家を建てたい
あー。楽しかったGWが終わってしまったー。
GWは初節句のお祝いがあったり、友人の海の別荘に行ったり、大きな移動はないのですが、小さく都内近郊をちょこちょこと遊んでいました。
友人が建てたという海辺の別荘が、ものすごーく素敵で、日常に戻ってからも「家を建てたい気持ち」が止まりませんーー。
もちろん、贅を尽くしたデザインだから素敵なんだと思うけど、自分好みの家を建てるのって、楽しいだろうなー。
しかし、先立つものが・・・という感じなので、一生懸命働くことを決意!
貯金するぞーー。
助成金
最近素人の読み聞かせって心をうつなあ。
って思うことが多かったので、企画書にして、区のファンドの助成金に申し込みをしてみました。
公開審査会で合否が決まるのですが、どうなることやら。
ほんっと、プロがきれいに読む読み聞かせもいいのだけど、素人が子どもに向かって細々とした声で心をこめて読むって読み聞かせ、ぐっとくるよー。
ちかいうちにポットキャストであげておくので、興味があるかたは是非とも。
新米パパさんとか、子どもが寝る時に一緒に居れない事多いじゃないですか。
そんな時に、ママがipodから流れてくるパパの声を子どもに聞かせながら一緒に居るような気持ちで寝かせるって、素敵だと思うんですよね。
私も小さい時に父と母がいろいろな本をテープに吹き込んでおいてくれたので、二人が仕事で出かけているときなど、よく聞いていました。
母は日本昔話、世界文学全集。
父はドリトル先生や15少年漂流記など、冒険モノ。
小さいころってほんと不思議で、あんなに長い物語を丸暗記したりしていたものでした。
「モモちゃんとあかねちゃん」とか、一言一句間違えずに言えていたもんなー。その記憶力、今はどこに行ったのかしらん?!
ほんと、素人のつたないナレーションって、いいなあ~。
時々、ぷって笑っちゃうことも多いですけれど。
あっという間に・・・
1週間が過ぎるのが早い。
あっという間に、木曜日だ!!
日常があわただしいので、ランチくらいは息抜きしたい。
今日は一人、すし屋のカウンターでにぎりをつまむ。
小ビールも一緒だ。
板前のおじさんとおしゃべりしながら、ぱくぱくぱく。
ゆっくりしたつもりが、12:15に店に入って、食べ終わったので時計を見たら、まだ12:30だった。
すし屋のカウンターで長居は無粋。
20分そこそこで席を立つ私。
ゆっくり出来たのか、あわただしいランチが終わっただけなのか・・・。
これからパソコンに向かって企画書書き。
今計画していることがうまくいくといいなあ。。。
世田谷区の妊婦さん、朗報です!
世田谷区の妊婦さん、朗報です!
この4月1日から、今まで2回だった区から頂ける妊婦検診の公的負担が、
な、なんと14回になったそうですよ!
今までどおり35歳以上の妊婦さんの超音波検診2回の公費負担もそのまま。
計16回が世田谷区が負担してくれるって、すごくないですか?
