今週も「働く」ということについて考えます。
9月第2週。過ごしやすくなりましたが、
「いったい何を着ればいいのか」的な気候ですね…。
長袖ワンピースとジャケットでしのぎたいと思います。
(↑まるで制服のように、カタいですね)
今週は、経営者の方々、
そして大手企業にお勤めの方への取材が目白押しです。
さまざまな「働き方」の方に
お話を聞けることは、
とっても貴重な機会です。
特に、経営者さんの視点と、
社員さんの視点は、まったく違います。
(当たり前の話ですが、職業観も人生観も異なります)
「働くこと」すなわち
「誰かの役に立つこと」そして
「社会の役に立つこと」…。
これらの意味を考えていきたいと思います。
靴も新調いたしました(^-^)
その話題は、また別の機会に!
「いったい何を着ればいいのか」的な気候ですね…。
長袖ワンピースとジャケットでしのぎたいと思います。
(↑まるで制服のように、カタいですね)
今週は、経営者の方々、
そして大手企業にお勤めの方への取材が目白押しです。
さまざまな「働き方」の方に
お話を聞けることは、
とっても貴重な機会です。
特に、経営者さんの視点と、
社員さんの視点は、まったく違います。
(当たり前の話ですが、職業観も人生観も異なります)
「働くこと」すなわち
「誰かの役に立つこと」そして
「社会の役に立つこと」…。
これらの意味を考えていきたいと思います。
靴も新調いたしました(^-^)
その話題は、また別の機会に!
100円均一の楽器で、盛り上がる。
休日は育児に関する投稿も
してみたいと思います。
週末が近づくと、
「ついつい100円均一のお店に行ってしまう」
そんなワーママさんも多いのではないでしょうか。
先般、こんなおもちゃのラッパを見つけました。
ちゃんと音が出ます。
(3つのボタンが付いていますが、
音程は、さほど変わらないような…?)
音量も大きすぎず、いい感じです。
本物の繊細な楽器に触れることが、
もちろんひとつの理想でしょうが…。
「音が出る!」という根源的な喜びを
楽しく体感できるだけでも、
このようなオモチャの意義はあるかもしれません。

長女と人形を集めて「おんがくかい」をしていると、
次女が「ピアノの鍵盤のTシャツ」にわざわざ着替えて、
現れました。
自分のラッパを探して、
参加しようとしているようです(写真右下)。

しかし、写真に撮ってみると、よくわかりますが…。
子どもと接するときは、
表情が自ずと柔らかくなっています。
ビジネスの現場でも、かくありたいものですが
なかなか、うまくいかないものですよね…。
「明日から、仕事中も、少し柔らかい表情を心がけたい」と
反省もしたのでした(;^_^A
してみたいと思います。
週末が近づくと、
「ついつい100円均一のお店に行ってしまう」
そんなワーママさんも多いのではないでしょうか。
先般、こんなおもちゃのラッパを見つけました。
ちゃんと音が出ます。
(3つのボタンが付いていますが、
音程は、さほど変わらないような…?)
音量も大きすぎず、いい感じです。
本物の繊細な楽器に触れることが、
もちろんひとつの理想でしょうが…。
「音が出る!」という根源的な喜びを
楽しく体感できるだけでも、
このようなオモチャの意義はあるかもしれません。

長女と人形を集めて「おんがくかい」をしていると、
次女が「ピアノの鍵盤のTシャツ」にわざわざ着替えて、
現れました。
自分のラッパを探して、
参加しようとしているようです(写真右下)。

