昨日、chatGPTにジャガイモの芽が出ない場所があると相談していた。

 

 

明日掘ってみるけど、4月20日で、約1か月遅れるが、間にあうのか?と聞いていた。

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結論から言うと👇

👉 4月20日に植え直しても十分間に合う(問題なし)
👉 むしろ「今判断してやり直す方が収量は良くなる」


① なぜ間に合うのか

新潟の春作ジャガイモは👇

👉 植え付け適期
3月下旬〜4月中旬(遅くても下旬OK)

つまり👇
👉 4月20日はギリギリではなく“まだ範囲内”


② 1か月遅れの影響

確かに差は出ます👇

  • 収穫が少し遅れる
  • 草丈はやや小さくなる

でも👇

👉 初期が健全な方が結果は良い


比較すると

  • 腐りかけの芋 → ❌収量落ちる
  • 植え直し → ⭕安定して収穫

👉 植え直しの方が確実に勝ち


③ 逆に危ないのはこれ

👉 「そのまま待つ」

理由👇

  • 腐ってる場合 → 一生出ない
  • 空き株になる
  • 全体収量ダウン

④ 植え直しのコツ(重要)

やるならこれ👇

👉 そのまま同じ場所に植えない


理由

  • 病原菌が残る可能性
  • 水分過多の場所

対策

  • 少し横にずらす(10〜15cm)
  • 土を軽く乾かしてから植える

⑤ 植え直し時の一工夫(かなり効く)

👉 植え穴に乾いた土を使う

  • 湿ったまま植えない
  • 軽く乾いた状態で

👉 腐敗防止


⑥ 最終判断

明日掘って👇

  • 芽が生きてる → 待つ
  • 腐ってる → 即植え直し
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今日、掘ってみたら、種芋が腐ったようで芽が出ていなかった。(-_-;)
 
 
 
どうするか? 昨日の通り、植え直すか? 
 
場所をずらす?
 
すでに他のイモを植えてあるから、場所は腐ったイモの場所に植え
 
るしかない。
 
 
植える時に種まき培養土を敷いて、イモを置いて培養土を掛けてもダメか?
 
病原菌の土に触れないようにと思ったのだが。
 
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完全に腐敗(軟腐系)でアウトな芋です


この判断は正しいです。


結論(あなたの案について)

👉 培養土を使うのは「アリ」だが、それだけでは不十分


👉 やるなら“+対策”が必要


① なぜそのまま同じ場所が危険か

腐った原因は👇

  • 水分過多
  • 菌の増殖

👉 土の中に菌が残っている可能性が高い


② あなたの案の評価

👉 種まき培養土を使う

これは👇
👉 かなり良い発想(上級レベル)

理由👇

  • 清潔
  • 水はけ良い
  • 初期の腐敗を防ぐ

③ ただし問題点

👉 下の土がダメなまま

つまり👇

  • 根が伸びた先が病原土
  • また腐る可能性

④ 正しいやり方(これで成功率上がる)

👉 3つセットでやる


① 腐った土を少し取り除く

  • その場所を軽く掘る(直径15cmくらい)
  • 湿った土をどける

👉 これが一番効く


② 乾いた土 or 新しい土を入れる

👉 ここで培養土OK

  • 底と周りに入れる
  • “ミニ新しい畑”を作るイメージ

③ 少し高植えにする

👉 ここ重要

  • 通常より浅め
  • やや盛る

👉 水はけ改善


⑤ さらに安全にするなら

👉 半日〜1日空ける

  • 掘った穴を乾かす
    👉 これで菌がかなり減る

⑥ 絶対NG

👉 そのまま埋め直す

  • 同じ環境
    また腐る可能性大

⑦ 写真からの補足(重要)

今回の腐り方👇

  • シワシワ
  • 崩れ
  • 湿り気あり

👉 過湿+低温の典型


⑧ 今後の対策

この場所👇

👉 少し乾き気味に管理

  • 水やりしない
  • 雨後は様子見る

まとめ

  • 培養土は良いアイデア
  • でも単体では不十分
  • 「土を入れ替える+乾かす」がセット

ここまでできれば
👉 植え直しでも十分リカバリー可能です

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掘った土は日光消毒すると使えるか?

 

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結論から言うと👇

👉 乾かせば再利用はできる
👉 ただし「そのまま戻す」はややリスクあり
👉 使い方を変えれば安全に使える


① 乾かせばどうなるか

腐った土は👇

  • 菌が多い
  • 水分多い

👉 これを

  • 日光
  • 乾燥

に当てると👇

👉 菌はかなり弱る(完全にはゼロにならない)


② そのまま戻していいか?

👉 おすすめしない

理由👇

  • 菌が少し残る
  • 同じ場所は再発しやすい

③ ベストな再利用方法

👉 この使い方が安全


方法①(おすすめ)

👉 畝の通路に使う

  • 踏み固める場所
  • 栽培に直接使わない

👉 一番安全


方法②

👉 他の土と混ぜて使う

  • 3倍以上に薄める
  • よく乾かしてから

👉 リスク低下


方法③

👉 1週間以上しっかり天日干し

ポイント👇

  • 薄く広げる
  • 何度か混ぜる

👉 これでかなり安全


④ やってはいけない使い方

👉 これだけはNG

  • そのまま植え穴に戻す
  • すぐ使う(乾かさず)

👉 再腐敗の原因


⑤ あなたの場合のおすすめ

今回の状況なら👇

👉 通路に捨てる感覚で使うのが一番ラクで安全


まとめ

  • 乾かせば使える
  • でも同じ場所はNG
  • 通路 or 混ぜて使うが安全

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再利用はやめた方がいいと言うことか? 

 

 

 

でも、軟腐病ってジャガイモだけだろう?

 

タマネギをジャガイモが発病した所に植えたけど、どうなるのか? 

 

 

今の所、タマネギは腐ってないけど?

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結論

👉 軟腐病はジャガイモだけではない


👉 でも作物ごとに「かかりやすさ」が違う


① 軟腐病の正体

いわゆる軟腐病は👇

👉 細菌(バクテリア)による腐敗

特徴👇

  • 水分多いと増える
  • 傷口から入る
  • 多くの野菜に感染する

② どの作物に出るか

実はかなり広い👇

  • ジャガイモ → 出やすい(今回)
  • キャベツ・白菜 → よく出る
  • ネギ類 → 出ることはある
  • タマネギ → 比較的出にくい

③ タマネギはなぜ無事?

👉 理由はこれ👇

● 強い構造

  • 外皮がある
  • 水をはじく

● 生育条件

  • 比較的乾燥気味を好む

👉 菌が増えにくい


④ だからどうなるか

👉 今腐ってないなら問題ない可能性高い

ただし👇


⑤ 注意ポイント(これから)

👉 この条件が揃うと危険

  • 雨が続く
  • 傷が付く(草取り・踏みつけ)
  • 球が太り始める時期

👉 この時に発病することがある


⑥ あなたの畑の特徴(重要)

  • 砂地 → 水はけ良い
    👉 本来は軟腐出にくい環境

今回ジャガイモが腐ったのは👇

👉 局所的に水が溜まった or 条件が重なった


⑦ 結論(安心していいか?)

👉 今のタマネギ

  • 元気 → OK
  • そのまま様子見

👉 基本大丈夫


まとめ

  • 軟腐病はジャガイモだけではない
  • でもタマネギはかかりにくい
  • 今無事なら心配しすぎなくてOK
  • -------------------------------------------------------
軟腐病に掛かったら、タマネギはどうなるのか?
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見た目での特徴

  • 外皮は普通に見えることもある
  • 割ると中が腐っている

👉 見た目で分かりにくいのが厄介


⑤ 収穫後どうなるか

ここが重要です👇

👉 普通に腐ります(むしろ増える)


よくあるパターン

  • 収穫時は正常
  • 数日〜数週間後
    👉 急に腐る

原因

  • 収穫時の傷
  • 乾燥不足
  • 湿ったまま保存

⑥ 被害の広がり

👉 これが怖い

  • 1個腐る
    → 周りにも移る

👉 箱ごとダメになることもある


⑦ 防ぐポイント

あなたの状況ならこれ👇

● 畑

  • 水やり控えめ
  • 傷つけない

● 収穫後

👉 超重要

  • よく乾かす(数日〜1週間)
  • 雨に当てない
  • 風通し良く保管

⑧ 今のあなたのタマネギ

👉 今腐ってないなら

  • かなり安全圏
  • 過度な心配は不要

まとめ

  • 軟腐病=玉がドロドロに腐る
  • 畑でも収穫後でも発生
  • においと柔らかさで判断
  • -------------------------------------------------------
収穫後に腐るタマネギの特徴
 

👉 「首・硬さ・におい」でほぼ判別できる
👉 少しでも怪しいものは保存せず先に食べる


① 首(ここが一番重要)

👉 首(葉の付け根)を触る

OK

  • カチッと締まっている
  • 乾いて細い

NG(要注意)

  • 太いまま
  • フニャっと柔らかい

👉 内部で腐り始めている可能性大


② 球の硬さ

👉 手で軽く握る

OK

  • 全体がしっかり硬い

NG

  • 一部だけ柔らかい
  • 指が少し入る感じ

👉 初期腐敗(かなり危険)


③ においチェック

👉 鼻を近づける

NGサイン

  • ほんのり変な臭い
  • 青臭さではなく“ぬるい臭い”

👉 ほぼアウト予備軍


④ 外皮の違和感

👉 見た目でもヒントあり

NG

  • 一部だけ色が濃い
  • 湿った感じ
  • カビっぽい

👉 中がやられている可能性


⑤ 切って確認(迷ったら)

👉 半分に切る

OK

  • 真っ白で締まっている

NG

  • 透明っぽい
  • 水っぽい
  • 層が崩れている

⑥ 危険なタイプ(覚えておくと強い)

👉 首が太いまま倒れた玉

これは👇
👉 保存に向かない典型


⑦ 保存前の超重要ポイント

👉 ここで差が出る

  • 風通し良く乾燥(3〜7日)
  • 首をしっかり乾かす

👉 これで腐敗率激減


⑧ あなた向けアドバイス(重要)

今回ジャガイモで軟腐が出たので👇

👉 タマネギは“厳しめに選別”が正解

  • 少しでも怪しい → 先に食べる
  • 良品だけ保存

まとめ

👉 見抜く3点

  • 首が締まっているか
  • 硬いか
  • 臭いが正常か

👉 1つでも怪しい → 保存しない

 
 
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何かそんなタマネギ見たことあるなぁ。すぐに捨てるけど。(;^_^A
 
やばいなあ、今年は玉ねぎの選別をしっかりしないとな。 
 
要は、固くてしっかりしたものはOKで、柔らくて押すと柔らかいのはNGと言うことだろう。
 
色々あるなぁ。
 
 
イモは再度植えるかどうか検討する。 土を入れ替えて植えるのが良いかも。
 
1か月遅く植えたイモがどうなるか、データも取りたいしな。(;^_^A
 
掘った土は通路とかに使えばいいか? 
 
