みはらしの丘 みたまの湯
昨日徹夜で原稿を行った後、温泉に行く事になりました
近場のスーパー銭湯や府中駅前にある温泉も話に挙がりましたが
少し遠出がしたいということで東京都外に行くことになり
結果、山梨県西八代郡市川三郷町の「みはらしの丘 みたまの湯」へやってきました

到着時間がちょうど開館時間午前10時の数分前ということで
殆ど待たずに入館し、あまり人が少ない時間にくつろぐ場所を確保し
1度目の入浴がすることができました
温泉は茶褐色で高温(42度)と低温(39度)、そして露天風呂に分かれ
これに94度に設定されたサウナが完備されており
自分はまず汗をかこうとサウナ15分×2セット頑張ってみました
その後高温温泉と露天温泉を楽しみました

露天風呂からの風景撮影はさすがにできなかったので、休憩スペースからの撮影となりました
やや雲がかかっており甲府盆地全域
また南アルプスや八ヶ岳連峰の山々は見ることができませんでしたが
なかなかの景色でした
いつもは毎日1回の入浴で充分ですが
温泉に行くと誰でも積極的に2回、3回と入ろうとする傾向が見られます
実際どれだけ入っても変わらないと思いますが
やはり料金を支払っている以上、元を取ろうという考えが働くからなのかもしれません
ちなみにみたまの湯を始め、周辺の温泉といえば
ヴァンフォーレ甲府の選手たちが時々いることがサポーターの間では有名なので
その事を期待して周りを見ていたのですが、今回は残念ながら誰もいませんでした
自分は2回入浴した後、午後3時頃にみたまの湯を出て
再び中央自動車道~首都高速を使用し帰宅しました
久しぶりの温泉で、リラックスには充分な時間を過ごせました
近場のスーパー銭湯や府中駅前にある温泉も話に挙がりましたが
少し遠出がしたいということで東京都外に行くことになり
結果、山梨県西八代郡市川三郷町の「みはらしの丘 みたまの湯」へやってきました

到着時間がちょうど開館時間午前10時の数分前ということで
殆ど待たずに入館し、あまり人が少ない時間にくつろぐ場所を確保し
1度目の入浴がすることができました
温泉は茶褐色で高温(42度)と低温(39度)、そして露天風呂に分かれ
これに94度に設定されたサウナが完備されており
自分はまず汗をかこうとサウナ15分×2セット頑張ってみました
その後高温温泉と露天温泉を楽しみました

露天風呂からの風景撮影はさすがにできなかったので、休憩スペースからの撮影となりました
やや雲がかかっており甲府盆地全域
また南アルプスや八ヶ岳連峰の山々は見ることができませんでしたが
なかなかの景色でした
いつもは毎日1回の入浴で充分ですが
温泉に行くと誰でも積極的に2回、3回と入ろうとする傾向が見られます
実際どれだけ入っても変わらないと思いますが
やはり料金を支払っている以上、元を取ろうという考えが働くからなのかもしれません
ちなみにみたまの湯を始め、周辺の温泉といえば
ヴァンフォーレ甲府の選手たちが時々いることがサポーターの間では有名なので
その事を期待して周りを見ていたのですが、今回は残念ながら誰もいませんでした
自分は2回入浴した後、午後3時頃にみたまの湯を出て
再び中央自動車道~首都高速を使用し帰宅しました
久しぶりの温泉で、リラックスには充分な時間を過ごせました
2010 J2 第38節 ヴァンフォーレ甲府 感想戦
前半、上手くトラップしてから松橋の左足や続くパウリーニョのシュート
後半、吉田からのパスを受けた藤田が切り返してのシュート
さらにはパウリーニョが放ったFKを詰めていたマラニョンのヘッドなど
決定的な場面は何度も作ったものの得点までには至らなかったこと
つまり、決めきる強さが甲府には無かったことが今回の引き分けという結果になってしまいました
また、クロスを上げることも甲府のほうが多かったように思いましたが
殆どが跳ね返されたり、流れてしまう場面となってしまいました
一番の理由としては、中央にターゲットとなる選手が不在だったことが挙げられ
後半では半ばクロスからの得点を諦め
特に右サイドを吉田や柏のオーバーラップから
