ホログラムで、運気も上げる。
台風の影響が、全国各地で出ていますね。
今朝は事情があり、
やむなくタクシーを利用させていただきました。
運転手さんいわく、
「大雨の日の運転は、ベテランでも正直こわい」とのこと。
そして、お勤めの運転手さんでも
「あえて休む」という人は
少なからずいらっしゃるそうです。
その方は、
「頑張って稼働してくださっているのだ」と思うと、
本当に有難く思いました。
広く社会を見てみると、
誰もが「安全な家で待機できる」わけではありませんよね。
かくいう私も、今日は取材などが何件か…。
外出される皆様、
どうかお気をつけてくださいね。
今月のネイル。
パール系のベージュに、ホログラム。
キラキラでハッピーに行きたいと思います。
今朝は事情があり、
やむなくタクシーを利用させていただきました。
運転手さんいわく、
「大雨の日の運転は、ベテランでも正直こわい」とのこと。
そして、お勤めの運転手さんでも
「あえて休む」という人は
少なからずいらっしゃるそうです。
その方は、
「頑張って稼働してくださっているのだ」と思うと、
本当に有難く思いました。
広く社会を見てみると、
誰もが「安全な家で待機できる」わけではありませんよね。
かくいう私も、今日は取材などが何件か…。
外出される皆様、
どうかお気をつけてくださいね。
今月のネイル。
パール系のベージュに、ホログラム。
キラキラでハッピーに行きたいと思います。
暮らしの随所に、レバレッジを効かせていく。
『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)著者、
山守麻衣です。
今朝のブログで『CHANTO(ちゃんと)』10月7日発売号への
掲載についてご報告したところ、
FB上でシェアしてくれた友人がいました。
こんなにうれしいことはありません。
せめて、何か少しでもお役に立てるよう、
このブログを書いていきたいと思います。
私は、『ワーママ時間3倍術』を書かせていただいてから、
その特長について、ずっと考えて参りました。
一言で言うと、「レバレッジを効かせること」を積み重ねる
時間術ではないかと思い至りました。
「レバレッジ」とは「てこ」のこと。
ここでは、レバレッジ効果を
「ほんの少しの手間で、大きな効果を得ること」と
定義づけてみましょう。
レバレッジ効果が高いワザを組み合わせることで、
時間はどんどん「可塑的なもの」になります。
たとえば。
ピラフを、こんもりと丸く盛ると、
それだけで、子どもの食べる意欲は倍増します。
つまり「ダラダラ食べ」から「パクパク食べ」へ。
ほんのひと手間かけるだけなのに、
「時間対効果」が、とても高いのです。
そして、何より「笑顔が増える」。
つくり方は、簡単です。
↓完成したピラフを、お椀にギューギューに詰めます。
↓そこに空の器をかぶせます。
↓そして、大人がエイヤっと器をひっくり返し、
子どもに器を取り去ってもらいます。
(熱々のピラフを入れた場合は、
皿も熱いので、大人がやりましょう)
↓「丸くなってる!」
もう離さずに喜んで食べてくれます。
確かに、洗い物はお椀が一つ増えますし、
少し手間ではありますが…。
ささやかな手間をはるかに上回る
時間短縮の効果が得られます。
これぞ「レバレッジ」です。
家庭には、
「楽しい効率化のタネ」がまだまだ埋まっています。
山守麻衣です。
今朝のブログで『CHANTO(ちゃんと)』10月7日発売号への
掲載についてご報告したところ、
FB上でシェアしてくれた友人がいました。
こんなにうれしいことはありません。
せめて、何か少しでもお役に立てるよう、
このブログを書いていきたいと思います。
私は、『ワーママ時間3倍術』を書かせていただいてから、
その特長について、ずっと考えて参りました。
一言で言うと、「レバレッジを効かせること」を積み重ねる
時間術ではないかと思い至りました。
「レバレッジ」とは「てこ」のこと。
ここでは、レバレッジ効果を
「ほんの少しの手間で、大きな効果を得ること」と
定義づけてみましょう。
レバレッジ効果が高いワザを組み合わせることで、
時間はどんどん「可塑的なもの」になります。
たとえば。
ピラフを、こんもりと丸く盛ると、
それだけで、子どもの食べる意欲は倍増します。
つまり「ダラダラ食べ」から「パクパク食べ」へ。
ほんのひと手間かけるだけなのに、
「時間対効果」が、とても高いのです。
そして、何より「笑顔が増える」。
つくり方は、簡単です。
↓完成したピラフを、お椀にギューギューに詰めます。
↓そこに空の器をかぶせます。
↓そして、大人がエイヤっと器をひっくり返し、
子どもに器を取り去ってもらいます。
(熱々のピラフを入れた場合は、
皿も熱いので、大人がやりましょう)
↓「丸くなってる!」
もう離さずに喜んで食べてくれます。
確かに、洗い物はお椀が一つ増えますし、
少し手間ではありますが…。
ささやかな手間をはるかに上回る
時間短縮の効果が得られます。
これぞ「レバレッジ」です。
家庭には、
「楽しい効率化のタネ」がまだまだ埋まっています。
10月7日(火)発売の雑誌『CHANTO』(ちゃんと)に登場します。
『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)著者、
山守麻衣です。
『CHANTO(ちゃんと)』11月号、
(主婦と生活社)に登場します!
