昨日見つけたサクランボを今日取って来て食べてみた。

 

赤い奴は今日見つけた。暖地の近くで実を付けていた。

佐藤錦はまあまあ甘かった。

 

赤いサクランボは甘くて美味かった。これなら金を払ってもいいという甘さだった。

 

 

来年はもっと実を付けてくれると良いなぁと思ったな。

 

 

これも冬に消毒したからだろう。サクランボはボルドーを使った。

 

消毒したので、いつもは発病した枝の先が枯れる病気が発病しなかった。

 

 

それが実が付いたことにつながると思う。

 

 

ちょっとしたことを知っているかどうかで、大きな違いが出る。

 

 

サクランボと桃の消毒は新芽が出る前にやらないと意味がないようだ。

 

 

新芽が出て、それが枯れそうになってから、枯れてしまってから消毒しても

 

遅いのだ。

 

 

冬の消毒をするかどうかで1年違ってくるのだから、知らないというのは恐ろしい。

 

何とか今年の調子を持続させて来年につなげたい。

 

 

トマトの枝に穴を見つけた。

恐れていたことが起きたのかとゾッとした。

 

オオタバコガの幼虫が開けたのかとすぐに思ってしまった。

 

去年の今頃に穴をあけられているからだ。

 

(下は去年の写真)

 

chatGPTに聞いてみた。

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chatGPTの言うことには、虫のせいでは無いようだ。

 

 

穴の周りに何かふんとかあるはずと言われた。

 

芽かきとか誘引クリップによる傷なのではと言われた。

 

 

そうかもしれない。 そうであってほしいと思ったので、そう言うことにした。(;^_^A

 

結構頑張っているので、これで蛾にやられてはショックが大きいから。

 

 

 

防虫ネットをトマトの畝全体に掛けているのだが、朝行った時にネットを上げて、

 

帰る時にはまたネットを掛けて帰っている。

 

 

ネットを取って、トマトに日を当てたり、風通しを良くしたりしたいからだ。

 

でも、ネットを上げたり、下ろしたり、それが結構面倒なのだ。

 

で、ネットを掛け続けてはどうかとchatGPTに聞いてみた。

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「防虫を優先するか」「生育環境を優先するか」のバランスの問題

なんです。

 

そして、写真を見る限り、私は

👉 毎日全開にする必要はない

と思います。


日光について

まず誤解されやすいのですが、

防虫ネットはかなり光を通します。

 

一般的な白色防虫ネットなら、

  • 透光率80~90%前後

あります。

 

つまり、

👉 ネットを掛けたままでもかなり日光は入っています。

トマトが徒長するほど暗くはありません。


風通しについて

こちらは確かに重要です。

風通しが悪いと

  • 灰色かび病
  • 葉かび病
  • 高温障害

が増えます。

 

しかし写真を見ると、

  • 側面はネット
  • 上部もネット
  • 完全なビニールハウスではない

ので、

風はかなり抜けています。

 

私ならこうします

6月中旬~7月中旬

(オオタバコガが問題になる時期)

  • 基本閉鎖
  • 作業時だけ開ける

これを優先します。

 

この時期はまだ猛暑ではないので。


7月下旬~8月

気温35℃級の日だけ

  • 午前中だけ開放
  • 昼前に閉鎖

を試します。

 

私の見立て

写真のようなネットなら、

24時間閉めっぱなしでもトマトは十分育ちます。

 

農家でも防虫ネットを掛けたまま収穫まで管理する例はあります。

 

まずは来年、

  • 開花開始~7月中旬まで閉鎖中心
  • 真夏だけ必要に応じて短時間開放

で比較してみる価値があります。

 

私なら

6月中旬~8月のオオタバコガ発生期は

👉 水やりもネットを開けずに行います。

そして、

  • 芽かき
  • 誘引
  • 収穫

の時だけ開けて、作業後すぐ閉めます。

こうすると、防虫効果がかなり上がります。

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6月中は毎日ネットを操作する必要は無いようだな。

 

防虫ネットはそのままにしておこう。水やりもネットを掛けたままで良いようだ。

 

ちょっと嬉しい。(;^_^A 毎日ネットの上げ下げは面倒な作業だったからだ。

 

 

昨日に引き続いて桃とリンゴの袋掛けをした。

 

桃は色々な所に分散して植えてあるんで、ほぼ忘れていたのもあった。(;^_^A

 

植えてから2~3年なのに結構実を多く付けるもんだと驚いた。

摘果して最終的に7個位にしたが、摘果前は20個位は実があったのではないか?

 

 

まだ成長していないのに、実を付けて子孫を残そうとするのが自然の営み何だかと

 

生物はどうして子孫を残すことが第一目的なんだろうかと思ってしまう。

 

動物もそうだよなぁ。鮭なんかはボロボロになって川を上って産卵して死ぬんだからなぁ。

 

動植物にとっては生きるってことはそういう意味しかないんだろうなぁ。

 

 

袋掛けをやっと終わって、気になっていたニンニクの収穫をやった。

 

このニンニクは日本産のもの。

葉っぱが枯れているので、収穫しても問題ないだろう。

 

下はスペイン産のものだ。

みんな小ぶりな実しかついていなかったな。(;^_^A

 

 

まあ、こんなものだ。 

 

 

今年はあまり手を掛けなかったからその結果がこの小ぶりな実だと言うことだ。

 

仕方がない。

 

 

ニンニクを掘った時に隣のジャガイモを見たら枯れていた株があったので掘ってみた。

 

葉っぱが枯れていて、茎も倒れていたが、掘ってみると、土は濡れていた。

 

水分が無くて枯れたのではないのだ。

 

重さを計ったら800gあったが、洗面器の重さが300gなので、ジャガイモの重さは500gだった。

まあ、平均かそれより下だろう。

 

でも、この時期でもイモが付いているので嬉しかった。

 

 

収穫はまだ先だ。 例年は7月に入って茎が枯れてから行っている。

 

あと2週間はあるので、大きくなることを期待している。

 

 

ただ、水やりだけは気を付けて、やり過ぎないようにしないと軟腐病になるので

 

乾き気味にしよと思っている。

 

 

 

帰り際にボイソンベリーとブラックベリーの所を見ると花が散って、実が付き始めていた。

 

雑草だらけで踏み込めなかった。(;^_^A

 

ちょっと回りを歩いたら、実が付いている物があってのでビックリした。

 

まだ収穫には早いけど、赤くなってきていたのであと数日で黒くなるだろうな。

 

ブラックベリーがやっと色づき始めたので、ブラックベリーの収穫はちょっと早い気がする。

 

 

でも、自分が気が付かなくても咲く時には咲いて実がなる時には実がなるものだ。(;^_^A

 

 

 

これからは去年枯らしたイチゴのようにならないようにすることがメインだ。(;^_^A

 

 

水やりをしっかりやった。

 

日差しは夏だった。(;^_^A

 

ポットの子苗にも十分に水やり。こちらの方が親よりも水が必要なのだ。

 

その後、トマトにも軽く水やり。 尻腐れの原因となる水分不足を起こさせないためだ。

 

