ユウママの気まま日記 -4ページ目

ユウママの気まま日記

2009年8月に母になりました。
子育て、仕事など気ままに日記を書きたいと思います。

息子がメガネをかけ始めて3ヶ月。
メガネにも慣れ、朝は自分でメガネをかけるようになりました。

そんな、息子のメガネ。
どう扱ったのだか、右寄りに開いている事に今日気がつきました。
今週のはじめに直してもらったばかりなのに[みんな:01]

活発に動くので、仕方のない事なのですが…[みんな:02]

今度作る時は、子供用メガネ専門の所を探してみようかな。



iPhoneからの投稿
今日は朝からぐずってる息子。
保育園から帰ってきても、家にはないメロンパンが食べたいとグズグズ。
買ってこないとないよ。と言い聞かせてもダメ。
ついつい、私もイライラ。

その後も色々わがまま言うので、
困ってしまいました[みんな:01]
いつもより、きつめに叱ってしまいました[みんな:02]

何かを訴えたいのでしょうか?
ちょっと自己嫌悪中[みんな:03]





iPhoneからの投稿
シナモンロール[みんな:01]
photo:01



手を抜いてシナモンシュガーを使いました。
もう少し入れてもよかったかも。



iPhoneからの投稿
同居している私の祖母が、数日前に嘔吐と下痢に。
そして昨日、私の両親が下痢に。

何故か、接触の少ない私も腹痛と胃のムカつきが。そして、発熱も。
今朝方強烈な吐き気が。

はい。全員胃腸炎と診断されました。

恐るべし感染力。

元気なのは、12月にすでに胃腸炎にかかった、旦那と妹。
息子は、風邪をひいたらしく、一昨日から発熱。
今朝には下がりました。

自分がしんどい時に息子も具合わるいと大変。

健康ってありがたいとつくづく感じた数日でした。




iPhoneからの投稿

ハートの爪② の続きです。


入院中は、朝看護師さんが検温に、午前中に主治医の回診以外は

病室に看護師さんが来る事もなく、息子と二人で過ごしていました。


一般病棟という事もあり、ズグル息子がほかの患者さんに

迷惑になるのではないか?と、病室の扉は閉めっ切り。

そんな環境も私にとってストレスになっていました。


大学病院だからでしょうか?

正直ほっとかれているような気分になりました。

(退院まじかになり、体を拭くタオルを持ってきてくれた看護師さんがいましたが)


他の病院だったらもう少しちがったのかな?

どの病院も一緒かな?


母と夫の面会が唯一の楽しみでした。


息子の足の経過が順調だったので、予定よりも早く退院することができました。

退院が決まった時は、ホッとしました。


その後も経過は順調。

右足の小指の余分な骨をとり、左足と比べるとちょっと

大き目の指ですが、今では元気に走り回っています。

思いつきで焼いたコーヒーロール。
コーヒーを入れすぎ、コーヒー感が
かなり強めに[みんな:01]
ホームベーカリーで、生地をつくりました。

次回はコーヒー少なめにしてみようかしら。
photo:01



iPhoneからの投稿

今年も無事にお正月を迎えることができました。

お正月って、なんだか気ぜわしいのは私だけでしょうか?

のんびりしてるっちゃしているのですが・・・。


今年もマイペースにブログの更新をしていきたいと

思いますので、皆さまよろしくお願いいたします。



あと数時間になりました。
今年は、昨年よりは進歩がありましたが、昨年と同様、
ある意味試練の年でもありました。

が、お陰様で無事に今年を終える事ができそうです。

来年も、マイペースにゆるゆるとやっていけたらと思っています。

皆様良いお年をお迎え下さい。



iPhoneからの投稿

前回のブログからだいぶ時間が空いてしまいましたが・・・。


多合趾症の息子。2歳になる年の4月に手術をすることに決まりました。


小児科病棟が空いていれば、小児科病棟に入院できるが、

空いていない場合は、一般病棟に。

私も一緒に約1週間の入院生活を送ることになしました。

入院当日ではないと、病棟が空いているかわからないという事でした。


入院当日。小児科病棟はいっぱいとの事で、形成外科の病棟に入院する事になりました。

子どもだし、付き添いも必要なので、個室を用意されました。(差額ベッド代はしっかり取られました)


入院翌日に手術の予定。

入院当日。退屈でしょうがない息子。

旦那さんに家からDVDデッキをもってきてもらい、DVDを見せたり、

病棟内を散歩したり。

夜は個室のお風呂に一緒に入り、初めてのお風呂に大はしゃぎ。

夜は意外とすんなり寝てくれました。


手術当日。

恐怖心を和らげるための、精神安定剤のようなものを服用。

すると、にこにこ、へらへらになり、起きているのもやっと。

意識がもうろうとしているなか、手術室へ。

手術中は、不安で不安で涙が止まりませんでしたが、無事成功しました。


手術後は、麻酔が覚める時に泣き叫びましたが、

痛みもあまりない様子。

お腹がすいたとプリンをたいらげ、あとはいつも通りの息子でした。


入院中はやはり飽きてしまい、DVD見せたり、絵本を見せたり。

抱っこして病棟内をぐるぐるまわったり。

寝る時も添い寝しないと寝れないので、小さい幼児用ベットに2人で寝たりしました。

今思えば、あっという間の入院生活でしたが、その頃はとても長く感じ、

今のように聞き分けがまだできない息子との入院生活は、

私にとっては正直辛いものでした。