はぁい♪皆様、今日は友達とお泊まり会をするんです(*`д´)b
いやはや、楽しm、え?最初からテンション高すぎ?
まぁまぁ、皆だって、お泊り会なんてテンションあがるものでしょ?(そぅよそぅy(殴

はぃ、てことで友達が泊まりにくるんですけど、
まぁ、早く友達と話したいんで、このへんで・・・

それでゎ~♪
 いやはや、皆様お久しぶりですоуι
 ミケ☆です( ´ ▽ ` )
 
 さて、さっそく本題ですが・・・。明日は、お餅突きなんですよ♪
 桃代と一緒に行くんですが・・・。
 僕的には、やっぱり『黄粉餅(きなこもち)』だと思うわけですよ(*`д´)b
 え、何?人それぞれだろって?まぁ、そうですよね。

 でも、やっぱり『黄粉もt(殴』ぐふぉ!
 はい、ひゅいはへんれひは(すみませんでした
 もう言いません。でも、楽しみだなー♪

 ウチの近くでやるんですけども、それが朝早くから始まるんですよ!!!
 なんと!!!11時ですよ!?!?!?
 え?そんな早くねーだろって?ちがうんですよ!そうじゃないんですよ!
 僕が怒ってるのは、『まだアニメがやってるだろ!!!』ってことなんですよ!!!

 たくっ。だから、じじばばはこまるんですよ。
 いやね、町会だから、ほとんどじじばばの集まりじゃないですか。
 たくっ!子供はほとんどアニメから夢をもらってるのn(殴(そんなわけねーだろ!!!

 はいっ!!!突っ込んでくれた方、いましたか?まぁいいんですけどね。
 突っ込まなかったやつは、アニメから夢をもらってるというのを自覚してらっしゃる方ですね(*`д´)b
 え?話が長い?あっ!ついつい長くなってしまいました(そんなに長くないと思うんだけどn(殴

 はい、でゎそんなこんなで明日は餅突きです!!!
 張り切って行って来ます♪
 それでゎ、みなさま『シィーユーアゲイン』でs(`^´)θ☆)゚3゚):;*.:;ブッ

初めまして、ミケと一緒にブログを管理することになりました桃代(ももよ)です。
皆さん気軽に桃ちゃんと呼んでくださi(殴

基本、食っちゃね食っちゃねのヲタクですが
今日からブログ更新がんばろうと思いますんで
応援のほどよろしくお願いします☆


早速ですが、軽い自己紹介をさせていただきます。
え?しなくていい?そんなこと言わないで聞いてください。

基本アニメ好きで歌とか歌うのも好きですね、
声優関係も好きですくぎゅ可愛いよくぎゅ(*´Д`)ハァハァ
あとニコニコよく見ます。ニコニコ愛してますね。
どれくらい愛してるかと言いますと、もう歌ってみた
投稿しちゃおうかなとか自爆フラグを考えちゃうくらい
愛してますね。あ、どうでもいいですよね。

と、まぁ適当にこんな感じですよね~。
もしよければ気軽にコメントくれちゃってください!
待ってます☆
        The last love -最後の愛-

~第2章~  強敵登場!?

 アイツ今日も来るかなー?

 私はそんなことを考えながら、いつもの場所へと向かった。

 「今日は張り気って、勉強教えやすいように(?)髪縛ったし!(ポニーテール)
 今日こそ、アイツにありがとうっていわすんやー!!!!」

 一人で叫んでいたら、ふいに後ろから肩を叩かれた。

 「誰にいわせるの?優姫さん。」

 振り返るとそこには、
 
 「奏助さん!?どうしてここにおるん!?あっ!イヤ!いるんですか?」

 アタシ、学校では大阪弁使わないって決めてるのに!

 ヤバい!よりによって、憧れの先輩に聞かれてもーたー(泣)

 「・・・。優姫さんって、そんなキャラだったっけ?」
 
 はっ!先輩、『ポカン』となっとる!
 
 「前から思ってたけどきみって・・・・・・・。」

 「・・・・優姫~~~~~~~~!」
 
 なんや?先輩の声とかぶってる声隆斗のに似てるな~。

 「優姫!そいつ誰!?優姫の知り合い!?嫌な予感がしてきてみれば・・・。」

 隆斗!?なんや?なんの話や?よう話がつかめへん・・・。

 「優姫さん、君そいつと付き合ってるの?」

 「・・・へ?あぁぁ、付き合ってませんよ?こいつには勉強教えてるだけですから^^」

 あれ?なんでやろ?今なんか、こう、モヤモヤッとしたものが胸にたまった気が・・・。

 「・・・。そうか、だよな。優姫さんみたいにとっても賢く、素敵な女性が
 こんな、バカで落ちこぼれ相手にするわけないよな。変な勘違いしてゴメン^^」

 「だいたい、そんなカスみたいな野郎はの学校にはいらないんだよ?優姫さん。
  君なら分かってくれるよね?」

 何言ってんだ?こいつ?隆斗が落ちこぼれでバカだと?ふ、ふっふぅふふ、ふっ

 「っっざけんじゃねーぞ!!!!!隆斗の何も知らないで、そんな口利くんじゃねー!
 隆斗は、バカなんかでも、落ちこぼれでもないんや!!!!それ以上なんかゆーたら
 その口引きちぎるでー!!!!」

 あれ?なんで、ワイおこってるんやろ?先輩のこと好きだったら、

 こんなに、隆斗のことかばえるはずないやん。。。

 「優姫・・・?どうしたんだよ、急に。」

 「優姫さん、本気で言ってるなら、君も落ちこぼれだよ?いいの?そんなの
 本気じゃないといつものように笑いなさい?きみは落ちこぼれになりたいのか・・・」

 「ざけんじゃねーぞ!!!!俺のことは何とでも言えばいいさ!だがな!
 こいつだけは・・・。優姫だけには、そんな言葉言うんじゃねー!!!!」

 隆・・・・斗?なんで、なんでワイのことなんか、かばうんや。
 やめたってくれ。。。ワイがどうかなってしまうやろーが。こんのアホ!

