akiba:F献血ルーム 4
このブログの恒例にもなってきました献血の記事
今回も献血ルームとしてのホームグラウンド、秋葉原にある「akiba:F」へ成分献血をするためやってきました
「akiba:F」では現在4月からアニメが放送されている
『DEADMAN WONDERLAND(デッドマン・ワンダーランド)』のイベント
さらには「コミックワンダーランド in akiba:F」が行われているとの事でそのイベントも楽しみにして行きました

【献血ルーム「akiba:F」 入り口】
「akiba:F」の入り口です
電光掲示板に「デッドマン・ワンダーランド」の文字が映し出され
PSPソフト『AKIBA'S TRIP(アキバズトリップ)』のキャラクター、文月瑠衣が出迎えてくれました

【「デッドマン・ワンダーランド」 五十嵐丸太のpopと原稿】
デッドマン・ワンダーランドの主人公、五十嵐丸太を中心に
休憩スペースの中央には実際に使用された原稿のコピーが多数展示されています

【「デッドマン・ワンダーランド」 数種類のポスター】
北側(JR秋葉原駅側)の窓には多くの「デッドマン・ワンダーランド」のポスターがあり
全種類異なる絵柄なので、見ているだけでも楽しめます

【「デッドマン・ワンダーランド」 原稿の一例 1】
シロが描かれた原稿のコピーです
シロの可愛さが出ており個人的に好きな1枚です

【「デッドマン・ワンダーランド」 原稿の一例 2】
丸太とシロが描かれた1枚です
表情が上手く出ている1枚だと思います

【「デッドマン・ワンダーランド」 鷹見水名月のpopと野月伊織さんのサイン】
エントランス横には鷹見水名月のpopがあり
そこにはアニメで鷹見水名月を演じた声優・野月伊織さんのサインと直筆色紙があります
「akiba:F」で行われたイベントに野月さんが訪れた際、書いたものです

【「コミックワンダーランド in akiba:F」のイベントで置かれたコミック】
「コミックワンダーランド in akiba:F」というイベントが開催中ということで多くのコミックが置かれていました
既存のコミックや画像にある『デッドマン・ワンダーランド』や『日常』の他に
『東京レイヴンズ』 『未来日記』 『ケロロ軍曹』 『そらのおとしもの』
『ロッテのおもちゃ!』 『ガンダム THE ORIGIN』 『ブラッドラッド』 『東京ESP』などが自由に読むことができます

【『涼宮ハルヒシリーズ』 涼宮ハルヒのTシャツ】
休憩スペースの北側には涼宮ハルヒのTシャツも展示されていました

【「akiba:F」のお菓子】
献血に参加するとお菓子や飲み物を自由に飲食することができます
クッキーやチョコ、さらにはせんべいやカントリーマアムなど
お菓子も種類が豊富となっています

【今回の献血で頂いたもの】
今回「akiba:F」で献血を行った際、頂いたものです
特筆すべきものは画面中央にある『デッドマン・ワンダーランド』の特製カードです
これはイベント期間中、献血に参加しなければ貰えない物なのでかなりのレアグッズだと思います
「akiba:F」は秋葉原にある献血ルームとして
アニメや漫画、ゲームに関連した多くのイベントを行っています
行く度にイベントや展示品が変わっているので、全く飽きない献血ルームです
今回は上で紹介したように主に『デッドマン・ワンダーランド』好きにとって楽しめるイベントでしたが
このようなイベントを通して献血参加者が増えてくれればと思います
今回も献血ルームとしてのホームグラウンド、秋葉原にある「akiba:F」へ成分献血をするためやってきました
「akiba:F」では現在4月からアニメが放送されている
『DEADMAN WONDERLAND(デッドマン・ワンダーランド)』のイベント
さらには「コミックワンダーランド in akiba:F」が行われているとの事でそのイベントも楽しみにして行きました

【献血ルーム「akiba:F」 入り口】
「akiba:F」の入り口です
電光掲示板に「デッドマン・ワンダーランド」の文字が映し出され
PSPソフト『AKIBA'S TRIP(アキバズトリップ)』のキャラクター、文月瑠衣が出迎えてくれました

【「デッドマン・ワンダーランド」 五十嵐丸太のpopと原稿】
デッドマン・ワンダーランドの主人公、五十嵐丸太を中心に
休憩スペースの中央には実際に使用された原稿のコピーが多数展示されています