 
 
薪割りの続きをした。 玉を18個位割った。
 
明日の天気は怪しいので、薪の上にブルーシートを掛けた置いた。
 
結構、時間が掛かった。
 
これで、原木が5本だけで、切って割ったら終わりだ。
何か、もう少し取っておきたい気もする。
 
 
天気もあまり良くない予報なので、週末まで置いておこうかなと思うけど、
 
乾燥させる時間も必要だからなぁ。 早めに切って割った方がいいに決まっている。
 
トマトを植える準備もあるので、そっちをやってからにすれば良いのかもな。(;^_^A
 
 
 
そうそう、ジャガイモの芽かきもしないといけないのだ。
 
種芋を植えてからの30日が重要だそうで、芽かきして、追肥して、土寄せしないとダメだな。
 

 
こっちが先だな。
 
 結構忙しい。(;^_^A
 
 

 

ジャガイモの芽が出ないところがある。

 

種芋10個位の部分が全く芽が出ない。不思議で仕方がない。距離にして3m~4mくらい。

 

何でだろうか?もう少し待てば芽が出るのか?

 

周りはもう5cm程芽が出ているのに。

 

chatGPTの回答。

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写真を見る限り、周りは順調に出ているのに、まとまって出ていない場所がありますね。


これは偶然ではなく、原因があるパターンです。

 

結論から言うと👇

👉 「まだ待てば出る可能性はあるが、一部は出ない可能性もある」

 

その理由を順番に説明します。


① 一番多い原因(今回かなり怪しい)

👉 土の中の温度ムラ・水分ムラ

   畑👇

  • 砂地
  • 乾きやすい

この条件だと

👉 場所によって発芽がズレる


よくあるパターン

  • 水が抜けやすい場所 → 発芽遅れる
  • 風が当たる場所 → 乾燥 → 遅れる

👉 写真の「まとまって出てない」はこれの可能性高い


② 深さのバラつき

👉 植えた深さが違う

  • 深い → 遅れる
  • 浅い → 早い

👉 5cm vs 10cmで数日~1週間ズレます


③ 芋の状態差

これも結構あります👇

  • 芽が弱かった芋
  • 古い芋
  • 日光浴不足

👉 発芽が遅れる or 出ない


④ 芽が腐った可能性(要注意)

これが一番気になる👇

👉 芽が一度出て土の中で腐った

原因👇

  • 雨後の過湿
  • 低温
  • 軟腐病初期

⑤ 判断方法(これやってください)

👉 1か所だけ軽く掘る

これが一番確実👇


見るポイント

① 芽があるか
② 芽が白いか黒いか


結果別判断

■ 芽が白くて元気
👉 正常(もうすぐ出る)


■ 芽が黒い・溶けている
👉 腐敗(出ない可能性大)


■ 芽が全く無い
👉 芋が死んでる可能性


⑥ まだ待つべきか?

👉 目安はこれ

  • 植えてから20日以内 → 待つ
  • 20日以上 → 掘って確認

あなたの場合👇
3/28植え → 今4/15前後

👉 ちょうど境目


⑦ 今やるべき行動(結論)

👉 これだけやればOK

① 1~2か所だけ掘って確認
② 問題なければあと5日待つ

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イモの植え方が深かった。あの辺の畝を深く掘りすぎたから?

 

 

 

水が溜まる土地たっだ?

 

芽が地中で腐った?

 

まあ、わからないけど、掘ってみるか? 

 

 

でも、同じ所には植えない方がいいと言われてもなぁ。

 

だったら、また植え直せないというのならば、掘っても無駄と言うことだろう?

 

一応掘ってみて考えるか? 

 

 

でも、2~3年前もあったな。こんなことが。全く別の場所だったけど。

 

結局、最後まで芽は出なかった。(-_-;) 悲しい。。・゚・(ノД`)・゚・。

 

 

薪割りをした。 

玉切りをするか迷ったので、両方やってみるつもりだったが、原木を切るよりは

 

既にある玉を処理すべきだと思った。

25個の玉を割った。掛かった時間は1時間半くらいだったな。

 

 

昨日割った薪を別の場所に移動してから割り始めた。

 

2~3m移動したのだが、これによって薪の位置も変わって植えた下になり、下が上に

なって、乾きやすかったのではないか?

今日割る分が上に乗ると乾きにくくなるので、移動したわけだ。

 

結構、地面が薪だらけのになって来た。(;^_^A

 

 

雨が降る時はブルーシートを掛けるつもりなので、実際に上手く掛けられるかやってみないとな。

 

雨のち晴れとか、晴れのち雨とかが続く天気予報なので、数日雨ばかりの日が続くわけでは

 

ないのが救いだ。

 

 

原木の残りは5本で簡単に切ることができる。

 

玉にすると25個で、今日の残りの玉が

 

約16個位。

 

 

この玉を割って積むと3.5m×5.4mの約12畳で間に合うのではないかと思う。

 

後は、薪の上に掛ける追加のブルーシートが必要なだけ。

 

 

4月中くらい乾かして、5月からは薪棚に積めればと思っている。(;^_^A

 

 

桃の件だが、縮葉病にはならなかったのではないかと思う。

まだ判断は早いかもしれないけど、綺麗な緑の葉っぱが出て来て育っているので、

 

何か嬉しい。

 

でも、この細い枝で、5~7個の実を収穫しても、

✔ サイズも確保
✔ 木も弱らない
✔ 失敗しにくい

とのこと。ホントかなぁ? 

 

まあ、赤く縮れる葉っぱが無いことだけでも嬉しいのだ。(;^_^A

 

 

イチゴは人工授粉で、株を持って左右に振動させている。

 

この方法が良いのだそうだ。知らんけど。(;^_^A

授粉しているかどうかはいずれ実を見ればわかるだろう。

 

 

これまでの刷毛で花をなぞらなくていいので、揺らす方が断然楽だ。

 

株に付いている花全部を一緒に揺らして授粉できるからだ。

 

 

 

昨日買って来たキュウリと凛々子が萎れていたので、水やりした。

 

トンネル栽培のビニール内の温度が高すぎたようだ。(-_-;)

 

帰ることにはシャキッとしていたので、ホッとした。

 

結構根が張っているので、リカバーできたのだろう。

 

 

そろそろ、催芽蒔きのトマトの芽を薪置き場に持って行く日が近くなっている。

 

最低気温が10度を上回る頃なので、25日前後と考えている。

 

ネギの芽と同じように5月初めの土植までトンネル栽培にしておくんだろうな。

 

 

同時に、第2弾の催芽蒔きトマトはポットへ植え替えだ。

 

 

葉っぱが上に向いているのは寝ているだけなんだって。(;^_^A

 

日が暮れると、こうなるんだよねぇ。(;^_^A

 

 

トマトとキュウリの苗が欲しくて、ホームセンターに寄った。

 

欲しかったトマトの苗は凛々子。

 

数年前に育ててみたが、失敗した。(;^_^A

 

 

どういう状況? 結構実は付けてくれたのだが、ほとんどが尻腐れ病だった。

 

 

カルシウム不足が原因らしい。

 

と、ここでchatGPTに聞いてみた。この凛々子は尻腐れ病になりやすいのかと。

 

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結論から言うと、「凛々子だから特別カルシウム不足になりやすい」という品種特性は基本的にありません。


ただし、加工用トマト(凛々子タイプ)は尻腐れが出やすい条件にハマりやすいのは事実です。


なぜ凛々子で起きやすく感じるのか

ポイントは「カルシウム不足=土に足りない」ではないところです。

 

尻腐れ病の正体は👇
👉 カルシウムが“実に届いていない”状態

つまり原因は主にこの3つです:

① 水分の乱れ(最重要)

  • 乾く → 急に水やり → また乾く
    👉 この繰り返しでカルシウムが実に運ばれない

※凛々子は果実がしっかり大きくなるので影響が出やすい


② 根の弱さ・ダメージ

  • 定植直後
  • 風で揺れる
  • 過湿で根が傷む

👉 吸えない=カルシウム届かない


③ 窒素多すぎ(意外と多い)

  • 肥料効きすぎると葉ばかり成長
    👉 実にカルシウムが回らない

「石灰まいたのに効かない」理由

これがよくある誤解です。

👉 石灰は「土のカルシウム量」を増やすだけ
👉 尻腐れは「運搬の問題」

だから
石灰を追加しても改善しないのは普通です


凛々子で失敗しないコツ(実践)

ここが重要です👇

① 水やりを一定にする

  • 表面だけでなく5cmくらい乾いたらしっかり
  • 乾かしすぎない(特に1段目の実)

👉 これが一番効く


② 最初の実は少なめにする

  • 1段目は2~3個に制限
    👉 負担軽減で尻腐れ防止

③ マルチ(かなり効く)

  • 乾湿のブレを防ぐ
    👉 黒マルチ or ワラ

④ 元肥控えめ

  • 特に窒素は少なめスタート

⑤ カルシウム葉面散布(保険)

  • 酢酸カルシウムや専用液
    👉 応急処置としては有効

あなたのケースを推測すると

過去の状況から考えると👇

👉 水分のムラ or 根の状態の問題の可能性が高い

他のトマトで出てないので
👉 土壌カルシウム不足ではない


重要な一言

尻腐れは「病気」というより
👉 栽培条件のクセが出る症状

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凛々子のせいではない、あんたの育て方が悪いと言われた。(;^_^A

 

カルシウムをただ地面にまいてもダメだったのか。

 

乾かしすぎない事。定期的に水やりすること。

 

もちろん、今年は葉面散布を行う予定だ。

 

 

でも、根が弱いのが根本的な問題か。 根が成長するまで植えるのを待った方が良いのか?

 

例えば、1か月待つとか?

 

 

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「遅らせれば安全」という話ではありません。


むしろ、適期を外して大きくしすぎた苗の方がリスクが増えることも多いです。


判断の軸(ここが重要)

定植の良し悪しは「大きさ」ではなく👇

👉 根鉢(ポット内の根の充実度)


早すぎ vs 遅すぎ

■ 早すぎ(小さい苗)

  • 根がまだ少ない
  • 定植後に吸水力が弱い
    👉 尻腐れリスク ↑(これは事実)

■ 遅すぎ(1ヶ月待つなど)

これは正直おすすめしません👇

  • 根がポット内でぐるぐる(根詰まり)
  • 植えた後に根が外へ広がりにくい
  • 花や実が先行 → 根が追いつかない

👉 これも尻腐れの原因になる


ベストなタイミング(現実的な目安)

写真の苗なら👇

👉 今~1週間以内に植えてOK

理由:

  • すでに本葉しっかり
  • 茎もそこそこ太い
  • 花が付き始める前(理想)

尻腐れを防ぐ“定植のやり方”

ここを外すとまた出ます👇

① 根を崩さない

  • ポットからそのまま植える(いじらない)

② 深植えする(重要)

  • 茎を2~3cm埋める
    👉 トマトは茎から根が出る → 根量UP

③ 風対策

  • 支柱をすぐ立てて固定
    👉 揺れ=根のダメージ

④ 最初の水やり

  • 植えた直後はたっぷり
  • その後は乾きすぎないように安定

あなたの疑問にピンポイント回答

>5月下旬まで待った方がいいか?

