない80系車内に、大勢の人達が訪れて見学していました。



最後に京都駅に設置されていた洗面台です。


当時は大きな駅のホームに必ず設置されていました。


旅の疲れを癒す小さな憩いの場だったと思います。



それではバイバイ。


         (^O^)/









最近は、あちこちで桜が咲き始めました。


春本番ですね。


もう寒の戻りも無くなり、一気に暖かくなりそうです。


これからお花見の季節です。


花見酒が恋しいです。


          ≧(´▽`)≦


さて遅ればせながら、交通科学博物館で行われた展示車両の一般公開の模様をお伝えします。


交通科学博物館の閉館特別イベントとして、非公開の展示車両車内が一般公開されました。


0系新幹線、EF52電気機関車、スシ28食堂車、マロネフ59一等寝台車が公開され、車内の様子をお伝えして来ました。



今回はキハ81特急型ディーゼルカーです。


ブルドックの愛称で親しまれ、1960年に上野~青森間を結ぶ「特急はつかり号」として東北本線を走りました。


日本初の特急型ディーゼルカーとしてデビューしたエポックメーキングな車両であり、晩年は紀勢本線で活躍しました。


本来なら東北と縁が深い車両なのですが、最期は関西地区で活躍した関係で、交通科学博物館で展示されています。


東北地方の方なら懐かしい車両だと思いますが、どっこい生き残っている感じです。



キハ81の文字が切り抜きとなっています。


ヘッドマークは「特急くろしお号」です。


私は「はつかり」のヘッドマークを是非付けて欲しいです。



これから車内に乗り込みます。



車内の様子です。


1958年にデビューした151系電車に準じた国鉄特急型普通車両の車内であり、リクライニングシートが普及するまで、特急型車両の普通車は全て同じスタイルが踏襲されました。


当時の普通車としてはシートカバー、肘掛カバーが付いていて豪華さを感じました。




最前列は扉が閉め切られて、入室出来ませんでしたが、更に奥には運転席となります。



当時の特急型普通車は今と違ってリクライニングしませんでしたが、ロマンスシートと呼ばれて当時は豪華な座席でした。



当時は長時間車内で過ごすので、窓近くにはハンガーが取り付けられていました。



座席には折りたたみのテーブルが付いていました。


今と違って小さいですが、それでも当時としては破格のサービスです。



クーラーが鉄道車両に普及してなかった時代に固定窓とクーラーが付いた車両に乗れるのは憧れでした。



車販準備室です。


昔は売店としての機能と、車内販売基地として売り子さんが出入りしていたと思います。


お弁当や飲み物類等が売られていたのでしょう。


今は車内販売も縮小傾向ですので、過去のものになりそうです。



お客さんがカウンターで注文していた姿が思い浮かびます。



商品陳列棚です。


ここに多くの商品が並べられていたのでしょう。



窓も取り付けられ、風景を見る事が出来ました。


この窓から東北の田舎の風景が流れていたのでしょう。



暫く見る事が出来ないキハ81です。


それではバイバイ。


           (^O^)/

















いよいよ春本番です。


寒かった日も終わって、暖かい日々がやってきました。


これからいい季節です。


でも3月は別れのシーズンでもあります。


卒業式が各地で行われて、夫々が新たな進路に向かって旅立とうとしています。


ちょっぴり悲しい3月かな。


            。(´д`lll)


