先日から

母親のかかりつけ医問題でゴタゴタしています・・・

 

【プチ介護】介護保険のリハビリは止まる?主治医が変わったときに起きること

 

その後、

ケアマネさんが根回しを色々してくださって、
少しずつ進んではいるんだけど、、、

 

結局、かかりつけ医を変えることにしました。

 

病状確認のための手続きが必要となり、
大病院→新かかりつけ医に渡す書類(診療情報)の発行依頼。

 

ですが、発行まで「3週間」かかるといわれ。。。

 

だいぶ、モヤっとしています。

そもそも元のかかりつけ医が、普通に発行してくれたらいいだけやん???
誰もが絶対リハビリ必要って言ってるのに・・・

 

かかりつけ医って、一体何なんでしょうね。

 

モヤモヤしてAIに愚痴ってたら

こんな感じで返事が返ってきた。

 

■ よく起きる理由(リアルな現場の構造)

① 医師側の条件が合っていない

訪問リハビリや介護保険リハは、
主治医が“状態を把握している”ことが前提です。

  • 最近診察していない
  • 専門外(整形じゃない、リハに詳しくない)←コレ
  • 状態がよくわからない ←聞かれもしないらしい

→ この場合、責任が取れないので書きにくい
 


② 「本当に必要か?」の判断がシビア

リハビリは“希望”ではなく、
医学的必要性(機能回復の見込み)が必要

  • 維持目的だけだとNGになることもある
  • 「やった方がいい」ではなく「やらないと生活に支障がある」レベルが必要

→ 医師はここをかなり慎重に見る

 


③ 介護保険・医療保険のルールの壁

ここが一番ややこしい

  • 介護保険の訪問リハ → 指示書必須
  • 医療保険のリハ → 疾患・期間制限あり

さらに

  • 以前の主治医が辞めた
  • 病院が変わった

指示書リセット問題がよく起きる

(これ、かなり多い)
 


④ 医師のスタンス問題(地味にある)

正直ここもある

  • 「リハより薬で様子見」タイプ
  • 訪問系にあまり積極的でない
  • 書類業務を増やしたくない

→ 患者側からすると理不尽に感じやすい

 

 

かかりつけ医って、

なんなんですかね?????????


もちろん専門外ではあるので
ある程度は仕方がないものの、

母によると整形的な骨折した手の話や、
弱ってきている脚の状態に触れられることはいつもなく、
そこに向き合ってもらえてるとは到底思えない。
 
と。
 
なんか、仕事の合間で
こういうモヤっとする制度上のこととか、
本当に患者のこと考えてるのかな?と思う流れを見ていると
家族としてはイライラしてしまう。
 
 

 

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