模型深夜最終便

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Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。12

今週はVOLKSのK.O.G.の続き、2本目の作業を進めました。

まずは2mmのアルミ板から刀の刃の形に糸鋸で切り出しました。

ここから鉄ヤスリを使って形を作っていきました。

上が前回作ったものです。

形が出来てきたらヤスリの240番から順番に使って削っていきました。

1000番までヤスリで削って百均の爪やすりを使って仕上げました。

前回比べた物と比べてます。

そしてProter Ferrari 312B2はデータを作ったウイングをプリントしました。

キットのパーツと組み合わせてみたところ大きさが違い使えない事がわかりました。

ここからサイズを調整していきます。

そしてボディーの修正を進めました。

次にエンジン。

インジェクションの配管のためにウェーヴのリベットパーツを使ってディティールアップをしていきました。

次はプラグコードの配線を考えます。

そして週末は辻堂の蔦屋でこんなレコードを購入。

懐かしくって買ってしまいました。

もう一つ。

エントリーグレードの拡張パックです。

今までファンネルが無かったのでやっと遊べます。

今週は以上です。

来週はもう4月。

頑張ります。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。11

312B2はリアウイングをフュージョンで製作中です。

なかなか思った形に出来ず悪戦苦闘しています。

もう少しかかりそうです。

そして今年の静岡の課題。

VORKSのK.O.Gは全体をウイノーブラックの塗装を始めました。

持ち手が足りないので塗装して乾燥を繰り返し作業を進めています。

剣は本物の刃があるそうなのでアルミの板から切り抜いて作ろうと思います。

まずは形をトレースしてアルミの2mm板から糸鋸で切り抜きました。

切り抜いて金属ヤスリで形を出していきました。

大体の形が出来てきたら番手の高いヤスリで磨いていきます。

刃の部分を切り取り作ったものと入れ替えました。

なかなか良い輝きです。

今回はここまでです。

 

 

 

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。10

今週も312B2を進めました。

 

まずはシートまわり。

キットのパーツはゴム製で実車の赤に塗装するのが困難で、

底面から背面にかけてのパーツは形状を保持することも困難です。

そこでお湯マルを使ってレジンパーツに置き換えます。

平面なのでガラスのペーパーウエイトを使って平面を出します。

最初は樹脂粘土を使って作ろうと思ったのですが、硬化に時間がかかるのでボツに。

ゴムのパーツを光硬化レジンにゴムの製品は右側が歪んでいたので複製の際に直しました。

複製した物をシャーシに合わせます。

ドライヤーを使ってシャーシに合わせていきました。

ここでウイングや燃料タンクを仮組みして全体の確認を。

キットのウイングは実車とは形が違うようです。

資料を探してもこのままの写真は見つかりません。

そこで方眼紙に設計図を書き込みます。

ここから3Dでパーツを作っていこうと思います。

シートにはサフを塗って形状を確認します。

少し表面に荒れがあるので修正していきます。

そしてVOUKSのK.O.Gは表面処理とサフの塗装の繰り返しを。

表面処理が終われば塗装に移りたいと思います。

このキットパーツのヒケ、押し出しピンの跡、肉抜き穴などいろんな罠があって大変でした。

何年も放置したのはそれが嫌になったから、今回TNCの静岡に向けてのお題でなければここまで進まなかったと思います。

最後まで頑張ります。

 

今週は異常です。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。09

312B2は表面処理やパーツの調整を進めています。ボディーカウルとシャーシの接合部分のどこかで歪みがあり、キチット治りません。

もう少し調整が必要です。

その間に細かいパーツにサフを塗り、それぞれ表面処理を進めます。

VOLKSのKOGもパーツのチェックをしながらサフを塗ります。

面倒な作業を進めていた時に落札したSWBが到着。

ESCIの1/24のキットです。

存在は知っていましたが手に入れたのは初めてです。

部品構成はイタレリに近い感じです。

エンジンのパーツはあるしボンネットの切り抜き指示が説明書にありますが開閉はしないみたいです。

左からITALERI、ESCI、GUNZEです。

車幅はITALERIとGUNZEの中間です。

この後色々見比べてみます。

イタレリはお口の形を変える作業を進めていこうと思っています。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。08

312B2はボディーにサフを塗ってヤスリがけ。
細かい傷やヒケを処理していきます。

フロントブレーキラインのモールドは削ってアルミ管と金属線で作り直しました。

この後、塗装して組み立てていきたいです。

 

そしてモデルカーズに載せていただいたディノが帰ってきたので気になっていたところをいじりたいと思います。

3月7日の横浜オートモデラーの集いに持っていきます。

よろしくお願いします。

 

そして最後は「光るイデオン」です。

放送していた当時に購入し組み立てた記憶のあるこのキット。

やっと組み立てようかなーって感じになってきました。

このキットのこの黄色いランナー。
各形態に簡易的になるためのパーツが入ってます。

まずは改造もせず、キットをストレートで組んでみたいと思います。

 

