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WCCF16-17 第20節 / 毎年恒例の大人買いもどうぞ

・GWで蹴った分なんですが、GWでじっくりと新チームを熟考したかったので、お披露目はまた次回分でお送りしますです。ただ、何度もやった事のあるコンセプトなんでね。あまり、新鮮味は無かったりします。乞うご期待。なので、今回はアルゼンチン縛りとアーセナル縛りでどうぞ。


 
「ハリケーンミキサー」

     ディバラ
    (ケンペス) Gバティ     Lメッシ
          (カニヒア)
    オジーA    マラドーナ
   (パストレ)
        シメオネ
      (カンビアッソ)
 ポチェティ        パサレラ  サバレタ
        マスチェ
       (センシニ)

        カバゼロ

 





・今回は珍しい特殊実況も入ってるので、どうぞご覧ください。有名な選手なん? パラグアイのFWで「アエド・バルデス」って方です。特殊実況は「エル・レオン・パラグアイオ」って言ってるみたいっす。さて、今回のハリケーンミキサーチームの内容はチャレンジマッチを2試合ほどやっております。ツアーでの戦績悪かったので2試合だけですが、その分しっかりと「個人守備重視G」が発動しております。あと、この動画に大人買い収録してます。


 
「Arsenal2017~18」

 

           ラカゼット
         (ウェルベック)オバメヤン
  イウォビ        
 (ラムジー)   ウィルシャー
          (ムヒタリ)
        Gジャカ  エルネニ

 モンレアル  ムスタヒ  コシェルニ  ベジェリン
(コラシナツ)
           Pツェフ

 





・アーセナルの方もプレミアディビジョンをクリアし、チャレンジマッチを2試合ほど。こっちも負けちゃったしね。本来は3試合出来るんだけどね。こっちも覚えたんだけど、「ダイナモG」になりました・・・まぁ、誰もそんなん持ってないんだけどね。


・さて、今回のカード参りましょうか。GKクラウディオ・ブラーボは雑誌付録、YGSジェラール・デウロフェウ、WDMアウトゥーロ・ビダル、WCMトニ・クロースでした。デウロフェウの後はTSメッシのチャンスでもあったんだけど、残念ながらビダル→クロース繋がりも充分にあると。まぁ、そんなもんさ。

 

 

 

 

 

サカつくロードトゥワールド第3節 / ここではメモ代わりに使おう




・久しぶりのサカつくブログですが、Youtubeの方ではしっかりと更新を続けております。そちらも是非どうぞ。ここではメモ書きとして残す用にしますです。さて、5年目のシーズンもまだアフリカやってますね。今回のサカつくは自分の顔をスマホの写真に収めて、自分の選手を作る「フォトつく」という遊び方が出来ます。出来ますが、自分の顔を使いたくないという人もいるはず。そこでPCで好きな人の顔を勝手に拝借し、フォトつくで選手にしてみました。勿論、アーセン・ヴェンゲルさんです。まぐのチームで永遠に残り続けるのさ。以下、メモ書き。1回目の10連でこの引きを下回る人はそうは居まい。


-5年目【最初の10連ガチャ+おまけ★5チケット】-

★3:OMFデニス・スアレス、★3:FW小林 悠、★3:OMFジェシー・リンガード、★3:OMFセルヒオ・カナレス、★3:GKレジ・グルトナー、★3:DMFレナト・タピア、★3:RSBケニー・ララ、★3:OMFモハメド・エルネニー、★4:スティーヴ・マンダンダ(ダブり)、★3:OMFデニス・スアレス(ダブり)・・・まさかの全部★3

★5:FWズラタン・イブラヒモビッチ





・5年目の状況としては、総合値は「12039」みたいですね。曽我(反町)監督のフォーメーションコンボでもある「ショートカウンター」も発動させてますね。まぐはこんな感じでやってたみたいです。今から始める人の参考にどうぞ。ここでは★2のフォメコンボ集をお送りしてますね。更にガチャチケットで引いてるので、そちらもメモ書きで残しておきます。今頃、★5が3人居ないとおかしいんだなー。

★3チケット = ★4:FWロベルト・フィルミーノ
★5チケット = ★5:FWズラタン・イブラヒモビッチ(ダブり)





・GWでのキャンペーンのおかげで毎年5月1週に通常スカウトの質が高いというイベントがありました。いずれも★4でGKクルトワ、DFマルセロ、DMブスケツ、OMダビド・シルバ、FWベイルの5名。まぐは6年目にブスケツを獲得しております。更にはワールドカップイベントというものもあり、日本代表を選んでプレイしましたが、チームそのものにレベルがあるというシステム。なので、何度か挑戦しまくって強くするというものみたいですね。ちなみにアジア予選後に、★4:LMF名破 浩という選手も獲得しております。名波の事だと思うけど、これはみんな獲得出来るって事でいいのかな。ちなみに初の光プレイは久保が埼スタを黙らせたあの伝説のゴールっぽいやつです。





