まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1798ページ目

細木数子の六星占術

・細木数子 vs まぐ。夢の対決が実現。なーんて事を言っても所詮、まぐですよ。こてんぱんに言いくるめられちゃうに決まってます。そこで、細木数子に言いくるめられない方法で占ってもらいましょう。そう、ネット占いです。よーし、こうなったら、まぐが一方的に評価してやろうじゃないか!かかってこーい。


*ちなみにまぐは細木数子の番組は一つも見ていません。どうも、好かん。




↓以下は占い結果だ!!


・性 格[チャーミングで楽天的な現実主義者]


・天王星人は、物事にけじめをつけたり、きちんと筋をとおしたりすることが大の苦手です。とにかく、なあなあの”事なかれ主義”で、物事を収めてしまおうとするのが特徴で、理性や知性より感情や人情を優先するタイプといえるでしょう。


>うん、あってる。基本的に「まぁ、いいんじゃね」って性格だ。



・寛容な精神の持ち主だけに、他人に対しても広い心で接することができます。どんな人の考えでも、また、どんな意見にでも耳を傾けますし、性格や表情もチャーミングで人見知りをしません。どんなときでも人づき合いを大切にしますから、なんでも話せる友人がたくさんいるのも天王星人の特徴でしょう。ただ、いつもだれかがそばにいないと不安でたまらないという”寂しがり屋”でもあります。


>うん、寂しがり屋です。誰か遊んでくれ。でも、電話嫌いなので電話はしません。



しかし、こうした性格は、ビジネスの世界においては、”けじめのないルーズな人”と評価されがちです。また恋愛面では、かえってだらしなさが目立ち、異性間のトラブルに巻き込まれることも少なくありません。とくに”大殺界”にはいると、不倫や三角関係の中心人物となってしまい、人間関係の泥沼にはまるといったこともよくあります。


>確かに遅刻はしますね。忘れ物も多いし、遅刻もするし、だらしないですね。でも、人間関係トラブルって嫌だな。まぐはストレスに弱い繊細な生き物なんだから。不倫や三角関係に陥る事すら無い場合はどうしましょ。



・とかく優柔不断なため、何かを決めなければならないという局面でも、決断力に乏しい面が顔を出します。こちらを立てるとあちらが立たないといった具合に迷うのですが、それは同時に、「人」を大切にしようとする優しさをもっていることを意味しているのです。


>決定力の無いFW。優柔不断ではありますね。飲みに行くにも、お店は人に任せます。だって、みんなどこのお店は安いとか高いとか、美味しいとかマズイとか、店員の態度が悪かったとか、お店を決める基準がありますからね。まぐって食えりゃどこでもいいって人なんで。←こういうスタンスなんですけど、細木数子に言わせりゃ「人を大切にしようとする優しさ」って表現されるんですね。ものは言いよう。




恋愛[恋多き人生を歩む快楽主義者]


・天王星人は、恋多き人生を歩むことが運命づけられています。子どものころから”おませさん”と呼ばれていた人の多くは、天王星人ではないでしょうか。


>確かに。親に言わせると、綺麗なお姉さんには手を振って甘えたりと「クレヨンしんちゃん」を地でいくような子供だったそうです。マセガキって奴だね。



・愛嬌もたっぷりで、自分からアプローチしなくても、異性のほうから近寄ってきますから、異性にモテないていった悩みをもつことはありません。たとえ失恋したとしても、すぐに次の相手があらわれたりと、異性に関してはまず話題が尽きないタイプです。


>そんな事はありませんね。細木数子がとうとう、占いを外しましたよ。異性の方から近寄ってくるだなんて、クリスティアーノ・ロナウドばりですね。もしかすると、まぐがこういうのに鈍いから気付いていないという事にしておきますか。まぁ、確かに同窓会で好きだったと言われるタイプですから。



・しかし、全般的にルーズなため、一人の異性とじっくりつき合うことを苦手とします。特定の人がいても、別の異性に誘われるといい顔をみせたり、ちょっとデートするくらいならと、自分から誘いをかけることもありがちです。二股をかけても、罪の意識は感じないといってもいいでしょう。