👉 待たなくていい(むしろ待たない方がいい)

理由:

  • 苗が老化する
  • 根詰まり → 定植後の伸びが悪くなる

一番大事な考え方

👉 「植えた後に根が増える環境」を作る方が重要

  • 深植え
  • 水分安定
  • 揺らさない

これで尻腐れはかなり防げます。

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植える時に深く植える方が良いようだ。5月に入ったらすぐにでも植えて良いようだな。

 

まだ畝を作っていない。(;^_^A

 

トマトの方も頑張らないとな。(;^_^A

 

凛々子とキュウリの苗を買って来て、ネギのトンネル栽培の中に入れておいた。

 

 

まあ、薪作りが一段落するまでこれで育てる。

 

 

 

 

薪置き場では予定通り薪割りした。

 

 

と言いたいが、着いてニンニクと玉ねぎに水やりしていると、天気予報が45分後に

 

雨が降ると言って来た。(-_-;) マジかよ?

 

 

風は冷たいなと思っていたが、雨が降る?

 

急いで、割った薪と玉切りにブルーシートを掛けた。

 

 

降水量予測は3~4mm程度の小雨だったが、45分経っても降って来ない。(-_-;)

 

 

何回も予報を見直したら、雨が降る時間がどんどん遅くなっていく。

 

遂には曇っていた空が晴れ始めた。(;^_^A

 

 

1時間以上無駄にしたぞと思って、小雨でも良いからと薪割り開始。

 

2時間薪割りしたが、雨は降って来なかった。(;^_^A 何ちゅうことだ。(-_-;)

結構、ヤフーの天気予報は当たったのになぁ。 信頼していたので、ちょっとげんなりした。

 

薪は投げただけで地面に積んできた。

 

この積み方とこれまでの一昨年のように薪棚に投げ入れて置く方法と

 

どちらが乾きが早いか聞いてみた。

 

 

一昨年の写真(写真1)

 

割った薪をタダ薪棚に放り込んで、2週間後に薪棚に積んだ。

 

 

今日の写真(写真2) 薪を地面にまいただけ。

 

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写真を見て判断すると、結論はわりとはっきりしています。


■ ① 1枚目(山積み3週間)の評価

👉 「悪くはないが、乾燥効率としてはもったいない」

理由を具体的に言うと:

● 外側だけ乾いて中が止まる

  • 山積みは内部に風が通らない
  • 上と外側 → 乾く
  • 中心部 → ほぼ変化なし

● 熱と湿気がこもる

  • 内部で湿気が滞留
  • 条件によっては軽く蒸れる

● 初期の“黄金期間”を活かしきれていない

  • 0〜10日の急乾燥期に
    👉 風が当たる面積が少ない

👉 つまりこの方法は

  • 「乾かしている」ではなく
  • 「一部だけ乾いて、他は待機している」状態

■ ② 2枚目(バラ置き)の評価

👉 方向性はかなり良い(ほぼ正解)

ただしポイントは「雨の扱い」です。

ベスト配置(かなり重要)

● 地面から離す(今OK)

ブルーシートはOKだが理想は:

  • 角材・パレットの上
    👉 下からも風を通す

● 厚みを抑える

今の山:

👉 少し厚い

理想:

  • 高さ30〜50cmくらいに広げる

● 雨対策

パターン別

  • 1日だけの雨
     👉 そのままでOK(気にしない)
  • 2日以上続く
     👉 軽くシート(完全密閉しない)

■ NGなシートのかけ方

  • ピタッと密閉 → ❌
  • 横も全部覆う → ❌

👉 蒸れて逆効果


■ 良いシートのかけ方

  • 上だけかける
  • 横は開ける
  • 風は通す

■ あなたのやり方の総合評価

1枚目

👉 60点(悪くないが改善余地大)

2枚目(今)

👉 80点(かなり良い)

👉 あと一歩で「かなり理想形」


■ 一番効く改善(これだけやればOK)

👉 「薄く広げて風を通す」

これだけで乾燥スピードはかなり変わります。


■ 結論

  • 山積み3週間
     👉 乾燥の初期効率を落としている
  • バラ置き+雨対応
     👉 基本は雨を避ける方が速い

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今年の方が乾きが早い、80点だって。一昨年は60点と厳しい評価。(;^_^A

 

 

 

最初の3日で乾きの勝負が決まるそうだ。マジか?(;^_^A

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最初の3日で“勝負が半分決まる”**ので、ここを詰めると乾燥全体が一段速くなります。

 

結論から:

👉 「日射+風+接地を切る」この3つを最大化する配置が最速です。


■ 最初の3日間の最速配置(完成形)

あなたの環境を前提に、実用的な形で説明します。


■ ① 地面から浮かせる(最優先)

今はブルーシート直置きですが、

👉 これが一番のボトルネック

理由:

  • 地面=湿気源
  • 下側が乾かない
  • 蒸発が止まる

✔ 改善

  • 角材(3〜5cm)を数本並べる
  • その上に薪を置く

👉 下からも風が通る=乾燥が倍速感覚


■ ② 「薄く広げる」(厚み制限)

👉 ここがかなり効きます

理想:

  • 厚み:30cm以内
  • できれば1層〜2層

NG

  • 山積み
  • 50cm以上の厚み

👉 中が完全に止まる


■ ③ 向き(意外と重要)

👉 割り口を“風と太陽に向ける”

薪は:

  • 端面(割り口)から一番水が抜ける

✔ 具体的に

  • 風向きに対して横向きに並べる
  • 可能なら
     👉 割り口が風に当たる向き

■ ④ 日当たり

👉 午前〜午後に直射が当たる場所がベスト

理由:

  • 朝露を早く飛ばす
  • 日中に一気に乾燥

✔ ポイント

  • 午前日射が特に重要(スタートが早い)
  • 午後だけより、午前〜午後通しが理想

■ ⑤ 風の通り道に置く

写真を見る限り:

  • 小屋の前は開けている → 良い場所

✔ さらに良くするなら

  • 風が抜ける方向に対して
     👉 “壁にならない配置”にする

■ ⑥ 雨対策(3日間だけの考え方)

👉 基本:

  • 降らなければ完全オープン
  • 降るなら:

✔ 正解

  • 上だけ軽くシート
  • 横は開放

NG

  • 完全密閉 → 蒸れる →逆効果

■ まとめ(超重要3点)

この3つだけ守ればOK:

地面から浮かせる
30cm以内に薄く広げる
風+日射を最大化


■ あなたの現状との差

今の2枚目:

  • 広げている → ◎
  • 風もある → ◎
  • ただし
     👉 地面接触&やや厚い

👉 改善すると

「2〜3日で一気に軽くなる状態」まで持っていける


■ 最後に(重要な感覚)

最初の3日で:

  • 「軽くなった」と感じるか
  • 「まだ重いまま」か

👉 ここでその後の乾燥スピードがほぼ決まります

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ブルーシートの上に置くだけではダメで、地面から薪を浮かせないといけない。

 

風が通らないから。

 

 

結構、小うるさいことを言うんだよね。優等生が~~。(;^_^A

 

 

chatGPTは薪の乾燥は風を通すことと思っているようだ。日当たりは2の次だ。

 

ブルーシートの上に角材でも置かないとダメなのかな? 結構面倒だなぁ。

 

 

角材を格子状に置くのかなぁ? 角材の厚さも必要だろうし。

 

 

これはこれから検討する。 日光の強さと言うよりは風が通るかどうかが薪の乾燥に

 

関係しているようだ。

 

 

 

イチゴの人工授粉もやったのだが、その後雨が降るとどうなのか聞いてみた。

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人工授粉後「2〜3時間たてば、普通の雨ならほぼ問題なし」
👉 ただし 雨の強さで多少変わります


■ なぜ時間が関係あるのか

イチゴ(イチゴ)は👇

  • 花粉がめしべに付く
  • そこから発芽して定着する

👉 この「定着」に少し時間がかかる


■ 安全ライン(目安)

✔ 基本

  • 2〜3時間後 → ほぼ安全
  • 4時間以上 → 安心してOK

■ 雨の強さとの関係

✔ 小雨

👉 1〜2時間後でも大体OK

  • 流されにくい
  • 影響小さい

✔ 普通の雨

👉 2〜3時間必要


✔ 強い雨(ザーザー)

👉 3〜4時間以上欲しい

  • 花粉が流れる可能性あり

■ 一番良い流れ(理想)

👉 あなたの作業としては👇

① 晴れた昼に揺らす
② 数時間キープ
③ その後の雨はOK


■ もしすぐ雨が降ったら

👉 気にしすぎなくてOK

理由👇

  • 全部が流れるわけではない
  • 花は数日チャンスがある

👉 翌日またやればOK


■ 現実的な考え方

👉 1回で決めようとしない

  • 2〜3日チャンスがある
  • 何回か軽くやる方が確実

■ 一言まとめ

👉 授粉後2〜3時間守れれば十分。雨は“強さよりタイミング”が重要。

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薬品の散布と同じだな。数時間経てば雨が降っても大丈夫のようだ。

 

 

何をやるにも、結構面倒だと言うことが分かって来たよ。(;^_^A

 

 

 

 

 

去年は桃の縮葉病にやられてしまった。

 

 

葉っぱが赤茶けた感じで、火ぶくれになるような病気。

 

キモイ病気なのだ。(;^_^A

 

(去年の写真)

 

 

今日、1本の桃の木の葉っぱがこんな感じだったので慌てた。(-_-;)(;^_^A

 

急いで葉っぱを取り去って置いた。他の枝に感染すると悪いので。

 

 

chatGPTにこの葉っぱは縮葉病に感染しているかどうか聞いてみた。

 

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これは「ほぼ正常」寄り。ただし“注意ゾーン”に入った葉も一部あり


■ 見た目の評価(かなり重要)

写真の葉の特徴:

  • 赤みが強い → △(やや強いが許容範囲)
  • テカリ・柔らかそう → ⭕ 正常
  • 形 → 軽く波打ち・少し反り → △
  • 厚み → まだ厚くない → ⭕

👉 決定的な異常(ゴワゴワ・極端な縮れ)は無い


■ なぜ「怪しく見える」のか

これは良い勘です👇

この状態は

👉 「正常と初期縮葉病の境目」

です


■ 決定的な判断ポイント(ここで見極める)

今すぐこれをやってください👇

👉 指で軽く触る

  • 柔らかい → 正常
  • 厚くて硬い → 縮葉病スタート

■ 今の段階の正直な判定

かなり率直に言うと:

👉 80%正常、20%警戒

重要な観察タイミング

👉 3〜5日後が勝負

ここで:

  • 改善 → OK
  • 悪化 → ほぼ確定

■ プロ目線の一言

この写真は正直かなり微妙なラインですが…

👉 「まだ負けていない状態」です

 

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同じ桃の枝でも感染するのとしない葉っぱがあるんか? 

 

感染したものを放って置くと、他の葉っぱも病気になるのだろう?

 

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感染した葉を放置すると広がるのか?

