まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1796ページ目

まぐWCCF-第14節/まぐ初タイトルなるか?パートⅡ-

アイマール ・最近、WCCFのおかげで欧州サッカーを見るようになった。やっぱり、海外の選手もしっかりと覚えておかないといけないしね。そこで見たチームがボルシア・ドルトムント。おーい、WCCFと関係ねーじゃねーかという声も聞こえるけど、外人だしいいんじゃね? そういう訳で今日のテーマはこちら。


「ボルシア・ドルトムントのサッカーをやってみる!」


・ここ最近でゲットしたアシュリー・コールのおかげで4バック案というのが実現できた。選手もいっぱい獲得してるので前よりもシステムチェンジは楽に行える。ロシツキーがいたら絶対使うんだけどな。ボルシア・ドルトムントは両ウィングを左右に配置し、真ん中にドイスボランチ+セントラルMFを置く4-2-1-3ってやつです。



チームまぐのメンバー。
GK:イエルジ・デュデク(リバプール)
DF:マッテオ・フェラーリ(ローマ)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:カフー(ACミラン)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)
MF:エリック・ジェンバジェンバ(マンチェスター)
MF:ビカシュ・ドラソー(ミラン)
MF:パブロ・アイマール(バレンシア)
MF:トーマス・ガラセク(アヤックス)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター)
MF:ディットマール・ハマン(リバプール)

FW:カカー(ACミラン)
FW:デニス・ベルカンプ(アーセナル)
FW:アンドリー・シェフチェンコ(ACミラン)
()


FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
DF:ジェイミー・キャラガー(リバプール)
DF:ガスパー・ペゲルンド(PSV)
MF:マウロ・カモラネージ(ユーベ)
MF:ジェラール・ロペス(バルセロナ)


*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は前回に解雇した選手、それ以外は白カードね。



-第1ゲーム-
練習:プレス → まじめにやってる「中アップ」

コミュニケーション
1.カフー&シェフチェンコにお互いを紹介させる → ○
2.カカを慰める → ○


・そういや、ヤナギちんが総試合数が伸びたと喜んでいたが、年間成績が良いと100試合で終了ではなく任期が延びるらしい。ふーん、まだタイトルの一つも取っていない時点でお話にならない。トータル成績も23勝20敗だしなぁ。


大会名 : REGULAR LEAGUE Division1 第2シーズン第2節
対戦相手 : FCネネネ

         ベルカン
 マグロン           シェフチ
         アイマー

      ガラセク  ハマン

Aコール  マテラッ  フェラー  カフー

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         アドリア
 C・ロナ           シェフチ
          カカ

      ガラセク  ハマン

Aコール  マテラッ  フェラー  カフー

         デュデク

結 果:1-2 ●
得点者:ネ=ドログバ2 / ま:シェフチェンコ(アイマール)

カード:MFステファノ・フィオーレ(バレンシア)・・・白
解 雇:MFステファノ・フィオーレ(バレンシア)・・・白
・うーん、シュート3本打ってポスト+GKセーブ2本。ある意味、楽勝できたかもしれない。いつも1試合目って集中力を欠いてしまうな。今回久しぶりにシュートボタンを押すのを忘れてたよ。これじゃ勝てないわ。ちなみにこの試合でGKと一対一での対策なのかGK飛び出しボタンを連打して、GKをカクカク動いたり下がったりなどを繰り返していました。結構、打ちづらくって良い戦法かもしれない。



-第2ゲーム-
練習:プレス → まじめにやってる「中アップ」

コミュニケーション
1.Cロナウド&アドリアーノに徹底的に話させる → ○
2.カカにFW起用を検討してみると話す → ×


・ちなみに現在、カカが絶不調中なのです。残念ですけど、スタメン落ちなのです。うーん、カカ1人の為だけに休養する訳にもいかんし・・・どうしよ。


大会名 : REGULAR LEAGUE Division1 第2シーズン第3節
対戦相手 : アンブレイカブル02

         アドリア
 マグロン           シェフチ
         アイマー

      ガラセク  ハマン

Aコール  マテラッ  フェラー  カフー

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         アドリア
 C・ロナ           ベルカン
         アイマー

      ガラセク  ジェンバ

Aコール  マテラッ  フェラー  カフー

         デュデク

結 果:3-2 ○
得点者:ア=クリンスマン2
    ま=アドリアーノ3(マグ、アイマール、シェフチェンコ)

カード:DFアレッサンドロ・ネスタ(ACミラン)・・・黒
解 雇:MFビカシュ・ドゥラソー(ACミラン)・・・白
・うーん、アシストまぐ。もとい、ゲルソン・マグロン。ピンポイントクロスどんピシャ! サイドからのクロスに合わせるも良し、中央突破も良し、スルーパスも良しと何でも来いのアドリアーノ大活躍。それにしても、4バックの方が守備力下がった様な気もするなぁ。それと、クリンスマンって元ドイツ代表のあの人でいいのかしら?