一度中央へパスで繋げていくことのほうが可能性を感じてしまいました
累積警告や怪我などでハーフナーマイクや金信泳など
長身の選手が居ない場合での攻撃方法が上手く確立していなかったように思われ
ここは来季へ向けての課題であり、また補強ポイントであるとも言えるかもしれません
守備に関してはFC岐阜の攻撃を抑えていた印象があり
CBの臣(山本)やボランチの保坂の活躍が見事だったと思います
保坂は中盤でボールを奪うことや、相手の攻撃を遅らせること
臣はポジショニングの良さから未然に危ない場面を無くしており
これらが今回の無失点という結果に表れていたと思います
今季最終節が0-0のスコアレスドローだったことは残念でしたが
そんな中でも勝ち点1を積み上げ
チーム史上最高位である2位で終えたことは来季へと繋がるはずです
また、シーズン後半多く見られた引き分けの試合にも言えることですが
来季は今節のような試合でも1点を取れる
つまり、引き分けを勝ちへと繋げていくことが必要であり
内田監督の退任が決定した今、是非そのようなチームを考えて作っていって欲しいと思います
後半、吉田からのパスを受けた藤田が切り返してのシュート
さらにはパウリーニョが放ったFKを詰めていたマラニョンのヘッドなど
決定的な場面は何度も作ったものの得点までには至らなかったこと
つまり、決めきる強さが甲府には無かったことが今回の引き分けという結果になってしまいました
また、クロスを上げることも甲府のほうが多かったように思いましたが
殆どが跳ね返されたり、流れてしまう場面となってしまいました
一番の理由としては、中央にターゲットとなる選手が不在だったことが挙げられ
後半では半ばクロスからの得点を諦め
特に右サイドを吉田や柏のオーバーラップから
一度中央へパスで繋げていくことのほうが可能性を感じてしまいました
累積警告や怪我などでハーフナーマイクや金信泳など
長身の選手が居ない場合での攻撃方法が上手く確立していなかったように思われ
ここは来季へ向けての課題であり、また補強ポイントであるとも言えるかもしれません
守備に関してはFC岐阜の攻撃を抑えていた印象があり
CBの臣(山本)やボランチの保坂の活躍が見事だったと思います
保坂は中盤でボールを奪うことや、相手の攻撃を遅らせること
臣はポジショニングの良さから未然に危ない場面を無くしており
これらが今回の無失点という結果に表れていたと思います
今季最終節が0-0のスコアレスドローだったことは残念でしたが
そんな中でも勝ち点1を積み上げ
チーム史上最高位である2位で終えたことは来季へと繋がるはずです
また、シーズン後半多く見られた引き分けの試合にも言えることですが
来季は今節のような試合でも1点を取れる
つまり、引き分けを勝ちへと繋げていくことが必要であり
内田監督の退任が決定した今、是非そのようなチームを考えて作っていって欲しいと思います
ジュエルペット てぃんくる☆ 第36話 「アルマと祐馬でドッキ☆ドキ!」
祐馬は先日公園での話について聞こうと放課後あかりを待っていた
しかし、相変わらずの恥ずかしがり屋のあかりはすぐにその場から逃げ出してしまう
あかりが去った後、祐馬はあかりの落としたリボンを発見し
届けようと推測であかりがいると思われる図書館へ向かうと
そこにはジュエルランドへ行こうとしているあかりの姿があった
あかりは見られたのではないかと感じたため、すぐに急いで戻ると
その出来事に祐馬は全てとは言えないが何かに気付いた様子であった
その時ジュエルランドでは、祐馬の双子の姉であるアルマとダイアナが
アルマの母親の使用したレアレア界への架け橋の意味を持つジュエルチャームを発見した
さらに、祐馬と触れ合いながら魔法を使うと能力を最大限まで引き出せると感じているアルマは
この状態であるならば禁断の魔法書「バッデスト」さえも手中に収められると感じたため
ついにレアレア界へ祐馬を探すため訪れようとしていた
その雰囲気を感じたジュエルチャーム状態のオパールからの警告もあり
あかりは急いで祐馬の元へと向かった
