負けない投資(定年退職後の備忘録)

負けない投資(定年退職後の備忘録)

敢えて再雇用を選ばず行政書士開業、加えてミュージアムでの常勤職、大学非常勤講師(情報学)、起業準備、その他賃貸経営、株式投資など、今までできなかったことをやりたい。忙しくても充実した毎日を生きていこう。でも、ちょっと不安。

 NHKのクローズアップ現代を見ていたら、正規職員でも生活がままならないとのこと。確かに物価高や社保が負担となり、生活に余裕がなくなっていることは事実だ。

 

 自分も70歳近くになり、体力的にも厳しく、気持ちが切れれば「はい終わり」という状況ではある。しかしながら、お金がなくて生活できないというのなら、働くしかないと思う。働けばいいだけ。

 

 この話をすると必ず、体調不良といった病気の話が出てくる。先天的なものは除いて、生活習慣病的なものなら、全部とはいかないが、十分な対策はできるはず。

 

 この年齢になると、友人で集まると過去の話で盛り上がったあと、年金と病気、そして孫の話ばかりで、うんざりだ。日常生活に気をつければ、あと20年ぐらいはあるのに、未来の話が出てこない。

 

 病気で働けないといっているのに、毎日晩酌しているし、たばこも吸っている。お金がない、生活が苦しいといっているの旅行したり、外食している。意味がわからない。

 

 定年前の人も土日祝日は余暇といってのんびりしている。これは否定すべきものではないが、生活に困っているなら、副業でも自営でもすべきだと思うがいかがか。

 

 この社会から助けてもらおうなんて思ってもうまくいかない。自分の身は自分で守るべきだ。生活習慣に気をつけて、働けるだけ働き、余剰分はすべて投資に回す。そして、老人でも未来に生きる姿勢はやめないことだと考えている。今日はここまで。

個人事業主として歩むということ 

― 行政書士事務所とSTEM学習塾の成長を振り返って
 

ミュージアムはフルタイム勤務ですが,雇われている立場。ある意味,気持ちとして楽です。一方,耐力,体力は必要ですが。3つの仕事を回して,休みはありません。年老いた老人には,孤独と貧困を回避するため,休みの必要ありません。

 

個人事業主として,行政書士事務所とSTEM系学習塾の二つの事業を続けていると、毎年少しずつ、しかし確かな手応えを感じる場面があります。

行政書士事務所では、案件の内容こそ毎回異なりますが、不動産会社様から継続してご紹介をいただき、信頼の輪が広がっていることを実感します。ご紹介という形は、私にとって何よりの評価であり、「次も任せたい」と思っていただけることのありがたさを噛みしめています。

一方、STEM系学習塾は開校当初から爆発的に生徒が増えたわけではありません。しかし、少しずつ、確実に塾生が増え続け、そして何よりも嬉しいのは、誰一人として辞めることなく継続してくれていることです。子どもたちが楽しそうに学び、保護者の方々が安心して預けてくださる。その積み重ねが、静かだけれど力強い成長につながっています。

個人事業主は「自分の気持ち」がすべての源
行政書士としての仕事も、STEM教育の仕事も、どちらも「自分の気持ち」がなくなったら決して続けられない世界だと感じています。

会社の看板があるわけでもなく、誰かが代わりに走ってくれるわけでもない。
良くも悪くも、すべてが自分次第。

だからこそ、日々の仕事に向き合う姿勢や、目の前の人にどれだけ誠実でいられるかが、事業の未来を左右します。気持ちがあるから工夫が生まれ、気持ちがあるから丁寧さが保たれ、気持ちがあるから続けられる。結局のところ、個人事業主の原動力は「心の火」が消えないことなのだと思います。

これからも、ひとつひとつ積み重ねていく
行政書士事務所も、STEM学習塾も、どちらもすぐに結果が出る仕事ではありません。
しかし、信頼してくださる方が増え、継続して通ってくださる方がいるという事実は、何よりの励みです。

