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Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。34
申し訳ありませんでした。
週末はちょっと時間が取れず編集できませんでした。
250LMの作業を続けます。
まずは開閉部分のクリアランスとボディーとドアの形状合わせ。
微妙なアールが加工の難易度を上げます。
ドアのサッシ部分を秘蔵のコの字の真鍮線を使って作りました。
いつもはBOSS缶を切り出して作るのですが、今回は1mm真鍮線です。
線の幅がきちっと揃うので綺麗ですね。
手で切り出すのとは違います。
そしてここでも開閉の問題が発生するので微調整に時間がかかります。
冊子の固定もひと工夫しないとダメですね。
ここからはリアに回って燃料タンクを。
以前工作用厚紙で大きさを確認しているので、その厚紙を基本にBOSS缶を切り抜きます。
燃料タンクを置いてまだ作っていなかったフレームをいくつか追加しました。
燃料タンクにキャップを付けてリアカウルとのクリアランスを確認していきます。
カウルの厚みがキットのママだったのでキャップが当たる部分だけ削りました。
カウルのフチは全体的に薄くします。
何回か微調整をしてなんとかヒンジで可動させても当たらない位置に。
カウルを付けたままで給油できるように。
ニューコンのメタルパーツの燃料キャップは磨けば良い感じになると思います。
LMはこの後も作業を続けます。
312B2はクリア塗装の乾燥中にリアウイングの作り直したパーツを仕上げていきます。
サフを塗装して現在白の塗装まで。
もう少し重ねたらデカールを貼ってクリア塗装に移ります。
今週は以上です。
Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。32
今日は250LMから。
ドアを切り抜いていきます。
切り抜いた部分は内装との間に何もありません。
マスキングテープを貼って大きさをトレスしてプラ板を切り出します。
プラ板を切り出して塞ぎました。
Aピラーからボディー下にもプラ板で内張を作ります。
こんな感じでフル開閉をできるように作ります。
いつものBOSS缶から切り出してボンネットを作ります。
切り出したボンネットをヤスリで削ったり、ハンマーで叩いたり擦ったりして形を整えます。
左右のドアもBOSS缶から切り出しました。
ボンネットはボンネットの受け部分にプラ板を貼って作ります。
ボンネットの穴を開けてドアとボディーの合わせを。
ドアのヒンジを作りました。
ボンネットのヒンジをラジエターやオイルタンクなどを配置してクリアランスを確認しながら作りました。
LMの作業はここまでです。
312B2はヘッドレストからウイングの基部のパーツは作り直してサフを塗りました。
そしてホワイトの塗装に。
ボディーはやっとクリア塗装が終わります。
今週はここまでです。
Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。31
312BB2の作業を。
出力したタイヤは積層の跡をサフを塗ってヤスリで処理を。
その工程をループして少しづつ綺麗に。
リアウイングの基部も形状を変更した部品の表面処理を進めています。
前回のパーツと形状の変更箇所や穴のサイズを確認します。
250LMはマフラーの固定を。
フレームに固定箇所を作ってエンジンに繋げます。
イタレリのSWBのパーツを使ってLMのマフラーにつなげます。
ボディーはドアの切り抜きを進めます。
リアゲートのヒンジをいつものBOSS缶を使って作りました。
今週はあまり作業が進まず。
10月になってしまうので少しスピードを上げられると良いなって思います。
ではでは。
Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。30
今週も作業を。
先週の続きです。
アルミの板を削って作った部品とアルミ管を組み合わせました。
ステアリングロッドもキットのパーツから作り直します。
リアウイングに貼った自作デカールがクリア塗装の影響で滲んでしまいました。
また、マスキングです。
マスキングテープを貼った物にホワイトを塗装しました。
マスキングテープを剥がして良い感じです。
この後クリア塗装です。
リアウイングの基部はまたまた作り直しました。
なかなか形状が掴みづらい形をしています。
そして、250LM。
リアのフレームを作ります。
身近にあるものでリアカウルの高さを確認しながら組み立てます。
フロントフードの中身も作っていきます。
3mmプラ棒でブレーキオイルリザーバータンクを作ります。
リアフレームにリアカウルの下側を固定します。
高さ左右の位置合わせが大変でした。
リアカウルを乗せてみて位置の確認。
なんとかなりそうです。
フロントの中身を仮に置いて確認。
フロントフードのヒンジのスペースも確保します。
ラジエターやオイルクーラーの固定方法を。
アルミの板を貼って各パーツを固定します。
燃料タンクの大きさを工作用紙を使って確認します。
エンジンのパーツをSWBのキットからお湯マルを使って複製します。
各パーツを組み合わせて大きさの確認です。
燃料タンクもこの大きさで無事収まりそうです。
今週はここまでです。
来週も作業を進めます。
Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。29
今週は250LMから。
ボディーの形状が決まってきたのでリアカウルをカットしました。
ボディーとシャーシの固定を考えながら燃料タンクの大きさを厚紙を使って確認していきます。
リアカウルの裏側もパーツの接着のための出っ張りなどを削っていきます。
能丸との比較です。
ボンネットも切り抜きました。
こちらはラジエターやオイルクーラーなどの大きさを確認していきます。
そして、312B2。
フロントノーズのゼッケンサークルのデカールの周囲にクリア塗装のための滲みが、
もう少し慎重にクリア塗装をするべきでした。
一気に厚塗りしてしまい失敗です。
そこで、マスキングテープを貼って白、赤を塗装していきました。
修正後のノーズです。
なんとか見れる状態にはなったような。
クリアを重ねて塗装しました。
ここで1500番のヤスリで中研ぎを、デカールの段差を無くすように作業します。
ここで、ゼッケンサークルと同じことがKONIのマークにも。
マークの縁の白に滲みやカケが、マスキングテープを使って修正を。
なんとかココまで復活。
そして、フロントのサスアーム。
リアを全てアルミの素材に変えたのでフロントもアルミに置き換えます。
今週はココまでです。
作事は疲れて作業できず写真だけに。
申し訳ありませんでした。
Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。28
今週も312B2の続きを。
リアウイングを組み立てて諸々確認。
間に250LMの作業も。
燃料タンクの大きさを厚紙を使って大きさを確認していきます。
ボディーはサフを塗ってヤスリで削って調整していきます。
サフを塗ってボディーの確認。
312B2はボディーのクリア塗装を始めます。
前輪は継ぎ目、鋳造後の処理を。
何度やっても傷や凹みがなくなりません。
やになりますよね。
何度目のサフ?