-第3ゲーム-
練習:有名コーチ → スピード+攻撃+支配→まじめに「中アップ」

コミュニケーション
1.カフー&シェフチェンコに徹底的に話させる → ×
2.マグロンを心配する → ×


・前節のカード獲得でACミランのネスタを獲得。ディフェンス20にパワーも18と無類の強さ、きっと世界最高峰のDFでしょうね・・・ってのが欧州サッカーマニアの意見。でも、まぐとしてはサカつくやると大抵マリノスかジュビロにいるなぁっていう印象だけだったりして。世界最高のDFネスタをつかまえて印象がそれだけっていうまぐはおかしいですか?


大会名 : TITLE-HOLDER’S CUP
対戦相手 : ACジェノバ

         アドリア
 ベルカン           シェフチ
         アイマー

      ガラセク  ジェンバ

Aコール  マテラッ  フェラー  カフー

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         アドリア
 C・ロナ           シェフチ
         アイマー

      ガラセク  ハマン

Aコール  マテラッ  ネスタ   カフー

         デュデク

結 果:5-1 ○
得点者:ま=アドリアーノ3(独走、アイマール、Cロナ)
      アイマール(Cロナ)、Cロナウド(アイマール)

カード:DFパトリック・ムティリガ(フェイノールト)・・・白
解 雇:DFパトリック・ムティリガ(フェイノールト)・・・白
・まぐ創設以来初の快挙! なんと、1試合で5得点達成でございます。しかも、アドリアーノは2試合連続のハットトリック。カカに続き、マグロンまで絶不調になってるので2名欠場。うん、マグロンがいない方が強いわ。



-第4ゲーム-
練習:有名コーチ → パワー以外 →まじめに「中アップ」

コミュニケーション
1.Cロナ&アドリアーノにお互いを紹介させる → ○
2.カカに他を誉める → ○

・2回連続で有名コーチとはラッキー♪・・・でもさ、まぐは休養させたいの! だって、マグロンが絶不調なんですもの。マグロンの居ないサッカーなんて・・・面白くないもん(居ない方が強いけどさ)。


大会名 : TITLE-HOLDER’S CUP-SEMI FINAL-
対戦相手 : ピッコロ・ギガンテ


         アドリア
 C・ロナ           シェフチ
         アイマー

      ガラセク  ハマン

Aコール  マテラッ  フェラー  カフー

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
      アドリア  ベルカン

  C・ロナ          カカ

      ガラセク  ハマン

Aコール  マテラッ  ネスタ   カフー

         デュデク

結 果:1-0 ○
得点者:ま=ベルカンプ(アイマール)

カード:FWマルコ・ディ・バイオ(バレンシア)・・・白
解 雇:FWマルコ・ディ・バイオ(バレンシア)・・・白
・とうとう、来ました。まぐ初のタイトル奪取の瞬間がやってきました。まさかまさかの決勝進出でございますよ。ふっふっふ、前回は準優勝で終わってるので今回こそは必ず優勝してやるぅ。この試合は何となく中央で空いてスルーパスが通ったという試合でした。でも、FINALへ向けて嫌な状況・・・シェフチェンコが負傷。



-第5ゲーム-
練習:休養 → マグロンとカカの調子を取り戻させる

コミュニケーション
1.Cロナ&ベルカンプにお互いを紹介させる → ○
2.時間切れ・・・


・そうそう、やっていたらですね。画面の左上のところにカード切れですので店員さんをお呼びくださいっていう字が出てきました。慌てて、店員さんを呼びに行ってカードをもらったのですがコミュニケーション出来ないでやんの。なんか、損した。


大会名 : TITLE-HOLDER’S CUP-FINAL-
対戦相手 : P.A.C.

