エルメスと個別株…3年生になりました。
●目標●
株取引(現物):年間収益250万円
エルメス:ケリーorバーキン25のpink系
(→ エルメスバッグコレクション♡)
(→ 私はエルメスの株主です♡)
●家族紹介●
夫:40代 中小企業社長
私:40代 零細企業社長
(→ 自力で貯めた5,000万円超)
子ども:中学生1人、小学生1人
●エルメス記事について●
公開後数日でアメ限に変更しています。
フォロー又はアメンバーをご検討下さい。
→アメンバーについて
こんばんは、ケリーです![]()
日経平均は5日ぶりに小幅に反落しました。
私の持ち株は、サイゼリヤが頑張っていましたが、りそなHDが大きく下げました。
今日こそは…と思っていましたが、本日も多忙によりノートレード![]()
せめて今夜は、9月の権利獲得へ向けて、買いたい銘柄を探してみようと思います。

さて前回の続きです。
産休中は月額15万円の他、出産育児一時金というお金を42万円頂きました。
2024年9月現在は、一児につき50万円です。(産科医療補償制度の対象外は48.8万円)
妻が社会保険に入っている場合は妻の健康保険から、旦那さんの扶養に入っている場合は、旦那さんの健康保険から支給されます。
金額は、従前給与に関係なく一律です。
出産費用の平均は48.2万円なので、出産育児一時金で概ね賄えるでしょう。
私は無痛分娩をしましたが…
無痛分娩による出産は、平均すると、自然分娩と比べて10万円から20万円ほど高くなるようです。
私の場合、昔ということもありますが、1人目も2人目も10万円ほどの加算でした。
この費用面の負担は、無痛分娩のデメリットの1つだと思います。
私のクリニックは、出産育児一時金42万円を充てても、自然分娩で既に10万以上オーバーだったので、無痛分娩の費用を含めると20万円以上の手出しが必要でした。
上の子を出産した当時、世帯年収は700万円くらいで、私が育休に入ると600万円くらいになります。
20万円はポンッと出せる金額ではありません。
しかし、私にとって無痛分娩は、費用を上回る大きなメリットがありました。
痛みの緩和はもちろんですが、何よりも不安の軽減です。
というのも、私は人一倍、痛みに対する恐怖が強いので、無痛分娩を選んでいなければ、無事に出産に挑めなかったかもしれません。
もちろん費用面以外のデメリットもあります。
それらについては、かなり悩みました。
デメリットについては、長くなるので改めて記事にします。
最後に…
どのような出産方法でも、命がけで生んだ子ども達は、尊い存在なのです![]()
※今回は下の子![]()
お付き合いありがとうございました![]()
今週も頑張りましょう![]()




