Mouse unit's Blog -379ページ目

ウイニングイレブン ヴァンフォーレ甲府個人的フォーメーション

今週末はJ1のリーグ戦開催は無く
久しぶりに東京から一歩も出ることが無い週末となっています

それでも何かしらサッカー関連、ヴァンフォーレ甲府関連の記事を書こうと思ったので
今回は自分がJリーグ版ウイニングイレブンにおいて
ヴァンフォーレ甲府を自分がどのような布陣、また選手起用をしているのか紹介したいと思います

まずは画像で布陣(フォーメーション)と選手を確認してください

Mouse unit's Blog
【ウイニングイレブン 個人的ヴァンフォーレ甲府布陣および選手起用】

まずは選手起用についてです、各ポジションと選手は以下の通りです
【スタメン】
GK 荒谷 弘樹
CB ダニエル
CB 冨田 大介
RSB 市川 大祐
DMF 山本 英臣
CMF 伊東 輝悦
RMF 石原 克哉
OMF 養父 雄仁
ST 阿部 吉朗
ST パウリーニョ
CF ハーフナー マイク
――――――――
【リザーブ】
吉田 豊、内山 俊彦、保坂 一成、内田 智也、片桐 淳至、松橋 優、金 信泳

フォーメーションは3-4-3
主に好調な選手をスタメン起用する場合が多いですが、主に上記のスタメンを基本としています
フォーメーションを見てもらうと分かると思いますが、右サイドを駆け上がる攻撃を仕掛けています
(荒谷→ダニエル→市川→石原→パウリーニョは得点を奪う重要なライン)

しかし一方で左サイドのバイタルエリア付近は守備の穴
リザーブGKはフィールドプレーヤーの駒を増やすため事前に外す
リザーブは他にも津田 琢磨、犬塚 友輔、堀米 勇輝(オリジナル)、柏 好文辺りを候補
現在愛媛FCの金 信泳はハーフナー マイクの交代要員(ナビスコカップや天皇杯ではスタメンCF)

以上のような状態でウイイレを楽しんでいますが
チーム得点王・アシスト王はほぼパウリーニョが獲得しています

ウイニングイレブンは現実のチームを投影させられるツールでもあり
プレイしていくうちに様々な妄想が頭の中に生まれています
この個人的な妄想を含めて工夫させていくことがウイイレの醍醐味であると言えます

ベン・トー 第3話 「大盛りチーズカツカレー 1080kcal」

槍水は時間経過による劣化が激しく確保が難しい半額寿司について語っていると
HP(ハーフプライサー同好会)の部室に白梅が現れ、白粉をこれ以上深入りさせないよう話すと同時に
自身が生徒会長がほぼ当確であることを話す

その夜、スーパーで剣道部の山原知昭が現れ
国語教師の檀堂を顧問とする「ダンドーと猟犬群」に佐藤と白粉を勧誘する

まずはどのような集まりなのかを教えるために2人を猟犬群の半額弁当奪取に参加させると
佐藤と白粉は完璧な作戦のもと遂行される猟犬群の行動により
簡単に半額弁当を手にすることが出来た

しかし、佐藤の心の中ではこれまでの厳しい半額弁当奪取の戦いの影響からか
猟犬群の綿密な作戦による簡単な戦いは生ぬるい、つまり刺激の少ないものであり
このような戦いではつまらないとまで言い出す

佐藤は猟犬群への参加の断りを半額弁当争奪戦で証明させるため
山原との直接対決に勝利するのであった

――――――――

綿密なフォーメーションや作戦で弁当を確保する「ダンドーと猟犬群」が登場しましたが
佐藤と白粉はこれまでの厳しい半額弁当争奪戦で揉まれたこともあり
組織的な弁当奪取に魅力を感じない状態になっていたことが明らかとなりました

そのため今回のストーリーでは、HP同好会への気持ちが上手く表れた回だったと思います

C3-シーキューブ- 第4話 「夜には母親と抱き枕を」

ピーヴィーは蒐集戦線騎士領のオーグジラリと呼ばれる後方支援隊として
マミーメーカー(アマンダ・カーロット)を呼び寄せる

春亮の家では錐霞が春亮、フィア、このはと共に食事をしていると
マミーメーカーが現れ、様々な条件をフィアたちに突き付けるとともに
一定の猶予があることを伝える

翌日このははフィアに対し、芝居を吹っ掛け
無意識にフィアは以前のような人殺しの機械、箱形の恐禍(フィア・イン・キューブ)に戻っていることを伝え
フィアはその事を自覚すると、どのように改善していくかすべきかを迷ってしまう

そこでフィアは春亮が自分から離れることが最善ではないかと感じ刃を向けるが
春亮はここに居ても良い事には変わらないと言った

そしてピーヴィーが現れ、マミーメーカーは自らが殺したことを話しつつ
春亮たちに攻撃を仕掛ける

春亮は自分が倒したいからピーヴィーに攻撃をしている事を聞いたフィアは
自分も同様の行動を起こすべきだと感じ始める

――――――――

マミーメーカー登場となった回ですが、その登場回でピーヴィーに生贄にされてしまいました
個人的に原作から好きなキャラクターだっただけに残念ではありますが
原作通りに行けば生存していることも描かれると思います

しかし話数が限られているため
そこまで進む可能性が低く、その点は仕方の無いことだと思います