
('ω')ノとても久しぶりに温泉宿に行ってきました。奥日光へ行ってきたので記事にします。この時期にかなりKYですが、すいませんm(_ _)m。
↑、中禅寺湖です。標高1200メートル以上のところにあります。雪は少なめでした。空気が澄んでいて非常に綺麗でした。
本格的な温泉に行くのは本当に久しぶりです。
湯之湖に行ってきました。奥日光の、以前も訪れたことがある場所です。中禅寺湖は標高1200メートルのところにありますが、さらにその奥にあります。そこには、小さいですが、温泉街があります。中禅寺湖のさらに上、標高1500メートルのところですね。前回は2015年の8月に訪れましたが、今回は真冬です。夏に来ると涼しい場所で、静かで美しいです。こういうところが個人的には好みです。
11月以降、ちょっと疲れていたので、少し前に予約を入れていました。仕事前にプールに行ってからかな・・・やや狭心症ぽい感じなんでしょうか、日常を少し離れないと息苦しさが取れない感じでしたので、コロナ騒ぎの、あんまり良い時期ではないですが、1人で出かけてきました。ここ数年は年1度の海外旅行や沖縄旅行が息抜きになっていたと思うんですが、今年はそういうこともなく・・・(;^ω^)。
というか、今後は、外国旅行は厳しそうですね・・・。残念ながら。
仕方なく、といういい方は良くないけど、短い時間ですが、今年は温泉に行くことにしました。
↑、湯之湖。既に雪が3、40センチは積もっていました。湖も氷が張っています。寒い~~。
予約を入れながら、出発するのが本当に億劫で、全く期待もしていなかったんですが、かなり良かったです(まあ、旅に行くときはいつも出掛けるのが嫌で仕方ないんですけどね・・・(;^ω^)。出かけると良かったとなるので、無理にでも出かけます)。
↑、中禅寺湖の奥の開けた平原にあって、非常に静かな場所です。電車で3時間、バスで1時間半かかりましたけど、ロケーションは素晴らしいと思います。
250年の歴史がある板屋さんに宿泊しました。白濁のかけ流し温泉で、素晴らしかったです。
とにかく空気が澄んでいて、清澄な場所でした。日本ではないような景観ばかりで美しかったです。想像通り、着くと雪が積もっていて、防水の靴を履いて行って正解でした。今回は雪の中をかなり歩きました。
↑、途中から湖なんですが、氷が張っていて真っ白です。一面の雪景色でした。
↑、氷は薄くて歩くことは出来ません。奥の方まで行きたい気がします。
↑、小さなスキー場が併設してあります。
温泉街の中に温泉が湧いているところがあります。そこから小さな川が流れていて、湖に注ぎます。
↑、温泉が湧いているところ。湿地帯になっています。
↑、湿地帯を小さな川になって温泉が流れています。
↑、湖に注いでいる場所には湯気が上がっていました。
温泉に入ると心臓には楽ですね。温泉以外は特に何もない場所です。年末で冬でもあるためか、レストハウスや売店は全て休みです(まあ、コロナのせいかな)。ギリギリGOTOキャンペーンに間に合っていて、クーポンを7000円分もらったのですが、使うところがない(;´Д`)。
他にあるのは雪と山奥の景色ばかりです。
↑、温泉街から少し離れると山奥の景観が広がります。
↑、湯之湖は滝になって注いでいます。
一帯は平原や林が広がっていて、多くの人が雪の中を散策していました。自分も雪の中を歩きました。人生でこれほど雪の中を歩いたのは初めてです。
↑、本当に雪しかなかったです。面白い体験でした。
防寒をしていけば雪の中でも寒くありません。むしろ歩いて汗をかきます。
野生の猿が群れでいました。のんびりしています。
↑、至近距離で写真を撮っていると、めっちゃ、すごまれました(;^ω^)。
温泉から帰ってきたばかりですが、今年もこれで終わりかなという感じですね。おそらく今年はこれでブログが最後になると思います。時間があればもう一度書くかもしれませんが。
今年もブログを訪れていただいてありがとうございましたm(__)m。
I’m dreaming of a white Christmas just like the ones I used to know
昔体験したような ホワイト・クリスマスを 夢見ている
Where the treetops glisten and children listen to hear sleigh bells in the snow
梢が輝き 子供たちが雪の中のそりの鐘の音に耳を澄ますのさ
I’m dreaming of a white Christmas
ホワイト・クリスマスを夢見てる
With every Christmas card I write
クリスマス・カードにすべてに書くさ
May your days be merry and bright
楽しくてきらめくような日々があなたに訪れますように
