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mojorのブログ@事件等を教訓に己を律しよう!

当ブログはその目的を防犯および性犯罪被害への注意喚起とします。被害者・加害者両方の悲劇が事件等の教訓から少しでも減る事に寄与すれば管理者冥利につきます。

大阪府八尾市の公立小学校に勤務する男性講師(33),男児盗撮で再逮捕報道への所感

続報

 

その後、大阪府教委が下した懲戒免職を報じる配信記事によると容疑者は既に起訴されています。

(当該起訴が最初の逮捕事案か再逮捕事案なのかあるいは両方なのかは記事だけでは定かではありません。)

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配信

 

今月13日には大阪地検に起訴された。

記事画面

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この新たな記事情報によると1月の最初の逮捕は大阪市内の温泉施設の更衣室で、中学生くらいの男子数人の裸をスマートフォンで盗撮容疑の趣意が報じられています。事実ならこの時の被害者は小学生以下を示す男児ではく中学生以上を示す男子となりましょう。

当初、報じられていた「商業施設」も正しくは「入浴施設」であったものと思われます。

 

さて本題です。

 

以下大阪府教委による容疑者(被告)への懲戒免職を周知する画面です。

 

教職員の処分について
報道提供日時

2026年02月27日 14時 00分
内容

大阪府教育委員会は、以下のとおり、教職員の懲戒処分を行いましたのでお知らせします。


1 懲戒処分をした年月日
令和8年2月27日


2 被処分者等

事案(1)     
被処分者    
八尾市立山本小学校・講師・○○ ○○(33歳)

処分内容    
免職

処分理由    
 令和7年10月頃から令和8年1月3日にかけて、大阪市内の温泉施設内で盗撮行為を繰り返した。また、令和5年度から令和6年度にかけて、勤務校の男子児童の裸を盗撮した動画データを所持していた。

管理監督責任    前校長(50歳) 訓告

大阪府教委画面

 

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前校長が管理監督責任を問われたのは、教え子の裸を盗撮したからだと思われます。

 


 

埼玉県警越谷署は越谷市内にある放課後等デイサービスの代表の男(40)を去年7月25日の夜に宿泊学習の一環で訪れていた岐阜県内の宿泊施設の大浴場で、自らが運営するデイサービスに通う男子児童の裸をデジタルカメラなどで撮影したとして性的姿態撮影等処罰法違反の疑いで逮捕したことをメディアが報じています。摘発は先月、男児の母親からの同署への相談が発端といいます。

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埼玉県(テレ玉) - Yahoo!ニュース 配信 引用 

男子児童の裸を撮影か 「放課後デイ」代表の男逮捕

記事画面(R)
 

(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース 配信  引用 ※容疑者名は伏せました

宿泊学習中に男児を撮影 越谷市の「放課後等デイサービス」代表の男(40)を逮捕

 

警察の調べに対し、容疑者は容疑を認めているということです。

記事画面

 

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容疑が事実なら、「盗撮」とは報じられていないことから大浴場での男児からの撮影同意は有ったのでしょう、男児も、もしかすると代表からの突然の要請で自分がいわゆる児童ポルノの被写体になる事の重みをあまり考えることなく惰性的にOKしたのかもしれません。(同意の有無や様態についての事実関係は報道だけでは不明ですが、さすがに不同意撮影ではないものと思いたいとこころです。)

 

昭和や平成の頃なら同意の有無は別として男児同士、男子生徒同士なら浴場などで友人の裸体を撮影することはありそうなことです。昭和の頃なら指導者が自らも入浴の状態で同性教え子の裸体を撮影することもままあったのかもしれません。

その頃は牧歌的事象とか許容範疇として問題にならなかったのかもしれません。

 

しかし時代が進んだ昨今ではそうはいかない現状がありましょう。容疑者は男児への撮影になんらかの有意義性を見出したのであれば、浴場あるいは水着になるような施設等ではない場所にて上半身も下半身も衣服を付けた状態で勿論ちゃんと同意も取り撮影すべきでした。

 

追記

地元紙も逮捕を報じています。やはり「盗撮」の文字はなく性的姿態撮影処罰法違反容疑です。

 

2026/02/28/12:48 埼玉新聞

記事画面

 

埼玉新聞の画面は匿名報道となっていますが、これまでの例では同紙はこうした犯罪の摘発を報じるweb記事では容疑者氏名は伏していますが、実際の紙面では実名報道になっていることが通常だと思います。

そして放課後デイサービスを行政所管しているのは市役所と思われます。越谷市役所の措置に注目しておきましょう。

東かがわ警察署(香川県警)は昨日付で愛知県の中学校教師の24歳の男を先月2日、SNS交流サイトを通じて知り合い面識はないという香川県内に住む男子高校生に、自身の携帯電話で下半身を露出した様子を撮影させた上、SNSを通じてその画像などを送信させたとして児童買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕したことを各メディアが配信しています。

