晴れの日が続いていて、ありがたい限りだ。(;^_^A

 

 

昨日抜いたタマネギを処理した。

 

根を切って、とう立しそうな首の太い、茎が固いものや小型で吊るす必要のないものを

 

選別した。

 

洗面器で3個になったな。(;^_^A

 

残ったのはもう数日干してから紐で縛って吊るして保存する予定だ。

 

こうして見てみると、案外少ないのに気づく。

 

タマネギの間を詰めてあるのは雨の予報が出た時に、ブルーシートで被えるように

 

したためだ。

 

 

天気予報ではあと2日は晴れが続くようなので、少しは安心しているが、

 

突発的なゲリラ雷雨があるのは知っているので、雨雲が近づいたら鳴る警報には

 

びくびくしている。(;^_^A

 

 

 

薪もできるだけ積んだ。

 

ブルーシートをいくつか広げてあるが、1つのシート上の薪を積んだ。

 

ちょっとホッとした。(;^_^A 

 

 

これで東側の手前の棚は満杯で積み方は終了した。

 

ネット掛けて、大まかなにネット同士を止めたが、糸で縫ったわけではないので、

 

完璧にカメムシ防御したわけではない。

 

ネットが重なってはいるが、結束バンドで止めても、隙間が空いている所から侵入すると

 

chatGPTが言っていたが、侵入したカメムシはその場に止まるのか聞いてみた。

 

 

そうであれば、冬になって薪を取り出すときにカメムシが居る所が侵入した場所とわかるからだ。

 

-------------------------------------------------------

カメムシは「入ったらその場で冬眠」ではありません。

 

👉 侵入後にかなり歩き回って、“より安定した場所”へ移動します。

 

 


■ カメムシの目的(まずここ)

秋の成虫の目的👇

👉 「寒くない」ではなく

✔ 温度変化が少ない

✔ 風が当たらない

✔ 暗い

✔ 狭い隙間

を探しています。


■ 侵入後の行動

① まず外側に止まる

10〜11月👇

  • ネット外側
  • 屋根下

に一度止まる。


② 隙間を探す

その後👇

歩き回る。

  • 網の継ぎ目
  • 下端
  • 柱まわり

を探す。


③ 入った後も移動する(重要)

👉 ここが誤解されやすい。

入った直後はまだ落ち着いていない。


✔ もっと良い場所を探す

カメムシ視点👇

  • 明るい → 嫌
  • 風 → 嫌
  • 温度変化 → 嫌

👉 だから奥へ奥へ行く。

 

つまり侵入後どうなる?

パターン

外から入る

しばらく歩く

暗く狭い奥へ移動

集団化

ほぼ動かなくなる


■ 安住の地(かなり重要)

カメムシの理想👇



狭い
暗い
風なし
乾燥しすぎない
温度変化少ない

■ 薪棚で最も危険な場所

👉 薪そのものより

✔ 板の裏

✔ ネットのたるみ

✔ 単管の接合部

✔ 薪と壁の隙間


■ なぜ集団化する?

カメムシは👇

👉 「他個体がいる=安全」

として集まる傾向がある。

だから👇

1匹見つかる場所は
数十匹候補。


■ 重要な理解

👉 「侵入口」と「越冬場所」は違う。

一言

👉 カメムシは「侵入した場所」で冬を越すのではなく
👉 「侵入後に“より奥で安全な場所”へ移住する」

-------------------------------------------------------

 

とのことで、ネットから入っても動き回って、安住の場所を探すようだ。

 

そこにお仲間が集まるようだな。(;^_^A

 

 

 

確かに、カメムシが見つかる時はまとまっていることが多い。だから、キモイのだが。(;^_^A

 

 

では、ネットの重なり目を縫ったとして、最上部も縫う必要があるのだろうか?

 

前の話では、カメムシは飛んでくると言うよりは、歩いて隙間を探すと言っていたが。・・・

 

-------------------------------------------------------

上を神経質に縫う優先度は低い」


これが現実的な答えです。


■ なぜ以前「上は少ない」と言ったのか

カメムシは飛べます。


なので理論上は上からも入れます。

でも実際の行動は👇

✔ まず“着地しやすい場所”に来る

  • 側面
  • 下端
  • 壁際

ここを歩き回ることが多い。


■ 上から侵入しにくい理由

  • 屋根直下
  • 開放的
  • 明るい
  • 風がある

👉 カメムシが好む条件ではない。


■ カメムシは飛び込み型ではない

よくある誤解👇

 

❌ 「飛んできてそのまま隙間へ突入」

ではなく、

実際は👇

👉 一度どこかに止まる
👉 歩いて探索する


■ だから侵入が多いのは

✔ 側面

  • 歩きやすい
  • 暗い

✔ 下

  • 安定
  • 隠れやすい

■ あなたの薪棚で優先順位

高い👇

  1. 側面継ぎ目
  2. 下端
  3. 壁際

■ 上を縫う意味はゼロか?

👉 ゼロではない。

ただ👇

✔ 労力に対して効果が小さい


■ 現実的おすすめ

✔ 上

👉 今のままでOK寄り

もしやるなら👇

  • 大穴だけ閉じる
  • ざっくり結束

で十分。


■ むしろ効くのはここ

あなたの写真でいう👇

✔ 右端

✔ 下の継ぎ目

ここ。


■ 理由

カメムシは👇

👉 「上から飛び込み」より
👉 「歩いて潜り込む」

方が圧倒的に多い。


👉 だから

✔ 上を全部縫う

より

✔ 側面・下を適当に改善

の方が効率的。


■ 一言

👉 「上は“侵入口”になり得るが、“主侵入口”ではない」

-------------------------------------------------------

 

 

ウーム、やはり上はそんなに神経質にならなくていいようだ。

 

良かった。面倒ごとが減った。(;^_^A

 

 

次はいつも車に乗せている西側の棚のネットを調べて、縫うものは縫ってから

 

薪を積むことにする。

 

 

 

イチゴの人工授粉をしようと思って、畝を見てみたら、あまり咲いている花が見当たらなくなった。

 

花の開花がほぼなくなってきた。

 

 

隣の畝を見てみると赤いものが見えた。

 

真上からでなくて、横から畝を見るとイチゴの赤いのが良く見えることが分かった。

 

 

赤いのを探して見たら、結構あった。(;^_^A

 

今年の初収穫だな。

 

 

形はと言うと、どうなんだろうか? 綺麗なものもあれば、いびつもありか?

