薪が水没していた。(-_-;)

雨が降るので薪の山にブルーシートを掛けていたのだが、

 

どういう訳か雨が流れ込んで、池のような水たまりができていた。(;^_^A

 

多分、地面に敷いたブルーシートとギリギリに薪の山に被せたブルーシートの端を

 

合わせたかが、上の方が短かったので、雨が浸み込んで池を作ったのだろう。(-_-;)

 

 

こんなことになるとは思わなかったので、焦った。(-_-;)

薪を他の薪の山に投げて乾かしたが、数本の薪が水没した。

 

乾くかなぁ? 

 

 

帰りにもブルーシートを掛けて来たが、今度は薪の上のブルーシートを長めに掛けて

 

下のブルーシートよりも外に出るようにして置いた。

 

 

全く、自分でも何をしているのか? 薪を乾かすのに、水没させるとはどういうことか?

 

 

薪を薪棚に積む準備をしているのだが、薪棚の周りのゴミを整理している状態だ。(-_-;)

 

全く、何かしようとするとできる状態を作るのに時間が掛かる。

 

でも、そのゴミ状態を作ったのも自分だから、文句を言っても仕方がない。

 

 

小屋と薪棚の間に発泡スチロールとか色々詰めてしまっていて、それが風通しを悪くして

 

小屋の外壁を腐らせるとかの悪い状況を作っていた。

 

本当に、馬鹿だと思う。

 

 

正に、蒔いた種を刈り取ることになっていて、自分の没落は自分のせいだと思い知らされる。

 

この薪置き場をゴミの山にするか、綺麗なままにできるかは自分が決めて、実行するしかない。

 

全て自分に掛かって来るのだ。

 

 

発泡スチロールは小屋の中に張って、夏の気温上昇を抑える断熱材になると思って

 

持ってきた。

 

でも、夏に小屋の中でスポットエアコンを入れても、30度以上になって、中に居られる

 

状態でないことが分かって、発泡スチロールは邪魔でしかなくなったのだ。

 

 

真夏では何度になるんだろうな? 物置も凄い温度になるに違いない。

 

40度とかなると思うよ。 オイル類とか大丈夫かな?

 

鉄板がじりじり焼かれるんだからなぁ。(-_-;)

 

 

 

今日は薪棚の暴風ネットチェックとか薪を積むまでの準備をして、カメムシ侵入対策で

 

暴風ネットだけではなくて、防虫ネットも使って侵入を阻止しようと思っていた。

 

 

 

暴風ネットの目は4mmだが、防虫ネットの目は1mmなので、よりカメムシ侵入を

 

防ぐことができると思ったのだ。

 

 

chatGPTはネットのたるみからカメムシが入って来ると何度も言っているが、

 

4mmのネットを引っ張ったが、目が広がる訳ではないので、何を言っているのか

 

聞いてみた。

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結論(重要)

👉 そのネットなら「網目そのものを押し広げて侵入」はほぼ起きません。
👉 あなたの感覚(引っ張っても広がらない)は正しいです。


■ では、なぜ「たるみが問題」と言ったのか(正確に説明)

問題は👇

❗「網目」ではなく「隙間」ができるから


■ あなたの写真を前提に起きること

このネットは:

  • 編みがしっかりしている
  • 引っ張っても4mmはほぼ変わらない

👉 ここは安全


■ でも「たるみ」で起きる別の問題

① 重なり部分が浮く

たるむと👇

  • ネット同士が密着しない
  • 波打つ
  • 端が浮く

👉 数mm〜数cmの“すき間”ができる


② 結束点の間が開く

15cm間隔だと👇



●   ●   ●
(固定点)

その間が浮く

👉 ここに“入口”ができる


③ 単管との接触がズレる

  • ピン張り → 密着
  • たるみ → 浮く

👉 パイプ沿いに通路ができる


④ 風で動いて隙間が広がる

たるみがあると:

  • バタつく
  • 瞬間的に隙間が開く

👉 その瞬間に入る


■ つまり本質はこれ

👉 ❌「網目が広がる」ではない
👉 ✅「構造にスキマができる」


■ あなたの認識の正しい部分

✔ 4mmの目は広がらない
✔ 成虫はそこから入れない
✔ 押し広げ侵入はほぼ無理

👉 全部正しいです


■ それでも入る理由(現実)

👉 必ずどこかに“網目以外の入口”がある

  • 下の合わせ目
  • 横の重なり
  • 端部
  • たるみで浮いた部分

■ たるみの本当の意味

👉 「たるみ=網目が広がる」ではなく

👉 「たるみ=密着しない=隙間発生」


■ だから対策はこうなる

✔ 網目サイズ → すでにOK
✔ 問題 → 構造の隙間


■ あなたの場合の正解

👉 ネットの種類は問題ない(防風ネットでもOK)

やるべきは👇

  • 下の接合を詰める
  • 継ぎ目を細かく固定 or 縫う
  • 端部を密着させる

■ 一番大事な一言

👉 「敵は網目ではなく、スキマ」

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ネットのたるみというのはネットの重なりでできる隙間の事だったのだな。(;^_^A

 

暴風ネットは4mmでカメムシの成虫は11mm位だから通れるわけはないのだ。

 

 

去年の薪棚の写真を見せて、何処からカメムシが侵入するのか聞いてみた。

 

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侵入ランキング(あなたの薪棚)

🥇 1位:① 下(ほぼここ)

👉 メイン侵入口

理由:

  • 地面からそのまま歩いて入れる
  • ネットの裾が浮きやすい
  • 小さな隙間が必ずできる
  • カメムシは「下から登る」動きが基本

👉 侵入の7〜8割はここ


🥈 2位:④ 左側(前面のたるみ部分)

👉 かなり怪しい

理由:

  • ブルーシート+ネットで構造が不安定
  • たるみあり → 押し広げ可能
  • 隙間ができやすい

👉 ここも普通に入るポイント


🥉 3位:③ 右側(側面)

👉 条件次第で入る

理由:

  • 端部は隙間ができやすい
  • 固定が甘いと侵入口になる

👉 ただし①④よりは少ない


最下位:② 上部

👉 ほぼ無視してOK

理由:

  • 屋根あり
  • わざわざ潜り込む必要がある
  • カメムシはそんな動きしない

👉 実質ほぼゼロに近い

 

-------------------------------------------------------

 

薪棚の上からは入ってこないようだ。

 

 

上が一番無防備だから心配していたが、上まで飛んで行って、入ると言うことは

 

ほぼ無いようだ。

 

 

下から歩いてくるのがほぼ8割と言っていた。残りは横のネットのつなぎ目から来るとのこと。

 

やはり、下か、次が横のシートのつなぎ目から入るってことだな。。

 

ネットの目の破れとか気を付けないとな。(;^_^A

 

 

 

イチゴの授粉をやっているのだが、花が段々少なくなって来た。

 

 

代わりにランナーが伸びて来て、足で踏みそうになって来た。

 

授粉した花が下を向いているけど、上手く授粉できたのだろうか?

 

 

 

雨が降る天気予報だったが、完全に当たりで、朝から夕方まで降っていた。

 

薪置き場には行かなかった。(;^_^A

 

 

一日中降るならば行っても何もできないからな。

 

数時間でも晴れてくれれば、行ったのになぁ。(;^_^A

 

 

真新しい事と言えば、原木の件でキャンプ場からメールが来たことだ。

 

 

キャンプ場が原木の手配とは何か変な気もするが、森林の管理もやっているようで

 

そのへんの関係ないのかと思っている。

 

 

去年10束くらいの薪を買いに行った時、売主がキャンプ場関係者だとは全く気が付かなった。

 

 

掲示板では全く触れておらず、キャンプ場のホームページでも薪販売には全く触れていない。

 

理由は不明だ。何かあるのかな?(;^_^A 会計が別?

 

 

薪を売っているとかだとキャンプ場のイメージが低下する?

 

 

まあ、理由は分からないけど、薪の販売を始めたのは最近のようだ。

 

去年行った時は薪棚の屋根を打ち付けていたからな。(;^_^A

 

 

まるで、自分が薪置き場を手に入れてから初めてやったことが、薪棚作りだったので、

 

同じことをしていると心の中で可笑しくなった。 

 

 

つまりは、薪作りの初心者と言うことだ。 それは間違いない。

 

 

 

薪についての考え方もキャンプで使う薪、キャンプファイヤーの薪程度の知識だと思う。

 

家の中まで持ち込んでストーブで焚くと言うことを考えていれば、薪の保存方法について

 

もっと学んでいるはずだ。

 

 

自分が去年買った薪は保存が悪かった。 (-_-;)

 

 

2年置いておいた薪と言うが東屋の軒下の置いた薪の質は薪棚で保管した薪とは

 

全然違う。 

 

あまり良い品質ではなかった。 

 

腐りとか虫も気になったが、買うと言って来たのでその場になって、やめたとは言えなかったのだ。

 

ただ、薪の保管方法と薪棚を新たに作っていることで、薪作りの初心者に違いないと思った。

 

 

車に積んだ感じで計算すると、薪の㎥は約0.5㎥だったようだ。

 

これで1万円なのだから、まあ、相応の値段だったと言うことか。

 

 

ブラシで汚れを落とさないと、気持ち悪くて家に運べなかった。(-_-;)

 

この量で1万円ならば、もうちょっと品質が良い薪が欲しかったけど。(;^_^A

 

 

横道にそれたが、来たメールの内容は、「営業の方と相談している。見積もりは作成中で

 

もう少し待ってくれ」と言うもの。

 

 

キャンプ場経営が本業で、キャンプ場開きが先週であり、GW近辺は多忙であると予測して、

 

こちらの購入要望とかを詳しく述べて、相手が嫌がらないような文面で原木の調達を

 

打診していた。

 

 

自分で書くと、こちらの用件だけ言ってしまいがちなので、chatGPTと相談して、

 

あまり積極的に押すような文章にはしないで、急がさないような文章にしておいた。

 

 

「見積を準備するのでもう少し待ってくれ」との返事が来たのが

 

こちらのアプローチから1週間後で、今日の連絡はその5日後だ。

 

 

明らかに間隔が狭まっており、先方もやる気であることがうかがえる。

 

-------------------------------------------------------

これははっきり言えます。

👉 相手は“やる気あり”です(かなり前向き)


