思えばこの世界に入ったのは、秋の童話のウォンビンに落ちたから。
ユニセフ大使のお仕事でガンビア訪問時のウォンビンくん。
素の笑顔がこんなに優しい
この笑顔の癒し力。ここにも貼らせていただきます。。
そろそろ活動も本格化してきそうですね。
思えばこの世界に入ったのは、秋の童話のウォンビンに落ちたから。
ユニセフ大使のお仕事でガンビア訪問時のウォンビンくん。
素の笑顔がこんなに優しい
この笑顔の癒し力。ここにも貼らせていただきます。。
そろそろ活動も本格化してきそうですね。




帯のコピーにやられたパターン。
「あらゆる賞を総なめにした必ず2度3度と読みたくなる究極の徹夜本。」だそう。
自称私立探偵の成瀬が駅のホームで出会った女性さくら。冷めた性格の成瀬がこのさくらには何故か情を感じる。後輩に頼まれた悪質商法の内定を進めるうちに見えてくるもの。
ミステリーとしては普通に面白い。何だかひっかかるのは、このタイトルの格調とのギャップかな。
田舎の療養所にやってきたヨンス(ファン・ジョンミン)。クラブ経営に失敗し、恋人スヨン(コン・ヒョジン)と別れ、落ちるところまで落ちたヨンスは肝硬変の患者。肺疾患患者で8年前からここで暮らすウニ(イム・スジョン)と出会い、二人は一緒に暮らすようになる。
ひたすらヨンスにつくしながら暮らすウニのささやかな幸せ。でも、病状が回復したヨンスにとっては、元のソウルの生活が忘れられない。
大好きなイム・スジョンちゃんだけど、今回の役は。。はまり役だったかもしれない。でもウニの純粋さを鬱陶しく感じてしまったヨンスの変化も理解できてしまう、そういう女性だったので。
ホ・ジノ監督でスジョンちゃんでとハードル上げ過ぎていたかもしれないけれど、登場人物誰一人として魅力的とは言い難い。
人の気持ちや生き方のどうしようもない部分や現実をありのまま見せられて、後味は何だかなぁという感じです。
この原作を読む勇気がなかった。でもこの映画の出演者の顔触れを見て、この役者さんたちが揃ったということは、やっぱり見ておこうと思いました。
タイの子供たちの人身売買、臓器売買。内容は予想通り辛いです。
タイに駐在している新聞記者(江口洋介)、フリーカメラマン(妻夫木聡)が追うことになる子供の臓器売買の事実。移植を受ける子供の父親(佐藤浩市)、現地のNGOで働くボランティア(宮崎あおい)。
公式サイトの中で出演した子供たちのケアに注意を払ったと書かれていましたが、その言葉が唯一の救いのように響きます。こんな現実を子供たちに経験させたくない。
お風呂テレビがやってきました。
小さいかと思ったけど、お風呂用にはいい感じ。録画機能で今日スタートのMXTV韓流フォンデュを録画中。今普通に観れるけど(観たいけど)録画もしてみたくて。
ラジオにすればジャイアンツ戦中継終わっても今度はこれで。
純愛ってこういうこと。きれいなままのものを観た感じです。
大学の入学式に出席していなかった二人。人は好きだけど他人と距離をおきたい誠人(玉木宏)とちょっといけてない静流(宮崎あおい)。誠人になついてきた静流と大学の裏にある誰もいない森の中、そこが二人にとって大事な場所になった。
素直で優しくて、不器用だけど大切なものはちゃんと見つけられる誠人。ただ恋する気持ちを大切にした静流。大人になっていく静流をこんなに素敵に見せてくれるのは、やっぱり宮崎あおいちゃんだからなのかも。
静流の撮った写真から温かい愛情が伝わってきます。
It was the only kiss, the love I have ever known...
韓国の文化財を守る文化庁の取締班と警察の捜査隊。設定はなかなか新鮮。
ドンゴンくんの元気な姿が観れてちょっと安心します。
チョヒ(キム・ソナ)が潜入捜査で乗り込んだ京都でのボムサン(イ・ドンゴン)との最悪の出会い。タレントばりの人気を誇る古美術鑑定家ボムサンもチョヒの前では勝手が違う。ボムサンは文化庁の取締班と一緒に仕事をすることになり、チョヒの人柄に触れていく。
文化財取締の行方は結局のところ主題でなく、役者さんたちの味で見せるドラマでした。
ソナさんとドンゴンくん。二人の関係が近付いてくると、意外といいカップルに見えてくる。
チョヒとカン班長(イ・ジュヒョン)。イ・ジュヒョンさん、けっこうキャリア長そうなのに今まで出会えなかった。このカン班長、いいです!爽やかで強くて温かくて、女ごころにはちょっと鈍感だけど。
チョヒの可愛い弟ギュン(パク・キウン)。しっかり者の姉さんを実は陰で支えてる健気な弟。
空気を読む気なんて一切ない自分大好きジュヒョン(キム・ジョンファ)。ここまで通せると可愛いけどね。