対化点
達成は通過点
通過点ではリセット
それは新たに起こす意
その「めぐり」の中
素晴らしい出会いや体験をする
それらが積み重ねるもの
それを知ること
すなわち無常
テクニックは必要か
答えは無数にあるが
この世界では両極化してしまう
それはどういうことか
それは対立
「私のモットー」の反対側にあるもの
対の世界
その上に建てられた芸術、個体
立脚した瞬間から崩壊への道を辿る
永遠から出でた固体はその体を永遠に保つことは出来ない
それが無常なのかもしれない
達成・・・
永遠から個への達成
消滅の達成
無限の通過点
永遠に通用するテクニックは無いとすると
多分、人は繰り返すことに飽き始めるからだとすると
どう変化していけばよいのか
その答え
老子、キリスト、ブッタ
そこには
成功も失敗も無いのかもしれない・・・
通過点ではリセット
それは新たに起こす意
その「めぐり」の中
素晴らしい出会いや体験をする
それらが積み重ねるもの
それを知ること
すなわち無常
テクニックは必要か
答えは無数にあるが
この世界では両極化してしまう
それはどういうことか
それは対立
「私のモットー」の反対側にあるもの
対の世界
その上に建てられた芸術、個体
立脚した瞬間から崩壊への道を辿る
永遠から出でた固体はその体を永遠に保つことは出来ない
それが無常なのかもしれない
達成・・・
永遠から個への達成
消滅の達成
無限の通過点
永遠に通用するテクニックは無いとすると
多分、人は繰り返すことに飽き始めるからだとすると
どう変化していけばよいのか
その答え
老子、キリスト、ブッタ
そこには
成功も失敗も無いのかもしれない・・・
連続性
風に吹かれて
飛んで
消えた
僕は悲しくて
空を見上げていた
しゃぼん玉
素敵な世界
飛んで
はじけて
消えては
また 飛ばす
消えて無くならない
しゃぼん玉は なくて
昨日までの僕には
解からなかったこと
はじけるたびに
また飛んで
またはじける
休んでは
また
飛ばす
その
しゃぼん玉液が
無くならないように
している 子供達もいたり
大きくなったら
液が無くなると
新たに作り
そうやって
また 新たに飛ぶ
あなたの
しゃぼん玉が
はじける音を
そっと 聞きながら
その隣で
僕も飛ばし続けている
二人のしゃぼん玉が
重なって
タイルの上に落ち
暫くたって
二人は
はじけて消えた
連続を思い
しゃぼん玉に
重ねる
意も無常に
飛んでは
消える
関係性の中
長く飛び続ける相性に
心は癒される
消えることを
悲しみすぎた時
また新たに飛ばせることで
この世のルールを
また一つ
知るのかもしれない
飛んで
消えた
僕は悲しくて
空を見上げていた
しゃぼん玉
素敵な世界
飛んで
はじけて
消えては
また 飛ばす
消えて無くならない
しゃぼん玉は なくて
昨日までの僕には
解からなかったこと
はじけるたびに
また飛んで
またはじける
休んでは
また
飛ばす
その
しゃぼん玉液が
無くならないように
している 子供達もいたり
大きくなったら
液が無くなると
新たに作り
そうやって
また 新たに飛ぶ
あなたの
しゃぼん玉が
はじける音を
そっと 聞きながら
その隣で
僕も飛ばし続けている
二人のしゃぼん玉が
重なって
タイルの上に落ち
暫くたって
二人は
はじけて消えた
連続を思い
しゃぼん玉に
重ねる
意も無常に
飛んでは
消える
関係性の中
長く飛び続ける相性に
心は癒される
消えることを
悲しみすぎた時
また新たに飛ばせることで
この世のルールを
また一つ
知るのかもしれない
嘘
あっという間に
過ぎていく
月は彼方
何処へ
ふわりとした
じゅうたんの上を
冷気と共に おしよせる
君は何処へ
語りつくせぬ
思いを胸に
静かな街は
何処へ
アフタヌーンな夢
黄昏の林檎
限りある時間
すべてはどこへ
ここへ
ここへ来るための
準備は進み
虹色に輝く
嘘をみて
明日を占っている
ようこそ ここへ
ようこそ ここへ
過ぎていく
月は彼方
何処へ
ふわりとした
じゅうたんの上を
冷気と共に おしよせる
君は何処へ
語りつくせぬ
思いを胸に
静かな街は
何処へ
アフタヌーンな夢
黄昏の林檎
限りある時間
すべてはどこへ
ここへ
ここへ来るための
準備は進み
虹色に輝く
嘘をみて
明日を占っている
ようこそ ここへ
ようこそ ここへ
こんな日は
腹がふくれては
それは麻痺し
忘れないようにしても
忘れることがあるように
車達は
水溜りをバシャバシャと
他人事のように 通り過ぎて行く
いくつもの それを
かぞえることが
出来ないでいるのは
どこで
どう笑っていれば
気が済むのだろう
という問いかけに
似ている
それは
とても
眠たくて たまらない
光りの幻
色褪せないように
大事にすることは
明日にとって
あまり意味が無いように
今日にとって
大事にすることは
深い 眠りに
点けていく
ピリオドのようなものだ
カーニバルは
いつの時代も
騒々しくて
ぼくの体に
無数の
傷跡を残し
何事もなかったかのような
今を生き始める
まだ見ぬ
覚醒を夢見て
今日は
水曜日
こんな日は
ただ
遊んでいたい
それは麻痺し
忘れないようにしても
忘れることがあるように
車達は
水溜りをバシャバシャと
他人事のように 通り過ぎて行く
いくつもの それを
かぞえることが
出来ないでいるのは
どこで
どう笑っていれば
気が済むのだろう
という問いかけに
似ている
それは
とても
眠たくて たまらない
光りの幻
色褪せないように
大事にすることは
明日にとって
あまり意味が無いように
今日にとって
大事にすることは
深い 眠りに
点けていく
ピリオドのようなものだ
カーニバルは
いつの時代も
騒々しくて
ぼくの体に
無数の
傷跡を残し
何事もなかったかのような
今を生き始める
まだ見ぬ
覚醒を夢見て
今日は
水曜日
こんな日は
ただ
遊んでいたい
波
裸の心で
愛を見つめると
心は傷つくのかもしれない
太陽を直視して
目を傷めるように
愛を捉えるならば
日食グラスのような
「心グラス」
そういうものが必要なのかもしれない
愛が憎しみに変らぬように
愛の中の
余分な波動を遮って
私達の
目は
愛は
本来の力を発揮するのだろうと思う
愛を見つめると
心は傷つくのかもしれない
太陽を直視して
目を傷めるように
愛を捉えるならば
日食グラスのような
「心グラス」
そういうものが必要なのかもしれない
愛が憎しみに変らぬように
愛の中の
余分な波動を遮って
私達の
目は
愛は
本来の力を発揮するのだろうと思う