6月28日から1泊2日で、小倉競馬場へ行ってきました。
小倉競馬場に行ったのは2008年1月以来。
これまではセントレアから
を使い、
で小倉まで行っていましたが、今回は名古屋から
で小倉へ向かうことに。
名古屋-小倉間の
往復+🏨のパックで、朝食を付けて、お値段は5万ちょっとでした。
6月28日。
小倉へと向かう
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競馬など、いろいろな話題を書いています。
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6月28日から1泊2日で、小倉競馬場へ行ってきました。
小倉競馬場に行ったのは2008年1月以来。
これまではセントレアから
を使い、
で小倉まで行っていましたが、今回は名古屋から
で小倉へ向かうことに。
名古屋-小倉間の
往復+🏨のパックで、朝食を付けて、お値段は5万ちょっとでした。
6月28日。
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↑元ネタはあの番組です😅
3週という短い期間でしたが、2回中京競馬の開催が終了。
最終日となった3月30日はG1・高松宮記念が行われることもあって、たくさんの人で賑わってました。
スマートシートに落選し、何とか入場券をゲットできたものの、席なし確定のため、
はお休み。
友人(♂)といつもの場所(ペガサス1階のフードコート)で合流。
飲食店や売店はどこも長蛇の列で購入するのに時間がかかる状況になってました。
サイレンススズカ広場でのキッチンカーイベントで魯肉飯を購入。
風が強くて寒かったため、ペガサス2階のフードコートで食べることに。




第10レース ブルーリボンマイル
(SP1・4歳以上牝馬オープン)
ナリノクリスティー。
地元・笠松所属の8歳馬で、父はトゥザワールド。
前走のA-2組戦では7着に敗れています。
アンティキティラ。
高知所属の6歳馬で、父はシニスターミニスター。
読売レディス杯や佐賀ヴィーナスカップなど、多数の重賞勝ちの実績があります。
セブンカラーズ。
名古屋所属の5歳馬で、父はコパノリッキー。
東海ダービーやお松の方賞など多数の重賞勝ちの実績があります。
グラインドアウト。
高知所属の4歳馬で、父はアメリカンペイトリオット。
昨年は花吹雪賞やル・プランタン賞を制し、関東オークスでは3着と大健闘を収めています。
サンマルブライト。
地元・笠松所属の5歳馬で、父はトゥザワールド。
重賞勝ちはありませんが、堅実に頑張っています。
レースは最後の直線でヒメツルイチモンジがセブンカラーズを差し切る大金星を挙げました。
ヒメツルイチモンジは兵庫所属の5歳馬で、父はエスポワールシチー。
管理調教師さんと馬主さんは厩舎の先輩であるイグナイターのサウジ遠征に同行されているため、表彰式には代理の方が出席されていました。
こちらは騎乗されていた、笹田知宏ジョッキー。
2011年のオークスを制したエリンコートや2013年のJBCレディスクラシックを制したメーデイアなどを管理していた、笹田和秀調教師の息子さんだそうです。
第11レース フクジュソウ特別(Cー1組特別)
すでに真っ白に近い、ラヴーシュカ(牡4 父・ゴールドシップ)
父系にメジロマックイーン、母系にオグリキャップと芦毛の名馬がいることで注目を集めている、オグリマックイーン(牡4 父・ギンザグリングラス)
第3レースと第4レースはツカセーくん推しのお仲間さんの協賛レース。
第3レース・SEIGO君誕生日記念(3歳4組)
頑張ってはいるけど、いまいち成績が伸びないオカノルイーズ(父・ベストウォーリア)
差し脚が魅力の(?)ウィアザピープル(父・ゴールドアクター)
伸び悩む成績のレッセフェール(父・アドミラブル)
高知の名牝・ディアマルコの妹にあたるスターカナザワ(父・ベストウォーリア)
差しが届けばチャンスがあるカミガミノウタゲ(父・スマートオーディン)
粘り込みが魅力の(?)コユキチャン(父・エポカドーロ)
このレースを勝ったのはスターカナザワ。
第4レース・塚本征吾騎手生誕記念(C5組)
今回が移籍2戦目のヴンダー(牝5 父・ゴールドシップ)
1月の一発逆転ファイナルレースC級サバイバルで2着に入ったヒルノマース(牝6 父・ヴァンセンヌ)
このレースを勝ったのはヴァリアービレ(牝4 父・モーリス)でした。
レースの合間にコースに登場することもあったカラス。
かなりいい毛艶に見えたのはナイショです![]()
この日、冠レースを行ったのですが、その話は「2025冠レースレポート」のタイトルで別記事にまとめてあるので、そちらをご覧ください。
(その1からその3まであります)
第1レース・3歳6組
芦毛の馬体がかわいい、マナモアナ(父・ラニ)
他のメンバーと比べて、一回り大きい馬体だった、アルシラ(父・サンダースノー)
ピンクの馬装がよく似合っていた、サノノダンサー(父・オーヴァルエース)
青色の馬装がよく似合っていた、オオイリブクロ(父・ディスクリートキャット)
第2レース・3歳5組
女の子だけど、グリーンのメンコが似合っているベルレンヌ(父・ダンカーク)
他のメンバーと比べて、二回りくらい大きかったバレオリア(父・ナダル)
力はあるけど、いまいち伸びきれないキッキングセーラー(父・ウインブライト)
420kg近くという華奢な馬体で頑張るヒロノキラメキ(父・エイシンフラッシュ)
華奢なおてんば娘・ラセーヌ(父・タワーオブロンドン)
オレンジのメンコがよく似合っていたシーズザモーメント(父・ノーブルミッション)


競馬新聞は前日夜に羽島市内の🏪で競馬エースをプリントアウトで購入。
今年も笠松競馬場で誕生日関連の協賛レースを行いました。
昨年同様、
の岐阜羽島駅近くの🏨で前泊。
今回はちょっとグレードアップして?、駅前ロータリーの🏨に。
(大浴場と朝食ビュッフェが付いているのに惹かれた)
を吸わないので、禁煙シングルルームで予約をしてました。
部屋は14階建ての10階で、エレベーターのすぐ近く。
ベッドはこんな感じ。
今月20日と23日に行う、協賛レースのレース番号が両方ともに確定しました。
2月20日(木) 笠松競馬場・「もうすぐ誕生日☆安田ろろ記念」→第5レース(13時30分発走)
2月23日(日・祝) 帯広競馬場・「第45回安田ろろ誕生日記念」→第9レース(18時25分発走)
笠松競馬場のほうはFC岐阜とのコラボイベント当日で、元FC岐阜選手の庄司悦大さんとFC岐阜応援隊の隊長を務めているSKE48の太田彩夏ちゃんのトークショー1回目の直前のレースになってしまいました![]()
今回はトークショー中、ステージを
や
で撮影したり、内容を録音する行為がNGになっているようです。
お二方がプレゼンターを務める、FC岐阜の協賛レース「頂点へ駆け上がるFC岐阜開幕戦」の表彰式の撮影はOKだと思います。
ギッフィー、来ないかしら?(マテ