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ゆきんこのブログ

我が家の犬猫、保護犬、そしてゆきんこのブログです。

消してしまったのでもう一度書きます。

 

泊っているLodgeぴこです。

 

今日のジューンです。

ジューンは他の犬がいると遊んでほしくて鳴き続けるそうです。

だからこちらは犬同伴は一切お断りと聞きました。

 

ぴこの朝食です。

パンでした。

出来立てかどうかわかりませんが美味しかったです。

 

写真を撮る夫。

 

ヘルメットを被った私。

ヘルメットは前回ですが、ゴーグルも曇らず、寒くもなくいいです。

 

ぴこの夕食。

スープを温めてもらいました。

熱々のスープはやっぱいい。

 

メインのミートローフ

今まで一番美味しかったメインでした。

二日目です。

ぴこの朝食。

出来立てのパンがあるのではと期待していましたが、ご飯でした。

今日からスキー。

斜面のコンディションはとても良い感じでした。

こぶなどは圧接車できれいになくなっていてとても滑りやすかったです。

最後までこぶはできていませんでした。

今までにないくらいよかったです。

 

こちらにいる犬、ジューンです。

 

よく鳴いていますが、触れます。

大きいですが、かわいいです。

 

夕食です。

まぁまぁでした。

食べ物が熱々でなく冷めているのが私には不満。

Love Appleでは出来立てのものが運ばれてきたので、全部熱々で満足でした。

夫はこだわりがなく満足そうでした。

 

 

恒例の戸隠スキーに来ました。

二十数年間来ていたペンションLove Appleが閉鎖ししたため、去年は戸隠高原ホテルに。

今年はその近くの「ぴこ「」というペンションに来ました。

こちらはいかなる方法でも犬同伴はお断りなので、今年初めて犬ナシの戸隠です。

Qはいつも猫の世話をお願いしている近所のお友達にQの散歩もお願いしました。

Qはいつも家にいますが、練習で外に出しておいたら、日中は問題なかったのですが夕方から延々鳴き続けるので夜は家に入れなければならなくなりました。

家に長時間いるとオシッコ、ウンチが我慢できないので、夕方から家に入れてもらいオムツをさせることでお願いしました。

 

途中、今回初めてのコメダ珈琲店に行きました。

コーヒーは美味しかったのですが、モーニングセットだけでは物足らなないので、やっぱりココスの朝食バイキングがいいということになりました。

 

善光寺近くに住むLove Appleの夫妻のところに寄りました。

短い時間でしたがとても楽しくおしゃべりできました。

いつかもっとゆっくりお会いしたいです。

 

その後ぴこに来ました。

夕食です。

HPを見てすごく期待していたので、期待しすぎていたようです。

Love Appleの食事に勝てるものはなかなかないようです。

 

 

 

お父さんは二回目の滞在ですが、前回同様息子のサッカーの試合のために来られました。アントラーズカップだそうです。

今回はその息子と一緒でした。

サッカーのポジションはキーパーだそうです。重要な役目ですね。

親子の滞在はとても楽しいものになりました。

夕食は前回同様、近所のイタリアンレストラン、Basshinoバッシーノで試合に来ている別の親子と食事されました。バッシーノ、値段も味も最高のようです。親子で満足されていました。

特に息子、凜ちゃんは動物好きでQや源、仁と楽しく過ごしてくれました。特に源は人懐っこいのでかわいがってもらいました。

私もうれしかったです。

 

かっこいい車で来られていました。

初めてみるメーカーでした。

 

またサッカーの試合があれば、是非親子で来て頂きたいと思います。

 

 

 

毎年がん検診に行っていて、初めて乳癌の要精検の連絡をもらいました。

電話でもらったのですが、左胸に異常が見られたそうです。

自分で左胸を触って確認しましたが、しこりがないのでもし癌だったとしても本当に初期だろうと思っていました。

それでも癌だったらどこの病院に行こうか、また抗がん治療の時どれくらい時間が取られてテニス、ボウリングはできるかなどと色々考えました。

乳がん検診が11/10で翌日に電話をもらい、エコー検査の予約をするように言われました。

そして11/17に行きました。

エコー検査は生ぬるいジェルを塗られて胸をぐるぐると動かすのですが、くすぐったいような感じでした。

右の胸の検査はそれなりにすぐ終わりましたが、左胸は異常があったというので何度も繰り返されました。

時に画像に囲いを入れたりして、あーここが異常なんだろうなと画像も左は見られたので思いながら検査されていました。

 

すぐに外科に行き、結果を聞きました。

画像の下段一番左の上の方の黒いのが引っかかったもので、乳管の詰まりだそうで癌の疑いはないそうです。

ただ毎年エコー検査はした方がいいそうです。

癌でなくてよかったですが、日本人の二人に一人が癌になり、三人に一人が癌で死ぬと言われているのでなっていても仕方ないとは思っていました。今のところは大丈夫そうです。

見てくれた嶋田久先生は2015年にすみれに噛まれた時にもお世話になりました。

でも受付には違う先生の名前が書かれていて、会った時に聞いたことある声と思いつつも「外科の先生はみんな同じしゃべり方をするのだろうか。」と思っていて、上の画像をもらった時に名前が書かれていてわかりました。

5年前に犬に噛まれた時はお世話になりましたと言いたかったけど、先生覚えているかしら。たくさんの患者がいるからもう忘れているかも。でもインパクト、強かったと思うので覚えて下っているかもね。

 

 

 

 

 