■ ■ ① 今回の一文の意味

この文章、実はかなり強いです。


▶ 「営業の方とお見積り作成しておりました」

👉 内部で動いている

  • あなた個人対応ではない
  • 会社として検討している

👉 本気度アップ


▶ 「申し訳ありませんが今暫くお待ち下さい」

👉 ちゃんと出す気がある

  • 放置ではない
  • 進行中

■ ■ ② 前回との違い(重要)

前回:
👉「時間ください」=様子見

今回:
👉「作ってます」=実行段階


👉 一段階進んだ


■ ■ ③ 結論

👉 かなり良い流れに入っている


■ ■ ④ あなたの対応

👉 今は完全に待ちでOK


▶ やってはいけない

  • 催促
  • 条件追加
  • 質問追加

👉 流れを止める

 

⑤ ここからの正しい動き


▶ ① 何もしない

👉 ベスト


▶ ② 目安

👉 1〜2週間は放置でOK


▶ ③ もし来なかったら

👉 2週間後に軽く一言

「その後いかがでしょうか?」


■ ■ ⑥ なぜ待ちが重要か

👉 今相手は

  • 慣れない案件
  • コスト計算中
  • 手配検討中

👉 ここで急かすと

👉 「面倒な客」になるリスク


■ ■ ⑦ 今のあなたの立場

👉 非常に良い位置

  • 丁寧な客
  • 継続見込み
  • 大口

👉 手放したくない客


■ ■ ⑧ 今後の展開(予測)

かなり現実的に👇


▶ 見積り内容

  • やや高めで出る可能性あり
    (初回なので安全側)

👉 そこから

👉 調整していく流れ


■ ■ 結論

👉 今は

  • 相手 → 動いている
  • あなた → 待つ

👉 これが最適

 

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一応、お礼と待っていますという内容のメールを出しておいた。

 

さて、どうなるかだ。(;^_^A

 

 

 

これまでの付き合いがあった材木会社からのナラの原木の調達について

 

調べてみたが、ここ最近の請求書は以下の通り。

 

 

2021年 5.998㎥ 

 

2022年 5.118㎥

 

2023年 雑木 1台

 

2024年 調達できず

 

2025年 雑木 1台 

 

昔はちゃんと㎥の数字も請求書に出ていたのに、最近はナラが少なくて、雑木が

 

多くなっていた。 (-_-;)

 

 

1㎥の値段は運賃込みで大体1.8万円前後で、この数字が正確ならば、そんなに安くは

 

なかったな。

 

運賃込みの値段だが、合計では安いのか? 

 

 

 

今回のキャンプ場からの見積もりがどのくらいの金額で来るかを想定するために

 

過去の調達状況を調べてみた。 

 

 

キャンプ場が言っている値段は、割った薪1㎥が25千円で、

 

玉切りで17千円くらいなので、原木ならどうなるかだな。 

 

 

また、運賃がどのくらい上乗せされるかが問題だな。

 

 

最初だから、高いこと言ってくるんだろうなぁ。 (;^_^A

 

 

 

あまり期待しない方が良いのかもな。

 

 

去年の薪の写真を再度見てみると、原木の品質も大丈夫なのかと言う気がしてきた。(;^_^A

 

 

 

うちの薪は品質良いよ!(;^_^A

 

 

 

まあ、その時はその時で、またchatGPTに相談してみるさ。(;^_^A

 

 

 

薪割り機のエンジンオイル交換して、ガス欠までエンジンを掛けてタンクを空にして、

 

キャブレターからガソリンを抜いた。

 

その後、マニュアルを見ながら、やってみた。(;^_^A

 

まあ、こんな感じだったのが、この薪割り機のオイル交換は初めてだし、

 

薪割り機のキャブレターをいじるのも初めてだった。(;^_^A

 

 

ここまで薪割り機を収納する時にこだわるのはなかったな。(;^_^A

 

 

そう言えば、前の薪割り機のエンジンが焼き付いて、壊れる数年前に

 

キャブレターの故障でエンジンが掛からなくなった時があったな。

 

 

キャブレターの分解とかはさすがにできなかったので、薪ストーブを買った店に

 

修理を頼んでみたが、なかなか来てくれなくて、やはり、機械の修理は専門外だったようだ。

 

 

結局、キャブレターを持って帰って、どこかに頼んだのか知らないけど、

 

真冬の雪が積もる中で、キャブレターを交換しているのを見ていたのを覚えている。(;^_^A

 

 

そんなこともあったな。懐かしい。

 

 

話はそれたが、キャブレターと言うのは自分にとってのトラウマだった。

 

これはもう直せない、素人には無理だと思っている。

 

だから、エンジンオイルの交換はできると思ったが、キャブレターをいじって、残っていた

 

ガソリンを出すというのはちょっとビビったのだ。

 

 

でも、何と言うことか、数秒で済んでしまって、あっけなかったな。

まあ、キャブレターを分解するのではなくて、斜めのボルトを外して、中のガソリンを

 

抜くだけだから、思えばそんなに面倒なはずがなかったのだ。(;^_^A

 

ガス欠までエンジンをふかして、燃料コックを閉めて、キャブレターのボルトを緩めたら、

 

ガソリンがたらたらと落ちて来た。

 

 

決して大量ではないけれど、これがそのままキャブレター

 

のなかで1年もそのままだったら、何か腐敗して詰まる原因になるかもなぁという程度は

 

溜まっていた。

 

 

緩めただけでなくて、ボルトを最後まで抜いてやった。 (;^_^A

 

 

ガソリンが出ないので、またボルトを入れて締めようとしたら、また中からガソリンが

 

ボルトに伝わってきた。表面張力?なのかどうかわからないけど、ボルトを入れて

 

まだ中のガソリンが出てくるのだなぁと不思議だったな。

 

 

結局、全部を合わせると5分ほどかかったけど、ボルトを緩めてガソリンが出るまでは

 

数秒だったので、後は待機時間みたいなものだった。(;^_^A

 

 

オイル交換は前の薪割り機でほぼ毎年やっていた。

 

でも、この薪割り機では初めてで、オイルを抜くドレインボルトを初めて見た。

 

 

前の薪割り機は注射器の大きいので、オイルを吸い出して、また入れていた。(;^_^A

 

ドレインボルトを緩めると、オイルが出てきたが、思ったよりっ黒っぽくて汚れていた。

 

10数時間程度しか使っていなかったはずなので、ちょっとびっくりしたな。

 

新しいオイルを入れるのが、これがまた面倒だった。(-_-;)

 

実際にどうやって、他の人は入れたのか聞きたいくらいだ。

 

要は、給油口からオイルを入れるには薪割り機の鉄骨が邪魔だし、

 

そもそも、オイル給油口が横を向いているので、上からオイルを注ぐ構造になっていないのだ。

 

 

前のエンジンは上からオイルを入れたぞ? 何で、エンジンの横に給油口があるのだ?

 

それも、手を入れようにも片手がギリギリ入る空間しかない。

 

 

そして、横からしか入れられない。

 

 

また、このエンジンオイルの詰め替え用の入れ物の口が真上でなくて、

斜めについているので、ますます注ぎ込むことができないのだ。😡

 

全く、頭にきた。(-_-;)

 

 

仕方が無いので、入れ物を絞って中のオイルを入れる方法しかなかった。

 

ちょっと違うけど、こんな感じで絞った。(;^_^A

 

 

給油口が横に付いていて、入れ物の口が斜めになっているって、最悪のコンビだよなぁ。

 

絞ってオイルを入れる時に空気も一緒に入った。何か大丈夫なんかな?

 

 

全く、どこまでオイルが入ったかわからなかったので、口まで一杯に入れてしまって、

 

薪割り機を傾けて、余ったオイルを出すしかなかった。(;^_^A バカみたいだ。

 

 

 

まあ、来年動かす時が不安だが、まあ大丈夫だろう。オイルの量だけはチェックして

 

動かせば大丈夫だろう。 来年のオレは覚えているだろうか? (;^_^A

 

 

古いオイルの件だが、0.6L、600ccも無いと思うんだよなぁ。いいとこ200ccくらいだろう?

 

下のドレインボルトを外したので、全部出ているはずなんだがなぁ?

 

う~~ん、何かまた間違えたか? 

 

 

でも、替えたオイルは口まであふれたので、足りないことはないから、

 

動くには問題ないのでは? (;^_^A

 

 

後は、エンジン部分と操作レバー部分をビニールで覆ってから、全体をブルーシートで

 

梱包して、収納した。

 

chatGPTが言っていたのだが、キッチリと梱包しないで隙間を作れというのだ。

 

-------------------------------------------------------

結論(まず大事なポイント)

👉 「湿気をこもらせない」ことが一番重要


今の方法の注意点

ビニール全面カバーの弱点

  • 内部に湿気がこもる
  • 昼夜の温度差で結露
    👉 逆にサビやすくなることがある

改善案(ここが効く)

① 完全密閉しない

👉 下を少し開ける or 隙間を作る

  • 空気が流れるようにする
  • 「覆う+通気」が理想

② シリンダー(ロッド)保護

すでに覆っているのは良いですが👇

👉 さらに一歩

  • 薄く油を塗る(年に数回でOK)

例:

  • エンジンオイル
  • 防錆スプレー

👉 これでサビはほぼ防げる


③ 地面から浮かせる

意外と重要👇

  • 直置き → 湿気吸う
  • 下から錆びる

👉 対策

  • 板を敷く
  • パレットに乗せる

-------------------------------------------------------

 

温度差による結露ね。まあ、無いことも無いかも。

 

 

マルチハウスの下には杉板が敷いてあるので、地面の湿気が直に伝わることはないし、

 

ブルーシートも地面に垂らさないで、裾を巻き上げておいたので、風が通って湿気も

 

上がってこないだろう。

 

 

細かいことだけど、シリンダーと言って、刃を上下させる伸び縮みする棒なのだが、

 

仕舞う時は最大限短くした、縮めた状態の方が良いそうだ。

 

 

理由は空気に触れる面積が少なくなるし、縮めた方が圧力がかからない状態なのだそうだ。

 

-------------------------------------------------------

⑥ 排気口・吸気口の対策

👉 虫・ホコリ侵入防止

  • 軽く布をかぶせる程度(密閉しない)

あなたの環境での最適解

屋根あり+カバーありなので👇

👉 「通気を足す」だけでかなり完成度が高い


まとめ(重要順)