今週はここまでです。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。07

今週も作業を。

エンジンの両脇に収まるオイルタンク。

裏側ががらんどうなのでプラ板を貼っていきます。

エンジンはアクセルリンケージの仮組み。

ミッション部分も部品を組んでいきます。

コクピット内部のABCペダルはただの細い板だったのでプラ板で作り直ししました。

ステアリングシャフトを仮組みしてペダルの位置も確認します。

悩んでたフロントサイドの出っ張り。

この部分少し膨らみが足りないなと思っていました。

そこで1mmプラ板を貼ってガイドにし田宮の光硬化パテを盛って修正します。

ガイドのプラ板の周りにパテを。

パテを硬化させて形状を整えました。

これでフロントセクションのイメージがだいぶよくなったと思います。

この後リアウイングやNASAダクト周辺の修正をしていきます。

ただこのキット、どのレースの仕様かが?で資料の分析がとても手間取ってます。

特にリアウイングは??です。

少し時間をかけて調べます。

 

今日はここまでです。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。06

今週も作業を少しづつ進めました。

ノーズのNASAダクトは底面が丸かったので抜いてプラ板を貼りました。

フロント部分はサスペンションから部品を整形して仮組みをしていきます。

ブレーキラインをキットのゴム製から市販のビニールコードに置き換えようと思います。

エンジン部分も進めます。

ミッション部分につくパーツを組み立てながら合わせ目やヒケを修正しました。

オイルタンク?やリア(名前が出てこない)の穴を直したり、

燃料ポンプのパーツは色々実写と違うので修正します。

サスアームやリアのブレーキ冷却用のインテークから繋がる部分や、

フロントの車軸の基部?かな。

色々パーティングラインを直します。

こんな作業を帰宅後の空いてる時間に少しづつ。

 

そして、PKDブラスターを作ってます。

こちらは出力した部品のヤスリがけを。

 

最後にスケビ。

二式大艇ってカッコイイですね。

今週も作業を進めてます。

今年もフェラーリを。

今週も模型を作ってました。

 

まずは、イタレリのFerrari 250 SWB。

フロントグリルが大きすぎるのでプラ板の細切りを貼って調整します。

お口が小さくなるだけで雰囲気がガラッと変わります。

続いて、サニーのFerrari 250 LMです。

コチラはフロントノーズの形状をちょっと変えたい。

写真を見ながら変えたいところにプラ板を貼っていきました。

そしてコチラはシャーシ。

フレームのモールドにエンジンの底面のモールドもあります。

資料と見比べて実車に合わせて作られてると思うので、

このモールドを生かしつつフルディティールに置き換えていきます。

まずは、エンジン周りの板の部分にドリルで穴を開けてその穴を広げていきました。

また、ディティールのフレームが切れているところにプラ板を貼りました。

その隣の部分も広げていきます。

リアサス周りも要らない部分があるので削り取りながら実車のフレームに近づけていきます。

 

312Bの方は一度仮組みをバラしてサフや塗装を進めていきます。

今週は以上です。

 

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。05

312B2はボディーのリベット穴あけの続きを進めています。

この後コクピット前面のパネルに穴を開けたら次の工程に進めまそうです。

そして、ここからは次の制作に向けてキットの選定をしていました。

またもやフェラーリです。

365GTB4 デイトナ、365GT4 BB、250SWB、250LM。

BB以外はうちに来てからかれこれ30年に近いかも。

グンゼ、サニーは80年代後半に続けて発売されたイメージ?デイトナもかな?

LMとSWBは行きつけの模型店(もうなくなってしまいました。)、

デイトナはミスタークラフト(コチラももう無い)で購入したのを覚えてます。

LMは、このためにNEWCONのトランスキットをミニカーショップコジマに行って購入しました。

この金属挽物のリムの輝きはすごいです。なんで覚えているか?実はバキュームパーツが入っていなかったんです。

ライト周り、フロントガラスなど、お店の人が最後の一つと言っていたので諦めてました。

今なら作れますね。

250LMとデイトナ。

イタレリのキットも良い感じですよ。

ブラゴのミニカーのLM形好きなのとエンジン周りの見本にずっと持ってます。

モノグラムの275Pと。

キットの設計は古い物ですが再販品です。

形は良い雰囲気ですよね。

モノグラムの275Pとタミヤの330P、Pシリーズを並べるならどちらも作りたい。

最終的にはこのキットを進めます。

できればフルディティールにこだわって作りたいです。

エンジンはフジミか、グンゼ?イタレリでもいいか!をコピーして作ってみます。

最後にお知り合いの秋葉さんの本が出ました。

3Dモデルのバイブルになると思います。

みんな買ってね。

今週はここまでです。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。04

今週も作業を。

ボディのリベット、凸モールド部分に穴を開けています。

左側は以前作業をしているので右側の作業を進めました。

この地道な作業が続きます。

 

そして明日発売の「model cars」に自分の作品を掲載していただきました。

ずっとブログで作っていたDINO 206 COMPETIZIONE PROTOTIPO とDINO 206 GT です。

一つはどこにもアップせず作っていました。

とても素場らしい写真で載っています。

もしよかったらみてください。

 

 

週末には自宅に見本誌が届きました。

そしてもう一つ週末に随分昔に注文した物が。

ブレードランナー2049のスピナーが。

コクピットも再現されてドアも開きます。

良いものを。

 

最後は今年の静岡に向けて作業を。

ガイアのプレミアムブリオンゴールドを使って作品を作るというレギュレーションに合わせて作りかけのナイトオブゴールドを作っていきます。

今週はここまでです。

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