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“し~ちゃん、元気かな?”




日曜日に、州の南にある大学のスケートリンクへ練習に行った帰り、娘が“し~ちゃん、元気かな?”と、ぼそり。


荒川選手だったら、そのリンクから一時間半ほど車を内陸に飛ばしたところで、タッチーと練習しているはず・・・。


何ゆえ急に、娘が荒川選手のことを思い出したのかは謎ですが・・・

もしかしたら、しずかバウワーを練習するようにと言っておいたので思い出したのかも??


そんなわけで・・・久しぶりにオフィシャルサイトを覗いて見ました。


メッセージは7月のものが最後ですが、もう一度その前のメッセージについている写真を見てみたら・・・

お好み焼きに “Shi

          Zu

          Ka”


とマヨで名前が書いてあるではありませんかぁ。

もぅ、おちゃめなし~ちゃん。かわいいな。(笑)

前回見たときは、なぜ気がつかなかったのかしら。。。


もう一枚の写真には、いまやチームタラソワを離れたプラトフ氏も・・・。し、し~ちゃんの肩に置いた手がでかいっ(笑)

NJで新しいスタッフとともにコーチとして自立されたプラトフ氏も、お元気かしら?


ともかく・・・今年の荒川選手・・・どんなプログラムになっているのか・・・楽しみです。

お好み焼きパワーできっと元気ですよね。(笑)



しずかバウワー

イナバウワーの変形で、背中を後ろに大きくそらしたポーズでリンクを斜めに横切る大変美しいトラジションのひとつ。

別名*ゆきなバウワー(笑)

↑どちらもメイプル用語です。

秋からのアイスタイム




滝涙で洪水を起こしそうです。


正規のクラブアイスを普通に買って見たいだけ全て買おうとしたら・・・

9月から3月までで$1500を超える試算となりました。



か、買えません。(涙)


でも、アイスタイムは必要です。

分割払いも可能なのですが...



もう一つ・・・仕事を探しにいくか。。。(苦笑)

su・per・sti・tious




Skater's Momは、superstitious(スーパーステシャス・・・迷信深い)というお話。


昨日コケモモオープンのリンクサイドを歩いていたら、出番を待つスケーターが軽く足を動かして体を冷やさないようにしていました。

そこに、一人のSkater's Mom登場。。。(笑)


“ハニ~。口紅が取れかけてるわ・・・もう少しつけたら...”との声が聞こえました。

“ママッ!何を言っているのっ!出番直前のメイク直しはアンラッキーなの忘れたのっ!”と、ちょっときつい口調でその選手が答え・・・“ご、ごめんね。忘れてたわ。。。”と、すごすごと席へ戻ったSkater's Momでした。


Skater's Monだけでなく、SkaterもSuperstitiousというお話でした。(笑)


もう少しExampleを・・・

*アイメイクは必ず右から始める。

*前日の結果がよかったら同じ道を通って大会会場へ行く。

*ロッカールームは前日と同じところを使う。

*試合直前に、キットカットを食べる。

*スケートは、必ず右からはく。

*縁起の良いジャケットを必ずもって行く。

*試合前、試合中に、他の選手の縁起は見ない。


他にもいろいろとありますが、私にも心当たりがいくつか・・・(笑)っていうか・・・これ全部、私と娘の話です。(爆)

あ、上の口紅の話は違いますけどね。(笑)


嘘のような本当のお話もひとつ・・・

3年ほど前の別のコンペでのお話。。。

当時ローカルでちょっと有名だった選手のママが、娘がどうしてもロッカールーム3のコーナーに座って準備をしたいといっているから・・・と、そこにいた選手に頼んで場所を変わってもらった・・・なんていうお話もあります。


いや、ここまでくると涙ぐましいものが・・・


馬鹿げていると思われます?

思われますよね?