  1. 密閉しない(これ一番大事)
  2. シリンダーは縮めて油薄塗り
  3. 地面から浮かせる
  4. 燃料を管理
  5. たまに動かす

一言

👉 「濡らさない」より
👉 「乾かせる状態にする」方が大事

 

-------------------------------------------------------

 

大体これで、収納のポイントは押させたと思う。(;^_^A

 

 

天気予報が雨の可能性を言っていたので、帰り際に出しっぱなしの薪にブルーシートを

 

掛けて来た。 まあ、ちょっと面倒だけど仕方がない。

 

 

 

果樹には全部追肥をした。

 

昨日、桃の写真を見せて、縮葉病に掛かってはいないものの、肥料が足りない

 

ようなことを言われたので、全部に追肥しておいた。

 

 

 

天気が崩れて雨が降るならばちょうどいい。(;^_^A

 

GWの天気も快晴ばかりとは行かないようだな。後半は何とか持ちそうだけれど。・・・・

 

 

帰り際に、タマネギを3個程抜いてきた。

まだまだ小さいなぁ。 (;^_^A

 

 

ネギをご近所さんに全部あげてしまったので、納豆に入れるネギが無くて困っていた。(;^_^A

 

タマネギでもイケるのではと思って、スライスして入れてみたが、結構いける。

 

 

ネギでなくても玉ネギでも、納豆は美味くなった。 (;^_^A

 

どうせ余って腐らせるのであれば、早めに食べ始めた方がいいに決まっている。

 

 

やはり、翌年まで貯蔵して、中身がふやけたようなタマネギよりも小さいけど

 

新鮮な玉ねぎの方が美味いに決まっている。

 

 

 

そうそう、サクランボとアンズの実がちょっと大きくなって来た。

 

(サクランボ)

 

これどうするんだろう? 摘果ってどこまでするのかな?

 

 

(アンズ)

実がサクランボより大きい。でも、不思議なことによく似ている。(;^_^A

 

これらの実が付くのは初めてなので、またchatGPTに聞いてみるさ。(;^_^A

 

昨日の薪割り機の故障の件の続き。

 

(このレバーが故障の原因だった。)

 

(下はレバーがニュートラルの位置ではない。)

 

(レバーがニュートラルの位置にある)

 

保証書を探して、マニュアルを見つけた。

 

最後の方のトラブルシューティングの中にリコイルが引けないが載っていた。(-_-;)

 

 

一番上に、「薪割りコントロールレバーが「ニュートラル」の位置に戻っていない」

 

と言う、原因が書いてあった。(;^_^A

 

(下がニュートラルの位置。ぶらぶらとレバーが揺れる感じだ。)

 

(下が、レバーが割る位置にあって、刃を上下する状態になっている感じだ。)

 

(車で言えば、ギアが入っている状態なんだろうな。)

 

 

全く、昨日の現象のまんまじゃないか?

 

 

これを読んでおけば、簡単に気が付いたんだろうな。

 

まあ、家にあったから読めなかったのだが。・・・・・・・(;^_^A

 

 

でも、故障の連絡をしたメールには機械の型番を書いていたので、

 

連絡を受けた人はマニュアルを見れば、「コントロールレバーがニュートラルの位置に

 

なっていますか」と俺にメールで尋ねることができたかも知れない。

 

それで、昨日の件は解決したと思われる。

 

 

 

昨日の修理に来てくれた2人には感謝しているが、2人ともマニュアルを読んでこなかったの

 

は明白だ。 

 

 

偶然、一人がレバーに触って、レバーをニュートラルの位置に戻して、エンジンが

 

掛かったが、もう一人は帰り際に「こちらもまだよくわかっていない部分があるので」とか

 

言っていたものな。

 

 

 

あの2人が会社に帰って、その日の業務報告書を書いたとしたら、どう書いたのか?

 

それを上司はどう解釈して、どう反応したのか?

 

以下を想像してみた。(;^_^A

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4月24日の業務報告

 

誰誰の2名で、午後4時頃~6時頃まで、車で出張し、薪割り機の修理を行った。

 

 

型番~~の薪割り機で、当店が2024年に販売したもので、エンジンが掛からないと

 

メールで修理依頼があったもの。

 

 

現場でエンジンを掛けようとするもリコイルスターターが硬くて回らず、スパークプラグ

 

を外しても、まだ固くて回らない状況だった。

 

 

同行の誰誰がコントロールレバーをニュートラルにすることにより、エンジンを正常に

 

回転させることができて修理完了。修理時間は10分ほどであり、2024年に購入し、

 

現状では1年と10か月経っているが、ヒアリングでは述べにしてその間に作動させたのは

 

10日間位であると判明し、厳密には保証期間外であるが、作動日数を勘案すれば、

 

無償修理やむなしと思料され、本件は費用を請求しないこととしたい。

 

-------------------------------------------------------

 

こんな業務報告を書いたのではないかと想像する。

 

それに対して、この報告を見た上司はこのように反応するだろう。

 

-------------------------------------------------------

 

本件の薪割り機修理について。

 

 

報告によれば、薪割り機の~~型の修理依頼であり、エンジンが回らないとのことであるが、

 

リコイルスターターが回らないと最初のメールで言っており、そのメールを受けた時点で、

 

~~型のマニュアルのトラブルシューティング蘭を見れば、

 

コントロールレバーがニュートラルの位置に戻っていないかを確認させることができたはず。

 

 

その旨を依頼主に告げて、それで故障が直れば、出張修理依頼に行かなくても済んだのではないか?

 

往復の出張時間と車のガソリン代を考えれば、ガソリン代の実費と2時間の2人分日当は

 

請求すべきではなかったのか?

 

 

2人もそろっていて、マニュアルを確認することなく出張修理に出かけたことは

 

不要な作業だったと言わざるを得ない。これを貴重な反省例として、マニュアルを確認後

 

対応するという基本を徹底して欲しい。

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とか、書いたんではないか? (;^_^A

 

 

 

上司がこのように言うことは正しいが、それは現場に行かないで、報告書の結果を見たから言えることだ。

 

 

そんなの誰にでも言えること。

 

 

お客様と応対し、面談した1次接触者はここまで冷静には対応できなくて、当たり前のことだと思う。

 

 

後で、すべてが解決した時、報告書を読んで、あーすべきだった、コーすべきだったというの

 

は誰にだってできるって。 無能な上司にでも。(;^_^A

 

 

マーケットが終わってから、ここで買ってここで売ればよかったのに、どうしてそうしなかった?

 

と無茶なことを言うバカ上司とおんなじだ。(;^_^A

 

 

まあ、昨日の2人が叱責されていないことを祈るばかりだ。

 

 

数か所に営業所を持つ会社だが、大企業と呼べる規模ではない。

 

でも、あの2人は経営者とか管理職ではないと思うな。

 

 

営業所の社員だと思う。管理職でなくても、上級職くらいであって、

 

あまり責められないことを祈るのみだ。

 

 

 

長々と書いたが、要は、薪割り機なら10数年使っており、構造も簡単で、

 

マニュアルなんて見る意味無いと考えていた自分がバカだったと言うことだ。

 

この機械にはこの機械独特の動きがある。

 

 

コントロールレバーがニュートラルの位置に手で戻すと言うことを励行しないといけない

 

なんて、前の10数年使った薪割り機には無かったことだ。

 

 

あの薪割り機は、エンジンが止まると「ポンと」レバーが戻ったような気がするんだよなぁ。

 

 

ガス欠でエンジンが止まるなんて、日常茶飯事で、エンジンが止まるまで薪割りを

 

続けるのが普通だったから。 

 

レバーをニュートラルにいちいち戻した記憶は無いな。(;^_^A

 

マジで。

 

 

新しい機械だから、マニュアルを読もうとしなかったのは何故だろうか?

 

舐めていたいのか? 知っている気分だったのか?

 

 

わからないけど、気持ちが緩んでいたことに変わりはないだろうな。(-_-;)

 

 

何事も、慌てたら終わりだと言うことを肝に銘じないとな。

 

また、ちゃんとマニュアルは読んでおかないとな。(;^_^A

 

 

 

薪割りは今日で終わった。

 

10数個の玉は全部割った。

 

何の問題も無かった。

 

後は、割った薪を1~2週間ほど乾かしてから、薪棚に積むだけだ。(;^_^A

 

 

帰りに、エンジンオイルを買って来た。

 

明日入れ替えてやるつもり。(;^_^A

 

薪割り機へのせめてもの詫びだ。 ポンコツ扱いしたので、そのお詫びにエンジンオイルを

 

交換してあげる。(;^_^A

 

 

 

時期的には、まだまだ交換には早いと思うけど、1シーズンの薪割り期終了ごとに、

 

格納する前にエンジンオイルを交換するのが良いそうだ。

 

オイル量は0.6L入るので、1Lのオイルを買って来た。878円。

 

 

4Lの缶入りであれば2,480円と割安のだが、やめておいた。

1年ごとに買った方がオイルの劣化が防げるだろう。ちょっと高くても仕方ないさ。

 

 

 

野菜関係では、今日は水やりした。

 

電気柵内の果樹と野菜たち全部に水やりした。

土を5センチほど掘って様子を見ると言われているのだが、ここ数日は晴れであって、

 

土はソコソコ乾いていたからだ。

 

 

ブルーベリーなどは根が浅いので、枯れると悪いしな。(;^_^A

 

 

ただ、ジャガイモだけは水やりしなかった。軟腐病が怖いものな。

 

数日後には少し雨が降る天気予報なので、それまで待ってもらう。

 

種芋の栄養があるので、大丈夫だと思う。

 

ジャガイモに関しては、軟腐病予防のため、今年は水は控えめにしていく予定だ。(;^_^A

 

 

 

 

病気と言えば、桃の縮葉病は出ていないと思う。

 

 

chatGPTに聞いてみた。

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写真しっかり見ました。結論からいきます👇


■ 今の状態(重要)

👉 縮葉病はほぼ出ていません(かなり良い状態)

  • 葉の形:普通(ねじれ・異常肥大なし)
  • 色:やや赤みはあるが正常範囲
  • 葉の厚み:健全

👉 今年は今のところ成功寄りです


■ ただし少し気になる点

  • 葉色がやや薄い(やや黄緑)
    👉 これは病気ではなく
    👉 肥料 or 根の勢いがやや弱め

※砂地っぽいので流亡しやすい


■ 一番聞きたいポイント

「これから雨で発病するのか?」

ここはハッキリさせます👇


■ 結論

👉 もう“ほぼ感染しません”