 

まあ、毎年こんな所だ。(;^_^A

 

 

今年は授粉作業に刷毛は使っていない。

 

 

chatGPTに聞いた通り、株を揺らして花を揺らして、授粉させた。

 

これからこの方法が正しかったかが分かって来る。

 

 

AIは頼るべき相手なのかどうかだな。(;^_^A

 

 

 

昨日は薪置き場に行かなかったので、ジャガイモは朝一でも萎れていた。(-_-;)

 

昼間萎れるのは見たことがあるけど、朝一での萎れはあまり無かった。

 

 

水やりを最初にやった。

 

ジャガイモとブルーベリー、ニンニク、イチゴ等々。

 

 

そうそう、サツマイモの苗にももちろん水やりした。


 

 

葉っぱが出てきたのがったのでビックリ。(;^_^A

 

でも、死んでいるのも数本あった。 

 

 

何が彼らの境目になったのだろうか?

 

25本植えて、死亡が5本としたら、生存率は20/25で80%だな。

 

 

枯れた分は5本位の苗が売っているのでそれを買う予定。

 

最近は5本とか8本とか少ない本数でも売っている。

 

 

でも、大体は有名で人気の苗がほとんどで、植えたことが無いものだ。

 

安納芋の苗とか、ねっとり系の苗だな。

 

 

 

天気予報では数日雨が降らない予報なので、来週の今頃に植えると天気が崩れるようで

 

丁度いい。 

 

 

やはり、雨が降る時に植えないとダメなんだろうな。

 

 

今回の犠牲が多かったのは、晴れの日に植えて、その後も晴れが続いたことと、

 

やはり、根出しをほとんどやらなかったことだな。(-_-;)

 

 

ほんの小さな根でも出るまで水に付けたかったが、土に植えた方が強い根が出ると

 

言うことで、根出しをしないままの苗も植えた。これが敗因だろう。

 

 

来週に入ったら、5本位の苗を買って、水に数日浸けて、それから曇りの日を狙って

 

植えることにする。

 

 

タマネギの2畝全部を抜いて干した。

 

雨が降れば終わりだが、ここ数日は降らない予報なのだ。(;^_^A

 

信じるしかない。 

 

 

できるだけ、早めに屋根の下に干したい。

 

 

今日掘ったタマネギは根まで乾燥していて、ほとんど根に水分が無かった。

 

すぐに束ねてもいい感じなくらいだった。

 

 

明日は束ねないで早めに食べるとう立気味のタマネギに葉を切って、

 

家に持って帰る予定だ。

 

 

2日程このまま干してから、束ねて吊るす予定。 天気が持てばいいのだがなぁ。(;^_^A

 

こればかりは分からない。

 

 

薪が雨でぬれたからなぁ。あの天気の急変はショックだった。(-_-;)

 

0.1mmが10mmの雨に変わるなんてなぁ。そんなのありか?

 

 

まあ、自然に文句を言っても仕方がない。 ゲリラ豪雨とか言うものなぁ。(-_-;)

 

 

干している薪も早めに薪棚に入れて安心したいよ。マジで。(;^_^A

 

 

どうしようもない。

 

 

あっという間に喉が痛くなって、体調を崩した。

 

自身の記録のため、戒めのために書いた。

 

 

床屋に行くと、どうしてもこうなるのだと言うことを覚えておかないといけない。

 

 

この歳になって体調管理できないとかなぁ。

 

 

鼻水が出て、もうろうとした頭でプライムを見ていた。

 

寝ているより楽だから。(;^_^A

 

 

一気見してしまった。(;^_^A

 

シーズン1と2も。

 

アオダイショウが居た。(;^_^A

 

びっくりした。

 

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写真のヘビは、かなり高い確率で アオダイショウ です。


頭が細長く、首との境目がなだらかで、体色が黄褐色+網目模様なのが特徴です。

 

ポイント:

  • 毒蛇のマムシのような「三角形の頭」ではない
  • 目が比較的大きい
  • 体が細長い
  • 木や棚を登るのが得意(写真のような場所によくいる)

特に若い個体や地域差では、アオダイショウはかなり模様が目立つことがあります。

ただし注意点として:

  • 追い詰めると噛むことはある
  • ネズミを食べるので、薪棚・物置・納屋周辺に出やすい
  • 無毒だが、驚かせない方が良い

薪置き場や農具小屋にいるなら、
「ネズミがいる環境」とセットで出ることが多いです。
逆に言うと、ネズミ抑制には役立っています。

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そうなんです。ここにはネズミもいるようなのです。小さい奴。

 

 

小屋が齧られて中に入られたから、そこら辺かどこかに居ると思う。

 

さすがに姿は見えないけど。(;^_^A

 

 

 

 

 

昨日は天気予報が外れて、夜になって雨が降って慌てた。(-_-;)

 

薪は外に出したまま、シートを掛けずに帰った。

 

どうしようもない。 10mmの雨が1時間ほど降ったようだ。

 

天気予報では0.1mmの雨が少し降る予報だったのに。(-_-;)

 

 

せっかく乾かした薪が濡れてしまったと思って、薪置き場に行くのがブルーだった。

 

地面はやはり濡れていた。 確かに雨が降ったのだ。

 

ブルシートに雨が溜まっていた。 

 

すぐに薪を違う場所にすべて移動した。 

 

 

思ったよりは薪は濡れていなかった。

 

1週間ほど乾かしたので、雨に対しての抵抗力があったのだろう。

 

そこら中にブルーシートを広げて、できるだけ平たく薪を積み直した。

 

当たらなかった天気予報ではあるが、ここ数日は晴天の予報だから、それに賭けてみた。

 

 

 

薪積も実行。

 

 

薪棚に投げてあったり、井桁に積んだ薪を薪棚に積んだ。

 

昨日は4割程度で50~60cm程度の薪棚が1.5m位の高さまで積んだ。

 

もう少し積めるが、薪棚と薪棚との間に合った薪を全部積んだので、そこでやめておいた。

 

 

ここまで積むとブルーシートの境目がハッキリしてきて、どこを縫って止めれば良いのか

 

わかってきた。

 

 

 

次は薪積もやるけど、ブルーシートの重なり部分も縫ってみようと思う。

 

 

 

一昨日、帰る時にビニールトンネルのビニールを掛け忘れて、昨日気が付いたら

 

催芽蒔きのトマト第2弾の葉っぱが紫になっていた。(写真手前)

 

 

低温ダメージらしい。(-_-;)

 

 

一部の葉っぱだが、西側の苗で風上にあった苗だ。

 

深夜とか早朝の風に当たって、低温障害が出たようだ。

 

 

 

今日も紫色は治っていなかった。これからどうなるのか?

 

 

chatGPTの説明。

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れはかなり典型的な

👉 低温+強光ストレスによるアントシアニン発色

に見えます。

まず安心材料として、

  • 葉が枯れていない
  • 新芽が動いている
  • 茎が立っている

ので、現時点では
👉 致命的ではありません。


■ この紫は治るのか?

結論:

👉 完全には元の色に戻らない葉もあります。

ただし重要なのは、

👉 「新しく出る葉」

です。


■ 今後どうなるか

古い葉

  • 紫っぽさが残ることが多い
  • 黒緑になることもある

新芽

環境が改善すると

👉 普通の緑で出てきます。


■ 成長に支障はあるのか?

