前回に続いて梅小路蒸気機関車館のお話です。
今度は扇形庫から見た光景です。
建屋から外を眺める光景も独特の雰囲気が有ります。
一部車両は運転室に入る事が出来るので、子供に人気です。
今度は屋内展示室です。
お召し列車装備品の数々を展示しています。
「さよなら梅小路」と題して過去に製作された特製ヘッドマークが展示されていました。
石炭の給炭練習機です。
SL運転は過酷だったらしいです。
駅の切符売り場です。
屋内フロアと休憩室です。
43年に亘る梅小路蒸気機関車館として、明日閉館です。
この光景とも暫くお別れですが、来年4月の京都鉄道博物館開業に期待です。
それではバイバイ。
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