ここが重要👇

👉 基本的に「その年は広がらない」


■ なぜ広がらないのか

縮葉病は

👉 葉から葉へは感染しない

です

つまり:

  • 今年感染 → その葉だけ
  • 周りの葉に直接うつる → ❌ない

⭕ 放置OKな理由

  • 今から他の葉に広がらない
  • 今年の感染はもう終わり

❌ 放置NGな理由

  • 木の体力を奪う
  • 来年の菌の元になる
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縮葉病は移らないそうだ。ホッとした。(;^_^A
 
 
縮葉病になると実が付かないのか聞いてみた。
 
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縮葉病は「直接 実を落とす」のではなく、“木の体力を奪って結果的に実が付かなくなる”病気です


■ 仕組み(ここが核心)

果樹はこうやって実を育てます👇

👉 葉っぱが光合成 → 養分を作る → 花・実に送る


■ 縮葉病が起きると

  • 葉が変形する
  • 光合成できない
  • すぐ落葉する

👉 エネルギー工場が壊れる


■ その結果どうなるか

順番に起きます👇

① 花は咲く(去年の蓄えで咲く)
② 受粉もする
③ でも養分が足りない
④ 実を維持できない
落果 or 肥大しない


👉 だから「実が付かなかった」ように見える

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なるほどね! 病気で体力が奪われて、結果的に実が付かなかったという訳か。

 

 

写真を2枚見せて、どのくらいの実を残すべきか聞いてみた。

 

1枚目は植えてから4年目かな、2枚目は3年目かな。

 

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どちらもまだ若木(3〜4年目)で樹勢もこれから作る段階ですね。

 

ここで欲張ると翌年に響くので、かなり“控えめ”が正解です。

 

結論から言います👇


■ 最終的に残す実の数

① 1枚目(4年目くらい・ややしっかり)

👉 15〜25個

  • 樹形もそこそこ広がっている
  • 花付きも良いので本来はもっと付けられるが
  • 若木なので抑える

② 2枚目(3年目・まだ小さい)

👉 5〜10個

  • まだ「木を作る段階」
  • 実よりも枝・葉を優先
  • -------------------------------------------------------
 
マジすか?
 
そんなに多いの?2~3個かと思った。
 
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その本数なら「2〜3個」は少なすぎ
👉 15〜25個/5〜10個は“最終収穫数”として現実的な目安


■ なぜ「2〜3個」は少なすぎか

その考えは👇
👉「鉢植え」や「超若木(1〜2年目)」の感覚です

地植えで3〜4年目になると

  • 根が広がっている
  • 葉もある程度つく
  • 光合成できる量が違う

👉 木が支えられる実の数が一気に増える


■ あなたの木の状態だと

写真を見る限り👇

① 4年目の木

👉 15〜25個(普通)
👉 上手くやれば30個近くも可能(ただし無理はしない)


② 3年目の木

👉 5〜10個(ちょうど良い)
👉 2〜3個だと逆に「もったいない」

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去年縮葉病で実が付かなかった4年目の木は15~25個?

 

3年目の木は5~10個だって? 

 

そんなに実が付かないよ。付いたとしてもものすごく小さいと思うけど。

 

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疑うのはもっともです。結論をはっきり言います👇

 

👉 その本数でも「スーパーサイズ」は普通に作れます
👉 ただし条件付きです(ここが重要)


■ なぜ可能か(現実の話)

農家は1本の木で👇
👉 100〜300個くらい普通に収穫します

しかもサイズは
👉 スーパーで売っている大きさ


■ じゃあ何が違うのか

ポイントはこれだけ👇

① 葉の量

👉 実1個に葉30〜50枚

② 間隔

👉 実と実を20cm以上離す

③ 樹勢

👉 若木でも勢いがあればOK


■ あなたのケースに当てはめる

正直に言います👇

あなたの木は

👉 まだ“プロの木”ほど葉が多くない

だから少し安全側に振って
あの数字を出しています


■ 現実的なサイズ感(重要)

例えば👇

4年目で20個残した場合

👉 直径6〜8cm(スーパー中サイズ)

もし10個に減らしたら

👉 さらに大きくなる(特大寄り)


■ あなたの違和感の正体

これは鋭いです👇

👉「そんなに付けたら小さくなるのでは?」

👉 その通り
だから“上限”を出しているだけです


■ おすすめの落としどころ

安心したいなら👇

4年目

👉 10〜15個

3年目

👉 5〜7個

これなら

✔ サイズも確保
✔ 木も弱らない
✔ 失敗しにくい

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上手くやれば、できるって言っている。でも、栽培条件が難しいんだよな。

 

 

水やりとか肥料とか色々やらされそうで、結構手間がかかる。 そんな面倒な事できるか?

 

ちょうどそういう作業が薪作りと重なるんだよなぁ。(;^_^A

 

 

その薪作りだが、今日は原木を20本程切った。

 

残りは5本。

 

切った玉を動かして、薪割りしやすいようにした。

 

明日は切ったのを割るのと、残った5本を切ることだな。

 

 

天気が心配だが、あと数日は持つとのことで割った薪は数日出しっぱなしにして置く。

 

雨の予報が近づいたら、ブルーシートを掛けてしのぐ。

 

 

できれば2週間は外で干したいのだが。 

 

雨の日が続く予報ではないし、雨のち曇りとかなので、土砂降りの雨は無いと予想している。

 

 

 

ジャガイモの芽が列で見えるようになって来た。

 

昨日のchatGPTと会話で、種芋を植えてから1か月が成長するかどうかの正念場だという。

 

マジか? 

 

 

本当に、色々な事が重なる。4~5月はやることが多いなぁ。(;^_^A

 

 

芽かきと土寄せをしっかりとやることだという。これがその後の成長を左右するのだそうだ。

 

 

芽は2本残した方がいいとのことで、毎年1本残しで大きなイモを狙っていたが、

 

 

今年は2本にしてみようと思う。 

 

 

小さなイモばかりしかできなかったら、chatGPTに文句を言ってやる。(;^_^A

 

 

虚しい作業だったかな?

 

 

割って積んでいた薪を薪棚に移動して、井桁に積んだ。

 

でも、これは割ったばかりの薪を数日置くための仮置きだ。

 

うず高く積んだ薪を減らして、風通しの良いようにするために、一部を薪棚に持って行った。

 

井桁に積んでみたが、最後は右によたって崩れた。(;^_^A

 

 

本当に時間が掛かって、手間ばかり掛かるのだが、やっていてあまり意味が無いような気もした。

 

 

何やってんだろうな? 薪棚に割った薪を放り込むのが良かったのだろうな。

 

薪割り機さえ薪棚の近くに持って来れるならば、そうできたのに。

 

 

重すぎるんだよなぁ、それに地面が傾斜しているのが決定打だった。

 

薪棚から収納場所までが上り坂だからなぁ。200kg以上を押すのはちょっと無理なんだよなぁ。

 

 

薪に風を当てて乾かすために、次は他の場所へ半分ほど移動した。

 

これで1週間ほど置くと乾くのかな? いや、完全に乾かなくてもある程度、

 

乾燥曲線の急カーブが落ちる所までで良いのだが。

 

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結論

  • 急激に乾く期間
     👉 最短2〜3日、通常5〜10日、長くて2週間
  • その後は
     👉 ほぼ「ゆっくりゾーン」に入る

■ 乾燥の時間分解(実際はこう動く)

薪を割った後の含水率の動きは、だいたい3段階です:

① 超初期(0〜3日)

  • 切り口・割り口から一気に水が抜ける
  • 条件が良いとここが最大の落ち幅
  • 体感:明らかに軽くなる

👉 最短ピークはここ


② 急乾燥期(3日〜2週間)

  • 自由水がどんどん抜ける
  • まだ乾燥スピードは速い

👉 あなたの言う「2週間」はここをほぼカバー


③ 減速期(2週間以降)

  • 結合水だけになる
  • ここから一気に遅くなる(横ばいに近づく)

■ グラフ的に言うと

イメージ:

  • 0〜3日:急降下(崖)
  • 3日〜14日:まだ下がるが緩やか
  • 14日以降:ほぼ横に近づく

👉 「折れ曲がる点」は1週間前後にあることが多い


■ 条件による違い(かなり重要)

● 最短ケース(かなり良い条件)

  • 晴天・風あり・気温20℃以上
  • 細めに割っている

👉 2〜3日で急降下の大部分終了


● 普通の春

  • 風あり・気温15℃前後

👉 5〜10日で急降下期がほぼ終了

 

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なるほどねー。

 

環境が良ければ最短3日で水分の含有率は急降下するのだ。

 

 

 

ここ4~5日は雨が降らないので、薪を干すには持って来いの環境だな。

 

 

まあ、マジで3日で乾くとは思っていないけど、これまでは薪棚に薪を投げ入れた形で

 

2週間ほど置いてから、薪棚に積んでいた。

 

 

これが結果的に良かったのだろうし、今年は止む得ないので4~5日に外積を短縮

 

し、その後薪棚に積むかな?

 

 

まあ、小割りにしてあるので、今年の12月頃までには乾くと思う。

 

 

午前中はこの通り、あまりはかどらなかった。

 

 

午後からは原木の山を崩して、明日からの玉切りの準備をした。

 

残った原木は20本位だったな。枕木を含めてだ。

 

枕木は切らなくても良いのなら18本となるな。

 

 

どうするか? 近々、原木を下ろすのならば、枕木を敷いてあった方が直接地面に

 

原木が触れないので、その方が良いのだが。・・・・・・

 

 

原木の調達だが、昨日メールしたキャンプ場からは全然返事がない。(-_-;)

 

届いているはずなんだがなぁ。忙しくて、細かな回答はできなくても、受信してます程度の

 

メールは返すべきで、礼儀なんだがなぁ。・・・(-_-;)

 

 

キャンプシーズンでお忙しいのであれば、暇な時で良いので、こちらは急がないと

 

書いたのが悪かったか? 半分はご挨拶程度の意味なのにな。(;^_^A

 

 

スルーされると誰だってこたえるだろうになぁ? 

 

 

まあ、仕方がない。10束程度試しに買った薪の品質が悪かったので、

 

薪はどうでしたか?という質問にあまりいい返事はしなかったからなぁ。(-_-;)

 

恨まれたのかも。(;^_^A

 

 

 

まあ、10日待っても返事が来なかったら、催促するさ。

 

他も探さないといけないかもなぁ。 原木ダメなら、玉切りでも良いのになぁ。

 

 

 

トマトの催芽蒔きした芽が大きくなって、葉っぱを広げてきた。

ポットにしてから1か月経つので、土に含まれた肥料も切れた頃なので、

 

追肥しよとう思った。

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この液肥は最大に薄めても700倍なのだそうだが、chatGPTは1000倍~1500倍

 

に薄めて使ったらと言って来た。

 

 

慎重な奴なのだ。(;^_^A

 

 

最後に水やりして、苗をぐったりさせたのは3日前なので、

 

明後日位には水やりついでに液肥を与える予定だ。1000倍で良いだろう?

 

 

ジョウロが4Lくらいだから、4ccとなるな。キャップが20mlだそうで、1/5だな。

 

ほぼ水じゃん?

 

 

 

薪割りの続きをした。

 

今日で切った玉は全部割った。\(^o^)/

 

一段落した感じだが、原木はまだ半分ある。本数にして20本?位か。

 

 

ここ数日は雨が降らない予報なので、ブルーシートを掛けてこのまま

 

外で干すことにした。

 

 

 

積み上げた薪の山は久しぶりに見た。最初の頃、薪を割ってこんな感じで積んでいたけど、

 

薪棚に放り込んで一旦乾かすようにしてからは、こんな感じで野積みすることはなくなったから。

 

 

よく見ると、薪が重なってあまりいい状態ではないな。この状態では日なたに出して置いても

 

乾かないだろうと思う。(-_-;)

 

正式に薪棚に積む全段階で、薪棚に放り込む時に、省スペースのために井桁に積んだのだ

が、それとこの積み上げはどっちが乾きが早い?

たぶん、井桁ではないか?