でも、当人達はいたって真剣だったりするから、ちょっと怖いです。(笑)


そんなSkater's Momの気持ちがちょっとだけ分かったりする自分のことも怖いです。(爆)

コケモモオープンと新採点方の導入




ものすごぉ~く眠たいです。

というか、半分頭は寝ながらこれを書いております。


今日はコケモモオープン最終日なのですが、残念ながらファイナルに残れなかったので、家におります。

ガソリン代はとても助かりましたけどね。(苦笑)


このコンペは、Novice以上のレベルで新採点方式を導入しておりました。

エントリーのアプリケーションと一緒に、各プログラムのエレメンツを書いたものを提出しなくてはならなかったようです。


ちょうど昨日行った時に、Jr.やNoviceのショートプログラムをやっていたので、これ幸いに見学。

びっくりしたのは、ジャッジの数がとても多いことでした。(笑)

それになぜかスーツ姿のジャッジが多かったです。

コーラーの方はシカゴからも来られていたようです。


新採点方式に対応するプログラムが出来ているのは、Top5の選手ぐらいかなという印象でしたが、その選手達はみんなスピンがすばらしいバリエーションとスピードでした。

Intermediateでも、まだ旧採点方式であったにもかかわらず、すでに新採点方式を意識したプログラムを仕上げてきている選手も数人いて、とても関心してしまうと同時に、大変焦ってしまいました。(苦笑)


うちの娘のプログラムは、まだ殆ど対応できておりませんから・・・


Noviceのショートのあと、5:40分から始まる予定のIntermediateショートファイナルだったのですが、新採点方式の影響で、時間が遅れ、結局1時間遅れで始まりました。

ちょっと焦ったのは、私の仕事のシフト・・・金曜日は夜10時から夜勤なのでした。

時間通りに始まれば、他の選手のプログラムも見て、結果をもらって余裕で間に合うと思っておりました。


遅れてしまうかも・・・とハラハラしたのですが、幸い16人の選手を三つに分けたグループの一番最初の組で、三番目の滑走順ということもあり、氷からおりたら着替えもさせずに逃げるようにして岐路に着きました。


そんなわけで、一晩空けた今も結果を知らずにおります。


でも、クリーンプログラムではなかったので(またしてもルッル、ループのコンビネーションでセカンドジャンプに失敗)なので、上位入賞はとても無理。

ファイナルに残った16人は、殆ど全員がダブルアクセルか、ダブルアクセルコンビネーションでプログラムを構成しております。

ダブルアクセルを入れていない選手は、2,3人かもしれません。


友達のスケーターも2人ほどまだ現地に残っているのですが、ケイタイの番号を知らないので、Unseenに張り出されるのが唯一結果を知る方法です。(苦笑)

他の選手のスケートを全く見ていないのですが、私が恐れているのは最下位。←大いにありえるんですよね。

ファイナルとはいえ、そうだったらやっぱりちょっとショックですよね。(苦笑)



反省と課題




コケモモオープンへの参加は、ジャッジの批評会の参加もあって、いろいろと実りの多かったコンペでした。

って・・・まだ終わっていないんですけどね。


今回、予選のショート、ロングともに、ウォーミングアップを1分削らなくてはならない、第一滑走者でした。

ショートは17人を三グループに分けてアップだったので、最後のグループの第一滑走だったのですが、結局どちらも同じことです。


この第一滑走者になることを、とても嫌がる選手もいれば、ウォームアップの後の待ち時間がなくなるので気にしないというか、その方が良いと思う選手もいるようです。


うちの娘は、すごく好きではないけど、あまり気にしないといっております。

大方の選手は、あまり第一滑走者になりたくはないようですが、その理由にウォームアップで上がった息を整えるために、アップの時間が足りなくなることがあるから・・・のようです。


今回ショートの方は上手くマネージできましたが、ロングの方はウォームアップで確かめておきたいエレメンツの数も多いので、どうしても時間が足りませんでした。

もう一度トライしたいジャンプがあったのですが、一分前のアナウンスがあったらウォームアップのカーディガンを脱ぎ、少し水分を取ってのどを潤し、軽く屈伸をしたりして出番のアナウンスを待たせました。

