12月10日 誕生日
本日誕生日を迎えました
しかしそうは言っても、今日も普段と何も変わらない生活を送る予定です
それでも誕生日ということで
ブログに画などを載せようかと思ったのですが
冬コミの原稿の〆切に追われているため残念ながら断念してしまいました
これだけで終わってしまうのは申し訳ないと思ったので
コメントにおいて何か質問があったら答えていこうと思います
その質問について
よくヴァンフォーレ甲府(最近は去就関連)、アニメ(お薦めのアニメの紹介をしてほしい)
同人(同人誌即売会について)、プライベート(完全にプライベートの質問・skype)など
ジャンル問わず色々質問のメッセージを頂くことがあるので
今回それに限らずコメントで何か質問があれば
誕生日特別ということで答えられる範囲で答えていこうと思います
厚かましいのは重々承知ですがコメントお待ちしています
もちろんおめでとうコメントだけでもとても嬉しいです
もし、どうしても本当の年齢が気になる方がいらっしゃるのであれば
メッセージを送っていただければ直接答えたいと思います
しかしそうは言っても、今日も普段と何も変わらない生活を送る予定です
それでも誕生日ということで
ブログに画などを載せようかと思ったのですが
冬コミの原稿の〆切に追われているため残念ながら断念してしまいました
これだけで終わってしまうのは申し訳ないと思ったので
コメントにおいて何か質問があったら答えていこうと思います
その質問について
よくヴァンフォーレ甲府(最近は去就関連)、アニメ(お薦めのアニメの紹介をしてほしい)
同人(同人誌即売会について)、プライベート(完全にプライベートの質問・skype)など
ジャンル問わず色々質問のメッセージを頂くことがあるので
今回それに限らずコメントで何か質問があれば
誕生日特別ということで答えられる範囲で答えていこうと思います
厚かましいのは重々承知ですがコメントお待ちしています
もちろんおめでとうコメントだけでもとても嬉しいです
もし、どうしても本当の年齢が気になる方がいらっしゃるのであれば
メッセージを送っていただければ直接答えたいと思います
それでも町は廻っている 第10話 「穴ツッコミじいさん」
昨夜コンビニにアイスを買った帰り
空き地に光線銃のようなものを発見した歩鳥
何となく引き金を引くと巨大な宇宙人のようなものを召喚してしまう
新しい宇宙人も出てきて戦闘が始まってしまい
戦闘が終わった時には大きな穴が戦闘場所であった空き地に出来ていた
翌日、その穴がミステリーでワイドショーに出るほどであり
歩鳥は自分が開けたんだと恐れていたが
紺先輩の持っていた元通りに直す小型の機械で事なきを得る
後半は善治さんの話
善治さんはシーサイドのオーナー、磯端ウキの夫で
既に亡くなっているものの成仏できない人物であり
今回の話では商店街を彷徨い、動物に吠えられながらも
街中の人々をツッコミながら見守っていることが描写されていた
善治さんが生前指定席であった場所に座っていると
ウキがその席にコーヒーを置くようにトシ子に依頼する
これに善治さんはウキにはついに自分が見えているのだと嬉しくなり、ウキに抱きつこうとしたが
当然そんなことは無く
その自分で飲むためのコーヒーであり、善治さんには気付かずのままであった
前半はこれも『それ町』の魅力の一つであると言える話で
現実では考えられないことを納得させるものが『それ町』にはあるように感じました
後半はこれまで時々出ていた善治さんが初めてメインとなった話で
善治さんの紹介も充分であったと思います
なかなか霊ということで、歩鳥など強烈な個性豊かなキャラに隠れてしまいがちですが
この話があったからこそ今後の注目度は上がっていくと思います
空き地に光線銃のようなものを発見した歩鳥
何となく引き金を引くと巨大な宇宙人のようなものを召喚してしまう
新しい宇宙人も出てきて戦闘が始まってしまい
戦闘が終わった時には大きな穴が戦闘場所であった空き地に出来ていた
翌日、その穴がミステリーでワイドショーに出るほどであり
歩鳥は自分が開けたんだと恐れていたが
紺先輩の持っていた元通りに直す小型の機械で事なきを得る
後半は善治さんの話
善治さんはシーサイドのオーナー、磯端ウキの夫で
既に亡くなっているものの成仏できない人物であり
今回の話では商店街を彷徨い、動物に吠えられながらも
街中の人々をツッコミながら見守っていることが描写されていた
善治さんが生前指定席であった場所に座っていると
ウキがその席にコーヒーを置くようにトシ子に依頼する