軽度なら

👉 ほぼ問題なし

今回の写真は
👉 「軽〜中程度」

くらい。


■ ただし起きていること

低温ストレスで

👉 リン酸吸収が一時的に低下

しています。

その結果、

  • 紫化
  • 生長鈍化

が起きる。


■ 今後危険なのは

紫そのものより、

👉 「その後も寒さが続くこと」

です。


■ 今やるべき対策

👉 必ず被覆

  • ビニール
  • 不織布

どちらか。


👉 晴れたら早め換気

これ重要。


水やり

👉 やや控えめ

冷えた土+過湿は悪化要因。


■ 肥料は?

今の段階で

👉 リン酸肥料を濃く入れるのはおすすめしません。

理由:

  • 原因は「不足」より
  • 「吸えないこと」

だから。


■ 回復目安

暖かい日が続くと

👉 3〜7日で新芽改善

が多い。


■ 逆に危険サイン

もし今後

  • 新芽まで紫黒
  • 葉が縮れる
  • 茎が止まる

なら、
👉 低温ダメージが強い。


■ でも写真を見る限り

むしろ、

👉 「外環境への切り替え中」

の範囲に見えます。

室内育苗から外へ出すと、
かなりよくある反応です。


■ 最後にかなり重要

今後、
この苗たちは

👉 一度ストレスを受けた分、
茎が締まりやすくなる

可能性があります。

つまり、
適切に回復すれば
「弱った」より
👉 「鍛えられた」
側に行くこともあります。

-------------------------------------------------------

 

紫色になった葉っぱは復活しないようだ。新しい葉っぱが出て来て、緑だったらOKとのことだ。

 

 

もう暖かいから大丈夫と思っていたら、やはり、自然は厳しい。 

 

 

ちょっとの油断ですべてが台無しになる所だった。 

 

帰る時はビニールはまだ掛けないとダメなようだな。(-_-;)

 

 

 

 

ジャガイモがさすがに葉が垂れてきた。

 

 

朝はしっかりしていてが、午後1時半になるとこの様子になった。 

 

明日の朝は水やりすべきだろうなと持って、確認した。

 

 

chatGPTの見解。

-------------------------------------------------------

写真を見ると、葉が少し下向きに巻き気味で、特に手前の株は「日中の水不足ストレス」が出始めています。


土もかなり乾いた砂質に見えるので、明日の朝は水やりした方が良いです。

 

ただし、ジャガイモは「毎日びしょびしょ」が一番危険です。


特にこれから気温が高い時期は、過湿で根傷み→軟腐病の原因になります。

 

今回の状態なら、

  • 明日の朝
  • 株元中心に
  • 「深くしみ込む量」を1回

が良いです。

 

量の目安は、

  • 1株あたり 2〜4L程度
  • 表面だけ濡らすのでなく、15〜20cmくらい下まで湿るイメージ

です。

 

ポイントは、

  • 「びしょびしょを維持」ではない
  • 「一度しっかり染み込ませ、その後また乾かし気味」

です。

砂地っぽいので、少量を毎日より、

  • しっかり水やり
  • 数日乾かす

の方が根が深くなります。

 

また、明日やるなら、

  • 朝5〜8時頃
  • 葉ではなく土へ

が理想です。

 

逆に避けたいのは、

  • 夕方遅くの大量水やり
  • 毎日少しずつ
  • 常時湿った状態

です。

 

簡単な確認方法としては、明日の水やり後、昼に見て、

  • 葉がピンとしている → 適量
  • 翌朝まで土がぬかるむ → 多すぎ
  • 翌日昼にまた強く萎れる → 少なすぎ

という見方で調整できます。

 

今の写真だけなら、「乾きすぎ寄り」で、軽い水不足状態に見えます。

-------------------------------------------------------

 

明日水やりしないとなぁ。 

 

結局はよく観察すること以外は水やりとかの頻度を決める方法はない。

 

 

ぐったりしていたら、水やりすれば良いのだ。 

 

その時は十分に水を与えて、それからまた水がなくなるまでは与えないことだ。

 

 

 

軟腐病は本当に怖い。 去年はやられたよ。 

 

 

そんなに水やりした覚えはないのだがなぁ。(-_-;)

 

水が多いと病気になり、少ないとイモの収穫量が減る。難しいなぁ。(;^_^A

 

 

 

サツマイモの苗はダメみたいだなぁ。

 

 

(;^_^A いや、全部ではないけど、ダメな奴が分かってきた。

 

 

長期天気予報では雨が続く日もあるので、そのへんで植え替えても良いなぁと思っている。

 

まあ、その前に枯れているだろうけどなぁ。 (;^_^A

 

 

 

chatGPTの言うことはサツマイモの苗の植え付けに関しては無理な方法だったのではないか?

 

 

根出しは大事だよ。やはり、水に数日浸けて、根を出してから植えるべきだったと思うよ。

 

まあ、植え付け後に晴れの日が続いたことも運が悪かったけどなぁ。(;^_^A

 

 

 

今日は薪を積んでみた。 

 

 

防風ネットの修繕はしてみたものの、薪を積んでみないと何処がどこかわからないので、

 

少し積んでみて、ネットの角が薪棚のどの辺に来るか確かめたかったのだ。

 

 

 

積み始めたら、もう少し、もう少しと言う感じで積んでしまった。(;^_^A

 

山積みの薪が3列あったが、1列全部積んでしまった。

 

 

作業時間は時間にして、2時間弱だった。

 

 

薪の山積みの一番多い列だったが、薪棚に積んでみると、半分にも満たない。(;^_^A

 

 

4割程度か? やはり、山積みしても大した量は無かったのだなあと思い知らされた。

 

 

 

ひょっとしたら、後の2列の山もこの薪棚に入ってしまうのか? 

 

ちょっとは余るだろうが、大体は薪棚に入ってしまう気もしてきた。

 

 

 

確か、横の長さは3mの単管を渡してあると思ったのだが。・・・・

 

 

それが2列で積んでいるので、1mの高さに積めば、1m×3m×0.8m=2.4㎥だな。

 

つまり、売っている薪棚の約2.5棚と言うことになる。

 

 

高さを1.5mまで積めば1.5mx3mx0.8m=3.6㎥で、3棚半位になるな。

 

結構な量を詰める薪棚なのだなぁと感心する。(;^_^A

 

 

 

明日も薪積みする予定。

 

 

 

天気次第だけれど、イチゴとジャガイモには水やりだな。(;^_^A

 

 

 

去年の6月の終わり頃に収穫したジャガイモの十勝黄金。

 

 

種芋に使った余りをカレーにしてみた。

 

イモの所々が紫になっていて、腐ったのかと思って、その部分を切って使った。

カレーを食べて1時間半たったが今の所お腹も大丈夫だ。(;^_^A

 

 

保存期間が長くてびっくりする。ほぼ1年ではないか? 

