忘れ物
孤独にさいなまれ
導きだした生き方
無意識にも
居心地よく慣らされ
初めの一歩は
どうだったのか
いつの間にか
忘れてしまって
思い出そうにも
思い出せないでいる
暗闇は もはや暗闇ではなく
静かな夜と共に
無くてはならない
僕の一部となった
狙いを定めない
スナイパーのように
未来を未来として
見定めなくなった僕は
この「今」という弾丸で
未来を撃ち消したりするのだ
そんな戯言を
繰り返し思いながら
何を実現させようというのだ
何が望みだ
もう一人の僕は
あっさりと こう言う
「居心地」と
お気に入りの居酒屋にでもいるような
静かな森にでもいるような
優雅な旅でもしているような
家族を幸せに導ける力でももっているような
錬金術でも持っているような
居心地がほしい
自分の為
家族の為
未来の子供たちの為
綺麗ごとでは片付けられそうも無い動機探し
それが重要なことか 解からないが
それが知りたい僕は
日々それを探し続けた
答えがでないような気がして
諦められたような
諦められないような
そんな狭間で
楽しくお酒は飲めるのだが
もっと楽しく飲めはしないものかと
内なる世界を探検する
暫く経って
最初の一歩はどうだったのか・・・
僕は 思い出す。
そこには 深い動機なんてものは存在しなかった
ただ お腹が空いた
ただ 眠たかった
ただ 寂しかった のだ
僕の生きる目的
その動機を
その訳を
見つけるということは
産まれる前に定めた
自己人生計画を思い出すようなことに似てる
もし それが事実だったとしても
思い出すことは万に一つも・・・
旅をする前に
色々と計画を立てる
いざ 現地に着いて
大事な計画書を忘れたことに気がつく
憶えているのは
どう楽しく旅をしようかと 考えたこと
僕等はきっと
産まれる前に作った
計画書をなくしたことに
ショックをうけて
産まれ出たときに
産声をあげるのかもしれない
その延長線上に 僕等は
時に人生に不安を感じたりして
本来、目指し目標とした
この人生を「楽しむ」ということを
忘れたりして
沈んだりするのだろうか
そんな孤立感にさいなまれ
導きだした生き方
無意識にも
居心地よく慣らされ
初めの一歩は
どうだったのか
いつの間にか
忘れてしまったのだが
この人生を楽しむことが
優先されること なのだろうと思った
それは
暗闇は もはや暗闇ではなく
静かな夜と共に
無くてはならない
僕の一部となった
楽しむことを見つけていくことで
計画を超える人生になる
僕達にはそれが出来ると信じる
遅いことなんてないよ
だって最後に笑えればいいのさ
笑顔には力がある
楽しむことを思い出した笑顔
それは 最初の一歩だった
赤ちゃんの笑顔
きっとそんな貴方の笑顔は
とても素敵だよヽ(´∀`)ノ
導きだした生き方
無意識にも
居心地よく慣らされ
初めの一歩は
どうだったのか
いつの間にか
忘れてしまって
思い出そうにも
思い出せないでいる
暗闇は もはや暗闇ではなく
静かな夜と共に
無くてはならない
僕の一部となった
狙いを定めない
スナイパーのように
未来を未来として
見定めなくなった僕は
この「今」という弾丸で
未来を撃ち消したりするのだ
そんな戯言を
繰り返し思いながら
何を実現させようというのだ
何が望みだ
もう一人の僕は
あっさりと こう言う
「居心地」と
お気に入りの居酒屋にでもいるような
静かな森にでもいるような
優雅な旅でもしているような
家族を幸せに導ける力でももっているような
錬金術でも持っているような
居心地がほしい
自分の為
家族の為
未来の子供たちの為
綺麗ごとでは片付けられそうも無い動機探し
それが重要なことか 解からないが
それが知りたい僕は
日々それを探し続けた
答えがでないような気がして
諦められたような
諦められないような
