「困っている人の力になりたい」

 

 

そう思って選んだ仕事なのに、

人と関われば関わるほど疲れて、
仕事が終わっても頭から離れない。

 

 

「あの伝え方でよかったのかな」

「もっと何かできたんじゃないかな」

「私じゃない人が担当した方がよかったのかも」

 

 

そんな“一人反省会”が続いて、

「私、人と関わる仕事に向いてないのかな」

と思ったことはありませんか?

 

 

 

今夜20時からのYouTube LIVEは、
ソーシャルワーカーとして働いていた
ゆみちゃんをゲストに迎えてお話しします!

 

 

 

利用者さん、ご家族、
医療・介護職など、

それぞれに大切にしたいことや事情がある中で、
間に立って調整する仕事。

 

 

さらに休日にも職場から連絡が入り、
職場を離れても心は仕事から離れられない…。

 

 

そんな毎日の中で、
ゆみちゃん自身は何を感じ、
何を自分の中に抱えていたのでしょうか?

 

 

 

 

そして、

「環境が変われば楽になるかもしれない」

と思って職場を変えても、
また似たような苦しさが起きていった
そうです。

 

 

 

それは本当に、

“人が苦手だったから”?

“その仕事に向いていなかったから”?

 

 

今回のLIVEでは、

何でも本人の心の問題にするのではなく、
職場環境や業務量、
求められていた役割なども含めながら、

当時のゆみちゃんに
何が起きていたのかを一緒に振り返ります。

 

 

 

そして今なら、
あの頃の自分をどう見るのか。

「私、この仕事向いてないのかな」

「人と関わると、どうしてこんなに疲れるんだろう」

そんなふうに感じたことがある方は、
ぜひ一緒に考えてみてください^^

 

 

9月17日(木)20:00〜20:30
YouTube LIVE

今夜20時、お待ちしています!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「学校、休みたい」

 

 

子どもからそう言われた時、

以前の私は、

 

 

「また?」
「行った方がいいんじゃない?」
「このままで大丈夫なの?」

 

 

と、心配になっていました。

 

 

 

でも、心理学を学んで、

”子どもの気持ちを尊重することが大事”

と知ってから、

 

 

「休みたいんだね」
「いいよ」

と言えるようになった。

 

 

 

前よりも、
子どもに寄り添えるようになった。

 

 

 

それなのに――

 

 

 

なぜか、私は苦しい。

 

 

 

そんなことってありませんか?

 

 

 

 

 

「いいよ」と言ったはずなのに、
心の中ではモヤモヤする。

 

 

仕事の予定を変更しながら、

「仕方ないよね」

と言い聞かせる。

 

 

何度も続くと、
だんだんイライラしてくる。

 

 

 

 

でも、

 

 

「子どもだってつらいんだから」

 

「ここで私まで困るなんて言ったら、
子どもを追い詰めてしまうかもしれない」

 

 

 

そう思うと、

”本当は困っている私”を
口にできない。

 

 

 

そしていつの間にか、

子どもの気持ちを大切にすることが、

 

 

”私は何も言わない”

”私が我慢する”

 

 

になっていたりするんですよね。

 

 

 

 

でも、本当に

”寄り添う”って、
そういうことなのでしょうか?

 

 

 

今夜のInstagram LIVEでは、

実際に子育ての中で、

「子どもの気持ちを尊重したい」

と思えば思うほど、

 


自分が苦しくなっていった経験を持つ
美枝ちゃんと一緒に、

このことを話してみたいと思います。

 

 

 

テーマは、

「子どもに寄り添っているつもりなのに、
なぜ私は苦しいんだろう?」

 

 

 

子どもの気持ちを大切にしたい。

 

 

でも、私にも事情がある。
本音もある。
願っていることもある。

 

 

 

その二つが違った時、

私たちはどうしたらいいのでしょう?

 

 

 

 

子どもに寄り添うためには、
自分の気持ちは横に置いた方がいい?

 

 

それとも、
親の気持ちも伝えていい?