>おかしいですね。変な方向に話が行ってますよ。物凄いナンパな人間になってますよ。こりゃ、あれだな。まぐを陥れる為の罠だな、策略だな。それとも、これはお酒を飲んで失敗するぞという警告なのか。まぐはお酒を飲みすぎると「楽しい人間」になってしまうそうなので気を付けねば。あながち、ウソとも言えないかもしれん。



・また、デートの約束をしても遅刻したり、すっぽかすのは日常茶飯事。本人にしてみれば悪気は無いのですが、根がルーズなために、どうしても計画どおり、約束どおり行動することができないのです。


>日常茶飯事ですね。スケジュールなんてうまく行きませんよ。目の前で蝶が飛んできたら追いかけちゃいますよ。ブックオフがあれば一読みしますよ。予定は未定って、とある歌手がゲレンデで歌ってましたし。この先、右に曲がれって書いてあっても左に行きますよ。響 良牙を地で行きます。  *←少しも悪いと思ってないのが、尚更タチ悪いね。



・こうした持ち前のルーズさが災いして、”大殺界”の時期には不倫や浮気が原因でトラブルを起こしがちです。ただし、いくら悲惨な目にあっても、明日を信じて生きる天王星人に、心中や自殺という結末は存在しません。


>は~るのぉ、木漏れ日の中でぇ~♪ 女子高生の桜井幸子と一緒なら心中しちゃうかも。なーんて、あのドラマをネタにしちゃうくらいですから、確かに心中や自殺は無いわな。



・優柔不断で、ともすれば誘惑に弱い天王星人ですから、包容力があり、つねに理性をもって行動できる異性が理想的です。ズルズルと恋愛をしてしまうあなたを軌道修正してくれながらリードし、また、戒めてくれる相手となら、バランスのとれた、とてもいいカップルになれるでしょう。


>あらま、細木数子は他の占いと違った。大体、不思議ちゃんが理想ですって出るのに。いっつも、深田恭子とか出てくるんだよな。どうやら、不思議ちゃんと一緒だと気が気じゃないから、まぐのルーズさが無くなってバランスが取れるらしいよ。センターバックは片方がスイーパーなら、もう片方はストッパー。FWは片方が長身ポストプレイヤーなら、片方はストライカーか、ちっちゃい突破型。・・・みたいな相性なのかな。比喩した方がわかりづれぇーな。




結婚・家庭[笑い声の絶えない家庭を築く]


・愛情豊かな天王星人は、家庭運に恵まれます。また、人間好きの天王星人は、家族とのスキンシップやコミュニケーションを、なによりも大切にします。子どもに対する愛情もたいへん深く、父親なら、仕事が忙しくても時間をつくっては子どもと遊び、家庭サービスも忘れません。というより、あえて”家庭サービス”などといわなくても、家族と時間を共にするのが好きなのです。そのうえ、子ども運にも恵まれていますから、笑い声の絶えないにぎやかな家庭を築くでしょう。


>さぁ、果たしてそうかな? 家庭サービスをしている最中に妻や子をほったらかして、「あ、ブックオフだ」といなくなったりしそうな予感がしますが。日曜日にWCCFとかやりにいったりして。あ、どこぞの御夫婦の様に2人仲良く揃ってゲーセンに行くという手もあるのか。・・・まぁ、仲良くかどうかは知りませんけどね。とくに○○さんの方が。自主規制。



・友人や近所とのつき合いも大切にしますから、多くの人が、気兼ねなく立ち寄る楽しい家庭となります。たくさんの人が出入りする天王星人の家庭は、いつも風通しがよく、何かしら刺激的で楽しいものとなるに違いありません。財運も強いものをもっていますから、無鉄砲な使い方さえしなければ、お金に不自由することもないでしょう。


>確かに多趣味ですけど、お金はなるべくかけませんね。唯一、お金をかけてるのがヴェルディとゲームと漫画とPCとWWEと・・・あ、結構あるじゃん。人から見れば、充分無鉄砲な気もする。まぁ、昔のダル○ッシュくんの様に酒とタバコと女という消費に比べればマシか。男から見ると、それもある意味カッコイイかもな。真似はせんけど。出来れば、「酒とタバコと女」より「部屋とYシャツと私」みたいなの人がいいなぁ。すいません、語呂だけで言いました。