 

 

桃を見たら、この時期に袋掛けをやっていたのを思い出した。

 

買って来た袋を掛けてみた。

 

 

順番としては桃、梨、リンゴだが、梨の実はまだ小さいので、桃とリンゴの袋掛けになった。

 

桃の木はまだ小さいけど、7個位は実を残して大丈夫とchatGPTが言っていたので

 

その位残して、多すぎたのは摘果した。

 

 

摘果は仕方がない。 

 

残すと小さい実ばかりになって、結局全部食べられなくなってしまうから。

 

 

 

去年は縮葉病に罹って実が付かなかった桃も今年は実が付いていた。

 

でも、この桃の位置は電気柵の近くで、全く水やりとかしていないので、

 

いくつかの実は水分不足て水分を逆に吸い取られてしぼんでいた。(-_-;)

 

でも、残った実は大きくなっていたので、こちらも7個位を袋掛けした。

 

 

今年の冬に石灰硫黄合剤をまいたので、それが効いてくれたのだろう。

 

 

春になって新芽が出た時に縮葉病に罹っていないのを確認したが、

 

それ以降は全く見ていなかったので、良く育ってくれたと感慨深い。

 

 

やはり重要なものは身近の見える所に置かないとダメだな。

 

 

見えない所ではどうしても管理がおろそかになってしまう。

 

水やりはで来るだけやろうと思うけど、結局は忘れても生きれるようになってもらわないと

 

いけないな。 見放したように見えるが、結局はその方がその木にとって良いと思う。

 

 

近くにサクランボの実が付いているのに気が付いた。

 

綺麗な実で、全部で5~6個しかついていなかった。

 

 

ただ、その実が売っているようなサクランボに見えたので、びっくりした。

 

 

ここにもサクランボを植えていたのかとまずびっくりして、綺麗な実にびっくりした。

 

 

 

帰りにスーパーの入り口でサクランボが売っていたが、まさにそのサクランボと

 

同じようだった。佐藤錦と言う銘柄のようだ。

1パック1,060円だった。高い。(;^_^A

 

 

写真で数えたが30個位入っているパックのようだ。1個30円か? 

 

糖度は17度で普通よりちょっと甘い程度だった。

 

 

もう食べてもいいころのようなので、明日実を取って来ようと思っている。(;^_^A

 

 

 

桃の次はリンゴの袋掛けをした。 

 

薪置き場を買った時の記念樹のリンゴは今年枯れた。(-_-;)

 

 

多分、虫に幹が食われて枯れたと思う。ほとんど気が付かないうちに虫に食われていた。

 

虫が齧った木のカスが地面に落ちていたのに、何もしなかったから枯れたのだろう。

 

でも、それはこれまでもそうであったので、まさか急に枯れるとは思わなかった。

 

 

近くに植わっていた2本のリンゴも同じように虫に食われて、幹が折れて枯れた。

 

テープで補修したリンゴも結局数日前に枯れた。(-_-;)

 

 

弁解するならば、これも目の届かない所に植えられていたもので、

 

気が付いた時にはすでに手遅れだったのだ。

 

 

 

場所が10メートルくらい離れた所に植えた2本のリンゴは元気だ。

 

実が多く成りすぎたので、袋掛けをしながら摘果もした。

 

 

小さな酸っぱいリンゴが多くできても困るしなぁ。

 

まあ、まだ小さい木なのでどれほど収穫できるかは分からないけど、

 

もうこの2本に頼るしかない。 虫には気を付けないとな。 

 

 

カミキリムシなのかな? 穴を開けられないようによく幹を見ないとな。

 

結局は全部の実に袋掛けできなくて終わった。

 

 

水やり後は袋掛けだけして終わった1日だったな。

 

 

トマトの方は蛾の侵入を防いで実に穴をあけられていないのか、尻腐病になっていないのか

 

今月末までにハッキリするだろう。多分、その頃には収穫が始まるから。(;^_^A

 

 

枝豆は本葉が出てきた。うまく行っていると思う。

 

 

 

去年は防虫ネットを掛けていなかったので、この時期にバッタとかに葉っぱが食われた

 

ものがあったが、今年は防御している。(;^_^A

 

 

メダカを見てきた。(;^_^A

 

ここ2日くらい池をさらって落ち葉とかをかきだしている。

 

ひょとしてメダカが住めるかもしれないと思って。

 

 

池にわくボウフラ対策なのだ。(;^_^A

 

 

10匹ほど入れてみたらとchatGPTが言っていたので、やろうと思っている。

 

 

黒メダカというのが10匹で700円で、ヒメダカが10匹で600円。

 

白メダカが1匹180円、青メダカが1匹180円、楊貴妃とかいうのは1匹で350円とかする。(;^_^A 

 

 

前にTVでやっていたが、交配させて珍しいメダカを作ると高値だそうだな。

 

随分前の話だが。・・・・・・・

 

 

池の水を洗面器に取ってみた。 思ったよりドブのようではない。(;^_^A

 

メダカを入れても死なないんじゃないかな?

 

 

でもまだ全部の落ち葉とかすくったわけではないので、買うのは早いかな?

 

もう数日掛けて落ち葉を拾って、泥もすくってみてからにしようと思う。

 

 

メダカを入れたら網で泥をすくうのはできないだろうからなぁ。(;^_^A

 

 

 

 

ホームセンターに行ったついでにトマトの誘引クリップを買って来た。

 

使ってみると結構便利だった。(;^_^A

 

 

麻紐で縛るのはもうやめにしたいと思っていたのだ。

 

手間が大変だもの。 (-_-;)

 

 

紐を切って、腰に紐を下げて、誘引して、縛って。

 

 

1本のトマトに最低4本は麻紐を結ぶのではないか? 手が痛い。(;^_^A

 

 

成長が早いので、油断していると枝の先端が下を向いているというのがよくある。

 

クリップって便利だなと思った。

 

 

それよりも便利なのが「結束機」と言うもので、YouTubeでやっていたが、マックステープと言う

 

のが良いようだ。

(ちなみに、これはマックステープで検索したら出てきたが、違う製品のようだ。)

 

 

マックステープは1万数千円する。高いよなぁ。

 

 

そこまでは要らないだろう? それに見ていて、トマトよりもブドウとかのツルモノに

 

使っている気がする。

 

 

トマトはクリップで良いのでは?

 

 

クリップの欠点としては、ポリプロピレン製で紫外線に弱い材料だそうだ。

 

 

でも、誘引は5~6か月でシーズン後に外して屋内で保管すれば数年は使えるとのこと。

 

5年くらいは使えるのではないか?

 

 

と言うことで、通販で注文した。(;^_^A  到着まで2~3日掛かるそうだ。

 

今日買ったクリップで当面は間に合うので、そんなに急がない。

 

 

 

ネギとイチゴに追肥した。

 

ネギは植えてから2週間経ったので、根付いたと思って。

 

 

イチゴは草取り後に追肥。

 

実が付いた後に追肥していなかったのでやらないとと思っていた。

 

葉っぱがちょっと焼けているのが散見されたな。

もう日差しが強いのだろうか? このまま枯れてしまわないだろうな?