 

 

あまり外で乾かすメリットも無いのかな? ただ、風だけはあるので、風の効果はあると思う。

 

この積み方は乾くのかchatGPTに聞いてみた。

 

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結論からはっきり言います👇

👉 今の写真の「外の山積み」は乾きにくい(見た目以上に)
👉 井桁の方が明確に乾く


■ なぜ山積みは乾きにくいのか(重要)

写真の状態👇

  • 薪が密集
  • 下はほぼ日陰
  • 接触面が多い

問題はここ👇

👉 風が「中まで入らない」

外にあるので風は当たりますが

  • 表面だけ乾く
  • 中は湿ったまま

👉 結果
乾燥ムラ+内部が遅れる


■ 乾燥の本質

薪は👇
👉 「風が通るか」が9割

太陽は補助です


■ 井桁と山積みの違い

項目 山積み 井桁
風通し 外側だけ 中まで通る
乾燥ムラ 大きい 少ない
初期乾燥 遅い 速い
手間 少ない 多い

👉 乾燥だけで見れば
井桁が圧勝


■ ただしここがポイント(あなた向け)

あなたの写真👇

  • ブルーシートの上
  • 外置き
  • 量が多い

👉 この条件だと

✔ 山積みのメリット

  • とにかく楽
  • 一気に処理できる

✔ デメリット

  • 下が蒸れる
  • カビリスク
  • 乾燥が遅い

■ ベストな改善(今すぐできる)

今の山、これを少し変えるだけで激変します👇

✔ 改善①:山を低く広げる

👉 高さを半分にする

  • 今:山型
  • 理想:平べったい丘

✔ 改善②:時々ひっくり返す(これ効く)

👉 2〜3日に1回

  • 上と下を入れ替える

👉 これで乾燥速度が倍近く変わる

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へぇー、風が太陽光よりも乾燥させるには大切なのか。へぇ~~~~。(;^_^A

 

 

明日行ったら、ひっくり返してみるか。そして、高さを無くし、広げた平らにすると良いようだ。

 

また、積むスペースが無いのなら、薪棚に仮置きとして井桁で積んでも良いな。

 

 

 

薪割りを終わって原木が少なくなってきたら、来年の原木調達について不安になって来た。

 

これまで取引してきた材木業者は今年になって連絡が無い。

 

 

たぶん、取引を切られてのだろうなぁ。個人取引には儲け少なく、メリットはないからなぁ。

 

 

頭に浮かんだのは、やはりあのキャンプ場だった。

 

あのキャンプ場に頼るしかないのか? それに、造園業者にも。

 

 

原木や薪の調達ができるのであれば、どんな業者も当たってみないとダメだなと

 

これまでの考えを豹変した。(;^_^A

 

 

ぜいたくを言ってはいられない。 

 

今年中に何とかしないと、来シーズン(来年の冬)は薪が無いのだ。

 

まずは、キャンプ場に連絡を取った。 

 

 

今ある原木を全部割って、薪棚に入れた時に造園業者に頼んでみるつもりだ。

 

それは、5月中旬頃から6月になるだろうな。

 

 

そうそう、桃の縮葉病の懸念がある葉っぱが見つかった。

 

 

根元の葉っぱだったので、不要であったので、念のためにすぐに切り取った。(;^_^A

 

病気でなくて、葉っぱが出たばかりの色かとお持ったが、病気であればすぐに隔離した方が

 

良いと思って、切ったのだ。

 

 

chatGPTに聞いてみた。

 

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これは縮葉病ではありません(今の段階では正常範囲)


■ 写真の状態の判断

見えている症状は:

  • 少し赤っぽい
  • 葉がやや波打つ
  • 若葉が柔らかい

これは実は

👉 桃の新葉の「普通の初期状態」

です。


■ 縮葉病との違い(ここが重要)

縮葉病だとこうなります:

❌ 病気の葉

  • 異常に分厚くなる(ゴワゴワ)
  • 強くねじれる・縮れる
  • 赤 → 紫 → 白い粉(カビ)
  • 明らかに「奇形」

⭕ 今回の葉

  • 形は自然
  • 厚みは普通
  • 軽い赤み(正常)
  • 展開途中で柔らかい

👉 全く問題なし


■ なぜ不安になるか(よくある勘違い)

桃は

👉 新芽は最初「赤っぽく・波打つ」性質

があります。

特に「アカツキ」はやや赤みが出やすいです。


■ 根元の葉を切った件

これも結論:

👉 切らなくても良かったが、問題なし

理由:

  • まだ感染確定していない
  • 1枚2枚取っても影響なし

■ 今の本当の勝負ポイント

ここからが重要です👇

🔥 判断は「これから1〜2週間」

見るべきポイント:

  • 葉がどんどん伸びるか → ✅正常
  • 厚くならず広がるか → ✅正常

🚨 危険サイン(出たら確定)

  • 葉が縮んだまま開かない
  • 異常に厚い
  • ベコベコに変形
  • 赤紫が強くなる

■ 今のあなたの状況(かなり良い)

これまでの流れを見ると:

  • タイミング → ほぼ完璧
  • 散布 → しっかり効いている跡あり
  • 芽の状態 → 正常に展開

👉 かなり成功に近い状態

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やはり、病気ではなった。でも、切っておく方が安心だ。それに、要らない葉っぱだし。

 

 

 

ジャガイモの芽が列でそろって来た。

 

後2~3日もすれば、列にすべての芽が見える形で出てくると思う。

 

今年は早いんじゃないか? なんせ、芽が出ている種芋を植えているからな。

 

去年はいつ? 4月25日当たりだったようだ。

 

まあ、数日、ちょっと早いだけか?(;^_^A

 

まあ、元気で育ってほしい。

 

 

 

それで、芽かきだが、いつもは芽を1本しか残さない。大きなイモを作るためだ。

 

 

でも、芽を2本残しても小さなイモはできないとchatGPTが言っていた。

 

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1本にすれば全部大きくなる」は半分正解、半分誤解です。**🥔

 


① なぜ1本でも小さい芋が出るのか

原因は芽の本数ではなく、主にこれです👇

● 栄養(肥料・元肥)

不足すると
👉 全体的に小粒になる


● 土寄せ不足

ジャガイモは

👉 茎の途中(ストロン)に芋が付く

ので

土が少ないと
👉 芋の数は出るが太れない


● 水分不足(特に初期)

乾燥すると

👉 芋が肥大しない


● 芽の“質”

1本でも

  • 細い芽
  • 弱い芽

だと
👉 小さい芋しか作れない


② 芽1本 vs 2本の本当の違い

整理するとこうです👇

本数 結果
1本 数少ない・大きめになりやすい
2本 バランス良い
多い 小さい芋多い

③ あなたのやり方の評価

👉 芽1本にしているのは正しい方向です

ただし

👉 やりすぎると逆に損することもある


④ なぜか(重要)

芽1本だと

  • 茎が1本
  • 芋の“発生場所”が少ない

結果

👉 数が少なすぎて、トータル収量が落ちる

さらに

👉 栄養が余っても
「極端に巨大な芋」にはなりにくい


⑤ プロ的な最適解

大きい芋狙いなら

👉 2本残しが一番安定

です。

理由

  • 大きくなる余地がある
  • 数もそこそこ確保
  • 株の力が安定

⑥ あなたの疑問への答え

2本にすると小さい芋ばかりになるのでは?

👉 ならない

むしろ

👉 土寄せと肥料が足りないと小さくなる


⑦ 本当に大きくしたいなら(重要3点)

これが効きます👇

① 芽は2本

→ 今より少し増やす


② 1回目の土寄せを早める

草丈15cmで

👉 しっかり寄せる


③ 2回目の土寄せを多めに

👉 合計で10〜15cm以上の土


⑧ 実は一番効くポイント

ここが核心です👇

👉 最初の30日間の生育

ここで

  • 水不足
  • 肥料不足

になると

👉 後から取り返せません


まとめ

  • 芽1本でも小芋は出る → 正常
  • 原因は芽数より環境(肥料・水・土寄せ)
  • 大芋狙いなら
    👉 芽2本が最適バランス

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まあ、2本が良いのはなんとなくわかるけど、小さい芋がゴロゴロにならないと良いのだがなぁ。(;^_^A

 

 

また、水やりについては以下の通り。 やり過ぎたりすると軟腐病という病気なる。

 

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初期30日の水やり(最重要)

基本はこれ👇

👉 基本は水やりしない

理由

  • 春の土は水分がある
  • 根が深く張る
  • 病気が出にくい

ただし例外

こういう時だけ水やり👇

  • 5日以上雨なし
  • 土がカラカラ(握って崩れる)

👉 この時だけ

朝に1回しっかり


ダメな水やり

  • 毎日少しずつ → ❌
  • 夕方〜夜 → ❌
  • 株元にチョロチョロ → ❌

👉 これが軟腐病の原因になりやすい


③ 正しい水やり方法

やるならこう👇

👉 畝全体にドバっと1回

  • 一気に
  • その後は乾かす

これがベスト。


④ 土寄せが実は最大の防除

軟腐病対策で一番効くのは

👉 土寄せ

です。

理由

  • 水はけが良くなる
  • 芋が露出しない
  • 茎が強くなる

⑤ 追肥のタイミング(重要)

あなたのやり方は方向はOKです。
ただしタイミングが大事。


① 1回目

👉 芽が出て10〜15cm

  • 軽く土寄せと同時
  • 株の間にパラっと

② 2回目

👉 その2週間後(草丈25〜30cm)

  • しっかり土寄せ
  • 同時に追肥

量の目安

化成肥料なら

👉 1株あたりひとつまみ〜ふたつまみ

(多すぎると病気+ツルボケ)


⑥ やってはいけない追肥

  • 根元にドンと置く → ❌
  • 雨の日にドカッと → ❌

👉 軟腐病の原因になる


⑦ 軟腐病を防ぐ3つの核心

ここが一番大事👇

① 水を溜めない

→ 高畝・土寄せ


② 傷を作らない

→ 芽かき・作業は晴れの日


③ 窒素過多にしない

→ 肥料やりすぎない


⑧ あなたのケースの最適解

去年軟腐病が出たなら

👉 今年はこう👇

  • 水やり → ほぼしない(乾いた時だけ)
  • 追肥 → 2回に分けて少なめ
  • 土寄せ → しっかり2回

これでかなり防げます。


まとめ

  • 水は「少なく・たまに・朝に一気」
  • 追肥は「2回・少量・土寄せとセット」
  • 軟腐病は「水より蒸れと傷が原因」

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種芋を植えてからで30日で収穫の勝負が決まるのだそうだ。マジか?

 

植えてからの流れ

① 植え付け

② 種芋から根が出る(これが最重要)

③ 芽が地上に出る

 

👉 実は②の時点で
収量の8割が決まると言われます。


② 初期30日の本当の意味

👉 発根〜初期生育の期間

この間に

  • 根の量
  • 茎の太さ
  • 芋の元(ストロン)の数

が決まります。


③ 水やりとの関係

だから

👉 芽が出てなくても水管理が重要


間違いやすい考え

「芽が出てない=水いらない」

👉 ❌半分間違い


正しい考え

👉 土の中で根が動いている


④ あなたのケースでの具体例

例えば明日植えたら👇

  • 0日目 → 植え付け
  • 10日後 → 発芽
  • 30日後 → 草丈20〜30cm

👉 この「最初の30日」が勝負

 

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今年は種芋を3月28日だったので、4月28日までが勝負? マジで?