 

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(OHK岡山放送) - Yahoo!ニュース 配信 引用 ※容疑者名は伏せました

県内の男子高校生にわいせつな画像を撮影・送信させた疑い愛知県の中学校教師の男を逮捕【香川】

 

取り調べに対し容疑者は、「性欲を満たすために送ってもらった」と容疑を認めているということです。

記事画面

 

産経ニュース 2026/2/25 14:21

SNSで男子高校生に陰部の写真送らせた疑い 「性欲満たすため」愛知の中学教諭逮捕 

記事画面

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警察は余罪を視野に捜査を進めているとの趣意も報じられています。

少年が18歳になるまで待てなかったのでしょうか。刹那的欲望がもたらした自業自得と言えるかもしれませんが、容疑者の勤務校の中学生たちの動揺が大変気になるところです。

容疑が事実の場合、保護者とともに警察に相談した被写体少年への法的責任はもちろんのこと、日ごろ職務で接している教え子たちへの道義的責任も免れないのではないでしょうか。

 

追記

愛知の中学教諭(24)を男子高校生に陰部を送付させた容疑で逮捕

 

 

保育士男性(40)を就寝中の男児下半身触手の容疑で逮捕記事に思う(追記有)

再逮捕の続報が本日付にてテレビ局が配信しています。

 

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(日テレNEWS NNN) - Yahoo!ニュース 配信 引用 ※容疑者名は伏せました

学童クラブ行事で別の男児にもわいせつ行為か 保育士の男を再逮捕

 

容疑者は翌年も、長野県での宿泊行事中に別の男の子にわいせつな行為をしたとしてすでに逮捕されていました。

調べに対し、容疑者は容疑を否認しているということです。

記事画面

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記事に即せば最初の逮捕容疑の翌年での行為が再逮捕容疑ということになりますね。

容疑否認ということはもしかすると「手が偶然当たった」「覚えていない」等の供述といったところでしょうか。

ただ別の男の子から被害親告が出ているとすれば、否認供述に則せばその男児が虚偽もしくは勘違いをしたと

の主張でしょうか?

男児が保育士を貶めるようなことがありうるのでしょうか?

いずれにせよ、警察そして送検された場合の検察の動きをメディアはしっかり報じてもらいたいものです。

 

追記

その後、男児群へのわいせつの具体的様相を出版社系メディアが本日付にて伝えています。

 

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(集英社オンライン) - Yahoo!ニュース 配信 ※容疑者名は伏せました

〈新宿・変態保育士〉「お風呂で下半身を触り、キスまで…」被害申告は数十件、小さな我が子が股間を触り「先生が教えてくれたの」母が怒りの告白…容疑者再逮捕

記事画面 1/2ページ

    2/2ページ
※集英社オンラインに元記事あり

 

(FRIDAY) - Yahoo!ニュース 配信

【再逮捕】学童キャンプの夜にわいせつ行為に及んだ保育士 表沙汰になりにくい男児性被害の“闇”

記事画面 1/2ページ

    2/2ページ

※Friday Digitalに元記事有り

 

時事ドットコム,時事通信社  配信 引用

保育士の男再逮捕、別の男児に前年の宿泊行事でわいせつ容疑 警視庁

 

同課によると、男児は学童に預けられていた間も被害に遭ったという趣旨の話をしている。

記事画面

 

参考

同ドットコム配信

わいせつ容疑で保育士の男逮捕 男児数十人が被害か―警視庁

記事画面

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保護者などは「否認して“幕引き”を図りか」「逃げ得が通用する社会はNG!」での怒りの趣意も報じられています。(集英社オンライン 2/2ページ)

概しても子を持つ親であれば同様に考えるのも道理でしょう。

 

おそらくは否認のまま起訴されるものと思われますが、法廷ではやはり被害男児らが証言台に立つようなことがあるのでしょうか?そしてそれを男児らは望んでいるのでしょうか?そうとは思われません。証言台体験がいかに衝立で囲まれていようとも男児らは時系列にかかわらずの心的外傷を余儀なく受ける可能性が懸念されるのではないでしょうか?