 「君たち、、、僕が風紀委員であると共に、理事長の息子であることを・・・。
 忘れたとはいわせないよ・・・?」

 せ、せやった。。。。どないしよ?そや!

 「お願いや!隆斗だけは勘弁したってや~!?ワイはそうなってもええねん!
 何でもするわ!だから、だから・・・。」

 「そうだな。それじゃ、優姫さんが、僕の彼女になってくれたら、
 ソイツ(隆斗)は許してやろう。フフフ。」

 え・・・?ワイ、どないすれば・・・・・!?      (続)

        (変なとこあったら教えてください!!!)
   The last love -最後の愛-

~第1章~  出会い
 

 「・・・うぅっ、ぇっ、ヒック・・・隆斗おぉぉっ!っう、ぅうぅ、うわあああああん」

 彼女は、その場にかがみこみ声がかすれるほど泣いていた。

 ・・・私は彼の何も役に立てないのか・・・

 彼女は、何度も何度も泣いては叫び、泣いては叫びを繰り返した。

 彼女は、こんなつらいことがあるならいっそ恋なんてしないままの方が良かったんじゃないか?

 そんな、考え方に変わってしまう。

 そう、あの日から自分はもうこの運命からは逃れられないように仕組まれていたのかもしれない。
             


~2年前~

 昼休み。

 私はいつものように第2音楽室で昼ねをしていると、

 彼はやってきた。


 「アレ?先客いたかー(ガクリと肩を落とす)。じゃあ、ここもダメだな。ハァ・・・。」
 
 彼は、寂しそうにドアに手をかけ戻ろうとする。
 
 私は慌てて立ちながら、
 
 「ん?ここ使うの?アタシどくからいいよー。使ってー」

 「ん?うゎあぁぁぁあぁぁぁあ!!!!!!」

 「うゎ!?何!?急に大声出して!」

 急に大きな声を出されたので私は尻餅をついてしまった。

 「うわああああ!スミマセン!スミマセン!大丈夫ですか!?」

 「いあ、大丈夫だけど、何でそんなに慌ててんの?」
 
 ちょっと気になったので聞いてみた。

 「いや、そのぉ、えっとぉ・・・。」

 (なんや?こいつ、はっきりせぇへんなぁ・・・。)

 「言いたくないんなら、いいんだけど・・・。」

 「あっ!イヤ!言いたくない訳じゃないんだけど・・・・。
 あっ!えっと、1-Bの『神谷 優姫』さん・・・だよね?」

 なんや、また急に・・・。
 
 「そうだけど・・・。貴方は?」

 なんとなく、分かってたけどきいてみた。

 「俺、『中島 隆斗』って言うんだけど、しってる?1-Dの!」

 そら、しっとるわ。いっつも、皆の人気ものやもん。
 
 目に付かへんことあるか。

 「うん。知ってるよ。いつも皆に囲まれて楽しそうにしてるでしょ?」

 「そっかぁ・・・。見ててくれたんだ・・・。」

 やけに嬉しそうな顔で言ってきはる。

 「そうだ!優姫勉強できるでしょ?クラスで1番だったじゃん!教えてー><?」

 なんで、急に呼び捨てやねん!しかも、なんか親しく接してきはる!?

 「い、いいけど・・・。なんで、勉強教えてほしいの?
 それと、なんでアタシがクラスで1番なの知ってるの?」

 「(ギクリ)え、えぇ~とぉ、そ、それは~・・・・。」

 なんやろ?急にコイツの顔真っ赤になってる感じがするんやけど・・・。

 「えと、言いたくないなら別にいいよ~。
 あとさ、君の事なんて呼んだらいい?」

 すこし、間が空いた。困ってるんか?

 「よし!じゃあ、『隆くん』!どうどう?」

 『どうどう?』って言われてもなぁ・・・。
 
 皆の視線いたいで?そら。

 「そ、そー言う呼び方はもうちょっと仲良くなってからじゃないとぉ・・・。」

 どーしよ!これでコイツ傷ついたら、ワイんせいやろなー(汗)

 「そっかぁ、だよねー!やっぱ、シンプルに隆斗で!」

 それも、なんかいきなりやない?

 あっ!でも向こうも、急に優姫やったし。。。まぁ、ええか。

 「分かった。これから宜しくね?隆斗!」

 満点の笑顔を、向けとけばなんとかなるやろ!

 「////。(クルリと背を向け)あ、あぁあぁ、、、そだ!もうすぐ鐘鳴るから戻ろうぜ!
 じゃ、明日教えて!明日の今!え、えと、その迷惑じゃなければだけど・・・。」

 何や、変なやつ。・・・でも、コイツといると楽しいわ!

 「全然、迷惑じゃない!明日だね?隆斗も絶対来てね!?」

 アイツ顔真っ赤にして、

 「当たり前だろ。」

 って、ボヤいてった。
 
 なんか、明日メッチャ楽しみや!とことん教えてやるでーーー!!     (続)

    (変なとこあったら、教えてください。)