         アドリア
 マグロン            C・ロナ
         アイマー

      ガラセク  ハマン

Aコール  マテラッ  ネスタ   カフー

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         ベルカン
 マグロン            C・ロナ

          カカ
      ガラセク  ジェンバ

Aコール  マテラッ  ネスタ   カフー

         デュデク

結 果:2-2 PK2-4 ●
得点者:ま=アドリアーノ2(アイマール、FK)
   :P=ビエリ2

カード:DFカルレス・プジョル・サフォルカーダ(バルセロナ)・・・黒
解 雇:・・・保留・・・
・泣涙涙涙涙涙泣涙涙涙涙涙・・・・神は何故、まぐに勝たせないのか。それはゲームが下手だからだよ・・っと自分でツッコんでおく。ちょっとした珍事を紹介、メンバーの位置をちょっとズラそうと躍起になっていた際に画面を見ていなかった。すると、「新たなる怪物・・・あっどりあーーーのぉぅ!!!」と叫んでいるではないか。ちょっと下を見ていた際にFKを取り、勝手にシュートしてくれていたらしいのだ。いやぁ、何て優れたゲームでしょ。びっくりです。それでも、最後はPK負け。またしても、初タイトルならず。


アイマール
MOM:パブロ・アイマール



・何気にカカのサブとして使っていたので存在を忘れるところだった。カカが絶不調に陥っていたので最近起用していたのだ。そして、今回は5試合連続アシストの記録。いやぁ、参りました。今後もたまにカカの交代でなるべく使います。最後にデュデクだからPKはきっとやってくれると思ったのになぁ。わさわさ動いてくれなかったなぁ。

僕が柏に負けた理由(わけ)&僕がJ2に落ちた理由(わけ)

うん、これだけ失点するシーズンになるとは・・・・えぇ、シーズン前から誰もが懸念していました。HOT6のツケも取り戻せずに敗戦。引き分け数の多さとワシントンの得点力が危機感を薄くする効果を持っていました。まぐとしては今年の第2節、清水戦で嫌な気配を感じ取っていましたが、海外チームとの試合でまたも薄くしてくれました。そんな訳で責任を追求する前に今日の試合。



柏戦のポイント
1.最後は気持ち



1、サッカーでは当たり前の格言。勝ちたいと強く思うチームが勝つ。今日の試合では試合開始から柏のプレスが物凄かった。まぐは90分もこのプレスで持つ訳が無いと踏んだ。しかし、ヴェルディは何の対処もせずに受ける一方。最低限の約束事、攻めのカタチ、全体としてのボールの奪い方・・・などなど。何だかシーズン全体のプランにも当てはまるのだが、全員が曇り無く信じる事の出来るサッカーが出来なかった。気持ちが空回りというかマイナスに作用してしまい出場停止や負傷者も続出した。肉体的負担をかけてしまう選手層もだ。対して、柏はプレスを徹底、同点された後も動じなかった。ある意味、ラモス効果だったか。最後は気持ち。




・つまり、これからは何事にも動じないチーム作りなのよ。カウンターが苦手、空中戦が苦手、セットプレイが苦手ってのはJ1でもJ2でも有り得ないでしょ。とはいえ、J2だろうと我々のサッカーレベルは上げて行こう。ヴェルディはそれが出来るのだから



・最後に、降格が決まった瞬間には怒りしか込み上げてきませんでした。周りの仲間がみんな泣いているのが不思議に感じていた。しかし、最後に選手達が目の前に来た瞬間に、サポーターに背を向けて振り向けないでいる山田卓也選手を見て涙が溢れた。その背中は小刻みに震えていた。山田卓也選手が移籍したいというのなら、何も文句は言わないし送り出したい。ただ、それに解雇という仕打ちはいかなるものか。このクラブは降格した責任を選手に押し付けるのか。

WWE:PPV「タブ・チューズデイ」

タブ・チューズデイ

・いやぁ、今回のPPVは火曜日にやっていたんですね。まったく知りませんでした。んで、さっきやっと見終わりました。見終わったけど、一応見なかった事として書かせていただきます。ネタバレは含みませんよって事で。昨年から始まったファンが直接試合を決める事が出来るという画期的なシステムであるタブ・チューズデイ。でも、ある程度、コレを選んでくれよってな組み合わせなのであんまり画期的でも無いよーな。もうちょっと、自由度あってもいいかなと。



2004年:タブ・チューズデイ



WWE王座戦-トリプルスレッドマッチ-


ジョン・シナ vs カート・アングル vs ????