最も緊張する1分間かもしれませんね。(苦笑)


今回思ったのは、ロングプログラムの練習の仕方を根本的に変えなくてはダメだということです。

普段の練習では、ムーブやフットワークで軽く足を慣らしたウォームアップのあと、スピン各種を一気に練習して、ジャンプを一通り練習し、それからショートプログラムを練習してロングプログラムという形で1セッション1時間弱の練習をしております。


でもこの方法だと、短いウォームアップでトリプルルッツ、ループ、ダブルアクセルを完全に飛べるように体を仕上げるのは、うちの娘にはまだ無理があるのだと感じました。


実践でのウォームアップ(6分、または5分)ですぐに曲をかけロングプログラムをこなすというパターンを一日に1、2度必ず練習しなくてはならないのだと思います。

そのためには、オフアイスでの十分なストレッチやウォームアップが必要なんですよね。


これが学校が始まると、宿題などにおわれてぎりぎりにリンクへショーアップとなって、十分にウォームアップが出来ないということがよく起きてしまいます。

秋からのセッションは、また時間も限られますし・・・アイスタイムの確保は今の頭痛の種です。(苦笑)

コケモモオープン*ロングプログラムの爆弾




二日連続で夜の9時からのコンペで帰宅が深夜・・・さすがに疲れております。


予想しておりましたが、残念ながらロングでの予選通過はならず・・・娘は15人滑走の7番目で予選落ち。

でもベストは尽くしたと思います。


ウォームアップで、トリプルジャンプが成功しなかったので、どちらも別のジャンプに変更するべきだったのかもしれませんが、本人がやるというのでそのままやらせてみました。

最初のジャンプがトリプルルッツなのですが、それがおりれたら波に乗れる感じにまで仕上がってきていたところです。

でも、ルッツは失敗・・・会場から少しどよめきが沸きました。

つづくダブルアクセル+ループのコンビネーションは成功したのですが、トリプルループはステップアウト気味。

全般的にスピードにかけてしまいましたが、ダブルルッツ+ループとシークウェンスはその後持ち直したようです。

最後のダブルアクセルが明らかな両足になってしまいましたが、最初のジャンプの失敗から全部が崩れて持ち直せないような状況もあったので、体力も大分ついてきて、少し進歩が見られたと思います。


ジャッジの批評はこんな感じです。

Intermediateのフリーは、ジャンプが6つ・・・と決まっていて、それ以上入れたら減点の対象になります。

同じジャンプも二度までで、3度は繰り返せません。

この6つのジャンプには、必ずアクセル系を一つ入れておかなくてはなりません。


娘の場合、2つで明らかなミスがあったので、そこでの点数が全くもらえなくなります。

当然このミスが、新システムになったらコンポーネンツ、現在ではプレゼンテーションの方でも響いてくるわけで、両方で点数が低くなってしまいます。

ジャッジの意見は、もし確率の低いジャンプにトライするときはそれを頭において・・・出来れば確実に出来ることをした方がいいとのこと。


つまり失敗の確率の高い大技を入れるより、確率の高いジャンプで無難にまとめた方が良いとの意見でした。


他に指摘されたのは、フットワークシークウェンスがシンプルなので、もっと難易度を上げたほうが良いとのことでした。


今回、下の二人も一緒に来ていたので、全員の批評を聞かずに帰ってきました。

批評のあとに、張り出された結果を見て、ちょっとびっくり。

一位になっただろうなと思っていた選手が2位で、不調だった別の選手がオール1位という結果で、納得いかないなぁというジャッジの判断。

一位の選手はコンビネーションがゼロだったんですけどねぇ。

ダブルアクセルはありましたが、ダブルがシングルになったりもしていたし・・・

2位の選手はトリプルループをおりていて、プログラムの内容もよく、とてもプレゼンテーションもよかったので、何が不足だったのかなど、残って聞いておけばよかったなぁと後悔しました。