そんな狭間で
楽しくお酒は飲めるのだが
もっと楽しく飲めはしないものかと
内なる世界を探検する
暫く経って
最初の一歩はどうだったのか・・・
僕は 思い出す。
そこには 深い動機なんてものは存在しなかった
ただ お腹が空いた
ただ 眠たかった
ただ 寂しかった のだ
僕の生きる目的
その動機を
その訳を
見つけるということは
産まれる前に定めた
自己人生計画を思い出すようなことに似てる
もし それが事実だったとしても
思い出すことは万に一つも・・・
旅をする前に
色々と計画を立てる
いざ 現地に着いて
大事な計画書を忘れたことに気がつく
憶えているのは
どう楽しく旅をしようかと 考えたこと
僕等はきっと
産まれる前に作った
計画書をなくしたことに
ショックをうけて
産まれ出たときに
産声をあげるのかもしれない
その延長線上に 僕等は
時に人生に不安を感じたりして
本来、目指し目標とした
この人生を「楽しむ」ということを
忘れたりして
沈んだりするのだろうか
そんな孤立感にさいなまれ
導きだした生き方
無意識にも
居心地よく慣らされ
初めの一歩は
どうだったのか
いつの間にか
忘れてしまったのだが
この人生を楽しむことが
優先されること なのだろうと思った
それは
暗闇は もはや暗闇ではなく
静かな夜と共に
無くてはならない
僕の一部となった
楽しむことを見つけていくことで
計画を超える人生になる
僕達にはそれが出来ると信じる
遅いことなんてないよ
だって最後に笑えればいいのさ
笑顔には力がある
楽しむことを思い出した笑顔
それは 最初の一歩だった
赤ちゃんの笑顔
きっとそんな貴方の笑顔は
とても素敵だよヽ(´∀`)ノ
涙
罪を認めることで
生かされることは
色々とあって
たとえば
ガラクタの中に
捨てられた美しき調べ・・・
砂浜に打ち寄せる波を
輝かせる為の太陽の光り・・・
それらは なにげない仕草の中に隠された
浮世に漂う上品で優美な夢。
曇り空に蓄えられた
その こぼるる涙の一粒一粒が
この大地にとって
夏休みのような
気休めなのかもしれない
雨音の静けさに
今日の爽快な青空
二つが重なって
七色の虹をつくる時
信じていたことが
貴方に優しく微笑むでしょう・・・
おなか空いちゃった⊂(´θ`)⊃
生かされることは
色々とあって
たとえば
ガラクタの中に
捨てられた美しき調べ・・・
砂浜に打ち寄せる波を
輝かせる為の太陽の光り・・・
それらは なにげない仕草の中に隠された
浮世に漂う上品で優美な夢。
曇り空に蓄えられた
その こぼるる涙の一粒一粒が
この大地にとって
夏休みのような
気休めなのかもしれない
雨音の静けさに
今日の爽快な青空
二つが重なって
七色の虹をつくる時
信じていたことが
貴方に優しく微笑むでしょう・・・
おなか空いちゃった⊂(´θ`)⊃
色彩
夕日は映画のエンドロールのよう
その日その日の登場人物達は
その日その日の夕焼けの色彩を変化させる
満ち足りた今に限り
粋な思いと志は
その優しい色にその身をまかせ
夜と共に僕等に勇気をくれる
ハッとするような明日を
また楽しめるように
夢の中で 貴方の優しさを心に焼きつける
その日その日の登場人物達は
その日その日の夕焼けの色彩を変化させる
満ち足りた今に限り
粋な思いと志は
その優しい色にその身をまかせ
夜と共に僕等に勇気をくれる
ハッとするような明日を
また楽しめるように
夢の中で 貴方の優しさを心に焼きつける
不二夫ちゃん
調子が上がらないときは
満ち足りなさが心にある
あの不二夫ちゃんは
「これでいいのだ」と言った
僕なりに言うと
「このままでいいのだ」になる
そうすると
自然と調子は上がっていく
その過程の中で大事なのは
その心理状態で どうすれば良いのか
ということ
「このままでいいと心で思っていても