しかし、写真に撮ってみると、よくわかりますが…。
子どもと接するときは、
表情が自ずと柔らかくなっています。
ビジネスの現場でも、かくありたいものですが
なかなか、うまくいかないものですよね…。
「明日から、仕事中も、少し柔らかい表情を心がけたい」と
反省もしたのでした(;^_^A
親子でも映画、一人でも映画。
先般、ある映画を子どもたちと
見に行きました。
(お仕事で必要だったからなのですが…)
小さい子も対象の作品なので
一緒に楽しめてよかったです(^-^)
わが家は、親子で映画館に出かけるとき…。
こんな工夫をしています。
子どもたちにとっての映画館は、
大人以上に「行く気満々」であっても
環境的には、かなりの負担であるはずだからです。
①あさイチの回に行く(お客さんが圧倒的に少ないので)
②上映30分前に、現地に着く(トイレやら身支度で、絶対にバタバタするので)
③エアコンが効いているので、上着を持参する
④子どものために「緊急用紙おむつ」を持参する
⑤ペットボトルのお水を持参する
⑥食べるときに「バリバリ音がしない」系のおやつを持参する
(するめなどの魚系)
また、私は「どうしても観たい映画」があると、
仕事の合間に(時間がないので車を使ってでも)
駆け付けることがあります。
「1本観るのに、2時間もかかるなんて、
その間にどれだけ仕事できることか」とも感じますが、
映画によって心に火をつけたほうが、
新たな発見や気付きがあったり、
業務の社会的使命を考え直したりして…。
結果的に、よい仕事につながることが多いのです。
最近、観たのは『ルパンⅢ世』。
いやー。小栗旬さん、かっこいいいですね…。
という表層的な感想はさておき。
広義の「仕事」についても考えさせられました。
ルパンファミリーは
プロジェクトごとに集結する、
「異なるスキルを保有する職能集団」
であるわけですが…。
そのスキルがいかに一流であっても…。
「自分の力を何に使うのか」ということについて、
とても考えさせられました。
もっともルパンたちには
「貧しい人からは絶対に盗らない。大富豪のみを狙う」という
彼らなりの大義名分があるのですが…。
答えが出ない命題について、
損得抜きで、ずっと考えさせてくれる。
「学生気分」に連れ戻してくれる。
これこそ、映画が提供してくれる
贅沢な時間の使い方であるわけです。
見に行きました。
(お仕事で必要だったからなのですが…)
小さい子も対象の作品なので
一緒に楽しめてよかったです(^-^)
わが家は、親子で映画館に出かけるとき…。
こんな工夫をしています。
子どもたちにとっての映画館は、
大人以上に「行く気満々」であっても
環境的には、かなりの負担であるはずだからです。
①あさイチの回に行く(お客さんが圧倒的に少ないので)
②上映30分前に、現地に着く(トイレやら身支度で、絶対にバタバタするので)
③エアコンが効いているので、上着を持参する
④子どものために「緊急用紙おむつ」を持参する
⑤ペットボトルのお水を持参する
⑥食べるときに「バリバリ音がしない」系のおやつを持参する
(するめなどの魚系)
また、私は「どうしても観たい映画」があると、
仕事の合間に(時間がないので車を使ってでも)
駆け付けることがあります。
「1本観るのに、2時間もかかるなんて、
その間にどれだけ仕事できることか」とも感じますが、
映画によって心に火をつけたほうが、
新たな発見や気付きがあったり、
業務の社会的使命を考え直したりして…。
結果的に、よい仕事につながることが多いのです。
最近、観たのは『ルパンⅢ世』。
いやー。小栗旬さん、かっこいいいですね…。
という表層的な感想はさておき。
広義の「仕事」についても考えさせられました。
ルパンファミリーは
プロジェクトごとに集結する、
「異なるスキルを保有する職能集団」
であるわけですが…。
そのスキルがいかに一流であっても…。
「自分の力を何に使うのか」ということについて、
とても考えさせられました。
もっともルパンたちには
「貧しい人からは絶対に盗らない。大富豪のみを狙う」という
彼らなりの大義名分があるのですが…。
答えが出ない命題について、
損得抜きで、ずっと考えさせてくれる。
「学生気分」に連れ戻してくれる。
これこそ、映画が提供してくれる
贅沢な時間の使い方であるわけです。
ヘルシーで「時間」を稼いでくれるお通しメニュー。
先般、ある有名女性誌さんに
自宅を取材いただきました。
その際に、いくつか「お通しメニュー」を
ご紹介させていただきました(^-^)
「お通しメニュー」とは、
おかずをつくる間に、待ちきれない子どもたちに、
食べて待っていてもらう献立のこと。
最近「ナチュラルローソン」さんで発見した
おいしい「お通しメニュー」をご紹介いたしましょう。

