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ネットウォーカー鉄道クラブ

鉄道ネタを中心にブログを発表します。
ご意見、ご感想待ってます。
2021年2月3日にYouTubeチャンネル開設でネットウォーカー鉄道クラブへ名称変更しました。

前回に続いて「春の阪急レールウェイフェスティバル2017」です。

 

今回は検修庫内部です。

 

阪急電車の車両全てを検査する正雀工場は阪急線各線と能勢電鉄からもやって来ます。

 

その為に建屋内部は常に車両で一杯です。

 

先ずは入口です。

 

入ると広い構内に分解された車両部品が置かれています。

 

 

モーター類が台に置かれていますが、昨年と比べて直流モーターが減っていました。

 

 

阪急電車も段々と直流モーターから交流モーターに置き換わっている事が分かります。

 

 

まだ暫く直流モーターは活躍するので、整備はこれからも続きます。

 

 

車輪部門です。

 

組み立て前の新しい車輪と車軸が置かれています。

 

 

組み立て後の車輪です。

 

綺麗に置かれてオブジェみたいです。

 

 

続いて車体部門です。

 

今年も子供向けにビンゴ大会が行われていました。

 

 

補修作業で車両が一杯置かれています。

 

今回は9300系が入っていました。

 

 

車内の様子も撮影出来ました。

 

 

こちらは古参形式となった5000系の中間車です。

 

一部は神戸線から撤退してしまいました。

 

 

建屋に車両が所狭しと置かれています。

 

 

検査が終わった車両は塗装されて新品に近い状態になります。

 

 

検査待ちの車両や検査を終えた車両が並べられています。

 

 

台車部門では車輪を外した台車が更に分解され、綺麗に並べて置かれていました。

 

 

車輪が外された台車が並べて置かれている姿は壮観です。

 

 

建屋の外側には空調機が置かれていました。

 

 

眺めていると、空調機にも様々な形が有ることに気付かされます。

 

 

工場内見学を終えた後は今年も恒例のオークションです。

 

廃車発生品から出た部品がオークションで出品されていましたが、どれも最低入札価格が高いです。

 

出す側も強気です。

 

今年出されていたオークション出品です。

 

 

こちらは最低入札価格が驚くほど高かったです。

 

 

こちらは随分控え目な価格でした。

 

 

入札結果は確認していませんが、殆ど高い値段で落札されたのでしょう。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                     (^O^)/

 

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早くも5月が残り1週間となりました。

 

毎日初夏を思わせる暑さが続き、私も軽い熱中症に掛かってしまいました。

 

体がだるく、今こうやってブログを作成するのもしんどさを感じています。

 

急な気候変動や気温変化で体が参っています。

 

これから湿気も加わって梅雨に入ります。

 

季節は夏に向けてまっしぐら。

 

                   (;´▽`A``

 

今回は5月14日の行われた「春の阪急レールウェイフェスティバル2017」です。

 

毎年春と秋の2回 阪急電鉄 正雀車庫で行われる恒例行事となっていますが、今年も参加しました。

 

先ずは博物館みたいになっている建屋です。

 

車両のカットモデルやヘッドマークが飾られています。

 

先ずは能勢電鉄1形2号車です。

 

路面電車の様なスタイルで、宝塚ファミリーランドから移設されました。

 

 

車内は木造車らしいデザインです。

 

 

次は300形カットボディです。

 

戦前の阪急電車らしいスタイルです。

 

 

検修用に車体の構造部が見える様にしており、隣の1000系車体と対比で置かれています。

 

 

戦前製の300形は小型車なのに対して1000系は今の阪急電車とほぼ同じ大きさとなっており、車体幅の違いを見る事が出来ます。

 

 

300形の内装を見ると、かなり凝ったデザインとなっており、室内灯も洒落たデザインです。

 

 

300形ロングシートの肘掛けです。

 

 

肘掛けも凝ったデザインとなっています。

 

 

隣は1000系車体のカットモデルです。

 

 

種別表示も有ります。

 

 

2000系以降の新性能電車のスタイルを確立させるデザインとなっており、独特のブラインドは今も引き継がれています。

 

窓の外にはヘッドマークが飾られています。

 

1000系は現役時代に走ってる姿をよく見ました。

 

 

続いて920系とP-6形ことデイ100形です。

 

共に戦前を代表する阪急形式で、デイ100形は新京阪時代に作られました。

 

 

920系

 

 

P-6形ことデイ100形

 

 

かつて車庫の入れ換えには電気機関車が有りました。

 

 

ED2003を名乗っていました。

 

 

カットモデルから電気機器も見る事が出来ます。

 

 

運転室は簡素となっており、ガランとしています。

 

 

機関車と言うより小型船船内と言う印象でした。

 

 

最後は5200系カットモデルです。

 

