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2018-02-19 01:18:24

パイルダーの続きとGTOを少し。

テーマ:【KAMASA】ジェットパイルダー

まずは、パイルダー。

ブログ仲間のへてかるぴさんから救援物資が届きました!

バンダイホバーパイルダーのロター部分の複製品です。

型取りの時に失敗した物を譲っていただきました。

懐コンで作品を見ていたので資料でキットを見てみたいなー!

なんて思ってたところにお話を頂き本当に感謝しています。

そして、パイルダーに付けてみました!

良いものを譲って頂きました。

パーツをお湯マルにて複製しました。

両翼に付けてみました。

やっぱり良いですね!

気分が盛り上がってきます。

ですが、ここでUV樹脂が無くなってしまいました。

パイルダーはここで一休み。

 

250GTOを少し進めました。

以前製作したABCペダルが気に入らず、作り直します。

エバーグリーンのパーツを使っていましたが、ディティールが今ひとつ。

0.5mmプラ板を使って作り直しました。

ブレーキペダルも同じ作業を。

コクピットにつけるとこんな感じです。

コクピットの作業もあと少しです。

パイルダーに意識が行きすぎですが少しでも前に進めたいと思います。

そして週末UV樹脂が届きました。

これで複製の続きを!

形はちょっと悪いですが、複製品ができました。

これを使って少しロータの大きさを変えて行きます。

パーツを輪切りにしてもう一度組み立てる事で大きくしてみました。

少し歪んでいますがまあまあじゃないでしょうか?

元のパーツより一回り大きくできました。

輪っかは出来たので、翼につける部分をこの後作って行きます。

ここはパソコンでサイズを確認して製作したいと思います。

この大きさなら中身のプロペラ部分はこのくらいの物が入りそうです。

次は翼の折りたたみ機構を作って行きます。

プラパイプを組み合わせてヒンジ部分を作ります。

4mmプラパイプに2.5mmプラ棒の組み合わせです。

輪切りにしたパイプにプラ棒を刺して翼に固定して行きます。

可動軸ができました。

問題なく可動しますが、問題は保持力。

水平に翼を保つための何かを考えなくては!

そして反対側も作ります。

両翼にヒンジを作って試しにローターをあげてみます。

厚紙で作った時のように良い雰囲気になりました。

翼上面のプラ板もヒンジ部分を切り取って仮組してみました。

斜め前から!

ヒンジ部分は、まだ仕上げ切っていないのでピンが出っ張ってます。

1mmくらい飛び出す感じで仕上げればディティールも良い感じになりそうです。

翼を開くとこんな感じです。

スムーズに動きますが曲げるのとは違いこの位置で止める工夫をしないと止まりません。

さて、どうしましょう?

また考えなくちゃ!

今週はここまでです。

ではでは。

 

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2018-02-12 23:38:03

今週はパイルダーの作業を!

テーマ:【KAMASA】ジェットパイルダー

今週は前回から作業を開始した、「バンダイ、ジェットパイルダー」を進めました。

プロポーションをいじっているのでキャノピーの前側もプラ板を貼って調整していきます。

ロータを支える主翼部分もプラ板に!

型紙をもとにプラ板を切り出していきます。

垂直尾翼もプラ板に。

左右に着くエンジンは他のキット(バンダイのアルカディア号のエンジン)の物を流用しているので、

お湯まるで型を取ってUV樹脂で複製します。

型にUV樹脂を流し込んでネイルアート用の機械で固めます。

上手く複製できました。

左右4つコピーして合わせ目部分にヤスリをかけていきます。

パーツの接着もUV樹脂で!