幸い、時々同じリンクで練習をする選手とコーチで、コーチも気さくな方なので、今度お会いできたら質問してみようと思っております。



簡単バージョンでお披露目だそうな。




24日にアナウンスされたそうで・・・サーシャ・コーウェン選手のプログラム曲。

おそ過ぎっ・・・すでに皆さんご存知ですよね。


http://www.usfsa.org/Story.asp?id=30521


Nino Rota's “Romeo and Juliet” from the 1968 Franco Zeffirelli movie starring Olivia Hussey.だそうです。


って・・・こぴぺでそっけない?そうですよね。


あ、オリビア ハッセイって・・・誰かの奥さんでしたよね。

誰かって日本人の歌手の誰か・・・え~~~と・・・え~~~と・・・・う~~~んっむずがゆい。。。こうして私の脳みそはどんどん萎縮しているのでした。(爆)


大変お美しい方ですよね。


い、いえ・・・もっとスケートの・・・ほら、サーシャの方にふれなくっちゃ・・・一応フィギュアスケートBlogなんだし・・・。


えっと、今月の27日に簡単バージョンをお披露目するそうです。簡単バージョン・・・やっぱり武器は最後まで出さずに・・・ということでしょうかねぇ。


そんなわけで。。。最後まで不調のメイプルでした。(苦笑)



あ・・・シクラメンの歌だわ。。。でもまだ思い出せない(涙)



コケモモオープン*ジャッジの批評




昨日コケモモオープンで、Intermediate ショートに出場した娘でしたが、始まりが殆ど9時だったので、18人中一人のみがスクラッチ(欠場)という好成績で17人全てが滑り終えたのは10時を過ぎておりました。

このイベントは、ジャッジの批評が終わってから聴けるので、待っておりました。

こんなに遅いんだから、参加しないで帰る人も多いだろうと踏んでいたのですが、批評部屋と張り紙をされたロッカールームに入ってみると、滑り終えた十数人の選手プラス関係者が一つのロッカールームにひしめき合っておりました。(苦笑)


ジャッジの登場はそれから15分後。フライトの得点集計に若干の時間を要したようでこれは仕方ありません。

10時半を過ぎてから始まったジェネラルの批評。

このレベルのスケーターに、何を期待しているか、ジャッジは何を見て、どんなポイントで減点をされるか・・・などのお話の後、一人一人のディダクションを説明。

娘は、滑走が11、2番目だったので酸欠になりつつ順番を待ちました。(苦笑)


で、娘のショートプログラムのジャッジ批評。


いいプログラム。

いいスピード。

いい流れ。

はっきりと“I like it!”

と言われました。


あとは、シングルスピンのリクワイヤードエレメンツ、レイバックスピンでホールド、スピード、ポジションでエクストラポイントがもらえたとのこと。

ジャッジの皆さん、回転数もしっかりカウントされていたみたいで、12回でこのフライト最多だったそうで、ジェネラルの批評の際に、最低5回は回るように・・・でも出来たらエキストラに後2,3は欲しいところよね。。。と、NYのジャッジもおっしゃられていました。

ステップからのフリップジャンプも、一つのいいサンプルで教科書的、全てが良かったとのこと。



とまぁ。。。好いことずくめのような書き方ですが、次にディダクション。


ダブルルッツ+ループのコンビネーション・・・セカンドジャンプで妙な崩れ方(両足?)になってしまいました。

一人のジャッジは、ダブルアクセルが両足着地だったとの指摘。

母の目にはウォームアップで2回と、本番でも全部クリーンに見えたんですけどね。(笑)

ジャッジよりは遠くから見ておりましたから・・・それに私も素人ですからねぇ。(苦笑)

娘は批評が終わって車の中で、自分では両足をついた感覚はなかったと言い張るので、後日ビデオで検証することにいたしました。(笑)


今回のジャッジ批評は、他の選手の批評も聞ける形だったので、ジャッジがどんなところで減点をし、何を評価するかがいろいろなパターンで分かり、とても勉強になりました。

2,3質問をして、結果の紙を買い、リンクの外に出たらもう11時を回っておりました。

それから戻ってきたので、当然午前様です。


若干お疲れ気味ですが、コンペはまだまだ続く。。。

あれ?えらーかな?