「ビオクラ」さんの、
「甘栗みたいな大豆」です(北海道産大豆)。
(税別200円)
子どもたちに大好評でした。
お通しメニューを食べるとき。
わが家では三大ルールがあります。
①自分でパッケージを開けること
②なるべくお皿に入れること(豆腐など難しいものは除く)
③なるべくお箸で食べること(形状によってはスプーンでも可)

↑自分でパッケージを開けることは、「力」になりますし…。

↑どんなに急いでいても、「お皿に入れて食べる」ということを
習慣化してほしいですよね。

↑一粒も残っていないか、よく確認します。

↑お箸で食べると、指先の巧緻性向上も期待できますよね。
「乾燥豆を大鍋でホクホクにゆがく」
というライフスタイルには憧れますが…、
「忙しくて、とてもムリ」という場合。
このような“すぐ食べられる”ドライパックの製品は
味方になってくれます。
自宅を取材いただきました。
その際に、いくつか「お通しメニュー」を
ご紹介させていただきました(^-^)
「お通しメニュー」とは、
おかずをつくる間に、待ちきれない子どもたちに、
食べて待っていてもらう献立のこと。
最近「ナチュラルローソン」さんで発見した
おいしい「お通しメニュー」をご紹介いたしましょう。

「ビオクラ」さんの、
「甘栗みたいな大豆」です(北海道産大豆)。
(税別200円)
子どもたちに大好評でした。
お通しメニューを食べるとき。
わが家では三大ルールがあります。
①自分でパッケージを開けること
②なるべくお皿に入れること(豆腐など難しいものは除く)
③なるべくお箸で食べること(形状によってはスプーンでも可)

↑自分でパッケージを開けることは、「力」になりますし…。

↑どんなに急いでいても、「お皿に入れて食べる」ということを
習慣化してほしいですよね。

↑一粒も残っていないか、よく確認します。

↑お箸で食べると、指先の巧緻性向上も期待できますよね。
「乾燥豆を大鍋でホクホクにゆがく」
というライフスタイルには憧れますが…、
「忙しくて、とてもムリ」という場合。
このような“すぐ食べられる”ドライパックの製品は
味方になってくれます。
「和え物」づくりは、子どもを主役に。
「ナチュラルローソン」さんで、
「ビオクラ」さんの「マヨネーズ風ドレッシング」を発見しました。
その名も「豆乳マヨ ペロリ」 。
素材は、「グレープシード油、豆乳、りんご酢、
食塩、香辛料、酵母エキス」のみ。
おまけに、主原料の豆乳は
「北海道産 音更大袖大豆使用」と明記されています。
さすが、ビオクラさんですね!
もちろん、植物油脂などは不使用です。
わが家は、野菜に味つけをすることは少ないのですが…。
(もしくは、最低限)
豆乳マヨネーズ風ドレッシングで、
和え物をつくることに。
ホワイトフードさんの宅配便で届いた青菜をゆがき、
トマトとすりごまを、混ぜるだけ。
このような作業は、子どもたちの「お仕事」。
喜んで混ぜて、器に盛り付けてくれます。
自分でつくったものは、パクパク。
食欲も進みます。
おいしかったですよ(^_^)
子どもたちが、自分で、つくる。
それも、実は楽しい「時短」につながります。
山守麻衣著『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)、
お近くの書店様などで、ぜひ
「ビオクラ」さんの「マヨネーズ風ドレッシング」を発見しました。
その名も「豆乳マヨ ペロリ」 。
素材は、「グレープシード油、豆乳、りんご酢、
食塩、香辛料、酵母エキス」のみ。
おまけに、主原料の豆乳は
「北海道産 音更大袖大豆使用」と明記されています。
さすが、ビオクラさんですね!
もちろん、植物油脂などは不使用です。
わが家は、野菜に味つけをすることは少ないのですが…。
(もしくは、最低限)
豆乳マヨネーズ風ドレッシングで、
和え物をつくることに。
ホワイトフードさんの宅配便で届いた青菜をゆがき、
トマトとすりごまを、混ぜるだけ。
このような作業は、子どもたちの「お仕事」。
喜んで混ぜて、器に盛り付けてくれます。
自分でつくったものは、パクパク。
食欲も進みます。
おいしかったですよ(^_^)
子どもたちが、自分で、つくる。
それも、実は楽しい「時短」につながります。
山守麻衣著『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)、
お近くの書店様などで、ぜひ