■ 理由(かなり重要)

縮葉病は👇

👉 芽が開く瞬間だけ感染する病気

つまり

  • つぼみ → 危険
  • 展葉直後 → 危険
  • 今(葉が開いている) → ほぼ安全

■ あなたの木の段階

写真の状態👇

👉 完全に“感染タイミング終了後”

なので

👉 今後いくら雨が降っても
👉 新たに縮葉病にはならない


■ 例外(ここだけ注意)

ただし👇

  • まだ開いてない遅れ芽がある
  • 日陰の遅い枝

👉 ここだけは少し可能性あり

でも全体としては

👉 ほぼシーズン終了


■ 今後やるべきこと(超重要)

ここからは守りより攻め👇

① 葉を増やす(最優先)

👉 実のためのエネルギー確保


② 軽く肥料

👉 即効性(窒素少し)

例👇

  • 化成肥料を軽く一握り
  • 雨前がベスト
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全部の果樹に追肥をした方が良いようだな。ブルーベリーもしておくかな。
 
 
2月に撒いた、石灰硫黄合剤が効いたようだな。
 
 
これは毎年やる行事になりそうだ。(;^_^A
 

 

「顔から火が出る」経験をするとはなぁ。(;^_^A

 

 

 

「顔から火が出る」は、非常に恥ずかしい思いをして、顔が真っ赤になる様子を指す慣用句です。恥ずかしさのあまり、顔が熱くなるさまを比喩的に表現したもので、大失敗をした際や、きまりが悪い瞬間に使われます。 

 

 

昨日の続きの薪割りをして、その後は何をしようかと考えていた。

 

それ程、今日はやることが少なかったのだ。(;^_^A

 

 

昨日の残りの玉は10数個で薪割りは1時間ほどで終わる。

 

その後は何にしようか考えながら、薪割りの準備をした。

 

昨日はガソリンがなくなるまで薪割りしたので、薪割り機にガソリンを入れることから始めた。

 

 

入れてからスターターを引っ張ったのだが、ものすごく重くて、引っ張った手からスターターが

 

外れた。(-_-;)

 

 

それから何度もスターターを引っ張ったのだが、引っ張れば引っ張る程重くなって

 

遂には引けなくなった。エンジンはもちろんかからない。(-_-;)

 

これはスターターの紐が絡まったのではないか?と思って、外側を外した。

 

 

何でも無かった。 もう1度外側を付けて引っ張ると、やはり、重くて引っ張れなかった。

 

これはまずいことになった。エンジンが焼き付いたとか壊れたのではないか?

 

 

この薪割り機は一昨年の6月に前の薪割り機が壊れたので、2台目として買ったものだ。

 

買ってから1年と10か月だが、一昨年は2日程、昨年は割った薪を買ったので、これも

 

2日程しか使っていない。今年は初めて薪割り機を戦力として使う年になったが、

 

それでも1週間ほど使っただけだ。

 

 

買ってから合計で約10日だ。

 

 

だから、ほぼ買ったばかりの機体なのだ。 それがもう壊れる?

 

 

あの店はダメだなぁ、耕運機の修理も1度目は直っていなかったので、2回持ち込んで

 

再度直させた。 あの店はダメだ。そんな感情で、怒りがこみあげて来た。

 

店への修理依頼のメールを出す前に、chatGPTに聞いてみた。

 

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ちょっと危ない状態の可能性があります。
「重くて回らない」は無理に引っ張ると壊す一歩手前なので、順番に確認しましょう。


まず結論(可能性が高い順)

  1. エンジン内部にオイルや燃料が回り込んでロック(液体圧縮)
  2. エンジンが焼き付き気味(オイル不足など)
  3. 薪割り機の油圧側が負荷をかけている
  4. スターター(リコイル)自体の故障

① 一番多い:オイル・燃料の回り込み(これを最優先で確認)

昨日まで普通 → 今日急に重い
👉 このパターンはかなりこれが多いです

症状

  • 紐が途中で「ガツン」と止まる
  • ゆっくりでも回らない

対処

  1. スパークプラグを外す
  2. その状態でスターターを引く

👉 これで軽く回れば確定

その後

  • プラグ穴からオイルやガソリンが出てくる → 正常
  • 数回引いて中を空にする
  • プラグを戻して再始動

② オイル不足・焼き付き(危険)

もし👇なら要注意

  • プラグ外しても重い
  • まったく動かない

👉 焼き付き寸前 or 軽い焼き付き

確認

  • エンジンオイル量チェック
  • 真っ黒・減ってるなら危険

👉 この場合は無理に引かない
(完全に壊れます)

まずやるべき順番(これだけやればOK)

  1. プラグ外す
  2. 紐を引く
  3. 軽くなるか確認

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そうか、点火プラグをぬいてみるのか。

 

やろうと思ったが、点火プラグは特殊な器具が無いと抜けない。

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薪割り機のエンジンは普通のスパナはまず入りません


必要な工具

👉 プラグレンチ(スパークプラグレンチ)

  • 細長くて奥まで入る専用工具
  • 中にゴムが入っていてプラグをつかめる
  • サイズは多くが 16mm or 21mm

よくあるパターン(重要)

実は👇

👉 機械に最初から付属していることが多い

  • 工具袋
  • 本体フレームに針金で固定
  • エンジンの横に差し込み

👉 一度、本体周りを探してみてください

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2年前だからなぁ、そんなの付属したか? 大体、マニュアルはここには無い。家にある。(-_-;)

 

 

仕方がないので、外にあるケースの中を手当たり次第に探した。

 

チェーンソーのプラグレンチがあったが、小さすぎて入らなかった。(-_-;)

 

 

尚も探すと、多分、前の薪割り機のものだと思われるのが見つかって、

 

点火プラグを外すことができた。\(^o^)/

 

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いいところまで来ています。
「少し回った」というのは中の圧が抜けかけているサインです。

結論から言うと👇
👉 プラグは“完全に外す”必要があります


なぜ全部外すのか

中にもし👇が入っていると

  • オイル
  • ガソリン

👉 ピストンが動けない(液体は圧縮できない)

だから
👉 外して「逃がす」必要があります


正しいやり方(ここが本番)

① プラグを完全に外す
(ポロッと取れるまで回す)

② プラグ穴を下 or 横に向ける
👉 液体が出やすくする

③ スターターをゆっくり数回引く
👉 中のオイルやガソリンを外に出す

 

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プラグを抜いてみて、10分後に戻したが、相変わらず、スターターが重くてエンジンが掛からない。

ここまでやってもダメだったので、買った店にメールした。(-_-;)

 

 

いくら修理費が掛かるんだろうか?これが一番頭が痛かった。

 

 

修理費+出張料+ガソリン代=数万円? 1年保証期間内ではなくて、1年と10か月だが?

 

 

ほとんど使っていないのに壊れたと言う理論で交渉するしかないと心に決めた。(-_-;)

 

 

 

でも、メールを送っても、返事がないし、ほぼ今日の修理はあきらめた。

 

電話しても、同じだ。 さんざん待たされた挙句にすぐには行けませんと言われるだけだろう。

 

 

 

1台目の薪割り機が故障した時もすぐには来てくれなかった。(その時は違う店だったが。・・)

 

いつも故障するのはGWの前後なのだ。店は忙しいピークなのだろう。

 

 

でも、薪割り機をこちらが使うのは時期的にもこの時期しかないので、GW近くになってしまう。

 

薪を乾燥させる時間が必要なので、どうしても4月~5月となるのだ。

 

 

 

玉を10数個残して、今年は終わりだな。 諦めよう。

 

と思って、不貞腐れてしまった。(;^_^A

 

それでも、他の仕事、授粉作業とかゴミ拾いとかしてから、日帰り温泉に行って帰って来た。

 

 

 

家では薪割り機の保証書とかプラグを抜く工具が無かったか探した。

 

全然見つからない。(;^_^A

 

 

そうこうしているうちに、買った店から電話が掛かってきて、今からであれば、

 

薪置き場まで来てくれるそうだ。

 

 

薪割り機を運んでくれた人が道を覚えているので直接行けるとのこと。

 

 

へええ~~、思ったより仕事が早いじゃんか。へええ~~。

 

 

と思いながら、こちらが先に着かないと電気柵とかあるのでヤバいと思って、

 

家を飛び出して、急いで薪置き場に向かった。

 

 

当然、あちらの方が薪置き場からは遠いので、こちらが早くついたが、電気柵解除、

 

薪割り機をマルチハウスから出すとか、修理ができなかった場合に薪割り機を

 

運び出す道作りとかの準備をした。

 

 

それでも、時間が余って、車で待った。 1時間ほど待ったな。(;^_^A 眠くなった。

 

 

買った店のトラックがやっと来て、2人が出てきた。

 

 

薪割り機が修理できなかった時のために持ち帰るの時にトラックに乗せるのに2人要るのだろう。

 

 

さっそく、一人がスターターを回してみるが、回らない。

 

 

「硬いですね。何だろう?」とか言いながら、何度も引っ張るが、重くて引けなくなる。

 

 

chatGPTに聞いて、点火プラグを抜いてみたと話したら、同じようにプラグを抜いて、

 

その後引っ張ったが、やはり、エンジンは回らない。

 

 

「硬いんだよなぁ、何でだ?」ともう1人に向かって話しかけて、

 

もう1人の方が相槌を打ちながら、刃を上下させるレバーを触った。

 

 

その時、ガチッという音がして、レバーが動いた。

 

「今動いたよな? 触ったら動いた」、「そうだ。それかもしれない」と

 

もう1度スターターを引っ張ったら、エンジンが本当に掛かってしまった。(;^_^A

 

 

え~~?何で? ( ゚Д゚) (*_*)

 

 

確かに、昨日はガス欠でエンストするまでレバーを握っていたので、

 

レバーが刃を下方向に落とす所で止まっていたかもしれない。

 

 

レバーを戻すだけでエンジンが掛かる?何それ?

