月の下ポエム -19ページ目

さんま

明石家さんまさんの
喉から発する声
の重要度
腹式呼吸プラス
喉からの声
とか歌声
力を抜くロシアのシステマの如く
それはもしかしたら
理にかなったことなのかな
良いかも。

変換期

一夫一婦制の日本
自分の嫁をどう
喜ばせば良いのかに
シフトしてきたのかも
(´・ω・`)

立てる

厚かましさの表現の前に
何を立てるべきか
全ての人の悪口を言わない
妬まず、自分自身に
そういう誓いを
心に立ててはじめて
厚かましさの表現は
生きてくるのかもしれない。

無の使い方

ひとりさんの言葉

無の使い方

お金をかけずに工夫できること

僕は、怠け者だな 。

と思う。

現場

昨日大勢の前での挨拶があった。
『厚かましいの心持ち』だが
その場の雰囲気に飲まれそうになった。
果たしてちゃんとスピーチできるのか否か
幸運にもその挨拶前からマイクを持って
軽く一言二言と言うタイミングがあり
調子を合わせていったのだが
あとは気合を入れて
厚かましい心持ちに寄せて行って
なんとか無事挨拶できた。
頭の中の空論と
実際の現場の違いを体験して
思うことは
最後は 勇気を奮い立たせて
気合を入れて 頑張る事なんだろうけど
もう少し 意識をうまく
厚かましい心持ちに寄せながら
話せれば、もう少し楽なのかなと
思った。
これからも、少しずつ 学んでいきたいものだなと思う。