 

 

 

そして、

”子どもの気持ちを尊重すること”と
”子どもの言う通りにすること”は、

同じなのでしょうか。

 

 

 

答えを先にお伝えするのではなく、

美枝ちゃんのリアルな経験をたどりながら、
一緒に考えてみたいと思います。

 

 

もしかしたら、

「子どものために」と
一生懸命やってきたことの中に、

自分でも気づいていなかった
”私の我慢”が見つかるかもしれません。

 

 

今夜20時05分からです^^

 

▼9/16(水)20:05〜 Instagram LIVE

「子どもに寄り添っているつもりなのに、
なぜ私は苦しいんだろう?」

美枝ちゃんと一緒にお届けします。

 

 

子どものことは大切。

だけど最近、
なぜか私ばかり苦しい。

そんな方にこそ、
一緒に考えてもらえたら嬉しいです^^

 

 

 

 
 

子どもが「部活を辞めたい」と言った。

 

 

でも

 

夫は「続けた方がいい」

先生は「本人に任せたら?」

SNSを見れば、また違う意見…。

 

 

 

 

仕事を頼まれて、本当は断りたい。

 

でも

 

「迷惑かな」

「評価が下がるかな」

と考えているうちに、

結局引き受けてしまう…。

 

 

 

 

誰かに相談して、

「それでいいと思うよ」

と言ってもらった時は安心する。

 

 

 

なのに翌日には、

”本当にこれでよかった?”

と、また検索している…。

 

 

 

そんなことはありませんか?

 

 

 

 

今回のmamaコミュ講座では、

”自分で選び、自分で決めるための思考の整理”

を扱います。

 

 

 

 

私も「どれが正解?」を探してきました

 

 

子育ても、夫婦関係も、仕事も、

「どうするのが一番いいんだろう?」

と迷うことは、私にもあります。

 

 

そんな時ほど、人に聞いたり検索したり…。

 

 

 

でも、情報が増えれば増えるほど、

「あっちも分かる、こっちも間違ってない」

と、余計に決められなくなることもありました。

 

 

 

以前は、もっと情報があれば

決められると思っていたんです。

 

 

でも実は、

決められない理由は情報不足

だけではないのかもしれません。

 

 

 

では、自分で納得して選ぶために、

何を整理したらいいのでしょうか?

今回の講座では、そこを一緒に紐解いていきます。

 

 


 

 

 こんなことはありませんか?

 

 

迷いが長くなる時、

情報不足だけが原因とは限らないのです。

 

 

□ 人に相談するほど迷ってしまう

□ 「それでいい」と言われると安心する

□ 自分の希望より、家族や周りの希望を優先する

□ 失敗が怖くて決断を先延ばしにする

□ 決めた後も何度も検索してしまう

□ 「やる・やらない」の二択で苦しくなる

□ 選んだ結果が悪いと自分を責める

 

 

 

 

決められないのは、優柔不断だから?

 

 

「また決められない…」

 

 

そんな時、

 

 

「私って優柔不断だな」
「もっと自信があれば決められるのに」

 

 

と思ってしまうことはありませんか?

 

 

 

でも、

 

頭では「こっちがいい」と分かっているのに、
なぜか決められない。

 

決めようとすると、急に不安になる。

 

 

 

だとしたら…

 

 

決められないのには、

まだ自分でも気づいていない理由が

あるのかもしれません。

 

 

今回の講座では、

”分かっているのに決められない時、

自分の中で何が起きているのか?”

も一緒に整理していきます。

 

 

 

2時間の講座で扱うこと

 

 

日常のリアルな迷いを、

自分のテーマに置き換えて実践します。

 

 

□ 「正解」と「判断材料」の違い

□ 決められない状態を分解する方法

□ 他人の意見と自分の価値観の分け方

□ 決断を止める怖さやマイルール

□ 自分で選ぶための5つの判断材料

□ 二択以外の選択肢を増やす方法

□ 選んだ後の不安と「見直し条件」

 

 

 

 

「決めたのに、また不安」なら間違い?

 

 

やっと決めたのに、

「あっちの方がよかったかも」
「本当にこれでよかった?」

と、また考え始めてしまう。

 

 

そして不安になると、

”やっぱり選択を間違えたのかな…”

と思ってしまうことはありませんか?

 

 

 

でも、

決めることと同じくらい難しいのが、
”決めた後の自分との付き合い方”

なのかもしれません。

 

 

 

では、

どんな時はそのまま進んで、
どんな時は選び直したらいいのでしょう?

 

 

今回の講座では、

「選んだ後にまた迷った時、何を見て判断したらいいのか?」

まで一緒に整理していきます。

 

 

 

 

講座のあとに目指したい変化​​​​

 

 

完璧な決断ができることが

ゴールではありません。

 

 

 □ 人に相談しても最後は自分に戻れる

□ 事実と不安を分けて考えられる

□ 自分が大切にしたいことが見えてくる

□ 「やる・やらない」以外も考えられる

□ 今の自分ができる大きさで選べる

□ 決めた後の不安に振り回されにくくなる

□ 結果を見ながら必要なら選び直せる

 

 

 

 

 

■mamaコミュに参加くださっている
会員さんたちのお声を紹介します!

