薪が水没していた。(-_-;)
雨が降るので薪の山にブルーシートを掛けていたのだが、
どういう訳か雨が流れ込んで、池のような水たまりができていた。(;^_^A
多分、地面に敷いたブルーシートとギリギリに薪の山に被せたブルーシートの端を
合わせたかが、上の方が短かったので、雨が浸み込んで池を作ったのだろう。(-_-;)
こんなことになるとは思わなかったので、焦った。(-_-;)
薪を他の薪の山に投げて乾かしたが、数本の薪が水没した。
乾くかなぁ?
帰りにもブルーシートを掛けて来たが、今度は薪の上のブルーシートを長めに掛けて
下のブルーシートよりも外に出るようにして置いた。
全く、自分でも何をしているのか? 薪を乾かすのに、水没させるとはどういうことか?
薪を薪棚に積む準備をしているのだが、薪棚の周りのゴミを整理している状態だ。(-_-;)
全く、何かしようとするとできる状態を作るのに時間が掛かる。
でも、そのゴミ状態を作ったのも自分だから、文句を言っても仕方がない。
小屋と薪棚の間に発泡スチロールとか色々詰めてしまっていて、それが風通しを悪くして
小屋の外壁を腐らせるとかの悪い状況を作っていた。
本当に、馬鹿だと思う。
正に、蒔いた種を刈り取ることになっていて、自分の没落は自分のせいだと思い知らされる。
この薪置き場をゴミの山にするか、綺麗なままにできるかは自分が決めて、実行するしかない。
全て自分に掛かって来るのだ。
発泡スチロールは小屋の中に張って、夏の気温上昇を抑える断熱材になると思って
持ってきた。
でも、夏に小屋の中でスポットエアコンを入れても、30度以上になって、中に居られる
状態でないことが分かって、発泡スチロールは邪魔でしかなくなったのだ。
真夏では何度になるんだろうな? 物置も凄い温度になるに違いない。
40度とかなると思うよ。 オイル類とか大丈夫かな?
鉄板がじりじり焼かれるんだからなぁ。(-_-;)
今日は薪棚の暴風ネットチェックとか薪を積むまでの準備をして、カメムシ侵入対策で
暴風ネットだけではなくて、防虫ネットも使って侵入を阻止しようと思っていた。
暴風ネットの目は4mmだが、防虫ネットの目は1mmなので、よりカメムシ侵入を
防ぐことができると思ったのだ。
chatGPTはネットのたるみからカメムシが入って来ると何度も言っているが、
4mmのネットを引っ張ったが、目が広がる訳ではないので、何を言っているのか
聞いてみた。
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結論(重要)
👉 そのネットなら「網目そのものを押し広げて侵入」はほぼ起きません。
👉 あなたの感覚(引っ張っても広がらない)は正しいです。
■ では、なぜ「たるみが問題」と言ったのか(正確に説明)
問題は👇
❗「網目」ではなく「隙間」ができるから
■ あなたの写真を前提に起きること
このネットは:
- 編みがしっかりしている
- 引っ張っても4mmはほぼ変わらない
👉 ここは安全
■ でも「たるみ」で起きる別の問題
① 重なり部分が浮く
たるむと👇
- ネット同士が密着しない
- 波打つ
- 端が浮く
👉 数mm〜数cmの“すき間”ができる
② 結束点の間が開く
15cm間隔だと👇
● ● ●
(固定点)
その間が浮く
👉 ここに“入口”ができる
③ 単管との接触がズレる
- ピン張り → 密着
- たるみ → 浮く
👉 パイプ沿いに通路ができる
④ 風で動いて隙間が広がる
たるみがあると:
- バタつく
- 瞬間的に隙間が開く
👉 その瞬間に入る
■ つまり本質はこれ
👉 ❌「網目が広がる」ではない
👉 ✅「構造にスキマができる」
■ あなたの認識の正しい部分
✔ 4mmの目は広がらない
✔ 成虫はそこから入れない
✔ 押し広げ侵入はほぼ無理
👉 全部正しいです
■ それでも入る理由(現実)
👉 必ずどこかに“網目以外の入口”がある
- 下の合わせ目
- 横の重なり
- 端部
- たるみで浮いた部分
■ たるみの本当の意味
👉 「たるみ=網目が広がる」ではなく
👉 「たるみ=密着しない=隙間発生」
■ だから対策はこうなる
✔ 網目サイズ → すでにOK
✔ 問題 → 構造の隙間
■ あなたの場合の正解
👉 ネットの種類は問題ない(防風ネットでもOK)
やるべきは👇
- 下の接合を詰める
- 継ぎ目を細かく固定 or 縫う
- 端部を密着させる
■ 一番大事な一言
👉 「敵は網目ではなく、スキマ」
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ネットのたるみというのはネットの重なりでできる隙間の事だったのだな。(;^_^A
暴風ネットは4mmでカメムシの成虫は11mm位だから通れるわけはないのだ。
去年の薪棚の写真を見せて、何処からカメムシが侵入するのか聞いてみた。
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侵入ランキング(あなたの薪棚)
🥇 1位:① 下(ほぼここ)
👉 メイン侵入口
理由:
- 地面からそのまま歩いて入れる
- ネットの裾が浮きやすい
- 小さな隙間が必ずできる
- カメムシは「下から登る」動きが基本
👉 侵入の7〜8割はここ
🥈 2位:④ 左側(前面のたるみ部分)
👉 かなり怪しい
理由:
- ブルーシート+ネットで構造が不安定
- たるみあり → 押し広げ可能
- 隙間ができやすい
👉 ここも普通に入るポイント
🥉 3位:③ 右側(側面)
👉 条件次第で入る
理由:
- 端部は隙間ができやすい
- 固定が甘いと侵入口になる
👉 ただし①④よりは少ない
❌ 最下位:② 上部
👉 ほぼ無視してOK
理由:
- 屋根あり
- わざわざ潜り込む必要がある
- カメムシはそんな動きしない
👉 実質ほぼゼロに近い
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薪棚の上からは入ってこないようだ。
上が一番無防備だから心配していたが、上まで飛んで行って、入ると言うことは
ほぼ無いようだ。
下から歩いてくるのがほぼ8割と言っていた。残りは横のネットのつなぎ目から来るとのこと。
やはり、下か、次が横のシートのつなぎ目から入るってことだな。。
ネットの目の破れとか気を付けないとな。(;^_^A
イチゴの授粉をやっているのだが、花が段々少なくなって来た。
代わりにランナーが伸びて来て、足で踏みそうになって来た。
授粉した花が下を向いているけど、上手く授粉できたのだろうか?





















































































































































































































