ディノ206GT コンペティツィオーネ-12
今週もディノの作業を進めました。
ボディーの凹凸を整えていきます。
フェンダーのスリットを接着しました。
フロントフェンダーは色々修正しているので凹凸があって少し修正が大変です。
フロントのスリットを仮組み。
フロントのスリット部分はアールの角度を変えたのでキットのものは使えません。
白い方がキットの物、赤い部品がエッシーの部品です。
バンダイのブレーンコンドルも表面処理を。
こちらは裏面のゼンマイ部分を取ったので修正も大変ですがもう少し。
ヤスリで削ってはサフを塗装して表面を整えていきました。
そして悩んでいたブレーンコンドルのミサイル発射装置のギミック。
スイッチ部分の形を変えて見栄えをよくしようと思います。
今週はここまでです。
ディノ206GT コンペティツィオーネ-11
先週の続きから。
タイヤ、ホイールの出力をやり直しました。
ホイールも前後揃いました。
ボディーも含めてサフを塗って全体の確認です。
ボディーの修正点を確認してヤスリを。
まだまだ修正が必要な感じです。
この後溶きパテとヤスリのループを繰り返してボディーを仕上げていきます。
そして酒餅用のバンダイブレーンコンドルもサフを塗って全体の確認です。
改造箇所の表面処理を進めて塗装の準備をしていきたいですね。
裏面の処理に時間がかかりそうです。
最後はこんなものを。
宇宙空母ブルーノアの消しゴムです。
ベンジンに漬けて硬貨させて加工しました。
甲板を切り離し、甲板を畳んだ時に邪魔になる主砲や煙突を切り取りました。
主砲や煙突は基部を掘り込んでプラ板で土台を作りました。
そのまま裏返すことで収納状態を表現
甲板を折りたたむことができますが、艦橋が甲板んの厚みに引っかかり完全には閉じません。
甲板中央のディティールを削って甲板を閉じるようにしていきます。
艦首のシーラもプラ棒を削って作りました。
今週はこんな感じです。
ではでは。
今週は作業がすすんでません。
今週は作業が進んでいません。
ブレーンコンドルの表面処理を少しずつ進めただけでブログに載せるほどの作業をしていませんでした。
そのなか、付属のグレートマジンガーを組み立てました。
昔なスナップフィットキットでランナーから切り取って組み立てたら完成です。
ブレーンコンドルも合体できますし、アトミックパンチも外れます。
足裏のころがしタイヤがこの時代のキットを象徴しています。
そして流行りのチョコサブを買ってみました。
ガンダムが!このガンダムどのシーンなんでしょうか?ブラウブロ?エルメス?教えてください。
もう一つ、3D出力のデッカードブラスターの仮組みをちょっと進めました。
部品は揃っているので進めたいと思います。
週末は完成品をチェックしていました。
カプチーノは改造したボディーにひび割れが。
部品を外してダメなところを直していきたいと思います。
SMP24さんのストラトスゼロはボディー全体が縮んで透明パーツが湾曲して外れています。
エナメルシンナーでパーツを分解していきたいと思います。
今週はここまでです。
ディノ206GT コンペティツィオーネ-08
今週はブレーンコンドルの続きから。
翼下のパイロンに付いているミサイル発射装置。
このパイロン部分が太くて残念なので細くして見栄えを良くします。
ノコギリで切りとります。
ミサイル発射装置側もパイロンに合わせてノコギリで切り取ります。
切り取って穴が空いた所にプラ板を貼って塞ぎます。
ノーズ、尾翼の長さをプラ板を貼って調整します。
全体のスタイルを変えていきます。
ジェットエンジンのディティールを追加します。
エンジンの底が塞がっていてただ平たい板があるだけなので穴を開けていきます。
ブレーンコンドルの作業は続きます。
ディノは色々パーツの調整が続きます。
フロントウインドウはリムを調整したのでキットの物が使えるか?
