僕が大分に勝った理由(わけ)
・また、飲んでました。とにかく、今日は勝ったんです。まずはそれに一杯。最終節でジウとシトンが退場というのが非常に残念ですが、それでも勝てるんです。社長のコメントの際にブーイングでしたが、透明性というのは当然ですね。是非、やってもらいたいです。唐井GMの問題もそうですが、ヨミウリOBの問題も同様に問題視すべきですよ。本当に透明にしてくれるんでしょーね。唐井GMが辞任を示唆、来期はGM制を廃止するそうですが・・・それでヨミウリOBが実権を握るのもどーかと思いますよ。みんな、M木やK藤体制をもう忘れてるんでしょーか。K勝とかO見も忘れたんでしょーか。いきなり、オランダ色とか勘弁しろよ。
大分戦のポイント
1.サッカーとは繋ぐ事と見つけたり
2.縁の下の力持ち
3.憎たらしいぐらいが丁度良い
4.遊び過ぎ、祭り過ぎ、はしゃぎ過ぎ
5.内容より勝て?・・内容無くして勝ちはありえん
1.結局、ヴェルディらしいサッカーをして降格したのなら文句無いんですけどね。そもそも、高さも無ければ空中戦も満足に競らないんですから、放り込んでなんとかなるチームじゃないんですよ。鍛錬に次ぐ鍛錬、磨いた五体以外に頼みを置くサッカーなぞ最初から論外ですよ。やっぱ、こういうサッカーの方が面白いなぁ。なんか、選手も楽しそうだし。今日は久しぶりにサッカーしたって感じしてるんじゃないだろうか。J2でもまぐは繋ぐサッカー。
2.いやぁ、まぐは好きですね。繋ぐサッカーで横パス縦パス入り乱れた状態で、たった一人別の動きをしてくれる人物・・・そう、平野ですよ。今日は至る所で平野の動きばかり見てました。そうだよ、その動きだよと頷きながら応援してました。まさに縁の下の力持ち。ここ最近の内容の悪さも平野の不在が響いたってのもありますね。J2でもまぐは平野。
3.それにしても、今日の試合は遊んでましたね。相馬はリフティングし始めるし、またぎまくるし、DF2人いようが間を抜こうとするし。シトン→ジウ→シトン→大悟のゴールなんてカウンターなのに何回繋いだんだか。退場になっちゃったけど、今日のジウなんて大分守備陣3人も引き付けてくれたし。あの場面だとジウのこねこねも活きて来るわ。とにかく、感嘆の声が上がるほどに魅せるサッカーだった。J2でもまぐは魅せて欲しいと思う。
4.うん、だけどね・・・遊ぶのはせめて3-0ぐらいになってからにして欲しいかなと。まずは3点差をつけてからじゃないと恐くて仕方ない。天皇杯でも3-0になる前から遊んではいたけどさ。今日の大分戦なんてシトンとジウが退場した割にはよく点が入ったなと思うけど、11人だったなら祭れる試合だった訳ですからね。憎たらしいぐらいがちょうど良いんでしょうけど、2-0の時点で遊ばないで3-0になってから遊ぼうね。2-2に追いつかれてるんだし・・・。J2でも3-0から遊びましょう。
5.よく内容より勝て!っていう言葉を聞くけど、内容が無い試合ってのは勝つ訳が無い。リアクションサッカーで我慢しろっていうサッカーならそれも有りだろう。しかし、内容というのはシュートをいっぱい打ったとかではなく、自分達のサッカーをどれだけ表現できたかってこと。今日はパスの繋ぎも上手く行ったし、退場までは支配率も上回った。G大阪や千葉戦で負けた事が疑いを招いてしまい、サッカーの質を下げてしまった。J2では何事にも揺らがない何かを身につけてJ1へ帰ってこよう。
・そんな訳でガンバ大阪が優勝しましたね。おめでとうございます。今日、まぐはしきりに「今年の優勝は鹿島だから」と言ってました。うん、今年は大阪の年じゃないなって気がしたので。外れちゃったけど、とにかくガンバさん、おめでと♪
・最後にもっかい社長ネタ。大ブーイングの引き金になった発言は「喜ばしい事にほとんどの選手が残ってくれる・・・」で大ブーイング+米山コールです。空気読めない人でしたね。こっちは裏に色んな事情が絡んでの円満戦力外なのか、新聞報道そのものの戦力外かは知らないんですよ。もしくは、社長が米山の事を本当に知らなかったとか・・・それこそ大問題だ。唐井GMを呼んでいましたが、来るはずが無いのは万博で証明済みです。