 

2.7mのダンポールを挿した間にこれまで使っていた2.1mのものを挿してみた。

 

万が一、遮光ネットを掛けた後でネットが垂れて来た時に支える役目だ。

 

両方を並べて挿してみると高さの違いがよくわかる。

 

何とかこれで猛暑を耐えて欲しいものだ。

 

 

 

ジャガイモがやはりしおれているので、やむなくみずやりした。

 

軟腐病が怖いので水やりは極力しないでいる。

 

でも、収穫までまだ2~3週間あるので、枯れてもらったは困るし、成長が止まっても困る。

水やりするしかない。

 

何とかぴんとしてもらいたいものだ。(;^_^A

 

 

水やりの時間が増えてきている。結構時間が取られている。(-_-;)

 

 

今日、尻腐れ病の実が1つ見つかった。

 

 

chatGPTに写真を見せて、尻腐れの原因を聞いてみた。

 

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今年初めての尻腐れ病だ。

 

水やりと不要な枝を切って来た。

 

尻腐れの原因はカルシウム不足というけど、水やりと不要な枝切は改善策になるのではないか?

 

また、凛々子が尻腐れになりやすいのは枝が多く出すぎるからではないか?

 

そのためカルシウムが枝に取られて実に行かないから尻腐れ病になるのでは?

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写真の症状は典型的な**尻腐れ果(しりぐされ)**に見えます。

尻腐れは「カルシウム不足」と言われますが、正確には

土にカルシウムが足りないというより、実にカルシウムが届かなかった

ことが原因です。

ですから、ユーザーさんの考えはかなり本質を突いています。

水やりは改善策になるか?

なります。

カルシウムは水に溶けて根から吸われます。

砂地のユーザーさんの畑では、

  • 晴天続き
  • 根の周囲が乾く
  • カルシウム吸収が不安定になる

と尻腐れが出やすくなります。

特に黒マルチ+砂地は、表面がかなり熱くなります。

そのため、

「たっぷり水やりして土の乾湿差を小さくする」

のは最も有効な対策の一つです。

不要な枝切りは改善策になるか?

これもある程度は効果があります。

葉や茎もカルシウムを使います。

樹勢が強すぎると、



根から吸収
 ↓
葉や茎へ大量移動
 ↓
果実が後回し

となります。

そのため、

  • 脇芽を適切に取る
  • 混み合った枝を整理する

ことで、実への養分配分は改善しやすくなります。

凛々子が尻腐れになりやすい理由

ユーザーさんの推測はかなり当たっています。

凛々子はミニトマトではなく加工用・中玉寄りで、

  • 実が大きい
  • 一度に肥大する量が大きい

という特徴があります。

実が急激に大きくなると、

カルシウム供給が追いつかなくなりやすいのです。

さらに樹勢が強く、

  • 脇芽が多い
  • 葉がよく茂る

と、

カルシウムが葉に優先的に送られ、

実の先端まで届きにくくなります。

 

ユーザーさんの場合

これまでの話からすると、

  • 砂地
  • 黒マルチ
  • 晴天時はかなり乾く
  • 樹勢が強い

ので、

原因としては

① 水分変動(最有力)

② 樹勢過多

③ カルシウム不足

の順で疑います。

ですから、

✔ 水やりを安定させる
✔ 脇芽を適切に取る
✔ 尻腐れ果は摘み取る

という今回の対応は正しいです。

 

なお、1個だけ発生してその後止まることもよくあります。特に凛々子では第1果房~第2果房だけ尻腐れが出て、その後は出なくなることも珍しくありません。今後2週間ほど、新しく太り始めた果実のお尻を重点的に観察してみてください。

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水やりは天気が良いからしていたし、枝を切ったのはあまりにも枝が張り出して

 

風が通らないし、実が大きくなって来たので下の方の葉っぱは不要だと思ったからだ。

 

 

尻腐れ病が出たので、土をカラカラにしないと言うことが大事だという。

 

肥料は週一で良いそうだ。あまり多すぎると枝が伸びすぎるし、窒素過多は尻腐れ病に

 

繋がるそうだ。

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尻腐れ果が出た時は、追肥を増やすよりも「やり過ぎない」方が大事です。

尻腐れはカルシウム不足と言われますが、実際には

  • 窒素が多すぎる
  • 葉や脇芽が伸びすぎる
  • カルシウムが実に回らない

というケースがかなりあります。

 

今の状態なら

尻腐れ果が出たばかりなら、

まずは

  1. 水分を安定させる
  2. 不要な脇芽を取る
  3. 葉色を観察する

を優先します。

葉が濃緑で勢いが強いなら、

今すぐ追肥しなくてもよいくらいです。

 

今回の尻腐れの原因予想

写真とこれまでの話からすると、

  1. 水分不足・乾湿差
  2. 気温上昇による急激な肥大
  3. カルシウムの実への供給不足

の順で疑います。

肥料過多が主犯には見えません。

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乾かさない、水浸しにしないと言うことで、肥料は控えめで1週間に1度と言うことだ。

 

 

 

催芽蒔きトマトの第2弾のネットは最初から結束バンドで留めたのだが、

第一弾のネットは初めてネットを繋げたので、支柱とネットを留めていて、

 

ネット同士を止めていなかった。

 

 

遅ればさせがら、今日結束バンドで留めた。

 

これで蛾が入って来るという不安は減った。 

 

 

羽がある蛾がネットの隙間から入るには相当大きな穴が無いと入れないだろうと思うからだ。

 

15cm位の間隔で結束バンドを止めたので結構時間が掛かった。

 

 

これで、第一弾と第2弾のネットは3枚のネットを止めた物ができた。

 

他には使えなくなったな。(;^_^A まあ、仕方がない。

 

イチゴのネットは新しいものを買うしかない。そして、それは来年の事だ。

 

 

 

気になっていた、ジベレリン処理をやってしまった。

 

第一弾のジベレリン処理は既に数日前に終わっていたが、メインのBKシードレスの

 

方がまだだったのだ。

 

ここは花が咲く前に整形したので、それが悪かったのか整形後の花がほとんど黒くなって

 

枯れてしまっている。(-_-;)

 

 

原因不明。どうして整形すると実が黒くなって枯れるのだろう?

