繋
気持ちよい生活を送ろうと思ったら
済んだことをくよくよせぬこと
めったなことに腹をたてぬこと
いつも現在を楽しむこと
とりわけ、人を憎まぬこと
未来を運命にまかせること
ゲーテの言葉
彼も老子を読んだのかな・・・
と思わせる文面です
済んだことをくよくよせぬこと
めったなことに腹をたてぬこと
いつも現在を楽しむこと
とりわけ、人を憎まぬこと
未来を運命にまかせること
ゲーテの言葉
彼も老子を読んだのかな・・・
と思わせる文面です
知足
そんな気は無いはずなのに
よく考えてみると
相手を見下している時がある
自己中心的な相手への不足感を感じることが
僕をそんな状態にする
誰に対しても同じ目線でありたいと
心から思う
「知足」 : ちそく
こういう言葉が老子の中にある
足るを知る ということ
相手への知足
僕も皆も
瓶の中いっぱいに満たされた状態
なにも不足していない
その「まんま」でいい
どんな現状でも
自己中心的なフィルターで
相手を見はいけない と思う
当たり前のことだけど
当たり前にできない時がある
自分だけじゃなく
相手も満たす
そういうことがシンプルに出来たとき
また一歩 理想に近づけるのかもしれない
ヽ(´∀`)ノ
よく考えてみると
相手を見下している時がある
自己中心的な相手への不足感を感じることが
僕をそんな状態にする
誰に対しても同じ目線でありたいと
心から思う
「知足」 : ちそく
こういう言葉が老子の中にある
足るを知る ということ
相手への知足
僕も皆も
瓶の中いっぱいに満たされた状態
なにも不足していない
その「まんま」でいい
どんな現状でも
自己中心的なフィルターで
相手を見はいけない と思う
当たり前のことだけど
当たり前にできない時がある
自分だけじゃなく
相手も満たす
そういうことがシンプルに出来たとき
また一歩 理想に近づけるのかもしれない
ヽ(´∀`)ノ
竹の詩
三日月にもたれた優しい貴女が
手を差し伸べるたび
楽しみはやる気持ちを抑え
水面はゆらぎ 今を消していく
月の光が冷たさを増して
群青色の街は深い夜を迎える
静かな部屋で生まれた想い
夢の中で 会えたのは
偶然の理のなか
心の音が小さく弾ける度
僕は思いを馳せ
貴女はひかり
月の都へと還る
ベートーベンは好きな女性に曲を捧げた
moonlight...
月の光りに思いを重ね
気持ちの高ぶりや動揺を誘う
激しくも穏やに
盲目なる その旋律は
僕を 新しい世界へ連れて行ってくれる
幻
消えていく幻
オレンジ色の温かい家
いつもそこにあった
ビーフシチュー
煙突からの煙 流れ
この空に輝く 流星群
その親分の名は 月
今夜はウッドベースの低音がこの部屋の 主
流暢な口先に
見え隠れするのは
攻めたてた
ある意味の 守り
黄金色のビールに誘われて
家を飛びだす時の
その瞬間に感じた
思い出 懐かしさに
旧友の顔 重ねる
これでいいのだ
過ぎ去った日々に
感謝をこめ
すべてを飲み干す覚悟で
今夜 旅にでるのだ
そのお供には
すべてを諦めたい
と言った 誰かの言葉
それを消してくれるのは
満ち足す自分への愛
そう言うと
金曜日の夜には
きっと素敵な歌を聞かせてくれる・・・
ぼくはただ
ありがとう・・・ と言って
マックが食べたい・・・
って言いたいのー・・・
なんちゃってね( ´艸`)モグモグ
オレンジ色の温かい家
いつもそこにあった
ビーフシチュー
煙突からの煙 流れ
この空に輝く 流星群
その親分の名は 月
今夜はウッドベースの低音がこの部屋の 主
流暢な口先に
見え隠れするのは
攻めたてた
ある意味の 守り
黄金色のビールに誘われて
家を飛びだす時の
その瞬間に感じた
思い出 懐かしさに
旧友の顔 重ねる
これでいいのだ
過ぎ去った日々に
感謝をこめ
すべてを飲み干す覚悟で
今夜 旅にでるのだ
そのお供には
すべてを諦めたい
と言った 誰かの言葉
それを消してくれるのは
満ち足す自分への愛
そう言うと
金曜日の夜には
きっと素敵な歌を聞かせてくれる・・・
ぼくはただ
ありがとう・・・ と言って
マックが食べたい・・・
って言いたいのー・・・
なんちゃってね( ´艸`)モグモグ