「家事がラクになるコツ」というテーマで
自宅をご取材いただきました。
詳しくは、雑誌をご覧くださいね
雑誌の発売が、来週火曜日に迫って参りました。
どうぞよろしくお願いします。
★ところで、この壁紙は、
300円均一のショップで購入したもの。
簡単に貼り替えることが可能です。
デザインは他にも数種類ありましたが、
パっと見て元気が出る赤系の色調が気に入っています。
仕事と子育てをリンクさせて…、
山守麻衣です。
『CHANTO(ちゃんと)』11月号、
(主婦と生活社)に登場します!
「家事がラクになるコツ」というテーマで
自宅をご取材いただきました。
詳しくは、雑誌をご覧くださいね

雑誌の発売が、来週火曜日に迫って参りました。
どうぞよろしくお願いします。
- CHANTO (ちゃんと) 2014年 11月号/主婦と生活社
- Amazon.co.jp
- (予約受付中)
レシピのご紹介などもありますよ。
「忙しくても、心豊かに日々を楽しむことはできる」
そんなメッセージ&ノウハウを
少しでもお伝えできれば幸いです。
★ところで、この壁紙は、
300円均一のショップで購入したもの。
簡単に貼り替えることが可能です。
デザインは他にも数種類ありましたが、
パっと見て元気が出る赤系の色調が気に入っています。
仕事と子育てをリンクさせて…、
相乗効果を期待しつつ
楽しんでいきたいと思います(^-^)
「ライターとはサービス業」と思っています。
書籍ライターの山守麻衣です。
今回はお仕事のご紹介です。
様々な出版社様から、
ブログなどを通じて
書籍の構成のお仕事のお声がけをいただきます。
誠にありがとうございます。
起用の理由を伺うと、そのほとんどが
過去に編集を協力させていただいた
この2冊です。
今回はお仕事のご紹介です。
様々な出版社様から、
ブログなどを通じて
書籍の構成のお仕事のお声がけをいただきます。
誠にありがとうございます。
起用の理由を伺うと、そのほとんどが
過去に編集を協力させていただいた
この2冊です。
- 5万部突破
- ズボラでも血圧がみるみる下がる49の方法 (予約の取れないドクターシリーズ)/アスコム
- Amazon.co.jp
- 3万部突破
- あなたは、あなたのままでいてください。/アスコム
- Amazon.co.jp
- (※いずれも、部数は2014年10月1日現在)
私のお仕事の柱となっております。
詳細には触れませんが、これらは
取材からライティングまで、
膨大なノウハウの集積です。
書籍の構成のお仕事は「天職」と思い
精一杯、務めさせていただいております。
また、私の場合、
「ライター=サービス業」ととらえています。
まず、版元さんへのサービス、著者へのサービス。
そして、読者というお客様に
「読みやすさ」「わかりやすさ」「感動」という3つを
お届けするサービスです。
どうぞよろしくお願いいたします。
虫がついている野菜。
ホワイトフード さんでお願いしている、
お野菜の定期便。
その中の小松菜に、
3匹も、小さな虫がいました。
「虫がついている野菜は、安全ってことなんだよ」
と子どもに伝えたのですが…。
それは私が子どもの頃、
母親によく聞かされたセリフと、まったく同じなのでした(^-^)
ホワイトフードさんの野菜が届きました。
今日から10月。今年度も、下半期に突入ですね。
1日ということで、
ホワイトフードさんの月に一度の定期便が
届きました。

青菜は、空芯菜と小松菜です。
里いもがあるので焦りましたが…、
皮をむくのもよい気分転換になりそう。
柔軟な対応力を求められるのも、
見方を変えれば
旬の野菜のおまかせパックならではの醍醐味かもしれません。
(注文書を出すタイプの野菜の宅配サービスは、
業務繁忙につき注文書を記入することさえできず、
挫折しました…)
同封されていたレターに
心に響く一文があったので
引用させていただきます。
「私たちは、宮崎からできる限り安全なお野菜を届けています。
でも本当に届けたいのは、ママと子どもが、
笑顔でご飯を食べられるその時間や、
ママがわが子を、ギュッと抱きしめるその腕の力です」
(ホワイトフード株式会社 森啓太郎店長)
【ホワイトフードHP】
◆今月は、お手伝いさせていただいた本が2~3冊出る模様です。
(※雑誌など除く)
そして10~12月は、毎月約2冊のペースで原稿を納品の予定です。
余裕の笑顔で頑張って参ります。
1日ということで、
ホワイトフードさんの月に一度の定期便が
届きました。

青菜は、空芯菜と小松菜です。
里いもがあるので焦りましたが…、
皮をむくのもよい気分転換になりそう。
柔軟な対応力を求められるのも、
見方を変えれば
旬の野菜のおまかせパックならではの醍醐味かもしれません。
(注文書を出すタイプの野菜の宅配サービスは、
業務繁忙につき注文書を記入することさえできず、
挫折しました…)
同封されていたレターに
心に響く一文があったので
引用させていただきます。
「私たちは、宮崎からできる限り安全なお野菜を届けています。
でも本当に届けたいのは、ママと子どもが、
