模型深夜最終便

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Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。19

K.O.Gの作業を進めました。

ヒケや擦れたパーツを修正しました。

ランチャーの羽根部分も削ってます。

レリーフ部分はメッキ塗装を

全体の組み立てを。

B2はコクピットウイング部分の修正をして組み立てました。

この状態で両方とも静岡に持っていきました。

酒餅のブレーンコンドル。

ディノの2台。

当日の展示はこんな感じでした。

土曜日だけの参加でしたが楽しいひと時を過ごしました。

ありがとうございます。

 

今日はここまで。

写真に撮った作品は明日にでもアップします。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。18

先週はZMCの展示会に参加しました。

素晴らしい作品に出会いました。

このF40は中身はフルスクラッチ、ボディーのみ既製品をコピーして使用してます。

もう細かすぎて目が追いつきませんでした。

全体の雰囲気です。

かっぱさんの288GTOと自分のディノのツーショット。

お友達のこずみっくいくらーさんのBMW。

全面デカール。

こんなの貼るの大変。

太一さんのGTO。

1/43の素晴らしい作品です。

静岡に持って行く作品を作ります。

ずっと作り続けているVOKLSのK.O.G.の塗装を進めました。

金色を塗装した後に各所のレリーフを細かく塗装していきました。

全体の仮組み。

可動部分はb微調整していきます。

全体はプラスティック磨きとコンパウンドを使って磨きます。

肩のレリーフはこのために買ったムック本を見ながら。

静岡に持って行くために作業を進めます。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。17

パイピング作業を続けてきたシャシーとエンジンはつなげました。

ボディーはクリアを重ねます。

シートはフェラーリの布の柄をデカールにプリントした物を使います。

デカールを貼った後に艶消しクリアを塗装します。

タイヤ、シートを組み合わせます。

ボディーを仮組みするとこんな感じになります。

フロントスクリーンはキットのままでは大きすぎるのでモーターツールを使って切り取ります。

全体を組み立てるとこんな感じです。

そこにデカールを貼っていきます。

全体にデカールを貼っていきました。

デカールを貼ると全体のイメージが変わってきますね。

この状態で吉祥寺に持っていきました。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。16

ギアボックスの組み立てを進めます。

ボディーカラーの上にクリアを重ねます。

ディスクブレーキにはアルミ缶からディスク面を切り出して貼っていきます。

フロントのサスペンションの組み立て。

リアはキットと実車の写真は違っていたので変更しながら。

パーツを塗装して組み立てます。

ゼッケンナンバー2番のジャッキー・イクスの車にします。

そこでデカールを作ります。

ウエーブのレザーコピー用のホワイトデカールにプリントして作ります。

コピー紙で大きさをチェックします。

リベット部分はホビーフォーラムで購入したモデルファクトリーヒロのリッベットパーツを使います。

ボディーパーツはクリア塗装を進めてます。

エンジンにギアボックスを繋げます。

エキゾーストパイプの仮組みです。

複雑な曲がり方をしていますがキットのパーツをそのまま使います。

ここから全体のパイプや配線の作業を進めていきます。

 

今週末からのZMCの展示会に参加しています。

この312B2も展示予定です。

どこまで作業が進むか?ですが。

よろしくお願いいたします。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。15

今週も312B2の作業を進めました。

 

フロントサスのアッパーアーム。

メッキ塗装をしたのですが表面処理に問題が。

ヤスリを使って整えました。

エンジンも組み立てていきます。

ホイールや細かいパーツの塗装や、サフの塗装を進めます。

ウイングの基部はプリントしてサフを塗って表面処理を。

何度も失敗したので今回はパーツを分割してプリントしました。

サフを塗ったパーツはブラックを塗装します。

シルバーの下地にもなります。

サスペンションアームはメッキ塗装をしました。

シャーシ、エンジン、ギアボックスを組み立てていきます。

ボディー全体を仮組みです。

やっと良い感じになったと思います。

ボディーは久しぶりにピンクサフを塗っていきます。

白いパーツはガイアノーツのピュアホワイトを塗りました。

隠蔽力が強くて良いですね。

サスをフロントサスを組んだ状態で仮組みです。

ここに来てボディーの収まりが良くなくて右内側を削って調整します。

今回はここまでです。

今週も作業を進めます。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。14

今週は312BB2の作業を続けます。

説明書の順番通りに進めます。

大きさを調整して3Dデータで作ったフロントタイヤやホイールにサフを塗っていきます。

ゴムのシートをコピーした物にもサフを塗って表面処理していきます。

マスキングテープを貼って塗り分けを。

コクピットのシフトリンケージを作り直しました。

各パーツの処理を進めます。

サフを塗って表面を確認します。

処理の甘い物はパテや瞬着などで調整していきます。

 