阪急電車初の新製冷房車でした。

 

当時は新性能電車でも非冷房が当たり前で、当時の通勤車で冷房は大サービスでした。

 

5000系と違って冷房ダクトを設置している関係でおでこが大きくなっています。

 

 

ヘッドマークは1980年代頃に使われたものを使用しています。

 

今となってはヘッドマークも懐かしい思い出となりました。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                      (^O^)/

 

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ここ数日の間に暑くなってきました。

 

ついこの間まで程よい気候でしたが、先週後半から暑さが続いて体も参ってます。

 

急に暑くなっているので、体がビックリです。

 

もう直ぐ梅雨入り近いですね。

 

                  (=⌒▽⌒=)

 

今回は前回に引き続いて秘密の場所で撮影です。

 

前々回好評だったEF510銀釜がコンテナ貨物を牽いて通過して行きました。

 

そこで、当ブログでは同じ場所で通過したEF510 3色揃いの写真をアップしました。

 

先ずは0番代レッドサンダーです。

 

貨物機本来の塗色で、500番代が塗り替えられるとすれば、レッドサンダー色になるでしょう。

 

しかし最近はレッドサンダーを見る機会が減っています。

 

 

続いて前回掲載した写真と同じですが、北斗星色です。

 

最近ではほぼ毎日見る塗色です。

 

 

最後は希少な銀釜です。

 

元「特急カシオペア号」牽引機です。

 

銀色塗装ですが、天候が曇だと灰色に見えます。

 

 

汚れが目立ちますが、目立つ存在です。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                      (^O^)/

 

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5月も下旬となりました。

 

安定した晴天が続いています。

 

毎日心地よい日々を過ごしています。

 

暑くもなく寒くもなく、本当に気持ちいい日々がずっと続いて欲しいですね。

 

来週から曇りがちです。

 

いよいよ梅雨入り間近かな。

 

                    (≡^∇^≡)

 

今回は秘密の場所で珍しい列車を紹介します。

 

誰も知らない列車が撮れるお気に入り場所で、最近はまっています。

 

先月から何度か足を運ぶようになりました。

 

撮影日は2017年5月10日です。

 

先ずは毎日よく見る北斗星色のEF510 500番代です。

 

この日は506号機でした。

 

 

続いて最近頻繁に見かけるEF200です。

 

もう毎日見るようになりました。

 

廃車も出ているので、末永い活躍を祈りますが、この日はEF66 100番代と重連でやって来ました。

 

 

EF200とFE66 100番代の重連は珍しく、EF66に何か事情が有ったのかと思います。

 

EF66側はパンタグラフを下げていました。

 

 

続いて681系です。

 

日頃見る681系と違って、しらさぎ色の681系です。

 

この時期は毎年団体輸送で使われる事が多く、しらさぎ色は日頃見られません。

 

681系も最近は経年劣化が進んでいる印象で、北陸新幹線敦賀駅延伸時には淘汰されるかもしれません。

 

 

次は287系です。

 

287系自体は新しい車両で、以前は日中の「特急こうのとり号」で頻繁に使われました。

 

しかし683系2000番代から改造した289系に置き換わった事で見る機会が激減し、今や日中見る事が殆ど無くなりました。

 

今回たまたま撮れた287系をアップします。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                     (^O^)/

 

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好天が続いて、気持ち良い日々を過ごしています。

 

梅雨までの暫しの晴れ間ですが、本当に至福の気分を味わってます。

 

これからもずっと続いてくれないかな。

 

                   ≧(´▽`)≦

 

今回は久々のJR貨物 吹田機関区です。

 

相変わらず機関車が集まって休憩していました。

 

撮影日は2017年5月8日です。

 

 

EF66 27号機ニーナは建屋で点検中です。

 

日頃走ってる姿が多いニーナが建屋で点検中なのも珍しいです。

 

 

今回の注目はEF510 銀釜の510号機です。

 

元「特急カシオペア号」牽引機として華々しいデビューを飾りました。

 

JR東日本からJR貨物へ移籍した後は貨物機として黙々と働く日々が続いており、関西でもお馴染みとなりました。

 

数ある500番代の中でもカシオペア色は509、510号機の2両しかなく、撮影する機会は限られます。

 

この日は吹田機関区で体を休めている姿を撮る事が出来ました。

 

好天に恵まれたお陰で、銀色塗装が光り輝いていました。

 

 

場所を変えると北斗星色の500番代と並んでいました。

 

 

運転室の側窓は光線を防ぐ為にマジックミラーの様になっていますが、窓の下に注目です。

 

 

写真の一部を切り取って拡大すると、カシオペア時代の5色帯跡が薄っすらと見えてるのが確認されました。

 

ラッピング塗装を剥がした跡の様です。

 

 