・ただし、人間関係に引きずられて浪費する傾向があるので、その点では注意が必要です。人づき合いを大切にするのはいいのですが、来客には豪華な食事を用意しても、家族には質素な食事で我慢させるというのでは考えものです。


>俗に言う八方美人タイプですね。確かにそんな傾向ありそうです。人と一緒ならどっか適当にお店に入るけど、一人の時はコンビニのパンとかマックとかで済ませちゃう人です。行列の出来るラーメン店とかでも、人と一緒なら「並んで食べるのが美味いのよ」と講釈垂れながら、自分1人だと絶対並ばないで空いてる店で食べるクチです。ヤな男ですね。



・また、”大殺界”の結婚した場合には、気をつけなければなりません。親や親戚から反対されたり、以前つき合っていた人からの妨害にあったりするかもしれません。相手の親が確認の意味でおこなっていた興信所の調査報告がねじ曲げられるようなこともあるでしょう。問題がもちあがってから日取りを変えようと思っても、”時すでに遅し”。それでも、逆境の中でパワーを発揮する天王星人は、周囲の反対を押し切って結婚するでしょう。それが駆け落ちや同棲といったスタートであっても、こうと決めたら突き進んでしまう可能性が高いのも天王星人の特徴です。


>まぁ、頑固でもありますね。優柔不断な分だけ自分で決めたときは頑固ですよ。てこでも動きゃしない。回りの大臣が「国の根幹に関わる」と非難しても、チャングムの地位をどんどん昇格させちゃいますよ。高利貸しとか、IT関連会社とかはプロ○球に入れませんよ。選手も文句言われても、「たかが選手が!」とか言っちゃいそうですよ。自分の意見を聞かない時は、マドンナ刺客送っちゃいますよ。そんなまぐは逆にマドンナ刺客送られたら、すぐに参っちゃいますけどね。




・と言う事で・・・まぁ、そこそこあってるかな。キャラクター占いとか、漫画占いとかはやった事あるんですけどね。普通の占いなんて久しぶりだ。ネタが無い時はそこそこ遊んでみるかな。

まぐWCCF-第10節/R1リーグ開幕-

・体中がフットサルでの筋肉痛と戦っている。それでも、神奈川にお住まいの方ならば参議院補欠選挙がありましたね。期日前投票しておけば良かったんだけど、完全に忘れていたので当日行きましたよ。右足ふくらはぎがだいぶイイ感じでした。たかだか、選挙で足をツってしまうのではないかと。まぁ、選挙が無くても出かけたんですけどね。そう、今日はWCCFですよ。



・そろそろ、チーム作りも完全体に持って行きたい。あいにく、システムすら上手く行っていないのでなんとかしたいのよー。最近では弱点というか課題というか・・・はっきり言って穴とも言われているMFゲルソン・マグロンが問題なんです。そこで毎回テーマを決めて試合をやってるんですけど、今回はこれをテーマに掲げたいと思います。



「チーム作りはゲルソン・マグロンを中心に考える」



・3-3-3-1だの、3-4-1-2だの色々試したけれど、しっくり行く布陣が見つからない。そう、理由はゲルソン・マグロンをどこで起用するかで悩んでいるのだ。4バックにするには左サイドの選手が出てこないってのもあるので、今回はマグロンを中心サッカーでいきたい。もう一度、原点に返ってやってみよう。んで、減点だったりして。



チームまぐのメンバー。
GK:イエルジ・デュデク(リバプール)
DF:マッテオ・フェラーリ(ローマ)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:カフー(ACミラン)
MF:エリック・ジェンバジェンバ(マンチェスター)
MF:ビカシュ・ドラソー(ミラン)
MF:パブロ・アイマール(バレンシア)
MF:トーマス・ガラセク(アヤックス)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ミゲル・アンヘル・アングロ(バレンシア)
FW:ヨン・ダール・トマソン(ACミラン)
FW:カカー(ACミラン)
FW:デニス・ベルカンプ(アーセナル)
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FW:ジブリル・シセー(リバプール)
GK:ロイ・キャロル(マンチェスター)
FW:ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター)
DF:フィル・ネヴィル(マンチェスター)
GK:イヴァン・ペリッツォーリ(ローマ)