リアウイングは一体で出力すると歪んでしまうのでパーツをバラしてみました。

この方法なら歪みもほとんどなく出力できました。

ここまで来るまでに3種類のモデリングをしています。

ウイング部分は金属線を通して固定する方法にしました。

サフをに塗ったパーツはグロスブラックを塗っていきます。

塗装したパーツをシャーシに固定していきます。

シートの先に固定される消化器のパーツを、その先にはABCペダルを固定します。

ステアリング基部や各ペダルのシリンダーなどパーツを組み立てていきます。

image

今週はここまでです。

 

来週はパイピングや細かいパーツを仕上げていきます。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。13

今週も作業を進めました。

 

まずは本体の塗装を進めていきます。

ガイアノーツの金を塗っていきます。

アルミの板を削って作った剣を柄に嵌めました。

一つ一つパーツを塗装しながら進めます。

2本の剣は刃の部分にマスキングテープを貼って塗装します。

ボディーのパーツはキットのダボを削って真鍮線を刺して組み立てるようにしました。

シャーシも同じように作業を。

ボディーの隙間にはプラ板を貼って調整します。

ノーズの裏の部分も同じように隙間の調整を。

ノーズを嵌めるとこんな感じです。

これでサフを塗ってボディーカラーの塗装に移りたいと思います。

今週はここまでです。

 

金の塗装にちょっと時間が掛かってます。

5月のイベントに向けて作業を進めていきます。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。12

今週はVOLKSのK.O.G.の続き、2本目の作業を進めました。

まずは2mmのアルミ板から刀の刃の形に糸鋸で切り出しました。

ここから鉄ヤスリを使って形を作っていきました。

上が前回作ったものです。

形が出来てきたらヤスリの240番から順番に使って削っていきました。

1000番までヤスリで削って百均の爪やすりを使って仕上げました。

前回比べた物と比べてます。

そしてProter Ferrari 312B2はデータを作ったウイングをプリントしました。

キットのパーツと組み合わせてみたところ大きさが違い使えない事がわかりました。

ここからサイズを調整していきます。

そしてボディーの修正を進めました。

次にエンジン。

インジェクションの配管のためにウェーヴのリベットパーツを使ってディティールアップをしていきました。

次はプラグコードの配線を考えます。

そして週末は辻堂の蔦屋でこんなレコードを購入。

懐かしくって買ってしまいました。

もう一つ。

エントリーグレードの拡張パックです。

今までファンネルが無かったのでやっと遊べます。

今週は以上です。

来週はもう4月。

頑張ります。

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。11

312B2はリアウイングをフュージョンで製作中です。

なかなか思った形に出来ず悪戦苦闘しています。

もう少しかかりそうです。

そして今年の静岡の課題。

VORKSのK.O.Gは全体をウイノーブラックの塗装を始めました。

持ち手が足りないので塗装して乾燥を繰り返し作業を進めています。

剣は本物の刃があるそうなのでアルミの板から切り抜いて作ろうと思います。

まずは形をトレースしてアルミの2mm板から糸鋸で切り抜きました。

切り抜いて金属ヤスリで形を出していきました。

大体の形が出来てきたら番手の高いヤスリで磨いていきます。

刃の部分を切り取り作ったものと入れ替えました。

なかなか良い輝きです。

今回はここまでです。

 

 

 

Proter Ferrari 312B2 の作業を続けます。10

今週も312B2を進めました。

 

まずはシートまわり。

キットのパーツはゴム製で実車の赤に塗装するのが困難で、

底面から背面にかけてのパーツは形状を保持することも困難です。

そこでお湯マルを使ってレジンパーツに置き換えます。

平面なのでガラスのペーパーウエイトを使って平面を出します。

最初は樹脂粘土を使って作ろうと思ったのですが、硬化に時間がかかるのでボツに。

ゴムのパーツを光硬化レジンにゴムの製品は右側が歪んでいたので複製の際に直しました。

複製した物をシャーシに合わせます。

ドライヤーを使ってシャーシに合わせていきました。

ここでウイングや燃料タンクを仮組みして全体の確認を。

キットのウイングは実車とは形が違うようです。

資料を探してもこのままの写真は見つかりません。

そこで方眼紙に設計図を書き込みます。

ここから3Dでパーツを作っていこうと思います。

シートにはサフを塗って形状を確認します。

少し表面に荒れがあるので修正していきます。

そしてVOUKSのK.O.Gは表面処理とサフの塗装の繰り返しを。

表面処理が終われば塗装に移りたいと思います。

このキットパーツのヒケ、押し出しピンの跡、肉抜き穴などいろんな罠があって大変でした。

何年も放置したのはそれが嫌になったから、今回TNCの静岡に向けてのお題でなければここまで進まなかったと思います。

最後まで頑張ります。

 

今週は異常です。

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