足つぼマニアの研究室【京都・大阪・名古屋・東京】清水の舞台から飛び降りるリフレクソロジー・足ツボ・フットケア♪烏丸・河原町

足つぼマニアの研究室【京都・大阪・名古屋・東京】清水の舞台から飛び降りるリフレクソロジー・足ツボ・フットケア♪烏丸・河原町

京都唯一の「世界一痛い足つぼ(近澤式)」認定サロン
足つぼ&ネイルの「末端ケア」を京都から発信中
施術後のスッキリ感が違います!!
(烏丸・梅田・新大阪・名駅・新栄)
アクセサリーcafé等のイベントプロデューサー
としても活動中

当店【お得に♪】ご利用マニュアル
https://ameblo.jp/mattan-kyoto/entry-12367125755.html



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女性に多いヒールタコ。
男女ともに見受けられる小指下の骨部分にできるタコ。



この記事は2016年5月の記事に加筆修正を加えて
おります。



あなたの足裏、タコはありませんか?
タコとウオノメの定義からお伝えします。

 



【タコ】は皮膚が新陳代謝し、剥がれ落ちる前に
次の皮膚が生まれ、肥大化していく状態を言います。
皮は外側に向かって分厚くなります。




一方
【ウオノメ】はタコとは違い、
皮膚の内側に皮が分厚くなっていくために
神経にその皮が触り、痛みを伴うことが多いと言われています。



 
皮膚の同じ場所に長時間の刺激または
繰り返しの刺激が与えられることにより
発生しやすいと言われています。




お客様からの質問で多いのが、
「硬いから揉みにくい。」 「痛いから揉めない」等のご相談を頂きます。


基本的にここをダイレクトにもむことよりも、
基本ゾーン(排泄ゾーン)と、タコやウオノメの周りを少しずつ潰していくだけ
一か月もするとタコは小さくなっていることは間違いありません!



時間はかかりますが、
少しずつの毎日ケアがタコやウオノメさえも
遠ざける習慣になりますよ♪




タコや魚の目が消えたら、次は立ち方や歩き方の体重移動に着目する準備。
ウォーキングとインソール、そんなものを当店ではご提案しております。




本関連記事本
私がよく見るタコ魚の目ができやすい場所はこんなところ。
最後の脳下垂体にできたら本気で揉んで欲しい!

甲状腺 

肩〈ショルダー〉
脳下垂体
ヒールタコ






物事には順番や段取りがあります。知りたい方はポチッと!
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トウリーディングのモニターをし始めて、
折返し地点に来ました。


このセッション、ただいまモニター募集中!!



面白いのは、
私も最初にトウリーダーの養成講座を受けた時にやったように、自分の足にタイトルをつけてもらうんですね。

足指一本一本は、本でいうところの、1章1章。



そこの中に物語が展開していて、
今上記の様に見えている左右甲側の面は
本のタイトル部分にあたるのです。



私は、『いばらの城』とトウリーディングをした時に表現していて、 


眠り姫が眠っている状態の、城を表紙につけました。
→手入れされていない
→雑い感じの
→影のある




こうやって比喩をしていくこと。
潜在意識にあるものを少しずつ表現していくことで、根底に眠る自分を表す物語の炙り出しをしていくのがトウリーディング。



何故かみなさん、不思議なくらい
『ネガティブ』ワードしか出てこない真顔


それが足に対しての扱いなのか?
と、悲しくなる足つぼニストですが、
足をもっと愛でてあげてほしい。


顔はみんないつもみてるだろうけど、
身体を支えて重たい体重でいつもふんばってるのは足なんだよね。



そしてその潜在意識を書き換えていく。 
どうなりたいか?



というわけで、
今日も元気だおやつが美味い♪

昨日、お客様にいただいた地域限定 いちじくフィナンシェ♡


いちじく大好き🤩🤩 




このセッション、ただいまモニター募集中!!
【満席】9月トウリーディングモニター募集満
【残1】10月トウリーディングモニター募集



★10月7日(日)台湾祭@嵐山東公園
https://coubic.com/ashitsubo_mania
10月7日(日)台湾祭@嵐山

★11月11日(日)
トウリーディングシェア会 あしゆびイベント開催♪
https://coubic.com/ashitsubo_mania/322538




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同じものでも、
魅せ方によって見え方が変わる。

そんな風に思わせてくれるもの。

それがアート。




何に焦点をあてるのか?

周りから引き立てることもある。


★10月7日(日)台湾祭@嵐山東公園
https://coubic.com/ashitsubo_mania
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足つぼだけとりあえず揉んどいたらいいねん!
て、言えていた時代を懐かしく思う今日この頃。


東京には情報がやっぱり集まっていて。
京都や大阪でもこういうのあるのかもしれませんが、毎月開催されている足育研究会 あしラブサロンに2回目の参加をしてきました。



↓↓

今回のテーマは 成城でフットアドバンスというフットケアサロンの経営兼セラピストとして活躍されている山本孝志さんをゲストに迎えてのお話。


元々は、Dr.フットさんにお勤めされていたそうです。それまでは大学卒業後、(就職に失敗されて)今しかできないことをやろう!と、世界中あちこちを見て回られていた方だそうで。


ちなみにDr.フットさんについてのレポ。



ところで、うちはいわゆる【フットケア】は
業務の範疇にないというフレーズを聞いて理解できるものなのかしら?



うちはあくまでリラクゼーションの範囲で、
足裏や、脚を触ることにより筋肉のコリやむくみを解消することを目的とするサロン。


フットケアサロンさんは、
タコとか魚の目、巻き爪などをはじめとするトラブルの問題を解決するサロン。


ここ表現がとても難しいのですが、
ネイルの知識のある私からすると、
フットケアサロンさんは皮膚セラピストみたいなイメージなのかしらね?



足つぼニスト→ フットケア/ ネイルケア → 医師


こんな感じで成り立つのではないかと
私目線では見えています。


※あくまで個人的な解釈ですので、ご理解お願いいたします。



昨日の話では、医師からのフットケアサロンへの紹介なども実際には行われており、
各々の立場からの症例について議論されていました。


正直なところいつも謎だなと思うことも多々あり
なんならこの状態はどうなっているのかを切って断面見てみたい!!と思うこともある真顔 


私たちセラピストは医療従事者ではないので
そこを見知ることはないのですが、
昨日の理事であり、医師である高山先生の言葉。
(一部、表現違うやろけども、こんな感じ)



医療のゴールは生活に支障がないところ。

民間のゴールはそれ以上。



ゴール設定の違いがある。



医療は生活に支障がないところまで持っていけばゴール。



だからと行って民間ができる範囲は限られている。



これってどういうことか、わかりますか?



私はこう思うんです。

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