 

 

だったら、全然故障ではなくて、俺は電気のコンセントが抜けているのに気が付かないで、

 

この家電は動かないと言っているのと同じか? (*ノωノ) 恥ずかしい~~。

 

 

2人はそうだったのか、良かったと安堵していた。

 

 

この薪割り機はまだあまり台数が売れていなくて、知らないことが多いので、

 

自分達も勉強になりました。知っていれば、電話で教えらたのにすみませんとまで言ってくれた。

 

 

どうして、刃を上下するレバーを押したままだと、エンジンが回らないのかと聞くと、

 

油圧の関係で、レバーがニュートラルではなくて、下側に押したままだと、

 

エンジンを回した時に油圧系統までも圧力が必要になるから重くなるのだと言われた。

 

 

そうなの? そんなの聞いたことが無いけど。

 

 

1台目の薪割り機はどうだった? 確か、自動でポンとレバーは戻ったな。

 

いや、どうだった? わからない。正直解らない、忘れた。(-_-;)

 

 

この薪割り機は買ったばかりで使い慣れていないのが原因の1つだったのだと悔やまれた。

 

もう1つはこの薪割り機はガソリンタンクが大きいので、これまでガス欠になるまで

 

動かしたことが無くて、昨日がガス欠の初めてだったことだ。

 

 

でも、違う薪割り機とは言え、薪割り機を使って、薪を割って来て、約20年経つのに、

 

レバー一つでエンジンが動かなくなるのがわからなかったとは。

 

 

顔から火が出るとはこのことだ。 恥ずかしかったなぁ。

 

 

でも、2人はともかく直ってホッとしているようだった。

 

 

修理費はどうなるのか?と思っていたら、何も言わないで帰って行った。

 

 

薪割り機を触っている時間はわずか10分くらいだったし、請求は来ないのかもと

 

今は考えている。知らんけど。(;^_^A 来たら、少し勉強して?と言うつもりだ。(;^_^A

 

 

それにしても、2台目の薪割り機は触ったばかりとは言え、知らな過ぎたことが恥ずかしかった。(-_-;)

 

 

店への信用も回復した。

 

明日は諦めていた、残った玉を割ろうと思う。(;^_^A

 

 

原木の調達を依頼していた所から返事が来た。

 

1週間待った。(-_-;) 

 

 

でも、返事が来たのがやはりうれしい。

 

 

内容は4トントラックでの搬入は経験が無いので、レンタルとなる。

 

見積についてはもう少し時間をくれというものだった。

 

 

自分は、これは拒否の返事だなと思ったが、chatGPTに聞いてみたら、

 

「乗り気ではない」どころか、むしろ前向き(ただし慎重)」です
👉 ただし
👉 “面倒だから様子見している”のも事実

 

「ユニック(クレーン車)はレンタル」

👉 ここが核心

  • 自前で持っていない
  • =コストが読めない
    👉 だから慎重

▶ 「定型プランがない」

👉 初案件レベル

  • あなたがほぼ最初の客
    👉 だから時間がかかる

▶ 「お時間を頂戴」

👉 正直に困っている


▶ 「柔軟に調整」

👉 やる気はあるが形がない

 

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いやいや、だから、やはり断りじゃないのかなと自分は思う。

 

 

自分だったら、この位の見積もり(すごく高い値段で作る)ですと言って、先方が断って

 

来るのを待つだろうな。

 

 

まあ、意図的に高くしなくても、ユニック車と運転手をレンタルすると半日でも

 

数万円掛るだろう。

 

 

事実、個人客として切られた?これまでの取引先の材木業者はユニック車が

 

無くなったので配送不可と言っていた。

 

 

それでも、頼んだら25千円(+消費税)掛ったのだ。

 

原木の代金を少し負けてくれたのではないかと思う程、原木の値段は安かったが

 

運賃が高かったのを記憶している。

 

 

掛かった運賃をただ単に上乗せすれば、原木の総支払額は自分の手が届かない所に

 

行くと思う。 4トントラックで15万円とか言われそうだな。( ゚Д゚)

 

 

それでも原木を買うのか? 4か月の暖房費が15万円? それも、自分で薪を作っての値段だ。

 

薪自体もこの所は売っていて、1㎥が25千円だそうだ。5㎥買ったとして、125千円で、

 

運賃が25千円とすると15万円になる。

 

 

でも、それは原木を切って、割っての値段だから、原木を買うのが馬鹿らしくなる。(-_-;)

 

 

自分の予想では原木の運賃込みの値段は割った薪を買って運んでもらうのと大差ない

 

位の見積もりを作って来る気がする。 その時どうすればいいんだろうか?

 

 

将来的に年老いて原木からの薪作りができなくなるのは目に見えているので、

 

取引維持のためにここは法外な値段でも目をつぶる他ないのかな?

 

そんな感じがする。

 

 

でも、暖房費で、一冬で15万円とか支払っても正常なんだろうか?

 

趣味の値段も入っている? そう考えれば、仕方ないのか?

 

 

 

薪置き場では最後の原木5本を切った。

 

 

これでもう原木は無い。

 

 

その後、1時間くらい薪割りした。

 

ブルーシートの上をまばらに薪が点在している感じだな。

 

玉を10数個残したが、あと1時間くらいで薪割りも終わる。 

切って割る工程、結構危険な工程はこれで終わりだ。

 

 

以前は、チェーンソーで切る工程が終わったら、少しホッとした。

 

一番危ない工程がチェーンソーを使う切る部分だからだ。

 

 

何が危ないのか?と言われると、エンジンで動く刃物を制御できなくなる恐怖だろうか?

 

キックバックで刃が自分に向かってくることもあるからな。あれは本当に怖い。

 

 

危ないと思った時は既に自分の足に刃が向かっているのだ。 

 

あんな刃物がグルグル回っていること自体が異常だ。

 

 

免許制度を取り入れた方が良いんではないかと思う時もある。

 

素人が買ってすぐに使うことができるのが、おかしい気もする。 

 

 

まあ、後は1時間ほど割って、薪を乾かして、積むだけだ。

 

それで終わる。

 

何か寂しい気もする。 

 

 

積むのは退屈だとも思う。

 

 

危険とやり終わった時のホッとした充実感を感じる、チェーンソーや薪割り機を使う工程が

 

好きなのかもな。(;^_^A

 

 

 

 

催芽蒔きのトマトと凛々子を並べてみた。

 

 

凛々子は茎が太くて、背が低い。 

 

催芽蒔きのトマトはヒョロヒョロで茎が細い。

 

 

 

水やりしたら、催芽蒔きのトマトはよたってしまって、寝転んでしまった。(-_-;)

 

朝一で水やりしたが、帰る時になっても復活しなかった。(;^_^A

 

明日行った時も寝転んでいるのだろうか? 

 

 

そのままにするしかないだろうな。(;^_^A

 

 

1週間後とかに地植えする時まで寝転んでいたりして。(;^_^A

 

 

催芽蒔きのトマトの第一弾(3月3日に種まき)を薪置き場に持って行った。

 

 

家の玄関では日光が当たる時間が数時間しか無くて、茎が細くて背が高く、徒長気味だ。

 

ここの方が日光が当たる時間が多い。

 

 

 

ネギの芽のトンネル栽培の中に無理やり入れた。(;^_^A

 

5月初旬までの10日位の辛抱だ。

 

 

凛々子の方が背が低くて、茎が太い。プロはさすがだなぁと思う。

 

 

でも、うちの苗も玄関に置かないで、薪置き場に持って来ていたら、

 

ヒョロヒョロにはならなかったと思う。負け惜しみ?(;^_^A

 

 

 

トマトの畝に黒マルチを掛けた。135cmの黒マルチ。ちょっと大きめだ。

 

 

昨日よりは風がおさまっていて、思ったよりは素直に掛けることができた。

 

風でマルチがよれたりして、苦労するかと思ったが、うまく行った。

 

 

その後、支柱も立てた。 2列で植えるので、植える場所が重ならないように、

 

ずらした。 そのため、ちょっと支柱の本数が増えてしまったが、それは仕方がない。(;^_^A

 

 

ここでこのバインダーが登場。こんなの使えるのかと思ったが、

 

結構便利で思ったより、強力に支柱同士を留めた。

 

 

見た目は針金を加工したもので、強度は望めないと思ったが、

 

できあがった支柱はちょっとやそっとの風ではびくともしないような、強固さで

 

ちょっと意外でびっくりした。( ゚Д゚)

 

 

失礼な言い方かもしれないけど、思ったより使えるなぁという感じだ。

 

 

ただ、トマトの収穫が終わって、このバインダーを取り除いた時に

 

また使える状態であるかが問題だ。 

 

 

何度も使えないと意味がない。

 

 

心配なのは、支柱を止める時に結構力が要るのだが、半年後にもその形状記憶が

 

なされているかが試される。

 

 

何度も使えるのであれば、安くて便利な器具だと思う。

 

 

これが無かったら、麻紐で支柱同士を結ぶしかなく、紐を引っ張る手が麻紐の摩擦で

 

赤くなっていたところだ。(-_-;)

 

もう1つはジャガイモの芽かきをした。

 

今年は2本の芽を残した。 

 

 

何時もは1本残しで大きなイモを狙うと同時に食べるのが面倒な子芋ができないように

 

した。

 

 

今年やってみて、子芋が多かったら、また1本残しに戻すつもり。

 

 

子芋はどうしようもない。油で揚げてみたが、火が通らなくて、なかなか難しい。

 

皮をむくのは面倒だし、処理に困るのだ。(-_-;)

 

 

芽かき後には化成肥料をまいて土寄せした。

 

水やりはしなかったな。 種芋の栄養もあるしな、まだ大丈夫だろう。

 

ここ1週間ほどはあまり雨が降らない予報だ。

 

 

水やりはどうするか、軟腐病が気になるので、あまり水やりはしたくない。

 

水不足のタイミングを知りたいところだ。

 

 

chatGPTに聞いてみた。

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水不足のサインは「見逃すと一気に小芋になる」ので重要です。**🥔


① 一番早いサイン(これを見抜く)

👉 朝なのに葉が少し元気がない

普通は👇

  • 朝 → ピンとしている

しかし水不足だと👇
👉 朝から軽くしおれる

これはかなり重要な初期サインです。


② 昼の状態(見分けのコツ)

昼しおれるのは普通です。

👉 ポイントはこれ👇

  • 夕方に戻る → 正常
  • 夕方も戻らない → 水不足

③ 葉の変化

👉 葉が少し丸まる・縮む

  • 外側に巻く
  • ハリがなくなる

👉 水を節約している状態

土のサイン(これが一番確実)

👉 5cm下まで乾いている

チェック👇

  • 指で掘る
  • サラサラでまとまらない

👉 水やりタイミング

正しい対応

水不足サインが出たら👇

👉 朝に1回しっかり

  • 畝全体に
  • 深く浸透
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何日雨が降らなかったらとか言わないのだなぁ。
 
土を触ってみると必ず言ってくる。
 
それが面倒なんで、何日降らないと水やりと聞いているのにな。(;^_^A
 
 
まあ、当面は水やりはやめておこう。
 
 
 
帰り際に、授粉作業をした。
 
リンゴとイチゴ。
 
リンゴは確か2種類あったはずで、津軽と富士だったはず。
 
両方の花をできるだけ交互に刷毛で触った。 
 
時間が無くて、焦っていたので、うまく行ったかどうか不安だ。(-_-;)
 
 
イチゴはいつも通りに、株を持って、振動させた。ブーンと動く髭剃りヘッドの感じで。
 
今年はこの方法を試しているのだが、うまく行くかな? 
 