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「開花前に房を先端だけ残すように強く整形したら、その後黒くなって枯れた」

のであれば、原因として一番考えられるのは、

① 早すぎる整形による生理落果(房枯れ)

です。

開花前の花穂はまだ非常にデリケートです。

特に、

  • 花穂が小さいうちに
  • 肩や先端を大きく切り落とし
  • 房軸だけ残すような強い整形

をすると、一時的に生育が止まることがあります。

その結果、

  • 花穂全体が黒ずむ
  • しおれる
  • 開花前に枯れる

ことがあります。


② 樹勢不足や水不足が重なった

以前の写真では葉の枯れ込みもありました。

そのため、

  • 水不足
  • 根の吸水不足
  • 樹勢不足

がある状態で強く整形すると、

樹が弱い花穂を切り捨てることがあります。


③ 開花前の低温や天候不良

ブドウは開花前に

  • 低温
  • 長雨
  • 日照不足

があると花穂が弱ります。

そこへ整形のストレスが加わると枯れやすくなります。


花が咲いてから整形する場合との違い

これがかなり重要です。

開花前整形

メリット

  • 作業が楽
  • 房数が多くても処理しやすい

デメリット

  • 花穂がまだ弱い
  • 枯れるリスクがある
  • 開花が遅れることがある

開花後整形

メリット

  • 花穂の生死が分かる
  • 受精・着粒の様子が見える
  • 枯れるリスクが低い

デメリット

  • 作業適期が短い
  • ジベレリンとの兼ね合いが忙しい

症状からすると、

「整形したから咲かなかった」

というより、

整形した花穂の中に、もともと弱い花穂が多く、それが樹に見捨てられた

可能性が高いです。

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小さな実が付いたばかりで触ったリするはダメだったのだろう。

 

花が咲くまで整形を待つべきだったのだな。 

 

 

今年はブドウがあまり採れないと言うことだな。(-_-;) バカなことをした。( ;∀;)

 

ジベレリン処理はそれでも7個位無理して見つけた。

 

 

 

黒っぽくてあまり可能性無いのも含めての数だ。

 

ジベレリン処理の1回目と2回目の違いを聞いてみた。また、3回やるとどうなる?

 

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1回目と2回目は目的がかなり違います。

 

BKシードレスでは通常、

1回目ジベレリン

目的

  • 種を作らせない(無核化)
  • 着粒を安定させる

です。

この時期がずれると、

  • 種が残る
  • 粒が不揃い
  • 房形が悪い

となりやすいです。

そのため、1回目が最も重要です。


2回目ジベレリン

目的

  • 粒を大きくする
  • 房を充実させる

です。

1回目が「種なし化」なら、

2回目は「肥大化」です。


イメージ

1回目
→ 「種なしにする」

2回目
→ 「粒を大きくする」

です。


3回目をやると?

昔から一部では行われることがありますが、家庭栽培ではあまりおすすめしません。

効果としては、

  • さらに粒が大きくなる場合がある

一方で、

  • 果皮が薄くなる
  • 裂果しやすくなる
  • 着色不良
  • 糖度低下
  • 房が過密になる

などの欠点が出やすくなります。

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3回目やってみたくなったな。(;^_^A

 

 

 

 

イチゴのダンポールを抜いて、買って来た長い(2.7m)のダンポールに替えた。

 

これだと頂点で83cmの高さが出る。

 

2.1mダンポールとはやはり親子の違いがある。

 

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写真を見る限り、

高さ83cmなら十分実用レベルです。

 

むしろ、ユーザーさんのイチゴ畑なら、

  • 70cm → やや低い
  • 83cm → 良い
  • 90cm → さらに余裕あり

という感じです。


写真の株を見ると、

葉の高さはせいぜい20~30cmです。



地面
↑
30cm イチゴの葉先

↑
83cm 遮光ネット

差し引き

約50cm以上の空間

あります。

これはかなり大きいです。


去年の写真では、



遮光ネット
↓
葉まで10~20cm

くらいしかなかったように見えました。

今年は



遮光ネット
↓
50cm以上
↓
イチゴ

なので全く条件が違います。


風についても、

トンネルの両側を開放するなら、

83cmでも十分通ります。

風は高さより、



横が開いているか

の方が重要です。

 

例えば

高さ120cm
側面密閉

よりも、

高さ83cm
側面開放

の方が風は通ります。


写真の株の状態も良いです。

  • 葉色が濃い
  • 株張りが良い
  • クラウンも大きい

ので、

これからランナーがたくさん出そうです。

 

 

まずは

  1. 収穫終了
  2. 防虫ネット撤去
  3. 2.7mダンポールで高さ83cm
  4. 遮光ネット50%を上に掛ける
  5. 両側は開放

で夏越しを試します。

 

昨年の「蒸れた状態」と比べると、今年の構造はかなり改善されています。高さ83cmなら、ユーザーさんが心配している風通しは十分期待できます。

 

今年のおすすめ日程



6月
遮光なし

7月上旬
遮光なし

7月20日前後
天気予報確認

梅雨明け
50%遮光開始

8月
遮光継続です。

去年は「蒸れ」で失敗した可能性が高いので、今年はむしろ遮光を急がず、ランナーの活着と風通しを優先した方が成功率は高いと思います。特にユーザーさんの畑は砂地なので、真夏までは日光を十分利用して丈夫な苗を作る方が有利です。

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7月後半の梅雨明けを待って、遮光ネットを掛ける手順だ。

 

 

それまでは少し肥料をやって、水やりを忘れないことだな。

 

特にポットの方は乾くのが早いので、毎日水やりすべきだという。

 

 

 

これから数日は日が照るようなので、ますます水やりの時間が増えるなぁ。(-_-;)

 

 

 

SDカードとか古いものではスマートメディアというデジカメの128MB程度の記憶装置

 

が溜まっているので、HDにコピーし始めている。

 

 

子供が小さくて、思わず見てしまう。(;^_^A

 

 

今日はSDカードを1枚読み込ませただけで終わってしまった。

 

 

思わず写真ばかり見てしまったからだ。(;^_^A

 

 

スマートメディアはまだ読ませていないのだが、果たして読み込んでくれるのか?

 

大丈夫かな?20年前?いや、もっと前だろう?

 

128MB。

 

よくこんなものを使っていたと思うけど、あの時代では最大の容量だったのだ。

 

結構高かったのを覚えている。少しづつ集めたな。

 

 

 

実はメダカを飼おうかと思っている。(;^_^A

 

 

池のボウフラ対策なのだ。 これからボウフラが湧くと困るからな。

 

 

最近池を触っていないので、落ち葉とかすごくて、正直メダカが住めるのかと思うくらいだ。

 

今日、少し落ちているこの葉とか泥をすくったが、水が濁るばかりだ。

数日待って、水が澄んだらメダカを入れてみようと思っている。

 

死ぬとかわいそうだな。(-_-;)

 

 

 

懸案事項が2つ片付いた。

 

1つはイチゴの防虫ネットを片付けたこと。

 

そのネットを使って催芽蒔きトマトの第2弾の畝にネットを掛けたことだ。

 

もう1つはイチゴのランナーのポット作りをしたことだ。

 

 

 

時間的には両方とも長時間かかったわけではないけれど、終わってホッとしている。

 

特に、ランナーのポット作りは思ったより簡単にできた。

 

 

 

ポットは昨日洗っておいたので、培養土の余りを土と混ぜてポットに詰めた。

大体3割程度の培養土の入れ具合だと思う。

 

これで少しは肥料とか水はけとかが良くなると思う。

 

 

ランナーのポット作り方法はできるだけ太いランナーを選んで、葉っぱが大きくなっている物

 

を更に選んだ。

 

 

思ったより葉っぱが出ているランナーが多くて、簡単にできた。

ランナーを選んでポットに刺してピンで止めるのだが1分も掛からない。(;^_^A

 

ポットの位置が高すぎる場合はポットを地面に少し埋めたらピンが刺しやすくなった。

 

 

 

トマトの第2弾のネット掛けは、まず上からネットを掛けて、その後両脇掛けたネットと

 

 

繋げた。 結束バンドで止めた。

 

蛾を防ぐのが目的なので、カメムシと違って、間に潜り込んでくる可能性は低いと思うので

 

結構ネットに止めた結束バンドの間隔は広いかもしれない。

 

でも、蛾って羽があるからいくら何でも、必死になって結束バンドの間に入ってこないと思うの

 

だが。どうなんだろう?