去年は、「結構」妊婦検診代かかりましたよー。
確定申告できるくらいだものー。
おまけに、今日、保育園に行ったら、認証保育園の料金も世田谷区の場合収入に応じて5000円から20000円の補助が出るらしいですよ。
所得税の課税対象額180万以下の世帯は20000円。
180万~277万の世帯は15000円。
277万~488万の世帯は10000円。
423万円以上の世帯は補助が頂けないそうですが、平均的な世帯なら頂ける家庭も多いのではないでしょうか。
あとは詳しくは世田谷区のHPに紹介しているので割愛しますが、今年認証保育園に入園し、去年は産休や育児休暇で収入の無かったママさんなら、結構な割合でもらえるのではないかしら。
ちなみに、「課税所得額」というのは、所得から控除を引いた金額。
税込み給与から引かれる控除が結構あるので(社会保険料とか、配偶者控除とか基礎控除とか医療費控除とか、住宅を買った人ならその特別控除とか)もらえる人は多いのではないのでしょうか。
少子化対策、すすんできたようで嬉しいです。
世田谷区って子育てにやさしい区だわー。
お隣の狛江市など、子どもの医療費もタダではないし、認証保育手当てもないし、いろいろ違うとお友達ママが教えてくれました。
もちろん、産む、産まないは個人の自由な選択ですが、街に子どもがたくさんいると、やっぱりその街は華やかになるではないですか。(子どもの声がうるさいという人も居るでしょうが)
おまけに、子連れの家族がたくさん引越ししてきたら、その自治体も税金で潤うってモノ。
所詮、いま生まれる子どもの数なんてそんなに多くないんだから、たかがといえば語弊がありますが、2万円で超喜ばれ、その自治体に引っ越したいという人が増えるのは、区としては安い投資なのではないのかな、なんて、勝手に思います。
ほんっと、公立保育園、激戦ですから。
私立の保育園、激高ですから。
働きながら子どもを育てる女性は、今後、もっともっと増えると思います。
人口減少局面で労働人口を増やすには、女性に働いてもらえばいいって、政府も考えています。
(日本は移民には厳しいですからね)
女性も男性並に働けば、住民税だって払うし、その自治体も潤いますよねー。(正直認証保育園手当てより、住民税が高い!)
と、いうことで、保育園手当ては、区としては安い投資!?なのではないでしょうか。
無事、卒業!&入園
めでたく大学院を終了することができました。
桜の花を見ながら、武道館で卒業式。
感慨深いなあ・・・。
2年前に大学院に入学して、あっというまに時間が経ちました。
あのころも桜が咲いていたっけ。
少しは成長できたかな?と思います。
そんな中、息子が保育園に入園。
お友達や先生の中で一日ごとに新しい発見をする彼をみて、ほっこりとした気持ちになると共に、赤ちゃんに負けられないわー、自分も頑張らなきゃと、ねじを巻く気持ちになります。
人の成長とは年齢ではないのだなあと思います。
「三十路の手ならい」をどうしようと考えているのですが、とりあえず、これからも学んだことなど、つらつらと書いていきたいとおもいます。
学びとも一生の付き合いになりそうなので。
これからもよろしくお願いします。
見てきたよ。地熱発電。
最近の暖かい気候に誘われて、九州は熊本、黒川温泉に行ってきました。
そのついで・・・といっては何ですが(地熱発電所も近いと言うことで黒川温泉を選んだと言うのもある)くじゅう高原にある、八丁原地熱発電所を見に行ってきました。
小説「マグマ」の取材先でもある、この地熱発電所。
日本最大の地熱発電所とのこと。
大分と熊本のちょうど県境。くじゅう高原の端っこに位置します。
発電量は11万キロワット。
37000世帯(1家族夫婦+子ども2人の30アンペアの家庭を想定して)に送電できる量とのことです。
やまなみハイウエイから、くねくねとした山道を走ること15分。
温泉街かな?とおもう湯けむりのむこうに、地熱発電所はありました。
標高1100メートル。地下、760メートルから3000メートルまで掘り下げた蒸気井30本から出る蒸気が、発電所のタービンを回します。
タービンの回る部屋にも見学しにいきました。
家庭用のワンボックスカーほどの大きさのタービン。意外と小さいのにびっくり。
そのタービンが1分間に3600回転して電気を作り出すのです。
キーンと言うタービンの回る音。
電動カミソリのような大きさです。
体育館のような大きさの建物の真ん中にタービンボックスがあり、それを取り囲むように赤や緑の点滅したパネルがありました。
このタービンが2個で11万キロワット。
このタービン2個をまわす為に、東京ドーム25個分くらいの土地を使います。
このタービン2個をまわすのに、九州電力の社員20名+関連会社の社員30名ほどが交代で点検しているそうです。
地熱発電は九州や北陸を中心に行われ、いちばん電力消費量の多い関西や関東にはありません。
正確に言うと、関東には八丈島にひとつ、あるだけ。
現代の技術力があれば、更に効率よく蒸気を使い、少ない蒸気でもたくさんの発電を出来るようになるのではないかしら。
地熱発電のこれからに期待したいな!
