【エジプト旅③ エジプト最古のピラミッド】
おはようございます。神仏応援団リュウです。つづきです。2024年夏至にピラミッドから 世界平和を祈るという一番の目的を最初に完了させた。しかし、翌日に もう一つのピラミッドに行くことになっていた。実際は、そのピラミッドでのエネルギーワークで最終仕上げになる。そのピラミッドとは階段ピラミッドエジプト最古のピラミッドは、サッカラにあるジェセル王のピラミッド(サッカラのピラミッド)で、階段ピラミッドである。紀元前27世紀のエジプト第3王朝第2代ファラオのジェセルが、イムホテプに造らせた。wikiよりジェセル王のピラミッドここだ。と、その前にセラビウムを訪れる。セラビウムって?エジプトのセラビウム(Serapeum)は、古代エジプトでセラピス(Serapis)という神を祀った神殿や墓所を指します。最も有名なセラビウムは、サッカラにあるセラピス神殿であり、プトレマイオス朝時代に栄えました。サッカラのセラビウムは、古代エジプトの神聖な雄牛であるアピス・ブル(Apis Bull)の埋葬地としても知られています。アピス・ブルは神聖視され、特別な埋葬儀式が行われ、その遺体は豪華な石棺に納められました。この場所には多くの巨大な石棺が並び、これらは地下に設けられた大規模なギャラリーに配置されています。ん?アピス・ブル??⬆️帰国してから調べて、今、「?」となっています。セラビウムに入った時に、とんでもなく大きな石棺がいくつもありました。しかも、フタが全部開いてた。棺の高さは 人の身長を軽く超えてて、人間が入る棺ではないことがわかった。この棺は、宇宙人が入って、エネルギーを回復させていたような感じがしたけど、神聖な牛が入っていたのか。。。新発見だ。。。この棺は、エネルギー値が高いというか、エネルギーを貯めるというか、そんな感覚もあり、不思議な場所だと感じていました。写真を載せたいところだけど、どこが撮影OKだったのかも覚えてないので、文字でしか伝えることができないのが、もどかしい。ネットで、「セラビウム エジプト」と検索して見てください。少しだけ写真が出てきます。そして、また 少し場所を移動して、いよいよ 階段ピラミッドの内部へ入った。ここは地下深くに、雰囲気の違う石棺が真ん中に置いてあった。グリッドワークをする場所だと、すぐにわかった。そこで、石棺を軸に光の柱を建てて、ギザのピラミッドたちとエネルギー的に繋いだ。ここは、単体でも十分に機能するポイントだが、昨日の祈りをサポートさせる為に、仕上げに繋いだ。これで、ピラミッドのエネルギーの繋ぎは完了。世界平和の祈りは、サポート体制も整い、万全となりました。ここで、私の今までのスピリチュアル面での人生が終わりました。死んだのです。まさに、こんな気持ち。北斗の拳のラオウの名セリフ「我が生涯に一片の悔いなし」そして、その死と同時に、第二の人生が始まったのです。まるで、不死鳥のように。続きは次回。【お知らせ】神仏応援団リュウの何でも聞けるセッションや、チャネリング講座の情報、神社ツアーのお知らせなどは ホームページにあります。YouTubeやInstagramも よかったら覗いてみてください。神仏応援団リュウのリンク神仏応援団リュウ | Twitter, Instagram | Linktree日本全国の神社仏閣をまわり、神仏を応援する活動をしています。目に見えない世界の情報も発信しています。linktr.ee