祐馬を発見したあかりは
ジュエルランドのこと、ルビーやラブラがジュエルペットであること
双子の姉にアルマという人物がいることなど全てを話した
アルマが今何をしているのか、バッデストとは何なのかをあかりが話そうとしたとき
アルマとダイアナが登場した
永遠の花園で眠りについている母親(フェアリーナ)を目覚めさせようと
アルマは早速祐馬をジュエルランドへ行くべきだと提案するも
あかりはバッデストを使い甦らせることは、同時にジュエルランドに悪い魔法が溢れるため
絶対にしてはいけないと涙ながらに訴える
それを見ていた祐馬は
あかりの必死の訴え、そして涙を信じ、行くべきではないと決意するも
アルマが簡単に引き下がるわけも無く、強引にジュエルランドへと連れて行こうとする
ここで魔法を使用した戦闘が始まり
あかりは祐馬を守ることで必死であったが、徐々にアルマの様子がおかしくなっていく
どうやらアルマの魔法力が強すぎるため
レアレア界では命がすり減る危険性があるというもので、アルマの動きが鈍くなっていった
それでもアルマは潜在的な強さがあるためあかりを振り払い
祐馬の目の前まで歩み寄り手を掴む
手を触れ合った瞬間バッデストの在り処が分かったのか
その勢いのまま祐馬をジュエルランドへ連れて行くことに成功する
今回はここで終了し
あかりとアルマの戦い、祐馬の今後は次回以降となりました
「ジュエルペットてぃんくる☆」全体を通してもアルマと祐馬の関係は重要な要素であるため
今後さらに盛り上がっていきそうです
しかし、相変わらずの恥ずかしがり屋のあかりはすぐにその場から逃げ出してしまう
あかりが去った後、祐馬はあかりの落としたリボンを発見し
届けようと推測であかりがいると思われる図書館へ向かうと
そこにはジュエルランドへ行こうとしているあかりの姿があった
あかりは見られたのではないかと感じたため、すぐに急いで戻ると
その出来事に祐馬は全てとは言えないが何かに気付いた様子であった
その時ジュエルランドでは、祐馬の双子の姉であるアルマとダイアナが
アルマの母親の使用したレアレア界への架け橋の意味を持つジュエルチャームを発見した
さらに、祐馬と触れ合いながら魔法を使うと能力を最大限まで引き出せると感じているアルマは
この状態であるならば禁断の魔法書「バッデスト」さえも手中に収められると感じたため
ついにレアレア界へ祐馬を探すため訪れようとしていた
その雰囲気を感じたジュエルチャーム状態のオパールからの警告もあり
あかりは急いで祐馬の元へと向かった
祐馬を発見したあかりは
ジュエルランドのこと、ルビーやラブラがジュエルペットであること
双子の姉にアルマという人物がいることなど全てを話した
アルマが今何をしているのか、バッデストとは何なのかをあかりが話そうとしたとき
アルマとダイアナが登場した
永遠の花園で眠りについている母親(フェアリーナ)を目覚めさせようと
アルマは早速祐馬をジュエルランドへ行くべきだと提案するも
あかりはバッデストを使い甦らせることは、同時にジュエルランドに悪い魔法が溢れるため
絶対にしてはいけないと涙ながらに訴える
それを見ていた祐馬は
あかりの必死の訴え、そして涙を信じ、行くべきではないと決意するも
アルマが簡単に引き下がるわけも無く、強引にジュエルランドへと連れて行こうとする
ここで魔法を使用した戦闘が始まり
あかりは祐馬を守ることで必死であったが、徐々にアルマの様子がおかしくなっていく
どうやらアルマの魔法力が強すぎるため
レアレア界では命がすり減る危険性があるというもので、アルマの動きが鈍くなっていった
それでもアルマは潜在的な強さがあるためあかりを振り払い
祐馬の目の前まで歩み寄り手を掴む
手を触れ合った瞬間バッデストの在り処が分かったのか
その勢いのまま祐馬をジュエルランドへ連れて行くことに成功する
今回はここで終了し
あかりとアルマの戦い、祐馬の今後は次回以降となりました
「ジュエルペットてぃんくる☆」全体を通してもアルマと祐馬の関係は重要な要素であるため
今後さらに盛り上がっていきそうです