WORKING’!! 第6話 「就任、解任、もう堪忍」
ぽぷらと佐藤は掃除用バケツに入っていた水を山田にかけられてしまったため風邪を引いてしまった
さすがの山田も責任を感じており、薬を用意したりしていた
そのため店長はヘルプが必要であると思ったため
後輩の真柴陽平をフロア担当、また陽平の双子の妹である真柴美月をキッチン担当として呼び出すも
陽平と美月はお互いの昔の写真(ヤンキー時代)をワグナリアの店員に見せびらかし
一触即発の状態が度々発生するが、店長の一言で仕事へ集中させると
2人はまずまずの仕事ぶりを見せる
翌日店長は小鳥遊を伊波担当から外し、陽平を新たに担当に就任させることを決定するが
その件で小鳥遊と伊波さんはけんかをしてしまい
2人は口も聞かない状態が1週間も続いてしまう
この事から相馬さんまで被害にあってしまったため
ぽぷらや山田は仲直りをさせようと伊波さんを説得し、小鳥遊の元へ向かわせる
しかし小鳥遊は突き放そうとすると、伊波さんは泣き出してしまう
その後は久しぶりに話したことで仲直りをすることになったが
空間的距離が近かったこと、そして長らく小鳥遊を殴っていないことから
反射的に小鳥遊を殴ってしまうのであった
――――――――
今回は助っ人として真柴兄妹が登場しました
全体としては真柴兄妹がメインと言うよりも小鳥遊と伊波さんに焦点が当てられ
原作以上とまではいかず、あまり目立った活躍は見せていませんでした
それでも紹介としては充分であり
今後の登場にも期待が出来るものでした
さすがの山田も責任を感じており、薬を用意したりしていた
そのため店長はヘルプが必要であると思ったため
後輩の真柴陽平をフロア担当、また陽平の双子の妹である真柴美月をキッチン担当として呼び出すも
陽平と美月はお互いの昔の写真(ヤンキー時代)をワグナリアの店員に見せびらかし
一触即発の状態が度々発生するが、店長の一言で仕事へ集中させると
2人はまずまずの仕事ぶりを見せる
翌日店長は小鳥遊を伊波担当から外し、陽平を新たに担当に就任させることを決定するが
その件で小鳥遊と伊波さんはけんかをしてしまい
2人は口も聞かない状態が1週間も続いてしまう
この事から相馬さんまで被害にあってしまったため
ぽぷらや山田は仲直りをさせようと伊波さんを説得し、小鳥遊の元へ向かわせる
しかし小鳥遊は突き放そうとすると、伊波さんは泣き出してしまう
その後は久しぶりに話したことで仲直りをすることになったが
空間的距離が近かったこと、そして長らく小鳥遊を殴っていないことから
反射的に小鳥遊を殴ってしまうのであった
――――――――
今回は助っ人として真柴兄妹が登場しました
全体としては真柴兄妹がメインと言うよりも小鳥遊と伊波さんに焦点が当てられ
原作以上とまではいかず、あまり目立った活躍は見せていませんでした
それでも紹介としては充分であり
今後の登場にも期待が出来るものでした
gdgd妖精s 第4話 「ナミダ」
昨夜感動する映画を観て泣いたため、まぶたが腫れてしまったピクピク
シルシルにはそのような事が無いかピクピクが聞くと、シルシルは映画を観ると必ず寝てしまったり
泣くことの延長の話で抹茶シェイクだと思って飲んだものが実はワサビであったこと
タンスの角に連続して足の小指をぶつけてしまったこと
あくびが止まらなくなり、それに伴うように涙が出てしまったことを話す
コロコロについては泣く印象が無いと2人が言うと突然コロコロが泣き出す
ピクピクは何か悪いことを思い出させてしまったと心配したが
コロコロはいつ泣いたのか分からず泣いてしまっただけであった
突然シルシルは涙の謎について考え出す
涙はうれし泣き、悔し泣きで違いが分からないため泣き声が異なれば判断がしやすいと考えたり
コロコロは涙の匂いや形状が違えば分類しやすいとまで言い出す
次はタマネギを切ったときの涙について話題が移る
コロコロはその涙について、タマネギを切ったことによる罪悪感の涙であると言い出し
全てはタマネギの上でタマネギの恩を植えつけられ踊らされたものだと断定する
この話にピクピクとシルシルは震え上がってたが
だからこそタマネギは「鬼恩(オニオン)」であるとコロコロはオチを付けるのであった
魔法の部屋では世界を中世に設定し、RPGで遊ぶことを3人は決定し
シルシルは町の人、ピクピクは変質者、コロコロは旬を過ぎた覆面レスラーとなった
そしていきなりラスボスと戦うことになったが
まともなコマンドが無かったり、攻撃力が無かったりで全く戦えないでいると今度はラスボスのターン
凄まじい攻撃かに思えたが3人は守備力だけ異常に高く、殆どダメージを受けない
結局コロコロは攻撃の反動で死んでしまったが
ピクピクの特技でラスボスの動きを止めたため
ピクピク側とラスボス側ともに何も出来ず長期戦となってしまった
――――――――
後半のRPG設定でのストーリーはまさにグダグダで
オチをフェードアウトにしたことは『gdgd妖精s』らしい終わり方でした
それでも内容が薄く感じられるものが
振り返ってみると全体的なまとまりがあることがこの作品の面白いところであり
本編以外に次回予告のパロディに対しても期待が持てる感じがします
シルシルにはそのような事が無いかピクピクが聞くと、シルシルは映画を観ると必ず寝てしまったり
泣くことの延長の話で抹茶シェイクだと思って飲んだものが実はワサビであったこと
タンスの角に連続して足の小指をぶつけてしまったこと