何かをやらなけなければならない」
矛盾してるような二つの方向性が一対になったとき
何かが生まれ溢れだす
人間の心の中では
矛盾さえも超越することができる
それは
人間の心自体がその矛盾で成り立っているから
こんなことを平然と友達の前で言ったら「今日変だよ・・・」って言われそうね
武田鉄也が言ったのか誰が言ったのか知らないですけど
「「人」という字は「人」と「人」とが支えあって「人」と言う字なんですね~」と
それも納得しますが
「人」という字は「矛盾」していることが一つになっていくという形
一つのことから分かれていく形 つまり「偽」「二」ですね
その「間」と書いて「人間」なんですね
矛盾と真実の間
それが人間
そう考えると
人間て柔軟っていうか
いい加減っていうか
ま、僕の妄想ですが
その妄想も
偽と真実、半分半分で出来ているようなものです
ですので
というか これを信じなさいとは言いませんが
調子が上がらないときは
「このままでいいのだ」ヽ(´∀`)ノ
と試しに思ってみるのも良いのかもしれませんね
現状維持ならぬ現状満足ということです☆
満ち足りなさが心にある
あの不二夫ちゃんは
「これでいいのだ」と言った
僕なりに言うと
「このままでいいのだ」になる
そうすると
自然と調子は上がっていく
その過程の中で大事なのは
その心理状態で どうすれば良いのか
ということ
「このままでいいと心で思っていても
何かをやらなけなければならない」
矛盾してるような二つの方向性が一対になったとき
何かが生まれ溢れだす
人間の心の中では
矛盾さえも超越することができる
それは
人間の心自体がその矛盾で成り立っているから
こんなことを平然と友達の前で言ったら「今日変だよ・・・」って言われそうね
武田鉄也が言ったのか誰が言ったのか知らないですけど
「「人」という字は「人」と「人」とが支えあって「人」と言う字なんですね~」と
それも納得しますが
「人」という字は「矛盾」していることが一つになっていくという形
一つのことから分かれていく形 つまり「偽」「二」ですね
その「間」と書いて「人間」なんですね
矛盾と真実の間
それが人間
そう考えると
人間て柔軟っていうか
いい加減っていうか
ま、僕の妄想ですが
その妄想も
偽と真実、半分半分で出来ているようなものです
ですので
というか これを信じなさいとは言いませんが
調子が上がらないときは
「このままでいいのだ」ヽ(´∀`)ノ
と試しに思ってみるのも良いのかもしれませんね
現状維持ならぬ現状満足ということです☆
○
幼き頃の味覚に戻ることは
不可能か・・
時間と共に
新しい味覚に慣れ
日々味覚は更新され続ける
それは体の感覚すべてに
言えることなのかもしれない
勝つか負けるかの勝負の世界では
角がとれて丸くなると引退という
丸くなることは辞書を引くと
穏やか、円満
円満とは
満ち足りていて、不満や争いのないこと
十分に満ちて、まるいこと、完全である
〔仏〕 悟り・智慧・往生・願いなどが完全に実現すること。成就すること
円というと
円周率すね
3.14・・・割り切れない数
答えがでない
自然界でもそう
物質をどれだけ拡大していっても
小さい物の中に、さらに小さい世界が
延々と広がっている
科学がどれだけ進歩しても
最小の核には辿りつけない
それが円
つまりは自然
丸くなると争わなくなるというのは
この世界がそういうルールの下に成り立っているから
私達もすべて 宇宙のルールの中で生きている
そのことを理解し、それを応用することで
自然のリズムに心から身をゆだねることができると思う
勝負の世界では丸くなると生きていけないということ
争いは角が立つね
紛争、論争、政争、戦争
相手の意志に従うまいとして反抗し抵抗する
僕等がスポーツ、勝負事を見ていて面白いのは