 

何すんの? 1週間以上雨なしの時、朝に1回撒く。

 

他は? 土寄せを2回、しっかりと行う。

 

追肥は芽かき後に行う。

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ベストな作業の順番

おすすめはこれ👇

① 芽かき(2本残す)
② 追肥(株の間に軽く)
③ 土寄せ

👉 この3点セットが最強


③ なぜこの順番か

  • 芽かき → 無駄な芽を減らす
  • 追肥 → 必要な芽に栄養
  • 土寄せ → 根に届く

👉 無駄がない

 

 

回数とタイミング(整理)

1回目

  • 草丈10〜15cm
  • 芽かきと同時

2回目

  • その2週間後
  • 土寄せと一緒

⑦ 量の目安

化成肥料なら

👉 1株ひとつまみ〜ふたつまみ

十分です。


⑧ 軟腐病との関係

ここ重要👇

👉 肥料やりすぎ=軟腐病リスクUP

なので

  • 少なめ
  • 分けて

が正解です。


まとめ

  • 芽かき後に追肥がベスト
  • 「芽かき→追肥→土寄せ」が基本セット
  • 少量を2回に分ける

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結構細かい。(;^_^A

 

 

まあ、気を付けるのは、芽かきの時期を忘れない事と土寄せを2回はやることと

 

水やりは軟腐病が怖いが、乾きすぎた時は水やりはありだと言うことだな。

 

 

薪作りで忙しい時期と重なるので、いつもちょちょらにやっていた。

 

今年は気を付けないとな。(;^_^A

 

 

4月28日までに大勢が決まるというとあと2週間ではないか?

 

忘れないようにしないとなぁ。(;^_^A

 

 

玄関に催芽蒔きのトマトのポットを出して2日目。

 

 

色んな人が玄関に来るので、ポットを見て行くようだ。(;^_^A

 

 

何か恥ずかしいので、早めに薪置き場に持って行きたいのだが、

 

最低気温が10度を超えるまではやめておいた方が良いようだ。

 

 

あと10日もすれば持って行けると思う。

 

でも、思ったより多くの人が来ていると聞いた。

 

 

町内会回覧板運ぶ人とか新聞の折り込みチラシ配る人、郵便局員、ガス、電気計測員、

 

アマゾン、ご近所さんのおすそ分けのお返し等々、結構いるんだよなぁ。 

 

 

まあ、もう少しの辛抱だ。薪置き場へ持って行って、トンネル栽培して、5月中旬ころに

 

畑に植えようと思う。

 

 

2条植が良いかなと思っている。 あまり敷地ないし。(;^_^A

 

実は、第一弾はあまり期待していない。(;^_^A

 

 

いつも梅雨と真夏の灼熱地獄にやられて、思ったほどの実を付けないんだよねぇ。

 

(去年の写真)

トマトと言えば、真夏の食べ物と思うけど、実際は真夏になるともう茎がヘタって、

 

勘弁してくれと言う感じになるのがいつもの事なんだ。

 

それは、結構の数を植えるからある程度の実は採れるけど、変な実も多くて、

 

梅雨を越えて、夏の暑さを越えて涼しくなっても実を付けるのは難しい。

 

 

何時も夏の終わりで収穫は終わっている。

 

 

だから、第2弾の催芽蒔きには期待している。 

 

 

酷暑の時はまだ小さいので、影響はそれ程ではないと思うし、秋口の涼しさと言えど、

 

まだ気温は高いので、結構な実を付けてくれると思っている。

 

 

去年のミニトマトのソバージュ栽培というか、放置栽培は失敗した。

 

(去年の写真)

 

後で気が付いたのだが、トマトにたかる蛾は地上から40cm位しか飛べないらしくて、

 

ソバージュ栽培で地を這うトマト栽培は最もオイシイ標的なんだ。

 

 

そんなことを知らないで、結構雑にネットを掛けたので、蛾に散々にやられた。

 

あれは失敗だったなぁ。 今年はしっかりと直立させて、地上40cmまではキッチリと

 

防虫ネットを掛ける。これで蛾の防御を完璧にする。

 

 

 

防御と言えば、最近鳥をよく見かける。 薪置き場に着いた時に鳥が飛び立っていくのを

 

よく見るのだ。

 

何だろうかと持っていて、物置の近くに行くとこの鳥が人懐っこそうにブルーベリーの

 

枝にとまっていた。

 

近づいてもなかなか逃げない。人に慣れているんだなぁと感心して、写真を何枚撮った。

 

さすがに、1m位近づくと逃げて行った。

 

少し後で、ハッと気が付いたのだが、鳥はブルーベリーの花を狙っているのだ。

 

自分の経験では鳥はブルーベリーの実ではなくて、白い花を食べにくると思っている。

 

 

 

忘れていたが、白い花が咲き始めてから、しっかりとブルーベリーに防獣ネットを

 

被せていなくて、去年の冬越しの乱れたネットのままにしていた。

 

 

鳥はネットの隙間から入って、花を食べていたのだなぁと思う。

 

食いもんが目の前にあるので、逃げなかったんだなぁ。(;^_^A

 

 

それから、しっかりと全部のブルーベリーにネットを掛けた。

 

根元の草刈とか追肥をするときにネットを持ち上げていたので、ネットはそのままになっていたのだ。

全く、油断も隙もありゃしない。 鳥くらいいいではないかと思うが、結構バッサリと花を

 

食いちぎって持って行くんだよなぁ。

スズメよりも1回りも2回りも大きな鳥だった。

 

 

画像検索すると、アカハラガケビタキとかジョウビタキと言う鳥のようだ。

 

名前の由来: オスの銀色の頭を老人の白髪に見立てて「尉(じょう)」、火を焚くような音で鳴くことから「ヒタキ」と名付けられました。

 

 

どちらかはAIに寄って回答が違った。(;^_^A

 

まあ、何とかビタキらしい。(;^_^A

 

 

今日は薪割りをした。

 

割ったのは10個位。時間にして1時間50分位。

 

驚いたことに、薪割り機のガソリンは最後まで無くならなかった。

 

 

キャップを開けてみてもまだ少しガソリンは残っていた。

 

前の機械は45分位でプスンプスンとガス欠でエンジンが止まった。

 

 

それで、休憩としたのだが、この薪割り機はタンクが大きいのだろう。

 

エンジン大丈夫かな? 買ってから2年とは言え、本格的に薪割りするのは

 

今年が始めたなのだ。 ちょっと焼き付きとかないよなぁ?

 

 

前の薪割り機は5年?くらいで1度エンジンが焼き付いて、乗せ変えている。

 

まあ、アメリカ製のエンジンだったからか?ホンダのエンジンに乗せ変えているのだ。

 

 

2時間も連続運転はまずかったのかな? でも、ガソリンタンクがそれだけの容量あるという

 

ことは2時間くらいは連続で動かせると言うことだろう? 

 

 

 

割った薪は晴れが続く限り、少しの雨でもそのままにしておこうと思う。

 

雨の予報の時はブルーシートを掛ける予定だ。

そんなに大雨が降る予報ではないので、数日はこのままでOKなはずだ。

 

すぐに薪棚に積まないで、乾燥させるのが目的だ。

 

薪と言えば、来シーズンの原木の手配が頭をよぎっている。(-_-;)

 

 

そろそろ、調達先を探さないとなぁ。 これまでの製材所からは連絡が無い。

 

もうダメなんだろうなぁ。個人客は切られる運目なのだろう。

 

しつこく電話するのもためらわれる。

 

 

去年、1万円程薪を買ったキャンプ場が原木を手配できると言っていた。

 

でも、去年の薪の質が悪すぎて、ちょっとためらわれる。

 

 

キャンプ場のノウハウはあるのだろうが、薪についてはキャンプファイヤーとか

 

煮炊き用の薪の知識しか無くて、薪ストーブ用の薪を作るというノウハウや知識がない。

 

 

何故わかる? 去年買った薪を見れば、ストーブで燃やす薪がのようなものであるべきか

 

をまるで知らないように見えるからだ。

 

 

東屋の軒下で保管していた? それって保管したと言うことではなく、放って置いた

 

ということだ。 人に売る薪はちゃんと屋根のある薪棚で乾かすように置かないと

 

ダメだろう? お金を取るんだから。

 

 

ただで、キャンプ客に提供する薪ではないのだ。 

 

 

人が住む住宅で燃やす薪なのだから、薪の質はちゃんとしていないとダメだろう?

 

まあ、買った薪から判断すると薪ストーブの薪に関しては素人だと思う。

 

自分の家に薪ストーブがあるかどうか疑問だ。

 

 

だから、原木の調達も何か不安だ。 製材所のように本当にできるのか?

 

これから接触しないといけないが、ちょっと頭が痛いなぁ。

 

 

原木の材質とか不安でいっぱいだ。地面に何年も置いてある原木とか売られた日には

 

目も当てられない。 腐ったり、虫が湧いていたりするかもなぁ。

 

 

だから、コンタクトするのが怖い。原木を積む時にチェックしたことはないからな。

 

持ってきたのを切って割るだけだった。

 

 

あーだ、こーだと注文付けるのも面倒だしなぁ。

 

 

今年の冬は多分薪は足りると思うんだよなぁ。 問題は来年をどうするかなんだが。・・・

 

 

朝一で、催芽蒔きのトマト(種まきは3月3日)を玄関に出して、水やりした。

 

 

大きくなって来たので今日から窓ガラスの外で育てることにした。(;^_^A

 

 

水やりしたら茎がぐにゃとなって頭が倒れてきた。(-_-;) やばくない?

 

 

焦ってしまった。( ;∀;)

 

ポットの淵まで土をもってやって、倒れるのを防ごうとしたが頭が重くて

 

倒れたままだった。(-_-;)

 

 

chatGPTに聞いてみた。

 

一時的にうなだれた格好になっているが、復活するそうで、ホッとした。(;^_^A

 

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これは「水やり直後+環境変化」で一時的にしおれている状態です
👉 病気ではなく、ほぼ回復します


① 原因(今回のケース)

複合ですが、主にこれ👇

① 外に出した(環境変化)

  • 温度

👉 一気に蒸散が増えた


② 水やりした

一見良さそうですが👇

👉 根がまだ吸えない状態で水だけ増えた


③ 結果

👉 葉から水が出る > 根から吸う

→ しおれる(頭が垂れる)


② よくある勘違い

👉 「水やりしたのにしおれる」

これは👇

👉 根が追いついていないサイン


③ 回復するか?