 

8月講座でも、

”自分に合う方法を自分で見つけること”

”自分を責めずに選び直すこと”

つながる変化が生まれていました。

 
 
 
”自分責めから工夫へ”
 
始めても続かなくなると
「覚悟や努力が足りない!」
と自分を責めていました。
 
でも講座後は、
「どうしたらできそう?」
「何とセットならできる?」と見方が変化。
 
過去のできた条件から、
自分に合った方法を
考えられるようになりました!

 

Sさん

 
 
 
”諦めから次の一歩へ
 
一度止まると
「私には合わない、もう終わり」
と決めつけていました。
 
けれど、
「止まっても調整しながら進めばいい」と気づき、
1アクションでも動けた自分を認めながら、
また進めるようになりました!
 
Kさん
 
 

「私には無理」から自己信頼へ

 

 

「またできなかった…やっぱり私には無理」

と自分を責めていました。

 

でも、過去の自分にも

続けられたことがあったと気づき、

自分に合う条件を見つければいいと

思えました。

 

自己信頼が戻ってきた感覚がありました!

 


Mさん

 
 

 
 
■「講座+オンラインコミュニティ」
だからこそ長年続いた
「心の癖」を修正していける!

 

 

講座で「分かった!」と思っても、

家に戻れば、

 

子どもが不機嫌になったり、

夫と意見が違ったり、

仕事で急に頼まれたり…

 

いつもの毎日は続きます。

 

 

mamaコミュでは、

講座を聞いて終わりではなく、

毎朝のお題やアウトプット、仲間とのシェアを通して、

 

”私の場合はどうだろう?”

を日常の中で何度も試していきます。

 

 

一人では気づきにくい思考の癖も、

誰かの投稿から気づけることがあります。

 

 

 

迷うことがあっても、自分を信じられる私へ

 

 

大切な人のことだから迷う。

失敗したくないからたくさん考える。

 

 

それ自体を、なくす必要はありません。

 

 

目指したいのは、

いつでも迷わず、
一度で正しい答えを出せる私ではなく、

 

 

迷った時にも、

誰かの答えだけに振り回されず、

自分の気持ちも大切にできる私へ。

 

 

 

選ぶことが怖くて立ち止まってしまう時、

私たちは何を整理したら、
もう一度一歩を踏み出せるのでしょうか?

 

 

9月の講座で、

あなた自身のリアルな迷いを使いながら、
一緒に見つけていきましょう。

 

 

 

この講座がおすすめの

 

 

 「私のことかもしれない」と

感じた方に受け取ってほしい講座です。

 

 

□ 人に聞かないと決められない

□ 情報を集めすぎて迷いやすい

□ 周りの顔色を見て選んでしまう

□ 自分の本音が後回しになりやすい

□ 失敗や後悔が怖い

□ 決めた後も「これでよかった?」と揺れる

□ 自分の選択を少しずつ信頼したい

 

 

 

 

 

 

最後に

 

 

今回育てたいのは、

”正解を当てる力”ではありません。

 

判断材料を整理して、

今の自分で選び、

結果を見て、

また判断できる力。

 

 

 

誰かの答えをそのまま借りるのではなく、

”今の私は、これを選ぶ”

と言える自分を、

一緒に育てていきましょう。

 

 

 

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「誰かの正解」に振り回されない!

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2026年9月25日(金)10時~12時


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職場で強い言い方をされた時、

「その言い方、嫌だな」

「それはちょっと理不尽じゃない?」

と思っても、何も言えない。

 

 

その場では笑って流したり、
固まってしまったり。

 

 

なのに家に帰って、

子どもがお弁当を残した。

夫の何気ない一言が引っかかった。

 

 

 

そんな普段なら流せるようなことで、

ドカーン!!!

 

 

 

そして今度は、

「また家族に当たっちゃった…」

「なんで一番大切な人にこんなことしちゃうんだろう」

って落ち込む。

 

 

こんなこと、ありませんか?

 

 

 

 

先日、支援者1DAYセミナーのおさらい会で、
まさにこんなお話が出てきました。

 

 

 

その方も、

頭では

「嫌なら嫌って言えばいい」

「理不尽なことまで受け入れなくていい」

と分かっている。

 

 

でも、その場になると言えない。

 

 

 

お話を聞いていくと、その奥には、

 

”期待に応えられなかったら、

がっかりされるかもしれない”

 

 

という怖さがありました。

 

 

 

期待に応えたい。

役に立ちたい。

相手をがっかりさせたくない。

 

 

 

そんな思いがあるから、

嫌でも引き受けたり、
言いたいことを飲み込んだり、
子どもの要求にも応えようとする。

 

 

でも、自分の気持ちは

なくなったわけじゃないんですよね。

 

 

 

 

 

 

モヤモヤも疲れも溜まっていって、

余裕がなくなったところに
家族のちょっとした一言が来て、

ドカーン!!!