????=ビッグショー、ケイン、ショーン・マイケルズから選ぶ



・WWEホームカミングでWWE王座の次期挑戦者決定戦をカートとマイケルズの間で行ったが結果は引き分けに。すると、カリートス・カバナでカートが次期挑戦者は誰なのかという話をし始めると、ショーン・マイケルズが登場し「結果は引き分けだったが延長戦を提案したのにカートは逃げた。この時点で放棄したのだから明らかだろう」と割って入る。すると、ビッグショーが割り込み。「俺は行儀良く並ぶ必要は無い、割り込めばいいのさ。」。今度はエッジも登場。エッジが「マネー・イン・ザ・バンクのおかげで俺だけがいつでもWWE王座戦に挑戦出来るんだ。」と豪語。今度はカリートが「ふざけるな、お前はスマックダウンの連中が殴り込みに来た時に出てこなかったじゃねーか。すなわち、WWE王座挑戦に相応しいのは・・俺だ」とちゃっかりアピール。結局、このメンバーで1vs1の決定戦を行い勝利したビッグショーとマイケルズ。復帰戦のバトルロイヤルで勝利したケインも候補に。まぁ、普通にショーン・マイケルズが濃厚かと。




インター・コンチネンタル王座戦


リック・フレアー VS HHH「トリプルエイチ」



・WWEホームカミングで久しぶりにタッグを組んだエボリューションことリック・フレアー&HHH。しかし、試合後にHHHのハンマーで顔面を割られてしまう。ここからリック・フレアーとHHHの抗争勃発。HHHとしては「俺が奴の輝きを取り戻させたんだ」と叫ぶ。タブ・チューズデイではシングルマッチ、サブミッションマッチ、ケージマッチ(金網)のいずれかを投票してもらう。リック・フレアーに有利なのは、フィニッシュホールドでもある足四の字で決められるサブミッションマッチだろうな。しかし、リック・フレアーは観客に向ってこう怒鳴る。「ケージマッチ!ケージマッチでやらせろ!!」と叫んでいた。果たして、どうなる。




世界タッグ王座戦


ランス・ケイド & トレバー・マードック
VS
ビッグショー、ケイン、ショーン・マイケルズから外れた2名




・何だか、ぱっとしないタッグ戦線。新しくタッグとしてデビューしたケイド&マードック。マードックっていう選手の日本プロレスでもやっていけそうな体系や苦虫を噛み潰した独特なルックス・・・うーん、あんまり見るべき所も無いか。途中、かんしゃくを起こすのが面白いぐらいのもんで。対する、次期挑戦者であるがWWE王座戦に残れなかった二名が選出されることになる。何気に先週のRAWでは大型の2名、ケイン&ビッグショーがタッグを組んでいた。相手はハート・スロブスだったのだが、これまたケインとビッグショーがスロブス相手に力比べを開始。ビッグショーがスープレックスをすれば、ケインもトップロープからのクローズライン。最後は2人同時にチョークスラムでTHE END。NHKじゃないけど、まさに2人のビッグショーってなもんだ。




女子王座戦-バトルロイヤル-

トリッシュ・ストラタス vs ヴィクトリア vs ミッキー・ジェームス vs キャンディス・スミス vs マリア vs アシュリー・マッサーロ




・トリッシュvsヴィクトリア戦で敗れたヴィクトリアが試合後にトリッシュを急襲。しかし、謎の女性が間に入ってトリッシュを助ける。彼女は一体誰かしら?と首を傾げていると、バックステージに現れて「私はミッキー・ジェームス、ずっとあなたのファンだったの。何度も手紙を書いたのよ、返事はもらってないけど気にしないで。私はあなたのようになりたいの。」・・・と何か嫌な予感がする新キャラでした。んで、ファン投票の内容は「ランジェリーマッチ」「レザー&レース」「チアリーダー」と衣装の投票でした。前回は「女子高生」と「看護婦」と「メイド」だったような・・・ま、とにかく、何でもいいや。トリー・ウィルソンが居ないんだが、ケガでもしたのだろうか・・・。




RAW vs SMACKDOWN

バティスタ vs ジョナサン・コーチマン

   with ゴールダスト & ビッグバン・ベイダー



・WWEホームカミングでストーン・コールドがマクマホンファミリー全員にスタナーを食らわせるという見事な立ち回りを見せた。しかし、この影響でストーン・コールドの大親友でもある実況のJRことジム・ロスが「You're fired!(あなたはクビよ)」とWWEのCEOであるリンダ・マクマホンに言われてしまう。これに不服とストーン・コールドがビンスを呼びつける。すると、娘のステファニーが交換条件を突きつける。新実況のジョナサン・コーチマンと対決して勝ったらJRは復帰させてあげる。対して、負けたら・・・あなたも「You're fired!(あなたはクビよ)」だからねと言われてしまう。