これからも、目の前の一人ひとりに向き合いながら、
焦らず、驕らず、丁寧に積み重ねていきたいと思います。

 行政書士業務も教室経営でも単発や定型業務で終わることなく、関連サービスも充実させる方向で動いている。嘱託勤務での業務も関連性をもって相乗効果を期待できるよう考えている。残り少ない人生をいかにうまく乗り切るか、常に頭において行動していかないと何もできない。

 

 老人こそ、タイパやコスパが大切だと思う。逆に若いうちはこんなことを気にする必要なく、体力もあるし、時間もあるのだから、徹底的に好きなことに好きなだけ取り組めばいいと思うが・・ NISA貧乏など、ほんとうに青春の貴重な時を無駄にしているように感じる。自分名なら事業投資や自己投資にフルベットしてしまうだろう。

 

 行政書士業務は農地転用と開発許可に絞っている。ほかの業務はやらなくなった。特に自動車や外国人は多少、お声がかかった場合は、他にやりたい人がいっぱいいるので、そこにつないでいる。その逆はない。若い行政書士の方は同業者からの紹介はあるが、定年開業の方は全くないと考えた方がいい。6年間であるが一度も仕事をもらったことはない。

 

 行政書士も初めは許可申請だけしていたが、建物関連は付随したサービスはいくらでもあり、市内の業者様と組んで施主様の期待に応えるように動いている。市内の業者様も基本は下請業務が多いので、こちらの仕事の方が動きやすく、各店の良さが引き出せると感じている。定年退職後、老後の蓄えを崩して店舗を建てた経験や人脈が生きていると思う。

 

 教室経営はただ教えるのではなく、教材開発で主力商品を作っている。生徒募集に力をいれても、あまり効果は期待できない。結局のところ、保護者の口コミやご紹介がほとんど。あとは店舗の看板ぐらいは目立つものがあればいい。マスに働きかけるには、電子書籍とか教材キットではないだろうか。当教室は試作実践の場でもあり、子どもたちも他にない経験を楽しんでいる。子どものモチベーションを高めることができれば、直接教科を教えなくても、学業成績は向上していく。教室を開設して1年半、ひとりもやめていない。本人も保護者も理解していただいていると感じる。

 

 片手間の株式や投信の投資も春ごろまでは順調であったが、4~6月ごろは3桁のマイナスとなった。しかし、割安株投資の自分スタイルでやっと7月に決算がよかった2銘柄でストップ高で盛り返した。投信は今まで興味がなかったが、月10万でNISA積み立てを1月からやっている。7%ぐらいプラスだが、つまらない投資だが老人の貯金としてはいいものではないか。今日はここまで。

 

 

 

 

 60歳の定年退職後の4月に行政書士事務所を開業した。看板をあげてHPはつくったが営業活動はやらなかった。確か1年間で車庫証明1件受任しただけだった。4月から2か月ぐらいしたら,飽きてしまい,欠員が出た近くに大学で週に2~3回ぐらい非常勤講師を始めた。一応,暇なので特定行政書士とか在留資格関連のピンクカード,封印などは取得した。

 

 この頃は,コロナ禍だったので補助金業務で動き回っていた方もいたが,興味がないものはやらない主義なので,自分には無関係だった。妻といっしょに,GOTOトラベルで京都にいったのが印象に残る。嵐山の竹林に誰一人いないので,竹の音が本当に忘れられない。

 

 翌年からミュージアムに勤務しながら,行政書士もやった。それでも2年ぐらいは全く仕事がなかった。でも,ミュージアムの仕事は面白く夢中になっていたのかもしれない。若い女性が多い職場なので居心地が悪いかと思ったが,何とか溶け込めた。

 

 転機は教室経営をはじめたことかと思う。いわゆるSTEM系だが,かなり設備備品が必要であること,それなりの音や振動がでるので,貸店舗では難しい・・ そこで,県道沿いの土地を買い,新築で教室を建てた。自腹の数千万は消えた。

