1930年代、ただ成功することを夢見た若者たちが足を踏み入れた街、上海。カン(リウ・イエ)、フー(トニー・アン)兄弟とフォン(ダニエル・ウー)が働くことになった「天国」という名のキャバレー。その華やかな世界は富と権力を力づくで奪い取るものだけが生き残れる場所だった。マフィアの手先となるしかなかった葛藤。故郷との距離が少しずつ開いていく。

予想を裏切らず、予想を超えない美しさでした。


寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

テレビ局のドキュメンタリー担当のディレクター、スジョン(チャン・ジヒョン)。会社に嫌気がさしてイライラが募るばかりの毎日。会社を飛び出そうとしたその日に出会った不思議な男スーパーマン(ファン・ジョンミン)。

街の中でひたすら人助けをしているスーパーマン。子供たちを楽しませ、人を助けながら幸せそうなこの男を撮り始めたスジョンは、振り回されながらもしだいに自分の心が柔らかくなっていることに気づく。

彼がスーパーマンとして、地球と人々の平和のために戦い続ける理由。それは、過去は変えられないけれど、未来は変えられるからだった。

ルックスも役柄も全く飾らない感じのジヒョンちゃん、可愛かったです。スーパーマンの苦悩を受け止めたスジョンの気持ちがジーンと伝わってきました。


寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

最近よく耳にする曲で、MV観たらもっと大好きになった曲好
歌詞は切なかったりするみたいだけど、ちょっと楽しくなってきます。

久しぶりの台湾ドラマでした。Ⅰ(いち)観てなかったけど大丈夫でしたね(多分)。

最後まで観たら、夫婦ってなんだかいいなぁと思えてきました。夫が入江くんだからか。入江くんが愛情を表現できるくらいに大人になっていく感じがgood。

入江くんの髪は、Ⅱの後半からぐらいがベストな気が。。

感想全部入江くんだった。えへへ…


寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

どうして?なんで?の意味合いがツヨポンとは違い過ぎる。

ジフニ。どんなに映画を楽しみにしていたことか。。ううっ...

とりあえず反応を待ちたいですね。。

大好きな画像を。
寝る間を惜しんで。。

大手広告代理店を舞台にしたこの作品。企業のイメージキャラクターを務めるタレントが起こしたスキャンダルで、代理店、マスコミ、企業が大騒動になります。原作を読んでいる途中だったので、こちらは本当のデジャブかと。ツヨポン頑張れ。

ドラマを観て原作を読みました。ドラマの方は、内野さん&真矢さんのコンビ、大塚寧々さんと周りの人の配役も完璧。登場人物の子供のころのエピソードに焦点を絞りつつ、盛り込み過ぎずいい感じでした。内野さんは、こういうアウトローな感じのキャラクターを演じたらNO1ですね。


大阪で育った佑介、勝哉、明子の3人。貧しい暮らしながら強い絆で結びついていた3人は、ある事件をきっかけに離れ離れになる。それから25年、お互いにあえて避けてきたのかもしれない。広告代理店の営業担当となった佑介は、大手電機メーカーの広告の競合に参加することになった。この案件の裏にあるものが、3人を再び呼び寄せる。

ドラマに比べ、原作は競合案件の展開とかビジネスサイドの話が深くなっていき、より面白い。描かれた広告業界がリアルなのかどうかは、事情に疎いので計りかねますが、こんな感じなのかと思えてきます。

ドラマ→原作の順番がお勧めです。

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これツヨポン出てたのね。こういう日にこの映画を借りてあったのも、ある意味デジャブ。

大会賞金の奨学金目当てにシルム部に入部した乙女系高校生ドング(リュ・ドッカン)。いつか女の子になることを夢見ているドングにとって、自分がシルムをやるなんて。でも夢のためにドングは立ち上がるのです。

息子の夢を受け入れて、彼の試練も見守ってあげようとする母の涙がすがすがしかった。

この映画、主将役のイ・オンくんを最後に観ておこうと思って借りたのでした。ツヨポン、わりと嫌な感じの日本語の先生役でした。韓国映画に出演したツヨポンなら本当なら嬉しいところだけど、今日はさすがに微妙。



寝る間を惜しんで。。

明日ですね。発売記念に貼らせていただきます。
始めに5人がぐるぐる出てくるところ、何回出てくるか数えてみた。何かユチョンが多い気がしたんだけど。
ジュンス5、ユチョン4、ジェジュン3、チャンミン3、ユノ4。
だから?って感じですか。。
この健くんが頭の中でぐるぐる。可愛いしうまいし好
ちょっと前までは細マッチョだったんだけど。


ジュエリーデザイナーとして脚光を浴びる尚美(山本未來)。商談で訪れた釜山でお墓参りに行った風の谷。そこで出会った小学校教師スンウ(キム・レウォン)と子供たちに助けられた。

帰国後、忙しく過ごす日々。強気な性格と他人にも容赦しない態度。いつの間にかそんな自分になっていた。

恋人とのスキャンダルが突如報道され、仕事が傾いてしまい、奈良の実家に身を寄せているところに届いた一通のハングルで書かれた手紙。「満開のあの桜の下で待っています。」

何かに引き寄せられるように釜山に向かう尚美。あの時から1年後のあの場所で尚美を待っていたもの。


レウォンくんファンにはちょっとシーンが少なくて物足りない感じがするかも。でも、この映画レウォンくんが出ていたからこそ成立したんじゃないかと思います。レウォンくんの容姿、笑顔とか身長とか体格の厚みとか、何ともいい感じ。こんな人が待って入れるんだったら行くよねみたいな。

尚美→サンミへの移り変わりはどうも性急な感じがするし。


寝る間を惜しんで。。