 

 

 

蛾の幼虫に食われるかどうか、結果を見ればわかることだろう。

 

地面も特に留めていない。地面には30cmほど垂れているので、そのままにしてきた。

 

 

地面に垂れたネットを持ち上げて入って来るとも考えられない。

 

まあ、風とかで間が開くというのであれば、話は別だが。・・・・・・

 

 

最初に作った第一弾に掛けたネットがお粗末だったので、それを直せば一応トマトの

 

蛾対策は終わる。


 

 

後は、ブドウのジベレリン処理だな。 失敗して、ちょっとトラウマだな。

 

いくつもジベレリン処理するものが無い気がする。だから、やる気が出ない。

 

 

ほとんど整形した先が枯れているからだ。 やってしまったよ。(-_-;)

 

まあ、仕方がない。高い授業料だったな。

 


 

 

初めはイチゴのランナーのポット作りをしようとして、ポリポットを

 

探して薪棚の下を見たことだったのだ。

 


 

60個位のポットがあれば足りるだろうと思って、薪棚の下に突っ込んであった

 

ポリポットを出してみた。

 

 

直径7cm位のポットを集めてみたが、薪棚の奥からも大きさが違うポットが

 

出て来るは出て来るはで、欲しいポットではないものがほとんどだった。(-_-;)

 

 

 

これはもうごみとして捨てるものと、使えるものを判別していかないとどうにも

 

ならないと思って、薪棚の下の整理を始めた。

 

 

一番多かったのが、果樹苗が入っていた大型のポットで、いつか使うと思っていたが、

 

全く使わないので捨てざるを得なかった。

 

 

他にもブルーベリー挿し木用の6cm位の小さいポットとかが出て来て、全部捨てた。(-_-;)

 

多分もう使わないから。 捨てないと薪棚が綺麗にならないんだよなぁ。

 

 

ここを掃除するのは何年振りか? 相当ヤバい状態になっていた。

 

 

防風ネットをも数多く押し込んであり、それも全部引き出してすべてを空にした。

 

7cmのポリポットとランナーを止めるピンが大量に見つかった。

 

最終的にポリポットを100個弱とピンがそろった。

 

 

 

ここまでがイチゴのランナーのポット作り関係で、薪棚の下はだいぶ綺麗になったが、

 

薪棚の上がまだ片付いていないので、上にも取り掛かった。

 

 

薪棚の上の薪は焚き付けの用の井形を作るための15cm位の長さの薪を

 

ケースに入れたものと、キャンプ場から試しに買ったニセアカシアの古い薪だった。

 

ここに置いておいても邪魔なので、ニセアカシアの薪は後ろの薪棚に乗せることにした。

 

 

3年物の薪と言えば聞こえ場良いが、キャンプ棟の軒下に雨ざらしでおかれていて、

 

状態は非常に悪かった。 やはり、ここからはもう買えないなと思い知らされた。

 

こんな薪を売る業者は他の薪の品質も何となくわかる。

 

 

 

ニセアカシアの薪を全部移動したら、結構すっきりした。(;^_^A

 

 

これで風も通るし、追加の玉が来るかどうかはわからないけど、来てもいい状態になった。

 

どのくらい積めるのかと寸歩を測ってみたが、幅2.8mx奥行0.8mx高さ1.7m=3.8㎥

 

となった。

 

普通に積んで3㎥、無理やり積むと4㎥入る計算だ。

 

この綺麗な、下は風が通る状態をキープしないとな。

 

何でも面倒がって、雨除けで薪棚の下に押し込む癖があるので、今後も注意しないとな。(;^_^A

 

 

催芽蒔きトマトの第2弾の誘引をした。

 

大分背が伸びて来て、先端がそっぽを向いて、下に垂れて来ていたからだ。

 

誘引しながら、見過ごしていた芽かきと摘果もやった。

 

 

柳のようにしなだれて実が連なっているものは下の方の実を摘果した。

 

 

数は多くいらない。熟して旨い実、大きい実が欲しいのだ。

 

これだけ植えたのだから、実はできるだけ少なくしたい。(;^_^A

 

 

その後、催芽蒔きトマトの第1弾のネットをチェックした。

 

 

上から掛けてあるネットと横に掛けてあるネットは繋がっていないで、

 

クリップとか洗濯ばさみでネット同士を止めてあるが、結束バンドで留めてみた。

 

間隔は20cm位離れているが、羽ばたく蛾がその間を入れるとは思えないのだ。

 

蛾の羽をすぼめても、間を通り抜けるのはできるのだろうか?

 

 

カメムシとか外側が殻の虫は隙間に潜り込むが、蛾は無理ではないか?

 

だから、ある程度の止める間隔は広くて良いと思った。

 

 

ただ、それでも20cm毎では止める結束バンドの数が多過ぎるので、

 

今度は糸で縫ってやろうと思う。

 

カメムシ対策の細かい縫い目でなくてもいいと思うので、簡単にやってみたい。

 

 

 

催芽蒔きトマトの第2弾のトマトも実が付いていて、大きくなりはじめているので、

 

イチゴの防虫ネットを取ったものを第2弾のトマトのネットとして使おうかと思っている。

 

支柱に掛ける前に事前に縫っておいた方がいいと思うので、縫ってから支柱に

 

掛ける方針とする。

 

 

肝心のイチゴのランナーはまだまだ小さいな。 ポットにするにはちょっと早すぎる気がする。

 

葉っぱがまだ出てきていない。

ネットの動画ではこの位のランナーもポットにするものがあるが、少し早い気がする。

 

 

遮光ネットを掛けるのは梅雨明けになるだろうな。

 

chatGPTによると全部に遮光ネットを掛ける前に、西側に遮光ネットを掛けて置くのが

 

先だそうだ。

 

 

西日が灼熱地獄の始まりだそうだ。(;^_^A

 

 

どうやってネットを立てるかな? 電気柵の電線が畝のすぐ傍になるので

 

結構設置が面倒だと思う。

 

 

強風で揺れて電気柵の電線に接触するとか最悪なので、よく考えないとな。(;^_^A

 

 

全国的に今日は天気が悪かったようだな。

 

 

こちらもほぼ何もできなかった。(-_-;)

 

 

 

雨の間を縫って、ちょこちょこと作業をしただけ。ゆっくりと静養した感じだ。(;^_^A

 

 

 

ジャガイモの成長が気になって、ほんの少し追肥した。 

 

 

本当はやってはいけないのかもしれない。収穫が多分今月末あたりになるからなぁ。

 