マグマ
1ドル100円切りましたね。そして、石油も高騰していて。どこまで高くなるんでしょう。
「ガソリン値下げ隊」の動きも気になりますが、電気料金の値上がりも気になる今日この頃です。
1月、2月の電気代、高かったなー。いつもの月の倍もして、家計を逼迫しました。
そして4月から更に電気代が上がるそうではないですか。
このまま電気代が上がり続けたら、家計の負担も大きくなっちゃう!!
省エネはもちろんのこと、この電気代の高さに、普通の生活をするのにどのくらいのエネルギーを使うか、考えるいいきっかけになりました。
石油に代わる代替エネルギーって何があるのでしょうか。
日本の電力の3割は原子力発電でまかなわれていますが、安全とは言いかねる状況。
でも、高騰する資源を原料にする発電、資源のない日本では電力需要を原子力に頼らざるを得ないのか・・・。
風力発電もパワーが弱そうだし、水力発電、去年大利根ダムと見てきましたが、あれは、自然を壊しすぎる。他のいい手立てはないのでしょうか。
そんな時、真山仁さんの書いた「マグマ」という本にめぐり合いました。
私は真山仁さんの小説が大好き。
NHKでドラマにもなった「ハゲタカ」でご存知の方も多いと思いますが、真山仁さんは元新聞記者の経済小説家です。
投資銀行が舞台の「ハゲタカ」、「バイアウト」。むさぼるように読みました。
BSの産業再生をしている同級生が、「オレのことかと思った」と言うほど。
綿密な取材を元にエンターテイメントに加工されつつ、社会問題をえぐるその視点が、本当に素晴らしいと思います。
その真山仁さんの「マグマ」は、外資系ファンドに勤める女性が主人公。地熱発電をする会社を再建するために九州の会社に社長として乗り込むのですが、政治家や欧米からの圧力などにもあい、試行錯誤。地熱発電はビジネスとして成功するのか・・・というストーリー。
この「地熱発電」、私ははじめて知りました。
資源のない日本、この地熱が発電に生かせるのであれば火山大国、石油がどんなに高騰しようと、エネルギーを安定的に供給できるではないですか。
そもそも発電と言うのは、何らかの力を借りてタービンを回し、そのタービンが電気を起こす、というものらしいです。水力でも、風力でも、原子力でも、火力でも。
自転車のライトがつく時に前輪がタービンを回す原理と一緒だそうです。
そのタービンは必ず「水」で回すそう。「気体になった」水が必要だからこそ、原子力発電所は大量の水がある場所にあるんだそうです。
水蒸気を作るのに「火」がいるので、大量の化石燃料などを燃やさなければいけないのですが、地熱発電の場合、元々地下のマグマが地下水を沸騰させているので、何かを燃やしてエネルギーを使わなくてもいいのです。
へーへーへー。
小説「マグマ」、目からウロコでした。
小説によると、なぜ地熱発電が今まで普及しなかったかと言うと、政府の政策および、1キロワット発電するあたりの費用の問題とのことでしたが、そもそもその費用の算出方法が合っているかといえば疑問だそうです。
というのも、原子力の場合、産業廃棄物の処理費用などがその1キロワット当たりの単価に入っていなかったりするからだそうです。
この小説「マグマ」、早くも”MY今年いちばんの小説”になりそうな予感。
「マグマ」もオススメですが、「ハゲタカ」、「バイアウト」も是非読んでみていただきたいです。
否が応でも「グローバル化」なるものは、私たちの日常に入り込んでいってます。
関係ないと思っても「電気代値上げ」とか、「食料品値上げ」などは、その結果として、目の前に存在しています。
日本が世界の中で相対的に弱くなる、というのは、日用品の値上げと言う形でわかりやすく現れます。
年金の301Kなどが始まれば、それこそ、お金なんて、最もグローバル化したものですから、将来設計が変わってきてしまいます。
と、話は若干それましたが、小説「マグマ」、オススメです。
是非、ドラマ化もしくは漫画化してもらいたいですね。
0歳児の脅威
最近、井深大氏のゼロ歳児教育の本にはまっている。
赤ちゃんは、生まれて1年も経たないのに、言葉を覚えたり、人を見分けたり、生きる知恵を身に付けたりする。
大人になっての1年はたいそう短いが、赤ちゃんは、その一年で驚くべき能力を身に付ける。赤ちゃんの時の教育が大人になってやくにたつよー。と言う本である。
単なる早期教育をすすめているのではなく、赤ちゃんの興味を大人が引き出そう。という趣旨である。
井深大氏といえば、ソニーの創業者と言うことしか知らなかったが、幼児教育にも傾倒していたとは!