パーツには不要なディティールがあるので、

樹脂を盛っては固めをくり返いしていきます。

本体に取り付けるとこんな感じです。

ちょうど良いパーツを見つけられてラッキーです。

本体の接続にプラ板を切り出して取り付けました。

ノーズ部分に着くのはヘッドライトとエアインテーク。

型からプラ板で箱組みします。

主翼部分は胴体からよく先端に斜めに厚みを変えていたのですが、

同じ厚みになるように変えました。

コクピットを仮組みしてキャノピーを合わせて見ました。

キャノピーをお湯まるで複製します。

型にポリパテを盛って複製を作ります。

取り出してヤスリで調整。

今回本体を改造したので一旦複製したものにポリパテを盛って大きくしていきます。

原型を合わせて大きさを確認。

少しずつポリパテを削って本体に合わせていきます。

真正面から見るとこんな感じです。

もう一回ポリパテを盛って表面と形を調整していきます。

今週はここまでです。

 

来週はフェラーリの作業を進めていきたいと思います。

ではでは。

 

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2018-02-05 01:35:47

パイルダーは少し、GTOを進めました。

テーマ:【KMASA】1/24 FERRARI

先週から突然作業を始めたパイルダー。

キャノピー前のライトとエアインテークの形状をいつもの厚紙で形状を確認していきます。

真横から。

厚みが少しあるみたいなので実際は1mm薄くした方が良い感じです。

この後、型紙を清書し、プラ板を切り出す準備をします。

パイルダーはここまで。

 

今週はGTOを中心に進めました。

まず、開閉するドアやボンネットフードなどのチリ合わせをしていきます。

基部の瞬間接着剤での固定や塗装の厚みを考えてもう少し時間をかけて調整します。

そして、小物類も仕上げていきます。

まずはボンネットやトランクの取っ手部分。

いつものスチール缶を使用します。

必要な数の3枚を瞬間接着剤で重ねて接着し、そこにディティールを加えていきます。

まずはピンバイスで穴あけ。

0.3mmから順番に0.6mmまでの穴を開けました。

途中、0.4mmだけ二回使用しています。

この作業このピンバイスのおかげで楽勝でした。

そして形状をノコギリや金属ヤスリを使って出していきます。

時間のかかる地味な作業ですが硬いと思われがちですが、

いつものプラモデル用の工具でちゃんと出来ちゃいます。

少しづつ形状がでてきました。

三枚に分割するとこんな感じです。

ここからは一枚ごとにヤスリで形状を詰めていきました。

トランク側に差し込まれる部分は0.5mm位になるように削ります。

ボンネットやトランクには0.5mmの穴を開けて、出来上がったものを差し込んで見ました。

トランクにも。

うまく大きさもできたと思います。

(後で調べると形状に少し違和感。作り直しかも?)

 

次にドアの内張の確認にコピー紙を切って貼り付けていきます。

ここも後でプラ板を切り出して作ります。

左右とも作りました。

チリ合わせの作業中に気になり出したブレーキ用のエアインテークは穴を開けてしまいました。

そして、次の作業。

ドアノブを作ります。

ここは通常のGTOと同じものなのでグンゼのキットの物でも良いのですが。

ここまで色々作ってきたのでテイストを合わせるためにも自作します。

いつものスチール缶を切り出して必要枚数を瞬間接着剤で接着。

ピンバイスで穴を開けてからヤスリで形状を出していきます。

下はある程度形が出来たところ。

形状が出来たら折り曲げてアルミパイプに差し込んで大きさ調整。

パイプの真ん中には洋白線を入れています。

この洋白線の真ん中に筋を入れればキーシリンダーも再現できます。

今回はこんな感じに出来上がりました。

このパーツももう少し形状を修正します。

取っ手部分が大きい気がするので。

 

今週はここまで。

ではでは。

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2018-01-29 00:08:10

今週も色々なキットを進めました。

テーマ:【KMASA】1/24 FERRARI

まずは、フェラーリから。

前回の続きの作業から。

右側のスリットを作りました。

両側比べてみると、

左側が角度が浅くなっています。

イメージと違います。

で、作り直します。

溝を瞬着で埋めて掘りなおします。

ハイパーカットソーで溝を掘り直してアルミ板の大きさを調節しました。

右側のスリットと比べて見ます。

うまく角度が揃いました。

ボディー各部が出来てきたので、開閉部分の調整をしていきます。

ヒンジを接着してスムーズに開くようにします。

トランクの調整中に瞬間接着剤がヒンジに!