忙しいときは、「新規に一品つくればよし」とする。
『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)著者、
山守麻衣です。
今朝の、ドタバタワーママごはん。
いつもより早い外出だったため、
新たに「つくった」のは
メインディッシュ(豚肉とボイル野菜のサラダ)だけでした(;^_^A

【工夫①】
「高野豆腐(凍み豆腐)と野菜と鶏肉の煮もの」(写真右下)は
昨日の残りもの。
長期間常温保存できる「高野豆腐」は、
子どもたちにも大人気。
毎日の献立にアクセントをつけてくれます。
【工夫②】
たとえひとかけらでも、
子どもたちが笑顔になるのがデザート(パイナップル)。
「ちゃんとおかずを食べるから、
見えるところに置いといて!」とリクエストされます。
【工夫③】
子どもたちに人気のじゃこごはん。
じゃこのストックがあれば、安心です。
物産館などでは、大容量の製品が格安で販売されていることも。

(写真は、「香川・愛媛せとうち旬彩館」のもの)
山守麻衣です。
今朝の、ドタバタワーママごはん。
いつもより早い外出だったため、
新たに「つくった」のは
メインディッシュ(豚肉とボイル野菜のサラダ)だけでした(;^_^A

【工夫①】
「高野豆腐(凍み豆腐)と野菜と鶏肉の煮もの」(写真右下)は
昨日の残りもの。
長期間常温保存できる「高野豆腐」は、
子どもたちにも大人気。
毎日の献立にアクセントをつけてくれます。
【工夫②】
たとえひとかけらでも、
子どもたちが笑顔になるのがデザート(パイナップル)。
「ちゃんとおかずを食べるから、
見えるところに置いといて!」とリクエストされます。
【工夫③】
子どもたちに人気のじゃこごはん。
じゃこのストックがあれば、安心です。
物産館などでは、大容量の製品が格安で販売されていることも。

(写真は、「香川・愛媛せとうち旬彩館」のもの)
緑いっぱい、ワーママ朝ごはん。
忙しい朝のワーママごはん。
【工夫①】
おかずもごはんも、すべて「お替わり」あり。
「どうせお替わりするでしょう」と、
たくさん盛ってしまうと、挫折することもあるので…。
少しずつ盛って、
「食べた!」という達成感を味わってもらいます。
【工夫②】
味噌汁は、熱いと子どもたちが食べにくいため、
最初につくって冷めるのを待っています。
しかし…。
なかなか冷めないもの。
そんなときには、
パックから出したままの豆腐を投入します。
子どもは、冷たいお豆腐、大好きですよね。
【工夫③】
昨日の残りのタコで、タコライス。
刻んだタコにしょう油をかけて、ノリを散らして…。
予想通り、トマトとタコライスが人気でした(^-^)
【工夫①】
おかずもごはんも、すべて「お替わり」あり。
「どうせお替わりするでしょう」と、
たくさん盛ってしまうと、挫折することもあるので…。
少しずつ盛って、
「食べた!」という達成感を味わってもらいます。
【工夫②】
味噌汁は、熱いと子どもたちが食べにくいため、
最初につくって冷めるのを待っています。
しかし…。
なかなか冷めないもの。
そんなときには、
パックから出したままの豆腐を投入します。
子どもは、冷たいお豆腐、大好きですよね。
【工夫③】
昨日の残りのタコで、タコライス。
刻んだタコにしょう油をかけて、ノリを散らして…。
予想通り、トマトとタコライスが人気でした(^-^)
暑いときに、寒いときの準備をする。
『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)著者、
山守麻衣です。
“忙しさを楽しむ時短ワザ”を追求しています。
半袖でも、まだまだ暑い日が続きます。
しかし、季節は確実に秋に向かっているはず…、ですよね。
(朝晩はめっきり涼しくなりました)
そこで先般、仕事を前倒しして、
子ども用の長袖トップスを、母娘で買いに行きました。
いつもの「マザウェイズ」さんです。