試しにエアフィクスのパーツを使用してみました。
結構上手くハマりそうです。
エアフィクスのパーツはもう一つあるのでこれを型にしてヒートプレス用の型を作ろうと思います。
今週はここまでです。
ディノ206GT コンペティツィオーネ-07
今週もディノの続きを。
初めにキットままとの比較です。
横少し後ろからの比較です。
リアカウルのエンド部分の抑揚を無くしてリアエンドの長さを縮めました。
フロントノーズからフェンダーにかけてラインの修正をしました。
サイドウインドウの横のラインも変えています。
コクピットの頂点のRを変えて、ノーズのエアアウトレットの形状を変えてあります。
どちらもRを強くしています。
エンジンルーム内部のディティールを追加していきます。
タイヤの位置が大体決まってきたので全体の確認です。
ボディーとタイヤの比率が気になっていろいろな方向から確認しています。
大きさを確認してデータを作っていこうと思います。
今週はここまでです。
ディノ206GT コンペティツィオーネ-06
今週は作業を少し進められたかな。
まずは先週の続きから、ブレーンコンドルを。
ゼンマイやタイヤのスペースをプラ板で塞ぎます。
それでも回転コクピットの下部分がはみ出ます。
リアから見るとこんな感じです。
ノーズやコクピットの回転軸をプラ板をはって調整します。
ここからはディノの作業です。
リアゲートの修正をします。
コクピット、リアカウルを調整したのでその形に合わせていきます。
リアゲートのルーフセンター部分で切り、間に1mmのプラ板を挟んでルーフの頂点をボディーに合わせます。
リアカウルを調整したのでゲートの端を合わせます。
ボディーの大きな修正が終わったので車高の調整をします。
フロントカウルをいじっているのでシャーシがそのままではきっちりはまりません。
リアタイヤもエンジンを乗せるためにシャーシをいじってしまったので調整が大変です。
プラ棒でフレームを組んでエンジンを乗せます。
リアタイヤのカバーも一度切り取って角度を変えています。
車高が決まればボディ全体の表面処理を進めます。
リアゲートを裏から見るとこれだけ短くなりました。
ここからエンジンルームの部品を作っていきます。
今週はここまでです。
ディノ206GT コンペティツィオーネ-05
今週は酒餅13を考えました。
今年は何にしようかな?ということで色々キットを出してきました。
バンダイのメカコレ小さい方のゴッドシグマ。
きちっと合体変形をさせたくて積んでます。
そして今回はこれにしようかな。
バンダイのブレーンコンドルです。
キットはこんな感じです。
コクピットが小さくて劇中のイメージと違います。
そこを修正すればよく唸ると思います。
そこでデータを作ってみました。
週末にフュージョンでデータを作りプリントしてみました。
キットをプリントしたコクピットの分だけ削って取り付けてみました。
回転軸の位置や全体の位置を調整していきます。
キャノピーも透明レジンで出力したのですがまだまだ調整が必要です。
ここから少しづつ進めようと思います。
ディノはエンジンを積むことにしたので調整を。
実写の写真を見ながら上手く立体にしていきたいと思います。
エンジンやスペアタイヤ、バッテリーなどの部品を配置したいと思います。
今週も進めます。
上村さんから頂いたデータもプリントしてみました。
テスタロッサに使えないかなーなんて思ってます。
今週はここまでです。
ディノ206GT コンペティツィオーネ-04
今週もつづきを。
フジミのキットとエアフィクスのキットを比べてます。
エアフィクスのキットはいつか完成させたい。
リアの内臓部分を考察中。
V6エンジンを積んで足回りを追加しようと思っています。
F1エンジンを改造して使用しようと思って改造していきます。
シリンダーヘッド、エアファンネルの位置を調整していきます。
エンジン単体はこんな感じです。
ギアボックスの形状が不明でありませんが、スペアタイヤに隠れるので大体の形で作ろうと思います。
そしてこちらがエンジンの元にしたFerrari 156 F1です。
1/24のキットデータをダウンロードして1/12サイズもプリントしてしまいました。
リアエンジン周りを組み立てるとこんな感じになります。
ここからパイピングすると密度が凄いことになりそうです。
ディノの作業が終わったら進めようと思います。
進みが遅く申し訳ありません。
今週はここまでです。




































































































