Red×Skyblue

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自称・マイペースで天然系♀のブログ。

競馬など、いろいろな話題を書いています。


※コメントは内容によって削除する場合があります。なお、トラックバックは受け付けてません。

お久しぶりです😅


実は10数年ぶりにインフルエンザに感染してしまいました💦


事の始まりは木曜日。

喉の痛みがあり、かかりつけの耳鼻科へ予約を取って受診。

この時期なので、花粉症の症状(スギ花粉のアレルギー持ちなのです)が出て、受診しに来たかと先生に思われていました。

かかりつけの耳鼻科は診察の時に耳・鼻・のどをまとめて診てくれます。

診察の結果、のどが赤くなっていることが判明。

鼻とのどの吸入をして、風邪薬の処方箋をもらって帰宅。

かかりつけの調剤薬局が18時までの営業なので、21時まで営業している同じ系列の近くの調剤薬局へ処方箋を持って行きました。

(かかりつけの調剤薬局は総合病院の裏側、同じ系列の調剤薬局は総合病院の正面玄関側にあります)

その日は処方された風邪薬を飲んで寝ました。


金曜日

出勤したのはいいのですが、同じ時間に勤務に入っている人に「体調悪そうだけど、大丈夫?」と言われ、その人が店長に連絡を取ってくれ、店長の許可が出たので、早退することに。

夕方に体温を測ったら、37.9℃あり、耳鼻科に連絡したら、再受診してくださいと言われたので、予約を取らずに家族が運転する🚙で耳鼻科へ。

(たまたま空いている時間だったのが幸いでした)

耳鼻科で再度、体温を測ると、38.1℃まで上昇…。

待合室では発熱している患者専用のスペースがパーテーションで隔離されており、そこで座って診察の順番を待つことに。

診察の順番が来て、看護師さんが迎えに来て、直接診察室へ。

インフルエンザの検査をし、結果が出るまで時間がかかるため、隔離室で待つことに。

看護師さんが隔離室を離れる際、「寒かったら暖房をつけていいですし、しんどかったら横になってていいですよ」と言ったため、暖房をつけて、横になって待っていました。

20分後、看護師さんが迎えに来て、再度診察室へ。

インフルエンザA型の陽性反応が出ていましたえーん

隔離室で会計準備ができるまで待たせてもらい、会計後、処方箋を受け取り、再び家族が運転する🚙で調剤薬局へ。

ところが、インフルエンザの薬がその調剤薬局に在庫がなく、「この近くで遅くまでやっている調剤薬局となりますと、Sドラッグかイオンモール内の調剤薬局となります」と言われ、Sドラッグへ行くことに。

Sドラッグで無事に薬を処方してもらい、「これなら何とか食べれそう」とお願いして買ってもらっていた🍮を食べてから、薬を飲んで就寝。


職場は明日まではお休みということになりました。

6月28日から1泊2日で、小倉競馬場へ行ってきました。

小倉競馬場に行ったのは2008年1月以来。


これまではセントレアから飛行機を使い、新幹線で小倉まで行っていましたが、今回は名古屋から新幹線で小倉へ向かうことに。

名古屋-小倉間の新幹線往復+🏨のパックで、朝食を付けて、お値段は5万ちょっとでした。


6月28日。

小倉へと向かう新幹線はこちらを選択。


乗車前に夕食として、冷たいきしめんを。
(温かいきしめんにすると、猫舌で食べるのに時間がかかり、新幹線に乗り遅れてしまうかもしれないと思ったからですアセアセ

今回の旅のお供はブラストワンピースとドウデュースの「チーム食いしん坊」。

カメラや交換レンズ、着替えなどはこのリュックに入れてきました。
ついているキーホルダーは気にしないでくださいアセアセ

席は3列シートの窓側だったのですが、小倉まで隣に誰も座ってこなかったため、快適に過ごせましたニコニコ

名古屋から3時間くらいで小倉へ到着。

予約していた、小倉駅近くの🏨にチェックイン。
部屋は16階でした。
シングルルームが設置されてない🏨だったので、ツインルームを予約したのですが、部屋の広さにビックリしました😳