動かなくなってしまったのでヒンジをアセトンに浸けて瞬着を溶かしてからやり直しです。

 

ムスタングは調整と部品の接着を。

翼の下には増槽か、

爆弾をつけることができます。

どちらするか試しにつけて見ました。

さて、どうしましょう?

 

最後は、先週から始めたパイルダーです。

いつもの厚紙で改造する部分を試作してみました。

ロータの大きさ、垂直尾翼の大きさなどを確認。

パイルダーオン!

マジンガーの頭部に収まる時のイメージも確認。

このくらいでOKかな。

別の角度からも。

この後、プラ板を切り出してパーツを作っていくことに!

 

そして本体はコクピットの縦の大きさが自分のイメージとは違うのでキットを切断することに。

切断箇所にマスキングテープを貼りそれをガイドにハイパーカットソーで。

切り抜いて、仮組みして縦に伸ばす大きさを確認していきます。

この状態で上に7mmくらい上がってます。

マスキングテープで隙間の大きうさを写したら。

プラ板を切り出して接着しました。

仮組みをして大きさの確認です。

横から確認です。

キャノピーから下の部分とだいたい同じ大きさになりました。

 

この改造でコクピットの上部に隙間ができました。

こうなれば、昔の超合金のようにキャノピーが開くようにしたいですね。

正面から、

自分のイメージに近くなりました。

放送時の絵を確認するとキットも間違っていないのですが、

あくまで自分のイメージで進めます。

今週はここまでです。

ではでは。

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2018-01-22 00:43:11

1/24 64GTO、1/48 P51 MUSTANG、バンダイ ジェットパイルダーを。

テーマ:【KMASA】1/24 FERRARI

今週はちょっと色々手を出しすぎてどれも中途半端に。

 

まずはGTOから、リアのスリットを作り直します。

まずはキットのスリットをドリルで穴を開けて、

スリット部分に溝を掘りアルミの板をはめ込みました。

 

角度、幅など全体を確認して修正するかも?

反対側も同じ作業を続けていきます。

GTOはこのまま進めていきます。

 

そして、次のキット。

NICHIMOの1/48、ムスタング。

少しづつ製作を進めているキットです。

フル可動の面白いキットです。

主脚の収納を確実にするための作業をしていました。

機体裏から。

可動のために隙間が空いてますが、このまま進めます。

古いキットなのでバリとパーツ同士の合いに悪戦苦闘ですが楽しい時間です。

 

最後はこれ。

今劇場で公開されているマジンガーの影響で積みキットを引っ張り出してきました。

バンダイのジェットパイルダーです。

このキットはもともとホバーパイルダーのキットをジェットパイルダーにしたものです。

ですのでパイルダーに戻そうと思います。

ホバーパイルダーは機体横に付いているジェットを他のキットから持ってきました。

雑誌の設定を引っ張り出してホバーのプロペラ部分の大きさや全体のスタイルを確認しました。

設定は超合金のために書かれたとどこかで読んだ覚えがありますが、まさにそのままですね。

キットの本体を生かしてプロペラ部分と垂直尾翼を作っていこうと思います。

今週はここまです。

 

ではでは。

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2018-01-15 00:47:17

今週も250GTO'64の作業を少しずつ

テーマ:【KMASA】1/24 FERRARI

作業時間が取れず、進みが遅いですが今週も。

まずは先週の続きから、前回製作したキャップの受けの部分もアルミから削ってパーツを作りました。

穴の計はちょっと小さいですが雰囲気で!