*太字は七色はキラカード、黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は前回に解雇した選手、それ以外は白カードね。




-第1ゲーム-
練習 : 休養・・・フェラーリとジェンバ2が絶不調だったので


コミニュニケーション
1.カカとアドリアーノに徹底的に話させる → ×
2.ジェンバジェンバの相談に乗る → ○


・現在の成績は14勝14敗10分と完全に五分五分の戦いを繰り広げています。それでも、ここ最近の負けっぷりはやはりシステムの混乱。選手交代などもきっちりと戦術面などを考えてやっていきたいですね。一発目でフレンドリーマッチをやりたかったんですが、残念ながらカップ戦からスタートです。



大会名 : PRE-SEASON CUP
対戦相手 : ラッツィオ三浦

     アドリア    マルティ

       カカ   C・ロナ

   マグロン  ジェンバ  カフー

   マテラッ  ガラセク  フェラー

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         アドリア
     マルティ    ベルカン
          カカ

      ドゥラソ  ジェンバ  

マテラッ  ガラセク  フェラー  カフー

         デュデク

結 果 : 0-2 ●
得点者 : 三浦知良、アンリ


カード : MF:ディットマール・ハマン(リバプール)・・・黒
解 雇 : FW:ミゲル・アンヘル・アングロ(バレンシア)・・・白



・うわーーーん、確実に勝てる・・・いや、互角の勝負が出来る方法を誰か教えて下さい。このイタリアサッカー嫌いだよー。必殺のカテナチオ「7-0-3システム」。奪ったらカウンターで放り込み。4バックにドン引きのトレスボランチはシュートすら打てませんよ。しかもしかも、まさかカズにゴールされるとは。高らかに「きぃーーーんぐっ!、カズゥーーーー!!」って言われちゃいました。



*えー、ここにきてインテルのファンの方々にお詫びと訂正。実はまぐはブラジル好きだけど欧州サッカーは見てません。なんと、マルティンスは右利きでアドリアーノは左利きなんですってね。まぐってば、逆に配置してました。そこで、この試合から急遽アドリアーノを左のFWとして起用しました。ほんと、欧州サッカーうとくって。今後も、起用法間違ってるぞみたいなのありましたら教えて下さい。




-第2ゲーム-
練習 : 支配


コミニュニケーション
1.カカとアドリアーノに自己紹介させる → ×・・・1回やったのにまだやっちった
2.ジェンバジェンバがゴール出来ずに悩んでるから他を誉めた → ○


・・・という訳でカップ戦の一回戦に負けたのでフレンドリーマッチです。前にこういう時はゲームをスタートせずに一度やめておいて次回から続ければ?というのを教えてくれました・・・でもね、アドリアーノやC・ロナウドやベルカンプなどの連携を考えても、2試合ぐらいはフレンドリーマッチで連携を鍛えねば。そうしないと、300%手加減のイトーさんやのぶさん、SINGOにやなぎちんに大中小ちゃんには勝てるはずもありません。なんとか、いっぱしのチームにはなろうと思う。しばし、待ってくれぃ。



大会名 : フレンドリーマッチ
対戦相手 : グリーン・パウリスタ

     アドリア    マルティ

  マグロン    カカ    アイマー

      ドゥラソ  ジェンバ

   マテラッ  ガラセク  カフー

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     アドリア    ベルカン

  C・ロナ    カカ    トマソン

      ドゥラソ  ジェンバ  

   マテラッ  ガラセク  カフー

         デュデク

結 果 : 4-1 ○
得点者 : グ:アスプリージャ ま:アドリアーノ2(マグ、アイマール)、カカ、ベルカンプ(アド)