【「デッドマン・ワンダーランド」 数種類のポスター】
北側(JR秋葉原駅側)の窓には多くの「デッドマン・ワンダーランド」のポスターがあり
全種類異なる絵柄なので、見ているだけでも楽しめます

【「デッドマン・ワンダーランド」 原稿の一例 1】
シロが描かれた原稿のコピーです
シロの可愛さが出ており個人的に好きな1枚です

【「デッドマン・ワンダーランド」 原稿の一例 2】
丸太とシロが描かれた1枚です
表情が上手く出ている1枚だと思います

【「デッドマン・ワンダーランド」 鷹見水名月のpopと野月伊織さんのサイン】
エントランス横には鷹見水名月のpopがあり
そこにはアニメで鷹見水名月を演じた声優・野月伊織さんのサインと直筆色紙があります
「akiba:F」で行われたイベントに野月さんが訪れた際、書いたものです

【「コミックワンダーランド in akiba:F」のイベントで置かれたコミック】
「コミックワンダーランド in akiba:F」というイベントが開催中ということで多くのコミックが置かれていました
既存のコミックや画像にある『デッドマン・ワンダーランド』や『日常』の他に
『東京レイヴンズ』 『未来日記』 『ケロロ軍曹』 『そらのおとしもの』
『ロッテのおもちゃ!』 『ガンダム THE ORIGIN』 『ブラッドラッド』 『東京ESP』などが自由に読むことができます

【『涼宮ハルヒシリーズ』 涼宮ハルヒのTシャツ】
休憩スペースの北側には涼宮ハルヒのTシャツも展示されていました

【「akiba:F」のお菓子】
献血に参加するとお菓子や飲み物を自由に飲食することができます
クッキーやチョコ、さらにはせんべいやカントリーマアムなど
お菓子も種類が豊富となっています