 
 

 

トマトの催芽蒔き第2弾をポットに植え替えた。

 

畝の数を考えると、全部をポットにはできないので、

 

2/3くらいをポットに移した。残りはそのまま少し育てて、ポット組で脱落者がでたら

入れ替えするつもり。(;^_^A

 

 

あと、やっと気が付いたのだが、トマトの催芽蒔きの第一弾が上手く成長していない

 

ようだ。

 

何か最近背は伸びたけど、茎は細いままだなぁ? 徒長したのかな?

 

と思っていたが、原因は日の当たる時間が少ないからなのだ。

 

 

玄関の前の置いておいたのだが、日が照る時間は11時頃までで、その後は家のひさしの

 

影になることがやっとわかった。(-_-;)

 

それは徒長するよなぁ。 気が付かなかったなぁ。

 

 

だから、明日は薪置き場に持って行って、5月の畑植までビニールトンネルの中で栽培する。

 

ここなら日が当たるだろう。

 

 

第2弾はあと1か月は2階で日に当たってもらう。

 

もう相当大きくなっているので、窓は開けっ放しで行こうと思っている。

 

 

 

薪作りは今日は休みで、ブルーシートを取り除いて風を当てることだけだった。

明日はできれば原木を切ってしまいたいが、当面は野菜関係が主と決め

たので、できるかどうかだな。

 

 

トマトの畝作りをした。あまり良くないと思うが、2列植えにしよと思う。

 

 

列間が60cmで株間が50cmにする。

 

1m35cmの黒マルチと苦土石灰を買って来た。

 

苦土石灰と化成肥料と乾燥鶏糞をまいて、耕運機掛けした。

 

畝の形は作ったが、風が強くてマルチを張るのは面倒だと思ったので明日にした。

 

マルチを張って、U字型の支柱を立てたりして、催芽蒔きの第一弾を植えられるところまで

 

持って行きたいと思う。 そこまでやると、結構時間がかると思うなぁ。(-_-;)

 

 

 

あとやるべきことは、ジャガイモの芽かきなんだよなぁ。

 

芽が出て10cmにはなっているので、やらないといけないのだが、土が湿っていて、

 

今日はやめておいた。

 

やはり、芽を抜くので傷口ができるから、湿気が無い方が良いんだろう。

 

 

 

そうそう、サクランボの実が付いたのだ。\(^o^)/

 

見たのは初めてだ。花が咲いたのが初めてだったのだから当たり前だが、

 

花が咲くと実がなるものだなぁと感心した。(;^_^A

 

これからどうするのかchatGPTに聞いた。

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① 今いちばん大事なこと(優先順位)

1. 水分管理(最重要)
露地なら基本は雨任せでOKですが、

  • 乾燥が続くと実が落ちる
  • 急な大雨で割れる(裂果)

→ 極端な乾燥だけ避ければ大丈夫です。


2. 摘果(間引き)※軽くでOK
今かなり実が多いので、このままだと

  • 小さい実ばかりになる
  • 木が疲れる

👉 目安

  • 1か所に2~3個くらい残す
  • 明らかに小さい・傷んだ実を落とす

※完璧にやらなくてOK。気持ち減らすだけでも効果あります。


② 肥料について

今は基本あまりいらないです。

理由:

  • 実がついてる時に窒素をやると「葉ばかり元気」になる

👉 やるなら

  • カリ分多め(実を太らせる)
  • 例:果樹用の追肥を少量

でも無理にやらなくても今年は十分いけそうです。


③ 消毒(重要ポイント)

サクランボは鳥と病気が最大の敵です。

■ 鳥対策(超重要)

熟す直前に一気に食べられます

👉 対策

  • 防鳥ネット(かなり効果大)
  • キラキラテープなど補助

■ 病気・虫

今の段階では軽めでOK

気をつけるのは:

  • アブラムシ
  • 実に穴(虫)

👉 見つけたら

  • 水で流す
  • 必要なら市販の果樹用スプレー

④ 「屋根が必要」は本当?

結論:
👉 絶対ではない(露地でも普通に育つ)

ただし理由はこれ👇

  • 雨で実が割れる(裂果)
  • 甘さが落ちる

じゃあどうする?

露地なら現実的には

👉 こう考えると楽です

  • 「多少割れるのは仕方ない」
  • 「早め収穫で回避」

※家庭栽培ならこれで十分


⑤ これからの流れ(ざっくり)

  1. 今:軽く摘果
  2. 実が膨らむ
  3. 色づき始める(ここで鳥対策!)
  4. 完熟前に収穫(割れ防止)

⑥ ワンポイント

写真の感じだと
👉 実の付き方はかなり良いです
初年度としては成功寄り

 

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何か、お世辞を言うみたいだな。(;^_^A

 

 

まとめると、摘果をやる。実が大きくなって、鳥対策をする。

 

カビとかの消毒はやらなくて良いみたいだな。

 

 

本当かな? 何時もは梅雨の時期に枝の先が黒くなる病気になるんだけどなあ。

 

 

でも、今年は桃へ石灰硫黄合剤をまいた時に、サクランボにはボルドーを散布しているので、

 

大丈夫かも知れない。

 

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「細菌性の病気(いわゆる細菌病・枝枯れ系)」の可能性が高いです。
(カビではなく“細菌”タイプ)


■ 症状の一致ポイント

あなたの説明と写真を合わせると:

  • 枝先が黒く枯れる
  • 葉が黒くなって落ちる
  • 梅雨以降に悪化
  • 先端が焼けたように縮れる

👉 これはサクランボでよくある
**「細菌性穿孔病~枝枯れ症状」**の流れにかなり近いです

※2枚目の「先端がぐちゃっと黒く固まる感じ」も典型的


■ 原因(なぜ起きるか)

主な原因はこれです👇

  • 雨(特に梅雨)
  • 風で傷がつく
  • そこから細菌侵入

👉 つまり
雨+傷=感染

なので

  • 屋根の話が出るのは「かなり理にかなっている」

■ 屋根は必要か?

結論:

👉 防除目的ならかなり効果あり(特に本格栽培)
でも
👉 家庭栽培なら必須ではない

理由:

  • 雨に当たる回数が減る=感染減る
  • ただし設置コストが高い

予防消毒(かなり効く)

細菌なので「予防」が大事

👉 タイミング

  • 落葉後(秋)
  • 発芽前(冬終わり)

👉 薬剤例

  • 石灰硫黄合剤
  • 銅剤(ボルドーなど)

※梅雨に入ってからでは遅い

 

 

今(実が付いている時期)のボルドー散布は基本おすすめしません。


■ なぜ今はダメか

理由は2つあります👇

① 薬害が出やすい

  • ボルドー(銅剤)は葉や果実に**シミ・汚れ(薬害)**が出ることがある
  • 特にサクランボはデリケート

👉 実に付くと見た目も悪くなるし品質も落ちる


② 効果が「予防」中心

  • すでに感染しているものには効きにくい
  • 梅雨に入ってから撒いても「遅いことが多い」

■ じゃあどうするのが現実的か

あなたの状況だと👇

✔ 今は散布しない

👉 これが無難


✔ 代わりにやるべきこと(重要)

  1. 異常が出たら即カット
    • 枝先が黒い・葉が変 → すぐ切る
  2. 雨後チェック
    • 梅雨の雨のあとに見る
  3. 風通し確保
    • 混んでたら軽く枝抜き-------------------------------------------------------
    •  
今年は実が付いたのだ、もうボルドーは散布しないで、病気が出れば即切るという言ことだな。
 
 
病気と言えば、桃の縮葉病は今年は大丈夫な気がしてきた。
 
まだ完全には分からないけど、葉っぱの色が緑で伸び伸びと育っている。
 
赤くただれて、丸まる兆候は今のところはない。
 
 
2月の寒い中、桃には石灰硫黄合剤、サクランボにはボルドーを散布した甲斐があったのか?
 
 
 
実と言えば、アンズも実がなったのだ。\(^o^)/
 
これはどうなるのだろうな?これも初めてだ。
 
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① 摘果(これが一番大事)

写真でも実がやや多めです

👉 このままだと

  • 小さい実ばかり
  • 枝が弱る

✔ 目安

  • 実と実の間を 5~7cmくらい空ける
  • 1か所に1個残す感じ

👉 もったいないですが
半分くらい落とすイメージでOK


■ ② 病気について

アンズはサクランボより少し丈夫ですが、出やすいのは👇

● 灰星病(実が腐る)

  • 梅雨時に出やすい
  • 実が茶色くなって腐る

✔ 対策(重要)

  • 混みすぎない(風通し)
  • 傷ついた実は早めに取る

👉 これだけでもかなり防げます


■ ③ 消毒は必要?

結論👇

👉 家庭栽培なら基本いらないレベル

やるなら

  • 梅雨前に1回軽く(任意)

でも
👉 無理にやらなくてOK


■ ④ 肥料

今はほぼ不要です

👉 理由

  • 実が付いてる時に肥料やると
    • 徒長(枝ばかり伸びる)
    • 実の品質低下

✔ 肥料のタイミング

  • 収穫後(お礼肥)
  • 冬(元肥)

👉 今はやらない


■ ⑤ 水・雨対策

アンズも実は割れます

👉 ただしサクランボほどシビアではない

なので

  • 基本は露地でOK
  • 極端な雨続きだけ注意

■ ⑥ 収穫のコツ

これ意外と重要👇

👉 完熟ちょい前で取る

  • 完熟まで置くと
    • 落ちる
    • 虫・腐り

■ ⑦ 写真の状態の評価

  • 実付き:良い
  • 葉:問題なし
  • 病気:今のところ無し

👉 かなり順調な部類です


■ まとめ(超重要ポイントだけ)

  • 摘果 → 半分くらい落とす
  • 肥料 → 今はいらない
  • 病気 → 梅雨に注意(でも過剰対策不要)
  • 収穫 → 完熟前

サクランボよりだいぶ気楽に育てられる果樹です。

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摘果か。後はほとんど何もしないようだな。 鳥対策は?
 