*ところがところが、先週になって対戦カードが変更。なんと、ストーン・コールドが自宅でギックリ腰?なのか何か分からないけど負傷してしまったそうで、急遽試合が変更。ビンスが同じアナウンサー同士で戦え!とスマックダウンNo1アナウンサー(自称)のフナキと対戦させる。しかし、ジョナサン・コーチマンは用心棒に一度解雇されていたゴールダストを呼び戻していたのだ。これでフナキを圧倒。ビンスも仕方ないスマックダウンから誰か探してくるよと帰ろうとすると、スマックダウンの世界ヘビー級王座バティスタが登場。暴れまくるが用心棒は1人だけじゃなく、ビッグバンベイダーが後ろから遅いバティスタはぼこぼこに。勝っても負けても何も無さそうです。試合形式は「討論マッチ」「アーム・レスリングマッチ(腕相撲)」「ストリート・ファイトマッチ」のどれかを選ぶ・・・当然、ストリートファイトでしょ。




RAW vs SMACKDOWN

エッジ&クリス・マスターズ
vs

クリスチャン&マット・ハーディー&ハードコア・ホーリー&レイ・ミステリオ&JBL

JBL



・WWE王座次期挑戦者決定戦でエッジはビッグショーと対戦。エッジが椅子をリング内に投げ込む、それをレフェリーが片付けてる間に黒カバンを持ってビッグショーに狙いを定める・・・すると、何故かスマックダウンのJBLの登場シーンが。それに気を取られている間にビッグショーが復活してエッジにチョークスラム。これで敗れたエッジは次期挑戦者争いから漏れてしまった。お返しにスマックダウンの番組中にミステリオの619でJBLがやられている間に、エッジの登場シーンが。すると、観客席からエッジとクリス・マスターズが乱入してきてミステリオにスピアー&マスターロック。お返しのお返し、RAWにJBLが乱入してきてマスターズを茶化す。「俺にマスターロックをかけてみろ!」と呼び出すが、JBLは「古典的な手に引っかかったな」と言うと、リング上ではミステリオがエッジを急襲。ついでに側に居たリタに向って619を食らわせる・・・抗争が今後も続きそうな展開ですが、ファン投票はスマックダウンのメンバーから2名を選ぶというものだそうです。普通にミステリオは決まりだろうね。




カリート・カリビアン・クール vs ミックフォーリー



・カリートス・カバナで林檎をはきかけられてしまったミック。PPVでの戦いが決まったわけだが、今回はタブ・チューズデイだ。ファン投票があるので、何かをファンに選ばせなければならない。まぐはきっと武器の使用有りとかそんなのだろうなと思っていたのだが、何とミックフォーリーのキャラをどうするかだった。これは確かに面白い。1つ目はカリートよりクールで陽気なキャラ「デュード・ラブ」、2つ目はハードコアな「カクタス・ジャック」・・・画鋲でも鉄条網でも釘の板でも構わないぞとやや危ないキャラ。前にランディ・オートンとやったがかなり際どい試合だった。3つ目はアンダーテイカーも真っ青なオカルトキャラ「マンカインド」・・・前にヘル・イン・ア・セルの天井から画鋲に向って落ちたり、実況テーブルに落ちたりと自殺的ダイブが多い。うーん、普通にマンカインドがいいな。




ロブ・コンウェイ & タイソン・トムコ
VS
ユージン・ディンスモア & ????


????=ジム・ドゥガン、ジミー・スヌーカ、カマラから選ぶ



・ここ最近、レジェンド達を相手に立ち回ることの多いコンウェイ。ドインク、ココ・B・ウェアなどを倒している。それに対して、レジェンドの技を使う事が多いのでコンウェイに対して敵対している。今回の試合ではユージンが誰と組むかを投票する。角材を持って戦うジム・ドゥガン、スーパーフライ・ジミー・スヌーカー、良く分からないカマラ・・・これらのどれかと組む。普通にスヌーカーでしょ。






・とまぁ、何だかどの投票もこれで決まりでしょっていう投票が多くて残念ですね。難しいのは分かりますけど、もちょっと自由度のある投票でもいいかなと。とにかく、エディ追加公演も見てしまったのでほとんどがネタバレでした。くぅ・・・とはいえ、最初からネタバレって知っていてもエディの追悼公演も見たかっただろうな。