さっそく、「幼稚園では遅すぎる」、「ゼロ歳からの母親作戦」、「ゼロ歳児の脅威」を読んでみた。
どれも面白かったが、井深大氏、サル学の研究者河合雅雄氏、心理学者山中康裕氏の対談である「ゼロ歳児の脅威」がいちばん読み応えがあった。
井深さんの別荘で2泊3日かけて語りつくしたという対談が本になっているのだが、その奥の深いこと。
話の脱線も含め、たいそう興味のある内容だった。
最近の研究でも明らかになっているが、人間の脳みその中にあるシナプスは、生後11ヶ月をピークにして、だんだん減っていくものらしい。
あらゆる情報を一旦取り入れ、取捨選択し、いるものを残していく、という作業らしい。
確かに、1歳にもなれば、大人の言葉はだいたい理解しているように見える。1年で語学を習得できるなんて、なんてすごい能力なのだろう。
井深さんや河合さんによると、ゼロ歳児は「パターン認識力」が優れているということ。
人の顔を見分けられたり、この形が「自動車である」とか、「りんごである」など、その形の持つ概念を理解する能力が抜群らしい。
へー。面白いなあ。と思い、早速ゼロ歳児のわが子を連れ、パターン認識の象徴でもある絵を見せようと、森美術館に行ってきた。
今、森美術館では、スイスの投資銀行UBSが貯蔵しているコレクションが展示してあるのだ。
UBSはスイスユニオン銀行とスイス銀行コーポレーションが1998年に合併し、今もなおMAで成長し続けているという世界屈指の投資銀行である。
その銀行が投資している「絵」だから、きっと将来値段が上がるに違いない。というミーハー心もあり、森美術館を選択。あとは、現代アートのほうが、色などの発色がきれいだから、パターン認識しやすいかも。と思ったからだ。
アラーキーもあれば、森村泰昌もあれば、バスキアもあれば、ウオーホールもある。
遠くから見ると顔なのに、近くから見ると「ドット」とか、遠くから見ると絵なのに、近くで見ると角砂糖、とか、大人好みの作品も展示されていて、面白い。
しかし、今回の目的は、そろそろ6ヶ月を迎えようとするベビーが、絵を前にどのような反応を示すのかを見ること。
ベビーの顔をじっと観察。
絵を近くで見るのと、遠くから見るのを繰り返してみた。
作品は意外と大きい。大人の背よりも高いから、近くで見る印象と、遠くから見る印象では少々違う。
ベビーは、全く寝るそぶりも無く、じーっと絵を見つめる。
アラーキーの東京シリーズ。写真はちょっと苦手らしい。あまり身を乗り出さない。
面白いと、手足をバタバタさせる。
うちのベビーが好きだったのは、バスキアやリチャード・ハミルトン、ロイ・リキテンスタイン、水玉のドットが並んでいる作品を書いていたデミアン・ハーストなど。カラフルなものがお気に入り。手を伸ばして触ろうとする。
あとは、「顔」がどどんと映ってる写真も好きみたい。
99セントショップのポートレートなどもお気に入りだった。
最後に、売店で作品集を買い、家に帰って復習してみた。
4mもある作品など、ちんまりとB4サイズになってしまっている。
「同じ模様だけど何か違う」そう感じているようだった。
やはり、本物の持つ迫力は赤ちゃんでもわかるのかなあ。
あと、面白かったのは、森ビルの展望台から見る外の景色に興味を示していたこと。
ずーっと外を見ていた。