ここから磨いて仕上げます。

次に作ったのがサイドブレーキ。

基部はいつもの空き缶。

1mmプラ版に巻きつけて作りました。

レバーは1mmアルミ管に押しボタン部分を0.6mm洋白線をさして、

基部は潰して作りました。

最終的にはこのプラ板を薄くして上から見えないようにします。
コクピットに配置するとこんな感じです。

そして、イグニッションコイルのディティールアップします。
配線が繋がるようにアルミ管を差し込んでいきました。

これで塗装した後で配線します。
最後にロールバーとオイルタンクへの配管を作りました。

1mmプラ棒と2mmアルミ棒、1mmアルミの板から作りました。
ボディー内側にキッチリ合わすのが難しかったです。
(まだキッチリではありませんが。)

完成するとこんな感じにしか見えませんが良い感じです。
今週はここまでです。
進みが遅いですが今後もよろしくお願いします。
ではでは。

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2018-01-08 01:45:05

明けましておめでとうございます

テーマ:【KMASA】1/24 FERRARI

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

 

新年最初のブログは昨年からの続き、フェラーリ250GTO 64です。

まずは一度失敗したフューエルキャップから。

大きさを揃えてヒンジ部分とロックピンの部分を削っていきます。

前回製作したヒンジ部分を今回製作したものに移植しました。

今回製作したものをボディーにセットするとこんな感じになりました。

あとは磨いて完成させます。

今回はうまく可動もできました。

本体への固定も考えなくては。

次に製作したのはABCペダル。

プラ板から作りましたが、厚みが問題。

さてどうするか?

もう少し厚みを薄くしたいですね。

何もない状態で見ると気になりますね。

そして次にイグニションコイルを。

プラ棒とプラペーパーで。

固定するバンドを洋白板から作りました。

エンジンルームにセットするとこんな感じです。

次に、作例を見ていたら気づいて作ることにしたクラクションです。

最初はプラ棒から削ろうと思って挑戦したのですがあえなく失敗。

そこで、パーツを買ってきました。

プラ棒と組み合わせて作ります。

3mmプラ棒に接着してリュータに挟んで回転させて削りました。

左が削ったもの、右が削る前です。

削った物にもう一度プラ棒を組み合わせてこの形へ。

最初に作っていたのがこんな物。

5mmプラ棒からここまで削ったのですが熱や軸の位置が微妙に悪くうまくいきませんでした。

エンジンルームにセットしました。

少しづつエンジンルームの密度が増してきました。

でも、ボディーを被せるとほとんど見えません。

ボディーは完成後も外せるようにするのでこれでOK!

今回最後の製作はディストリビューターです。

キットのものはプラグコードの出口がありません。

アルミ管を差し込んで作ります。

0.6mmのアルミパイプの内径は0.2mmです。

これを0.3mmに広げて使います。

エンジンに付けると。

もう少しアルミパイプの長さはもう少し短くしたいですね。

もう片方も同じように作ります。

プラグコードは0.3mmを使おうと思ったのですが、手持ちが今はこれしかないので、

銅線を使って仮組みして見ます。

カムカバー横に付いているコードを束ねる管は真鍮パイプを使います。

用意した管の太さでは大きすぎました。

計算間違えたみたいです。

そのまま横に並べた数字で考えてしまいました。

纏めるんだから違いますね。

サイズを半分にしても大丈夫だ!

今週はここまで。

ではでは。

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2017-12-31 23:13:53

今年は4作品!

テーマ:【KMASA】年に1つの完成品

今年最後の更新は一年を簡単に振り返ります。

今年も少ないながら模型を完成せせる事が出来ました。

ブログやツイッター、フェイスブックなど色々な方々とコミュニケーションを取らせていただいた御蔭です。

その成果を。

 

まずは今年最大級の完成品。

結婚する前に思い切って買ったボークスの1/8スコープドック。

20年積んだキットをやっと完成させました。

これだけ大きなキットなのにプロポーションもバッチリ、可動も素晴らしいものに!

この後ラウンドムーバーが完成したら汚しを施そうと思っています。

そして模型から凄い事も!

学生時代夢中で読んだカー・アンド・ドライバーに連載をさせて頂きました!

いやー凄い経験でした!

