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ネットウォーカー鉄道クラブ

鉄道ネタを中心にブログを発表します。
ご意見、ご感想待ってます。
2021年2月3日にYouTubeチャンネル開設でネットウォーカー鉄道クラブへ名称変更しました。

暑いですね。


本当に暑いです。


夏本番を迎えて暑いです。


でも今年の夏は雨も多いし、湿気が例年より少なくて過ごし易いのかなと思います。


冷たいものが恋しいですね。


             o(〃^▽^〃)o


今日は前回の続きです。


場所を今宮戎駅から岸里玉出駅に変えました。


ここは南海本線と高野線が分岐する駅です。


今回は高野線ホームで撮影しました。


元々は岸里駅と玉出駅が別々に有った駅ですが、一緒にくっ付けて岸里玉出駅となりました。


その為に高野線ホームは有り余る位に長いホームとなっています。


それでは通過する列車の写真です。


「特急りんかん」の11000系です。


南海本線用の10000系をベースに製造されました。


カーブの多い橋本駅以南の山岳線区には入線しません。



通勤車両の主力6200系です。



本線と高野線両方に配備されている2代目1000系です。


泉北高速鉄道の7000系です。


今一番多く見られる車両です。



泉北高速最古参形式となった3000系です。


最近は見る機会もスッカリ減ってしまいました。


一部は南海電鉄へ譲渡され、南海本線の通勤に使われています。



南海高野線最古参形式の6000系です。


デビューして50年以上経過した古豪ですが、今も全車両健在です。


今時大手私鉄で片引き戸の乗降扉は珍しくなってしまいました。



各駅停車から急行まで幅広い活躍をしています。


でも同時期にデビューした本線用の7000系が廃止となってしまうので、こちらも存続が危ういです。



高野線極楽橋駅へ直通する2000系ズームカーです。


橋本駅以降の山岳線区を走る為に全車電動車、17メートルの短い車体となっています。



今回は転換クロスシート車の2300系を伴っての運転でしたが、何と2300系がなんば駅まで乗り入れたのは7年ぶりだったそうです。


貴重な珍しい写真となりました。



最後は30000系ズームカーです。


「特急こうや号」として活躍中です。


デビューして30年以上経過しているので、そろそろ後継車両が欲しい所です。



今日はこれまで。


それではバイバイ。


             (^O^)/
















ようやく梅雨が明けました。


台風が梅雨を吹き飛ばして、夏休みと共に暑い夏がやって来ました。



             σ(^_^;)