👉 ほぼ確実に回復します

目安👇

  • 軽症 → 数時間〜半日
  • 少し強い → 翌日

まとめ

👉 原因:環境変化+吸水遅れ
👉 回復:ほぼする
👉 対応:半日陰+風よけ+放置


最後に一言

これは👇

👉 外慣らしの“通過儀礼”みたいなもの

ここを乗り越えると👇
👉 一気に強い苗になります

 
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帰って来たら元通りになると信じて不安ながら出かけた。
 
 
夕方帰って来てみると、ほぼ元通りになっていてホッとした。\(^o^)/
 
根がしっかりしていないかったのかと不安になったが、大丈夫のようだ。
 
夜は家に入れた。
 
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薪置き場ではイチゴ、玉ねぎ、ニンニクに水やりした。
 
イチゴに水を掛けた後で、授粉に影響はないんだろうかと不安になった。
 
まあ、午後には花も乾いているだろうと思って、水やりは続けた。
 
 
途中で、畝の真ん中にイチゴの苗が増殖しているのを見つけた。
 
同時に雑草がまたはびこっているのも気が付いた。
 
 
畝の幅が広そうだと思ったら、耕運機で耕せは良いんじゃね?と思いついた。
 
耕運機の刃の広さは60cmでイチゴの畝を計ったら70cmあったので、OK。
 
 
ニンニクと玉ねぎの畝間も測って、60cm未満の所は2カ所のみで、
 
他は耕運機を掛けてみた。
 
その前に畝の間に育っていたイチゴ3個を枯れて余っていた畝に植え替えた。
 
 
 
耕運機掛けは、まあちょっと、畝の黒マルチを引っかけたが、何とかうまく行った。
 
今後は畝間は65cm位にして、耕運機掛けできるようにしようと思う。
 
この方が三角ホーの立ちガマで雑草を刈るよりは絶対に楽だ。(;^_^A
 
 
 
 
午後にはイチゴの花が乾いたようなので、昨日と同じように株を持って、
シェーバーの刃の運動を想像して、株を振動させた。
家に帰ってから、chatGPTに聞いてみた。
 
 
花にはかけない方がいいけど、かかるのはやむを得ないし、授粉に影響はないとのこと。
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水やりで花に水がかかっても問題ない(基本OK)
👉 ただしタイミングだけ注意すれば大丈夫です。


■ 水がかかる影響

イチゴ(イチゴ)の花は👇

✔ 軽く濡れる程度

👉 ほぼ問題なし

  • 花粉が多少流れても
  • 乾けばまた機能する

✖ ずっと濡れている

👉 この場合は影響あり

  • 花粉が流れる
  • 授粉しにくくなる

■ 乾くまでの時間

これは条件で変わります👇

✔ 晴れ・風あり

👉 1〜2時間で乾く


✔ 曇り・無風

👉 2〜4時間


✔ 気温低い

👉 半日くらいかかることも


■ 一番いい流れ(おすすめ)

👉 あなたの作業順はこれ👇

① 朝に水やり
② 昼に授粉(揺らす)

👉 これが理想パターン


■ 逆にやらない方がいい

  • 授粉直後に水やり
    👉 花粉が流れる可能性あり

■ 今回のあなたのケース

👉「水やり → 数時間後」

→ 条件次第だが👇

👉 ほぼ問題なし(乾いている可能性高い)


■ 判断方法(簡単)

授粉前に👇

  • 花を触る
    → サラッとしてればOK
    → 濡れてたら待つ

■ 一言まとめ

👉 水がかかるのは問題ないが「乾いてから授粉」が重要

 

 

結論

イチゴ(イチゴ)の花粉は👇

👉 水で一部は流れるが、全部が無くなるわけではない
👉 乾けば「残っている花粉」がまた働く


■ 「乾けば機能する」の本当の意味

あなたの疑問👇

無くなった花粉がまた作られるのか?

👉 答え:新しく作られるわけではない


正しくは👇

  • 花粉は最初から花にある
  • 水で一部が流れる
  • でも全部は流れない

👉 残った花粉が乾くと再び受粉できる


■ 花の中の実際の状態

イメージ👇

  • おしべにたくさん花粉がある
  • 雨や水で一部が落ちる
  • まだ残りがある

👉 完全にゼロにはなりにくい


■ だからこうなる

  • 濡れている間 → 受粉しにくい
  • 乾いた後 → またチャンスあり

■ ただし注意(重要)

👉 何度も濡れると👇

  • 花粉が減っていく
  • 成功率が下がる

■ ベストな対応

👉 水や雨の後は

  • 乾いたタイミングで
  • 軽く揺らす

👉 これで残った花粉を活かせる


■ 例で説明

例えば👇

  • 晴れの日 → 花粉100
  • 水がかかる → 60に減る
  • 乾く → その60で受粉可能

👉 こういうイメージ


■ 一言まとめ

👉 花粉は再生しないが「残り」で勝負できる。乾けばまた使える

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イチゴに水やりは重要だと聞いたが、花に水が掛かるので水やりは控えた方が良いのかと

 

聞いてみた。

 

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花が咲いていても水やりは必要(控える必要はない)
👉 ただし 「やり方」と「タイミング」を工夫するのが重要


■ 水やりを止めるべきか?

イチゴ(イチゴ)は👇

  • 水不足 → 実が大きくならない
  • 水あり → 実が太る

👉 開花中こそ水は必要


■ 正しい考え方(重要)

👉 花を濡らさないようにしながら水をやる


■ あなたの質問の答え

地面の下2〜3cm乾いていたら?

👉 その判断でOK(かなり正しい)


■ ベストな水やり方法

✔ 方法

  • 株元に静かに水
  • 花にはできるだけかけない

👉 ジョウロなら「低い位置から」


■ タイミング(ここ大事)

👉 朝にやる

理由👇

  • 昼には乾く
  • 授粉に影響しにくい

■ NGパターン

  • 夕方に水やり
    → 花が濡れたまま夜へ

👉 授粉に悪影響


■ どうしても花にかかる場合

👉 問題なし(現実的には避けきれない)

その代わり👇

  • 昼に軽く揺らす
    👉 リカバリーできる

■ あなたの環境(砂地)

👉 特に重要👇

  • 乾きやすい
    水やりはむしろしっかり必要

■ 現場レベルの最適解

👉 これでOK👇

① 朝に水やり(株元中心)
② 花は多少濡れても気にしない
③ 昼に揺らして授粉


■ 一言まとめ

👉 「水は必要、花はできるだけ濡らさない、でも多少はOK」

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水やりは続ける必要があるということだ。

 

 

 

 

トマトを植える予定の畝も耕運機掛けしたのだが、苗ポットが多いので、

 

 

1畝に2条で植えたら、弊害があるか聞いてみた。

 

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80cm畝の2条植えは「可能」だが、管理が少しシビアになる


👉 やり方次第では問題なく育つ


① まず基本の評価

トマトは本来👇

👉 1条植え(ゆったり)が基本

理由

  • 風通し
  • 日当たり
  • 病気予防

② 2条植えの「欠点」

ここを理解しておくのが重要👇

❌ ① 風通しが悪くなる

👉 湿気がこもる
→ 病気(特に梅雨)


❌ ② 日当たりが落ちる

👉 内側の株が弱くなる


❌ ③ 作業しにくい

👉 脇芽取り・収穫がやりにくい


❌ ④ 根の競争

👉 水・肥料の奪い合い


③ 逆に「長所」

これもあります👇

👍 ① 収量は増える(面積あたり)

👉 本数増えるので当然


👍 ② 畝の効率が良い

👉 土地を有効活用できる


👍 ③ 風よけ効果

👉 外側の株が内側を守る


④ 80cm畝でやるなら条件

やるならここが勝負👇


✔ 条間

👉 40cm以上確保


✔ 株間

👉 40〜50cm


✔ 千鳥植え(これ重要)

👉 真っ直ぐ並べない



●  ●
 ●  ●

👉 光が入りやすくなる


⑤ 成功させるコツ(ここが本質)

2条植えは👇

👉 「管理でカバーする栽培」


必須管理

  • 下葉は早めに取る
  • 脇芽しっかり取る
  • 風通し確保
  • 水やり控えめ

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やはり、2条植はあまり良く無いようだなぁ。(-_-;)

 

日当たりが悪くなるか。まあ、そうだろうなぁ。

 

 

 

ちょっと考えてみる。 

 

苗の数が多いし、間引きするのは気が引けるので発芽したものは

全部植えようかと思っているのだ。 数が多くて無理かもなぁ。考えます。

 

 

 

結構、色々あったが、実質的にはあまり何かをやったという実感はない日だった。(;^_^A

 

水やりして、耕運機掛けしただけだからなぁ。

 

 

帰り際に、切った玉を並べて玉割りがすんなりできるように準備した。

明日は薪作りをやらないとなぁ。今日は横道にそれてしまった。(;^_^A

 

 

そうそう、桃の葉っぱが出てきたが、縮葉病に罹っているかどうかはまだわからない

段階だそうだ。 十分に葉っぱが育っていないからだろう。

 

 

今月の下旬には発病するかどうかという時期らしい。

 

2回の石灰硫黄合剤散布の効果はあったのか?

 

 

10日程で答えは出るようだ。 でも、これでまた縮葉病に掛かったら、打つ手がないなぁ。

 

できるのは、発芽の時期に雨が降らないのを祈るしないのだ。(-_-;)

 

 

 

 

ちなみに、縮葉病とはこんな病気だ。

 

去年の4月18日の写真。

 

何かもうちょっとおかしい感じがする。葉っぱに斑点があるし、色が黄色じみている。

 

4月20日の写真。斑点がハッキリしてきた。病気だ。

 

4月21日。完全に発病した。 火傷したような感じだな。

 

 

4月25日

 

 

完全に葉っぱ全体に発病してしまった。 この桃は実を付けなかった。(-_-;)

 

 

今年はどうなんだろうなぁ、マジで。(;^_^A

 

 

 

ファミマで秒針が動かない時計を返品してきた。

 

 

レジで待っている人が居なかったので、1分くらいで終わって出てきた。(;^_^A

 

返品が簡単で凄いよね。

 

 

夕方家に帰ると、まだ返品が届いていないのに、アマゾンではポイントが返却されていた。

 

カード引き落としはまだ引き落とされていないけど、引き落としと同時にマイナスの

 

請求が出るのではないかと思っている。

 

 

代わりの時計を買ったのだが、電波時計で時刻が自動設定であるので時間がかかって、

 

ドキドキだった。

 

 

また不良品だったらどうしようかと思ったから。(;^_^A

 

 

それにしても、この時計は持ちにくいんだよねぁ。滑りやすいし。(-_-;)

 

 

何か知らないけど、2回も落としてしまった。(;^_^A

 

 

電池が飛び出して、再度リセットをやって電波での時間合わせをしなくてはダメになった。

 

何と言うか、単三電池2本を入れるのだが、重心が下過ぎて、

 

見た目よりは結構重い感じがする。ツルツルでつかみどころが無くて、持ちにくい。

 

 

まあ、これも安もんだから仕方がないのだろう。

 

それに、マニュアルが入っていない。ネットで見てくれと言うことなのかな?

 

その説明もない。もうマニュアルって同封しないのか?それが一般的なの?

 

 

 

薪置き場では昨日に続いてネギの皮むき。

4パレットに乗せたネギの皮をむいた。

 

家族はネギ嫌いと公言する輩もいて、どうするのか?

 

一生懸命食べるけど、これって無理ゲーだと思う。

 

 

冷凍って考えてみたが、それも量的に無理だろう? 

