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ネットウォーカー鉄道クラブ

鉄道ネタを中心にブログを発表します。
ご意見、ご感想待ってます。
2021年2月3日にYouTubeチャンネル開設でネットウォーカー鉄道クラブへ名称変更しました。

今回も水鏡に映る列車です。

 

いよいよ田んぼに稲が植えられました。

 

植えられたばかりの田んぼの横を列車が通過していく姿は季節らしさを感じさせます。

 

今回は前回撮影した場所と反対側から撮影しましたが、のどかな田園風景が広がっています。

 

撮影は甲種輸送運転日の関係で2日連続で行いました。

 

まずは2017年6月2日です。

 

好天に恵まれて、絶好の撮影日和でした。

 

列車は289系「くろしお」編成です。

 

 

青空の下で白い車体の列車を撮影すると、清々しさを感じます。

 

 

今回の甲種輸送は東京メトロ16000系です。

 

千代田線も新型車両の増備が続きます。

 

 

田んぼの緑色と路線カラーの緑が上手くマッチしています。

 

 

この時に限って雲が太陽の光を遮り、暗い写真となってしまいました。

 

 

列車が目の前を通り過ぎて、遠ざかっています。

 

 

大都会東京で末永く活躍する事を祈ります。

 

 

翌日の2017年6月3日です。

 

この日も好天に恵まれました。

 

智津急行HOT7000形です。

 

 

683系です。

 

 

珍しくドクターウエストことキヤ141系が通過しました。

 

営業用車両と違って目立ちます。

 

 

そして次は昨日に続いての東京メトロ13000系甲種輸送です。

 

日比谷線路線カラーの白色の帯を纏っています。

 

 

列車が遠ざかって見えなくなって行きます。

 

 

東京メトロ13000系も大都会東京で末永く活躍して欲しいと願ってます。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                    (^O^)/

 

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前回に続いて水鏡を撮り鉄しました。

 

田植えの季節だけに映る水鏡は撮り鉄の風物詩となりました。

 

場所は前回と同じくJR西日本 京都線 高槻~島本 間です。

 

撮影日は5月29日です。

 

今回は田んぼの水が濁っていた為に見栄えは良く有りませんが、何とか撮れました。

 

天候は晴れて澄んだ青空でした。

 

先ずは白い車体が美しい281系「特急はるか号」

 

 

289系「特急こうのとり号」です。

 

 

683系「特急サンダーバード号」です。

 

 

EF210 7号機牽引の貨物列車です。

 

 

智津急行HOT7000形「特急スーパーはくと号」です。

 

 

287系「特急くろしお号」です。

 

 

EF65 2101号機牽引の貨物列車です。

 

 

新快速運用に就く12連の225系です。

 

 

最後は水鏡が出来た223系です。

 

土手の緑と223系の銀色車体が綺麗に映っています。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                     (^O^)/

 

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梅雨入りして、いきなり中休みです。

 

まだ本格的な雨の季節が到来していません。

 

昨日もカラッとした程よい暑さの好天です。

 

まだ暫く好天が恋しいので、このまま続いて欲しいですね。

 

                   (=⌒▽⌒=)

 

今回は水田に映る水鏡と東京メトロ13000系甲種輸送です。

 

6月入って田植えの季節がやって来ました。

 

田んぼに水を入れて稲を入れる準備が始まっています。

 

この時期は水田が鏡となって近くを通る列車や風景が鏡の様に映し出される水鏡となっており、絶好の撮影機会となっています。

 

今回アップする写真は稲を入れる前の状態で撮影しました。

 

場所はJR西日本 京都線 高槻~島本 間付近です。

 

撮影日は2017年5月27日です。

 

先ずはEF66 100番代牽引の貨物列車です。

 

 

223系新快速もダイヤ改正で12連に統一です。

 

 

白い車体が美しい281系「特急はるか号」です。

 

 

289系の「特急こうのとり号」です。

 

 

683系「特急サンダーバード号」の長大編成も美しく映っています。

 

 

今回のお気に入りは毎日見る事が出来るレール配給輸送です。

 

水の濁りが無く、澄んだ状態で撮影出来ました。

 

 

次は秘密の場所に移動しての甲種輸送撮影です。

 

只今、東京メトロ13000系甲種輸送が続いています。

 

