2/14兄貴(ビリー・ヘリントン)来日 ワンホビ9
2月14日秋葉原「UDX AKIBA SQUARE」においてワンホビ9のイベントの一つに
兄貴、森の妖精と呼ばれている「ビリー・ヘリントン」氏のトークショーがありました
会場は兄貴を一目見ようと多くの人が押しかけ
また兄貴が登場すると歓声が一段と大きくなり兄貴の人気が感じられるものとなりました
登場した兄貴はファンサービスで「歪みねぇな」「最近だらしねぇな」という
妖精哲学の三信の一部を披露して下さるなど、ジェントルマンという印象を受けました
さらに兄貴は会場を盛り上げるのが非常に上手かったことも印象的でした
また「初めてだけど最後じゃない」という名言も飛び出し
7月の再来日を約束してくれました
兄貴ファンとしてはこのことは非常に嬉しいことです
さらにニコニコ生放送「朝まで生ワンホビ5」にも登場して
身体の様々なサイズを測ったり、多くの話をしてくれました
特に兄貴のフィギュアと、かがみんのフィギュアのコラボや
Tシャツを自ら破る姿は笑ってしまいました
さすが兄貴w
詳細は関連するイベント動画や
ニコニコ大百科の「ビリー・ヘリントン」「2/14兄貴来日」を参照してください
今回のイベントでは「figmaビリー・ヘリントン」のお目見えもありました
兄貴ファンとしては買わずにはいられないでしょう
自分は買いますよ もちろん
兄貴、森の妖精と呼ばれている「ビリー・ヘリントン」氏のトークショーがありました
会場は兄貴を一目見ようと多くの人が押しかけ
また兄貴が登場すると歓声が一段と大きくなり兄貴の人気が感じられるものとなりました
登場した兄貴はファンサービスで「歪みねぇな」「最近だらしねぇな」という
妖精哲学の三信の一部を披露して下さるなど、ジェントルマンという印象を受けました
さらに兄貴は会場を盛り上げるのが非常に上手かったことも印象的でした
また「初めてだけど最後じゃない」という名言も飛び出し
7月の再来日を約束してくれました
兄貴ファンとしてはこのことは非常に嬉しいことです
さらにニコニコ生放送「朝まで生ワンホビ5」にも登場して
身体の様々なサイズを測ったり、多くの話をしてくれました
特に兄貴のフィギュアと、かがみんのフィギュアのコラボや
Tシャツを自ら破る姿は笑ってしまいました
さすが兄貴w
詳細は関連するイベント動画や
ニコニコ大百科の「ビリー・ヘリントン」「2/14兄貴来日」を参照してください
今回のイベントでは「figmaビリー・ヘリントン」のお目見えもありました
兄貴ファンとしては買わずにはいられないでしょう
自分は買いますよ もちろん
2010FIFAワールドカップ アジア最終予選 日本 対 オーストラリア
日本 0-0 オーストラリア
全体的に日本の攻撃が多く見られる試合でした
しかし、試合結果に見られるように日本は決め切れないまま終了となってしまいました
今回の試合は
攻撃面では玉田
中盤では松井・遠藤
守備においては中澤が非常に良い働きをみせていたように感じました
特に中澤は前線に居たケーヒルを完全にマークし
オーストラリアの攻撃を抑えていました
このように守備面では相手にシュートを打たせていませんでしたが
日本もオーストラリアの守備の壁を打ち破ることはできませんでした
遠藤のミドルや玉田の積極的な攻撃姿勢でゴールまで
あと一歩というところまで行きましたが
結果的にスコアレスドローとなってしまいました
ホームでの勝ち点1は厳しい結果となってしまいましたが
次の試合やアウェーのオーストラリア戦は
全力で勝ち点3をつかみ取ってほしいものです
必ず勝利 勝ち点3を
全体的に日本の攻撃が多く見られる試合でした
しかし、試合結果に見られるように日本は決め切れないまま終了となってしまいました
今回の試合は
攻撃面では玉田
中盤では松井・遠藤
守備においては中澤が非常に良い働きをみせていたように感じました
特に中澤は前線に居たケーヒルを完全にマークし
オーストラリアの攻撃を抑えていました
このように守備面では相手にシュートを打たせていませんでしたが
日本もオーストラリアの守備の壁を打ち破ることはできませんでした
遠藤のミドルや玉田の積極的な攻撃姿勢でゴールまで
あと一歩というところまで行きましたが
結果的にスコアレスドローとなってしまいました
ホームでの勝ち点1は厳しい結果となってしまいましたが
次の試合やアウェーのオーストラリア戦は
全力で勝ち点3をつかみ取ってほしいものです
必ず勝利 勝ち点3を
キリンチャレンジカップ2009 日本 対 フィンランド
日本 5-1 フィンランド
【得点】
岡崎(15分) ロニ・ポロカラ(50分)
岡崎(32分)
香川(44分)
中澤(57分)
安田(86分)
今日の試合は親善試合でしたが
内容以外にもやはり勝敗はこだわっていたように感じました
まず内容ですが、岡崎の裏への抜け出しが印象に残り
後半では中澤の高さを再確認させられたものでした
しかし、今回のGK都築は、やや安定感に欠けるプレーが数ヶ所見られました
失点場面では相手に競り負けていました
あの場面はキャッチかパンチングかはっきりとしたものが必要だったように感じました
オーストラリア対策と言われ試合に臨んでいましたが、対策になったかは別として
様々な経験にはなったと思われる試合運びとプレーでした
そして結果は終わってみれば大差での勝利でした
この良い流れのままオーストラリアと戦ってもらいたいです
【得点】
岡崎(15分) ロニ・ポロカラ(50分)
岡崎(32分)
香川(44分)
中澤(57分)
安田(86分)
今日の試合は親善試合でしたが
内容以外にもやはり勝敗はこだわっていたように感じました
まず内容ですが、岡崎の裏への抜け出しが印象に残り
後半では中澤の高さを再確認させられたものでした
しかし、今回のGK都築は、やや安定感に欠けるプレーが数ヶ所見られました
失点場面では相手に競り負けていました
あの場面はキャッチかパンチングかはっきりとしたものが必要だったように感じました
オーストラリア対策と言われ試合に臨んでいましたが、対策になったかは別として
様々な経験にはなったと思われる試合運びとプレーでした
そして結果は終わってみれば大差での勝利でした
この良い流れのままオーストラリアと戦ってもらいたいです