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【2021年4月17日おうち配信演目】
07:20 森へ
13:30 遠い列車
22:10 夜の部屋
30:50 記念碑
41:35 優しい歌が多すぎる
先月の配信が日曜日の昼間だったけど、今回は夜、サタデーナイトでしたので、選曲も夜っぽい歌を歌ってみました。
持ち時間40分の演奏時間オーバーしそうだったので、とっさに最後の「優しい歌が多すぎる」は途中を省略しました。リレー配信は次の方が自分の出番を待ってますから、終了時間には気を使います。歌いながら時計を見て、実は焦ってました。ヤバいヤバい40分過ぎちゃう、と。で、ちょこっとオーバーしてたスミマセン。
前回と同様、ホワイトボードにこれから歌う歌の曲名を書いて、吊るして、BGMを止めて、と、チンタラやってますが、これは意図してのんびりやってます。モタモタやってるところも全部見てもらおうという試みです。
おうちでの配信は二回目でしたが、やはり誰もいない部屋で一人大声で歌うのは変な感じです。練習とも違うので、どうも慣れない。お客さんのいる前で歌うのとも違うし。それでも前回の反省をなんとか活かしつつやれたので、もし次があるならもうちょい上手くやりたい。
今回は本番中にコメントも注意して見ていました。他の演者の皆さんは書き込まれていくコメントに結構マメにリアクションされてて、ハー大したものだと感心したもので。僕はあんなにイチャイチャはできませんが、配信の醍醐味ならとお返事を少しだけ頑張ってみました。
チグリスさんが昨夜の終演後に配信でご挨拶してくれて、僕の演奏にもコメントをくださって、ありがとうございました。チグリスさんは参加者全員の演奏をチェックしてくれてホントご苦労様です。
余談。チグリスさんのご指摘の通り、僕は毎度セットリストはかっちり決めずに本番へ挑んでます。昨夜でしたら、がーっと7、8曲くらい、いま歌いたい歌を挙げといて、本番はそこからその時の気分で選んで歌ってます。今回は特に自宅でもあったし、40分ももらってたのでユルユルやらせてもらいました。




「さよなら私のクラマー」の前日譚、「さよならフットボール」はクラマーほどじゃないけど面白い。中学生の恩田希がすでにここでルーレットをキメている。クラマーへの伏線になってる。
マンガの話ですと、図書館戦争の別冊分もついに終わってしまって、こちらは完全燃焼でしたね。原作小説の内容を余すことなく描いて、原作にないエピソードもファンのツボをついたもので、終わった淋しさはあれど、最後まで読めて良かったーって感じです。よくぞ描き切ってくれました。


(マシスの演奏は1時間14分くらいから)
みんなの格好良いオリジナルやカバー曲の演奏を楽しませてもらいました。アーカイブは自分の反省もできてありがたい。後に残るのはおっかないけど、やはりありがたいです。
今回、マイクスタンドにタブレットを取り付けてくれてあった。いま○人が観てくれてる、とか、視聴者からのコメントがリアルタイムで演者にわかるという、新しい試みでした。
そのタブレットの画面を見たくて、マシスは珍しく(初披露)メガネかけて歌ったのですが、結果としてあまり画面見れなかった。演奏中は緊張してそれどころじゃない。でも楽しかったです。最後まで居てみんなの演奏を見たかった。
掛川FREEDOMさん、演者の皆さん、素敵な時間をありがとうございました!片付けもせず帰って失礼しました。これからも頑張ってください。また機会があったらぜひお声かけくださいませ。