丸い所から角々しいことを見ているから
それはどういうことか
そこに自然と逆行する世界が広がっていること
激流に逆らい源流を目指すかのような
自然界に逆らう者達
私達がそこで求めるのはヒーロー
そこに救世主を求める
自然界を超越できるような者の存在を
人間には不可能だと思えるような技に
魅了されるのは
私達の中にそういう者の存在を
待っているという 期待があるから
前人未到、誰もが成しえなかったこと
擬似的にもそういう者の存在を
私達は垣間見ることで感動し求め続ける
それは終わりのない円周率のように
知るということは
別の自分が死ぬことと
別の自分が生まれること
勝負や争いの中で気づいた痛みは
自然へ帰る一歩
皆が円満になっていく一歩
勝っても裏で負けている人がいる
最初から気づけないことだけれど
僕達の感覚は日々新たに更新されていく
色んな感情、感覚の中で生きている
だから色んな経験をし
気づいたり
気づいてあげることで円満になっていく
それは とても素敵なことだと思う
四季も円(螺旋)の中
流行も、人生も、恋もそう
巡り巡って螺旋をつくる
お金もね
今の地点から
螺旋状にポイントを置くことで
「一」を見つけられるよ
って昨日と繋がったとこで
強引に
お・し・ま・い☆
ヽ(´∀`)ノアハハ
不可能か・・
時間と共に
新しい味覚に慣れ
日々味覚は更新され続ける
それは体の感覚すべてに
言えることなのかもしれない
勝つか負けるかの勝負の世界では
角がとれて丸くなると引退という
丸くなることは辞書を引くと
穏やか、円満
円満とは
満ち足りていて、不満や争いのないこと
十分に満ちて、まるいこと、完全である
〔仏〕 悟り・智慧・往生・願いなどが完全に実現すること。成就すること
円というと
円周率すね
3.14・・・割り切れない数
答えがでない
自然界でもそう
物質をどれだけ拡大していっても
小さい物の中に、さらに小さい世界が
延々と広がっている
科学がどれだけ進歩しても
最小の核には辿りつけない
それが円
つまりは自然
丸くなると争わなくなるというのは
この世界がそういうルールの下に成り立っているから
私達もすべて 宇宙のルールの中で生きている
そのことを理解し、それを応用することで
自然のリズムに心から身をゆだねることができると思う
勝負の世界では丸くなると生きていけないということ
争いは角が立つね
紛争、論争、政争、戦争
相手の意志に従うまいとして反抗し抵抗する
僕等がスポーツ、勝負事を見ていて面白いのは
丸い所から角々しいことを見ているから
それはどういうことか
そこに自然と逆行する世界が広がっていること
激流に逆らい源流を目指すかのような
自然界に逆らう者達
私達がそこで求めるのはヒーロー
そこに救世主を求める
自然界を超越できるような者の存在を
人間には不可能だと思えるような技に
魅了されるのは
私達の中にそういう者の存在を
待っているという 期待があるから
前人未到、誰もが成しえなかったこと
擬似的にもそういう者の存在を
私達は垣間見ることで感動し求め続ける
それは終わりのない円周率のように
知るということは
別の自分が死ぬことと
別の自分が生まれること
勝負や争いの中で気づいた痛みは
自然へ帰る一歩
皆が円満になっていく一歩
勝っても裏で負けている人がいる
最初から気づけないことだけれど
僕達の感覚は日々新たに更新されていく
色んな感情、感覚の中で生きている
だから色んな経験をし
気づいたり
気づいてあげることで円満になっていく
それは とても素敵なことだと思う
四季も円(螺旋)の中
流行も、人生も、恋もそう
巡り巡って螺旋をつくる
お金もね
今の地点から
螺旋状にポイントを置くことで
「一」を見つけられるよ
って昨日と繋がったとこで
強引に
お・し・ま・い☆
ヽ(´∀`)ノアハハ