生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう -24ページ目

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

僕は子供の頃、夏休みの宿題は、
終わる間際になって慌てる人でした。
明日から登校というときに、
帽子が見つからなくて夜中に親と探している人でした(笑)


大人になって、ミニマリストに出会い、
物を減らしていき、掃除が好きになると、
探し物は、なくなりました。
また、あとになってやることが嫌になり、
先にサクサク片づけたい意識も出てきました。


仕事をするときでも、

あとで余裕を持ちたいため、
長い時間があっても、

するべきことを先に終わらせたいと思っています。



ミニマリストに限らず、掃除の習慣がある人、
インテリアが好きな人、綺麗好きな人は、
職場でもその意識になります。

例えば、自分の机の上が綺麗な人は、

自分の家でも綺麗な確率が高いでしょう。
(もちろん、外では綺麗、家では散らかっている。外では散らかっているが、家では綺麗という人もいるでしょうが)
家での習慣は、外でも出やすいです。
その点で、掃除をすると運気が上がるのは、

説明がつくのです。
自分の部屋を綺麗にしても、

褒められるわけではありませんし、
自己満足です。
仕事でも、掃除をしたところで、

誰にも気づかれずにいることもあります。
でも、する人がいます。
これも、自己満足ですが、

いつか気づかれます。
それが、重役の人だったりするのです。


また、その人が休んだり辞めたりすると、
「あの人ここまでやっていたのか」と思われます。
「なくして初めてわかるありがたみ」と同じです。

ミニマリストを目指すことで、
たんに「少ない物で暮らすこと」に

とどまらないメリットがあるのです。
物の取捨選択の時間が減り、探す時間が減り、
好きなものだけを手にする喜びと、
少ない物の所有による自信、
(鎧を何重にも着て、「俺は強い!」と言うのはちょっと違いますよね)
少ない物の所有による、脳の省エネ効果、etc
多くのメリットがあります。
多くのメリットがあるのに、

大多数の人はやっていません。
それは、難しいからと、

信じ切れていないからです。
本当、欲しい物を買うためにお金を貯めることより、執着のあるものを捨てる方が難しいくらいですね。

僕自身、
執着があって

なかなか捨てられなかったものは、


・卒業アルバム
・大量の本
・高2からの名言などのメモ
・思い出の品

などです。


アルバムはスキャンし

名言はデータで残し、

本の知識は脳みそに

思い出は心に残しました。
捨てて何年も経ちますが、問題ありません。


今は昔と比べて、

本当に現物が捨てやすくなりました。

データで残したり、

欲しいときにすぐ買える時代です。

身軽に暮らせる時代です。

 

物を減らして毎日快適にすごしましょう。

掃除も楽になりますし、

運気がどんどん上がっていきますね。

 

 今日から変わるために

◆物を減らす

 メリットを、

 考えてみよう。





 

ダイエットで、
「科学的な方法」「必ず痩せる!」
「これを食べれば運動なしで痩せる!」
などがという、うたい文句があります。

もちろん、正しい方法で継続が前提になりますから、
それが難しいのです。

カロリー計算をして、適度な筋トレをして、有酸素運動をすれば、必ず痩せます。

僕は、1日2食にして、筋トレをして、

仕事が忙しくなると(歩くことが多くなり)、3か月くらいで5kg痩せました。
あれだけ「5kg痩せる!」と言ってたぶん10年くらい経ちました(笑)

やはり、継続が一番なのです。


何かをするときに、

方法はたくさんあります。

大事なことは、それを信じて継続することです。

そのためには、いろいろな情報に惑わされないことです。

自分が「これだ!」と思った方法に絞り込み、

続けていくことで結果が出るのです。


ミニマリストも同じで、継続が大切です。

そうしないと、リバウンドしてしまいます。

掃除で運気があがる条件は、継続です。

継続して、それが当たり前になったとき、運気が上がるのです。



 

◆今日から変わるために

継続させるために、

絞り込もう。

私が嫌いな2つのことは、
 
①「自分が尊敬している人以外の知っている人を、褒めまくっていること」を聞くこと。

②自分と年齢や境遇が近い人(芸能人も含め)が、良い状況であることを知ること。

 
です。

 

①は、例えば上司が、

同時期に入ってきた同僚を褒めまくるとします。

そしたら、自然に、

「私はダメなのか」と思ってしまいます。

「あいつは、これが良くて、あれが良くて・・・」と聞くだけで、

「その点お前は・・・」と続きを想像してしまいます。

 

②は、同じ年齢や年下で、「あんなに頑張っているのに俺は・・・」と比較してしまいます。

 

 