彼のシナプスにどんな影響を与えたのかはわからないけど、ひとつわかったのは、「赤ちゃんをなめてはいけない」ということ。
大人以上に、何でも「わかってる」に違いない。
斜陽産業の集い
学生の頃、マスコミ志望のひとたちがあつまるゼミのようなものに参加していました。
1995年から1996年にかけて。
毎週1回早稲田にある小さなセミナーハウスに集まり、作文を書き、それを先生に評論してもらう、など、勉強会を開いていました。
その講座は自主講座で、ある新聞社の方がボランティアで、無料で開催していたゼミでした。
私たちの代は最初40人くらいからスタートしたものの、あまりの厳しさに、最終的に残ったのは15人ほどでした。
最後まで残った仲間たちは、新聞社、通信社、出版社、放送局、レコード会社などに内定を貰い、みな、社会に巣立って行きました。
そのゼミの人たちはだいたいが新聞社を目指すので、放送局に進んだわたしなどは少々変り種でした。
そんな仲間たちが週末、11年ぶりに集まりました。
通信社で今度海外の支局に出る人。
放送局で営業やっている人。
レコード会社でA&Rをやっている人。
出版社で女性誌を作っている人。
たのしくお酒を飲んだのですが、考えてみたら、どの会社も「最近景気が悪くなってきた」と。
そう、斜陽産業なんですよねー。
でも、みんなそれぞれのポジションで一生懸命やっていて、今、中堅になってきて。
結婚してたり、してなかったり、子どもがいたり、いなかったり。
独身:既婚は6:4くらい。育児中:子ども無しも3:7くらい。
みな、珍しく、入った会社にずっと勤めており、一回も転職をしていない人たちばかり。
ゼミの先生はもう、50代に突入していました。ゼミは20年くらい続けて、4,5年前にやめたそうです。
この、30代半ばになって思いますが、忙しい30歳~40代に、学生の指導を、それもボランティアでやってくれていたなんて、頭が下がります。
ものすごいことだ・・・。
みんなも第一線で活躍していて、本当に嬉しい。
久しぶりに過去の友達に会うのは、刺激になることだなあ。と、思いました。
頑張らなくっちゃ!
一キロ
週末、スポクラで気合をいれ、1キロ泳ぎました。
25mプール。
1キロ泳ぐには25mを40回泳げばいいのだと、25m泳ぐごとに1,2,3と数えたのですが、どうも、難しかった。
泳ぎながら数えていたのですが、正直、26回~34回くらいまでがつらかった。
何度も32回を数えてしまったり、27をとばして28にいってしまったり・・・。
次回はどうやればうまいことはかれるのだろうかと、宿題が残る泳ぎでした。
1往復1回と数えて、20回数えるのがいいか。
うーん。
ちなみに、約40分かかりました。
で、体重を量ると、1キロ減っていて、にんまり。。。
今度の週末は2キロにチャレンジしたいが、正直80回数える自信がないデス。
40往復も、数えられるだろうか・・・。
ざっくりだけど、1時間20分泳いで2キロ泳いだことにするか・・・。
スポクラ帰りの道で、強い風に吹かれたのだが、あれが春一番だったのかー。
久しぶりに春一番らしい春一番に吹かれました。
ほこりが舞い上がって、空の色も黄色くなっていたけど、花粉症の人はこの季節、大変なのだろうなあ・・・。
しかし、春になると、体を動かしたくなります。
トレーニングを開始せねば。