ミスターDのバイクのある生活
最近スマホ📱の充電🔋に
時間が掛かる様になりました。
フル充電までの時間が
5時間を越えるのは当たり前。
一晩中充電しても
全く充電出来ひんのんも
ざらです。
ただスマホ診断というアプリに因ると、
充電機能には異常は無いらしい。


・・・となると、
残る原因は

充電器です。
という訳で、
エディオンで安売りしてた

アンカーという
会社の充電器を買いました。

早速充電してみたら、
見事なまでの急速充電。
悩みがいっぺんに解決しました。
ということは、
充電器の経年劣化で
電圧が低下して
充電出来ひんかったのが
原因かな



上の子の用事で松茂に行ったついでに
鳴門まで足を伸ばしました。
その理由は
先月のツーリングで
見事にスカ喰ろうたからです。
所謂一つのリベンジですな。
今回はどうかな⁉️

手水舎。

綺麗な飾り付け。

雛飾りを中心とした
華やかな花手水です。

吊るし飾りも

お雛様🎎も

右脇のお花も
可愛いらしい

。

拝殿では

雛飾りと

生け花に加えて、

『みか』という人の個展が開催中でした。

光運アーティストて何かいな⁉️と
思いながら鑑賞。


作品の良し悪しはよう分かりませんが、
綺麗でした。
行ってみて良かったです

徳島市北佐古二番町の
徳島線と高徳線が分岐する辺りに、
来光寺というお寺があります。

しかし行ってみると
本堂が無い⁉️
駐車場に看板が立ってました。

2022年に台風で
本堂が全壊したんやな。
プレハブの前から境内を見渡すと
一面墓だらけ。
銀杏の木の根元に

祠がありました。

八陣大明神です。

狸が袈裟を着て数珠を持ってるのが
をかし。

説明看板。

怖いんか優しいんか
よう分かれへんな。
でも小さなお願いでも聞いて
くれるということは、
ホンマは優しい狸なんやろなと
思いますね



3月14日。
かねてから気になってた
バイクのレースを見に行きました。

(これ

は徳島県のフェイスブックです)
12時半に会場の小松海岸に着くと、
モトクロッサーの排気音が
響き渡ってました。

ただ何となく和やかな雰囲気。
アナウンスも音楽もありません。

こんなん

もあるし。
コース外のエリアで停止してたり、
途中でピットへ行ったりする選手が
結構居ました。

何でやろ?
この時は何も分からずに
バイクを眺めてるだけでした。
数分後に
観る場所を移動して
ヘアピンカーブの傍へ。
こっちの方が迫力があって
楽しかったです
。




ただ時間が経つにつれて
転ける選手がちらほら。



路面は砂なので、アクセルを戻し過ぎると
ハンドルが取られて
バランスを崩し易いのです。
13時になると選手が
一斉にピットに戻って行きました。
スケジュールを見てみると、

さっきまで見てたのは
明日のレースに備えての
練習走行でした。
テントや幟が立ってる方へ行くと、
南側にはメーカーや飲食店のブースが
並んでました。

北側は各チームのピット。

もっと早よ来てたらなぁ

。
時間の都合で
13時半に会場から出ましたが、
ええものが観れて良かったです




更に前回の続き。
道の駅からr16と
r33を走り継いで訪れたのが、

徳島市の小倉八幡神社。
鳥居から階段迄の間に
リスが登場。

この長くてキツイ階段を意気揚々と
上って行きます

。

今年は太腿が攣らずに
軽々と上がれました

。
途中のベンチにもリスが。

拝殿の前に到着。

お目当ての手水舎。

坂本八幡神社に負けてへん位に
きらびやかな飾り付け

。

よう見ると
あっちゃこっちゃにリスが隠れてます。



手水舎の右のベンチにも

左のベンチにも

更に左側にある芳名碑にも

リスが飾り付けられてます。

続いて風車を見てみましょう。





リスだらけ

。
次は
おみくじ結び。



ちゃんと隠れてます。
境内の亀石神社にも


古札納所にも

リスが生息⁉️
来年はもっと増えてるかもね😉
この後は
真っ直ぐ自宅に直行。
約60kmのツーリングでした


前回の続き。
坂本八幡神社は
川を渡らずに七社七鳥居参りが
出来る、全国でも珍しい神社やそうな。

境内にあるのは
三嶋神社

蛭子神社

八坂神社と出雲神社

若宮神社

秋葉神社

地神社

最後に坂本八幡神社の拝殿です
(これを七社に入れてええんか
どうかは分かりませんが)。

一番下から急な階段を
何十段も上がって順番に
鳥居をくぐって来なあかんけど、

そないな体力も気力も
あれへんので止めました。
続いてr16に進み、
東へ向かいます。
街中の電電公社の支店の跡に

ド派手な雛壇が飾り付けられてました。


その真ん中には
『おひな様と遊ぼう』という

楽しそうな展示が。

独楽回しとピクニック

毬付きかな?