あくびが止まらなくなり、それに伴うように涙が出てしまったことを話す
コロコロについては泣く印象が無いと2人が言うと突然コロコロが泣き出す
ピクピクは何か悪いことを思い出させてしまったと心配したが
コロコロはいつ泣いたのか分からず泣いてしまっただけであった
突然シルシルは涙の謎について考え出す
涙はうれし泣き、悔し泣きで違いが分からないため泣き声が異なれば判断がしやすいと考えたり
コロコロは涙の匂いや形状が違えば分類しやすいとまで言い出す
次はタマネギを切ったときの涙について話題が移る
コロコロはその涙について、タマネギを切ったことによる罪悪感の涙であると言い出し
全てはタマネギの上でタマネギの恩を植えつけられ踊らされたものだと断定する
この話にピクピクとシルシルは震え上がってたが
だからこそタマネギは「鬼恩(オニオン)」であるとコロコロはオチを付けるのであった
魔法の部屋では世界を中世に設定し、RPGで遊ぶことを3人は決定し
シルシルは町の人、ピクピクは変質者、コロコロは旬を過ぎた覆面レスラーとなった
そしていきなりラスボスと戦うことになったが
まともなコマンドが無かったり、攻撃力が無かったりで全く戦えないでいると今度はラスボスのターン
凄まじい攻撃かに思えたが3人は守備力だけ異常に高く、殆どダメージを受けない
結局コロコロは攻撃の反動で死んでしまったが
ピクピクの特技でラスボスの動きを止めたため
ピクピク側とラスボス側ともに何も出来ず長期戦となってしまった
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後半のRPG設定でのストーリーはまさにグダグダで
オチをフェードアウトにしたことは『gdgd妖精s』らしい終わり方でした
それでも内容が薄く感じられるものが
振り返ってみると全体的なまとまりがあることがこの作品の面白いところであり
本編以外に次回予告のパロディに対しても期待が持てる感じがします
2011 J1 第31節 ヴァンフォーレ甲府 感想戦
J1第31節、ヴァンフォーレ甲府はホームで横浜F・マリノスとの対戦となり
前半はどちらも決定機を作れず無失点に終わるも
後半はパウリーニョのFKからのこぼれ球をハーフナーマイクが決め、甲府が先制
しかし後半40分過ぎに横浜FMの大黒、森谷に立て続けに得点を許し
結果1-2で甲府は逆転負けを喫してしまいました
今節甲府は非常に悔しい、そして残念な試合をしてしまいました
ダニエルの判断ミスによる失点から逆転を許してしまったこともありますが
何よりもまず今回のような重要な試合で不甲斐無い敗戦をしてしまったのかという点にあります
甲府はカウンター主体の攻撃策のため、守備の時間が増えるのは必然的であり
言い換えればそのような中での守備の堅さが勝敗を左右する状態です
しかし、今節のように途中まで勝ち点3を積み上げる可能性が高かった試合で
最後に耐えられなかったことは守備の不安そして精神的な弱さとダメージを感じてしまうものでした
それでも目先の試合に勝利するためにもネガティブにはならず
まずは全体練習においての守備の確認・修正は当然として
今節の悔しい敗戦を活かすためにも残り試合に向けモチベーションを奮い立たせるものとしてほしいです
攻撃については柏が全く機能していなかったことが、得点に結び付けられなかった要因でもありますが
全体としてクロスの精度の悪さが目立っていました
クロスの精度は毎試合言われていることですが
今回の1失点目の中村俊輔の精度の高いクロスを目の前で見せられたことは
甲府の選手たちには良い刺激と経験になったのではないかと思います
今回の敗戦で甲府の選手が何を得られたのかは各選手それぞれだと思いますが
残り数試合に向けてこの部分を活かしていってほしいです
前半はどちらも決定機を作れず無失点に終わるも
後半はパウリーニョのFKからのこぼれ球をハーフナーマイクが決め、甲府が先制
しかし後半40分過ぎに横浜FMの大黒、森谷に立て続けに得点を許し
結果1-2で甲府は逆転負けを喫してしまいました
今節甲府は非常に悔しい、そして残念な試合をしてしまいました
ダニエルの判断ミスによる失点から逆転を許してしまったこともありますが
何よりもまず今回のような重要な試合で不甲斐無い敗戦をしてしまったのかという点にあります
甲府はカウンター主体の攻撃策のため、守備の時間が増えるのは必然的であり
言い換えればそのような中での守備の堅さが勝敗を左右する状態です
しかし、今節のように途中まで勝ち点3を積み上げる可能性が高かった試合で
最後に耐えられなかったことは守備の不安そして精神的な弱さとダメージを感じてしまうものでした
それでも目先の試合に勝利するためにもネガティブにはならず
まずは全体練習においての守備の確認・修正は当然として
今節の悔しい敗戦を活かすためにも残り試合に向けモチベーションを奮い立たせるものとしてほしいです
攻撃については柏が全く機能していなかったことが、得点に結び付けられなかった要因でもありますが
全体としてクロスの精度の悪さが目立っていました
クロスの精度は毎試合言われていることですが
今回の1失点目の中村俊輔の精度の高いクロスを目の前で見せられたことは
甲府の選手たちには良い刺激と経験になったのではないかと思います
今回の敗戦で甲府の選手が何を得られたのかは各選手それぞれだと思いますが
残り数試合に向けてこの部分を活かしていってほしいです