 

 

そして、

”家族に当たった自分”をまた責める。

 

 

 

これでは苦しくなりますよね。

 

 

 

こういう時、

「もっと上手に断れるようにならなきゃ」

と思うかもしれません。

 

 

でも、その前に私は、

「で、私はどうしたい?」

を自分に聞いてあげることも
大事だと思っています。

 

 

相手は何を求めている?

上司はどう思う?

子どもはどうしてほしい?

 

 

ばかり考えていると、

”私はどう感じた?”

”本当はどうしたかった?”

が、どんどん見えなくなるから。

 

 

 

 

すぐに言い返せなくても、

後から、

「あの言い方、本当は嫌だったんだな」

「私はこうしてほしかったんだな」

と気づくところからでもいい。

 

 

おさらい会でその方は、

「従うか、爆発するか、

じゃなくて、
その間のちょうどいいところを

見つけていきたい」

と話してくださっていました。

 

 

これ、一度知っただけで
急にできるようになるわけではないんですよね。

 

 

実際の仕事や家庭で、

「あ、また期待に応えようとしてた」

「また言えなかった」

に気づいて、

 

 

じゃあ次はどうしてみる?

を繰り返していく。

 

 

10月から始まる
「半年間の支援者実践講座」でも、

そんなリアルな仕事や家庭で起きたことを持ち寄って、
一緒に整理しながら実践していきます。

 

 

支援職の方だけではなく、

家族や身近な人に対して
「私が何とかしなきゃ」となりやすい方や、

これから誰かを支える力を身につけたい方にも
参加していただけます。

 

 

「私の場合も対象?」
「今の私に必要なのかな?」

という方は、

個別相談で一緒に整理することもできます^^

 

 

▼半年間の支援者実践講座の詳細はこちらから

 

 

 

「こうした方がいいんじゃない?」

「それじゃ、また同じことになるよ」

「私だったらこうするけどなぁ…」

 

 

子どもの話を聞いている時。

夫が仕事の愚痴を話している時。

友達や同僚から相談された時。

 

 

 

最初はただ、

”力になれたらいいな”

と思って聞いていたはずなのに、

 

 

話を聞いているうちに、

「こうすればいいのに!」

って、だんだん答えを教えたくなってくることありませんか?

 

 

 

 

そして、せっかくアドバイスしたのに、

「でも…」

「それは無理だよ」

「分かってるんだけどさ」

なんて返ってくると、

 

 

 

「じゃあ、なんで相談したのよ〜〜!」

ってモヤモヤ(笑)

 

 

 

私もあります。

 

 

だって、

困っているのが見えたら
何とかしてあげたくなるし、

自分には「こうしたらいいのに」が見えていたら、
教えてあげたくもなる。

 

 

 

それ自体は、

”相手の役に立ちたい”

という気持ちから始まっていることも
多いんですよね。

 

 

 

でも不思議なのが、

同じように相談されても、

「私はこう思うけど、あとはあなたが決めたらいいよ」

と思える時もあれば、

 

 

相手が自分のアドバイス通りに動かないだけで、

「なんでやらないの?」

「せっかく教えたのに…」

と、こちらまで苦しくなる時もあること。

 

 

 

この違いって、
なんなんでしょうね?

 

 

 

もしかしたら、

「相手のために」

と思っているその奥で、

自分でも気づいていない何かが
一緒に動いていることもあるのかもしれません。

 

 

 

そして、そこが分からないまま

「口出ししちゃダメ!」

「相手の話を黙って聞かなきゃ!」

と自分を止めようとしても、

 

 

目の前で大切な人が困っていたら、
また言いたくなっちゃうんですよね。

 

 

だから、

「また口出ししちゃった…」

と自分を責める前に、

なぜ私は、
こんなに答えを教えたくなったんだろう?

そこを一緒に見てみませんか^^?

 

 

 

今回のYouTubeでは、

「私ならこうするのに…」
つい正解を教えたくなってしまう時

私たちの心の中で
何が起きているのか?

についてお話ししています。

 

 

 

子育てでも、

夫婦でも、

仕事でも、

誰かの相談に乗る時にも、

 

 

「これ、私やってるかも!」

と思う方は、ぜひ見てみてくださいね。

 

 

YouTube

「私ならこうするのに…」

つい正解を教えたくなってしまう時

 

 

 

 

 

見終わったら、

「私は誰に対して“私ならこうするのに…”が出やすいかな?」

も、ちょっと振り返ってみてね^^