And may all your Christmases be white
そしてホワイト・クリスマスになりますようにってね
( `・ω・) ウーム…今年はホワイト・クリスマスではないですが、曲で雰囲気だけでも味わっておきます。
アメリカ大統領選挙の続報を書きます('ω')ノ。
マスコミは選挙結果の節目節目に、バイデン勝利を報道しています。上は朝日新聞のネット上での報道です。当然トランプ大統領が今後何もしなければ、バイデン氏が大統領になるので、こういう報道も全て否定はできません。バイデン氏が大統領になる可能性はまだまだ存在しているということです。
しかし、こうした表向きの報道とは裏腹に、アメリカではきな臭い動きが出てきています。まだどうなるかは分からないとはいえ、トランプ側の動きも理路整然としており、細かい情報も含めれば、かなりの報道が飛び交っています(主にSNS上で)。
トランプ側の動き如何によっては、いよいよ内戦か?という声もでてきています。そして、さらに先走れば、その延長線上に、アメリカと中国の戦争などもささやかれています。
日本では中国韓国が陰謀の中心だという人がいますが、世界的に見れば、本来ならそこが本丸ではなく、その背後にいるDS(ディープ・ステート)と呼ばれる、影の政府の人間たちが「本丸」というべきではないかと考えています(本当なら戦後の日本でも同じことのはずです、今日では中国も当然そこに含まれますが)。
そしてSNSの情報を見ている限りですが、実際に、内戦の方向に流れていく可能性も、バイデン氏が大統領になる可能性と同じように、決して馬鹿にできない程度の可能性で、存在しているようにしか見えません。これらの情報が本当なら、笑えない感じです(間違っていたら、すみません(;^ω^))。
これらのことを、日本マスコミはほとんど報道していません。これはやはり怖いですね。各社それぞれ上からの指示があるのかもしれませんが、個人個人で調べられることも多く、そうなってくると報道に関わる人達は、自分たちの行っている報道に疑問など持ったりしないんでしょうか。個々人の良心が問われると思うんですけどね。こういうのは自分には分かりませんね。
↑、当初、トランプ大統領は連邦最高裁判所に不正選挙を訴えて、それで状況を覆すつもりだった可能性があります。しかし、12月12日連邦最高裁判所は不正選挙の訴えを却下し、トランプ大統領はこれに怒りのツイートをしていました。一時これで大統領選も終わりかという感じもしていました。
しかし、後日この理由が判明します。
↓、今回行われた選挙はアメリカにとって国家反逆罪の可能性があるということです。つまり今回の大統領選挙に対して外国、要は中国(メインで。他にもイラン、ベネズエラなども。コロナ・パンデミックでさえ、アメリカ大統領選に介入する目的だとしています)ですが、他国の関与があった、ということです。この国家反逆罪は連邦最高裁判所では裁けないということらしいのです。トランプ大統領も、このことは良く分かっていなかったのかもしれません。
国家反逆罪であれば5年以上の懲役、または死刑もありうるものです。これは通常の裁判では扱えず、それこそ軍事法廷などでなければ裁けないということになるらしいです。
これに軍隊も呼応しているようで、トランプの指示があれば彼らも動く可能性があります。国家反逆罪を犯した者たちを刑務所に入れるためです。トランプ大統領はキューバにある、グアンタナモ刑務所の拡張工事を4億ドルかけて終えています。一体どれぐらい大量の人間を刑務所に入れるつもりなのでしょう?
↑、これはもう選挙という事実を超えて、実力行使を伴ったものになりえます。国家非常事態、あるいは戒厳令に対する法的手続きは終わっているといいます。ジュリアーニ弁護士のいう、義勇兵というのはおそらくアメリカ軍のことでしょう。トランプ大統領は、側近で裏切り者を次々と首にしてきており、軍部に関しても軍産複合体に関係ある者は排除したといわれています。一般のアメリカ軍兵士にはトランプ支持者が多いとのことです(今まで軍産複合体の一部利権のために、無駄死にしてきたアメリカ兵士が多い以上、怒りを覚えるのは当然ですが)。
バイデン氏を擁立した民主党、極左勢力、BLM、CIA、マスコミ、中国共産党、グローバリスト、国際金融勢力、軍産複合体などはひとまとまりの勢力でしょう。
他方、トランプ側の勢力は、ペンタゴン、NSA、アメリカ軍、アメリカ労働者、極右勢力などでしょうか。
そして、マスコミなどはほぼ、バイデン側の、CIAの支配下にあると考えてよいと思います(日本のマスコミも)。これは強力な世論操作の装置でした。ところが・・・遂に、そんなCIAに対し、ペンタゴンは協力を打ち切ると表明しました(来年1月から)。