 

 どうせやるなら,行政書士業務の実務を兼ねて,農地転用や開発許可などの手続きをすべて自分でこなした。もちろん,各事業者への発注も含めて。これがきっかけで,この分野の仕事が絶えず,いただけるようになった。今では,不動産屋さんからの依頼だけではなく,直接,HPからの集客もできるようになった。

 

 教室経営も徐々にポツポツきている。広告はほとんど出していないが,1年かけて二けたになった。幸いやめる子がいないので方向性はまちがっていないと思う。

 

 時間をかければ,70歳近くの老人でも業務が拡大できることがわかった。健康だけには注意したい。今日はここまで。

 

 

 3月17日(火)、つまり昨日、スマホをみるとGビズからメールがあった。「小規模事業者持続化補助金」のことは全く忘れていました。

 

 そういえば、昨年の秋ごろにネットで申請しておきました。行政書士の中には、自分の補助金の申請ではなく、業務としてこれを行っている人もいるみたいです。

 

 なぜ、これが業務になるのかわかりませんが、一般枠で最大50万円しかもらえないのに、そこから報酬料をいただくのでしょうか。パソコンは苦手の人向けに、代わりに申請するといったイメージでしょうか。ノウハウはあまり必要ないような?感じですが。

 

 まあ、採択結果を受けて、近日中に領収書を集めて交付申請をしないといけない。今回は教室経営の方で申請したので、これを機会に、生徒募集に力を入れたい。

 

 授業料を高くしたいが、周辺の進学塾も補習塾も厳しいらくし、ぎりぎりの価格設定の印象を受ける。こちらは、材料・部品や工作機械、高性能なPCを含むデジタル機器をズラリと揃えてやるので、生徒が来れば来るほど赤字が膨らむ。

 

 土地を買って店舗を建設したので、固定資産税だけはかかるがテナント料がない分、切迫感はない。一部のコマは人手が足りないので、妻に入ってもらっている。つまり、人件費を払ってはいない。

 

 ここ数年は不動産が活況だったので、行政書士業務も途切れることなく仕事が入った。ミュージアムの給料と年金もあるので、当面は教育事業にフルベットでいく。今日はここまで。

 業務用100%でガソリンのでディーラーの試乗車、軽自動車を購入したのも、もとはといえば、旧型リーフの充電がきつくなったからだ。特にこの冬場は常に充電を意識しないと動けない。

 

 行政書士の業務も途切れず入るようになったが、土地関連がメインなので、現場にいくことが多い。そのたびに充電が気になっていた。自宅から車で数分であるが、教室経営もしているので、その往復もある。

 

 今まで日産zeps3の充電カードとイオンの充電で何とかなっていたが、ここへきてイオンの料金が跳ね上がったので、限界となった。そこで、自宅にEVコンセントをつけることにした。

 

 20歳代の頃、電気工事士、第2種と第1種の試験に合格している。5年の実務経験がないので第1種の免許はないが、認定電気工事従事者は取得している。そのため、職場の電気工事も必要に応じて対応できている。

 

 でも、多少の工事費はかかっても、3つの仕事を回していて時間がないので、近隣の工事店に見積を依頼した。5、6年前にビルトインエアコンの工事をお願いしたとき、安価でいい仕事をしていただいたお店です。しかしながら、そのお店が悪いわけではありませんが、驚くほど料金が上がったいたのに驚きました。

 

 今は部材も人件費も上がったいるので仕方ないことです。自分がヤレと言われれば、それなりの代金が必要になる・・ まぁ、10万円以上なら自分でやることにした。

 

 漏電ブレーカーやVVFケーブル、EVコンセント、モールやPF管など揃えた。もちろん、Amazon、楽天、近所のホムセンで。2万円程度かかりったかな。床下配線にすればPF管も少なく、直線距離なのでケーブルも短くすんだ。