 

常温で保存してここまで持つとはすごい。

 

 

 

ジャガイモの話の続きだが、水やりするのが怖い。(-_-;)

去年はこのイモが軟腐病に掛かって腐るイモが続出した。

 

今年の種芋も軟腐病に掛かっていたものを植えたようで、畝の半分が発芽せず、

 

掘ってみたらイモが中で腐っていた。 

 

 

水が多いとなる病気のようだ。

 

いや、単純にそうではないらしい。(;^_^A

 

chatGPTが以下を説明した。

 

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軟腐病と「水のやりすぎ」はかなり関係があります。
ただし、単純に「水が多い=発病」ではなく、

👉 「過湿+酸欠+傷口+細菌」

が揃うことで起こります。


軟腐病と水の関係

1. 軟腐病菌は“水っぽい環境”が大好き

軟腐病菌(ペクトバクテリウムなど)は細菌なので、

  • 水膜
  • 泥水
  • 湿った組織

の中で一気に増殖します。

つまり、

  • 長雨
  • 水はけ悪い
  • 過湿
  • 芋が濡れたまま

で爆発的に増えやすい。


2. 水のやりすぎで「根が弱る」

ジャガイモは空気のある土を好みます。

しかし水が多すぎると、

  • 土の隙間が水で埋まる
  • 酸素不足
  • 根が弱る
  • 芋の皮も弱る

となります。

すると細菌が侵入しやすくなる。

つまり、

👉 水そのものが直接腐らせるのではなく、
👉 「芋を弱らせる」ことで感染しやすくなる。


3. 傷口と水が危険

特に危険なのが、

  • 芋に傷
  • 虫食い
  • ひび割れ
  • 収穫時の傷

ここに水が付くこと。

軟腐病菌は傷口から侵入します。

だから、

  • 雨の直後の収穫
  • 濡れたまま保存
  • 洗って保存

はかなり危険。

-------------------------------------------------------

 

水は酸素不足にしてイモを弱らせるし、軟腐病の病原菌は水が大好きな事が原因のようだ。

 

土を5cm掘ってみて、乾いているか確認してから水やりせよと言って来た。

 

 

土を掘ってみたが、何かまだ濡れているようだジャガイモだけは水やりしなかった。

 

 

他のブルーベリーとかニンニク、イチゴには水やりしておいた。

 

昨日から乾かしているタマネギを縛って吊るした。 

 

1畝半のタマネギはご近所さんにおすそ分けした。

 

 

 

「待っている友達がいたんです」と言われて、待ってくれている人が居たんだなぁと

 

少し感激した。(;^_^A

 

 

これから友人に配るのだろう。 ひとりではこの量は無理だからなぁ。(;^_^A

 

 

残りは2畝で、これは自家用だ。

 

でも、今日も残った1畝分を干したら、薪置き場の薪棚をほぼ使ってしまった。

 

 

家の薪棚にも吊るせるのだが、そんなに多くは無理だ。(-_-;)

 

何とか考えないとなぁ。

 

 

 

雑草を切るハサミの件、実験してみた。

チョキチョキとブルーベリーの周りの雑草を刈ってみた。

 

結構普通に刈ることができるが、如何せん面積が大きいと手が痛くなって、続けられない。

 

 

ブルーベリーの枝とか根元が見えない時には良いようだが、一旦ここまで切れると分かった

 

時は大きな植木ばさみでザックッと切った方が効率は良いかもなぁ。(;^_^A

 

 

 

まあ、植木ばさみと両方使ってみる。 双方をうまく使えば、効率よくできそうだ。

 

 

草刈り機は果樹を傷つける可能性がある所には使えないので、ハサミで切ってみようと思う。

 

 

残りのタマネギ2畝と出しっぱなしの薪の山を片付けるのが当面の目標だな。(;^_^A

 

 

晴が数日続くという天気予報だった。

 

 

タマネギを干しておくかなと思って、2畝半のタマネギを抜いてみた。(;^_^A

 

まだ収穫すべき時より少し早いので、玉が小さいものが多かった。

また、原因は不明だが、とうが立つようなものが多くて、首が固いものが多かった

 

気がする。 

これは長期保存できない玉だと思う。 首が固いものは中心が最初に腐って来ることを

 

経験で知っているからだ。

 

 

去年の何が悪かったのか? 今年になって何が悪いのか?

 

 

肥料のやりすぎ?やらな過ぎ? 水が多かった、少なかった?

 

 

chatGPTに聞いてみた。またか。

 

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タマネギの「とう立ち」は、かなり誤解されやすい現象です。


寒暖差地域では関係が深いです。


🧅 とう立ちとは何か

本来、タマネギは

1年目:球を太らせる
2年目:花を咲かせる

植物です。

ところが、

👉 「冬を越した」と勘違いすると
1年目なのに花芽を作る。

これが「とう立ち」。

中心から硬い棒が伸びます。


🌡 とう立ちの主条件

① 冬前に大きくなりすぎる(最重要)

これが最大要因。

目安:

  • 茎径 6〜8mm程度で冬越し → 理想
  • 太すぎる → とう立ちしやすい

特に:

  • 肥料過多
  • 早植え
  • 暖秋

で起きやすい。


② 一定期間の低温

タマネギは

  • 0〜10℃程度
  • 数週間

を経験すると、
「冬を越した」と判断します。


③ 春の急激な温暖化

低温後に暖かくなると、
花芽が一気に伸びます。


🧅 「首が固い玉ねぎ」との関係

これは非常に良い視点です。

■ 首が固い=とう立ち予備軍のことがある

中心部が硬い株は、

  • 花芽形成中
  • とう立ち初期
  • 内部組織が硬化

している場合があります。


■ ただし全部ではない

品種差もあります。

中晩生は元々首が締まりにくいものもある。


🧅 保存との関係(超重要)

あなたの経験:

中心から腐ってきた

これは典型的です。


■ なぜ腐るのか

とう立ち株は内部に

  • 花茎
  • 空洞
  • 水分の多い組織

を持つ。

そのため:

  • 中心腐敗
  • 芯腐れ
  • 内部から傷む

が起きやすい。


🧅 積んで保存に向く玉ねぎ

向く条件:

✔ 首が細く乾く
✔ 外皮が厚い
✔ 芯が小さい
✔ 晩生種
✔ とう立ち無し


❌ 保存に向かない玉

  • 首が太い
  • 首が硬い
  • 中心が盛り上がる
  • 葉が6月でも青い
  • とう立ち経験株

これらは先に食べる。

 

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とう立の原因はいろいろある。 結果がすべてだ。

 

 

植えるのが早すぎた? 苗が太かった? 

 

まあ、早めに食べるしかないな。(;^_^A

 

 

 

ご近所さんにあげる分は茎を切って置いた。 

 

 

こちらは紐で縛って吊るす用だ。


長い葉っぱがついたままだともらっても困るだろう?