そして、1/43プロバンスのポルシェ917LH。

エッチングのルーバーやグリルのメッシュ、フューエルリッドはアルミから。

手を入れて完成した1/43、3台目の完成品です。

次に今年2台目のAT。

大好きなボトムズのファッティー!

これも25年くらい前のキットを酒餅ように制作。

当時から良いキットだと思っていましたが完成するとその良さが!

かっこよく作れて満足!

そして、今年最後の完成品。

フェイスブックでお友達になって頂いた秋葉さんの3Dデータ出力のキット!

大好きなシトロエンDS。

可愛い完成品になりました。

今年も良い一年が遅れました。

一年いろんな事がありましたが、

仕事のこともプライベートの事も模型という時間があれば頑張れているところがあります。

なのでこれからも、少しづつでも模型を製作していきたいと思いますので来年もよろしくお願いいたします。

今日はここまで。

 

ではでは。

 

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2017-12-25 02:18:31

1/24 64GTOを続けてます!

テーマ:【KMASA】1/24 FERRARI

毎日少しずつ進めているGTO。

今回も。

まずは、パーツの無かったルーフエンドのスポイラーをマスキングテープで大きさを確認して切り出しました。

前後の厚みをヤスリで削り翼のような形状に調整しています。

前から見てこれ機能したんですかね?

乗せるだけピタッと合うように調整をして、次のパーツへ。

フューエルキャップをアルミ素材から切り出しました。

やっぱり金属の質感がいいです!

ハンドルはキットのパーツ。

エッチングのスポークにプラスティックのパーツを組み合わせて作ります。

ボスがメッキパーツなのでここもアルミで作りたいですね。

フロントから見た大きさもバッチリです。

ここでキャップに戻って開閉出来るように可動部分を作りました。

いつものように缶コーヒーの破片から。

所定の位置に乗せて雰囲気を確認するとこんな感じに!

作ろうとしている車は64年のルマンに出場したものです。

この車ルーフにパトランプのような大きさの赤いランプを二つ付けています。

完品のキットならパーツが付いているのですが手に入れたのはボディーパーツ関係のみ。

使えるものがないかと思いフジミのポリススピナーのパーツを出して大きさを確認。

ちょっと大きすぎました。

これを元に大きさを調整してみます。

ここまで作ってきたフューエルキャップは色々失敗してしまったので作り直します。

1mmアルミの板を切り出します。

同じ大きさのアルミ板を重ねてリュータに付けて削っていきます。

外周をヤスリで削って大きさを調整していくのですが、

部材を大きく切り出しすぎたようで時間がかかります。

今週はここまでです。

ではでは。

 

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2017-12-18 00:11:43

少しずつ進めてます。

テーマ:【KMASA】1/24 FERRARI

まずは、前回の続き反対側のエキゾーストパイプを!

エンジンは左ハンドルの物なので、右ハンドル用にします。

向かって左側に付いていたオルタネータ?かなを右側に移動します。

前回つけたステアリングロッドのためにオルタネータがぶつかって、

エンジンが乗せられないと思っていたのですが、

資料を確認すると右側にあるようです。

これで、右ハンドルにしたためにぶつかる箇所を回避できました。

そして、足りなかったパーツを自作します。

エンジンブロックヘッドに付くピンが一本足りなかったので、

アルミ線2mmから削り出します。

ブロックヘッドに付けるとこんな感じに。

左側が今回作ったものです。

色は違いますが、黒く塗装するので今回はこれでOK!

大きさはこんな感じです。

借り組みして次の工程へ、

ディストリビューターを作ります。

キットの物はただの円柱です。

アルミの板を削って瞬間接着剤で接着しました。

ここはプラグコードの出口を作ります。

そして、バッテリーを設置するためにプラ板工作。

バルクヘッドにこのように固定。

実車とは少し違いますが、これで進めます。

エンジン部分を真正面から見るとこんな感じになりました。

密度が増して良くなりました。

もう少しディティールを追加していきます。

今週はここまでで。

あ、ベルトつけるの忘れてる!

 

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