昨日は万博記念公園で行われた「万博鉄道まつり2014」に行きました。


当日は寒の戻りで、肌寒い中で行われましたが、大勢の人々が訪れました。


今年で3回目となるイベントに私も初回から参加しています。


今回は自宅から自転車で万博まで足を運びました。


少ししんどかったですが、何とか辿り着きました。


万博会場入口です。


上を大阪モノレールが走っています。


万博記念公園駅から彩都西駅を結ぶ路線です。


日本最長のモノレールとして有名です。



万博会場入口からモノレール高架下を潜って直ぐの光景です。


万博公園入場門を超えると、直ぐに 「万博鉄道まつり2014」会場となっていました。


鉄道各社や鉄道関連グッズを売るお店が並び、屋台もたくさん出ていました。



485系電車に取り付けられていたヘッドマークが展示されていました。



キハ181系に取り付けられていたヘッドマークです。


本会場広場の様子です。


近くに万博のシンボル、「太陽の塔」の裏側が見えます。



「太陽の塔」の表側です。


写真ではお馴染みの光景ですね。



さて私の今回の目的はステージイベントで鉄道タレントの「斉藤雪乃」ちゃんに会う事と、総合司会を務める「古谷あつみ」さんに会う事でした。


古谷さんは私のブログにペタして、存在を知りました。


今は私が彼女の読者となって、ブログを拝見しています。


初めて、実物の彼女を見る事が出来るので、楽しみでした。


それが彼女の姿です。


すらっとした体形で、高身長の姿を目の当たりにした時、これが本物の姿かと思いました。



パソコンを操作している顔の表情がが色っぽいですね。




古谷さんがステージで司会している横で斉藤さんが出番を待っていました。



鉄道タレント「斉藤雪乃」の登場です。


元気一杯に挨拶してました。



挨拶の後はサッカーJリーグの「ガンバ大阪」のチアリーダーとマスコットキャラクターが登場しました。


斉藤さんもデビュー前は「ガンバ大阪」のチアガールをしていたそうです。




次はご当地ゆるキャラ達の登場です。


先ずは地元吹田市のゆるきゃら「すいたん」です。


斉藤さん、「すいたん」のタオルを宣伝していました。






門真市のゆるきゃら、「れんちゃん」です。



斉藤さん、今回はいつもと違って頑張ってました。


古谷さん司会カミカミやん。


もうちょっと頑張って。



河内長野市のゆるきゃら「モックル」です。




貝塚市のゆるキャラ「つげさん」

斉藤さん頑張ってます。



島根県観光キャラ「しまねっこ」です。


頭は島根県の出雲大社を模しているのでしょう。


斉藤さんも不思議そうに眺めていました。




和歌山電鐵のゆるキャラ「たま駅長代理」です。


たま駅長も高齢で、来れないそうです。




これは何所のゆるキャラか分かりませんでした。



大阪市交通局のゆるキャラ「にゃんばろう」です。


民営鉄道協会のゆるキャラ「ケロちゃん」です。


JR西日本の「すまーとイコカ」です。


長野電鉄のバックです。


デザインは元JR東日本253系の2100系「スノーモンキー」です。



最後はケーブルテレビJCOMのイメージキャラクター「ZAQ」です。



ようやく、ゆるキャラの紹介が終わりました。


お二人ともお疲れさん。




イベント終了後は次のイベントまでの間を利用して出店に繰り出しました。


斉藤さんが応援している「びわこ号」復活プロジェクトで少しの間、販売してました。




グッズ購入者にはサインと握手してました。



京阪電鉄が出している店は行先サボと駅の列車種別表示で見かけた「パタパタ」が売られていました。



さて、いよいよチャリティーオークションです。


鉄道関連グッズがチャリティで競り落とされます。


毎年、この企画は盛り上がる、人気のイベントです。


今回は斉藤さん熱がヒートアップしてました。




古谷さん総合司会ながら、斉藤さんが司会の主導権握ってました。



斉藤さん、相当エキサイトして、目つきも変わってました。


こんな斉藤さん見るの初めてです。




泉北高速鉄道の栂・美木多駅看板です。


非常にレア物です。



古谷さん、駅名を見て、どこの路線なのか知りませんでした。


鉄道タレントならもっと勉強して下さい。



阪急電車の回送サボ。


阪堺電車の行先表示器です。


JR貨物がイベント用に製作した特製ヘッドマークです。


イベント最後はCS日テレの公開収録が行われ、出演者全員が参加しました。


以上で、今年のイベントは終了しましたが、古谷さんの司会が残念でした。


も少し上手になって帰って来て欲しいですね。


斉藤さん、今までに無いものを見せてくれました。


年齢的に本物の芸能人に脱皮を目指している様に思いました。


それではバイバイ。


           (^O^)/