・もいっこ。統一応援に関しても同様です。ヨミウリOBと唐井GM問題に非常に似てますね。ただ、ゴール裏は変わったんです。多少、応援の質に問題はあるかもしれませんが、選手を見てください。相馬や山卓が煽ったではありませんか。今までは聞こえてもいなかったのかもしれません。試合中でもみんなの思いが届いてるんですよ。来期も統一でやっていけると思いませんか? ただ、現状はまだ富士山の1合目にも登っていないのが現状です。やっと、普通のスタジアムになっただけです。まだ、「富士山に登ろうか?」っていう家族会議の段階です。「え~、行くの~?」っていう状況なんです。応援とは意地でやるものではない、ハッサの我慢を心中察してくれぃ。特に統一応援を枕詞の様に使う人達には声を大にして言いたい。ハッサの心中察してくれぃ、今のままじゃ元に戻ってしまうぞ。
まぐウイイレ日記-第3節/難易度ダウン-
・日曜日はサカつくをやってしまいましたが、ウイイレを諦めた訳ではないのですよ。1試合を10分に戻したので時間がかかってしまって仕方有りません。それと、今度こそ初ゴールを決めたいですね。どんなにシュートを打っても入らないし、GKをドリブルで抜くなんて神業も到底出来ませんよ。いや、トレーニングでは何回か出来たんですけど、実戦でその発想が出てきませんよ。
Jリーグディビジョン2-第6節-
まぐ 0-0 仙台
まぐ:久松/江角、西田、酒田/田端、池田、相川、高石、永野→雨宮/松岡、カストロ→矢嶋
仙台:仙台:高桑/渡辺、根引、富田、三田/村上、シルビーニョ、大柴、梁/中原、大久保
・1対1をふかしやがった。まぁ、ダイレクトボレーを決められるとは思わなかったけどね。相手がバロン・シュウェンク無しっていう影響もあってか、失点は0で済みました・・・それにしても、いつまで0-0が続くのか。きっと、J2新記録だ。
Jリーグディビジョン2-第7節-
札幌 0-0 まぐ
札幌:林/池内、曽田、西澤/田畑、三原、岡田、和波、砂川/堀井、デルリス
まぐ:久松/石河、西田、酒田/雨宮、池田、津川、高石、ミナンダ/松岡、カストロ
・旭山動物園行きたいなぁー。ってか、選手交代すらも忘れてたよ。そうそう、守備の仕方もいまだによく分かっていないんだけど、ちょっとぶつかっただけでオフェンスファール取られちゃうんだよね。何か、コツあったら書き込みよろしくです。×や□ボタンも押せやしない・・・
*AWAランキング発表。もちろん、最下位でございます。アジア全域のチーム、全71の中で71位です。ふんっ、今ならACL全敗出来るさ。いや、全6試合連続引き分け0-0も夢じゃない。・・・って、威張れる内容じゃないけど。
Jリーグディビジョン2-第8節-
まぐ 0-0 甲府
まぐ:久松/江角、西田、石河/雨宮、池田、津川、高石、ミナンダ/松岡、矢嶋
甲府:阿部/秋本、アレックス、津田、アライール、/土橋、倉貫、藤田、石原/小倉、長谷川
・・・・あ、雨降ってる。初めての雨天試合。ゲームでも影響ってあるんかな? センスが無いのかもしれん。お互いシュート0。バレーがいませんでしたが、勝てませんでした。
Jリーグディビジョン2-第9節-
福岡 0-0 まぐ
福岡:塚本/岡山、千代反田、山形、アレックス/中村、ホベルト、山形、古賀/グラウシオ、福嶋
まぐ:久松/江角、井川、石河/雨宮、田端、津川、榊原、ミナンダ→永野/丸山→白井、カストロ→松岡
・うわーん、もう好きにしてくれ。いまだ、0-0。このゲームの醍醐味、いまだ分からず。
Jリーグディビジョン2-第10節-
まぐ 0-0 徳島
まぐ:久松/相川、井川、石河/雨宮、田畑、津川→島野、榊原、ミナンダ→永野/矢嶋、丸山→白井
徳島:高橋/石川、谷池、小峰/筒井、秋葉、金、片岡、伊藤/岡本、羽地
・・・・・泣きそう。
・うーん、さすがに0-0ばかりじゃ面白くも何とも無いですね。そろそろ、新しい事をやってみたいと思います。そう、それは・・・難易度を下げる!・・・くぅ、最後の手段だったのですが、もはやこれしか道は無い。そういう訳で次回予告・・・今度は難易度を下げてみますです。なんせ、9試合連続0-0引き分けですから。
武士(もののふ)とはかくありたいものだ!