近畿車輛から出場した13000系が東京メトロに向けて通過して行きました。

 

今回も牽引機はJR貨物 新鶴見機関区所属のEF65 2084号機でした。

 

残念ながら太陽の光が西日に傾いていたお陰で、一部が逆光となっています。

 

 

目の前を通過して最後尾です。

 

6月には東京都心の真下を走る日比谷線で活躍している事でしょう。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                     (^O^)/

 

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終に鬱陶しい梅雨に入りました。

 

雨が多くてジメジメした日々が続きます。

 

湿気も加わって蒸し暑くなります。

 

夜も寝苦しくなります。

 

これから1ヶ月余りに掛けて梅雨との付き合いですね。

 

                    ( ̄□ ̄;)!!

 

今回は京都 岡崎公園内で行われた「自転車マナーアップフェスタ」の話題です。

 

イベント自体は鉄道と関係有りませんが、鉄道タレントの「斉藤雪乃」ちゃんが出演していたので、撮ってきました。

 

開催日は2017年5月21日です。

 

当日は大勢の家族連れで賑わっていました。

 

 

当日は鉄道イベントの時と違って私服でした。

 

いつもは制服姿が多いのですが、私服姿も可愛いです。

 

先ずはトークイベントからです。

 

 

今回も彼女の表情をたくさん撮りましたので、ご堪能下さい。

 

 

トークイベントの終了で手を振りながら去って行きます。

 

 

次の抽選会が始まるまで、舞台袖で待機しています。

 

 

さて抽選会の司会が始まりました。

 

 

雪乃節が炸裂です。

 

                  

台本確認しながら進行しています。

 

                                         

 

雪乃ちゃん爆笑してます。

 

 

様々な表情見せてくれます。

 

 

今回、私のお気に入り表情です。

 

 

さあ、いよいよ佳境に入ってきました。

 

 

面白い表情です。

 

 

日差しが眩しそうです。

 

 

様々なグッズを抽選して当選者に渡しています。

 

 

いよいよイベントが終わります。

 

 

来場者に別れを惜しみながら手を振って舞台を下りていきます。

 

 

イベント司会お疲れ様でした。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                    (^O^)/

 

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6月に入っても暫く晴天が続きましたが、いよいよ梅雨の季節が近付いて参りました。

 

鬱陶しい梅雨の季節は雨も湿気も多くなります。

 

1年で嫌な季節ですが、梅雨を通らないと夏がやって来ません。

 

これから1ヶ月余り続きますが、我慢、我慢ですね。

 

                 (=⌒▽⌒=)

 

今回は京都です。

 

鉄道とは関係ありませんが、「自転車マナーアップフェスタ」に平安神宮 岡崎公園行ってきました。

 

撮影日は2017年5月21日です。

 

目的は鉄道タレントの「斉藤雪乃」ちゃんに会う為ですが、現地に向かう途中で会場の岡崎公園に京都市電が置かれているのを発見し、思わずシャッターを切りました。

 

 

元々は京都市内の大宮交通公園で保存されていましたが、消防署が公園に移転するのに伴って岡崎公園に移設されて来ました。

 

移設時期は2015年の様です。

 

 

車両が綺麗に整備され、市電マークも番号も塗装も綺麗になっています。

 

 

車内は観光案内所として使われており、誰でも入れます。

 

 

観光案内所の為に座席が撤去され、パネルと観光パンフレットが置かれています。

 

 

今も廃車時の路線図や運賃表がそのまま残っています。

 

 

運転台は現役時代そのままですが、メーターやスイッチ類が壊れています。

 

 

マスコンは路面電車独特のものです。

 

 

路面電車の運転窓も古風です。

 

 

電車の隣には京都府立図書館の本館が建っています。

 

 

廃止直前の京都市電に私も乗った記憶が有ります。

 

 

公園に佇む1860号が子供達を優しく見つめている様です。

 

 

反対側から撮った1860号です。

 

 

これからも静かに末永く姿を留めて欲しいですね。

 

 

次回は「自転車マナーアップフェスタ」での「斉藤雪乃」ちゃんの様子をお送りします。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                     (^O^)/

 

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6月に入りました。

 

暑くなったり涼しくなったりしてますが、晴天が続いています。

 