もし否認がポーズでありかけられた容疑に心当たりがあるのであれば、警察・検察の取り調べではありのままを供述することが、男児らのためにも望まれるような気がしてなりません。

いずれにせよ、今後、検察や裁判所(含・裁判員)がどのように判断するかが注目されましょう。

 

参考 

(FRIDAY) - Yahoo!ニュース2/2ページが言及する判例関連です。

自ら勤務する保育所の園児ら7名への元保育士による性加害の審理結果は懲役13年(東京地裁判決)

 

栃木県警は20日、機動捜査隊に所属する27歳の男性巡査を、後輩隊員に性的加害行為をしたとして不同意性交などの疑いで書類送検し、停職1カ月の懲戒処分にしたと発表したことを複数のメディアが報じています。

それらによると容疑者は去年7月2日、訓練入校していた東京都にある関東管区警察学校の学生寮の中で飲酒後に後輩の20代の男性巡査のハーフパンツを下着ごと引き下げ下半身を露出させてわいせつな行為を行い、同9日にも同じ男性の下半身を裸にしたといいます。同じ場にいてセクハラ行為をしたという上司の巡査長(24)は戒告処分を受けたいいます。

 

さらに9日、現場にいてこの被害者に一気飲みをさせたり、身体的動作をからかったりしたとして上司たる36歳の男性警部補へは減給100分の10を3カ月を下したといいます

 

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NEWS - とちテレ 2026年2月23日

不同意性交か 巡査を書類送検 栃木県警-NEWS - とちテレ

記事画面

 

毎日新聞 

2026/2/21 地方版

不同意性交疑い 巡査を書類送検 県警、3人懲戒 /栃木 

記事画面

 

(日テレNEWS NNN) - Yahoo!ニュース 配信

栃木県警は20日、機動捜査隊の20代の男性隊員が同僚の男性隊員に対しわいせつな行為をしたとして不同意性交などの容疑で書類送検しました。

記事画面

 

2026年2月20日午後5時51分 NHK 引用

被害者が上司に相談して発覚したもので、県警察本部は20日、3人を停職や減給などの懲戒処分としました。

また、3人のうち27歳の巡査について、警察は不同意性交等などの疑いで宇都宮地方検察庁に書類送検しました。

これは県警察本部が発表したものです。

記事画面

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一般人なら「不同意わいせつ」でも現状はほとんどの場合は逮捕事案です、書類送検でお茶を濁すというのはなかなかありえません。

まして当事案は「不同意性交」でしょう。同性交の容疑をかけられながら逮捕されないのは警察官ぐらいではないでしょうか?

 

加えて記事で知る限り、容疑者の性加害行為に悪乗りして自らも被害者にセクハラを行った上司たる巡査長や分別ある立場や年齢であるはずの警部補が犯行を阻止しないどころか報じられている嫌がらせ所為を行ったのであれば何をかいわんやです。

 

それにしても不同意性交罪で「書類送検」を受けた地検が、容疑者を起訴するかどうかが注視されましょう。官憲関係者が同罪等の容疑で送検された場合も検察当局は一般人と同様に厳格に処遇すべきことは言うまでもありません。

かりにも「新聞報道もされ停職処分も受け、社会的制裁は済み初犯であることから不起訴」といった身内びいきの判定になるとすれば、問題は警察官による「不同意性交」事案から「検察の悪しき問題」へと移行するのではないでしょうか?

 

東拘刑務官(26)収容者へのわいせつ行為発覚@甘い処分は公安職公務員の構造か

 

静岡県警焼津警察署は団体職員の男(40)を2024年3月上旬に焼津市内で当時小学生だった男子児童にわいせつな行為をしたとして不同意性交等の容疑で逮捕したことを地元テレビ局が本日付にて配信しています。容疑者は否認しているともいいます。

 

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静岡朝日テレビ) - Yahoo!ニュース 配信 引用

不同意性交等の疑いで逮捕されたのは、藤枝市善左衛門に住む団体職員の男(40)です。

記事画面

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警察は取材に対し、容疑者が働く団体に近い関係機関が通報したことを受けての逮捕の趣意を説明しているともいいますが、その団体は男児など未成年者を扱う団体なのでしょうか? (関係機関とは団体を所管する行政でしょうか?)

そうであれば被害男児はその団体に属しているもしくは何らかのつながりを持つということになりましょう。もしかすると容疑者は職務上の立場を利用して不同意性交等容疑で逮捕されたのでしょうか?

 

特に不同意わいせつを悪質さの点では凌駕した不同意性交ですから容疑が事実の場合、被害度は深刻です。今後時系列にかかわらずの男児の心的外傷等も懸念されてきましょう。

 

そして前欄でも記しましたが、やはり警察やメディアは今後の同種事件の防止や広範な注意喚起の観点からもより具体的な公表および報道が望まれるものと再び思ってしまいました。

 

成人男性による同性少年への性加害の摘発はもはや頻発状態とも言えましょう。今度は埼玉県。地元紙が本日付で摘発を配信しています。

 

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 「埼玉新聞」のニュースサイト 2026/02/19/09:49 

男子高校生にわいせつ行為、深夜に自宅2階で…男逮捕、体を触った疑い 2階窓から逃げたか 寝ていた男子高校生が被害、気付いた姉が通報「弟が触られた」 「やっていないです」と語った男は会社員38歳

記事画面

埼玉新聞は逮捕報道における容疑者の実名ついてはweb紙面では匿名ですが、実際の紙面ではいつぞやの同種事案報道と同様に原則実名を報じているものと察します。

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被害少年宅に無施錠の箇所があることを知っていての犯行でしょうか?それとも偶然に同箇所を発見したのでしょうか?

