涙
罪を認めることで
生かされることは
色々とあって
たとえば
ガラクタの中に
捨てられた美しき調べ・・・
砂浜に打ち寄せる波を
輝かせる為の太陽の光り・・・
それらは なにげない仕草の中に隠された
浮世に漂う上品で優美な夢。
曇り空に蓄えられた
その こぼるる涙の一粒一粒が
この大地にとって
夏休みのような
気休めなのかもしれない
雨音の静けさに
今日の爽快な青空
二つが重なって
七色の虹をつくる時
信じていたことが
貴方に優しく微笑むでしょう・・・
おなか空いちゃった⊂(´θ`)⊃
生かされることは
色々とあって
たとえば
ガラクタの中に
捨てられた美しき調べ・・・
砂浜に打ち寄せる波を
輝かせる為の太陽の光り・・・
それらは なにげない仕草の中に隠された
浮世に漂う上品で優美な夢。
曇り空に蓄えられた
その こぼるる涙の一粒一粒が
この大地にとって
夏休みのような
気休めなのかもしれない
雨音の静けさに
今日の爽快な青空
二つが重なって
七色の虹をつくる時
信じていたことが
貴方に優しく微笑むでしょう・・・
おなか空いちゃった⊂(´θ`)⊃
色彩
夕日は映画のエンドロールのよう
その日その日の登場人物達は
その日その日の夕焼けの色彩を変化させる
満ち足りた今に限り
粋な思いと志は
その優しい色にその身をまかせ
夜と共に僕等に勇気をくれる
ハッとするような明日を
また楽しめるように
夢の中で 貴方の優しさを心に焼きつける
その日その日の登場人物達は
その日その日の夕焼けの色彩を変化させる
満ち足りた今に限り
粋な思いと志は
その優しい色にその身をまかせ
夜と共に僕等に勇気をくれる
ハッとするような明日を
また楽しめるように
夢の中で 貴方の優しさを心に焼きつける
不二夫ちゃん
調子が上がらないときは
満ち足りなさが心にある
あの不二夫ちゃんは
「これでいいのだ」と言った
僕なりに言うと
「このままでいいのだ」になる
そうすると
自然と調子は上がっていく
その過程の中で大事なのは
その心理状態で どうすれば良いのか
ということ
「このままでいいと心で思っていても
何かをやらなけなければならない」
矛盾してるような二つの方向性が一対になったとき
何かが生まれ溢れだす
人間の心の中では
矛盾さえも超越することができる
それは
人間の心自体がその矛盾で成り立っているから
こんなことを平然と友達の前で言ったら「今日変だよ・・・」って言われそうね
武田鉄也が言ったのか誰が言ったのか知らないですけど
「「人」という字は「人」と「人」とが支えあって「人」と言う字なんですね~」と
それも納得しますが
「人」という字は「矛盾」していることが一つになっていくという形
一つのことから分かれていく形 つまり「偽」「二」ですね
その「間」と書いて「人間」なんですね
矛盾と真実の間
それが人間
そう考えると
人間て柔軟っていうか
いい加減っていうか
ま、僕の妄想ですが
その妄想も
偽と真実、半分半分で出来ているようなものです
ですので
というか これを信じなさいとは言いませんが
調子が上がらないときは
「このままでいいのだ」ヽ(´∀`)ノ
と試しに思ってみるのも良いのかもしれませんね
現状維持ならぬ現状満足ということです☆
満ち足りなさが心にある
あの不二夫ちゃんは
「これでいいのだ」と言った
僕なりに言うと
「このままでいいのだ」になる
そうすると
自然と調子は上がっていく
その過程の中で大事なのは
その心理状態で どうすれば良いのか
ということ
「このままでいいと心で思っていても
何かをやらなけなければならない」
矛盾してるような二つの方向性が一対になったとき
何かが生まれ溢れだす
人間の心の中では
矛盾さえも超越することができる
それは
人間の心自体がその矛盾で成り立っているから
こんなことを平然と友達の前で言ったら「今日変だよ・・・」って言われそうね
武田鉄也が言ったのか誰が言ったのか知らないですけど
「「人」という字は「人」と「人」とが支えあって「人」と言う字なんですね~」と
それも納得しますが
「人」という字は「矛盾」していることが一つになっていくという形
一つのことから分かれていく形 つまり「偽」「二」ですね
その「間」と書いて「人間」なんですね
矛盾と真実の間
それが人間
そう考えると
人間て柔軟っていうか
いい加減っていうか
ま、僕の妄想ですが
その妄想も
偽と真実、半分半分で出来ているようなものです
ですので
というか これを信じなさいとは言いませんが
調子が上がらないときは
「このままでいいのだ」ヽ(´∀`)ノ
と試しに思ってみるのも良いのかもしれませんね
現状維持ならぬ現状満足ということです☆
○
幼き頃の味覚に戻ることは
不可能か・・
時間と共に
新しい味覚に慣れ
日々味覚は更新され続ける
それは体の感覚すべてに
言えることなのかもしれない
勝つか負けるかの勝負の世界では
角がとれて丸くなると引退という
丸くなることは辞書を引くと
穏やか、円満
円満とは
満ち足りていて、不満や争いのないこと
十分に満ちて、まるいこと、完全である
〔仏〕 悟り・智慧・往生・願いなどが完全に実現すること。成就すること
円というと
円周率すね
3.14・・・割り切れない数
答えがでない
自然界でもそう
物質をどれだけ拡大していっても
小さい物の中に、さらに小さい世界が
延々と広がっている
科学がどれだけ進歩しても
最小の核には辿りつけない
それが円
つまりは自然
丸くなると争わなくなるというのは