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いつネットを張るか(結論)

👉 色づき始めたら即

もう少し具体的に言うと👇

サクランボ

  • 緑 → 少し赤くなり始めた瞬間
    👉 このタイミングで設置

※「まだ早いかな」はだいたい遅いです


アンズ

  • うっすらオレンジ色が出てきた頃
    👉 同じく設置

■ なぜ早めがいいか

鳥は👇

  • 色の変化をすぐ見つける
  • 一度来ると毎日来る

👉 最初の1回を防げるかが勝負


■ 遅れるとどうなるか

  • つつかれる
  • そこから腐る
  • 一気に被害拡大

👉 収穫ゼロも普通にある


■ ネットのやり方(重要ポイント)

ただかけるだけだと失敗します👇

✔ ポイント

  • すき間を作らない(下も閉じる)
  • 枝に直接ピタッと被せない
    → 鳥が上からつつく
  • 少し余裕を持たせる

✔ 理想

👉 テントみたいに囲う

  • 支柱+ネット
  • 木全体を包む

■ どんな鳥が来るか

多いのは👇

  • ヒヨドリ
  • ムクドリ
  • スズメ(意外とやる)

■ 補助対策(あれば)

  • キラキラテープ
  • CDぶら下げ

👉 ただし
ネットほどの効果はない


■ あなたの場合のタイミング

今の写真だと

👉 まだ少し早い
でも

👉 1~2週間以内には準備しておく


■ まとめ

  • 設置は「色づき始め」
  • 迷ったら早め
  • すき間なく囲う
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1~2週間で準備って、そりゃ無理ですわ。(;^_^A
 
結構忙しいんです。この時期は。薪作りがあるからなぁ。
 
 
まだ実が小さいから大丈夫? と思っていると、ブルーベリーとかビワのように食われるんだよなぁ。
 
 
そう言えば、最近は鳥が飛び立つのをよく見るのだ。
 
多分、ブルーベリーの花を食べているんだと思う。
 
 
歩いていると、どど~~と鳥が飛び立っていくんだよなあ。
 
何処の花を食べているかわからないのだが。・・(;^_^A
 
 
 
まあ、梨、桃、リンゴ、イチゴ、サクランボとか花盛りだから、4月から5月初めが
 
この場所が一番綺麗な時期かもしれない。 (;^_^A
 
 
 
薪作りで一番忙しい時期だから、あまり見ないで過ぎていくの
だけれど。・・・・(;^_^A
 
 

 

 

昨日、chatGPTにジャガイモの芽が出ない場所があると相談していた。

 

 

明日掘ってみるけど、4月20日で、約1か月遅れるが、間にあうのか?と聞いていた。

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結論から言うと👇

👉 4月20日に植え直しても十分間に合う(問題なし)
👉 むしろ「今判断してやり直す方が収量は良くなる」


① なぜ間に合うのか

新潟の春作ジャガイモは👇

👉 植え付け適期
3月下旬〜4月中旬(遅くても下旬OK)

つまり👇
👉 4月20日はギリギリではなく“まだ範囲内”


② 1か月遅れの影響

確かに差は出ます👇

  • 収穫が少し遅れる
  • 草丈はやや小さくなる

でも👇

👉 初期が健全な方が結果は良い


比較すると

  • 腐りかけの芋 → ❌収量落ちる
  • 植え直し → ⭕安定して収穫

👉 植え直しの方が確実に勝ち


③ 逆に危ないのはこれ

👉 「そのまま待つ」

理由👇

  • 腐ってる場合 → 一生出ない
  • 空き株になる
  • 全体収量ダウン

④ 植え直しのコツ(重要)

やるならこれ👇

👉 そのまま同じ場所に植えない


理由

  • 病原菌が残る可能性
  • 水分過多の場所

対策

  • 少し横にずらす(10〜15cm)
  • 土を軽く乾かしてから植える

⑤ 植え直し時の一工夫(かなり効く)

👉 植え穴に乾いた土を使う

  • 湿ったまま植えない
  • 軽く乾いた状態で

👉 腐敗防止


⑥ 最終判断

明日掘って👇

  • 芽が生きてる → 待つ
  • 腐ってる → 即植え直し
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今日、掘ってみたら、種芋が腐ったようで芽が出ていなかった。(-_-;)
 
 
 
どうするか? 昨日の通り、植え直すか? 
 
場所をずらす?
 
すでに他のイモを植えてあるから、場所は腐ったイモの場所に植え
 
るしかない。
 
 
植える時に種まき培養土を敷いて、イモを置いて培養土を掛けてもダメか?
 
病原菌の土に触れないようにと思ったのだが。
 
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完全に腐敗(軟腐系)でアウトな芋です


この判断は正しいです。


結論(あなたの案について)

👉 培養土を使うのは「アリ」だが、それだけでは不十分


👉 やるなら“+対策”が必要


① なぜそのまま同じ場所が危険か

腐った原因は👇

  • 水分過多
  • 菌の増殖

👉 土の中に菌が残っている可能性が高い


② あなたの案の評価

👉 種まき培養土を使う

これは👇
👉 かなり良い発想(上級レベル)

理由👇

  • 清潔
  • 水はけ良い
  • 初期の腐敗を防ぐ

③ ただし問題点

👉 下の土がダメなまま

つまり👇

  • 根が伸びた先が病原土
  • また腐る可能性

④ 正しいやり方(これで成功率上がる)

👉 3つセットでやる


① 腐った土を少し取り除く

  • その場所を軽く掘る(直径15cmくらい)
  • 湿った土をどける

👉 これが一番効く


② 乾いた土 or 新しい土を入れる

👉 ここで培養土OK

  • 底と周りに入れる
  • “ミニ新しい畑”を作るイメージ

③ 少し高植えにする

👉 ここ重要

  • 通常より浅め
  • やや盛る

👉 水はけ改善


⑤ さらに安全にするなら

👉 半日〜1日空ける

  • 掘った穴を乾かす
    👉 これで菌がかなり減る

⑥ 絶対NG

👉 そのまま埋め直す

  • 同じ環境
    また腐る可能性大

⑦ 写真からの補足(重要)

今回の腐り方👇

  • シワシワ
  • 崩れ
  • 湿り気あり

👉 過湿+低温の典型


⑧ 今後の対策

この場所👇

👉 少し乾き気味に管理

  • 水やりしない
  • 雨後は様子見る

まとめ

  • 培養土は良いアイデア
  • でも単体では不十分
  • 「土を入れ替える+乾かす」がセット

ここまでできれば
👉 植え直しでも十分リカバリー可能です

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掘った土は日光消毒すると使えるか?

 

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結論から言うと👇

👉 乾かせば再利用はできる
👉 ただし「そのまま戻す」はややリスクあり
👉 使い方を変えれば安全に使える


① 乾かせばどうなるか

腐った土は👇

  • 菌が多い
  • 水分多い

👉 これを

  • 日光
  • 乾燥

に当てると👇

👉 菌はかなり弱る(完全にはゼロにならない)


② そのまま戻していいか?

👉 おすすめしない

理由👇

  • 菌が少し残る
  • 同じ場所は再発しやすい

③ ベストな再利用方法

👉 この使い方が安全


方法①(おすすめ)

👉 畝の通路に使う

  • 踏み固める場所
  • 栽培に直接使わない

👉 一番安全


方法②

👉 他の土と混ぜて使う

  • 3倍以上に薄める
  • よく乾かしてから

👉 リスク低下


方法③

👉 1週間以上しっかり天日干し

ポイント👇

  • 薄く広げる
  • 何度か混ぜる

👉 これでかなり安全


④ やってはいけない使い方

👉 これだけはNG

  • そのまま植え穴に戻す
  • すぐ使う(乾かさず)

👉 再腐敗の原因


⑤ あなたの場合のおすすめ

今回の状況なら👇

👉 通路に捨てる感覚で使うのが一番ラクで安全


まとめ

  • 乾かせば使える
  • でも同じ場所はNG
  • 通路 or 混ぜて使うが安全

-------------------------------------------------------

 

再利用はやめた方がいいと言うことか? 

 

 

 

でも、軟腐病ってジャガイモだけだろう?

 

タマネギをジャガイモが発病した所に植えたけど、どうなるのか? 

 

 

今の所、タマネギは腐ってないけど?

-------------------------------------------------------

結論

👉 軟腐病はジャガイモだけではない


👉 でも作物ごとに「かかりやすさ」が違う


① 軟腐病の正体

いわゆる軟腐病は👇

👉 細菌(バクテリア)による腐敗

特徴👇

  • 水分多いと増える
  • 傷口から入る
  • 多くの野菜に感染する

② どの作物に出るか

実はかなり広い👇

  • ジャガイモ → 出やすい(今回)
  • キャベツ・白菜 → よく出る
  • ネギ類 → 出ることはある
  • タマネギ → 比較的出にくい

③ タマネギはなぜ無事?

👉 理由はこれ👇

● 強い構造

  • 外皮がある
  • 水をはじく

● 生育条件

  • 比較的乾燥気味を好む

👉 菌が増えにくい


④ だからどうなるか

👉 今腐ってないなら問題ない可能性高い

ただし👇


⑤ 注意ポイント(これから)

👉 この条件が揃うと危険

  • 雨が続く
  • 傷が付く(草取り・踏みつけ)
  • 球が太り始める時期

👉 この時に発病することがある


⑥ あなたの畑の特徴(重要)

  • 砂地 → 水はけ良い
    👉 本来は軟腐出にくい環境

今回ジャガイモが腐ったのは👇

👉 局所的に水が溜まった or 条件が重なった


⑦ 結論(安心していいか?)