大人の服は、1~数年前の洋服があれば、
なんとかしのげるもの。
しかし、成長が早い子どもの服は
「去年の服」が完全に使いものにならないことがほとんどです。
第二子以降のお子さんであれば、
おさがりがあるかもしれません。
しかし、長男、長女の場合。
「いただきもののおさがりに恵まれている」
という方をのぞいて
毎年、買い足すことが必須になってきます。
本当に「つんつるてん」になりますから…!
早めに買っておくと、「長袖トップスが足りない!」と
あせることもありませんし、
子どもたちも
次の季節への期待が高まります。
暑いときに、寒いときの用意をする。
これも、間接的ではありますが、
ひとつの時短術です(^-^)
山守麻衣です。
“忙しさを楽しむ時短ワザ”を追求しています。
半袖でも、まだまだ暑い日が続きます。
しかし、季節は確実に秋に向かっているはず…、ですよね。
(朝晩はめっきり涼しくなりました)
そこで先般、仕事を前倒しして、
子ども用の長袖トップスを、母娘で買いに行きました。
いつもの「マザウェイズ」さんです。

大人の服は、1~数年前の洋服があれば、
なんとかしのげるもの。
しかし、成長が早い子どもの服は
「去年の服」が完全に使いものにならないことがほとんどです。
第二子以降のお子さんであれば、
おさがりがあるかもしれません。
しかし、長男、長女の場合。
「いただきもののおさがりに恵まれている」
という方をのぞいて
毎年、買い足すことが必須になってきます。
本当に「つんつるてん」になりますから…!
早めに買っておくと、「長袖トップスが足りない!」と
あせることもありませんし、
子どもたちも
次の季節への期待が高まります。
暑いときに、寒いときの用意をする。
これも、間接的ではありますが、
ひとつの時短術です(^-^)
シバリがあるから、能力が上げられる。
時短術の一つに、通販の活用がありますよね。
わが家は、数種類の業者さんに
野菜の通販をお願いしています。
こちらは、ホワイトフードさんの
「宮崎県産 旬の野菜10品セット」。
とっても、おいしそうですよね(^O^)

「特に足の早そうな青菜類を、
とりあえず、味噌汁にしようかしら」
「野菜炒め用のお肉を買わないと…」
などと考えるのが、楽しいもの。
また「届いた材料でつくる」というシバリこそ、
頭を鍛えてくれます。
献立や、効率のよい調理手順を考えざるをえないからです。
それは、
「納期や予算など、制限の中で目標を達成する」
というビジネスとよく似た同じ頭の働きでもあります。
家事能力を磨くことは、
自身のビジネス効率を上げていくことにも結びつくのです。

↑こんな箱に入って届きます(^-^)
【ホワイトフードHP】
わが家は、数種類の業者さんに
野菜の通販をお願いしています。
こちらは、ホワイトフードさんの
「宮崎県産 旬の野菜10品セット」。
とっても、おいしそうですよね(^O^)

「特に足の早そうな青菜類を、
とりあえず、味噌汁にしようかしら」
「野菜炒め用のお肉を買わないと…」
などと考えるのが、楽しいもの。
また「届いた材料でつくる」というシバリこそ、
頭を鍛えてくれます。
献立や、効率のよい調理手順を考えざるをえないからです。
それは、
「納期や予算など、制限の中で目標を達成する」
というビジネスとよく似た同じ頭の働きでもあります。
家事能力を磨くことは、
自身のビジネス効率を上げていくことにも結びつくのです。

↑こんな箱に入って届きます(^-^)
【ホワイトフードHP】