久し振りのブログです。


雨が続いて、撮り鉄が出来ませんでした。


梅雨明けした7月20日に南海電車を撮り鉄しました。


好天の中で南海なんば駅の隣にある今宮戎駅で撮り鉄です。




南海線を走る電車が引っ切り無しにやって来ます。


一番多く見かける6300系



2000系は高野線と本線両方を走ります。


6200系です。


2代目1000系は本線で活躍中です。



泉北高速鉄道の5000系です。


本線用9000系です。



JR東日本E233系をベースとした8000系です。



今も活躍する7100系です。


7000系全廃の次に数を減らす形式だと思います。



今度は特急車です。


10000系はもう直ぐ引退します。


10000系と交換する泉北高速7000系です。



「特急サザン号」も新旧交代の時代です。


左側が旧世代の10000系で、右側が新世代の12000系です。


両世代が見られるのもあと僅かです。




関空特急「ラピート」の50000系です。


インパクト有る独特のスタイルです。




ピーチ色のラピートです。



「特急こうや号」30000系です。


高野線特急として30年以上活躍しています。


もうそろそろ置き換えが近い様な感じがします。





「特急りんかん号」で使われる11000系です。


極楽橋へは入線出来ません。




31000系は30000系と共に「特急こうや号」で使用されています。



「特急りんかん号」と「特急ラピート」が併走しています。



通勤車同士の併走は頻繁に見られます。




今日はこれまで。


それではバイバイ。


              (^O^)/

















ここは高野線と本線が並行する複々線となっており、両線を併走して走る姿も見られます。
これから毎日暑い夏が続きますね。

梅雨明けが近くなって来ましたが、台風が次々と近付いてまだお預けです。


しかし、毎日摂氏35度の気温が続いて暑さを超えています。


これから毎日暑さが続くとなると、しんどいですね。


                (;´Д`)ノ


今日も同じ位置での撮り鉄ですが、話題の「特別なトワイライトエクスプレス」が2本撮れる場所でもあります。


「特別なトワイライトエクスプレス」は区間によりEF81とEF65が担当しますが、両機が牽引する区間で重複している所は限られています。


それでは写真を見て比較を楽しんで下さい。


EF81牽引の姿です。


こちらが本来の姿。



EF65PFが担当した姿。



どちらも良いですね。


おまけにJR貨物EF510 500番台です。


貨物機だけに泥だらけになっています。


やはり運用が激しいので、洗車する暇もなさそうです。


やはり、ブルトレ客車を牽く姿が似合いそうです。



それではバイバイ。


              (^O^)/




急に暑さがやって来ました。


夜も寝苦しくなり、もう梅雨明けです。


待ちに待った夏ですが、台風も相次いで発生し、落ち着かない天気が続いています。


早くスッキリ晴れて欲しいですね。


            o(〃^▽^〃)o


最近同じ場所での撮り鉄が続いています。


今回も摂津富田駅付近で撮影しました。


今回は赤帯と青帯の287系を並べてみました。



JR東海の383系です。



JR貨物EF510 500番台です。青色塗装が美しいです。




こちらは一番頻繁に見るEF210です。


金太郎の文字が愛嬌を感じさせます。



221系12連です。


美しいスタイルの221系が12連で走る姿は私のお気に入りです。



こちらは何故か片目ライトです。


電球切れなのでしょうか、早く取り替えないといけません。



今日はこれまで。


それではバイバイ。


              (^O^)/










梅雨が続いています。


毎日、毎日雨ばかりで鬱陶しいです。


外に出かけられないので残念です。


本当にもう梅雨明けないかな。


             o(〃^▽^〃)o


今日はJR西日本京都線島本駅近くの踏切です。


ここも見通しの良い踏切で、トレインビュースポットです。


先ずは223系です。


223系もよく見ると細かい部分に違いが有ります。


最高速度を抑えた車両には黄色い線が書かれています。



こちらは本来の姿


223系初期車です。


225系は223系に代わって、これから増備車も出る形式です。


昼間はJR高槻駅止まりの321系も京都駅まで乗り入れます。



智頭急行HOT7000形ですが、貫通扉が先頭車です。



281系が、間近に迫ります。



683系堂々の9連です。


ローズピンクのEF81は今も健在です。



EF510は赤と青の2種類あります。


381系国鉄特急色です。



字幕が文字だけの珍しい表示です。


それではバイバイ。


               (^O^)/











梅雨が続いてますね。


今日も空は梅雨空です。


青空が恋しいですね。


早く梅雨が明けてくれないか待ち遠しいです。


               ≧(´▽`)≦


今日は新たなトレインビューの紹介です。


場所はJR西日本京都線 高槻~島本駅間の高槻市梶原付近です。

交通は少し不便な所ですが、トレインビューとしては最適です。


盛り土の土留めだった場所がコンクリートの土留めとなったので、見易くなりました。


撮影場所に如何でしょうか。


智頭急行HOT7000形



683系


287系


堂々の223系の12連です。



姿が美しい221系です。


長大編成の貨物列車も頻繁に通り過ぎます。


それではバイバイ。


               (^O^)/




7月に入りました。


梅雨も例年通りなら2週間程で終わりそうです。


最近は蒸し暑さも加わって、汗をかくようになりました。


夏本番近しと言った所です。


早く夏が来ないかな。


               o(〃^▽^〃)o


今日は前回に続き、同じ場所で早朝に撮影しました。


始発列車が始まる5時前に行きました。


今は昼間の時間が長いので、夜明けも早い時間に到来します。


EF66 100番台



EF200


EF510


EF81


EF210


「SAGAWA EXPRESS」のMT250貨物電車は午前5時頃に通過します。



午前5時20分頃に「福山エクスプレス」が通過します。



この日は臨時でもう1本運転されていた様です。


この日は珍しい光景を見る事が出来ました。


レール輸送の貨車の前後にDD51を連結して走行している姿を撮る事が出来ました。


機関車の重連運転はよく見かけますが、貨車の前後に機関車を連結する姿は初めてです。



始発電車が日の明けた空をバックにやってきました。


1日の始まりです。



223系は12連の堂々とした編成で通過しました。


683系


281系


こうして1日が始まり、ラッシュの朝を迎えるのです。


今日はこれまで。


それではバイバイ。


               (^O^)/









今日から7月です。


梅雨真っ盛りで、雨が強く降っています。


土砂崩れや洪水のニュースが入る時期です。

嫌ですね。


もうそろそろ梅雨が明けてくれないかな。


               ≧(´▽`)≦


今日はJR西日本京都線摂津富田駅近くのトレインビューです。


場所は駅から京都寄りの明治製菓大阪工場近くです。


通り過ぎる列車が良く見渡せる場所として、頻繁に行きます。


京都方面から大阪方面へ行く列車の数々です。


いつもの287系電車です。


 