10月の読書メーター
読んだ本の数:2

 2冊、どちらの本もよかったです。
読んだページ数:485
ナイス数:19

新増補版 心の傷を癒すということ: 大災害と心のケア新増補版 心の傷を癒すということ: 大災害と心のケア感想
神戸大学医学部の精神科医だった著者が阪神淡路大震災の時の色々な立場の人の心の状態をきめ細やかに記している。PTSD Posttrumatic Stress Didorder(心的)外傷後ストレス障害は震災の被害者だけではなく消防署員やボランティアもなってしまう。 震災以外の戦争やレイプによるPTSDについて、虐待された子供のPTSDについても書かれていて、根が深いことが感じられた。 阪神淡路大震災の5年後、2000年12月2日に安氏は肝臓がんで無念の死を遂げる。享年39歳。道半ば、無念だっただろう。
読了日:10月11日 著者:安 克昌
【第163回 直木賞受賞作】少年と犬 (文春e-book)【第163回 直木賞受賞作】少年と犬 (文春e-book)感想
第163回 直木賞受賞作。直木賞受賞作でこれほど、涙が出そうになるほど感動した本は初めてだった。 犬「多聞」たもん6歳は釜石市で散歩の度に出会ったの少年光に再開するため、道中さまざまな人に飼われながら熊本市にたどり着く。震災後釜石を離れ熊本市に移住してきた光の父親の車の前に栄養失調の姿で現れ、連れて帰られて光と再会する。そして家族は二度目の大震災に遭い、家が倒壊した時に多聞は光の盾になり自らは命を失うことになるが光は助かる。それを光にためらいつつも伝えた父親。光は多聞が今も自分の胸の中にいると言った。
読了日:10月06日 著者:馳 星周

読書メーター

近所の中学校のグランドの端に落ちている銀杏拾いました。

数えながら拾い310個拾ってやめました。

三年前は千個以上拾ったけど、食べずに干からびさせたので食べられそうな量にしておきました。

二年前は不作で落ちておらず、去年は面倒で取りに行きませんでした。

だから三年ぶりの銀杏。

これから天日乾燥させます。

どこを見ても何日とは書いていないので乾燥すればいいのでしょう。

楽しみ。干からびる前に食べなくちゃ。

 

 

10/26 月曜日、夫の帰りがいつもより遅くどうしたのかと思っていました。

帰ってきたと思ったら頭から血を流しながら

「警察も来てたいへんだった。」

と言いながら入ってきました。

えっ、何事?

 

前に走っていたバイク(自転車)を追い抜いたら目の前が横一面に光っていて避けきれずにぶつかって吹っ飛ばされたそうです。

横一面に光っていたのは中学生の自転車が7列くらい並列で走っていたそうです。

中学生の一人が親を呼んで、親が警察も呼んでくれたようです。

現場検証はしたそうですが、そのまま両者は住所、電話番号を交換して別れたそうです。

当然、警察は並列で自転車に乗っていたことは中学生に注意したそうです。

中学生のその一人のバイクは壊れたそうですが、腕か足を打ったくらいだったそうです。

話をしながらも血が首筋に垂れていました。

 

中学生の親が心配して電話を掛けてくれましたが、特に問題もないと言って切りました。それに自分も避けられず悪かったと言っていました。暗かったしよく見えなかったのでしょう。

 

夫の頭は擦り傷で本人も「今は痛いけどすぐ治るからオロナイン塗ってくれ」というくらいでたいした傷ではなくてよかったです。

ただ怪我したところは剥げるかもしれないねというと、そりゃどこでもそうでしょと気にもしていない様子でした。

翌朝もまだ血が残っていましたが、頭よりも首が痛いと言ってました。

 

こんな怪我をするのなら私はサイクリングはしたくないです。

走行中の故障も多いし、私は対処できないです。

 

サイクリングで事故に遭うのは何度目かわからいくらいです。

でも彼の機転の良さと運動神経で大事には至っていません。

すごく注意しながら運転しているとはいえ、事故は避けられないこともあるでしょう。

心配ですが、サイクリングはやめられないと思います。

相当年取るまで。

 

 

8月の読書メーター
読んだ本の数:1

1冊でも読めてよかったかも。
読んだページ数:95
ナイス数:20

病魔という悪の物語 ──チフスのメアリー (ちくまプリマー新書)病魔という悪の物語 ──チフスのメアリー (ちくまプリマー新書)感想
腸チフスの無症状の保菌者として隔離されたメアリー・マローンは「チフスのメアリー」と呼ばれ、事実からかけ離れた描写をされてていく。本人はノース・ブラザー島に隔離され、23年以上も死ぬまで隔離された。 当時の医療ではチフスの菌をは排除することができないのでそうなってしまった。 当時の絵が誇張されて現在でも使われることもある。気の毒な人生だった。こういう悲劇は繰り返してはならない。
読了日:08月09日 著者:金森修

読書メーター

今日は終戦記念日。

暑いです。

それぞれの居場所でこの暑い日を過ごしている我が家の子たち。

 

私が一番いいなと思うのはロン。

納戸の衣装箱の上が気に入ってるようです。

 

レミはテーブルの上。

女王様だからどこでも行きます。

紙の上が好きなようです。

 

紀伊は私の机の上で。

私のことが好きだから?

私の椅子の上も好きです。

 

源は洗面所の棚の上。

上は暑いのになぜか。

 

仁は私の部屋の床で伸び伸びと。

 

犬たちは外で。

もずくは日陰で。

日陰を探して動きます。

 

サムは小屋の中で。

ここが落ち着くようです。

 

みんな平和だなぁ。

それなりに癒されます。