カード : MF:シャビ・エルナンデス・クレウス(バルセロナ)・・・黒
解 雇 : MF:シャビ・エルナンデス・クレウス(バルセロナ)・・・黒
連 携 : ベルカンプとアドリアーノに期待



・圧勝。ま、こんなもんよ。やっぱ、マグロンは高い位置じゃないと機能しないですね。前めに配置した際に時折起きる必殺のアーリークロス。この精度がマグロンの良いところ。ニアのアドリアーノへどんピシャでしたよ。やっぱ、オーソドックスな3-5-2が一番いいんかな。




-第3ゲーム-
練習 : 支配・・・2連続で同じ練習メニューってダメっぽいね。


コミニュニケーション
1.カカとアドリアーノに距離を取らせる → ○・・仲良くないのか。
2.マグロンに私生活の話をする → ×・・・なんか、嫌われてます


・最初に述べたテーマであるマグロン中心のサッカー。分かった様な気がする。わっかり始めたま~いれぼりゅ~しょーん♪ マグを使う事さぁ~♪(by 渡辺美里) 前半は徹底してマグロンを使う。そうでもしないと、後半はどうせ持たないからさぁ。ちなみにC・ロナウドは婦女暴行容疑で逮捕されましたが、証拠不十分と目撃者などの証言により試合には出します。ってマンチェスターも言ってるので起用しよっと。



大会名 : フレンドリーマッチ
対戦相手 : ジャッロ・ヴェローナ

     アドリア    マルティ

  マグロン    カカ    C・ロナ

      ドゥラソ  ジェンバ

   マテラッ  ガラセク  カフー

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     アドリア    ベルカン

  アイマー    カカ    C・ロナ

      ドゥラソ  カフー  

   マテラッ  ガラセク  フェラー

         デュデク

結 果 : 3-1 ○
得点者 : ジ:アマウーリ / ま:アドリアーノ2(マグ2)、ドゥラソー(アイマール)


カード : DF:ジュゼッペ・ファバッリ(インテル)・・・白
解 雇 : DF:ジュゼッペ・ファバッリ(インテル)・・・白
連 携 : アドリアーノとマグロンに期待



・ふむふむ。やはりだ。なかなかの成果を見せている。何が凄いってマグロンのピンポイントクロスの素晴らしさよ。アドリアーノも感謝しなさい。C・ロナウドよりもアシスト数が凄いっす。やっぱ、マグロンを我慢して使ってきて良かった。穴とか言ってごめんなさい。




-第4ゲーム-
練習 : 速攻


コミニュニケーション
1.カカとアドリアーノに個人技を話させる → ○
2.アドリアーノに落ち着くようアドバイス → ○



・ゲームを始める前に新しいスポンサーがついてくれた・・・ん? スポンサー? そんなのあったっけ? サカつくみたいにスポンサーを選ぶ欄なんか無かったけどな。それとも、必須イベントかしら。CELL GAME MAKERという会社がスポンサーになってくれました。是非、次回作は「チームまぐを作ろう」でお願いします。略して「まぐつく」。



大会名 : REGULAR LEAGUE Division1 第1シーズン第1節
対戦相手 : カテナチオ82

     アドリア    マルティ

  マグロン    カカ    C・ロナ

      ドゥラソ  ジェンバ

   マテラッ  ガラセク  カフー

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     アドリア    ベルカン

  アイマー    カカ    トマソン

      ドゥラソ  ジェンバ  

   マテラッ  ガラセク  カフー

         デュデク

結 果 : 1-2 ●
得点者 : カ:シニョーリ2 / ま:アドリアーノ(カフー)


カード : DF:宋 鐘国「ソン・ジョングク」(フェイエノールト)・・・白
解 雇 : DF:宋 鐘国「ソン・ジョングク」(フェイエノールト)・・・白



・チーム名であらかた想像通り・・・必殺カテナチオ「7-0-3」来ました! 前のチームよりかはメンバーに遊び心があって面白い。でも、堅い。なんとか、0-0狙いをやりたかったけど、何てことはないFKで沈みました。こっちもカフーからのフィードがあっさりとアドリアーノに渡ったりとカテナチオも完璧ではないんですね。我慢すれば0-0もしくは1-0にぐらいはなるのかも。ちょっと、希望が見えたか。