どちらとも比較が招く、劣等感です。

同じものを比較してしまうのです。

その比較する人が持っていないことを、

自分は持っているのだと考えると楽になります。

また、今が良い状況でも、将来どうなるかわかりません。

今そんな比較をするよりも、

自分の未来がいかに良くなるかを考えていく方が、得策なのです。

 



SNSには、ハッピーな投稿がたくさんあります。
それを見て楽しいと思ったり、元気になるのはいいのですが、
嫉妬したり羨ましくなったりして、
落ち込んだり、ときには怒りに変わってしまうこともあります。
それをしないためには、その嫉妬心、羨望心を発生させないことが大事です。
見た後で、「嫉妬はいけない、考えないようにしよう」
「羨ましいと思わないようにしよう」と思っても、
そう考えれば考えるほど、ドツボにはまっていきます。
お腹がペコペコのときに、
「ごはんのことは考えないでおこう」というようなものです。
なので、そういう気持ちになりそうだと思ったら、
テレビのチャンネルをすぐに変えたり、
ネットの記事であれば、閉じることをオススメします。


自分の口から「あの人は〇〇だ」と悪口を言っていたら、
嫉妬心が出てきている可能性が高いです。

 


旅行に行くと、ほぼ100%の人が幸せだと感じるでしょう。
それは、目からの情報が、
自分の見たいもの行きたい場所だけを見ようとするからでしょう。
景色を見ることに嫉妬は生まれせんし、
人々を見るのも、例えば外国であれば、
自分の価値観とは違う感覚で見ることができます。
国内であっても、地域が違えば、方言もあり、
新鮮な感じがします。


絞り込むという点で、
自分の目に入り込む情報を絞り込むのも大事です。
そうすると、悪口や批判を言うことなく過ごせます。
自分の探したい情報を探しても、
国語辞典のように、他の情報が気になってしまいます。


自分を心地良い状態にするには、
不快になる情報からは、

全速力で逃げる必要があるのです。



◆今日から変わるために


ちょっとでも、嫉妬心、羨望心、

不快さを感じたら、
その情報をシャットアウトしよう。

 

 

わからないことに対して、人は辛くなりやすいです。

わからないことには、
人間はネガティブにとらえやすいようにできているのかもしれない。

なぜなら、
それが危機管理能力だからです。

わからない食べ物は、それだけで拒否をするでしょう。
美味しそうに見えても、材料が何かわからなかったら、不安を感じるでしょう。
材料がわかったとたん、それを食べることができるでしょう。

 

悩むとき。
それは、
出口のない迷路にいるような感じです。

自分の位置さえわかりません。
進む方向がありすぎて、どの方向を選べばいいかわからないのです。

 
人に相談をすること。

それは、
『この道は、行き止まりだったよ』とか
『この道は、寒いから温かくしていった方がいいよ』とか
『この道は、時間はかかるけれど、平らな道だったよ』と
教わることなんだろうと思います。

 

悩んだときは、具体的な選択肢を作りましょう。
悩むことは、いくつかの選択肢で迷うということです。
その選択肢があいまいだと、悩み続けてしまうのです。

 

◆今日から変わるために

絞り込んで、無数を3つにしよう。

感謝しないと、感謝したい出来事は、現れない。

他人の幸せや、楽しそうにしていること、大声、

などが気にならなくなったら

今自分幸せな状態を示すバロメーター。

残念ながら、1番苦手な人が大きな成長を与えてくれる。

1番最初が1番辛い。

それを知っているかどうかで雲泥の差がある。

あれだけ辛いと思っていたことが、

回数を重ね、慣れてきたら、辛さを感じなくなってしまう。

焦りの気持ちは、マイナスなことしか生まれない。 

焦りの気持ちがあれば、2倍以上の時間がかかってしまう。

リーダーは、「何でも聞きやすい雰囲気」が必須条件。

うまくいく人はいつもすぐに行動していく。

子どもを育てたことがある人は、 

思い通りにならないことへの忍耐力が強い。

車を運転しないと、 一時停止の意味がわからない。


生きるということは、 

永遠の別れに涙する経験を

何度も乗り越えるということだ。

そのたびに成長する。

だから、年をかさねるということだけでも、

ものすごいことなんだ。


文句を言う人は、日に日に文句が増えていく。 

その文句を改善する人は成長し、

人のせいにする人は、ますます退化していく。

90%の人は、頑張っている人を応援してれる。

あとの10%は、嫉妬や羨ましさだ。

赤ちゃんがハイハイから歩こうとして、誰が批判する?

1000人いて、200人応援してくれたら、

100人が批判を投げてきても問題ない。 

嫌なことが立て続けに起きたら、 

何もかも放り出したくなるよな。
速くしろ、綺麗にしろ、報告しろ、自分でしろと言われて。

でも、大丈夫だ。

こう考えろ。

たかが数年で十年以上を追い越しちゃいけません。

もしそいつの思い通りになったら、

そいつは十年以上何をしていたんですか?ってなる。

もうちょいで、追い越しちゃうよ?