激しいビートの楽曲も良いけど、僕は大沢誉志幸ならバラードが好き。美しいメロディをいっぱい書いてらっしゃて、「雨のタップダンス」なんて、とろけそうなメロディです。作詞はもちろん銀色夏生。
シングルではないけど、「Lady Vanish」も好き。格好良い。
そう、大沢誉志幸といえば、銀色夏生という才能を世に知らしめた功績も大きいと思ってます。タケカワユキヒデ作品には奈良橋陽子がいたように、大沢誉志幸といえば銀色夏生、というくらいの名タッグ。大沢本人の作詞もいいけど、《作詞 銀色夏生 / 作曲 大沢誉志幸》の作品はダンチで好きで。だから『SCRAP STORIES』までのアルバムを手放せないのかもしれません。
さて、娘の修学旅行が近くあるので、4月はもうなるべく外出せず、大人しくしてようと思います。でも17日にチグリスさん主宰の配信イベントにまた参加します。家からまた歌います。そちらもよろしくお願いします。
町内会の引き継ぎは無事済み、ようやく僕も体協始動。でも、今年もイベントはコロナで中止が多そうです。
さて、今から仕事です。頑張って朝まで働いてきます。
マシス
四月です。新年度です。僕は本年度からひとつ、町内会の役が来ます。体協の推進委員ということで一年間、地元の体育行事のお世話係をやります(やらされる)。
これまで体協では僕自身がソフトボールに駆り出されたけど、今年は《出てください》とお願いする側になる。声かけも運動も得意でないので、お世話係なんてぜんぜんありがたくない役なのですが、田舎のしがらみでは仕方ない、堪えて頑張ります。
実は、前年度の委員さんからいまだ引き継ぎが来てなくて、とても不安です。例年通りなら五月に大会があるのに。もう四月になっちゃいましたよ。
どうなってます?って催促するべきなのか。引き継いでくれなきゃオレやんないよ、と駄々をこねれるはずもない。昨年度はコロナで体協行事が全滅だったので、正直、今年もいっそ中止になればいいのに、とつい思っちゃいますが、どうなることやら。
まともに役が始まれば、土日はいくつか潰されるだろうな。やだなー。
男の子はみんな野球が好き、という世間のイメージがあります。僕の時代では《野球(スポーツ)》《車(スーパーカー含む)》は男の子が好きなものの定番。
他、《マンガ》《ドラマ(テレビ映画)》《ゲーム》あたりが小学生のうちに、僕も一応ひととおりはくぐって来たと思う。
でも、大きくなるにつれて趣味嗜好がはっきりしてくると、やらないものは全くやらなくなりました。
(小学生の頃、音楽は人気アイテムとしては決して上位ではなかったと記憶しています。テレビとかラジオの歌番組は流行ってましたが)
以下、僕のナシのアイテム
↓
【野球】
野球に限らず、スポーツは不得手。加えてスポーツ観戦があまり好きじゃありません。唯一見て楽しいのは柔道とボクシングの試合くらいか。それだってわざわざチャンネル合わせて中継を見たいと思わない。その程度です。オリンピックもワールドカップもまず見ない(見ればそれなりに楽しめますけど)。
(イチローの名シーンとかはYouTubeで見たりします。スーパーヒーローは好きです。個人技だから)
【車】
興味がないせいか、車種を覚えられない。なので、運転していてたまに知り合いとすれ違っても、僕だけ気づいてないことがよくあります。無視しやがって、とよく後から怒られますが、本当に気づいてないのです。
(理想の車は?と聞かれたら、燃費と居住性のいい車と答えます)
【ゲーム】
昔はゲームウォッチとか持ってたし、ゲームセンターも友達と行ったけど、今は全くやりません。携帯やタブレットにも入ってるらしいけど、一回も開いたことない。一時、娘がYouTubeのゲーム実況とかにハマってたけど、横で見てて何が楽しいのかわかりませんでした。
【連続ドラマ】
必ず同じ時間にテレビの前に座ってなきゃいけない、ってのが、ある時から苦痛になって、観なくなりました。同じ理由でドラマ以外のテレビ番組もあまり観なくなった。テレビに時間を奪われてる気分になるのです。
(今現在、プレバトと間ジャムだけは(録画して好きな時間に)毎週観てます)
野球とかサッカーとか、あと車とか、同世代の友人はみんな好きで詳しいので、僕だけ話題についていけないことも昔はよくありました。でも今ではもう、興味のないものをムリして好きにならなくても良いか、と開き直ってます。自分の好きなことを楽しむだけでも時間が足りないくらいで。結構忙しいものです。
マシス







