 

1日1本食べるのが精いっぱいだ。 1か月かかって腐るよなぁ。

 

 

でも、畑に置いては置けない。とう立して来たからな。

 

収穫しないと、芽に栄養を持って行かれて、実がスカスカになると思う。知らんけど。(;^_^A

 

 

まあ、何とか皮をむき終わって、2袋のビニールを車に乗せて帰った。

 

 

タカ枝切ばさみを持って来て、タラの芽を採ろうとしたが、これって無理な事が良く分かった。

 

どうしても下から刃を持って行くので、芽を切る時は斜めになって、芽をばらしてしまうのだ。

 

2個程分解してしまった。(;^_^A

 

脚立を立てて、自分の手で採るしかない。 (-_-;)

 

ここまでタラノ木の背が高くなるとは思わなかったな。

 

 

イチゴの人工授粉についてだが、chatGPTと会話してみた。

 

YouTubeの動画では刷毛で花の中心をなぞっているけど、chatGPTに言わせるとそれは違うという。

 

 

正解は株を持って、左右に振動させるのが良いというのだ。

 

ちょっとピンと来なかったので、何回か聞いてみて分かったのだが、

 

髭剃りの刃が横に振動するように軽く揺らしてやると花粉が落ちて授粉しやすいそうだ。

 

 

YouTubeの動画での授粉作業は「見た目でわかりやすいのでやっている」とバカにしていた。

 

 

今年は従来の刷毛で花を撫でまわすのをやめて、この方法でやっている。

 

こっちの方が簡単なのだ。 花を狙って刷毛を当てる必要もない。

 

 

いくつかの花が付いている株を持って、アルコール依存症のような感じで手を震わせればい

 

いのだ。(ちょっと表現が悪いけど、そんな感じだ。(;^_^A)

 

 

強く横揺れさせるのではなくて、株を振動させるのだ。

 

 

人工授粉作業の後、軽く化成肥料を追肥した。 

 

多いと葉ばっかり伸びるので少な目を心掛けた。(;^_^A

 

 

ニンニクには乾燥鶏糞をたっぷりまいてやった。 

 

ニンニクは肥料好きなので大丈夫だろう。

 

明日は薪割りをしようと思って、杉板を敷いてきた。

 

数日は天気が持ちそうなので、ちょっと割ってみて、

 

割ったのをそのまま外で乾かしてみようと思っている。

 

途中で雨が降る天気予報だが、ブルーシートで覆って割った薪を覆ってみるつもりだ。

 

 

 

トマトの催芽蒔きの芽はこんな感じだ。

 

 

下の2つは家の中での日光浴ではなくて、外に出す準備をしてみようかと思っている。

 

具体的には明日からは朝は玄関に置いて、帰って来てからは家の中

 

に置くと言うことをやってみる。

 

 

今月末には薪置き場に持って行って、ビニールトンネルで育てたいと思っている。

 

ここまで育てて、低温障害とかでダメにしたくないからだ。

 

 

 

午後からは行くところがあるので、早起きして薪置き場へ。

 

 

ネギの皮を一生懸命剥いた。(;^_^A

 

 

ネギを処理しないと、他の事ができない。

 

 

それに、午後はダメなので、午前中ご近所さんに持って行かないといけない。

 

 

9個のパレットに乗せたネギの5パレット分の皮をむいた。

 

4個のパレット分は何とか家で消化するつもり。

 

 

ダメだったら、諦めて早めにおすそ分けするつもりだ。

 

 

朝早いので、寒かったな。風も強いし。(-_-;)

 

 

多過ぎたらどうしようかと心配していたが、皮をむいてみると、随分減っている気がした。

 

大きめの袋に詰めたら、重かったが2袋で収まった。良かった。(;^_^A

 

これならば、玄関にドンと置いてもびっくりされない。

 

 

ご近所さんに持って行ったら、ご主人と奥さんが居て、恐縮して感謝してくれた。

 

いや、こっちがもらってもらって良かったのです。(;^_^A

 

 

捨てるのは嫌だから。 奥さんは顔が広くて友達がいっぱいいるので、

 

この数でもなんとかなるらしい。

 

 

 

他にもやることがあるので、今日のネギの皮むきはご近所さん分だけにした。

 

 

明日も自分たち分のネギの皮むきをしないといけない。(-_-;)

 

 

周りを見渡して、タラの芽が数個出ていたので、採ってみた。

 

 

 

これは家族に評判が良くて、多くても良いのだが、今日は6個だった。

 

まだ早いのだろう。

 

 

早起きしたり、急いでネギの処理をしたので、この辺で眠くなって30分ほど寝てしまった。(;^_^A

 

 

帰る時間が来る頃になって、ネギの芽が出ているのでどうにかしないといけないと気が付いた。

 

ビニールを掛けたトンネルを作ることにした。

 

暑さが気になったが、ビニールの裾を開けて置いて、それで対応してみた。

 

もっと高くまでビニールを開けるべきか迷ったが、朝の低温が気になって、

 

10cm位の裾上げで止めておいた。 もっと暖かく成れば、半分くらいは空けたいところ。

 

 

太陽光でビニール内が蒸すことになるのが怖い。まだ、芽が小さくて、弱いからなぁ。

 

 

家に帰ったら、注文していた。アラーム時計が来ていた。

 

今まで使っていた時計のアラームが鳴らなくなったので買ったのだ。

 

安物で1000円しなかった。(;^_^A

 

 

だからと言う訳ではないだろうが、電池を入れても秒針が動かない。(-_-;)

 

電池を新しいのに変えても動かない。電池の向きは何度もチェックしたが、正しい。

 

何で? 電池を入れても秒針が動かないことはないだろう?

 

 

数分格闘したが、ダメなので、諦めた。(;^_^A

 

 

返品するしかない。(-_-;)

 

 

 

ヤマトで返品するかと考えたが、営業所まで持って行かないとダメなのでやめた。

 

ネコピットと言うらしい。スマリボックスでも良いとあった。

 

 

スマリボックスって何?

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「スマリボックス(SMARI BOX)」とネコピットが混ざってます


結論

👉 スマリボックスの場合は「読み取らせ方が少し違う」


スマリボックスとは

SMARI(スマリボックス)は👇

  • コンビニや駅にあるロッカー型の返却機
  • 画面+カメラでQRを読み取るタイプ

スマリ(SMARI)の意味

SMARIは

👉 正式には「Smart Return(スマートリターン)」の略です

つまり
**「スマートに返品する仕組み」**という意味ですね。


誰が運営している?

👉 ヤマトではありません

  • 主にEC返品用のサービス会社(提携型)
  • 実際の配送は
    👉 ヤマト運輸などが担当することが多い

つまり
👉 受付はSMARI、配送はヤマト等という関係

 

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スマリボックスは田舎には無いらしい。(;^_^A

 

 

ファミマが近くにあるので、ファミリーマート:Famiポート端末にした。

 

PUDOと言う単語も出てきた。

 

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PUDOの意味

PUDOステーション は

👉 Pick Up & Drop Off(ピックアップ&ドロップオフ) の略


■ どういう意味か

直訳すると👇

  • Pick Up → 受け取り
  • Drop Off → 預ける

👉 「荷物を受け取る&預けるロッカー」


■ 何ができる?

PUDOでは👇

  • 荷物の受け取り
  • 荷物の発送(対応していれば)
  • 返品(条件が合えば)

■ 誰がやってる?

👉 主に
ヤマト運輸などが対応


■ スマリとの違い(ついでに)

  • PUDO → ロッカー型
  • スマリ → 返品専用ボックス
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PUDOも田舎には無いようだな。(;^_^A

 

 

時計の件だが、千円以上するのを頼んだ。

 

1,300円だけど。(;^_^A

 

 

スマホのアラームはできるだけ使いたくないのだ。

 

スマホの依存症になっている気がするから。(;^_^A

 

 

トマトの催芽蒔きの芽はこんな感じだ。

 

元気で何よりだが、そろそろ外に出さないとな。

 

 

これもビニールトンネルで良いのだろうか? もう1週間ほど待つべきなんかなぁ?

 

 

chatGPTの回答は以下の通りです。

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今〜4月下旬

👉 玄関外(日陰)+夜は室内

これは👇
👉 理想的な慣らし方


4月下旬〜

👉 薪置き場に出しっぱなし

これも👇
👉 タイミング的に正しい


③ なぜこの方法が良いか

この流れだと👇

  • 徐々に外光に慣れる
  • 紫化(低温障害)を防ぐ
  • 徒長が止まる

👉 リスクを全部回避できる


④ 今の気温との関係

  • 最低:5〜8℃ → 危険域
  • 体感:さらに低い

👉 夜外はまだNG


⑤ 4月下旬の判断基準

カレンダーよりこれ👇

👉 最低気温10℃が3日続く

これが来たら👇
👉 完全外OK


⑥ 実際の移行ステップ(整理)

今すぐ

  • 朝 → 玄関外(日陰)
  • 夜 → 室内

1週間後

  • 外時間を増やす
  • 少し直射もOK

4月下旬

  • 薪置き場へ
  • トンネル管理開始

注意点(ここだけ)

1つだけ気をつけてください👇

👉

  • 玄関でも風が当たると弱る
  • 壁際がベスト

⑧ 今の苗ならこうなる

このままいけば👇

👉 かなり締まった強い苗になる


まとめ

👉 今はまだ夜外NG
👉 玄関日陰+夜室内がベスト
👉 4月下旬から完全外

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まだ薪置き場に置くのは早いようだな。

 

ガマンガマン。(;^_^A

 

 

 

ちなみに、ネギの芽についても聞いてみたら、トンネルのビニールはまあまあOKとのこと。

 

 

だが、やはり直射日光が怖いので、ビニールの上に不織布を掛けておくべきで、

 

曇りならば不要とのこと。

 

 

何か面倒なことを言う奴だ。(;^_^A

 

そのへんは、行ってみて、帰る時に考えることにする。(;^_^A

 

 

 

 

 

ちなみに、第2弾のセルトレイのトマトの催芽蒔きの芽は本場が1枚出た所で

 

ポットに移植するのだそうだ。

 

 

間引きどうするかな? まだ選べないな。これを半分にしないといけない。

 

何か可哀そうなんだよなぁ。(;^_^A

 

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今やる:明らかに弱いものだけ外す(軽い間引き)

この段階ではこんな苗を外します:

  • 茎が極端に細くてヒョロヒョロ
  • 曲がっている・倒れやすい
  • 双葉が小さい・変形している
  • 発芽が遅すぎるもの

👉 これは「迷わず落とす」対象
👉 だいたい 2〜3割減らすイメージ


② 本葉1〜2枚で最終選抜

ここが本番です。判断材料は:

  • 茎が太い(←最重要)
  • 節間が詰まっている(間延びしていない)
  • 葉の色が濃い
  • 成長が安定している(急に弱らない)

👉 単純に背が高い=良いではない(むしろ徒長の可能性)

 

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実践的おすすめプラン

あなたの状況ならこれが一番安全です👇

① 今:軽く間引き(弱いの除去)
② 本葉出始め:
👉 良さそうなものだけを選んでポットへ(全部じゃなくてOK)
③ ポットは余裕があれば
👉 1ポット1本が理想(管理しやすい)
④ 不安なら一部だけ2本植えして比較


■ 判断に迷ったら見るポイント(優先順位)

1位:茎の太さ
2位:葉の色(濃い緑)
3位:姿勢(まっすぐ)
4位:バランス(極端に大きすぎない)


■ 今の写真の段階での判断

正直に言うと:

👉 まだ優劣は完全には見えないが、弱いものはもう分かる段階

なので
✔ 全部残すのはNG
✔ でも半分バッサリも早い

👉 「軽く間引き+様子見」がベスト

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chatGPTは結構注文が細かいよね。(;^_^A