何となく背丈が足りないのとシャキッと立ち上がっていない気がして、肥料不足かなと思ってしまった。

 

 

 

懸案のBKシードレスのジベレリン処理は今日はやめておいた。

 

もう少し花が開くまでは時間があるようだ。

 

写真はぼけてしまっているが、花は咲いていない。

 

 

それに、残念ながら花が黒くなって枯れたのがほとんどだ。

 

バカなことをした。花が咲かないうちに整形したのだ。これがまずかった。

 

 

やってはいけない事だったんだろうな。 

 

花が咲いてから整形すべきだったので、順序が逆だったのだろう。

 

メインの木がほぼ実が無い状態だ。(-_-;)

 

 

まあ、2年位のもう一方のBKシードレスが頑張って、既にジベレリン処理をしたものが

 

10個程あるので、ブドウの実がなる可能性はある。

 

 

しかし、昨年の写真を見て勘違いしてすぐに成型するとは、我ながらバカだなぁと思う。

 

考えなしの一面は確かにあるな。(-_-;)

 

 

 

 

催芽蒔きトマトの第2段の芽かきをした。

 

 

ここでまた失敗して、芽かきをしたら生長点のある先まで割ってしまった。(-_-;)

 

すぐに慌てて、テープで裂け目をくっつけたが、枯れるかもしれないな。

 

成長点をつぶされるとどうなるんだろうか?

 

chatGPTに聞いてみた。

 

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写真を見る限り、すぐに枯れる可能性は低そうです。

 

1枚目では、主軸の先端(成長点のある部分)がほぼ折れかかっていますが、完全には離れていません。


2枚目では、かなり早くテープで固定できています。

 

トマトは意外と回復力が強く、

  • 茎が半分以上つながっている
  • 折ってからすぐ固定した
  • 数日間しおれない

という条件なら、傷口が癒合してそのまま成長することがよくあります。

今後の確認ポイント

明日~3日後に、

  • 先端の葉がピンとしている → 回復の可能性大
  • 先端がしおれて垂れる → 水が上がっていない
  • 傷口より上だけ枯れる → 成長点は失敗

を確認してください。

もし成長点がダメになったら

写真を見ると、すぐ下に脇芽が残っています。

その場合は、

  • 枯れた先端を切る
  • 一番勢いの良い脇芽を新しい主枝にする

だけで栽培は続けられます。

 

トマトは脇芽を主枝に変更できるので、今の時期なら収量への影響はそれほど大きくありません。

今やるべきこと

  • テープはそのまま触らない
  • 支柱への誘引を少し緩める
  • 数日は芽かきをしない
  • 水切れさせない

特に写真を見ると、テープの処置は適切です。

 

私の見た感じでは、

回復する確率は半々より高く、6~8割くらいは助かりそうな傷に見えます。

------------------------------------------------------

 

成長点って1個じゃないの?切ったら他に移動するのかな?

 

------------------------------------------------------

実は、成長点は「植物全体で1個」ではなく、「伸びようとしている茎ごとに1個」あります。

 

トマトを1本仕立てにしていると、

  • 主軸の先端の成長点
  • 脇芽の先端の成長点

がそれぞれ存在しています。

例えば、



      ↑ 主軸の成長点
      |
      |
------+
      |
      └→ 脇芽の成長点

という状態です。

 

普段は主軸の成長点が強いため、脇芽の成長が抑えられています。これを**頂芽優勢(ちょうがゆうせい)**といいます。

摘芯すると何が起こる?

夏に2mくらいで先端を切ると、



      × ←切る
      |
      |
------+
      |
      └→脇芽

主軸の成長点がなくなるので、頂芽優勢が消えます。

 

すると脇芽が

「自分の出番だ!」

という感じで急に伸び始めます。

 

つまり、

成長点が移動するのではなく、元々あった脇芽の成長点が主役になる

ということです。

今回の写真の場合

写真を見ると、折れた部分のすぐ下に脇芽があります。

もし上の成長点が枯れても、



      × 枯れる
      |
      |
------+
      |
      └→ この脇芽が伸びる

となります。

 

だからトマト農家でも、

  • 誘引中に先端を折る
  • 台風で折れる
  • 芯止まりになる

ことはありますが、脇芽を代わりに伸ばして続行することがよくあります。

ただし違いもある

夏にわざと摘芯する場合は、

  • 既に何段も実が付いている
  • 収穫終了が近い

ので、そのまま終わらせることもあります。

 

一方、今の時期(6月)ならまだ生育期間が長いので、

成長点がダメでも脇芽を主枝にすれば十分挽回可能

です。

 

今回の苗は、成長点が助かればそのまま栽培、助からなくても下の脇芽を後継ぎにできる状態に見えます。ですから、現時点ではそれほど深刻な事故ではありません。

------------------------------------------------------

 

つまり、他に脇芽がある場合は成長点がそちらに引き継がれて成長すると言うことのようだ。

 

 

夏の終わりに摘芯すると成長が止まるというが、それはその前に脇芽を全て取り除いている

 

からで、最後の成長点を切ると脇芽が無いので成長が止まると言うことだそうだ。

 

 

それが「摘芯」の意味だそうだ。 ガッテン、ガッテン、ガッテン。(;^_^A

 

 

まあ、結果的に茎はくっつく可能性があり、枯れてしまっても下の茎からまた成長が

 

始まると言うことだ。 あれ? 芽かきしたから、もう無い? (;^_^A

 

 

 

第一弾のトマトの実が多きくなってきた。

 

オオタバコガの被害が無いと良いのだがなぁ。 (;^_^A

 

 

上から防虫ネットを両側に掛けて、横は左右に1枚づつ防虫ネットを掛けている。

 

上下のネットの境目はクリップと洗濯バサミで留めている。(;^_^A

 

この隙間からオオタバコガが入る可能性があるが、去年の無防備状態よりは

 

防御能力はあると思う。

 

 

結果を見て、来年の体制を考える。 今年もやられたら、上下のネットを縫う方が良いのかも

 

知れないな。 段々、面倒くさくなってきている。薪棚のカメムシ対策のように。(;^_^A

 

 

そうそう、今年初めてキュウリを収穫した。 3本。

 

食べたが、普通のキュウリだった。(;^_^A

 

 

 

ストレスを感じている。(;^_^A

 

 

急いでやらないとダメなもんではないのだが、昼休みも無い程、外仕事をしているこの頃

 

だから何だろうな。

 

 

イチゴの遮光ネット掛けがうまく行かない。

 

 

と言うよりは、うまく行くように考えるとお金と時間が溶けていくのだ。(;^_^A

 

いったい幾ら掛ければ良いというのだろうか?

 

 

遮光ネットは去年買ったものがあったので、その出費は無い。

 

 

トンネルパッカーというネットと支柱を留めるプラスチックはそんなに高くない。

 

やはり使い過ぎだと思うのは2.7mのダンポールなのだろうな。

 

ネットの弛みとか強風で飛ばされないようにとか考えると、ダンポールの間隔を

 

狭めて立てることになってしまう。

 

 

ホームセンターに何度追加購入のために行ったのだろうか?