そして何より分からないのは、面識ある少年への犯行容疑でしょうか?他人の家宅への侵入の主たる目的がそこに居住する少年への性加害なのか、それとも窃盗などなんらかの他の目的にあったのかで容疑の概観はかなり違ってきましょう。

 

警察・メディアとも同種事件の再発防止や注意喚起を視野にもっと具体的な公表・報道が要されるのではないかと思ってしまいました。

 

参考

公表および報道(既出各欄)

沖縄でも保育施設関係者(支援員)の男(25)による自身が勤務する県内の保育施設での男児へわいせつ事案が摘発されていることを地元放送局が昨日付にて配信しています。

 

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(RBC琉球放送) - Yahoo!ニュース 配信

未就学の男の子にわいせつ疑い 保育施設の支援員の男(25)を逮捕 警察は認否を明かさず

記事画面

(元記事)

 

(沖縄ニュースQAB) - Yahoo!ニュース 配信

記事画面

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記事で知る限り施設内部の同僚のお方による相談で逮捕に至ったということですね。相談が事実とすればおそらく性被害を受けた男児のことを思っての御所為とも察します。

ただし認否も不明なまま施設側も事実関係の調査中ともあるので、沖縄に限らず全国での同種の事案発生防止や注意喚起を強めるためにもさらに経緯がが明らかにするのが警察およびメディアの務めと思うところです。

元私立校教員、生徒への性加害容疑での第4回公判(三重地裁)

に続報が出ています。

 

今度は生徒の口の中に殺虫剤を噴射し吸引させたとしての強要容疑で再逮捕されたことを名古屋のメディアが配信しています。容疑者はこれまで同様に否認しているといいます。

 

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(中京テレビNEWS) - Yahoo!ニュース 配信

生徒の口に殺虫スプレー噴射し吸引させた疑い 三重の元教員の男を再逮捕 不同意性交や不同意わいせつなどの疑いでこれまでに10回の逮捕

記事画面(R)

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教え子11人への一連の性加害容疑を否認し、上記の強要容疑も否認ということですね。

そりゃ世の中には冤罪もありますのでそうなのかもしれません。

ただ、もし容疑者の言う否認通りであるなら、これまで既に10回の逮捕に踏み切った三重県警は警察史にも負の構造事案として残る壮絶な冤罪を引き起こした県警ということにおなります。はたして日本の警察はそこまでガサツな捜査集団なのでしょうか?

 

それにしても私が各記事を閲覧した限りですが、ある時期でのNHK報道一回切りを除けば中京テレビに限らず被害者とされる生徒群の性別が見事に報じられていないことはそれはそれで素朴な違和感をまたぞろ感じてしまいます。

 

 いずれにせよ今回の事案も含め今後の官憲および裁判の展開に注目しておきましょう。

 

追記

加熱式たばこの吸引強要容疑「逮捕は12回目」依然、被害者性別は報じられず@三重県私立学校元教員

放課後デイ元職員の男(35)は別の児童への性的暴行と強制わいせつの罪でも追起訴されていた等

 

の地裁の下した判決続報が本日付で地元紙が配信しています。

 

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京都新聞デジタル 2026年2月16日 18:46 引用

男児3人に性的暴行、元放課後デイ職員の男に懲役7年判決 京都地裁

記事画面

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被告人質問で男は「自分も幼少期に性被害を受け、されたことを理解したかった」と説明していた趣意が報じられていますが、同様に中学生で性被害を受けた私としては不可解です。少年時に被害体験があるからこそ三十路にも成人した現在同じような被害を今の少年たちに与えたくないと思い欲望を自制することが分別というものではないでしょうか。

要するに無分別な犯罪の言い訳に自己の被害体験を使用したということでしょうが、こんなのでは本当に被害体験があったのかどうかもわかったものではないとも思ってしまいます。

被害体験が加害の弁明に使われることには大きく違和感を感じざるをえないところです。

 

追記

この裁判・判決へのいわば講評報道が配信されています。

 

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2026年03月01日 09時56分 弁護士ドットコム

「旅行から帰ると息子は押し入れで震えていた」放課後デイで男児3人にわいせつ、元職員に懲役7年の有罪判決

記事画面

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犯行の動機が自分でも分からないという趣意にはやはり不可解さを感じてしまいました。

もし、昔中学生の私に性加害を行った男がそんなことを言ったり思ったりしているのであればなおさらです。

多分、動機不明は裁判での犯行の口実ではないでしょうか?