月の下ポエム -20ページ目

補い

常に配慮する心がけ
大変だし
エネルギーも使ったり
それらを補うには
図太いこころの持ちようが
必要なのかもしれない
その念頭には
厚かましい心持ちが
良いのかもしれない 。

四の中の二

感情と理性

独りの中に

二つの心

青い感情と

本質的な理性

この世は とことん

二極の中の世界

四次元ではあるが
二極の中の
振れ幅の中に
僕等は生きているのだろう

四次の中の二極
解りやすいから
というか
複雑なので
そういうこと
なのかもしれない。

感情と理性
両方を観ている視点がある
感情と理性どちらベースで
観ているのか
ということとすると
それがどういうことか
考えると興味深い

感情は欲望のマントを羽織り
そのマントは
僕らの動きを鈍らせる
かっこいいはずのマントに
足を取られる

感情のマントを
コントロールするには
どうしたらいいのか
ひとつは慣れることと
先人たちが沢山の
答えを唱えたこと
それらを自分のものにするには
なかなか難しいことが
あると思う。

僕のキーワードは

ズバリ

「 謙虚な厚かましさ 」

であるのだけど

どうなんでしょうか?

実践あるのみですね

では

また(´-`)



理性

明けまして
おめでとうございました㊗️
今年も 気づきの旅を続けて行きたいと
思います。

感情をもてあそぶような
理性中心の視点
と江原さんが言うてた。

考え方

夜中の空腹時を良しとしよう
と
ふと思った。
メリットもありそうだし
次の日のお昼は
何か美味しいもの食べるぞ〜って
思うと
少し視点が変わる感じがして
いい感じ。
あと気をつけたいのが
早食い。
子供によく噛んで食べなさい
って言っても
自分が早食いだとなんだかね。笑
中性脂肪にも関係あるみたいだし。
あ〜明日の昼は、
焼肉が食べたい( ´Д`)ぃ。
けどそんなんこんなんで
ものの見方、考え方で
良くも悪くもなる感じがして
なるべく広い視野でいたいものですね。

その後

蛮勇と
勇気の違い
そもそも勇気ってなんだろう
勇気を出して言うこと
そのあとのこと
いくら勇気を持って
言動なり行動なりの後に
よくわからない未来を引き寄せても
その後に再起をはかれないならば
蛮勇と変わらないのでは?
と思ったりする。
平和的に解決できるように
努力する姿勢を徹底するには
言葉ひとつ気を緩めることはできない
小池さんの排除という言葉が
敗因の全ポイントとは言えないけど
気を抜けない姿勢の根底には
どういう思いがあるのだろうか
それをよく理解している人は
どれくらいいるのだろうか
常に謙虚であることと
それをさらに際立たせ
不確実なこの世界を飄々と
突き進んで行くもう一つの
ポイント。
それが僕の考えている
『厚かましさ』
と関連している
ことのような気がしてならない。
一刀両断できる『厚かましさ』ゆえに
その取り扱いには気をつけなければいけないと思う。
今の僕は、慣れない厚かましさのスイッチを入れたり、忘れたりしている。