 




自分の鬱憤を他人にぶつける人に

誰がついていくだろうか?

冷たい風の中走って、綺麗な夕日が見れた。

自分の中に光が差したようだ。

何かが根本的に間違っている。

一年前の自分と今の自分

どこか成長しているのだろうか

ただ毎日をやみくもに過ごす 

ストレス発散の飲酒とネット動画

受け身だけの人生

何が面白い

自ら発信することは本当楽しいものだ 

いつからしなくなった? 

忙しさに溺れて 

好きなことも忘れるくらい 

単に積もった心の重荷を

洗い流すだけの毎日
思い出せ思い出せ 

もう人生を諦めちゃいないか? 

今後の人生をその同じ繰り返しでいいのか?

 

 

物が少ない方が、幸せを感じる回数は多くなります。
反対に、物が多くても、不幸せになるとは限らないです。

しかし、「自分の思い通りにならない」 と思う回数は 不思議と増えていきます。

それは、物を集めるほどに、持っていない物に目が行き、

物を持っても持っても幸せになれないと感じることが、
「思い通りにならない」 という認識になってしまうからです。

そして、さらに物を欲しがり、悪循環に陥ってしまうのです。

 



物を多く持っていたときを思い出すと、

「集める」「揃える」ということが多くありました。

好きな著書の本があれば、全部集めたいと思い、漫画を買ったら、1巻から最新刊まで買い、好きなアーティストのCDを新曲が出たらすぐに買っていました。

 

当時は、もちろん、リサイクルショップやフリマアプリ、データ配信がそれほどありませんでした。現在は、常に持っていなくても、買い直すことができますし、

データでの保存も簡単になりました。

新しいものであれば、それを使いこなしたり、聞き飽きたなら、フリマアプリですぐに売ることができます。

循環することが簡単になりました。

血液と同じで、つねに循環して、

滞りのないことが健康になります。

 

今日から変わるために

◆物を循環させよう。

 

 

 

 

 

以前にも増して、いろんなことが早くなってきていますね。

今後、問題が出てくるとすれば、

忍耐力がなくなってくるということでしょうか。ショート動画が流行っているのは、

サクッと見れるからです。

その短さや速さになれると、長いものや遅いものにイライラしてしまいます。

私自身、2時間の映画をあまり見なくなりました。昔よりも時間がないということもありますが、短いものに慣れたということもあるでしょう。

倍速再生にも慣れてしまいましたし。

 

 

ネットでの買い物も、

今日注文して、今日届くものもあります。

ジムの入会も、スマホで数分というもの増えてきました。

 

 

どこかで、「手軽さ・短さ・速さ」と、

「手間・長さ・遅さ」とのバランスを取らなきゃなと思います。

50m走の速さでマラソンは走れません。

でも、マラソンの速さで50mは走れます。

知らず知らずのうちに、

50m走の速さでマラソンを走ってしまっていないか気をつけなければなりません。


そのために、ミニマリストでなくても、

物との関わりを考えて、物を捨てること、

掃除することは、キッカケとしてやりやすいです。

家電製品を捨てれば、その分手間はかかりますが、わざと遅らせることができます。

もちろん捨てなくも、可能です。

パソコンがあっても、手書きで書いてみる。

炊飯器があっても、土鍋で炊いてみる。

掃除機があっても、箒と塵取りで掃除してみる。

 

人間の本来してきてきたことをするのですから、清々しいしい気持ちになります。
 

 

この3連休、わざと「手間・長さ・遅さ」を選んでみるのもいいと思います😊

 

 

今日から変わるために

◆「手軽さ・短さ・速さ」と、

「手間・長さ・遅さ」のバランスを取ろう。

物を絞り込んでいって、物が少なくなっていくと、
周りの人たちにも影響が出てきます。



私が、物を捨てていって、シボリコミニストになると、
一緒に住んでいる家族も、「これ売ろう」「これ捨てよう」と
どんどん言ってくるようになりました。


私はとても嬉しくなりました。
少し前まで、ぜんぜん物を捨てずに、
使わないのにとっておいたのが、
こうも変わるのかと驚きました。
やはり、誰しも好きなものを少なく、
身軽に生きたいと思っているのだと思いました。
好きなものがたくさんあっても
使いこなせないということになるのです。
 

物が少ない部屋が好きな私は、
物が多い実家が嫌でした。
どうしても気分が落ち込んでしまうのです。
気分が落ち込むと運気も落ち込みます。

物が多いと、それを視覚情報が多くなります。
知らず知らずのうちに、脳が疲れているのです。

そうなると、知らず知らずのうちに、ストレスが溜まっていくのです。

 