 

 ほふく前進で床下をはいずり回り敷設した。疲れけど充実感はあった。早速、今晩から充電している。今日はここまで。

 やっぱりこの時期は確定申告が心配だった。もし,間に合わなかった大変だと。一応,正月休みに必要書類は整理しておく習慣がある。ネットからダウンロードして印刷したり,ないもの請求したりして,A4サイズ1枚に1つ貼ってナンバーをつけておく。

 

 例年,そこからが遅い。安心してしまうのか,いつも気づくときは2月15日近くになっている。昨年はここから躓いて3月10日ごろに申告することなった。今年はミュージアムの勤務を週4にしているので,これまた時間を見余り,2月中に終わらず,3月3日の深夜となった。

 

 反省点としては,API連携で銀行,クレジット,会計ソフトがつながっていて,自動で処理されているものの,未だに現金払いも多く,個々の処理が必要だ。貯めてやるのではなく,月ごとにまとめておく習慣を身に着けたい。

 

 そもそも,売上が昨年より10倍以上になっているので,月ごと把握して経営に生かす努力をする段階になってきた。商品となるコンテンツも明確化したので,広告費に資金を投入する。今まで,行政書士業も教室経営も業務の質を気にしてばかりで,だいぶ資金を入れてきた。これからは,それをいかに広めて収益をあげるかの段階。

 

 それにしても,青色申告は定年後直ぐの60歳から取り組んできて正解だった。だいぶ悩むことが減ったと思う。でも,生成AIに聞ける手軽さには感謝。これが本当のところ。確かに間違っていることもあるが,数種類を選んで試せば,そう違うことはない。

 

 とりあえす,所得税,消費税の申告が終わって,開放された。やよい会計青色申告オンラインからe-taxはあっという間だった。便利な時代になった。今日はここまで。

 ちょうど65歳と70歳の間に入ってきたぐらいなので,まだまだ踏ん張れるときかな。業務はなんとか3つ回しているが,インフルとかに罹るとすべてが狂うので,マスクは手放さない。

 

 行政書士業務は土地関連に絞っているので,地元会社から紹介を受けたあと,あとはこちらで顧客対応している。毎月1~2件程度で推移しているので,平日3日対応で十分にこなせる量だ。単価が10~30万円なので,図面作成など難しい部分もあるが,CADが使えることや,行政に指摘されたところを直せばいいので本当に助かる。また,生成AIを駆使すれば,様々文章があっというまにできるので,効率も抜群にいい。

 

 とにかく,農転や開発は現場主義なので,移動が伴う!経営する教室への移動も含めて,軽自動車を1台購入した。私用車のEVは充電が面倒で,これほど業務が立て込んでくるとどうしょうもない。

 

 学習塾は少子化の影響やオンライン学習の浸透で倒産が増えてきている。そもそも,生成AIに聞いた方が分かりやすいのに,高いお金を出して,経験のないバイト学生に教えてもらう価値はあるのだろうか?こちらは同じ教室経営でも,実技メインの装置教育。今来てくれている子は試行カリキュラム試している段階ので破格で対応している。

 

 工作をすると算数数学ができるようになるというコンセプトで1年やってきたが,退塾者はいない。保護者の方も子供がやりたい,楽しいというから入塾させたかと思う。でも,1年たってみて,中学生は定期テストの結果が上がっていくのを感じてきている。そもそも学校のテストの点数あがっても,入試に役立つぐらいだ。子供の頃に身に着けて技能は一生もの。こっちが大事。

 

 スポーツや芸術と同じように,小さい時から経験を積んだ子にはかなわない。受験勉強だけして大学に入っても,輝けない,特に男社会は競争が前提だと思う。このロジックに気づいた子は伸びてくる。今はミニ四駆やプラモデルつくる子は少ない。当方としては子供を輝かせるチャンス到来である。

 

 ミュージアム勤務も充実しているが,長くなったので今日はここまで。

 