夏至も近くなって日の出は早く、日の入りが遅くなっており、昼間の時間が長いです。

 

1年の中で一番過ごしやすい至福の時ですが、有意義に過ごしましょうね。

 

                   ≧(´▽`)≦

 

今回は秘密の撮影地で2日連続撮り鉄しました。

 

撮影日は2017年5月17日と18日です。

 

先ずは5月17日撮影日

 

EF66 100番代です。

 

EF210が多い中で貨物機の主力として活躍中です。

 

 

次は681系「特急サンダーバード号」です。

 

経年化でくたびれ感が拭えませんが、まだ暫く活躍します。

 

 

この日は珍しくキハ189系がやって来ました。

 

日頃は「特急はまかぜ号」の運用に入ってるので、この時間に見る機会は珍しいです。

 

 

最後はレール配給輸送です。

 

この日はEF210が牽引を担当しました。

 

 

翌日の5月18日は晴天に恵まれ、青空の下で撮影出来ました。

 

最近数を減らしつつあるEF200がDE10を牽引です。

 

 

EF200最若番の2号機が嵯峨野観光鉄道のトロッコ列車用DE10を牽引しています。

 

 

次はこの日川崎重工兵庫工場で完成したばかりのJR西日本 大阪環状線用323系L8編成がやって来て、試運転していました。

 

今まで近畿車輛から出場していましたが、今回から川崎重工からも出ました。

 

 

シルバーのステンレス車体にオレンジ色が目立ちます。

 

 

これからも続々と323系の仲間が増えて行きます。

 

 

次はEF510牽引の貨物列車ですが、赤と青が相次いでやって来ました。

 

レッドサンダーの0番代はトップナンバーでした。

 

 

青色の500番代は511号機です。

 

北斗星色の姿も関西では当たり前の様に毎日見る事が出来ます。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                     (^O^)/

 

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「春の阪急レールウェイフェスティバル2017」もいよいよ終わりに近付いて来ました。

 

今回は恒例のP-6乗車です。

 

阪急京都線の前身である新京阪鉄道時代に製造された電車で、強力モーターを武器に俊足を誇りました。

 

現役引退後は阪急電鉄正雀車庫で大切に保管されており、今も稼動状態を保っています。

 

毎年このイベントでは必ず乗る事を楽しみにしており、旧型電車の雰囲気を楽しんでいます。

 

 

これからお客さんを乗せて出発です。

 

 

一度車庫の奥に行った後で戻って来ました。

 

 

列車が到着して乗客を降ろします。

 

 

誰も居なくなったかどうか確認です。

 

 

続いて乗車の為に車内へ入ります。

 

車内は旧型電車そのものです。

 

 

座席シートは当時贅沢なクロスシートです。

 

 

シートは伝統的な緑色のアンゴラ山羊の毛を使用して高級感を出しています。

 

 

天井の照明器具は黄色の白熱灯を使用しています。

 

 

今と違って白熱灯の光は弱くて暗いですが、車内に独特の雰囲気を作り出しています。

 

 

窓は木枠ですが、年季が入って重厚感が出ています。

 

 

予定運行終了後は撮影会でした。

 

色々な角度からP-6を撮影です。

 

 

P-6の重厚感に圧倒されます。

 

 

最後にはサプライズで7000系2連がやって来ました。

 

正雀工場では余り見られない7000系2連です。

 

 

字幕を変え始めました。

 

 

列車種別幕を変えながら横を通り過ぎる7000系2連です。

 

 

これで今回の「春の阪急レールウェイフェスティバル2017」は終了です。

 

次回は秋になりますが、また行く予定にしてます。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                     (^O^)/

 

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「春の阪急レールウェイフェスティバル2017」の5回目です。

 

今回は恒例の洗車体験です。

 

どこの鉄道会社でも車庫に洗車機が設置されており、車体を綺麗にしてくれます。

 

場所によっては洗車機で列車を洗う姿を外から眺める事が出来ますが、乗客がいない状態で入るので、車内から洗車機に入る姿を見る事は通常有りません。

 

その珍しさに洗車体験は人気のイベントとなっており、家族連れを中心に大勢の来場者が体験しています。

 

今年も洗車体験が実施され、大勢の来場者を楽しませてくれました。

 

