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サカつくロードトゥワールド第2節 / なかなか進みは悪いです




・サカつくロードトゥワールド略して【サカつくrtw】です。いやー、サカつくシュートにトレクルにポケモンと、アプリ多くてなかなか進みが悪いです。毎回、行動ポイントを全部消費した事が無いです。なので、リアル年数でもまだ5年目だったりします。まぁ、ブログにもするし、動画にもしたいので、ゆったり遊びますか。という訳で、動画にしてる内容をそのままブログでもお伝えしますです。





・FWが多かったという事で2トップのフォメをしてくれる監督を探しておりました。そこで反町監督にしました。現在は5年目まで遊んでるけど、未だに監督は★1しか出てこないし、同じ監督ばかりなのでもうちっと先まで進まないとダメみたいですね。もし、そうなら他の監督にしてもいいかもね。





・これがまぐの2年目の成績です。国内リーグでは5敗もしてるけれど、それで優勝出来ちゃうので苦労はしないです。むしろ、現在は5年もやってるけどアフリカから出られない状況になっております。結構、すぐ次の段階でハマるので、国内リーグでもう1年やっても良かったかなと思ってたりします。カップ戦も適当にやって優勝してるので、気にしないでやってよさそう。顔がふにゃ~ってしてるとスタメン変更させてます。×の顔の前で真一文字の顔の次ですかね。





・メンバーがこんな感じですね。全34試合なので、フル出場なんて誰もしてないぐらい変更してます。日本人は誰も獲得してないので、最初の★4マンダンダ以降は全部(ルーキー)って書いてあるのだけ獲ってます。★2なのでそんなに強くはないだろうけど、初期メンバーよりかは強くなるだろうという事で起用させる様にしています。ただ、面白いもんで0試合の選手が1人もいないんですね。それは気付かなかった。





・さて、3年目は長く居座る事になるアフリカリーグです。ライバルクラブのオーナーであるナタリア・キャリーアが登場。なかなか、可愛いですが怒ると恐いです。見境いないです。ツンデレの様です。さて、この3年目までは動画に収めているので、ぜひそちらでどうぞ。ここらへんのスクショはブログ用だったんですが、今後も動画はスクショを流すという動画になりそーです。さて、最後にいつまで続くか分かりませんが、架空選手の解答も載せておきます。


-架空サカつく選手【モデル情報(あくまでまぐ調べ)】-

監督:オフタス → ハンス・オフト(元日本代表、元磐田監督)
監督:加納修一 → 加茂 修(元日本代表、元横浜F監督)
監督:曽我康治 → 反町康治(現松本山雅監督)
FW:大林 悠 → 小林 悠(現川崎フロンターレ)
FW:城崎泰夢 → 金崎夢生(現鹿島アントラーズ)
MF:ナチャプッティ → チャナティップ(現コンサドーレ札幌)

 

WCCF16-17 第18節 / 対人戦をやらない理由分かったかな?

・ねー、前のWCCFでは辛かったなー。対人戦で全然勝てないんだもの。それでも、強制的に対人戦をやらさせられるというね。最近では一人用になってくれたので楽しんでるんですが、前は辛かったなー。何せ、最初は6バックでしょ。縦列車でしょ。ロングシュートを途中でシュートしてコース変えるとかヤバイ時代もあったしね。それなのに、まぐは頑なにリアル戦術で挑むもんだから勝てる訳無い。はい、これが対人戦をやらない理由です。なので、ガチ系チームとか、大会用チームとか作らないのです。ほのぼのやりましょ。


「メダグリア・フオリジョコ」

        Aシェバ  Fピッポ
      (シャラウィ)
           カ  カ
          (ルイコスタ)

    モントリボ        ドナドーニ
   (セードルフ) Aピルロ

 マルディニ  バレージ  デサイー  タソッティ
             (アジャラ)
          ドンナルンマ

 