こうやって見てみると、従来から、ほぼいわれてきている通りに勢力が割れてきており、それぞれやっていることが露骨になってきています。ツイッター社はトランプ大統領のツイッターを一時制限したり、日本のQアノンのメインアカウントも削除されました。
おそらくトランプ大統領の背後には軍(ペンタゴン)がついていると思います。
一応まだ仮定の話とはいえ、仮に、年末から来年1月中にトランプ大統領が動き出せば、これはアメリカだけでなく世界情勢に影響を与えることは必死かと思います(多分ね(;^_^A))。
12/22:追記
12月20日にトランプ大統領が「戒厳令はフェイクニュースだ」というつぶやきをして、また一石を投じました。このツイートには主語がないので、さまざまな憶測を呼んでいます。戒厳令そのものがフェイクだ(戒厳令の行使はない)、という意味や、戒厳令に対する報道が本質的な間違いを犯している(戒厳令の意味を報道がはき違えている)などという意味にもとれます。
真意は本人にしか分からないでしょう。
↓、一応、マスコミに対する批判だとする人の例です。自分には判断が付きません。
また自分はアメリカ軍がトランプに呼応していると書きましたが、一応アメリカ軍は選挙には関与しないという報道もされています。
↑、ただ上のような解釈だと、選挙ではなく中国の侵略には立ち向かう、みたいな感じには聞こえもします。この辺もどう解釈するか、人によって意見は変わりそうです。
しかし我々の意見はどうあれ、彼らがどう動くかは彼ら自身が決めることなので、私たちは見守るしかなさそうです。
ちょっとだけアメリカ大統領選挙の続報を書いてみようと思います。しかし、日本国内の地上波はほぼバイデンで決まり、ということで、コロナのニュースばかりやっていますね。確かに現状だとバイデン大統領になりそうな雰囲気はあります。しかし反面トランプ側からも色々な情報が上がっており、まだどうなるかは分かりません。
しかし、仮にトランプ氏がいっていることが間違いであったとしても、最近の地上波の伝え方はあまりに偏りすぎのように見えます。地上波ばかり観ていると、何者かによって、「作られた世界」に閉じ込められてしまいそうです。大丈夫でしょうか。
もうちょっとこの選挙の続報を、ニュースでやっても良いんじゃないでしょうか。何のためのメディアか分かりません。
アメリカの大統領選挙についてはSNSで、色々詳しく書いてらっしゃる方がいますので、個人的には簡単なまとめ程度にします。
以前から、トランプ大統領はBLMの暴動が起きてもずっと「法と秩序」という言葉を繰り返すばかりでした。そこには何かしらの意味があるのかもしれません。
やはり最後は最高裁判所で、ということなのでしょう。
トランプ陣営は法廷闘争のための準備を進めているようです。それに対してバイデン氏はすぐにも政権移行をするべく連邦政府に働きかけているようですが、認められていない模様です。↓
トランプ陣営は選挙で、バイデン側に様々な不正があったとしていますが、その1つに海外から選挙サーバーへの不正があったとしています。ドミニオンと呼ばれる装置で、これはドイツにあり、それをアメリカ軍が押収したという話です。それによると、あくまでリーク記事ですが、トランプ大統領は実際には410議席になるという話が出ています(トランプ側が主張する、バイデン側の不正がなかったのなら、ということらしいです)。↓
本当なんでしょうか?
現在トランプの顧問弁護士として、タッグを組んでいる、ジュリアーニ氏(かつてNY市長だった人物)ですが、これほどの大差があったせいで民主党は相当の偽造をしなけらばならなかったといっています。だから今回の不正がばれたのだと。
それについてはトランプ大統領もつぶやいており・・・。
確かにちょっと異常な票の動きのようには見えますね。他にもトランプ陣営では様々な動きがあり、証拠を揃えてきているといっています。ですので、このまま大統領選挙は終わらないでしょう。誰が大統領になるか決まるのは、まだ先になりそうです。
個人的にはトランプ氏を、「正義の戦士」みたいに祭り上げるのは好きではありません。単純に今回の選挙は、支配層の権力争いみたいな側面があると思っています。ただトランプ大統領の方が、明らかにバイデン大統領よりはましではないかと思っています。特に彼が推し進めている政策によって、今まで明らかにされてこなかった悪事、アメリカの暗部が暴かれることは、どうしても私たちに必要なことだと思いますね。最近では日本の右翼系の人々も、アメリカのペドフェリアのことを取り上げるようになってきています。・・・まあ、本当にトランプ氏が勝つのなら、今後選挙の不正のことだけでなく、もっと色々な事実が出てくるとは思いますが・・・。
しかし、まだバイデン氏が勝つ可能性もありますし、もうちょっと様子見ですね。どうなるのでしょうか。








































