今年は8300系「古都」編成が使用されました。

 

 

先ずは洗車体験を外から眺めた所です。

 

洗車機から水しぶきが出ています。

 

 

続々と洗車機を車両が通過して行きます。

 

 

今度は車内から洗車機を通過する場面です。

 

洗車機のブラシが高速回転で回っています。

 

 

車の洗車機と同じで、ブラシと共に大量の水がしぶきを上げています。

 

 

洗車機を通過した後は窓に水の粒が付いています。

 

 

今度はバックで再度洗車機に突入です。

 

 

緑色のブラシが太陽の光に反射して綺麗な色をしています。

 

 

ゆっくりと洗車機を通過して行きます。

 

 

みんな窓に顔を向けて通過する様子をしっかり眺めています。

 

 

短い時間の洗車体験でしたが、楽しい体験でした。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                     (^O^)/

 

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「春の阪急レールウェイフェスティバル2017」の4回目は2300系車内に展示されていたヘッドマークの数々です。

 

昨年秋に続いての開催ですが、懐かしいヘッドマークが飾られていました。

 

今回は臨時列車用特製ヘッドマークが数多く掲出され、懐かしく思いました。

 

字幕表示が主流となった今ではヘッドマークを掲げる機会も少なくなり、列車に掲出されるだけで話題になります。

 

先ずは宝塚線用ヘッドマークです。

 

 

秋の行楽シーズンに運転された箕面線乗り入れの紅葉ヘッドマークです。

 

 

次は嵐山線乗り入れの嵐山急行で使われたヘッドマークです。

 

桜の咲く春と紅葉の秋シーズンに運転されました。

 

こちらは紅葉マークの秋シーズン用です。

 

 

春シーズンは桜となっています。

 

 

こちらは何のデザインも無いヘッドマークですが、相当古いものだと思われます。

 

 

こちらは比較的最近のものですが、デザインがカラフルとなっています。

 

 

恐らく神戸線系統で使われたヘッドマークだと思いますが、昭和30年代頃に使われたものだと思われます。

 

 

子供だった1970年代に見た事がある「ブレーブス坊や」のヘッドマークです。

 

当時はプロ野球球団を保有していました。

 

 

六甲山ハイキングの時に運転された臨時急行のヘッドマークだと思われます。

 

 

次は今津線乗り入れの臨時急行で使われたヘッドマークです。

 

仁川駅は阪神競馬場が近くにあるので、開催日に運転されます。

 

 

車内はヘッドマークの他に過去の阪急電車車両の写真も展示されていました。

 

古い草創期から現代までの車両写真が飾られており、懐かしさを感じました。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                     (^O^)/

 

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引き続き「春の阪急レールウェイフェスティバル2017」です。

 

今回は昨年から一般公開される様になった2300系です。

 

2300系は営業運転から引退しましたが、第1編成だけ残されました。

 

阪急電鉄 新性能第1世代の2300系はオリジナルの顔を残したままです。

 

 

2300系は綺麗に整備され、車体もピカピカです。

 

 

社紋も大阪市と神戸市の市章を組み合わせた伝統的デザインに復元されています。

 

 

番号は2300系トップナンバーの2301です。

 

 

台車も今と違って重厚な感じのバネ台車です。

 

 

電照式列車種別表示では準急を表示していました。

 

字幕表示器が普及する前にデビューした当時の阪急電車では電照式が使われていました。

 

この独特な表示が懐かしさを感じさせます。

 

 

これから車内に入りましょう。

 

 

車内は見学客でごった返していました。

 

 

運転室と客室を区切る仕切壁の上にはナンバープレートとローレル賞受賞プレートが貼られています。

 

 

反対側の2352号車にも同じプレートが飾られています。

 

 

運転室の様子ですが、ツーハンドル車も段々と数を減らしつつ有り、貴重となりつつあります。

 

 

車内には廃車時の広告がそのまま残されていました。

 

丁度10年前の広告みたいで、今見ると懐かしいです。

 

 

当時の路線及び停車駅表示ですが、今とは大きく列車体系が違っています。

 

 

廃車後に新駅が出来ているので、この時の路線表示には新駅は有りません。

 

 

次回は車内の展示についてアップします。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                      (^O^)/

 

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