これに善治さんはウキにはついに自分が見えているのだと嬉しくなり、ウキに抱きつこうとしたが
当然そんなことは無く
その自分で飲むためのコーヒーであり、善治さんには気付かずのままであった
前半はこれも『それ町』の魅力の一つであると言える話で
現実では考えられないことを納得させるものが『それ町』にはあるように感じました
後半はこれまで時々出ていた善治さんが初めてメインとなった話で
善治さんの紹介も充分であったと思います
なかなか霊ということで、歩鳥など強烈な個性豊かなキャラに隠れてしまいがちですが
この話があったからこそ今後の注目度は上がっていくと思います
アマガミSS 第23話 「プライド」
今回は絢辻詞編第三章となります
創設祭の準備が遅れているため
高橋麻耶先生から注意を受けていたことを屈辱と感じた絢辻さんは
何としてでも間に合わせることを決意し
そのためまずは自身のクラスを片付けることを第一に考える
クラスにおいて色々と案を出していく絢辻さんを煙たく感じている一部の女子は
絢辻さんと純一が昼休みにお弁当を食べていることを話に持ち出し
創設祭より純一との仲が大事など言い始めると
ついに抑えていた感情を隠しきれずに絢辻さんの中にいるもう1人の黒い自分が出てくる
黒いところをクラスの人物に見られた絢辻さんは
大事な手帳はもう必要無いということで神社で燃やすとともに
いつも気にしてくれている純一への気持ちが最大限に達したらしく
「あなたを私のものとします」という絢辻さんらしい告白を始め、契約と言う形で純一とキスをする
翌日体育の時間に一部の女子から妬まれたため
ドッジボールでいじめに似た攻撃を受けていた絢辻さんを純一が助けるなど
女子との関係は崩れ始めるも、純一とはさらに近付いていく
当然放課後には女子は創設祭の準備を手伝わなくなり
純一を始め薫や梅原など一部の人物で行っていたため
ただでさえ遅れている準備がさらに遅れる結果となってしまい
純一は絢辻さんに女子に昨日の無礼を許してもらい、再び手伝ってもらうことを提案するも
絢辻さんのプライドからそれはできないと純一を叩いて教室から出て行ってしまう
しかし翌日純一が登校するとクラスの雰囲気が違っていた
どうやら絢辻さんはクラスの女子に頭を下げたというので
真相を聞こうと純一は絢辻さんに聞こうとするも
自分のことをあの子と言うなど二重人格に似た発言をしているところで今回の話は終了
今回は絢辻さんの黒いところがクラス全体に知られたように
そのところが見どころであったと思います
しかし、その強がりの中でも出てくる可愛さが絢辻さんの魅力であるため
充分楽しめる話でありました
創設祭の準備が遅れているため
高橋麻耶先生から注意を受けていたことを屈辱と感じた絢辻さんは
何としてでも間に合わせることを決意し
そのためまずは自身のクラスを片付けることを第一に考える
クラスにおいて色々と案を出していく絢辻さんを煙たく感じている一部の女子は
絢辻さんと純一が昼休みにお弁当を食べていることを話に持ち出し
創設祭より純一との仲が大事など言い始めると
ついに抑えていた感情を隠しきれずに絢辻さんの中にいるもう1人の黒い自分が出てくる
黒いところをクラスの人物に見られた絢辻さんは
大事な手帳はもう必要無いということで神社で燃やすとともに
いつも気にしてくれている純一への気持ちが最大限に達したらしく
「あなたを私のものとします」という絢辻さんらしい告白を始め、契約と言う形で純一とキスをする
翌日体育の時間に一部の女子から妬まれたため
ドッジボールでいじめに似た攻撃を受けていた絢辻さんを純一が助けるなど
女子との関係は崩れ始めるも、純一とはさらに近付いていく
当然放課後には女子は創設祭の準備を手伝わなくなり
純一を始め薫や梅原など一部の人物で行っていたため
ただでさえ遅れている準備がさらに遅れる結果となってしまい
純一は絢辻さんに女子に昨日の無礼を許してもらい、再び手伝ってもらうことを提案するも
絢辻さんのプライドからそれはできないと純一を叩いて教室から出て行ってしまう
しかし翌日純一が登校するとクラスの雰囲気が違っていた
どうやら絢辻さんはクラスの女子に頭を下げたというので
真相を聞こうと純一は絢辻さんに聞こうとするも
自分のことをあの子と言うなど二重人格に似た発言をしているところで今回の話は終了
今回は絢辻さんの黒いところがクラス全体に知られたように
そのところが見どころであったと思います
しかし、その強がりの中でも出てくる可愛さが絢辻さんの魅力であるため
充分楽しめる話でありました