・がーっはっはっはっは!くるしゅうない、くるしゅうない! 近うよれ、褒美を取らせてつかわす! 良き哉、良き哉。祓い給へ!清め給へ!、はらたまきよたま・・・。何だか、適当に時代劇のえらい人っぽい言葉を並べてみました。ちなみに最後のネタは保健室のサクラ先生だけど。もう、1人ボケ1人ツッコミでもしてないと、やってられませんよ。ヴェルディの状況が何であれ、ここのブログはまぐのブログですから。ま、適当にやってますよ。
・さて、今回は一体何のネタかと言いますと・・・ネットには色んな占いというか心理テストがありますよね。まぐもそういうの好きなんですよ。前にドラゴンボール占いとか細木数子とかやりましたけど、結果がどうあれ好きなんですね。普通の占いは対して見ないんですけど。そして、今回の占いとは・・・ずばり!
・まぐもやってみましたよ。そしたら、まぐの武将はなんと・・・「結城晴朝」でした。????・・・だれ? やばい、やばいぞ。まぐったら歴史ものとか結構好きなんですけど、それにしてもかなりマイナーな人出てきましたね。うん、ハッキリ言ってまぐ知らないです。
・家康の息子で人質として全国に養子に出された可愛そうな「結城秀康」という人は知ってるんですけどね。もちろん、まぐの知識ですから漫画の中でしか知りませんよ。「花の慶次」という漫画です、昔ジャンプで連載していました。原作者は隆 慶一郎(故人)。漫画は原 哲夫さんで北斗の拳の方が有名です。この漫画では最後に結城秀康と前田慶次が友達になってるんですよ、最後は友と槍を交えるシーンもあったりと中々です。最初はすっごい悪そうだけどね。おっとと、んで「結城晴朝」って誰よ。
・結城氏は秀郷流藤原氏の一族小山氏の同族で、鎌倉初期以来下総結城郡を支配した家柄。晴朝は小山高朝(結城政朝の子、政長の養子)の次男で、叔父政勝の養子となる。政勝は常陸小田氏治攻略のため、北条氏康と結んだ。晴朝は先陣となって小田城を攻め落とした。永禄二年(一五五九)、家督を継いだ晴朝は、氏治の反撃を破って北条城を奪った。同四年上杉謙信の関東進攻を契機に、晴朝は後北条・上杉両氏の狭間にあって動揺をくり返した。天正六年、謙信の死後、宇都宮・佐竹・那須の諸氏と後北条氏に対抗。同十一年、晴朝は豊臣秀吉に通じ、同十五年多賀谷重経を通じて秀吉から「関東惣無事令」を伝えられた。同十八年、秀吉の小田原攻略に呼応し、五月後北条方の小山.榎本両城を落とし、二十四日秀吉おしに謁見、武蔵忍城攻めに加わる。小田原落城後、秀吉の養子羽柴秀康(徳川家康の次男)を結城家に迎え、晴朝は隠居した。慶長六年秀康の越前転封に従い、北庄(福井市)で八十一歳の生涯を閉じた。
・ふーん、何だかぱっとしないけど他の武将さんは殺されたりしてる中で、生涯を全うしているだけでも凄いなと。結城秀康と絡んだおかげで晩年はえらい目にあってるんですね。しかも、秀康ったら将軍になれなかったし。かなり、ピリピリしてそうだなぁ。
・あらま、ゲーム「信長の野望」では割とマシですね。眉毛と口が下がってるのが苦労人を物語る。肖像画を見ると滅入ってしまいますけど。まぐはこうなってしまうのではないかと、お腹だったら良かったのに頭は勘弁。いやぁ、まぐってばハゲるんだろうか。やっぱ、ゲーム画面の方がいいなぁ。・・・うーん、そして、右の女の子が物凄く美人だ。将来、こんな美人さんをお嫁さんにできたりなんか・・・って思ったけど、娘らしい。がっくし。