 

そのたびに、助手席がポールで埋まって運転の邪魔になる。

 

 

お金、頻繁はホームセンター通い、無理やり車に積むストレス、一気に仕上げようとする

 

無謀な自分、こんな所で心理的に自分で負荷を掛けているのかもなぁ。(;^_^A

 

 

 

無理やりやっているのではなくて、もう早く最後まで行きたいと急いでいるのだろう。

 

イチゴの遮光ネット体制を作るのにお金と時間を掛け過ぎている。

 

もう早く終息したい。(;^_^A

 

 

今日は1mの幅を2枚結束バンドで留めて幅1.6m位にしたネットをイチゴの畝に

 

掛けることから始めた。

 

 

幅1.6mのネットを2本掛けたら、ほぼ3つの畝がカバーできた。

 

 

1.6mx2=3.2mで、イチゴの畝が60cm×3+畝間70cmx2だから、

 

180cm+140cm=320cm=3.2mだから、ぴったりと計算はあう。(;^_^A

 

 

3畝でも2つのネットで行けるのだなぁと妙に感心した。

 

 

でも、頭に上にネットを被せただけで、横からの日光が射すので、これでは苗が日焼けする。

 

これで去年はやられた。 日焼けを防ぐために、ネットの高さを下まで引き下げてしまった

 

ので、風がネットで遮られてしまって、結局は蒸し焼きになって葉っぱがチリチリに

 

なったと思う。

 

 

 

薪棚だって薪の上だけの屋根で足りるわけはなくて、ひさしが無いといけない。

 

横風から薪を守るために薪の長さを超えるひさしが必要だ。

 

 

それと同じように、イチゴの日焼けを防ぐためにはもう2m位のひさしが必要なのだ。

 

 

既に3枚の1.6mの遮光ネットを用意してあったので、3枚とも結束バンドでつなげて

 

1枚の大きな遮光ネットにした。(;^_^A

 

 

イチゴの畝に掛ける時は大騒動となるだろうけど、これが一番良いのではないか?

 

横のひさしには余っているアーチ支柱を使おうかと思っている。

 

アーチ支柱を横にして、普通の棒状の支柱の代わりにしたと考えている。

 

まあ、何とかなるだろう。

 

 

イチゴの実はもう数えるほどしか採れない。 あと数日でマジで終わるだろう。

 

その後は防虫ネットを取って、支柱を取って、ランナーのポット作りをする。

ポットを作ってから、多分、梅雨明け位に遮光ネットを掛けるのだろうな。

 

梅雨明けの強烈な日差しから苗を守るために。

 

 

 

去年は6月18日に既に遮光ネットを掛けた。

 

驚いたな。こんなに早く掛けていたのか。( ゚Д゚)

 

でも、畝全体をカバーしていない。畝の上だけしかカバーしていない。

 


6月19日の写真。

 

6月21日

 

6月29日の写真。

 

7月13日頃からイチゴの葉が枯れ始めている。

 

水やりは頻繁にしていたのだがなぁ。(-_-;)

 

7月19日

 

7月25日の写真

 

7月30日

 

 

 

 

9月13日 

遮光ネットを取ってみたら、まるで焼け野原だな。(-_-;)

 

この写真を見ると、今年も不安になる。

 

遮光率40~50%で大丈夫だろうか? 

 

 

ひさしで日差しを防いで生き残れるのかな?

 

太陽って、容赦ないよね。本当に自然は容赦ない。(-_-;)

 

 

 

枯れた原因は? ネットの高さはイチゴの背丈を越えていて風は通っていると思うので、

 

やはり、真上ではなくて横からの日射じゃないかと思う。

 

 

それは防げていないようだからなぁ。

 

だから、遮光ネットは全体に掛けないとダメだろうなぁ。

 

 

6月18日から掛けたと言うことはもう直ぐじゃないか? マジで?

 

遮光ネットを掛けたら、ランナーのポット作りとかどうやるのかな?

 

 

遮光ネットを2重に掛けることになるのかな? まさか?

 

イチゴの夏の灼熱地獄対策の事だが、案が固まった。(;^_^A

 

 

試験的に今のイチゴのトンネル栽培の防虫ネットの上に2mの遮光ネットを

 

 

掛けたみたが、これが結構いけそうな気がしたのだ。

 

 

イチゴ畝は60cmで、畝間は70cmある。畝間に渡るように遮光ネットを掛けたら

 

ちょうどトンネル栽培をほぼ隠すように覆うことができた。(;^_^A

 

 

 

トンネルパッカーで支柱とネットも留められるし、ネットが弛むことも無かった。

 

 

これって結構いけるんじゃね?

 

今後はイチゴが採れ終わるのを待って防虫ネットを外し、梅雨明け後の灼熱地獄

 

が訪れる前に遮光ネットを掛けるという計画だ。

 

 

chatGPTが西側には遮光ネットを垂直に立てて、西日を遮断するのが良いというので

 

それも一緒にやろうと考えている。

 

 

立派なイチゴ農園のように天井を高くして遮光ネットを掛けたいのだが、

 

支柱も多くいるし、ネットのたるみをどう処理して良いかわからないので、

 

今回はダンポール2.7mを地面に刺して半円にして、その天井に遮光ネットを

 

這わせようと思う。

 

 

無理して半円に沿って遮光ネットを張るのではなくて、半円の背中の高い所を利用して

 

そこをネットを掛ける所にするという計画だ。

 

 

外側の畝の脇にはイチゴに日が差さないような方法も考える。

 

この両脇の日光遮断計画がまだ決定していない。

 

 

まあ、イボ竹に遮光ネットを通した去年のやり方をするしかないと思っているけど、

 

(下2枚は去年の8月4日の写真)

もっといい方法がないかと考えている。

 

しっかし、何でうまく行かなかったんだろうな? 結構畝上部はカバーしているのに。(-_-;)

 

やはり、ひさしが無いから横からの日射で枯れたのかな?

 

今年は大丈夫だと思うが、何か自信が無くなって来た。(;^_^A

 

 

 

イチゴはもう終わりだな。ほぼ採れなくなってきている。(-_-;)

まあ、仕方がない。 

 

 

去年の秋に植えたのは赤ちゃんみたいな苗だったので、半年くらいで立派に育ったものの、

 

実が多く取れるわけがないのだ。

 

 

 

下の2枚の写真は去年の9月22日のもので、イチゴの生き残った苗や

 

桜の下の2軍のイチゴの苗を植えたもの。

 

このよれよれが立派に育ったものだ。今年は仕方がない。

 

 

 

ブルーベリーの摘果を行った。

 

その前に株もとの雑草退治をしたのだが。・・・・・

 

毎年段々大きく成ってくれるので、今年はこの列が収穫できるような気がする。

 

 

実を採れるように大きくするために摘果を行い、半分くらいの実を落とした。

採るのも面倒な小さい実が多く付くよりは良いだろう?

 

 

実が小さい、もっと早い時に摘果した方が良かったのかな?