 

 

腐る前にご近所さんにあげて少しでも有効に食べてもらった方がいい。

 

吊るして、梅雨頃に腐らせるよりはよっぽどいいからだ。

 

 

 

雑草が茂って来ていたので、まずはブルーベリーの苗木の周りの雑草を退治した。

 

ハサミで刈ってやろうかと思って少しやってみたが、やはりうまく行かない。

 

 

今まで通り、普通の鎌で根っこを切るようにしてやってみた。

 

首がねじれていない普通の鎌を使った。

 

 

結構の量の雑草を刈った。時間にして約1時間かかった。(;^_^A

 

 

ブルーベリーの苗木が現れたが、残念ながら枯れているのが数本あった。

雑草を刈ったので見えてきた事実だ。 ピンクレモネード2本も枯れていた。

 

 

やはり、水やりをほぼしなかったのが原因だろうな。

 

 

雑草でよく見えなかったというのもあるし、野菜と違うのだから簡単に枯れないだろうと

 

思っていた。それが失敗なのだろう。(-_-;)

 

 

明日はちゃんと水やりしないとな。

 

 

サツマイモの苗はよくわからない。でも、全部は助からない気がしてきた。(-_-;)

 

茎が元気なくなって、黒っぽくなって来たからだ。

全部枯れるかどうかはわからないけど、全部は生き残れないと思う。

 

まあ、仕方がない。

 

 

 

枯れたブルーベリーの苗木と同じように枯れるものもあるのだと考えないとやっていけない。

 

枯れた所に新たに何か植えるというよりも、そこはそのままにしておこうと思ってしまう。

 

 

要は、枯れるのは手が足りないのだと思う。

 

または、手を尽くしてもダメと考えた方が良いのかも。 

 

 

枯れるのはある程度仕方がないと思うしかない。(-_-;)

 

 

 

もう全部をキチンと管理することは無理かもしれないと思い始めている。(-_-;)

 

 

そうそう、電位バリカンだが、小屋から出してみたが使わなかった。(;^_^A

 

 

刃のかみ合わせが悪いと切れないことがあるので、調整しないと使えないのだ。

面倒なので鎌で刈った。

 

 

何か、機械よりは鎌の方がいいかも。

 

でも、ハサミも買ったんだよなぁ。

 

どうするのだ?(;^_^A

 

 

 

 

電動バリカン。トリマーとも言う。(;^_^A

 

 

数年前に長いコードを付けて実家の雑草を刈っていた。

 

 

コードが長すぎて、使っている時にバリカンでコードを切ってしまったことがある。(;^_^A

 

嘘みたいだが、本当だ。

 

 

草を刈っているとどこにコードがあるかわからなくなって、気が付いた時には切っていた。(;^_^A

 

まことに恥ずかしい限りだが、本当のことだ。

 

 

何故面倒なコード付きで雑草を刈ったか? エンジン式の草刈り機はご近所迷惑になるから。

 

薪置き場では問題ないが、さすがに隣が近接している住宅地でエンジン式草刈り機は

 

使えない。音が大きすぎる。何事かと思われるから。

 

 

それで、電動バリカンを使ったわけ。

 

 

 

でも、それ以降は電動バリカンもやめた。草が太すぎて、バリカンの刃がかみ合わなく

 

なったから。修理はして動くようになったが、気持ちが萎えた。(;^_^A

 

 

 

それ以降は除草剤を年に2回くらい撒いて、雑草を防いでいた。

 

今日は薪置き場の小屋整理をして、この電動バリカンを見つけた。

 

こんなものがあったのかと思い出した。

 

 

何でかと言うと、さすがに雑草がものすごく伸びて、果樹の根元にはびこって

 

果樹が見えないとか、どこに何があるかが分からなくなって来たのだ。(;^_^A

 

 

小さいブルーベリーの苗木は草に埋まっている。(-_-;)

そろッと草刈しないといけない。

 

 

今年はハサミでチョキチョキと切ってやろうかと思っている。(;^_^A

 

 

その延長線上で電動バリカンがあるじゃないかと思いついたのだ。

 

明日、時間があればちょっとやってみようと思う。まだ動くはずだ。

 

コードをちょん切らないように気を付けてやってみる。

 

 

 

小屋の整理は防虫ネットと遮光ネットがどのくらい在庫があるかを調べるためだ。

 

 

防虫ネットはトマト防御、遮光ネットはイチゴの真夏用の遮光のためだ。

 

 

防虫ネットは5mが3本、10mが2本あった。

 

 

トマトの畝は1つあるが、来月当たりもう1つ作る。

 

1つの畝に10mのものが3つ必要だ。 

 

左右の脇に1本づつと天井を囲うためのもの1本で合計で3本必要だ。

 

 

5mの2本をつなげて10mにして、10mを1本作った。

 

 

 

あと2本必要だが、去年買った防虫ネット3mx9mがあったので、これも使える。

 

残りは5mの物しかないので、10mのものを買うしかないという結論になった。

 

 

帰りにホームセンターで買ったが、店頭の値段が2,380円だった。

 

 

このホームセンターのネット店舗の値段を調べると、何と100円高い2,480円だった。

 

 

バーコードを読み込んでも2,480円で、これはレジでもめるなと思って、

 

店頭の価格の写真を撮って置いてレジに行った。

 

 

案の定、レジの表示は2,480円が出てしまって、写真を見せたら、価格確認の人が

 

マイクで呼ばれて、確認のために走って行った。

 

結果は2,380円にレジで値引きしてもらって事なきを得た。(;^_^A

 

 

 

これがこのホームセンターでは日常茶飯事なのだ。(-_-;)

 

 

大体は、支店価格>アウトレット価格>ネット価格と言う風に、支店での価格が一番高いこと

 

が多い。(;^_^A

 

 

 

全く持って、不可解な価格設定なのだが、事実であり、この会社の本部に何度も価格の

 

統一をアドバイスしても直らない。 

 

 

 

支店裁量で値引きも可能なようで、支店長裁量でネット価格よりも安い時もある。

 

 

でも、大体は支店価格が一番高く、大量仕入れ大量販売するアウトレットの大型店の

 

価格の方が安い。 

 

 

また、アウトレットよりもネット店舗の値段が安いというのが普通なのだ。

 

 

これを複雑にしているのはまだあって、ネット店舗で買って商品をアウトレットや支店で

 

受け取ることもできる。 支払いはネット店舗から請求されて、商品は支店、アウトレットの

 

ものを渡すというしくみ。

 

 

と言うことは、支店とかで売っている値段と違ったネット店舗の安い値段で買うことができるのだ。

 

 

商品は支店が出して、支払いはネット店舗に支払うということで、支店での支払いはなしで

 

商品を受け取る仕組みだ。

 

 

こういういろいろな形態での値段があるので、もう同じ商品でも店舗によって値段が違うという

 

のに慣れっこになっている。(;^_^A

 

 

何とかならないものかなぁ。ネット店舗の値段に統一して欲しいよ。

 

 

まあ、果樹苗とかの売り切りが必要なものは店によって売れ行きが違うので、店長権限で

 

半値とかにするんだろうけどなぁ。

 

 

 

話はそれたが、薪置き場では5mのネットを2本つなげるように針仕事をした。(;^_^A

風が今日も強くて、厄介だったな。

 

 

今年はどうしてこんなに強風の日が多いのか? 5月に入ってほぼ毎日強風と雨の日ばかりだ。

 

 

何か悪い事でもしたのだろうかぁ?