竹馬

ブランコ

縄跳び

庇の近くには雪洞と
さるぼぼ

いつ見ても飽きません

。
でも残念やったのは、r16沿いの
民家や会社の軒先に飾られてた
雛人形の数がガタッと減った

ことかな。
この後は道の駅ひなの里かつうらで休憩。
恒例のビッグひな祭りが開催中でした

。

更に次回に続きます


前回の続き。
佐那河内村から山を越え、
落ち葉だらけの道に苦戦しながら
坂本八幡神社に到着。

鳥居をくぐって


先ずは花手水を目指します。

手水舎。

今年は豪華。


天井近くには
勿論お雛様🎎。

境内を見てみましょう、
拝殿の向かって左側にある
一番の出し物は

大相撲おひな場所です。

升席が2つも用意されてるのが
をかし

。


その右側のお雛様🎎。


そしてメインの
お雛軍団。


向かって右側の端の方にある
大きな飾り。


地べたには色んな工夫が
散りばめられてますが、
秀逸やったのがこれ

。
七輪で餅を焼いてるのが素晴らしい。

寒さの厳しい坂本地区ならではやな。
拝殿も負けてません。


これでもかと言わんばかりの飾り付け

。

ミャクミャクまで居るぞ⁉️

今年も来た甲斐がありました

。
次回に続きます


3月4日。
仕事でストレスが溜まったので
勝浦町に
花手水を見に行きました。
12時に出陣。
今回は山越えで近道しようと思い付き、
佐那河内村からr18を南下することに。
途中で佐那河内村の
嵯峨天一神社に寄りました。
南側から見ると
この何の変哲も無い木が、
龍に見えます。
今年も健在やったので安心しました。

この後は寒い⛄というのに、
徳円寺を目指して山道を上って行きました。
徳円寺と大川原高原への分岐点に到着。
ここで左折して大川原高原を目指します。

12時半に次の分岐点に到着。
標高約700mの杖立峠です。

こないな表示があるので

それらしきモノがあるんかいなと思うて

案内図を見ましたが、

権現さんがあれへんがな。
登山者向けの
よう分からん案内板は相変わらずで、
杖立峠から東に行くと
婆羅尾峠に行けるらしい。

少し休んでから
林の中へ入って山を下ります
(ここからは昔の写真も組み合わせて
紹介します)。
数分で視界が開けてきました。


勝浦町の中心部が眺められます。
こちらは麓の集落。
上勝町に抜けるr16が通っています。

しかしここからは
スリッピーな急坂
。
林に入ると
杉木立がお出迎え。
寒さでシールドが曇ります。

しかも路面は落ち葉だらけやし、
路肩にガードレールはあれへんし。
緊張の連続です。
分岐点では
この看板
だけが頼り。

路面がコンクリートで
舗装されてるのが
せめてもの救い。
12:45
2つめの分岐点に到着。
道が合うてたさかい一安心。
ここで右折。
でもまだまだ気は抜けません。
この分岐点の手前も

奥も
路面状態が一緒やからです。

林を抜けると、
みかん畑のある集落に出て来ました。


奈落の底に落ちていく様な感覚
。
3つめの分岐点。
集落のメインストリート?に出て来ました。

4つ目の分岐点を過ぎると
少し道が広くなります。

この後5つ目の交差点で右折して
2車線路を快走すると、
目的地の坂本八幡神社に到着。

ここまで約1時間。
寒かった

。
次回に続きます
とあるスーパーの駐車場🅿️にて。
車の駐車位置を見ると・・・、

見事に半分ずっとるな。
停めるんがあまりに下手くそやから
思わず同情したわ

。
この車の運転手は
走ってる時も
大して
運転が
上手くないんやろな



今回のお話は、介護士や看護学校の
実習生向けに私が喋ってきたことの
備忘録みたいなものです。
生きとし生けるものは
食って飲んで寝てると
どうしても爪が伸びてきます

。
せやから、たまには切らなあかん。
しかし自分で切るならまだしも、
他人の爪を切るのは極めて難しいのが
実情です

。
それでも仕事となれば話は別。
という訳で、誰にでも出来る
やり方を紹介します。
手順1
爪を切る前には必ず爪を観察します。

爪の形・厚さ・硬さ・爪切りとの相性・
爪の内側の皮膚の盛り上がり方・
爪の皮膚への食い込み具合を、
指と爪を触って確認しておきます。
場合によっては切ってる
途中でも確認することが大切です。
手順2
ここ10年位で流行りの
スクエアカットにする為、

爪を端から
横方向に真っ直ぐ切ります。
端っこを使って少しずつ切ることです。
端から端まで10回以上を
目安にするのがコツ。
こうすることで爪を切られる時の
痛さが半減します。
尚長さの目安は爪の先っちょが
指先よりちょっとだけ長くなる様に
しておきます(長さの微調整は手順4
で行います)。
手順3
爪の角を切ります。ここで爪が
尖らないように切っておくと、
後の工程が楽になります。
手順4
爪をヤスリで研ぎます。この時に
何べんも指で爪を触って、
尖ったり欠けたりしてるとこが
無いかを確認します。
スムーズに指を滑らせれたら完了です。
手も足もやり方は一緒ですが、
足の爪は厄介なので
昔の記事

を参照してね
(3回シリーズです)