久しぶりにスポーツのカテゴリーTOPページを覗いてみたら、かげながら時々応援していた“ふーちゃん”のBlogがTop10に入っていないではありませんか。

びっくりして探そうとしたら、右横にお写真が・・・

いつの間にか、オフィシャルBlogになられたんですね。


それはそうと・・・


ランキングを見ていてあれ?と思ったのですが、上向きの↑と下向き↓がありますが、下がったBlogerがいないのに、なぜか上がっている人が・・・という現象が起きているような気がします。

いきなり圏外に?それとも退会?でも不動のトップ10は動いた形跡がないし・・・


これって、やっぱり何かのエラーですよね?


ま、ランキングはここの表示も削除してから時々思い出した時にしか覗かなくなったから別に良いんですけどね。

ちょっとなぞだな・・・と思いまして、書いてみました。

ちょっとしたご縁




コンペを目前に控え、オンアイスでは転びまくるハードな練習は避け、最後の調整をしたいところなのですが、市営のホームリンクは早くも夏のセッションが終了し、市の方針で2週間リンクを閉鎖ということになっております。


幸い他の市営のリンクがパブリックスケートを8月いっぱいやっていることがわかり、そこでなんとかアイスタイムを確保している状況です。


夜勤がなければ、もう少し遠くのリンクへと遠征してちゃんとした練習をさせておきたいところですが、今日は中日なので、一番近いところで妥協しました。


おっと・・・危うくタイトルをわすれて愚痴日記に終始することになりそうでしたが、ちょっとしたご縁のお話。。。


たいした話ではなく・・・というか、私のご縁の話ではないのですが、昨日サマーハウスに招待してくれたボスは、その昔カルフォル二アに住んでいて、娘さんがフィギュアスケートをやっていて、ミッシェル・クワン選手一家とボス一家は、家族ぐるみでお付き合いをしていたとのこと。


ボスの娘さんは高校進学のときにスケートはやめられたそうですが、そちらにいた当時、まだミッシェル・クワン選手のお父さんは中華料理屋さんを経営中で、そこにもよく食べに行っていたそうです。


ボス婦人は大変気さくなかたで、話し出すと周りの人を惹きつけてはなさない魅力のある人なのですが、彼女がサラりと“料理は不味かったのよ・・・でもすごくいい友達だったから、よく家族で食べに行ってたのよ”と言われたので、笑ってしまいました。

”ミッシェルもとてもいい子だけど、またお父さんがすごいナイスガイ’なのよねぇ。”とシミジミ。。。

“探せばどこかに写真も出てくると思うわ”とのことだったのですが、アルバムは本宅(州都のEast sideにある)にあるとのことで、残念ながら拝見できませんでした。


ミッシェル・クワン選手といえば、ミス・パーフェクトと呼ばれていたこともありますが、最近世界的に最も有名なコーチ兼lコリグラファーが彼女の振り付けをし、“彼女に振り付けをするチャンスが得られたというのは、神様からの贈り物みたいなものだ・・・”とのコメントでした。


ミッシェル・クワン選手のバックステージやプライベートを知る人達も、みんな誰も彼女のことを悪く言う人はいないんですよね。

長年トップでいつづけながら、多くの人から尊敬される彼女・・・最近ではもう彼女はスケートの女神みたいなものだ・・・・との声もチラホラ。


おそらく最後のアマチュイヤーになるであろう今年、彼女がスケートの女神様だったら自分自身に微笑みかけられることが出来ると良いですよね。



しか~~し、若手の台頭はすさまじいものがありますから、大変厳しい一年にはなると思います。


タッチー仕様の新しいミッシェル・クワン選手のショートプログラム・・・楽しみにしたいと思います。