 

 

雑草の話もしていたな。

 

電動バリカンを使ってみようと思うのだが、ハサミでチョキチョキでも効果はあると思うのだ。

 

chatGPTに聞いてみた。

 

 

「果樹の根元に肥料を与えるので雑草がその場所に茂ってきている。雑草をハサミで切って根を残したらまた生えて来るのか?ハサミで切るのは良い策なのか?トリマーとかできるのは良い策なのか?」

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写真を見ると、

  • イネ科の株立ち雑草
  • ヨモギ系
  • 広葉雑草

が混ざっていますね。

 

果樹の根元は肥料・水が集まるので、どうしても草の“特等席”になります。


結論から言うと

✔ ハサミで切るだけ → また生えてきます

特にイネ科は強い。

地上部だけ切っても、
根が生きていれば数日〜2週間で再生します。


では「切る」のは意味ないのか?

そんなことはありません。

果樹の根元では

「抜く」より「刈る」の方が安全なことが多いです。

理由:

  • 果樹の細根を傷めにくい
  • 土を崩さない
  • 根域を刺激しない

特にキウイや若木は浅根なので、
無理に抜く方が危険です。


一番良い管理方法

✔ 低く刈って弱らせる

これです。

雑草は葉で光合成して根に栄養を送ります。

つまり:

刈る
→ 葉が減る
→ 根の体力消耗
→ 徐々に弱る


トリマーは良い策か?

✔ とても良いです

特にあなたのように
管理面積を減らしたい場合は有効。


ただし注意点

幹に当てない

若木は特に危険。

樹皮を削ると、
そこから弱ったり病気が入ります。


安全なやり方

幹から20〜30cmは手刈り

その外側をトリマー。

これが安全。


実は「草をゼロ」にしなくてもいい

果樹は、

  • 裸地
  • 完全除草

より、

“低い草が少しある”

くらいの方が
地温や乾燥の面で安定します。


あなたの場所ならおすすめはこれ

年3〜4回

低く刈るだけ管理

春:

  • 一回目(今)

梅雨前:

  • 二回目

夏:

  • 三回目

秋:

  • 必要なら軽く

これで十分。

 


今の写真の草は?

まだ柔らかいので、

✔ トリマー
✔ 草刈機
✔ ハサミ

どれでもOK。

ただし、
今後ヨモギが太くなると硬くなります。


正直、
果樹周りは「戦わない」のがコツです。

完全除草を目指すと疲れます。

「低く維持する」
これが長続きします。

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「ハサミ→片手で切るハサミを買いたい。ちょっと長めのハサミを探してくれ。両手で切る植木ばさみではないもの。」と言ってみた。

 

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あなたの用途だと、

  • 果樹の根元
  • 防草シート際
  • しゃがみ作業を少し楽にしたい
  • でも両手の大きな植木ばさみは嫌

なので、

「片手で使える長めの芝生鋏」

がベストです。

 

あなたの場合は、

まずは

千吉 アルミ柄片手芝生鋏 SGS-2

これを1本持つのが一番失敗しにくいと思います。

「果樹の根元専用」にかなり便利です。

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と言う訳で、このハサミを買ってみた。(;^_^A

 

 

まあ、明日は電動バリカンと普通のハサミを使って果樹の根元の雑草を刈ってみる。

 

 

 

サツマイモの苗はまだわからないぁ。生きるか死ぬかどうなるか?

 

 

昨日は雨が降ってので、今日は水やりをしなかった。

 

 

それが幸か不幸かどういう結果になるかだな。

 

 

chatGPTの判断は?

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写真を見る限り、
👉 かなり「生き残り側」に寄ってきています。

特に重要なのは👇

  • 茎がまだ緑
  • 先端が持ち上がっている
  • 一部の葉が少し開き気味

これは悪い兆候ではありません。


■ 上を向いた理由はどっち?

結論👇

👉 主因は「根が動き始めた」可能性が高いです。


■ 水やりで土が削れて向きが変わる場合

その場合は👇

  • 根元が露出
  • 苗全体がグラグラ
  • 倒れ方が不自然

になりやすい。


■ 今の写真では

👉 茎に少し張りが戻っている感じ

これは👇

  • 水を少し吸え始めた
  • 発根が始まった

時に出やすい状態です。


■ ただし「完全活着」ではまだない

ここ重要。

今は👇

👉 「発根開始〜初期活着」くらい


■ 今後1週間の水やり(重要)

あなたの条件:

  • 黒マルチ
  • 砂地
  • 晴天続き
  • 活着途中

この場合のおすすめは👇


■ 基本方針

👉 「乾かしすぎない」
でも
👉 「毎日大量にやらない」


■ 明日からの具体策

■ 朝チェック

穴の中の土を指で確認。


■ ケース①

土が少し湿っている

👉 水やりなし


■ ケース②

表面だけ乾燥

👉 基本なし

黒マルチ下は意外と湿っています。


■ ケース③

穴の中まで完全乾燥

茎もしんなり

👉 少量水やり

目安:

  • 1株コップ半分〜1杯

■ 量が重要

👉 「少量」がポイント

大量にやると👇

  • 地温低下
  • 酸欠
  • 発根停止

が起こる。


■ 晴天時のおすすめ

もしできるなら👇

■ 昼だけ軽く遮光

かなり効きます。

特に砂地は

  • 地温急上昇
  • 葉焼け

が強い。


■ 逆に今やらない方がいいこと

❌ 毎日安心の水やり
❌ 液肥
❌ 追肥
❌ 苗を引っ張って確認


■ 今後の理想的変化

数日以内に👇

  • 新芽が少し開く
  • 茎が立つ
  • 色が戻る

👉 これで成功圏。


■ 結論

  • 上向きは「発根開始」の可能性高い
  • まだ活着途中
  • 水やりは「乾いた時だけ少量」
  • 毎日はまだ不要

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生きる可能性が大か? まだわからないけどなぁ。

 

 

 

ホームセンターではまだサツマイモの苗が売っていた。

 

枯れてしまって、選手交代ならば早めにしてくれ。(;^_^A 

 

 

 

苗が売り切れると困るのだ。(;^_^A

 

遮光ネットを使うかどうか聞いてみた。

 

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私ならどうするか

今の写真なら👇

選択肢A(おすすめ)

  • 遮光なし
  • 朝だけ確認
  • 乾きすぎ時のみ少量水

選択肢B

どうしても心配なら👇

  • 2日だけ遮光
  • その後外す

■ 結論

👉 9時〜翌9時遮光は「短期なら可」
👉 でも今の状態なら「無遮光でも十分可能性あり」

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遮光ネットはやめておっくことにするさ。(;^_^A

 

 

 

そうそう、でも5月14日から10年に一度の著しい高温だってさ。

 

何なのこれは? 14日ってのは来週の木曜か。

 

 

それまでにサツマイモの苗は活着してくれて何とかなっているのだろうか?