【今回の献血で頂いたもの】
今回「akiba:F」で献血を行った際、頂いたものです
特筆すべきものは画面中央にある『デッドマン・ワンダーランド』の特製カードです
これはイベント期間中、献血に参加しなければ貰えない物なのでかなりのレアグッズだと思います
「akiba:F」は秋葉原にある献血ルームとして
アニメや漫画、ゲームに関連した多くのイベントを行っています
行く度にイベントや展示品が変わっているので、全く飽きない献血ルームです
今回は上で紹介したように主に『デッドマン・ワンダーランド』好きにとって楽しめるイベントでしたが
このようなイベントを通して献血参加者が増えてくれればと思います
2011 J1 第2節 ヴァンフォーレ甲府 前哨戦
東北地方太平洋沖地震及び東日本大震災の影響により
試合が延期されていたJ1第2節、ヴァンフォーレ甲府は明日2日
アウェイのレベルファイブスタジアムにてアビスパ福岡との対戦が予定されています
甲府は前節、柏レイソルとの対戦でしたが
FKの2点を含めた4失点、甲府は何とか1点を奪うのがやっとで完敗となってしまいました
守備においては中途半端な前掛かりとなった場面を柏の攻撃陣は見逃さず
その部分を重点的に攻め込まれました
SBの果敢なオーバーラップは得点を奪うためには必須とも言えるものですが
ディフェンスラインや守備とのバランスを考えて行わなければ
前節の1失点目のシュートや2失点目のようなクロスを撃たれ
失点を喫してしまう危険性が高くなってしまいます
攻撃においては戦術の意識の統一が行われていないと思われても仕方の無いもので
中盤を相手に支配されていた点もこれを助長するものとなっており
前に繋げれば何とかなるという漠然とした攻撃だったという印象を受けました
甲府はしっかりとした意識の元、サイドを広く使い
確実にゴール前へ繋げていくことが必要であり、中盤を攻撃の起点とすることが求められるでしょう
一方の対戦相手、福岡についてですが
前節ジュビロ磐田相手に後半1点差に追い付くものの同点にすることができず1-2で敗戦となりました
なかなか勝てない福岡ですが
攻撃力は健在で、撃ち合いとなればかなりの脅威を感じます
しかし、守備を徹底している相手に対しては何もできないまま終わっている印象もあり
甲府は集中を切らさず、守備を継続していくことが必要です
甲府にとってこの試合は、絶対に勝たなければならない試合であり
今後のリーグ戦を左右する重要な試合となることは確実と言えるでしょう
試合が延期されていたJ1第2節、ヴァンフォーレ甲府は明日2日
アウェイのレベルファイブスタジアムにてアビスパ福岡との対戦が予定されています
甲府は前節、柏レイソルとの対戦でしたが
FKの2点を含めた4失点、甲府は何とか1点を奪うのがやっとで完敗となってしまいました
守備においては中途半端な前掛かりとなった場面を柏の攻撃陣は見逃さず
その部分を重点的に攻め込まれました
SBの果敢なオーバーラップは得点を奪うためには必須とも言えるものですが
ディフェンスラインや守備とのバランスを考えて行わなければ
前節の1失点目のシュートや2失点目のようなクロスを撃たれ
失点を喫してしまう危険性が高くなってしまいます
攻撃においては戦術の意識の統一が行われていないと思われても仕方の無いもので
中盤を相手に支配されていた点もこれを助長するものとなっており
前に繋げれば何とかなるという漠然とした攻撃だったという印象を受けました
甲府はしっかりとした意識の元、サイドを広く使い
確実にゴール前へ繋げていくことが必要であり、中盤を攻撃の起点とすることが求められるでしょう
一方の対戦相手、福岡についてですが
前節ジュビロ磐田相手に後半1点差に追い付くものの同点にすることができず1-2で敗戦となりました
なかなか勝てない福岡ですが
攻撃力は健在で、撃ち合いとなればかなりの脅威を感じます
しかし、守備を徹底している相手に対しては何もできないまま終わっている印象もあり
甲府は集中を切らさず、守備を継続していくことが必要です
甲府にとってこの試合は、絶対に勝たなければならない試合であり
今後のリーグ戦を左右する重要な試合となることは確実と言えるでしょう
電波女と青春男 第11話/第12話
第11話 「今年の夏はバスケと超能力と布団と天体観測と祭りと野球と女々たんと」
第12話 「秒速0.00000000198センチメートル」
電波女と青春男は30分×2で通して放送されました
第11話は真が前川さんの家を訪問したり、流子のバスケの応援をしたりと
言わば青春ポイントを積み上げる話となりました
第12話は再び草野球の話となり、前川さんの父親をグラウンドに連れ戻す場面はあったものの
全体として真が前向きに挑戦していく回でした
今回はストーリーと連動する形で
ヒロイン3人+α?(女々さん)の可愛さが上手く表現されている回でもあり
この点が主な見どころであったかと思います
真が流子のバスケの試合を観戦した際、過去の自分をさらけ出して応援したこと
また、星宮社が超能力により強風を吹かして真の打ったボールをホームランにさせたと思わせる場面や
エリオがピッチャーとなるも途中まで2失点と最低限ゲームを作る活躍をしていた場面など
今回の2話は存分に内容の詰まったストーリーであったと言えるでしょう
『電波女と青春男』は全体を通してみても予想以上の出来であり
ヒロインたちの可愛さを含めてクオリティの高い作品であったと思います
放送前の予定では全13話構成だっただけに若干終わり方が中途半端でしたが
それをカバーするほどの内容で充分満足な作品となりました
第12話 「秒速0.00000000198センチメートル」
電波女と青春男は30分×2で通して放送されました
第11話は真が前川さんの家を訪問したり、流子のバスケの応援をしたりと
言わば青春ポイントを積み上げる話となりました
第12話は再び草野球の話となり、前川さんの父親をグラウンドに連れ戻す場面はあったものの
全体として真が前向きに挑戦していく回でした
今回はストーリーと連動する形で
ヒロイン3人+α?(女々さん)の可愛さが上手く表現されている回でもあり
この点が主な見どころであったかと思います
真が流子のバスケの試合を観戦した際、過去の自分をさらけ出して応援したこと
また、星宮社が超能力により強風を吹かして真の打ったボールをホームランにさせたと思わせる場面や
エリオがピッチャーとなるも途中まで2失点と最低限ゲームを作る活躍をしていた場面など
今回の2話は存分に内容の詰まったストーリーであったと言えるでしょう
『電波女と青春男』は全体を通してみても予想以上の出来であり
ヒロインたちの可愛さを含めてクオリティの高い作品であったと思います
放送前の予定では全13話構成だっただけに若干終わり方が中途半端でしたが
それをカバーするほどの内容で充分満足な作品となりました