-第5ゲーム-
練習 : シュート


コミニュニケーション
1.カカとアドリアーノに住所を聞く → ×・・・仲悪いんだってば
2.FKはアドリアーノに蹴らせる → ○・・・アイマールごめん


・FKのキッカーをかえてみました。どうやら、どっかーんFKとかも持ってるそうなので。アイマールもスタメン外されてる期間長いのでスタメンフルで出れそうなアドリアーノにしました。とりあえず、スタメンの基準はコンディションのマークで決めてます。



大会名 : REGULAR LEAGUE Division1 第1シーズン第2節
対戦相手 : シャルル・ノートルダム

     アドリア    マルティ

  マグロン    カカ    C・ロナ

      ドゥラソ  カフー

   マテラッ  ガラセク  フェラー

         デュデク
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
     アドリア    ベルカン

  トマソン    カカ    C・ロナウド

      ドゥラソ  ジェンバ  

   マテラッ  ガラセク  カフー

         デュデク

結 果 : 2-0 ○
得点者 : ま:マルティンス(C・ロナ)、アドリアーノ(C・ロナ)


カード : MF:ファン・カルロス・バレロン・サンタナ(デポルティボ)・・・黒
解 雇 : MF:ファン・カルロス・バレロン・サンタナ(デポルティボ)・・・黒



・R1リーグ2節目で初勝利。C・ロナウドもピンポイントクロスをやりはじめました。両サイドからのホーミングクロスが上がりまくりますよ。後半からはトマソンを起用したのですが、今度はサッカーの質がぐっと向上。いいとこで時間を消費したり、タメを作ってサイドへはたいたりと好きなプレースタイルです。ベルカンプと組ませると最高です。




アドリアーノ

MOM : アドリアーノ、キングカズ




・2週連続です。何が凄いって左のポジションに変更した途端に化け物のようなシュートが飛んで行きますね。PAの外からでも入りそうなキャノンシュート。流し込みも魅せたりとシュートが多彩。いやぁ、アドリアーノいいっすね。それと、最初の試合で高らかに響いた「キング!カズゥー!」も何だかいいもんみたなって感じです。そろそろ、本腰入れてタイトルでも取っちゃおうかなー。

僕がFC東京に負けた理由(わけ)

・フットサル参加してくれた方々、どうもありがとー。みんな、足がツっていたのでレベル的に面白かったです。まぁ、知りたくも無いまぐの結果は2ゴールでした。さぁ、今度は今日の試合いきましょーか。

・内容としては互角の試合。ヴェルディがサイドを使って森本が先制すると、FC東京が梶山のミドルシュート一発で同点。その後、お互いにチャンスが訪れるもノーゴール。ロスタイムに繋がれてササにやられて敗戦となった試合。非常に気が重いが観戦記やりたいと思う。



FC東京戦のポイント

1.フォーバックは機能
2.ゴールのみ森本
3.戸田が頼りだ
4.トップのスピード
5.ジウの良し悪し
6.12番目のサポはポスト
7.内容互角で勝てない理由


1.FC東京のサイド攻撃に対して4バックで挑むというのは合格。中盤もダイヤモンドというよりかはトレス・ボランチに近く、FC東京に得意のサイド攻撃をさせなかったという点においては機能していたと言える。しかし、これだけ守備的にやってしまうと攻撃に人数をかけられないので、中盤でのボール支配率は全然無かった。セカンドボールもほとんどFC東京だったし。ヴェルディらしくない試合展開でも今は我慢するしかないのか。ってか、我慢させられて勝てないんですけど。

2.左サイドで相馬のあげたセンタリングにGKとクロスするようにスライディングした森本。GK土肥のクリアの方が速かったのだが、クリアが森本に当たった様に見えた。まぁ、ここまではゴールという結果も残しているので良しとしましょう・・・。しかしだ、正直言ってワシントンとかぶる。どっちかが前線でタメを作ってくれないと押し上げられないんだよね。ゴール以外では消えてる時間帯もあったし。シトン来てからは起用法が難しいんだよね、それこそ3トップしか。