笑顔でご飯を食べられるその時間や、
ママがわが子を、ギュッと抱きしめるその腕の力です」
(ホワイトフード株式会社 森啓太郎店長)
【ホワイトフードHP】
◆今月は、お手伝いさせていただいた本が2~3冊出る模様です。
(※雑誌など除く)
そして10~12月は、毎月約2冊のペースで原稿を納品の予定です。
余裕の笑顔で頑張って参ります。
志のあるシッターさん。
『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)著者、山守麻衣です。
「ベビーシッターさんをお願いする」という習慣は
まだ一般的ではないかもしれませんが、
ワーママさんに聞かれることが増えて参りました。
最近、感動したことがありましたので、
書き留めておきたいと思います。
私は、夕方以降の取材のお仕事も多いのですが、
終わり時間が読めない場合は、
保育園に早めにわが子を迎えに行き、
あとは、シッターさんにお願いしています。
最近、あるシッターさんの派遣サービスに
新規で登録をお願いしようと思いました。
その会社のシステムに則り、
所属されているシッターさんと
事前に面談という形でお話をさせていただきました。
私は、今の「働き方」や、
いただいている個別のお仕事すべてに
とても感謝しています。
生意気なようですが、
スケジュールが合わなかったために
お断りせざるをえなかったお仕事もたくさんあります。
むしろ、もっと、もっとお仕事をしたいとさえ思っています。
しかし…。
初対面のシッターさんとお話しさせていただくうちに
こう言いながら、
なぜかポロポロと泣いていたのです。
「本当は、もう少し、子どもと一緒に過ごしたり、
手をかけるべきだと思ってはいるんですよ」
するとシッターさんが、こんな優しい言葉をかけてくださったのです。
「お母さん、大丈夫です。
子どもは、社会全体で育てていくものですから、
みんなでやっていきましょう!」
私は、よい意味でとても驚きました。
今まで50名超のシッターさんに
お世話になってきましたが…。
このようなことを言っていただいたのは初めてだったからです。
また、さまざまなシッターさんと
お話をさせていただきましたが、
会話に「社会」という言葉が飛び出したことは、
たったの一度もありませんでした。
きっと、そのシッターさんは、
ご自身の職業の「社会的使命」を感じて、
大きなやりがいをもって、
ご活動されているのだと思います。
発注する立場であれば、
そのような志の高い方に、お仕事をお願いしたいものですよね。
「素晴らしい方に巡り会えた」と感謝せずにはおれませんでした。
そして、この学びを活かしたいと思いました。
私自身も、いただいたお仕事に、
「社会的使命」を感じながら、
少しでも社会のお役に立つよう、
全力投球していきたいと思います。
「ベビーシッターさんをお願いする」という習慣は
まだ一般的ではないかもしれませんが、
ワーママさんに聞かれることが増えて参りました。
最近、感動したことがありましたので、
書き留めておきたいと思います。
私は、夕方以降の取材のお仕事も多いのですが、
終わり時間が読めない場合は、
保育園に早めにわが子を迎えに行き、
あとは、シッターさんにお願いしています。
最近、あるシッターさんの派遣サービスに
新規で登録をお願いしようと思いました。
その会社のシステムに則り、
所属されているシッターさんと
事前に面談という形でお話をさせていただきました。
私は、今の「働き方」や、
いただいている個別のお仕事すべてに
とても感謝しています。
生意気なようですが、
スケジュールが合わなかったために
お断りせざるをえなかったお仕事もたくさんあります。
むしろ、もっと、もっとお仕事をしたいとさえ思っています。
しかし…。
初対面のシッターさんとお話しさせていただくうちに
こう言いながら、
なぜかポロポロと泣いていたのです。
「本当は、もう少し、子どもと一緒に過ごしたり、
手をかけるべきだと思ってはいるんですよ」
するとシッターさんが、こんな優しい言葉をかけてくださったのです。
「お母さん、大丈夫です。
子どもは、社会全体で育てていくものですから、
みんなでやっていきましょう!」
私は、よい意味でとても驚きました。
今まで50名超のシッターさんに
お世話になってきましたが…。
このようなことを言っていただいたのは初めてだったからです。
また、さまざまなシッターさんと
お話をさせていただきましたが、
会話に「社会」という言葉が飛び出したことは、
たったの一度もありませんでした。
きっと、そのシッターさんは、
ご自身の職業の「社会的使命」を感じて、
大きなやりがいをもって、
ご活動されているのだと思います。
発注する立場であれば、
そのような志の高い方に、お仕事をお願いしたいものですよね。
「素晴らしい方に巡り会えた」と感謝せずにはおれませんでした。
そして、この学びを活かしたいと思いました。
私自身も、いただいたお仕事に、
「社会的使命」を感じながら、
少しでも社会のお役に立つよう、
全力投球していきたいと思います。