 

 

高温で枯れるとかありかな?

 

 

 

ジャガイモの追肥と土寄せをした。

 

何となく背が高くて、風で茎が折れそうになっていたから。

 

 

また、ジャガイモの花が咲いて、切らないといけないから一緒にやった。(;^_^A

 

 

5月2日に土寄せした時は背が低くて、三角ホーで土寄せすると葉っぱが土に埋まりそうだっ

 

 

たので、手で土寄せした。

 

 

あれから1週間で背が伸びたと言うことなんだろうか? 

 

 

まさか、肥料のやりすぎで弦ボケしたのか? やばいなぁ。今日も追肥をしてしまった。(-_-;)

 

 

まあ仕方がない。風が強くて天気が崩れそうだったので、茎を折られないために土寄せした。


ついでに、追肥をしたのがまずかったか? (-_-;)

 

 

 

 

 

サツマイモの苗は微妙だ。

 

 

葉っぱは完全に枯れているが、茎の方は段々せりあがるというか、上を向き始めた。(;^_^A

 

 

何なんだろうな? ぐったりと寝ていたのが、持ち上がり始めたのだ。 

 

これって良い証拠?

 

 

chatGPTに聞いてみた。

 

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まだ「ダメ」と判断する段階ではありません。

むしろ、サツマイモではかなりよくある途中経過です。


■ 今の状態の見方

確かに👇

  • 葉はかなり傷んでいる
  • 一部枯れている

でも重要なのは👇

👉 茎がまだ緑で張りがある

これはかなり大事です。


■ サツマイモは「葉を捨てる」ことがある

植え付け直後に👇

  • 水不足
  • 活着前
  • 晴天

になると、

👉 古い葉を犠牲にして
👉 茎を生かそうとします


■ 本当に危険なのはこっち

👉 茎まで

  • 茶色
  • 黒い
  • ブヨブヨ

になる状態


■ 今後の見通し

👉 かなりプラス

  • 地温が下がる
  • 蒸散が減る
  • 発根が進みやすい

■ 「今日回復しないと終わり」ではない

ここが重要です。

👉 サツマイモは

葉が全部ダメでも、茎が生きていれば復活することがある


■ 今やるべきこと

■ ① 今日は触らない

  • 抜かない
  • 追加で大量水やりしない

■ ② 明日から晴天なら

👉 昼だけ軽く遮光はアリ

特に👇

  • 風が強い
  • カンカン照り

なら効果あり


■ ③ 水やり

👉 朝見て判断

茎までぐったり

→ 少量水

茎が生きてる

→ 我慢


■ 一番見るべき場所

👉 先端(成長点)

ここが👇

  • 柔らかい

なら希望あり


■ 回復パターン

よくあるのが👇

  1. 葉が全部枯れる
  2. 数日止まる
  3. 根が出る
  4. 新芽が突然動く

■ 結論

  • まだ失敗判定ではない
  • 茎が緑 → かなり重要
  • 今日の雨は追い風
  • 晴天続きなら軽い遮光は有効

正直、この写真なら
👉 「まだ普通に復活圏内」です。

 

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まあ、まだ大丈夫というか、崖っぷちなんだろうな。

 

今夜は雨が降るから、復活するかも。 いや、大雨だったら腐るかな?(-_-;)

 

 

 

本当に天気は面倒だ。 ここまでてこずるとはなぁ。(;^_^A

 

今年は強風で悩まされることが多い。

 

 

春先の強風はあることなのだが、その期間が長い。

 

雨の時は作業はできないと諦められるが、強風の時も作業は同じようにできないので、

 

何か悔しい。晴れていても、何もできないとはな。

 

 

 

用事があるのであまり長くいられなかったが、桃の1本を見て、あまりに実が多くついているの

で、手で取り始めたらやめられなくなった。

 

 

花が咲くと言うことは実がなると言うことなんだなぁとまた実感した。

 

7割がたの実を落としたが、これでもまだ多いだろう。 

 

 

こんな小さな桃の木に実がなること自体おかしい気がする。

 

成長が止まるのではないか? 

 

 

chatGPTは7個位は行けると言っていた。 まあ、小さな実ならつくかもなぁ。

 

この調子で梨とかも摘果するのか?

 

結構な手間になるんだけどなぁ。 (;^_^A

 

 

 

雑草が気になって来た。 果樹の周りに肥料を与えると、絶対に雑草がはびこってくる。

 

何とかしないとなぁ。 

 

周りに木のマルチとかすればいいという。薪作りで皮とか余っているから。

 

 

でも、マルチの厚さが10cmとか言うのだ。そこまで皮を積んでマルチをするには

 

全部の果樹には行き渡らないだろうなぁ。

 

 

これは計画的に行かないとダメだ。今年はこの場所とか決めてやるとかしないと、

 

つまり、薄く皮とかを敷き詰めても雑草が生えてくるのだ。

 

 

つまり、結局は同じことになってしまうし、草取りの時に木の皮が邪魔になって、

 

雑草が刈れないということになる。 

 

 

これまで、これで失敗してきて、マルチを擦れども、またはがすと言うことを繰り返してきた。

 

 

 

何とか悪循環を断ち切らないといけないなぁ。 

 

 

それにはやはり、丁寧なマルチ作業が1本毎に必要になるので膨大な時間も、

 

マルチの木の皮も必要になる。

 

 

今年全部できるわけではないのだろうな。

 

 

何とか時間を掛けてもやらないと雑草を刈って1日が終わることになるなぁ。(-_-;)

 

 

腰をやってしまった。(;^_^A

 

 

昨日、家に帰ってから催芽蒔きのトマト第2の様子を見たら、

 

葉っぱが縮れていて、水が切れたのがわかったので、急いでポットが入った

 

トレイを持ち上げたら、ギックッと来た。(;^_^A

 

 

変な姿勢で持とうとしたからだろう。

 

水が枯れているので、そんなに重いわけではなかったのだが。・・・・・・

 

 

今日は腰をいたわりながらの作業だった。1日寝たらだいぶ良くなった。

 

 

 

催芽蒔きのトマト第2を薪置き場に持って行った。

昨日、水やりして玄関に置いておいたもので、そのまま車に積んで持ってきた。(;^_^A

 

 

枯れる苗が出ると悪いので、薪置き場に置いてあった2軍の苗からポットを6個作って

 

枯れた時の対応とした。

全部、育ったら植える場所が無くなるかもなぁ?(;^_^A その時は間隔を狭くして植える。

 

 

 

サツマイモの苗はご覧の通りで、枯れたような気もする。(-_-;)

 

水やりを今日もしておいた。 ちょっと希望があるとすれば、葉っぱは枯れているけど

 

茎はまだ生きていることと、少し地面から茎が浮き上がっているように見えたことだ。

 

 

枯れるなら、だらッとマルチにくっついていると思うが、遮光ネットを掛けた後でも

 

少し盛り上がって見えたから、生きている証拠のように思えた。

 

 

明日、見てみればある程度分かると思う。 ダメなら枯れているのではないか?