この後は1000番で磨きます。
312B2の前輪はサフ後のヤスリで傷を消します。
312B2のボディーはクリア塗装の2回目を。
312B2の作業はこの後も進めていきます。
そして最後は有井の1/100のVF-1D
少しづつ作業をしていました。
機首のコクピットの大きさを変えてボディーの機首部分の厚みを調整します。
そしてバトロイド時のコクピットの厚みも変わってきます。
色々作業が重なっていますが、今週も作業を進めます。
ではでは。
Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。27
今週も312B2の作業を。
先週の続きでマフラーの留め具のスプリングをつけました。
ウイングの基部、ヘッドレストから続くカバーにヤスリを。
サフを塗って表面処理をしていきます。
キットのデカールはインレタになっているので自作します。
レーザープリンターで印刷してクリア塗装を行いました。
ウイングの基部は何度目かのヤスリ、サフ塗装の続きです。
仕上げはホワイト塗装を。
何度かホワイト塗装を繰り返しました。
ボディーの塗り分けも進めました。
ウイングは前回のパーツを使います。
自作のデカールは白が薄いので2枚重ねて使用します。
ゼッケンサークルはサークルカッターで切り抜いて張り込みます。
これも2枚重ねます。
ゼッケンだけを印刷して張り込みました。
今回はここまでです。
Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。26
今週も312B2の作業を進めます。
悩んでいたリッベット表現のために数を数えて確認しました。
うまく使えるか?やってみます。
マフラーの固定にスプリングを。
キットのパーツで失敗したので練習にちょっと太いけどwaveのスプリングを使ってみました。
このくらいならそんなに難しくないんだけど、キットのパーツだと途端に難しくなります。
何度も失敗してやっと片側が終わりましt。
マフラーを固定するスプリングを飛ばしてしまい反対側の作業ができなくなりました。
この後スプリングを買いに行きます。
次にファンネルカバーを接着しました。
前回作った時はアルミテープを使ったのでちょっとすっきりしませんでしたが、
こちらはバッチリ決まったと思います。
NACAダクトの大きさを変えたのでオイルクーラーやエアダクトのパーツを調整しました。
前回失敗したデカールを剥がしていきます。
マークソフターをティッシュに浸してデカールを柔らかくし、爪楊枝で引っ掻きます。
ゼッケンサークルも裏の赤が透けて見える気がするので剥がします。
後はフロントノーズのゼッケンサークルも剥がそうと思います。
1/100のVF-1Dも少し。
コクピット周りの調整を。
キャノピーを大きく長くしたのでコクピット内部に二人を並べて入れられるようになりました。
細かいディティールを追加していきます。
今週はここまでです。
Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。25
今週も作業を。
ドライブシャフトの可動をタイヤから伝えるために凹凸を付けていきます。
分解していたサスペンションを組み立てていきます。
サスペンションフレームに付くスタビライザーもプラパーツからアルミ菅に置き換えました。
スタビライザーはこんな位置に、長さの調整をして取り付けます。
その他の部品も組み立てていきます。
配線、配管も進めます。
ボディーのリベットも数を数えて準備します。
エキゾーストパイプも組み立てます。
312BB2はここまでです。
ここからは有井1/100 VF-1D 可変バルキリーを。
胸の装甲の形状を設定に近づけるために背中の走行の一部を切り取ります。
胸の装甲に接着しました。
ファイター時の機首はコクピットの幅が狭いので一工夫してみます。
キャノピーの付け根の装甲を0.5mm分削ります。
コクピット後ろの出っ張り部分は接着面で2mm太くしました。
バトロイド時のコクピット部分もプラ板を挟んで広げます。
このキットも少しづつ進めます。
あ、あとSA買ってきました。




































































































