ブラストとおドウは疲れてしまったようで、🏨に到着すると、早々と寝てしまいました。


↑元ネタはあの番組です😅


3週という短い期間でしたが、2回中京競馬の開催が終了。

最終日となった3月30日はG1・高松宮記念が行われることもあって、たくさんの人で賑わってました。


スマートシートに落選し、何とか入場券をゲットできたものの、席なし確定のため、カメラはお休み。


友人(♂)といつもの場所(ペガサス1階のフードコート)で合流。

飲食店や売店はどこも長蛇の列で購入するのに時間がかかる状況になってました。


サイレンススズカ広場でのキッチンカーイベントで魯肉飯を購入。

風が強くて寒かったため、ペガサス2階のフードコートで食べることに。


友人が飲んだ生ビールのカップにブラストが頭を突っ込んで遊んでました😅

高松宮記念はサイレンススズカ広場から見ることに。
前の人の頭しか見えない状況になってましたが💦

最終レース後、芝コース開放イベント参加の列へ。
この時に高松宮記念のマフラータオルを購入。

他の競馬場では芝コース開放イベントに参加するにはアプリでの抽選に当選しないとダメとか、先着順で配布される整理券がないとダメとかいろいろですが、中京競馬場の場合は列に並べばOKというほぼフリー状態になってます💦
かつてはダートコースに侵入したり、芝コースのゴール板に登ったりしてスタッフさんから注意されていた人もいたようです。

10分くらい並んで、芝コースの中へ。

まずは残り200mのハロン棒を。

逆走するような形で4コーナー付近へ。
ロープが張ってあるところではたくさんの人が持参した馬のぬいぐるみを置いて、写真を撮っていました。

残り400mのハロン棒。

コースの途中にはゲートが設置されていて、たくさんの人が通り抜けるのを体験していました。

通り抜けを体験しようと思いましたが、終了時刻が近づいていたのと、かなり並んでいたので断念。

ゲートの写真を撮っている人もかなりいました。

芝コースのゴール板を撮っている人もかなり多く、上の方しか撮れませんでした。


競馬場を出た後、祝勝会へ。
(メンバー全員、馬券が当たったので)

これは友人が頼んだ分。

これは私が頼んだ分。

ちなみに払戻金額がいちばん多かったのは私というのはナイショです。

あっ、言っちゃった😵

1ヶ月ぶりに笠松競馬場に行ってきました。

行きの名鉄電車の中で横断幕掲示申請書を記入。φ(..)カキカキ

笠松競馬開催日の月曜日と祝日はレディースデーで女性は入場無料に。
オネェの方々は…、どうなるんでしょうね?(^_^;)\('_')ヲイ

4月からは完全に入場無料になるということもあり、レディースデーは3月24日がラストになります。

先着プレゼントの乳製品詰め合わせはもともともらう予定がなかったので(🥛嫌いなので)、間に合わない時間に到着。

スタンドに到着すると既にお仲間さんが来てました。

第3レース終了後に横断幕を。

今回は写真を撮り忘れてしまったので、お仲間さんのブログより写真をお借りしました😅
第4レース 春雷賞(C12組特選)
このレースを勝ったのはハッピーメイク(牝4 父・トビーズコーナー)。

巷でウワサの(?)柿本量平ジョッキーの姿も見ることができました。

この日の誘導担当はウィニー。
本馬場入場を見届けたあと、厩舎に帰る前に馬場内に止まってファンサービスをしてくれるのですが、たくさんのファンがスマホカメラなどで撮影をしていました。
もう1頭の誘導馬であるエクスペルテはこの翌日に最後の誘導を務め、最終レース後に卒業式みたいな感じでふれあいイベントが行われました。

第9レース まねき馬倶楽部in笠松競馬場(C11組特別)
このレースを勝ったのはハワイアンアイコン(牡4 父・ロードカナロア)。
2着馬に2秒差をつける圧勝劇でしたびっくり

第12レース マーチカップ(SP2)
このレースを勝ったのはマッドルーレット(牡7 父・カジノドライヴ)。






こちらは騎乗していた、今井貴大ジョッキー。
1989年2月生まれで、デビューした時は「日本初の平成生まれジョッキー」と話題になっていた記憶があります。

余談ですが、表彰式終了後のファンサービスタイムでマッドルーレットを管理している川西毅調教師にあるお仲間さんがサインをお願いしていたようですが、川西調教師からサインがないということで見事に断られていました😅



第10レース ブルーリボンマイルリボン(SP1・4歳以上牝馬オープン)

ナリノクリスティー

地元・笠松所属の8歳馬で、父はトゥザワールド。

前走のA-2組戦では7着に敗れています。

 

アンティキティラ

高知所属の6歳馬で、父はシニスターミニスター。

読売レディス杯や佐賀ヴィーナスカップなど、多数の重賞勝ちの実績があります。

 

セブンカラーズ

名古屋所属の5歳馬で、父はコパノリッキー。

東海ダービーやお松の方賞など多数の重賞勝ちの実績があります。

 