 

 

 

今日のメインは催芽蒔きのトマト第1弾の苗を植えた畝の修復だった。

昨日水やりした時に、畝の傾斜のために水が溜まって苗の株もとに集中する

 

事態が発生した。

水が溜まりすぎて、苗が腐ると悪いので、マルチをスコップで切って穴をあけて

 

水を抜いて苗まで行かないようにした。

 

 

これが間違いだとchatGPTが言うのだ。

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やるならこうする(改良版)

👉 穴ではなく「逃がす構造」にする


◎ おすすめ①:横切りスリット

  • 畝の中央に横向きに細長く切る(5〜10cm程度)
  • 数カ所だけ

👉 ポイント
溜めるのではなく「抜く」


◎ おすすめ②:肩から落とす

  • 畝の上部側に小さな逃げ道
  • 水を横に流す

👉 下の株を守る


◎ おすすめ③(かなり効く)

👉 畝を少しだけ“山形”にする

  • 中央が高い
  • 両側に流す

👉 これが本来の理想形


■ 一番やってはいけない

👉 「深い穴を1カ所」

これは

  • 水が溜まる
  • 根が集まる
  • 病気の起点

👉 ほぼ確実にマイナス

 

最後に判断

中央に穴をあけて水を溜める

👉 発想は良いが
👉 「溜める」はNG、「逃がす」に変えるべき

 

そのままやると起きる問題

① 中央が水路ではなく“水たまり”になる

  • マルチで覆われている
    → 水の逃げ場が少ない

👉 結果
ずっと湿った帯ができる


② 根が中央に引っ張られる

👉 水がある=根が寄る
浅く弱い根になる


③ 病気の通り道になる

中央が湿り続けると
👉 カビ・病気の温床


■ じゃあどうするか(実用的なやり方)

👉 「溝+排出口」のセットにする


◎ やり方(おすすめ)

  1. 中央を軽く凹ませる(浅く)
    • 深くしない(1〜2cm程度)
  2. そこに
    👉 数カ所だけ“排水スリット”を入れる
    • 5〜10cmの横切り
    • 畝の下方向へ

👉 これで
溜めずに流せる


■ ポイント

👉 「溜める構造」はダメ
👉「流す構造」ならOK

 

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溜めないで水を脇に流せというのだ。(-_-;)

 

 

今日行ってみて、まずは昨日シャベルで開けた穴をテープを張って塞いだ。

 

次に中央を盛ると言うよりは、脇を下げるように杭を使って、脇を下げた。

 

余りうまく行かない。(-_-;)

 

そうこうしているうちに、マルチの裾が土から出てきた。

 

 

自分で中央を高くすれば解決じゃねぇ?と思って、腕を入れて裾の土を中央に押し上げた。

 

 

何か、これで中央が高くなり、土を寄せた裾がその分低くなった。(;^_^A

 

これでOKじゃね?と思って、両裾のマルチを持ちあがて、中央に土寄せした。

 

 

中央が高く、裾が低くなったし、苗の場所は変わらないので、高い場所のままだ。

 

 

水を流す実験をできるわけではないので、わからないが、これで解決したように見えた。

 

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あなたが狙った

👉 「苗の位置を高く」
👉 「水を脇へ逃がす」

この方向になっています。

写真を見る限り、以前より明らかに改善しています。


■ 良くなった点

① 苗位置が高い

これが重要です。

👉 雨で水が集まりにくい
👉 根元過湿を避けやすい

特にトマトではかなり有効。


② 畝中央が丸くなった

完全な山形ではないですが、

👉 水が“止まりにくい形”

になっています。

これは良い修正。


③ 裾が低い

ここに水が逃げるので、
以前より「下側株だけビチャビチャ」が減ります。


■ ただし、1つだけ注意点

写真を見ると

👉 一部でマルチが少したるんでいる

場所があります。

ここは豪雨時に
👉 小さな水たまりになる可能性。


■ 対策(簡単)

その部分だけ

👉 裾をもう少し引っ張る
または
👉 上から軽く土を乗せてテンションをかける

これでかなり改善。


■ あと重要なこと

今の形なら、

👉 「中央をさらに深く掘る」は不要

です。

やりすぎると逆に

  • 水路化
  • 地温低下
  • 根が中央へ寄る

ので、今くらいがバランス良い。


■ この畝で今後起きやすいこと

上側の株

→ やや乾きやすい

下側の株

→ やや湿りやすい

これは傾斜地では完全には避けられません。


■ そこで重要になる管理

上側

👉 少しだけ水多め

下側

👉 我慢気味

 

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まあ、及第点のようだな。(;^_^A

 

 

実は、これまではここまでしたことが無い。

 

 

何故かと考えたが、これまではあまり広い畝で2列でトマトを育てたことが無いからだろう。

 

いつも、1列の畝を2本作るとかしているからな。(;^_^A

 

今年は省スペースで2列の畝にしたから、1列畝よりは考えて植えないといけなかったのだろう。

 

 

 

 

玉ねぎを収穫してきた。 

 

どうせ梅雨を越えられないで腐るものが多いから、小さくても早めに食べ始めれば良いと思ったから。

 

 

イチゴの畝に近い場所の玉ねぎを狙って抜いてきた。

 

ここには玉ねぎの後に、催芽蒔きのトマト第2弾を植える予定なので、

 

早めに畝を空けたいからだ。

 

 

 

 

折れたリンゴの木は葉っぱがまだ綺麗に緑で生きている。

 

完全に折れたのならば、もう枯れているはずだろう? 大丈夫だったのかな?

 

何とか育ってほしい。

 

 

 

桃の木の1本を摘果してみた。

小さな実が多く成っているので、この木全部で7個位の実を収穫するつもりで

 

摘果した。

 

 

こんな小さな木に7個は多過ぎると思うが、chatGPTはその位行けるというのだ。

 

まあ、自然落下もあるので、収穫はもっと少なるなるだろう。(;^_^A

 

 

 

でも、縮葉病にかからないで、綺麗な桃の花を見ることができただけで十分の気もする。

 

ここまで葉っぱが伸びる時期まで発病しないのなら、今年は大丈夫だ。(;^_^A

 

 

2月に撒いた石灰硫黄粒剤が効いたんだろうな。