・サイド偏重だったので、こっちもサイドに寄る守備をするってのは基本ですよね。他の人がやってるのを観た事があります。なので、それをやったんですけど、相手のカードの位置観てないもんだから、逆サイドにカード寄ってるのに気づかなくて失点するっていう「初心者あるある」を実践しておりますよ。これでも04-05から遊んでるんですけど、すっかり忘れてましたねー。


 
「ハリケーンミキサー」

 

     ディバラ
    (Gバティ) ケンペス    Lメッシ
          (カニヒア)
    オジーA    マラドーナ
           (パストレ)
       カンビアッソ 
       (シメオネ)
  ポチェティ      パサレラ  サバレタ
        マスチェ
       (センシニ)

        カバゼロ

 





・よーやっとレア戦術である「傑出のフィニッシュ」を覚えてくれましたね。これで少しはマリオ・ケンペスチームらしくなってきたぞ。ただ、もともとがフィニッシュワークなので、ボックスの中での効果なんでしょうね。動きの質とか、精度とか、競り合いでも擦り抜けたりとかするのかな。ただ、それが発動してもしなくてもカニーヒアばかり点獲るのは変わらないなー。



・さて、レアに関しては数クレでドラクスラーをゲット。その後、パック切れからのフラビオ・コンセイソン(ダブり)、そしてサウール・ニゲスとなっております。ただ、すでにドラクスラーが3枚になってますねー。今シーズンでもっともキラが被るのは誰になるんか。何気にフラビオ・コンセイソンもダブってるな。

 

 

 

 

 

僕が第1クールの水戸戦に勝った理由(わけ)

・いやー、いい天気ですねー。まぐは結構いい歳ですよ。ですがねー、昔からこんなキャッチフレーズがあったのですよ。それが「美白のまぐ」・・・色白なんですなー。それが、今日みたいな天気だとマズイんですよ。引き出しに入っていた乳液タイプの日焼け止め・・・こ、これは最低でも1年前の夏のだ。ただ、それが何年前まで遡るかは分からない。分からないけど使うしかない。
 

      -東京ヴェルディのメンバー-

           ドグラス     林 陵平
       (藤本寛也)      (ピニェイロ)
        渡辺皓太  井上潮音  
 奈良輪雄太       (梶川諒太)  田村直也
           内田達也    

     平 智広  畠中槙之輔 井林 章

           上福元直人

SUB:柴崎貴広、若狭大志、李 栄直、藤本寛也、高井和馬


    -水戸ホーリーホックのメンバー-

       岸本武流  バイアノ
      (齋藤恵太)(宮本拓弥)
   木村祐志          黒川淳史
 (伊藤涼太郎)
       小島幹敏  白井永地

  ジエゴ  福井諒司  細川淳矢  伊藤槙人

          本間幸司

SUB:長谷川 凌、佐藤 祥、平野佑一、外山 凌

 


・是非、パソコンでご覧ください。まぐの苦悩が表れております。林 陵平のポジションをごらんください。右ウィングばりに右に寄っております。なのに、3-1-4-2としました。うん、こっちの方が自然なんだもの。実際はどういう表記がいいのかな。ただ、林を右にした意味ってのもしっかりあって。それが水戸の長所であり短所であると同時に、「弱い者いじめ」が大好きなイヴァンコーチの策略なのでしょう。つまり、今回のターゲットは右サイドに林、対面はジエゴっていう選手なんですね。何者でしょうか。


・前半から最終ラインの裏へ放り込んでくるロングパス。熊本戦ではやみくもに蹴ってる様に見えていたが、一応は狙いがあるみたいですね。パスを回して戻ってくる際にCBが逆を観る。右サイドへのロングフィードに魅せかけての縦みたいなことを狙ってますね。しかし、それもあくまでもフリにしか見えませんね。結果的に狙いは右サイドの裏なんですね。たまーにマークを見逃してくれるんですね、このジエゴが。2度ほど林 陵平が飛び出し、1度ほど井上が。どちらもアタッキングサードへ出ていけるので、3度とも決定機を演出してますね。どうやら、このジエゴに2人、3人で絡んでいく事で混乱させてるんですね。