グラインドアウト

高知所属の4歳馬で、父はアメリカンペイトリオット。

昨年は花吹雪賞やル・プランタン賞を制し、関東オークスでは3着と大健闘を収めています。

 

サンマルブライト

地元・笠松所属の5歳馬で、父はトゥザワールド。

重賞勝ちはありませんが、堅実に頑張っています。

 

レースは最後の直線でヒメツルイチモンジがセブンカラーズを差し切る大金星を挙げました。

 

ヒメツルイチモンジは兵庫所属の5歳馬で、父はエスポワールシチー。

管理調教師さんと馬主さんは厩舎の先輩であるイグナイターのサウジ遠征に同行されているため、表彰式には代理の方が出席されていました。

 

こちらは騎乗されていた、笹田知宏ジョッキー。

2011年のオークスを制したエリンコートや2013年のJBCレディスクラシックを制したメーデイアなどを管理していた、笹田和秀調教師の息子さんだそうです。

 

 

第11レース フクジュソウ特別(Cー1組特別)

 

すでに真っ白に近い、ラヴーシュカ(牡4 父・ゴールドシップ)

 

父系にメジロマックイーン、母系にオグリキャップと芦毛の名馬がいることで注目を集めている、オグリマックイーン(牡4 父・ギンザグリングラス)

第3レースと第4レースはツカセーくん推しのお仲間さんの協賛レース。

 

第3レース・SEIGO君誕生日記念(3歳4組)

頑張ってはいるけど、いまいち成績が伸びないオカノルイーズ(父・ベストウォーリア)

 

差し脚が魅力の(?)ウィアザピープル(父・ゴールドアクター)

 

伸び悩む成績のレッセフェール(父・アドミラブル)

 

高知の名牝・ディアマルコの妹にあたるスターカナザワ(父・ベストウォーリア)

 

差しが届けばチャンスがあるカミガミノウタゲ(父・スマートオーディン)

 

粘り込みが魅力の(?)コユキチャン(父・エポカドーロ)

 

このレースを勝ったのはスターカナザワ。

 

 

第4レース・塚本征吾騎手生誕記念(C5組)

今回が移籍2戦目のヴンダー(牝5 父・ゴールドシップ)

 

1月の一発逆転ファイナルレースC級サバイバルで2着に入ったヒルノマース(牝6 父・ヴァンセンヌ)

 

 

このレースを勝ったのはヴァリアービレ(牝4 父・モーリス)でした。

 

 

レースの合間にコースに登場することもあったカラス。

かなりいい毛艶に見えたのはナイショですアセアセ

この日、冠レースを行ったのですが、その話は「2025冠レースレポート」のタイトルで別記事にまとめてあるので、そちらをご覧ください。

(その1からその3まであります)

 

第1レース・3歳6組

芦毛の馬体がかわいい、マナモアナ(父・ラニ)

 

他のメンバーと比べて、一回り大きい馬体だった、アルシラ(父・サンダースノー)

 

ピンクの馬装がよく似合っていた、サノノダンサー(父・オーヴァルエース)

 

青色の馬装がよく似合っていた、オオイリブクロ(父・ディスクリートキャット)

 

 

第2レース・3歳5組

女の子だけど、グリーンのメンコが似合っているベルレンヌ(父・ダンカーク)

 

他のメンバーと比べて、二回りくらい大きかったバレオリア(父・ナダル)

 

力はあるけど、いまいち伸びきれないキッキングセーラー(父・ウインブライト)

 

420kg近くという華奢な馬体で頑張るヒロノキラメキ(父・エイシンフラッシュ)

 

華奢なおてんば娘・ラセーヌ(父・タワーオブロンドン)

 

オレンジのメンコがよく似合っていたシーズザモーメント(父・ノーブルミッション)

それでは私の協賛レースである、「もうすぐ誕生日☆安田ろろ記念」の出走馬を。

1番・ポワエトワール
4歳牝馬で、父はリオンディーズ。
前走はC5組戦で3着に入っています。


2番・サウスシーパール
5歳牡馬で、父はゴールドアクター。
前走はC4組戦で最下位の9着に終わっています。


3番・サンアマリリス
5歳牝馬で、父はシニスターミニスター。
前走のC級セレクションでは3番人気に推されるものの、7着に敗れています。

4番・トーホウグロリアス
7歳牡馬で、父はダンカーク。
前走はC5組戦で最下位の9着に終わっています。

5番・ケイツーリタス
6歳牝馬で、父はエイシンフラッシュ。
前走はC6組戦で7番人気ながら、2着と健闘しています。

6番・レシプロターボ
4歳牝馬で、父はミッキーロケット。
前走はC5組戦で5着に入っています。

7番・ダブルブラック
4歳牡馬で、父はビーチパトロール。
前走はC5組戦で4着に入っています。

8番・フルフォース
6歳牝馬で、父はトーホウジャッカル。
前走はC5組戦で8着に敗れています。 



(こちらの画像は笠松競馬のYouTubeライブよりお借りしました😅)