短く華やかだった「特急カシオペア号」牽引機を吹田機関区で確認出来た事に複雑な思いを持ちましたが、痕跡を見つけて当時を偲びました。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                     (^O^)/

 

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5月のど真ん中に入り、爽やかな天候が続いています。

 

春らしい爽やかな青空が広がり、朝晩も過ごしやすいです。

 

本当にこれからもずっと安定した天候が続いて欲しいですね。

 

                    ≧(´▽`)≦

 

今回はJR西日本 京都線 高槻~島本 間にある撮影地で明治の遺構に注目しました。

 

撮影日は2017年5月7日です。

 

ここは撮影地としても最適な場所で、私も時々鉄道写真を撮りに行きます。

 

相変わらず列車が引っ切り無しにやって来ます。

 

287系くろしお編成

 

 

287系こうのとり編成

 

 

683系サンダーバード編成

 

 

が続きますが、223系及び225系も頻繁に通過します。

 

 

近くには新幹線や阪急電車も通っており、撮影地として最高です。

 

 

しかし今回の注目は列車では有りません。

 

線路の下を通るトンネルです。

 

周辺は区画整理で道路も整備されました。

 

 

名神高速道路 高槻インターチェンジ建設で線路を跨ぐ大きな道路橋が出来ました。

 

 

時代と共に変わるものもあれば、100年以上変わらないものも有ります。

 

線路の下に作られたレンガのトンネルです。

 

 

東海道線敷設の時に作られたトンネルで、南北に分断された地域を繋ぐ為に作られました。

 

周辺に何箇所も作られて道路や水路に使われ、今も現役です。

 

恐らく明治初期頃に作られていると思われ、140年は経っているでしょう。

 

トンネルは完全にレンガで覆われています。

 

 

殆ど改修工事が行われた様子がないものの、今もしっかりレンガが残っています。

 

奥にはコンクリート製のトンネルが続いていますが、東海道本線複々線工事で拡幅された部分かと思われます。

 

 

線路下に作られたレンガのトンネルは周辺に幾つか有りますが、珍しい形をしたトンネルも作られました。

 

 

先程のトンネルと違って、レンガの模様が違います。

 

 

トンネル入口には説明碑が立っていました。

 

 

珍しさは説明文にある様にレンガ積みが「ねじりまんぽ」で、全国で30箇所しかない場所の一つだそうです。

 

トンネルのレンガを見ると、下の部分は平行に積まれているのに対して上部は斜めに積まれています。

 

 

結構高度な技術だと思いますが、当時のレンガ積み職人さんが丁寧に作ってくれたお陰で、140年以上経った今もしっかりと残っています。

 

 

140年以上前に出来た小さなトンネルですが、こんな所にも日本のモノ作り精神が宿っているのだと思い感動しました。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                     (^O^)/

 

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ゴールデンウィークが終わって暫く経ちましたが、沖縄地方は早くも梅雨入りした様です。

 

これから天気が崩れる日も多くなり、湿気も多くなります。

 

爽やかな春の日から蒸し暑い夏の日に衣替え。

 

暑い暑いの連呼になりそうです。

 

                    (≡^∇^≡)

 

今回は東京メトロ 千代田線 16000系甲種輸送です。

 

撮影場所は前回 日比谷線 13000系を撮った所と同じです。

 

撮影日は5月12日

 

甲種輸送を撮る前にお気にい入りのEF510 500番代が3連発で通過です。

 

もうすっかり関西では馴染みとなった北斗星色の機関車で、今や誰も注目しません。

 

514号機

 

 

515号機

 

 

501号機

 

 

続いてやって来たのは普段と違う681系です。

 

「特急サンダーバード号」として青帯を巻いた車両が普段の姿ですが、この時は団体輸送で「特急しらさぎ号」で使われている車両が通過しました。

 

帯にJR東海のコーポレートカラーであるオレンジ色が加わっています。

 

元々は「特急サンダーバード号」の青帯でしたが、683系2000番代の289系改造転出で「特急しらさぎ号」に充当され、オレンジ色の帯を追加されました。

 

 

いよいよ本命の甲種輸送です。

 

いつもの予定では午後2時半頃に通過予定ですが、この日は何故か1時間遅れの午後3時半頃に通過です。

 

JR貨物 新鶴見機関区所属 EF65 2117号機に牽引された16000系がやって来ました。

 

 

10両フル編成です。

 

 

千代田線カラー緑色の帯を巻いています。

 

 

関西で見ることは有りませんが、東京首都圏の通勤輸送を担う次世代車両として末永く活躍する事を願います。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                     (^O^)/

 

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5月に入ってから気候が安定して晴天が続いています。

 

本当に毎日気持ちいい日々を送っています。

 

でも昼間は暑くなって来ています。

 

これから夏に向かってまっしぐらって感じです。

 