👉 今のタマネギ

  • 元気 → OK
  • そのまま様子見

👉 基本大丈夫


まとめ

  • 軟腐病はジャガイモだけではない
  • でもタマネギはかかりにくい
  • 今無事なら心配しすぎなくてOK
  • -------------------------------------------------------
軟腐病に掛かったら、タマネギはどうなるのか?
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見た目での特徴

  • 外皮は普通に見えることもある
  • 割ると中が腐っている

👉 見た目で分かりにくいのが厄介


⑤ 収穫後どうなるか

ここが重要です👇

👉 普通に腐ります(むしろ増える)


よくあるパターン

  • 収穫時は正常
  • 数日〜数週間後
    👉 急に腐る

原因

  • 収穫時の傷
  • 乾燥不足
  • 湿ったまま保存

⑥ 被害の広がり

👉 これが怖い

  • 1個腐る
    → 周りにも移る

👉 箱ごとダメになることもある


⑦ 防ぐポイント

あなたの状況ならこれ👇

● 畑

  • 水やり控えめ
  • 傷つけない

● 収穫後

👉 超重要

  • よく乾かす(数日〜1週間)
  • 雨に当てない
  • 風通し良く保管

⑧ 今のあなたのタマネギ

👉 今腐ってないなら

  • かなり安全圏
  • 過度な心配は不要

まとめ

  • 軟腐病=玉がドロドロに腐る
  • 畑でも収穫後でも発生
  • においと柔らかさで判断
  • -------------------------------------------------------
収穫後に腐るタマネギの特徴
 

👉 「首・硬さ・におい」でほぼ判別できる
👉 少しでも怪しいものは保存せず先に食べる


① 首(ここが一番重要)

👉 首(葉の付け根)を触る

OK

  • カチッと締まっている
  • 乾いて細い

NG(要注意)

  • 太いまま
  • フニャっと柔らかい

👉 内部で腐り始めている可能性大


② 球の硬さ

👉 手で軽く握る

OK

  • 全体がしっかり硬い

NG

  • 一部だけ柔らかい
  • 指が少し入る感じ

👉 初期腐敗(かなり危険)


③ においチェック

👉 鼻を近づける

NGサイン

  • ほんのり変な臭い
  • 青臭さではなく“ぬるい臭い”

👉 ほぼアウト予備軍


④ 外皮の違和感

👉 見た目でもヒントあり

NG

  • 一部だけ色が濃い
  • 湿った感じ
  • カビっぽい

👉 中がやられている可能性


⑤ 切って確認(迷ったら)

👉 半分に切る

OK

  • 真っ白で締まっている

NG

  • 透明っぽい
  • 水っぽい
  • 層が崩れている

⑥ 危険なタイプ(覚えておくと強い)

👉 首が太いまま倒れた玉

これは👇
👉 保存に向かない典型


⑦ 保存前の超重要ポイント

👉 ここで差が出る

  • 風通し良く乾燥(3〜7日)
  • 首をしっかり乾かす

👉 これで腐敗率激減


⑧ あなた向けアドバイス(重要)

今回ジャガイモで軟腐が出たので👇

👉 タマネギは“厳しめに選別”が正解

  • 少しでも怪しい → 先に食べる
  • 良品だけ保存

まとめ

👉 見抜く3点

  • 首が締まっているか
  • 硬いか
  • 臭いが正常か

👉 1つでも怪しい → 保存しない

 
 
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何かそんなタマネギ見たことあるなぁ。すぐに捨てるけど。(;^_^A
 
やばいなあ、今年は玉ねぎの選別をしっかりしないとな。 
 
要は、固くてしっかりしたものはOKで、柔らくて押すと柔らかいのはNGと言うことだろう。
 
色々あるなぁ。
 
 
イモは再度植えるかどうか検討する。 土を入れ替えて植えるのが良いかも。
 
1か月遅く植えたイモがどうなるか、データも取りたいしな。(;^_^A
 
掘った土は通路とかに使えばいいか? 
 
 
 
薪割りの続きをした。 玉を18個位割った。
 
明日の天気は怪しいので、薪の上にブルーシートを掛けた置いた。
 
結構、時間が掛かった。
 
これで、原木が5本だけで、切って割ったら終わりだ。
何か、もう少し取っておきたい気もする。
 
 
天気もあまり良くない予報なので、週末まで置いておこうかなと思うけど、
 
乾燥させる時間も必要だからなぁ。 早めに切って割った方がいいに決まっている。
 
トマトを植える準備もあるので、そっちをやってからにすれば良いのかもな。(;^_^A
 
 
 
そうそう、ジャガイモの芽かきもしないといけないのだ。
 
種芋を植えてからの30日が重要だそうで、芽かきして、追肥して、土寄せしないとダメだな。
 

 
こっちが先だな。
 
 結構忙しい。(;^_^A
 
 

 

ジャガイモの芽が出ないところがある。

 

種芋10個位の部分が全く芽が出ない。不思議で仕方がない。距離にして3m~4mくらい。

 

何でだろうか?もう少し待てば芽が出るのか?

 

周りはもう5cm程芽が出ているのに。

 

chatGPTの回答。

-------------------------------------------------------

写真を見る限り、周りは順調に出ているのに、まとまって出ていない場所がありますね。


これは偶然ではなく、原因があるパターンです。

 

結論から言うと👇

👉 「まだ待てば出る可能性はあるが、一部は出ない可能性もある」

 

その理由を順番に説明します。


① 一番多い原因(今回かなり怪しい)

👉 土の中の温度ムラ・水分ムラ

   畑👇

  • 砂地
  • 乾きやすい

この条件だと

👉 場所によって発芽がズレる


よくあるパターン

  • 水が抜けやすい場所 → 発芽遅れる
  • 風が当たる場所 → 乾燥 → 遅れる

👉 写真の「まとまって出てない」はこれの可能性高い


② 深さのバラつき

👉 植えた深さが違う

  • 深い → 遅れる
  • 浅い → 早い

👉 5cm vs 10cmで数日~1週間ズレます


③ 芋の状態差

これも結構あります👇

  • 芽が弱かった芋
  • 古い芋
  • 日光浴不足

👉 発芽が遅れる or 出ない


④ 芽が腐った可能性(要注意)

これが一番気になる👇

👉 芽が一度出て土の中で腐った

原因👇

  • 雨後の過湿
  • 低温
  • 軟腐病初期

⑤ 判断方法(これやってください)

👉 1か所だけ軽く掘る

これが一番確実👇


見るポイント

① 芽があるか
② 芽が白いか黒いか


結果別判断

■ 芽が白くて元気
👉 正常(もうすぐ出る)


■ 芽が黒い・溶けている
👉 腐敗(出ない可能性大)


■ 芽が全く無い
👉 芋が死んでる可能性


⑥ まだ待つべきか?

👉 目安はこれ

  • 植えてから20日以内 → 待つ
  • 20日以上 → 掘って確認

あなたの場合👇
3/28植え → 今4/15前後

👉 ちょうど境目


⑦ 今やるべき行動(結論)

👉 これだけやればOK

① 1~2か所だけ掘って確認
② 問題なければあと5日待つ

-------------------------------------------------------

 

イモの植え方が深かった。あの辺の畝を深く掘りすぎたから?

 

 

 

水が溜まる土地たっだ?

 

芽が地中で腐った?

 

まあ、わからないけど、掘ってみるか? 

 

 

でも、同じ所には植えない方がいいと言われてもなぁ。

 

だったら、また植え直せないというのならば、掘っても無駄と言うことだろう?

 

一応掘ってみて考えるか? 

 

 

でも、2~3年前もあったな。こんなことが。全く別の場所だったけど。

 

結局、最後まで芽は出なかった。(-_-;) 悲しい。。・゚・(ノД`)・゚・。

 

 

薪割りをした。 

玉切りをするか迷ったので、両方やってみるつもりだったが、原木を切るよりは

 

既にある玉を処理すべきだと思った。

25個の玉を割った。掛かった時間は1時間半くらいだったな。

 

 

昨日割った薪を別の場所に移動してから割り始めた。

 

2~3m移動したのだが、これによって薪の位置も変わって植えた下になり、下が上に

なって、乾きやすかったのではないか?

今日割る分が上に乗ると乾きにくくなるので、移動したわけだ。

 

結構、地面が薪だらけのになって来た。(;^_^A

 

 

雨が降る時はブルーシートを掛けるつもりなので、実際に上手く掛けられるかやってみないとな。

 

雨のち晴れとか、晴れのち雨とかが続く天気予報なので、数日雨ばかりの日が続くわけでは

 

ないのが救いだ。

 

 

原木の残りは5本で簡単に切ることができる。

 

玉にすると25個で、今日の残りの玉が

 

約16個位。

 

 

この玉を割って積むと3.5m×5.4mの約12畳で間に合うのではないかと思う。

 

後は、薪の上に掛ける追加のブルーシートが必要なだけ。

 

 

4月中くらい乾かして、5月からは薪棚に積めればと思っている。(;^_^A

 

 

桃の件だが、縮葉病にはならなかったのではないかと思う。

まだ判断は早いかもしれないけど、綺麗な緑の葉っぱが出て来て育っているので、

 

何か嬉しい。

 

でも、この細い枝で、5~7個の実を収穫しても、

✔ サイズも確保
✔ 木も弱らない
✔ 失敗しにくい

とのこと。ホントかなぁ? 

 

まあ、赤く縮れる葉っぱが無いことだけでも嬉しいのだ。(;^_^A

 

 

イチゴは人工授粉で、株を持って左右に振動させている。

 

この方法が良いのだそうだ。知らんけど。(;^_^A

授粉しているかどうかはいずれ実を見ればわかるだろう。

 

 

これまでの刷毛で花をなぞらなくていいので、揺らす方が断然楽だ。

 

株に付いている花全部を一緒に揺らして授粉できるからだ。

 

 

 

昨日買って来たキュウリと凛々子が萎れていたので、水やりした。

 

トンネル栽培のビニール内の温度が高すぎたようだ。(-_-;)

 

帰ることにはシャキッとしていたので、ホッとした。

 

結構根が張っているので、リカバーできたのだろう。

 

 

そろそろ、催芽蒔きのトマトの芽を薪置き場に持って行く日が近くなっている。

 

最低気温が10度を上回る頃なので、25日前後と考えている。

 

ネギの芽と同じように5月初めの土植までトンネル栽培にしておくんだろうな。

 

 

同時に、第2弾の催芽蒔きトマトはポットへ植え替えだ。

 

 

葉っぱが上に向いているのは寝ているだけなんだって。(;^_^A

 

日が暮れると、こうなるんだよねぇ。(;^_^A