レースは果敢に逃げたポワエトワールをダブルブラックがゴール前で差しきって勝利。

ここでツカセーくんが来てしまいました。
(競馬新聞の印を見て、あるかなと予想はできてましたがアセアセ

4レースの記念ゼッケンにサインを入れてもらって…。

トレーラーハウス前でパチリ📷✨
そのゼッケンは何故か、私が持つことになってしまいました💦

【おまけ】
私が出している笠松競馬のジョッキーで紅一点の深澤杏花ちゃんの横断幕がYouTubeライブに見事に映りこんじゃってました😅

競馬新聞は前日夜に羽島市内の🏪で競馬エースをプリントアウトで購入。


競馬エースはレース名の横にエピソードなどを載せてくれます。

平日のため、場内はかなり空いてました。

協賛レースの特典として、勝利ジョッキーとの記念撮影は5人まで参加できるのですが、当日にお会いしたお仲間さんを誘えばいいかという感じで参加者を決めずにいました。
偶然ですが、ツカセーくんのお祝い2レースの記念撮影参加枠が1人分空き、私からもお誘いをした結果、第3レースから第5レースまで同じメンバーで記念撮影に参加する形になってしまいましたタラー

お仲間さんの協賛レースの結果は…。
※写真はお仲間さんより提供していただきました

第3レース「SEIGO君誕生日記念」を勝ったのはスターカナザワ(牝3 父・ベストウォーリア)。
騎乗していたのは渡邊竜也ジョッキーでしたが、ツカセーくんと仲がいいこともあり、担当職員さん経由でツカセーくんに記念撮影に参加してもらえないかお願いしてもらったところ、参加していただけました爆笑

第4レース「塚本征吾騎手生誕記念」を勝ったのはヴァリアービレ(牝4 父・モーリス)。
騎乗していたのは丸野勝虎ジョッキーでした。

私の協賛レースの話は次の記事で。m(_ _;)m


今年も笠松競馬場で誕生日関連の協賛レースを行いました。


昨年同様、新幹線の岐阜羽島駅近くの🏨で前泊。

今回はちょっとグレードアップして?、駅前ロータリーの🏨に。

(大浴場と朝食ビュッフェが付いているのに惹かれた)

タバコを吸わないので、禁煙シングルルームで予約をしてました。

部屋は14階建ての10階で、エレベーターのすぐ近く。

ベッドはこんな感じ。


寝間着が甚平で、着たことがないのでスマホで甚平の着方を検索してしまいましたタラー
正面から見て左前で合わせるのはタブーというのは知ってましたが。

9時15分頃に🏨を出発し、名鉄・新羽島駅へ。
ホームに到着すると、電車がもう少しで発車するところでした。

笠松競馬場に到着したのは9時40分頃でしょうか。
既にお仲間さんがいらしていました。
このお仲間さんは名古屋競馬の塚本征吾ジョッキー(以下・ツカセーくん)推しで、誕生日をお祝いする協賛レースをするのですが、そのレースにはツカセーくんの騎乗がないという😭
※私の協賛レースにはツカセーくんの騎乗がありました。

後ほど合流する別のツカセーくん推しのお仲間さんも誕生日をお祝いする協賛レースをするのですが、レース名にツカセーくんの名前が使われてるので、愛知県競馬組合に📞して、使用許可をいただいてから申し込みをしたそうです。
ちなみにこのお仲間さんの協賛レースにもツカセーくんの騎乗はありませんでした🥺

開門し、オグリキャップ像横の総合案内所でユーホールの入場券を受け取ります。
これがあると協賛レース当日は係員さんに見せるだけでユーホールへの出入りが自由になりますが、今回はずっと屋外のスタンドにいたので使う機会がありませんでした。

この日の誘導担当はエクスペルテ。
私と同じ、2月23日生まれです。
高齢につき、誘導業務の負担が大きくなってきたこともあって、交代で誘導を務めているウイニーとともに、3月をもって誘導馬を引退することになりました。(´・ω・`)