アニソン紹介 個人的に当時を振り返ってしまう曲
今回は久しぶりにアニソン紹介をしようと思います
テーマは「当時を振り返ってしまう曲」です
「当時を振り返ってしまう」とはそのままの意味で
この曲を聴くと放送されていた当時を思い出してしまうという意味です
例えば以前流行っていた歌を聴いたりや視聴していたドラマを観た場合
「この曲が発売された当時は・・・」や「このドラマが放送されていた時は・・・」など
人によってかは分かりませんが、その当時を振り返ってしまう事があるかと思います
アニメが好きな人は、そのような気持ちや思いを
そのアニメ作品やアニソンから感じる事があります
今回は自分自身がそのような気分になってしまうアニソンをYoutubeの動画と共に紹介していきたいと思います
今回紹介する曲は
『ヴァンドレッド the second stage』のED「YES TOGETHER/工藤亜紀」
『キディ・グレイド』のED「FUTURE/Little Viking」の2曲です
【『ヴァンドレッド the second stage』 ED「YES TOGETHER/工藤亜紀」】
『ヴァンドレッド the second stage』は2001年10月から2002年1月までWOWOWにて放送されたアニメです
この作品は放送時期、つまり2000年代前半のアニメのEDと言えばこの曲がすぐに思い浮かべ
言い換えればこの曲を聴くとその当時を色々と振り返ってしまいます
残念な点は上にも書いた通り、衛星放送のWOWOWだったため
地上波アニメほど人気が出なかったところです
なのでこの作品自体、さらにはEDの曲も知らない人が多いようです
【『キディ・グレイド』 ED「FUTURE/Little Viking」】
『キディ・グレイド』(2002年10月から2003年3月放送)については
以前「平野綾について考える」という記事にて軽く触れました
この曲を聴くと本放送を観ていた深夜2時から2時半頃の時間とその当時を思い出してしまいます
時期ではなく時間という限られた感覚なので
深夜アニメ全体を振り返り、その中でEDと言えばこの曲が思い浮かびます
毎週深夜2時半に聴いていたこと
そして曲そのものに少し寂しさが表れていることが時間帯と上手くマッチしており
印象的な曲となりました
今回は個人的な感覚について書いていきました
感覚を文字に表す事はなかなか難しいので、残念ながら読みにくい記事となってしまいました
それでも作品名と曲、さらにはアニメ好きの音楽に対する感覚を
少しでも知ってもらえたらと思い、記事にしました
テーマは「当時を振り返ってしまう曲」です
「当時を振り返ってしまう」とはそのままの意味で
この曲を聴くと放送されていた当時を思い出してしまうという意味です
例えば以前流行っていた歌を聴いたりや視聴していたドラマを観た場合
「この曲が発売された当時は・・・」や「このドラマが放送されていた時は・・・」など
人によってかは分かりませんが、その当時を振り返ってしまう事があるかと思います
アニメが好きな人は、そのような気持ちや思いを
そのアニメ作品やアニソンから感じる事があります
今回は自分自身がそのような気分になってしまうアニソンをYoutubeの動画と共に紹介していきたいと思います
今回紹介する曲は
『ヴァンドレッド the second stage』のED「YES TOGETHER/工藤亜紀」
『キディ・グレイド』のED「FUTURE/Little Viking」の2曲です
【『ヴァンドレッド the second stage』 ED「YES TOGETHER/工藤亜紀」】
『ヴァンドレッド the second stage』は2001年10月から2002年1月までWOWOWにて放送されたアニメです
この作品は放送時期、つまり2000年代前半のアニメのEDと言えばこの曲がすぐに思い浮かべ
言い換えればこの曲を聴くとその当時を色々と振り返ってしまいます
残念な点は上にも書いた通り、衛星放送のWOWOWだったため
地上波アニメほど人気が出なかったところです
なのでこの作品自体、さらにはEDの曲も知らない人が多いようです
【『キディ・グレイド』 ED「FUTURE/Little Viking」】
『キディ・グレイド』(2002年10月から2003年3月放送)については
以前「平野綾について考える」という記事にて軽く触れました
この曲を聴くと本放送を観ていた深夜2時から2時半頃の時間とその当時を思い出してしまいます
時期ではなく時間という限られた感覚なので
深夜アニメ全体を振り返り、その中でEDと言えばこの曲が思い浮かびます
毎週深夜2時半に聴いていたこと
そして曲そのものに少し寂しさが表れていることが時間帯と上手くマッチしており
印象的な曲となりました
今回は個人的な感覚について書いていきました
感覚を文字に表す事はなかなか難しいので、残念ながら読みにくい記事となってしまいました
それでも作品名と曲、さらにはアニメ好きの音楽に対する感覚を
少しでも知ってもらえたらと思い、記事にしました