コロナワクチン接種5回目
昨日の16時半に、集団接種会場にて、コロナワクチン5回目の接種をしました。
今回は、年齢の短い区切りなどなかったので、中学生くらいの子供もところどころで見かけました。
ワクチンは、ファイザーを選択しました。
接種の際は、打ったのもわからないくらいに、痛みも無く終わりました。
1時間位すると消化不良のような軽い胃の不快感があり、弱い腹痛も出てきました。
副作用で、シクシクする腹全体の痛みがでることがありましたが、この時の痛みより軽く、短時間で無くなるものでした。
翌日の今日も、午前中の短い時間で、再び軽い腹痛がありましたが、それ以降は大丈夫でした。
熱は、接種後から翌日の午後まで平熱36.5℃でしたが、夕方になって、37℃になりました。
37℃になってからは、37.3℃と少し上がって、今は、37.1℃と少し下がりました。
腕の痛みは、注射を打った場所の腕周りが痛いのみで、普通に動かせられる状態です。
ガソリンを入れに
レギュレーターを交換したので、セルを回すとなかなかエンジンがかかりません。
暖気をした後だから、チョーク無しで初爆もありそうですがだめでした。
何回も、やっているので、バッテリーが弱くなってきて、休み休みしてどうにかかかりました。
走ってみると吹きあがりも良く、今までと違って音も軽やかです。
すごく違うなと感じ少し走ってから、スタンドにいきました。
スタンドの手前で、水温100度になってファンが回り始めました。
熱が高くなると再始動が難しいから、かかるかなと不安を抱きつつ、給油をしました。
給油が終わって、セルを回すと回りが悪く、通常のかからないじゃなさそうだなと思い、歩道の方へ押していきました。
しばらく待てば、エンジンがかかるものですが、たぶん待っても無理なパターンだなと押しがけ出来る場所に移動して、押しがけをしました。
一発で始動です。
家に帰って、エンジンを切るとセル回らず。
バッテリー電圧は、12V台ですがだめです。
充電器をつないで、満充電にしてから、エンジンをかけてみましたが、セルが回る時と回らない時があり、回ってもバッテリー上がり寸前の弱い回りになってしまいます。
セルスイッチとセルモーターに問題があるのでしょう。
レギュレーター交換
バイクのセルが回らなくなり、スタータースイッチを交換しました。
完全にかからなかったのが、回るようになりました。
ただ、ブレーキレバーを握って毎回というのでないのと、セルの回りが悪くバッテリー電圧が低い時の回りになっています。
チョークを引いてエンジンがかかってから、エンジンを停止するとバッテリー上がりのような状態でエンジンをかけることができませんでした。
他に原因があるのか。
先日、セルが回らなくなった時とその前と、エンジンをかけるとしばらくスロットルを開けても、回転が上がらない事がありました。
走っても、走り始めが吹けなかったです。
高速を使って、10キロ位走って降りた後、信号待ちでウインカーを見ると動きが遅く、回転を少し上げると通常のスピードとなりました。
エンジン回転数も落ちたりしました。
その後、極端に電圧が11.0Vまで下降して戻ったりと変だと思っていました。
しばらくしてライトも消えているのに気が付きました。
もしかしたら、レギュレーターが壊れて悪さをしているのではないかと思い、社外品のレギュレーターを注文しました。
中国製のIPZというメーカーのものです。
木曜日に届いて、開けてみると今までのざらっとしたグレーの塗装でなく、光沢のあるブラックの塗装でした。
ホログラムの製品シールもはってあるものでした。
今朝、早速取り付け作業をしました。
ボルト穴にアーシングを付けるのに、塗装をリューターで削りました。
取り付け時になって、削った個所が逆だったことに気づいて、反対側も削りました。
カウル、タンクを外しレギュレーターのコネクターを外しました。
焦げていなくてよかったです。
取り付け前に、普段隠れている場所を手の入るところだけ、フクピカで拭いておきました。
付いているものを外して、新しいものに付け替えました。
エンジンをかけてみるとセルの回りが弱いものの、エンジンがかかりました。
バッテリーをつないで、テスターを当てると12.8V水温が上がって、少し落ち着いて回転が若干高いと13Vでした。
スロットルを回して、3000回転~4000回転上げると14.5Vで止まりました。
とりあえずレギュレーターは、大丈夫だろうとエンジンを切りました。