 

 

でも、今日の摘果は他と比べて実が小さいものを採ったので、今の時期が実の大きさが

 

ハッキリするので良いのかもしれない。 

 

 

この時点で比較して小さい実は採るべきだろうから。

 

 

他にも梨とか桃の根元の雑草を刈ったが、やはり人力では大変だ。

もう無理と言う感じだ。(-_-;)

 

 

無茶かもしれないけど、草刈り機を入れるしかないか?

 

鎌では刈れないんだよねぇ。 根元近くの障害物を取り除いて、草刈り機を入れるかなぁ?

 

その方が結局は早い気がする。

 

 

 

ジベレリン処理をしていないBKシードレスの花が咲いてきた。

でも、全部の花が咲いた訳ではないので、あと2日くらい待って全部が咲いてから

 

処理しようかと思っている。 まあ、明日様子を見てみる。 

 

 

 

今後、草刈りに時間を取られそうな気がする。 

 

あまりにも雑草が生え過ぎている。

 

 

ブラックベリーの花が咲いているが、雑草がびっしり生えているので近づけない。(;^_^A

 

何とかしないとなぁ。 (;^_^A

 

 

 

でも、ブラックベリーはブルーベリーの収穫が始まって、

 

遅れて実を付けるので、まだ時間はあるはずだ。

 

 

何とか追いつかないとな。(;^_^A

 

 

今日は6月6日か。(;^_^A  

 

 

いや、6月日は明日か?

 

 

卓上カレンダーを既にめくっていた。(;^_^A

 

「 棒が一本あったとさ

  1. 葉っぱかな?葉っぱじゃないよ、カエルだよ🐸
  2. カエルじゃないよ、アヒルだよ🦆
  3. 6月6日に雨ザーザー降ってきて☔️
  4. 三角定規にヒビ入って⚡️
  5. アンパン2つ、豆3つ🍞
  6. コッペパン2つくださいな🥖
  7. あっという間にかわいいコックさん」
 

今日はカラカラ天気で、明日も雨ザーザー降って来ない予報なんだけど。(;^_^A

 

 

ジャガイモどうする?

 

ここまでぐたっとした年はあったかな?

 

水やりはできるだけしたくない。

 

病気が怖い。軟腐病。 イモが腐ってくずぐずになる病気。 去年やられた。

 

でも、枯れそうなんだよね? 

 

 

 

地面を少し掘ったが、完全にパサパサではなかったので、今日は水やりしなかった。

 

 

イチゴとトマトとかブルーベリーには水やりしておいた。 

水をやっても病気にならないからな。

 

水栓を流し台に取りつけた。

今の水栓がぐらついて針金で留めなければらならなったのは、風で流し台が倒れた時に

 

水栓の下の調整クランプが壊れたからだ。

 

新しい水栓には付いているので、問題なく流し台に付いた。

 

 

さっそく水を出して、ジベレリン処理用の薬剤を作った。

 

昨夜、1袋のジベレリンを4つに分けておいた。

 

 

1袋で2Lのジベレリン液ができる。

 

1/4袋で500ccのジベレリン液ができるという訳だ。

 

 

BKシードレスが2か所にあって、それぞれ開花時期が異なってしまったので、

 

1回目、2回目のジベレリン処理のために4つに分けた。

 

 

でも、写真を撮っている時に強風が突然吹いて、アルミホイルごとジベレリンが

 

飛ばされた。( ゚Д゚)

 

全く、馬鹿な事この上ない。(-_-;)

 

 

イチゴの所まで飛ばされた。 当然ジベレリンの粉末はこぼれてしまっている。

 

 

仕方が無いので、もう1つアルミホイルのジベレリン粉末を使って、溶液を作った。

着色色素も入れた。

 

 

どうしよう?計画よりはジベレリンが足りなくなる。 

 

2回目のジベレリン処理はある程度期間をずらせるので、2つの場所のBKシードレスを

 

1度で処理すれば合計3袋で足りると計算して、落ち着くことにした。(;^_^A

 

 

今日、ジベレリン処理したのは新しく植えたBKシードレスでまだ2年位しか経っていないはず。

10個位の房に処理した。

 

もう1か所のBKシードレスの所へ行ったけど、まだ花は咲いていなかった。

 

それどころか、房の先が黒っぽくなって、枯れそうな感じだ。(-_-;)

 

 

花が咲いてから整形すべきだったのだろうな。ハサミで房を切ったり、いじったりしたので

 

何か悪影響が残った実に出たのだろう。まずい。しまった。

 

 

植えてから4~5年のBKシードレスの実が今年はダメかもしれない。(-_-;)

 

バカなことをしたものだ。早まったな。整形する順序が違ったのだ。

 

 

花が咲く前に実をいじってはダメだったのだなぁ。 バカは失敗からしか学べないなぁ。(;^_^A

 

まあ、仕方がない。これまでこれで生きてきた。これからもこうして生きて行くしかない。

 

 

夏の猛暑対策でイチゴに掛ける遮光ネットを全部出してみた。

 

幅が2mx長さが3m?なのが1つあったが、他は全部1mだった。

 

 

 

1mの幅のネットを2つ合わせて結束バンドで止めて、幅が1m80cm位のネットを3個作った。

これをイチゴの畝に被せる。

 

 

昼間にこの作業をやったのでマジ暑くてどうにかなるかと思った。(;^_^A

 

でも、真夏ではないので、まだ気温が30度とか無くて、ムッとする熱気まで行かなく

 

何とか作業を終了した。

 

 

明日は試しにこのネットをイチゴのトンネル栽培に掛けてみようかと思っている。

 

 

畝間(70cm)はどうするかだが、遮光ネットが掛かるかどうかも実験してみようと思う。

 

 

横から日が差してくるので、トンネル栽培の半円をネットでカバーできても足りないと思う。

 

最終的にどのような形でイチゴの3畝を守るのかはまだ浮かんでこない。

 

 

試行錯誤でやるしかない。

 

 

帰りに、昨日ネット店舗で頼んでおいた水糸を支店で取って来た。

 

薪棚に被せた防風ネットを縫うためのもの。

 

ネット店舗で支払を済ませたので、支店では受け取るだけなのだ。

 

最初はこのシステムが分からなくて、レシート無いのかと聞いてしまった。

 

支店は商品を渡すだけなので、レシートとかは出さない。

 

 

ネット店舗の注文履歴で受領とか支払済みかどうかを見るというシステムなのだ。(;^_^A

 

 

 

50円安く買うために無駄な時間を?

 

帰り道なのであまり負担はない。 10分ほど時間を取られるけれど。・・・・・

 

 

本当はもっと安いと知りながら買うのが何となく嫌だから。(;^_^A

 

 

そうそう、ブルーベリーの大きな実を見つけた。

 

 

近くの実より2周りくらい大きい。  写真ではあまりわからないなぁ。(;^_^A

 

物置の近くのブルーベリーで、ほぼ何も手入れしないものだったのでビックリした。

 

 

あまり実を付けないと実自体が大きくなるのだなぁ。

 

 

まだブルーベリーの摘果は全部終わていない。 やらないとなぁ。

 

 

でも、明日は買った水糸で薪棚の防風を止めないとなぁ。

 

ブルーベリーの摘果が先かなぁ?