・そのジエゴを狙ってるのは何もマークミスだけではないみたいで。縦をぐいぐいとえぐるタイプかと思ったんですけど、実際はクロッサーなんですかね。意外とシンプルに抜き切らずのクロスをあげてくる。前半終了間際のはなかなかいいクロスだったし、実際シュートまで撃たれてる。なるほど。このジエゴを狙う事で守備に重きを置いてもらいたいという意図もあるのかな。右サイドは伊藤という選手でCBの様だし。水戸の攻撃も封じ、かつ守備での綻びも狙う。


・そういう意味では、守備でこちらにも負担があったんですかね。林のケアをしたいんだけど、いつも後手で守備をさせられてしまうんですね。2度目の警告も倒れなければ前を取られてましたし。元ヴェルディのDF福井が林を倒して、2枚目の警告で退場処分。まぁ、これが勝敗の分かれ目でしたね。もし、これが0-0での退場であれば、そうはならないんだけど。1-0だったからねー。今のヴェルディはほとんどの相手がリスクを賭けてくれない。まぁ、こっちも賭けないからなんだけど。こういう展開は願ったり。


・追加点を獲らせなかったのも本間。ただ、追加点を獲らせてしまったのも本間。評価が難しいですね。先制点もCKで詩音の逃げるボールから繋いで畠中。今回のもファーサイドまでストレートボールを蹴って、平の落としにドウグラスがオシャレなヒールでゴールイン。ここで本間も飛び出しちゃったのよ。まぁ、サッカー格言的に誰もが言うこのセリフ。「飛び出したからには触らないと」。そうなんですけど、あの位置からの角度で言うとめっちゃ眩しかったんよ。飛び出したはいいけど、見えてなかったってのもあるかな。


・ここまで0-0の決着が多いんだけど、それが「GKと一対一」になる程のシーンが無いんだよね。ただ、こういう展開になればおのずと増えてくる訳で。梶川のスルーパスに反応したピニェイロ。いつもなら思い切り蹴って外すというシーン。実はこの数分前にそれをやってるんでね。一度冷静になれたのかな。ワントラップから掬いあげるループシュート。これが決まって3-0。まるで徳島戦の様にハマれば強いんだなー。


東京ヴェルディ 3-0 水戸ホーリーホック
得点者:畠中、ドウグラス、ピニェイロ

MOM:DF畠中槙之輔(4度目/通算6度目)
MOM:FW林 陵平(初選出/通算8度目)
MOM:MF井上潮音(初選出/通算2度目)
MVP:DF平 智広(2度目/通算4度目)
MVP:FWピニェイロ(初選出/通算21度目)

MVP:FW岸本武流(得点の匂いを感じるシュート)
MVP:DFジエゴ(もっとフォローしてあげて)
MVP:GK本間幸司(触れなかったけど、誰かクリアして)



・CK2発って言えば簡単そうに見えるけど、この試合はラストパスまでは出してたんでね。シュートまで行けるカタチが欲しかったかな。サイドをえぐってマイナスパスまで出してるのにワンプッシュが出なかったり。後は本間の好セーブもあったり。流れの中で点が取れてないけど、むしろセットプレイで取れてるという強みがある。むしろ、練習時間もセットプレイの方が多いかもしれんし。まぁ、獲れるんならどっちでもいいし。


・さて、次節は大宮戦ではありますが、向こうは血眼になって攻めてきてくれますね。いやー、ヴェルディとしては組しやすい格好になりますが、それは内緒にしてハメてやりましょう。下を押して溜めて、中足払い連打でいきましょう。さぁ、サマーソルトキックは決まるでしょうか。楽しみ楽しみ。