                    (≡^∇^≡)

 

今回は趣を変えて廃線跡です。

 

全国に廃線跡は文献で数多く紹介されていますが、高槻の地に鉄道廃線跡が有るのをご存知でしょうか。

 

私も最近まで知らなかったのですが、高槻市内にある「しろあと歴史館」の紹介で存在を知りました。

 

鉄道敷設目的は淀川堤防工事の為に敷設された様で、堤防を築く為の土砂を運ぶ目的で敷設されました。

 

旅客線としてではなく、工事線として使われ、昭和30年代まで存在していたようです。

 

廃線跡は高槻市内北部に位置し、関心が無ければ誰も気を留めません。

 

先ずは廃線跡現地です。

 

撮影日は2017年5月3日です。

 

川が静かに流れ、奥には名神高速道路が走っており、何処に廃線跡が有るのか分かりません。

 

 

更に奥へ行くと、川に奇妙な形をしたコンクリート製建造物が見えます。

 

 

更に奥へ行ってみましたが、何なのか分かりません。

 

 

正体が分かりました。

 

近くに由来の説明碑が建っています。

 

 

説明文に有るように、「土汽車」と呼ばれたトロッコ列車が渡った橋脚跡です。

 

 

調べると淀川の土砂を採掘する場所が近くにあり、芥川の土手に沿って淀川まで汽車で運んだとの事です。

 

橋脚は斜めに設置されているので、橋は川に対して斜めに架けられていたのでしょう。

 

 

もしかして、この土手に線路が敷かれていたのでしょうか?

 

時代に埋もれてしまった廃線跡です。

 

 

この日はこどもの日が近かったので、近くで大量の鯉のぼりが飾られていました。

 

平成に入ってから始まった行事ですが、毎年行われる風物詩となっています。

 

 

青空に泳ぐ鯉のぼりです。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                     (^O^)/

 

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5月も半ばになりました。

 

昼間の気温も日々上昇し、初夏を思わせる陽気が増えて来ました。

 

まだ服装は長袖でも十分ですが、そろそろ半袖の夏服が欲しいところです。

 

あと半月もすると梅雨になります。

 

心地よい日々もあと少し。

 

これからは蒸し暑い日々になりそうです。

 

                  (=⌒▽⌒=)

 

今回は再び京阪電車を撮りました。

 

場所は前回撮影した御殿山駅近くの六助踏切です。

 

適度なカーブが撮影の魅力でしょう。

 

撮影日は2017年4月30日ですが、好天に恵まれて良い写真が撮れました。

 

京阪電車も形式が多岐に渡っており、新旧織り交ぜて頻繁に走っていますが、そろそろ引退が近い車両もあるので、今回はベテラン車両に焦点を当てました。

 

先ずは1969年デビューの2400系です。

 

屋根上のクーラーが特徴的です。

 

 

1978年に登場した2600系ですが、0番代は2000系の車体を流用しており、現在は3編成が活躍中です。

 

写真の編成は運転室の片方が二段式となっているの唯一の編成です。

 

 

京阪電車と言えば、ラッシュ対応の5扉5000系が有名です。

 

 

元祖多扉車として1970年にデビューし、長く孤塁を守っていましたが、東京でもJR東日本や東京メトロ、東急電鉄で1990年代頃から多扉車が登場しました。

 

しかしホームドア設置によって次々と廃止され、再び京阪5000系だけとなってしまいました。

 

5000系もデビューして半世紀近く経っており、そろそろ終焉を迎えようとしています。

 

恐らく5扉車の後継は無いものと思われます。

 

 

それぞれ引退が近くなって来た形式ですが、いつまでも現役で走り続けて欲しいですね。

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                    (^O^)/

 

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ゴールデンウィークが終わりました。

 

これから季節は春から夏に向かって歩き出しました。

 

春と夏の間に梅雨が挟みます。

 

これから蒸し暑い季節が始まります。

 

毎日毎日、暑い暑いを繰り返しそうですね。

 

                  (=⌒▽⌒=)

 

今回は再びJR西日本 京都線 島本駅付近 桜井村踏切で撮影です。

 

日頃頻繁に見る定期列車は撮り飽きてますが、中には珍しい列車が通過します。

 

今回撮った中で珍しい列車を撮影しました。

 

先ずは681系の3両付属編成のみの列車です。

 

通常は基本編成と連結しているのですが、付属編成のみは珍しいです。

 

一目見ただけでは289系かと思いますが、正真正銘の681系です。

 

 

列車が目の前を通過して行きました。

 

 

続いては117系です。

 

緑一色になりましたが、新快速として通い慣れた路線を走る事がよくあります。

 

 

旧国鉄型車両として末永く活躍して欲しいものです。

 

 

今日はこれまで。

 

それではバイバイ。

 

                      (^O^)/

 

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