 

 

 

 新年あけましておめでとうございます。備忘録として抱負を残しておきます。

 基本、過去に拘らず、前に前に進むことを考えています。昨年が良くても、今年が良いとは限らない。常に1年1年を勝負の時と考え進みたい。

 

 定年退職後に分野を分散して業務をこなしてきたが、やっと自分のスタイルが確立しつつある。こうして年始年末も仕事の準備に追われているが、70歳手前の老人としてはやることがあるだけましといえる。

 

 事業が軌道に乗り始めているので、ミュージアム勤務の日数を減らし事業に注力する。3年くくりの1年が過ぎる今、2年目で当初の売り上げの3倍以上はとりたい。教室経営も行政書士もノウハウが肝だが、僕の場合は理系としてのスキルがとても重要である。それも最新の技術や流行は意識していきたい。

 

 年を取ると1年が早いというが、期限なく駄々やるから短く感じるそうだ。学生のころは学年単位で動いていたので、記憶を呼び起こしやすい。つまり、期限を切って何をやるかを決めておけばいいということになる。

 

 ただし、人生の終盤でのチャレンジであるので、人に喜んでもらい、感謝されるような仕事でなくてはいけない。売上を立てることはこの前提ができなければ意味がないと思う。あと2年は焦らず力まず休まずに働く。今日はここまで。

 60歳にて定年退職後に再雇用をせずに、行政書士を経験なくして開業した。看板だけは掲げたものの、営業方法も分からないので、とりあえず特定行政書士試験を受けた。今考えれば、宅建の方が業務としての相性がよかったかも。

 

 申請取次や著作権、丁種封印なども取ったが無駄な時間となった。自宅にいるのが3ケ月で飽きてしまったので、週2ぐらい大学で非常勤講師を始めた。留学生コースを担当すれば、申請取次の仕事に役立つかと思ったが関係なかった。そもそも学生ではなく、企業なり学校なりを相手にしなければ業務にならない。経験のない個人ではなく、実績豊富な法人の事務所が選ばれるのは当然である。

 

 その後、非常勤は続けたがそれでも時間が余り、ミュージアムにフルタイムで務めることにした。忙しい土日祝日に勤務すると喜ばれるので、平日休みに行政書士と非常勤講師の業務を入れた。これで一週間休まず働ける環境は整ったが、時々車庫証明や身障者の手続きが入る程度で行政書士の業務が成立していなかった。

 

 そこで、教室経営を考えて、県道沿いの土地を買い、3教室程度の木造2階建てを建築した。フランチャズには加盟せず、独自のノウハウでSTEM系の学習塾を経営している。教材作成が命であると思い、キット品は一切使わず、素材から加工し組上げる。算数・数学を駆使して製作するので、常に知識や計算技能を確認している。なぜが定期テストや実力テストは全員が上位である。確かに成績に余裕のない子は、テスト直前にテストと関係ないことをやっている塾には来ない・・ 平日休みの夕方から夜は塾が他の業務との相性がいい。

 

 平日休みの昼間は役所がやっているので、行政書士として動きやすい。とても業務がうまく回る。農地転用、開発許可、道路法関係など不動産業務に絞って業務をこなすことにした。スタートした時は集客に困ったが、徐々にHPや地元業者からの仕事がいい間隔でくる。太くはないが細く途切れない状況。そして業務単価は十分だ。今日も役所回りで、その後に塾。

 

 直に70歳になるかと思うと、仕事のスピードが遅く、収益が上がらない。生活資金は年金で十分賄っている。3つの仕事で得たお金は事業にフルベット。貯金はせず、株式の売買益や配当金を回しおけばいいのでないか。賃貸不動産は昨年、売却してしまったが、また景気が落ち込んだらまた仕入れる。

 

 どの業務もやっとのこと、定年退職後6年以上かかったが、ゼロイチのイチにはなったかなぁ? 今日はここまで。