この世界がそういうルールの下に成り立っているから
私達もすべて 宇宙のルールの中で生きている
そのことを理解し、それを応用することで
自然のリズムに心から身をゆだねることができると思う
勝負の世界では丸くなると生きていけないということ
争いは角が立つね
紛争、論争、政争、戦争
相手の意志に従うまいとして反抗し抵抗する
僕等がスポーツ、勝負事を見ていて面白いのは
丸い所から角々しいことを見ているから
それはどういうことか
そこに自然と逆行する世界が広がっていること
激流に逆らい源流を目指すかのような
自然界に逆らう者達
私達がそこで求めるのはヒーロー
そこに救世主を求める
自然界を超越できるような者の存在を
人間には不可能だと思えるような技に
魅了されるのは
私達の中にそういう者の存在を
待っているという 期待があるから
前人未到、誰もが成しえなかったこと
擬似的にもそういう者の存在を
私達は垣間見ることで感動し求め続ける
それは終わりのない円周率のように
知るということは
別の自分が死ぬことと
別の自分が生まれること
勝負や争いの中で気づいた痛みは
自然へ帰る一歩
皆が円満になっていく一歩
勝っても裏で負けている人がいる
最初から気づけないことだけれど
僕達の感覚は日々新たに更新されていく
色んな感情、感覚の中で生きている
だから色んな経験をし
気づいたり
気づいてあげることで円満になっていく
それは とても素敵なことだと思う
四季も円(螺旋)の中
流行も、人生も、恋もそう
巡り巡って螺旋をつくる
お金もね
今の地点から
螺旋状にポイントを置くことで
「一」を見つけられるよ
って昨日と繋がったとこで
強引に
お・し・ま・い☆
ヽ(´∀`)ノアハハ
不可能か・・
時間と共に
新しい味覚に慣れ
日々味覚は更新され続ける
それは体の感覚すべてに
言えることなのかもしれない
勝つか負けるかの勝負の世界では
角がとれて丸くなると引退という
丸くなることは辞書を引くと
穏やか、円満
円満とは
満ち足りていて、不満や争いのないこと
十分に満ちて、まるいこと、完全である
〔仏〕 悟り・智慧・往生・願いなどが完全に実現すること。成就すること
円というと
円周率すね
3.14・・・割り切れない数
答えがでない
自然界でもそう
物質をどれだけ拡大していっても
小さい物の中に、さらに小さい世界が
延々と広がっている
科学がどれだけ進歩しても
最小の核には辿りつけない
それが円
つまりは自然
丸くなると争わなくなるというのは
この世界がそういうルールの下に成り立っているから
私達もすべて 宇宙のルールの中で生きている
そのことを理解し、それを応用することで
自然のリズムに心から身をゆだねることができると思う
勝負の世界では丸くなると生きていけないということ
争いは角が立つね
紛争、論争、政争、戦争
相手の意志に従うまいとして反抗し抵抗する
僕等がスポーツ、勝負事を見ていて面白いのは
丸い所から角々しいことを見ているから
それはどういうことか
そこに自然と逆行する世界が広がっていること
激流に逆らい源流を目指すかのような
自然界に逆らう者達
私達がそこで求めるのはヒーロー
そこに救世主を求める
自然界を超越できるような者の存在を
人間には不可能だと思えるような技に
魅了されるのは
私達の中にそういう者の存在を
待っているという 期待があるから
前人未到、誰もが成しえなかったこと
擬似的にもそういう者の存在を
私達は垣間見ることで感動し求め続ける
それは終わりのない円周率のように
知るということは
別の自分が死ぬことと
別の自分が生まれること
勝負や争いの中で気づいた痛みは
自然へ帰る一歩
皆が円満になっていく一歩
勝っても裏で負けている人がいる
最初から気づけないことだけれど
僕達の感覚は日々新たに更新されていく
色んな感情、感覚の中で生きている
だから色んな経験をし
気づいたり
気づいてあげることで円満になっていく
それは とても素敵なことだと思う
四季も円(螺旋)の中
流行も、人生も、恋もそう
巡り巡って螺旋をつくる
お金もね
今の地点から
螺旋状にポイントを置くことで
「一」を見つけられるよ
って昨日と繋がったとこで
強引に
お・し・ま・い☆
ヽ(´∀`)ノアハハ
東西
挑戦することに慣れた左目
オバーの嘘を見抜く右目
宇宙に漂う一欠けらの片思い
戦争に片方の足を突込み
何食わぬ顔でハンバーガーを頬張る人達
嘘さえも通り越して
真実を糧に正義を振りかざす
何が貴方をそうさせるのか
僕は当たり前に解からない
24丁目のセンターラインの上で
犬のボギーが西の空に向かって吠える
まるで殺伐とした未来を嘆いているように
それらをすべて癒し始めるのは
東の国の由緒正しい家柄の人
誰かがそう言って
光りの壁を見つめながら
もくもくと研究に打ち込む
吠える犬は噛まない
嘘か誠か
よく考えなくとも
解かることだ。
オバーの嘘を見抜く右目
宇宙に漂う一欠けらの片思い
戦争に片方の足を突込み
何食わぬ顔でハンバーガーを頬張る人達
嘘さえも通り越して
真実を糧に正義を振りかざす
何が貴方をそうさせるのか
僕は当たり前に解からない
24丁目のセンターラインの上で
犬のボギーが西の空に向かって吠える
まるで殺伐とした未来を嘆いているように
それらをすべて癒し始めるのは
東の国の由緒正しい家柄の人
誰かがそう言って
光りの壁を見つめながら
もくもくと研究に打ち込む
吠える犬は噛まない
嘘か誠か
よく考えなくとも
解かることだ。