◆今日から変わるために

「物が少ないと

幸せになる」

ではなく、
「物が少ないと

見える景色が変わる」から幸せになる。

求めている物の得られない条件2つあるとします。
その1つを諦めると、
すぐ手に入るようになります。




例えば、僕は携帯電話を選ぶときに、様々な機能の要望がありました。
でも、そのとき持っていた携帯電話は、開閉式ではない1番安く小さいものを選びました。

(パカパカ携帯が流行っていたころです)
とにかく使えれば良いと思ったのです。
開閉は、カチッと音がなるのと、面倒くさいのです。
開閉式でなければ、何でも良かったのです。
求めるものが少ないので、
開閉式ではない携帯は全て当てはまります。
その中で1番安いものを選んだのです。
もしここで、○○機能が付いていて、1番安いものとなると、難しくなります。

また、部屋選びにもあります。
家賃の安さと部屋の広さを求めるなら、
築年は妥協しなければなりません。
安くて、広くて、駅が近くて、築浅で、近くに24時間スーパーがあって
・・・という物件がもしあれば、何か問題があります。
譲れない希望を少なく決めることで、部屋選びは範囲が広くなるのです。

 

自分が求めている条件は何か、
その優先順位は何かを知ることで、
スムーズで最適な選択ができるのです。


ミニマリストは、優先順位をハッキリ持っている人が多いです。

いくら安くても、大きすぎたり、デザインが好みではないと買いません。

いずれ捨てることを体験でわかっているからです。

「あ、これ買っても何ヶ月くらいで飽きるな」とわかっているのです。

だから、買い物は、すごくシビアになるのです。


反対に、優先順位に当てはまるものなら、即買いになります。

そこに、高い安いは関係ないのです。

どんなに高くても、求めるものに当てはまるものは、必要なものなのです。




◆今日から変わるために
求めるものを少なくしてみよう。

物を絞り込むときもそうですが、
自分のやりたいことを絞り込むとき(見つけるとき)、
違う状況や正反対の状況を経験しておくといいと思います。



 
ミニマリストになった人は、昔は物を多く持っていたり、
実家が物が多かったという人が多いです。
その反動で、ミニマリストになるのです。


人間は、快適さを求めます。
寒ければ、暖かくし、熱ければ、涼しくします。
ミニマリストになることは、物を絞り込み、
自分のいちばん快適な物の量にすることです。
つまり、物を少なくしてくということだけではなく、
自分にとって管理できる量にするのです。

物が少なくても、管理できないとしたら、それは持ち過ぎです。
もちろん、整理して把握できるようならいいです。
しかし、「あれどこやった?」ということがあるのは、
まだ管理できる量になっていないということです。

物が多かった時代を過ごすことで、そのイライラ(不快適さ)を経験します。
そのことを覚えておけば、
快適な量を保つことができるようになるのです。



自分のやりたいことも、
好きではないことをすることによって、好きなことの有難みを感じることができます。
アルバイト時代を多く過ごせば、
正社員が当たり前にもらっている給料やボーナスが、
この上ない幸せに感じられます。
「それだけもらっていて何が不満なの?」と思えてくるのです。



結局は、すべて比較から成り立っています。
幸せも、お金の価値も、物の量も、今の自分との比較で、変わってくるのです。



◆今日から変わるために

正反対も、経験してみよう。

身体を絞り込むと、自分に自信が出てきます。

見た目ということもありますが、

その経過が自信を持たせてくれるのです。



ダイエットのビフォーアフターを見ると、顔つきも変わっていて、

自信が出ているのがわかります。

 

「 筋トレが最強のソリューションである」という本で、

私は筋トレを本格的に始めました。

 

 
 

 


 

何年も悩んでいたことが、

筋トレで解決するなと思い、ジムに通い始めました。

目標は、憧れのシックスパックです。

ベンチプレスは100kg目標として、達成しました。

筋トレを続けていくと、嫌でも体脂肪が減っていきます。

特に食事制限はしていませんが、食事の量は昔より減りました。

また、プロテインを摂取して、疲れにくい体になりました。

現在、筋トレを始める前から5kg減りました。

ジムは、かれこれ、8年は続けています。




testosteroneさんは、名言をたくさんツイッターで呟いています。

本当に、心にスッと入ってきます。

また、最後にオチをつけることもあり、楽しいです。

testosteroneさんのツイッター  @badassceo


筋トレは、誰でもできて、家ならタダでできて、

ジムに行っても、一か月1万円以下で使い放題で、

必ず結果の出る素晴らしいものです。

本当、疲れにくくなります。

良いことづくめです。

やるしかないでしょう。

 

◆今日から変わるために


筋トレを、始めよう。