683系も頻繁に通過します。


   


貨物列車も続々通過します。


   


頻繁に見る機会の多いEF210電気機関車です。


   


交直流機関車のEF510とEF81です。


   


通勤通学輸送の主力、223系と225系です。


快速・新快速運用の大部分を占めています。


   


最近リニューアル化された207系です。

 


関空特急の281系「特急はるか号」と智頭急行HOT7000形「特急スーパーはくと号」


   


683系サンダーバード色(上)としらさぎ色(下)の対比です。


しらさぎ色の683系2000番台は289系改造に向けて整備中です。



   


最後は381系特急色です。


もう暫くすると消えてしまいますね。


この区間を通過する姿も残り僅かです。


 

それではバイバイ。


              (^O^)/









6月も終盤になって来ました。


早くも夏の7月ですが、梅雨は暫く続きます。


今日は梅雨の晴れ間で、風が涼しいですが、今ひとつスッキリと晴れてくれません。


やはり今は梅雨ですね。


              (≡^∇^≡)


今日はJR西日本京都線山崎駅付近での撮り鉄です。



名前は高橋川踏切と言い、住宅地の中にある小さな踏切です。



先ずはその時の写真を発表しましょう。



複々線で列車の追い抜きが頻繁に見られます。



複々線ならではの壮大な風景です。


223・225系に隠れて221系も快速電車として健在です。



夕方頃から207系も京都駅まで運転されます。



左側が281系「特急はるか号」、右側が683系「特急サンダーバード号」です。



智頭急行HOT7000形の「特急スーパーはくと号」もお馴染みです。


貨物列車とすれ違う381系国鉄特急色です。


もう直ぐ見られなくなるので、撮影は今の内です。




こちらはくろしお色の381系「特急くろしお号」です。


こちらも今秋の引退が決まっています。



次は貨物列車です。


左側はEF65 2000番台 右側はEF210牽引です。



こちらは交直流電気機関車のEF510です。


EF66 100番台です。


0番台は風前の灯ですが、100番台は暫く活躍を続けます。



機関車が日替わりで変わるレール輸送列車です。



最後の〆です。


すれ違いも思う存分楽しめます。



それではバイバイ。


               (^O^)/









ここは223・225系が頻繁に通過する所です。
人がすれ違うのがやっとの狭い踏切なので、大勢の人が押しかけると危険です。
JR山崎駅はサントリー山崎工場傍の山崎カーブが有名ですが、京都駅寄りに小さな踏切が有り、撮影に適した場所が有ります。
梅雨の晴れ間です。

雨がちの日々が続く中での晴れ間は新鮮に感じます。

晴れ間の日は貴重で、1日が過ぎるのが勿体無いですね。

                  (*^▽^*)

今日は昨年4月に閉館した旧交通科学博物館の様子です。
屋外展示されていた車両が続々と搬出され、空間が広くなって来ました。
その一方で京都鉄道博物館に展示車両が搬入されており、開業までの時間が刻々と迫っています。
その中で、旧型客車2両はまだ残っており、搬出を待っています。

 
スシ28です。
食堂車として使われていました。

 
マロネフ59 1等寝台車です。
個室と開放室で構成された豪華寝台客車です。

  
さて、DF50とDD13が展示されていた場所ですが、機関車が展示されていた線路の上に台車や車輪が集められています。


私は何度も旧交通科学博物館に足を運びましたが、見た覚えが無い台車です。

 
台車に貼られているプレートを見ると、汽車会社昭和31年と書かれ、もう一つにはKS-50と書かれています。

ネットで調べると、日本初の空気ばね台車の試作車で、2個作られた内の1個の様です。

同型の台車は京阪寝屋川車両基地の玄関で飾られています。

こんな所に台車があるなんて知りませんでした。

  

もう一つはFS345型台車です。

こちらは阪急電鉄で使用されていた台車の様で、2000系を中心に使われていた様です。

どういう経緯で入手したのか分かりませんが、今後の動向に注目です。

 

今日はこれまで。

それではバイバイ。

            (^O^)/