・さて、まだアフリカリーグをやっていますが、7年目もアフリカでプレイしております。ここでもGW特集の選手はFWギャレス・ベイル。結局、この7年目でアフリカリーグを無敗で優勝。いやー、かなり強かったんで、相手に無敗をされた事もあるんですが、それに対抗するのならこっちも無敗してやればいいって事で。サカつくではこれが可能。この時の総合値は「15580」ぐらいだったので、もしアフリカで苦労してる方は参考にどうぞ。ここでは初のワールドカップ本大会にも参戦しております。さて、最後に★3チケットも引いていますが、中身は★3:FWヴィンセント・ヤンセンでした。ちなみにこの間で通常スカウトで獲った選手は 、★3:RMFヴィクター・モーゼス、★3:CBレオナルド・ボヌッチ、★3:CBマローヌ・ボカテングを獲得しております。


ヴェンゲルスクールEL / 冒険は終わった

・はぁ・・・辛いっすね。やっぱ、こういう試合は決勝の舞台まで引っ張って貰うといいね。なんでだろ、かき混ぜたガチャガチャのボールは暖めておかなかったのかな。さて、準決勝で終わってしまったELですが、その後寝ようと思っても寝られず。GWから睡眠不足が祟ったのか、ここ最近の寒暖差も相まって、若干の風邪気味でございます。
 

   -アトレティコ・マドリードのメンバー-

       グリーズ  Dコスタ
            (トーレス)
   ビトーロ          コ  ケ
  (Aコレア)
       サウール  ガ  ビ

 エルナン  ゴディン  ヒメネス  トーマス
                  (サビッチ)
          オブラク

SUB:ヴェルネル、フィリペ・ルイス、オラベ、ガメイロ


        -アーセナルのメンバー-

            ラカゼト
   ウェルベック          Mエジル


      ジャック        ラムジー
     (ムヒタリ) Gジャカ

 モンレアル  コシェルニ  ムスタフィ  ベジェリン
       (チェンバス)
            オスピナ

SUB:ツェフ、コラシナツ、ナイルズ、イウォビ、エンケティア

 





・申し訳ないっ! 先に謝っておく。コシェルニーは慢性的にカカトを痛めております。なので、カカトを押さえて倒れた瞬間に最悪のケースが頭をよぎった。更にワールドカップの出番も無理だろうなと。こないだもエルネニーが泣きながら担架に乗ったばかりだというのに。しかしね、ここでカカトを押さえて倒れた瞬間に、まぐはかなり失礼な事を言ってしまいました。「おのれ、ジエゴ・コスタっ! やりやがったなっ!!」・・・えぇ、関係ないとこで倒れてましたね。過去のいざこざがあるので、カカトを蹴るぐらいの事もするんじゃないかと。ガブちゃんを蹴った前例があるので。





・コッシーが居なくなった。ただ、それだけでここまで突破する事に不安でいっぱいになってしまうんですね。そして、ミスからのカウンター。なぜにそこにいるんだジエゴ・コスタっ! 右サイドバックのベジェリンと並走。ヴェルディの観戦記でたまに言うんだけど、ドリブルにも種類があって「引きずりドリブル」を得意な方がいるんですね。DFと並走しても取られない奴。そういう選手は大概が「腕」の使い方が上手い。また「J」の話だけど、ワシントンや呂比須もこれが上手かった。今回もベジェリンを右腕で押さえつけての引きずりドリブル。これで近づけないんすよ。ベジェリンも押しても引いてもビクともしなかったはずだ。まるで「岩」を相手にするかの様な。そして、GKと一対一も得意と・・・まさにジエゴ・コスタの良い部分だけが出たシーンでした。悔しい、またお前なのか。チェルシーも何で移籍させやがったんだ、今すぐジルーを返してくれ・・・ぐっすし。


 


・解説が川勝さんだったんだけど、正直コメントが言い得て妙。アーセナル好きなんですよね、この人。特に苦言が多かったのがラムジー。正直、自分も思ってた事をズバリと言ってくれてたり。それがラムジーが「普通」になってる気がする。いや、ここでいう普通ってのは普通じゃなくて。パスもトラップも飛び出しも上手いんですよ、上手いんだけど想像出来るプレーの範囲内。もっと、創造性豊かな選手だったはずだと。そうなんですよね、それを言うならエジルもそうなってる気がしますね。手が付けられない、止められない、ボールを持ったら何をするのかわくわくする様な。ヴェンゲルさん以外のサッカーでそれが出来るのかな。





・そういう意味でわくわくさせてくれたのはムヒタリアンでしたね。それを考えると、途中で負傷してしまったのは痛かったな。このアトレチコ戦で違いを魅せられたかもしれないのに。途中のこぼれ球ボレーなんかはゴールになってもおかしくないぐらいの強烈なもの。他にもジャカのミドルなどゴール前には迫っていたんですが、アトレチコの試合後者っぷりが目につきましたね。守るってのはこうやるんだと。これもアーセナルには無い部分ですよね。アーセナルが守ると決めても脆弱だもんね。



・という訳で終わってしまいました。返す返すもホームで前半早々に退場者を出して、更に1-0とリードするという展開。ここで試合のトドメすら決めないといけなかった。それが出来なかった時点で勝負は決まっていたのかもしれませんね。そう思っていても、朝早くおきて見ずにはいられなかった。有終の美を飾る瞬間。眼に焼き付ける為にね。ホーム最終戦は今週中にあげますです。はぁ、あと90分なのか。