3.後半20分に戸田が負傷してしまう。丁度、この時間帯はヴェルディペースになっていた事もあり戸田の存在を忘れてしまった。ここまでセカンドボールが拾えていたり、相手の攻撃を遅らせたり、中盤で厳しいチェックを繰り返した戸田がいなくなった事で、中盤の支配は一気にFC東京へ傾いた。これほどまで戸田の存在が重要になってくるとはね。今後の事も考えると戸田にはまだまだ頼りたい。長期欠場は勘弁してよ。ちなみに次節出場停止なので2週間で治してくれぃ。

4.途中で入ってきた弦巻。ユースっ子ですよ、俺達の弦巻ですよ。1年生の頃から見てます。そりゃ、もう感慨深いですよ。まるで、我が子がJデビューしちゃったぐらいに嬉しいですよ。本当ならもっと楽な試合展開で使ってあげたいとも思います。そして、注目のファーストタッチです。・・・トラップしてすぐに奪われた・・・・。遅い。これがトップとユースとの違いです。まず、最初はJリーグというプレーの早さ。若手や新人はまずそれを思うそうです。あの広島の前田俊介もユースの頃にデビュー出来た、そして挫折した。ユースの内にトップの速さを実感するのは良い事です。来年はこの世界に飛び込むんです、今のうちに悩んで学んで。

5.ジウ。今日は守備にも貢献し、常にボールをもらいに行くプレーを積極的にこなし、タメを作る上で最高のプレーを魅せていました。ところがですよ、結果的にロスタイム失点の原因を作ったプレー。今日は結構多かったかな、千葉戦で語った悪い時のプレーが出ちゃってました。ジウを相馬が追い越す・・・絶好のタイミングのオーバーラップ。これをオトリにして中央へ切り込む → そして、取られる → カウンター → 相馬のスペース使われる → THE END・・・こんな感じですかね。また、サイドからの攻めを無視しましたね。相馬も辛い中走ってきたのに、フリーなのに。せめてフリーの時ぐらいは使ってあげてくれ。報われないよ。また、サイドへの不信感ですか。

6.うーん、それにしても梶山のミドルシュートはポストに当たってゴールイン。んで、平野のミドルはポストに当たって外か。いやね、分かってるんですよ。偶然じゃないって事ぐらいは。でもさ、なんか悔しいじゃない、ゴール裏から見る左ポストがさ。どっちか入って、どっちか外ってのがまた。

7.試合内容としては互角。それでも、ロスタイムにゴールされて敗れた。ここからの話は結果論ではある。それでも、ここ何試合も同じ様な事をされるとやはり何かあるのではないかと疑ってしまう。バドン監督は比較的、選手交代が遅い。それに対して、戦況を考えてか、時間的なものか、体力的なものか・・・原 博実監督は実に的確に選手を交代させている。ロスタイムのゴールなんか、交代した栗澤から交代したササのゴールだ。采配ズバリ。そら、気持ちいいわ。ヒロミもあれだけジャンプしちゃうって。(見たくもないのに視界に入るし) 動く事でリズムを壊す事もあるかもしれない、それでも勝つために何かを起こさなきゃ。リスクを負わなきゃ、勝ちにこだわらなきゃ、勝利とは相手から奪うもの。待っていて勝てる事は無いのだから。


・とまぁ、負けても勝っても自分のサッカーを首尾一貫してきただけはある。さすが、原 博実。でも、見ていていつも同じサッカーしている相手に勝てないヴェルディもどうしたもんだろ。今のヴェルディとFC東京との決定的な所は、サイドから放り込んだだけじゃ勝てないと言わしめるCBの強さだろうか。何かアイデアがないと破れそうになかった。対して、今のヴェルディって放り込まれただけでも守れ無さそう。

・奇しくも次はマリノスです。今日と同じく適当に放り込んでも勝てないCBがいます。FC東京戦の敗戦を次に繋げたと言わしめるには格好の相手です。さぁ、新しいアイデアをフルに活かして勝ってみせよ。あの時と同じようにマリノスに勝って繋げよう。